merumoさんへのコメント一覧(14ページ)全186件
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ケーキ
merumoさん
秋のマイナウ島もなかなか良いですね。
ケーキにフォークが横刺しになっているのは面白いです。
最近の旅で、このことをよく見るようになりました。
jijidaruma -
Meersburgメーアスブルグ・海の城と女流詩人のアンネッテ・フォン・ドロステ・ヒュルスホフ
merumoさん
初めまして、こんにちわ!
お立ち寄りとご投票、コメントありがとうございました。
後ほど返信させていただきます。
さて、旅行記を拝見しました。一人旅ながら、たいへん精力的に観光されていますね。
ご参考にメーアスブルグ城内の1室で死去した女流詩人の事を知っていただきたく、少々長くなりますが、ご挨拶代わりにコメントさせていただきました。ご一読いただき、写真にあった一部屋につき、思い出して頂ければ幸いです。
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Bodenseeボーデン湖周辺巡り; Schloss Salemザレム城から、―>L?途中、今夜のレストランの場所を確認してから、B31に出た。
23km先は古くからの城下町・Meersburgメーアスブルグ・海の城である。
町はボーデン湖の西北端に位置して、コンスタンツは対岸にある。この町の旧市街はボーデン湖の岸から丘に向かって広がる狭い斜面に、Unterstadt下町とOberstadt上町とで形成されている。
上町のマルクト広場を中心に木組み建築の建物(この町がドイツ木組み建築街道南ルートの終着点になる。)が中世からの歴史的面影を残している。ホテルの壁をつたう見事な藤の太い幹には藤の花が咲き誇っている。土産店、レストランの並ぶ街中をこの町の名の由来となったAltes Schloss旧城をまず見に行く事にした。
ボーデン湖を見下ろす高台には、7世紀にメロヴィング王朝のダンゴベルト1世によって築城されたAltes Schloss旧城がドイツ最古の完全な形で保存されている。HPでみる古城の姿や下町、上町の旧市街は海のようなボーデン湖側から見ても、丘側のドロステの館から見ても、たいへん趣むきがあって美しい。
城への跳ね橋傍に女流詩人のアンネッテ・フォン・ドロステ・ヒュルスホフの胸像が立っている。この城は30もの部屋に分かれていて、ドロステの詩作の間や死去した部屋なども見る事が出来る。
以前来た時にはこうした胸像があったのか?記憶も鮮明ではないが----。
見学には幾つかのコースが設定されていて、選んだ一番短いコースは騎士の間、紋章の間、武器庫、礼拝堂、深い井戸、内庭を勝手に回れる事が出来た。(11:35〜12:50 12Euro)
ドロステ女史(1797〜1848)は1841年、この城に初めて来訪し(妹が城主と結婚していた。)、その滞在中に有名なバラード(物語詩)『荒野の若者』を完成している。この古城とボーデン湖の景色を気に入って、以来、三回もの長期滞在の日々をこの城で過ごした。1848年5月、城の一間で、ひどい肺炎で亡くなったと云う。51歳であった。
女史はデュッセルドルフが州都であるノルトライン・ヴェストファーレン州の北部、Muensterlandミュンスター地方の典型的な水城“Burg Huelshoff”で男爵家の城主の娘として生まれ、女流詩人として世に出る。
19世紀の文豪ゲーテや哲学者ショーペンハウエル、また、グリム童話のグリム兄弟とも親交があったと云う。詩人としてのドイツでの評価は高く、旧ドイツマルクの20DM紙幣の図柄に美人であった女史が採用されている。また、1961年発行のドイツ郵便切手でも、1DM切手の図柄になっている。
2013年の旅でこの水城を訪れた。素敵な水城で、この城の裏手の庭に女史にの銅像が建っていた。
11世紀に湖沼や運河、30ヘクタールの広大な庭園に囲まれた小島に築城されたもので、Freiherr Droste zu Huelshoff ドロステ・ヒュルスホフ男爵家の夏の宮殿の一つである。
彼女はここで30年程を過ごしている。
この偉大な女流人の生涯と作品を回想する小さな博物舘がある。
カフェ・レストラン、庭園が併設されている。
博物館(庭園)開館:3月〜12月中旬、11〜18:30
<ドロステの館(Droste-Museum im Fuerstenhausle)>
この館は19世紀の始めに、女流詩人として活躍したAnnette von Droste-Huelshoffの記念館である。
記念館はブドウ畑に囲まれたメーアスブルグの高台にあります。
当初はGartenhaus・東屋が建てられている。その後、16世紀になって、コンスタンツの司教の隠れ家として200年もの間使用される。
1843年この館が5000本のブドウ畑と共に競売に付された為、ドロステ女史がプライベートの場として購入したと云う。
二階建ての小さな館には、19世紀前半のドイツ美術様式である、Biedermeierstilビーダーマイヤー様式の家具(簡素と実用を特色とする)が置かれ、Schwalbennest・燕の巣と、女史が名付けた詩作の間には自らの作品を納めた書架などが見られた。Paradezimmer・パレードの間には女史の肖像画、胸像、家族の写真、グリム兄弟の写真、手紙など様々な個人の記念物が飾られている。23歳の時の肖像画が一番の美人です。
テラスへの部屋のガラス戸を開けると、町からボーデン湖まで、見事な眺望が開ける。
女性の案内人は館内の説明をした後、窓辺の旧式なHammer Klavierハンマークラビアー(オルガンのようなピアノ)を弾いて、ドロステ作曲の小品を演奏してくれた。なかなか良い曲です。ドロステが残した作曲作品は四十数曲にのぼると説明があったが、ドロステ女史が多才な詩人であった事が偲ばれる。
訪問者ノートに日本人の記載が無いので是非にと案内人に勧められて、珍しくも家内がノートに記帳した。
現在、館はバーデン・ヴュルテンベルグ州が所有している。
(14:15〜15:00 9.8Euro)
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jijidarumaもしかしてあの部屋でしょうか?
jijidarumaさん
さそっくご返事ありがとうございます。
メーアスブルグの旅行記を見返しましたが、もしかして普通のお部屋のようで壁に女性の肖像画がかけてあった部屋ですか?
それにしても下調べが半端なくすごいですね。
私なんて只行くだけのようでほんとに恥ずかしいです。
なにか目的をもって事前に勉強して臨めば感激も全く違いますよね。
ドイツの免許証って一度とればずっと有効なんですよね。
80歳の人が20歳の時の写真のまま運転してるというのを聞きました(笑)
ドイツ駐在だったということは言葉もわかるしうらやましいです。
ドイツのどこに住んでいらしたんでしょうか。
私の妹もドイツが好きで30年ぐらい住んでいました、
今はフランクフルトのちかくに眠っていますが。
これからもよろしくお願いいたします。
merumo
2014年08月19日20時22分 返信するRE: もしかしてあの部屋でしょうか?
merumoさん
ご返信ありがとうございました。
もう一度、旅行記の写真を見直してみました。
1)女流詩人のアンネッテ・フォン・ドロステ・ヒュルスホフ女史の亡くなられた部屋はおっしゃる通り、>普通のお部屋のようで壁に女性の肖像画がかけてあった部屋ですか?<小さな、質素な部屋ですね。当時のままの絵画や寝台であるとは思いませんが、その小さな部屋であることは間違いありませんよ。
2)ついでに申しあげると、女史の胸像は旧城に入る橋(番人のような方が立っていますが)の手前の左手にありました。もう一つの旧城を旧市街側から撮った写真には胸像が小さく見えますね。
3)終りのほうでUnteruhldingenの写真が出てきますが、”何かわからずに撮っておこう”ともう一枚の写真も添えてあります。
ここは青銅器時代(紀元前1100年ごろ)のボーデン湖に居住していた人たちの住居(湖面に浮かんだような家です)を再現したものです。
因みに、手元の1974年当時のドイツの観光本には、自然博物館Freilichtmuseumの杭上の家Pfahlbauとあります。
ここをはじめ、Meersburg、Mainau、Konstanz、Lindau(この町のはずれのホテルに2泊した)の町々には1982年8月15日に訪れたと、観光本に記載がありました。
Unteruhldingenから北に数km山間に入ると、Schloss Salemザーレム城、ザーレム僧院があります。
それではどうぞよろしくお願いいたします。
jijidaruma
追記;
日本の免許もないまま派遣されましたので、30歳でドイツで取得した免許証は私にとって、初めての自動車免許証でした。
おっしゃる通り、永久免許ですから、若々しい顔の免許証を、古稀の身ながら、レンタカー会社のカウンターに提示しています。
必ず、カウンターの御嬢さんは”ニヤリ!”としますね。
日本では年に2000kmぐらいしか走りませんが、ドイツでは14日間で2300kmを走ります(笑)。
Duesseldorfデュッセルドルフにおりました。
ANAが4月から直行便を入れましたので、懐かしい地には行きやすくなりました。
2014年08月20日00時39分 返信する -
なつかしい!
なつかしいです〜。
おなじラヴェルテッツォのレストランで、コーヒーとケーキで2時間近いバスの時間待ちをさせていただき、ソノーニョの同じホテルに泊ました。
夕食はホテルで食べてしまったので、グロッタに行けず残念!
散歩した時にすてきだなあ…と見ていたのですが美味しそうですね!
今年は私も天気に恵まれず、スイスでは雨による土砂崩れであんな事故が起こるぐらいですから、今年の夏はお天気はずれ年なのでしょうね・・・、
すてきなお写真の数々楽しませていただきました。RE: なつかしい!
> なつかしいです〜。
>
> おなじラヴェルテッツォのレストランで、コーヒーとケーキで2時間近いバスの時間待ちをさせていただき、ソノーニョの同じホテルに泊ました。
> 夕食はホテルで食べてしまったので、グロッタに行けず残念!
> 散歩した時にすてきだなあ…と見ていたのですが美味しそうですね!
>
> 今年は私も天気に恵まれず、スイスでは雨による土砂崩れであんな事故が起こるぐらいですから、今年の夏はお天気はずれ年なのでしょうね・・・、
>
> すてきなお写真の数々楽しませていただきました。
フルリーナさんおはようございます!
グロッタは素敵でしたよ。やっぱり「ポレンタ」食べればよかったかな
なんて今頃になって思っています。
今年は世界的に異状気象なんでしょうかね。アメリカでも500年に一度の干ばつ
なんて記事が載っていましたものね。
あのレーティッシュ鉄道の事故も怖いですね。
でもスイスで感じたのは日本に比べると落下防止の柵が少ないから
もしかして土砂崩れなんて起きないのかしらなんて思っていたことです。
やはり異常気象だからこんな事故も起きるんでしょうね。
これからフルリーナさんの旅行記が楽しみです、私のもまだありますので
またお時間があればよろしくお願いします。
merumo2014年08月16日09時54分 返信する -
有料のトイレ
merumoさん、こんばんは
旅先で、トイレが有料だと
がっかりしますよね。
そんなにうまく小銭を持ち合わせて
いることもないですもの。
私なんて急がないときだったら、
我慢しちゃいます^^;
merumoさん、せっかく小銭を作って
お金を入れたのに、扉が開かないなんて…
ピンチだったでしょう。
機械の故障が多いのも、日本と違うなぁ
と思います。
poodle714 -
投票のお礼
merumoさん、おはようございます。
ブルージュには是非行ってみたいと思っており、merumoさんの旅行記で期待が一層高まりました。
また、旅行記に投票いただきありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
ko-nomori -
充実した旅行でしたね
merumoさん
旅程を拝見すると旅慣れた方のようにお見受けします。
有名なブルージュはそれだけの価値のある町だと思います。
20年ほど前に出張のときに短時間訪れましたが、またゆっくり
行ってみたいと思っています。こうした町の美しさを見ると、
日本では電線や看板が景観を損なっているのがとても残念ですね。
訪問されたドイツの田舎の町など、普段はなかなか思いつかないところですね。ほかの旅行記もゆっくり拝見します。
RE: 充実した旅行でしたね
Rolleiguyさん
書き込み、投票ありがとうございます。
> 旅程を拝見すると旅慣れた方のようにお見受けします。
> 有名なブルージュはそれだけの価値のある町だと思います。
> 20年ほど前に出張のときに短時間訪れましたが、またゆっくり
> 行ってみたいと思っています。こうした町の美しさを見ると、
> 日本では電線や看板が景観を損なっているのがとても残念ですね。
> 訪問されたドイツの田舎の町など、普段はなかなか思いつかないところですね。ほかの旅行記もゆっくり拝見します。
とんでもないです。ただヨーロッパが好きなだけです。
スイスに住んでいらしたとか。どこら辺ですか?
私もスイスは大好きでその昔ユングフラウヨッホでスキーをしたのが
忘れられずいつかまた行きたいと思っていました。
息子がチューリッヒにいたので何回か行きましたけど
9月に帰国するのでもう無理ですね。
Rolleiguyさんもスイスにいらしたときあちこちご旅行をなさったので
これからは「再訪」ですね。言葉が話せるのはうらやましいです。
merumo2014年08月12日12時23分 返信するRE: RE: 充実した旅行でしたね
merumoさん
そうですか。ご子息がチューリッヒにおられるのですか。私もそこに仕事で数年おりました。当時は進出していた企業は銀行がほとんどでしたが、研究者も少数いました。子育てをした場所なので懐かしくて、その後何度か訪れています。スイスドイツ語が分からず大変でしたが、ドイツ人でもスイスドイツ語の学校で習うほどでした。日本人では慣れるのに大変な時間が
必要でしたが、最後までよくわかりませんでした。今はヨーロッパはどこでも仕事は殆ど英語でできる時代なので、隔世の感があります。旅行記はなるべくあまり知られていない場所をと思っていますが、それほど海外旅行をしている訳でもありませんので、merumoさんのような旅行記を拝見するのが楽しいです。またよろしくお願いします。2014年08月12日15時58分 返信する -
ブルージュが本命だったのですね
merumoさん
いよいよベルギーまで来られましたね。
ヨーロッパって陸続きだから、その気に
なればどこまでも鉄道移動できるのですよね〜。
一人旅だと緊張感があるかもしれませんが、
旅情があって優雅でいいですね。
レースがとても繊細…。
さぞかしお高いんだろうなと思って
merumoさんのお写真を拡大してみると、
手の届かないほどではないのですね。
おみやげに買ってこられましたか?
poodle714RE: ブルージュが本命だったのですね
poodle714さん
いつも書き込みありがとうございます。
それぞれみたい景色、やりたいこと、食べたいものがあり
本命がありすぎるかも!(笑)
> いよいよベルギーまで来られましたね。
> ヨーロッパって陸続きだから、その気に
> なればどこまでも鉄道移動できるのですよね〜。
> 一人旅だと緊張感があるかもしれませんが、
> 旅情があって優雅でいいですね。
>
> レースがとても繊細…。
> さぞかしお高いんだろうなと思って
> merumoさんのお写真を拡大してみると、
> 手の届かないほどではないのですね。
> おみやげに買ってこられましたか?
>
もちろん買いましたとも! 安いのをですけど(笑)
出産祝いにレースのよだれかけも。
非日常的なものだし、旅行中に知らせを聞いたので記念になるし。
保証書みたいなのはもらえなかったけどハンドメイドでmade in belgium
だっていってました。
今日は台風一過で暑かったですね。東京は風もすごかったんですよ。
merumo
2014年08月11日21時21分 返信する -
旅行記まだまだ続きますね
merumoさん
こんばんは
1か月のご旅行ともなると、旅行記・口コミ等が
膨大な量になりますね。
でも、大変な分、長いこと旅の余韻に浸れていいですね!
旅の準備、旅行そのもの、旅行後の整理で
3度は楽しめますものね。
merumoさんがいらしたオランダの知識がとぼしくて、
また食べ物の話題になってしまいますが、
ご紹介されていた「ハーリング」、
オランダではとても有名なのですね。
聞いたことがなかったので調べてみると、
私がインスブルックのNORDSEEで食べた
サンドイッチに似てるなぁと思いました。
poodle714RE: 旅行記まだまだ続きますね
poodle714さん
こんばんは。書き込みありがとうございます。
> 1か月のご旅行ともなると、旅行記・口コミ等が
> 膨大な量になりますね。
> でも、大変な分、長いこと旅の余韻に浸れていいですね!
> 旅の準備、旅行そのもの、旅行後の整理で
> 3度は楽しめますものね。
ホントに整理できてないままなので忘れていることとか
たくさんあります。行く前の方が楽しいかも、です。
写真はたくさん撮っていても気にいったのがないとか、
他の人は写していたのに私は気が付かなかったとか…
> merumoさんがいらしたオランダの知識がとぼしくて、
> また食べ物の話題になってしまいますが、
> ご紹介されていた「ハーリング」、
> オランダではとても有名なのですね。
> 聞いたことがなかったので調べてみると、
> 私がインスブルックのNORDSEEで食べた
> サンドイッチに似てるなぁと思いました。
魚のサンドイッチ…意外とマッチしますね。Nordseeにもあるんですね。
でもやっぱり普通のサンドイッチの方が好きです(笑)
旅行記まだスイスのも残っているんです…(気長に行きます)
また宜しくおつきあいくださいませ…
merumo
2014年08月07日21時37分 返信する -
お天気がよくてうらやましいです。
merumoさん、こんばんは。
アルクマールとザーンセスカンスのご旅行記にお邪魔しました。
アルクマールは訪ねたことがないのですが、チーズ市は楽しそうですね。
私も是非いつかいってみたいです。
ザーンセスカンスは2009年に行きましたが、2月の曇りの日でしたので
空は鉛色で人も少なくて。
かわいい街ではありましたが、やはり気候がいいのは何よりですね。
同じ景色でも青空の方が建物も風車も生き生きとしています。
ザーンセスカンスへ渡る橋はその時は建設中でした。
5年も経てばそりゃでき上がってますよね。(笑)
ハッピーねこRE: お天気がよくてうらやましいです。
ハッピーねこさん
おはようございます。
いつも投票ありがとうございます。
> ザーンセスカンスへ渡る橋はその時は建設中でした。
> 5年も経てばそりゃでき上がってますよね。(笑)
ヘエ〜 あの橋、前はなかったんですか?
最近できたんですね。それまではあちら側には
どうやって行ってたんでしょうね?
ホントに写真はお天気に左右されますよね。
いくらカメラの性能が良くても(使いこなしていないし)
青空に勝るものはないですね。
いい気候の時期は混んでるし、人の少ない時期もいいと思います。
私は純日本人なので「日差しギラギラ」は苦手です。
だからテラス席より店内なんですが、外人の人はほんとテラス席が
好きだし日に焼けたいと思ってますね。
merumo
2014年08月06日07時49分 返信するあの橋ができる前は・・・・
merumoさん、こんばんは。
ご返信ありがとうございます。
さて・・・・
> ヘエ〜 あの橋、前はなかったんですか?
> 最近できたんですね。それまではあちら側には
> どうやって行ってたんでしょうね?
橋ができる前はですね、渡し舟(小さなフェリー)が無料で運行していましたよ。
よろしければこちらをどうぞ。
http://4travel.jp/travelogue/10315955
> ホントに写真はお天気に左右されますよね。
> いくらカメラの性能が良くても(使いこなしていないし)
> 青空に勝るものはないですね。
> いい気候の時期は混んでるし、人の少ない時期もいいと思います。
>
> 私は純日本人なので「日差しギラギラ」は苦手です。
> だからテラス席より店内なんですが、外人の人はほんとテラス席が
> 好きだし日に焼けたいと思ってますね。
私もそうです。お天気がいいのはもちろんありがたいですが、日に当たり過ぎると
ぐったりしますし日焼けも気になりますし。
快晴の風景を目の奥と写真に残して、日陰をそろりそろり歩いております。(笑)
2014年08月06日20時40分 返信するRE: あの橋ができる前は・・・・
ハッピーねこさん こんばんは
さっそく拝見しました。ありがとうございます。
そうなんでしたか。渡し船ですか。それはそれで風情がありますね。
時間に関係ない旅ならいいかもね。
> 快晴の風景を目の奥と写真に残して、日陰をそろりそろり歩いております。(笑)
>
ハハハ!笑えますね。ほんとに目に浮かびます。私もそうです。
でも確かハイキングもするんですよね??
merumo2014年08月06日21時45分 返信するいえいえ
merumoさん、こんばんは。
いえいえ、ハイキングなんてとんでもないっ!
ヨーロッパは電車やロープーウェイで楽々高い山の頂上までいけますから、
あちらでの登山は大好きですが、基本ぐうたらですからハイキングまでは
とても、とても。
4トラのトラベラーさんは登山後トレッキングなど楽しまれる方が多いので
拝見してるといいな〜、と思うのですが、ダメですね〜、真似できません。
まだ街歩きはけっこうできますけれども。
足腰衰える前に(あ、もう衰えてました)、チャレンジした方がいいでしょうかね〜?(笑)2014年08月08日22時39分 返信するRE: いえいえ
ハッピーねこさん。
おはようございます!
>
> いえいえ、ハイキングなんてとんでもないっ!
> ヨーロッパは電車やロープーウェイで楽々高い山の頂上までいけますから、
> あちらでの登山は大好きですが、基本ぐうたらですからハイキングまでは
> とても、とても。
> 4トラのトラベラーさんは登山後トレッキングなど楽しまれる方が多いので
> 拝見してるといいな〜、と思うのですが、ダメですね〜、真似できません。
> まだ街歩きはけっこうできますけれども。
> 足腰衰える前に(あ、もう衰えてました)、チャレンジした方がいいでしょうかね〜?(笑)
お互い無駄な努力はやめましょう…(笑)
私はひとり旅だし、山歩きは苦手だし、何かあったときに一人じゃ危険かな?
なんて思い街歩きしかしていません!って自慢にもならないかな??
でもハイキングの時の写真を見ると素敵なのが多いですね。
頂上まで乗り物で行って帰りもっていう人は少ないけどいいんだ…
merumo2014年08月09日07時30分 返信する -
町が黄色一色
merumoさん
こんな時間にごめんなさい
チーズ市
街が黄色一色ですね。
チーズの市が立つということですよね。
まるでお祭りみたいで、楽しいですね。
よくぞ、紹介してくれました。ありがとう。
それとザ・オランダという感じの
ザーンセスカンス。
テーマパークじゃないんですよね。
ものを知らなくてゴメンナサイ。
こんな街並みを保存している地区があるのですね。
そう言えば、日本にもありましたね。
白川郷とか・・・
私も北ドイツを開拓して来ますわ。
できるかなー?
oneonekukikoRE: 町が黄色一色
oneonekukikoさん
おはようございます。
書き込みありがとうございます!
> それとザ・オランダという感じの
> ザーンセスカンス。
> テーマパークじゃないんですよね。
> ものを知らなくてゴメンナサイ。
> こんな街並みを保存している地区があるのですね。
> そう言えば、日本にもありましたね。
> 白川郷とか・・・
ザーンセスカンスは本によればオランダの伝統的な家や風車を
此処に移転して保存することになったと書いてありました。
村全体がテーマパークのように感じるのも納得ですね。
> 私も北ドイツを開拓して来ますわ。
> できるかなー?
>
北ドイツ!今一番行きたいと思ってるところです。
ハンブルグ在住ならメルヘン街道とかエリカ街道とか行けますね。
荷物も持たなくていいし、ほんとうらやましいです!!
私も妹が生きていたら(フランクフルトにお墓があります)退職後
フランクフルトを拠点にして二人で旅行するのが夢でした…
お子様ご夫婦はもう行かれたんでしょうか?
慣れない土地で大変でしょうけど、oneonekukikoさんは
これから楽しみがまた増えますね!
merumo
2014年08月02日08時03分 返信する



