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Mauricioさんのトラベラーページ

Mauricioさんへのコメント一覧(41ページ)全405件

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  • 迷える子羊に

    Mauricioさん こんばんは。

    旅行記(記録)を拝見しました。

    日本の若者の無礼、本当に申し訳ありません。私は、もうおばさんと呼ばれる年代ですが、たまに若者の様な形式の旅をします。そんな時に、日本の若い旅行者と言葉を交わすことがありますが、全てがこのような方たちではないと思います。(というか信じたいです)

    でも、このような人たちが存在していることも事実。同じ日本人として情けないです。
    もしかすると、甘やかされて成長してきた世代の子供たちなのかもしれません。(日本にはほんの少し前まで、ゆとり教育という教育制度があり、現在年頃を迎える子供たちは、学習と心の成長の程よいバランスを崩してしまっていたのかもしれません)

    私にも娘が一人いますが、「多少勉強ができなくたって、ありがとうの言葉と感謝する気持ちが一番大事」と教えてきました。彼女たちが大人になった時に、人にやさしくでき素直に感謝することができる人が増えてくれたら。と思っています。

    ブラジルの自然・文化に憧れて旅する若者は沢山いると思います。
    どうかそんな彼らを、怒る時は厳しく叱り、困っているときは適切なアドバイスを与え、迷える若羊たちに道を示してあげてください。

    ウェンディ
    2013年05月17日22時09分返信する 関連旅行記

    RE: 迷える子羊に

    ウェンディさん

    おはようございます。

    コメントありがとうございます。

    私が思うに、学校教育ではなく親の躾の問題ではないかと。
    放置主義の残骸が外国を旅して至る所で問題を起こすのでしょう。

    私の家から出発前夜に親父から渡せと言われたからと言って、
    鼻先に1000ドルを突き出して、「ほら受け取れ!」
    私の年齢の半分もいかない若造の態度でしょうか?
    信州大学などその程度と思っております。

    ブラジル、イギリス、日本で完全無償のボランティアをして来ました。
    お金など欲しくないのです、困っている人の笑顔の為に働きたい。

    若者全員が失礼などと思っていません。
    いつでも手を差し伸べる用意は出来ております。
    若者を心豊かに育てるのも我々の仕事ですから。


    14日に日本に帰国しようと思ってサンパウロに出て来ましたが、
    恩師危篤の一報に出国せず、毎朝病院に見舞いに行っております。

    色んな事が起こりながら人生は流れるんですね。


       Mauricio

    2013年05月18日03時04分 返信する
  • ブラジルのフルーツ

    Mauricio さん、こんにちは。

    市場とか大好きなので、ブラジルのフルーツの写真に目を奪われました。
    ブラジルにもドリアンがあるんですね〜。
    東南アジアだけかと思ってた。

    グアバ。こちらでも時々見ますよ。香りがすごくよくて誘われるんですが、お味の方はどうも・・・。
    やっぱり輸入モノはダメなんでしょうね。
    本場のグアバを食べてみたいです。

    ピーニャ ってチェリモヤのことでしょうか?
    日本では釈迦頭って呼ばれている。
    甘くてねっとりしたお味ですよね。

    地球の歩き方に載らないと、日本人って行かないんですね〜(笑)。
    また、地球の歩き方には載っていないところへ行って、最初の日本人の足跡を残してきてくださいね。

    2013年05月08日17時09分返信する 関連旅行記

    RE: ブラジルのフルーツ

    ElliEさん

    おはようございます。

    青空市場の写真なら他にも有ったハズなのでアップしますね。
    日本で食べられるフルーツは全部有るし、無いのも色々豊富です。

    ドリアンは牧場の木に鈴なりです。
    木の幹からいくつも出て来る変な作物ですけどねー。
    臭いのと臭くないのとがあって、実もジュクジュクのと乾いたのがある。

    他にもジャボチカーバというアメリカンチェリーみたいな大きさ&色で、味は全然違ってもっと甘いのも幹から噴き出して来るって感じです。

    ゴイアバ(グアバ)は真っ赤に熟した甘いのが今は沢山あります。
    大きさも子供の頭ぐらいあって最高です。

    柿はCAQUI、普通の柿色の実とチョコレート色の実があります。
    チョコレートと呼ばれる方は小ぶりです。

    チェリモヤ?、、ピーニャ又はフルッタ・デ・コンデと一般的に言いますが
    確か日本で見掛けたチェリモヤは凄く小さかった様な?
    これも子供の頭ぐらいの大きさのが甘くて美味しいです。
    ブラジルの各地方で呼び方が違うので面白い作物です。

    地球の歩き方も、なんでスグ横の有名観光地を外すのか?
    神業に近いほど呆けてますねー。
    地名も間違ったまま記載されて、延々と間違いを伝達して行く旅行者、地元の人に聞けば問題ないのにブラジル人は英語が出来ないと勝手に決め付けて聞こうともしませんし、発音そのものを間違えてる日本人の方が多いそうだよ。

    米国や英国で長年働いた経験のある人なんて凄い流暢な英語を話します。
    私の住む田舎町でもこのレベルですから、他の街にも沢山居るハズです。
    わざわざ英語の話せない人を選んでいるとしか思えない。
    ブラジルの英語教育は日本より盛んですので。

    2013年05月08日22時50分 返信する
  • 若者とバカ者

    Mauricioさん

    > 出来たら日本から出ない様に縛りつけて頂けたら幸いです。
    > 在住者にタカって無礼の数々に反省もせず、情けない。
    恩を仇で返すとは、まさしくこのことでしょうか。
    拝読するだけで、腹立たしく情けなくなります。

    > これが現在の日本人の若者の実態でしょうか?
    ちょうど3日前に、道ばたでうずくまっているサイクリストを
    見かけました。転倒し前歯は折れ、顔と手足が傷だらけ。

    救急車を呼んで待っている間に、応急処置をしましたが、
    彼はずっと痛みをこらえながらも、感謝の態度と言葉を
    忘れませんでした。

    25歳、心根のある‘若者’もいます。
    ‘バカ者’は縛り付けておくので、困った‘若者’には、
    これからもどうか手を差し伸べてあげて下さい。

    ももであ
    2013年04月10日07時11分返信する 関連旅行記

    RE: 若者とバカ者

    ももであさん

    おはようございます & ありがとうございます。

    サイクリストのお話を伺って少し安心致しました。
    そうですよね、全部が酷い訳じゃない。
    たまたま変なのに当たってしまったと思えばどうって事ないです。

    嫁さんでも殆ど掛けて来ない携帯電話が鳴ったらドキドキします。
    ブラジル国内だけじゃなく日本からも掛かって来ますから。
    国境に住むとは大変な使命を背負っているんだと認識します。

    口ではもうしないぞ!、などと言いながら相変わらず旅行相談をしています。
    若者の可能性を私が殺してしまっては何もなりませんものね。
    今後も手を差し伸べ続けます。

    ありがとうございました。


    Mauricio
    2013年04月10日10時04分 返信する

    GOD SCRIN A MELHOR!!

    若者に代わり御礼申し上げます。

    若者には、未来を託す架け橋の手を差しのべ、
    バカ者には、哀れみの眼差しを… ですね。

    地球の裏側にも、Mauricioさんのような気骨の
    ある人がいるかと思うと、ホッとします。

    いつの日かお邪魔することがあれば、
    Gold Scrinのグァラナをご馳走して下さい♪
    2013年04月10日18時51分 返信する

    RE: GOD SCRIN A MELHOR!!

    ももであさん

    ありがとうございます。

    バカ者も 培った人々が離れて行き独りになった時に気付くのでしょう。
    その場で理解するか、数年後、数十年後かは個人差がありますが、
    若者を育てるのも我々の使命ですね。

    私より先輩移民の方々の気骨に圧倒される毎日です。
    本当の日本人の魂が今も生きています。

    グァラナなんていつでも、
    この地域はパラナ州でも一番水が美味しいところで、
    Agua Boa なんて地名もあります。
    2013年04月10日19時56分 返信する
  • Mauricioさん

    ようこそ”イギリスの旅”コミュニティに!
    ブラジル在住ですか。私は残念ながらまだ南米には1度も行ったことがありません。ただ大変遠いと言うイメージばかりが先行してしまいます。
    ブラジル―日本間の往復にイギリスに立ち寄られると言う。壮大な旅ですね。
    いつかイギリスの旅でアルゼンチンから旅の母子にお会いしたことがありますが。私はイギリスも大分ご無沙汰で忘れないうち今1度と思っています。
       YOSHITO
    2013年04月06日13時15分返信する

    YOSHITOさん

    メッセージありがとうございます。

    私はブラジルと日本に半分ずつ在住です。
    大変遠いというのは事実で、日本とロンドンの往復=ブラジルへの片道ですので、2往復=1往復、ただ救いは運賃の安さで欧州に行くより南米の方が安い、安い運賃で欧州に立ち寄れる利点は大きいです。

    ロンドンに親友家族が暮らす関係で通り道なので寄って帰る感覚です。
    その昔はロンドン・ウェストに四季を通じて暮らした事もあり周辺は地図を見なくても状況が分かります。

    ロンドンの日本人ガイドさんに言われましたよ、通常日本から憧れてイギリスに来るものなのに、貴方は寄って帰る感覚で日本人旅行者が恋焦がれるもの全てを遥かに凌駕するブラジルを持つので全然動じないね、と。
    イングリッシュガーデンという箱庭より大自然が見せる荒々しき壮大な庭を見る方が遥かに好きです。 ドーバーの白い壁が何処から始まり何処で終わるのか調査に行った事もありますし、そんな感じで旅するのが好きですね。

    どうぞ宜しくお願い致します。

       Mauricio
    2013年04月06日18時38分 返信する
  • 豪快ですね〜〜〜!

    はじめまして。
    そして「海外在住者のお国紹介」へのご参加ありがとうございます。
    管理人のElliEです。カナダのバンクーバーに住んでいます。
    ブラジルにお住まいですか?
    南米からのご参加は初めてなのでうれしいです。
    どうぞ宜しくお願いいたします。

    それにしてもこのお肉〜〜〜!!!
    豪快ですね!
    牧場ならではですね。
    BBQでおいしそうに焼けていて、思わずよだれが〜〜〜。
    こんな大きなお肉もペロリと食べてしまうんでしょうね。

    ではこれからもブラジルからの旅行記お待ちしています。
    よろしかったらコミュで自己紹介もお願いいたします。

    2013年04月03日14時51分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 豪快ですね〜〜〜!

    ElliEさん

    はじめまして、、そして有難う御座います。

    ブラジルと日本を往復する人生が32年も続いています。
    10年ほど前からは住民としての往復で、気持ちは完全にブラジル人ですが。

    豪快でしょ!、これは男の料理で、女性は食べるだけなんですよね。
    炭火でジックリ食べては焼きを繰り返して最後は骨の周りの筋をパリパリに焼いて煎餅みたいにするのが上手な男の証です。
    この日は7キロのアバラを5本用意するも夜には全部無くなりました。


    こちらこそ宜しくお願い致します。

    2013年04月03日17時46分 返信する

Mauricioさん

Mauricioさん 写真

23国・地域渡航

37都道府県訪問

Mauricioさんにとって旅行とは

ブラジル移住者です。
 地球の反対側同士を行き来するのが趣味ね。

名所旧跡とか全然興味ナシ
 日本人移住者の足跡を追う旅が好き。

人を追い掛ける旅しかしません。

初海外、1978年12月=西ドイツ
初ブラジル、1981年6月18日=日本人移民の日
2005年より以前の旅行は写真を撮らない主義だったので有りません。


自分を客観的にみた第一印象

Hoje completei cem mil acesso
Muito obrigado a todos.
20 AGO 2015 em Santa Catarina Brasil


やりたいことを自由にしながら生きています。

大好きな場所

ブラジル

2019年2月に日本人移民社会の重鎮から、「おまえはアマゾン移民だ!」、と認めて貰えて嬉しかった
アマゾンに嵌まってた36年前が懐かしい、コロンビア・ペルー国境まで行ったし、川船での現地の方々とのパーティーも最高に楽しかった
3日間アマゾン川支流を遡ったら砂浜が在る、誰も来ない最高の浜辺

大好きな理由

好きになって移住までした国だから

オマエの話は何処までが本当で、何処からが嘘か分からないから信用しないと言われるが、見ての通り何処までも本当で嘘偽りは一切無い

但し、このレベルになるまで努力したことは言うまでもない
タナボタで誰でも手に入れられる訳ではないので誤解無きように


行ってみたい場所

ブラジル全国をドライブ旅行しています
日本のガイドブックには載ってない名所ばかり!

現在23の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在37都道府県に訪問しています