愛さんさんのクチコミ(16ページ)全6,659件
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投稿日 2023年07月16日
総合評価:3.5
秋田犬で有名な大館を訪問しました。見逃せないのは「大館市観光交流施設 秋田犬の里」で「手こぎトロッコ」は敷地内の裏手にありました。名称のように動力はお客様の手で動きます、土日祝の利用日で最大4人乗り料金は1人100円です。眺めるだけでしたが4人でこぐと意外と簡単なようで楽しそうに利用されていましたよ。私ひとりでは絶対ムリムリ・ムリだわ。秋田犬の里は楽しめる施設です時間をとって訪問いださいね。
- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年07月14日
総合評価:4.0
1908~1988年までの80年間、青森と函館を結ぶ連絡船として多くの乗客と貨物を運んだ「八甲田丸」です。青函トンネルが開業した現在は本州と北海道は簡単に行き来ができますが当時は大変だったと思います。現在は「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」として内部観覧できますが、付近の桟橋や青森駅ホームや連絡橋も見どころですよ。物資や物資、人の行き来の様子が甦るようです。港の向こうは函館ですね、今度はフェリー移動したいと思います。
- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2023年07月14日
総合評価:4.0
口コミの施設名が「忠犬ハチ公像 (大館駅前)」となっていたので大館駅に行ったのですが「忠犬ハチ公像」はなく「秋田犬の像」がありました。実は以前ここにあったようですが、2019年2月に近くにある「秋田犬の里」に移転した、とのことで行ってみました。ありましたよ、初代のハチ公像は1935年に大館駅前に建てられましたが戦時中の金属類回収令で撤去され現在の像は2代目とのことです。
飼い主の死去後も約10年にわたって渋谷駅に通い続けて飼い主の帰りを待った、という逸話はあまりにも有名ですね。その「忠犬ハチ公」です。さぁ、「秋田犬の里」に入って忠犬ハチ公に会いに行きましょう。- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年07月14日
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投稿日 2023年07月14日
総合評価:4.0
「廣田神社」は国道4号線沿いの「青い森公園」付近にある神社で、青森駅から徒歩で約15分かかりますがバスも利用できます。一条天皇の御代(996年)陸奥守が藤原実方に命じ外ヶ浜貝森村に創建したのが始まりとされています。天明4年(1784)に疫病が流行、徳川将軍の命令により送付された疫災鎮定の箱入神札を神社に奉祀祈願したところ病魔が退散し以降「病厄除け」の守護神として崇敬を集めている、とのことです。当時多くの方がお亡くなられたのでしょうね。さらには「安産祈願」「商売繁昌」などの御利益がありますよ。また境内に鎮座する五社にもお参りくださいね。
- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年07月14日
総合評価:4.0
東北自動車道の黒石ICで降りて国道102号線を弘前へ向かう途中に「道の駅 いなかだて弥生の里」があり休憩として立ち寄りました。知りませんでした、TVニュースなどで紹介している「田んぼアート」はここ「田舎館村」だったのですね。田舎館村では二つの会場で開催されているようで第1会場は田舎館村役場で、第2会場はここで開催されています。早速行ってきましたが6月の訪問だったのか早かったようです。8~10月がベストのようです。道の駅訪問の際は是非お立ち寄りを。
- 旅行時期
- 2023年06月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2023年07月13日
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投稿日 2023年07月13日
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投稿日 2023年07月13日
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投稿日 2023年07月12日
総合評価:3.5
尻屋埼灯台訪問する途中「野辺地」に立ち寄りました。「野辺地町歴史民俗資料館」では野辺地町から出土した旧石器時代から平安時代までの品々や、江戸時代に南部盛岡藩の湊町として発展した北前船による航海交易に関する海運資料など展示しています。野辺地町の歴史と生活文化を収集し展示した資料館だと思います。そう言えば「常夜燈広場」には復元北前型弁才船「みちのく丸」が展示されてましたね、是非お立寄りくださいね。
- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年07月12日
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投稿日 2023年07月12日
総合評価:4.5
JR青森駅東口から徒歩で直ぐなのでアクセスは楽々でした。フロントすたっぶの手際の良さと、心温まる「おもてなし」の笑顔と接客は、他の東横インの方も見習っていただきたいと思うぐらいの優しさを感じました。1階エレベーターの側にはアメニティも揃っていてヘアーキャップも完備されていたので助かりました。他の東横インではヘアーキャップの品切れ、取り扱いが無いのか解りませんが、無いホテルが多いです。ただ女性用のクシが完備されていると大変助かります。客室は清潔感があり、清掃も行き届いていました。テレビオンすると朝食についての利用するかどうかの選択ができ、もちろんハイです。客室からの眺めはあまりよくはありませんでしたが快適に過ごせました。そして朝食は真心感じる郷土料理のせんべい汁が最高に美味しかったまで、おかわりしました。近隣にはコンビニや観光できるスポットが点在しているので楽しい旅が遅れました。
- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2023年07月12日
総合評価:4.0
青森市内の見どころを散策していると「善知鳥神社」がありました。現在の青森市が善知鳥村と言われていた頃にこの地を治めていた善知鳥中納言安方が、日本の国の総主祭神である天照坐皇大御神の御子・宗像三女神を祭神として祀ったことが始まりとされています。そして大同2年(807)に坂上田村麿により再建されたようです。すご~い!1200年以上の歴史よ。家内安全・交通安全・商売繁盛の神として厚い信仰を集めています。境内には名残の沼や奥州街道終点記念の碑・松尾芭蕉の句碑など多くの史跡を見ることができます。歴史を感じる厳かな雰囲気がある神社です。是非ご訪問くださいね。
- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年07月11日
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投稿日 2023年07月11日
総合評価:2.5
青森市街地を散策していると八甲通りの角にあるJALシティ青森の前に「日本一おいしい水のモニュメント」がありました。なんだか格好があまり良くありませんよ、お水も出ていませんでしたので本当に「日本一おいしい水」なのかわかりません。しかしホテルでいただいたお水は美味しかったです。青森駅から東方向に徒歩5分程度のところです、行きたい人にはおススメです。
- 旅行時期
- 2023年06月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2023年07月11日
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投稿日 2023年06月30日
総合評価:4.0
新緑へ気持ちの良い季節を迎えた京の都、南禅寺方面から岡崎公園をとり囲んで流れる疏水を眺めながら鴨川へと続く小路をお散歩しています。岡崎公園を西へ冷泉通りの疎水沿いに「夷川船溜」はありました。京都府の近代化への大事業のひとつであった「琵琶湖疎水」は明治23年(1890)に完成し竣工式はこの夷川船溜で行われました。明治35(1902)年には当時の京都府知事の北垣国道像が、大正3(1914)年には夷川発電所がそれぞれ完成しました。特に春の時期の桜並木は素晴らしいですよ、いやいや今の新緑の時期も爽快です。お散歩におススメですよ。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年06月30日
総合評価:4.0
八坂神社は平安遷都以前に渡来人によって創建され明治以前は祇園社と呼ばれ歴史は長く由緒ある神社です。現在では京都の守り神的存在ともいえるでしょうね。そして境内には数多くの摂社や末社がありこの「大国主命」も末社のひとつです。建立は明治十年 (1877)頃と言われ島根県出雲市に鎮座する出雲大社と同じ神話の「因幡の白兎」で知られる「大国主神」「少彦名命」「事代主神」を祀っています。大国さんとも言われご利益は福の神、縁結びと言われています。凄いわね。さぁ、本殿は直ぐそこですよ先に進みましょうね。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年06月30日
総合評価:3.5
久留米と日田を結ぶ江戸時代に豊後街道の宿場町として栄えた「筑後吉井」は国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されたのは1996年です。お酒や醤油などの醸造業を中心に栄え、江戸時代中期以降になると精蝋、菜種の製油など農産物加工品の製造が盛んとなり繫栄されたそうです。その街の中心部を流れる南新川沿いに「素盞嗚神社」はありました。通称「祗園さま」として親しまれている神社で1763年に町中にあったご神体を現在地に祀ったのが始まりのようです。趣のある神社ですね、お隣に吉井幼稚園があってその園児さんが作られた「鯉のぼり」が泳いでいるのが可愛いいのよね。7月には明治時代に始まったお祭りの「吉井祇園」が開催され、山笠が建ち多くの人々が祇園囃子が響き渡り、露店も出店し大勢の人で賑わうようです。是非訪れて見て下さいね。
- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年06月30日
総合評価:3.5
久留米と日田を結ぶ江戸時代に豊後街道の宿場町として栄えた「筑後吉井」は国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されたのは1996年です。お酒や醤油などの醸造業を中心に栄え、江戸時代中期以降になると精蝋、菜種の製油など農産物加工品の製造が盛んとなり繫栄されたそうです。その街の中心部を流れる南新川沿いに「鏡田屋敷」はありました。役所の官舎として建てられ明治後期に郵便局長を務めた佐藤氏が居住、昭和初期には籠田氏が居住されその後籠田氏より市に寄付され修復され現在に至っているようです。正面部分は文久3年(1863)に建てられ明治期に増改築が行われています。明治期の吉井らしい豪華な造りになっていますね。可愛い「鯉のぼり」が南新川を泳いでいましたよ。幼稚園の園児さんが作られたようです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5




































































