2019/03/24 - 2019/03/24
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frau.himmelさん
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東京地方に桜の開花宣言がされたのは3月21日、その3日後、友人に誘われて目黒川と隅田川を船でお花見をするツアーに参加しました。
順番が逆になりますが、隅田川クルーズ編は後回しにして、浅草街歩きを先にアップします。
クルーズを下船して、ツアーが解散された後に立ち寄った浅草では、あまりに様変わりした街の様子にカルチャーショックの連続でした。
メディアでは見たり聞いたりしていたものの、雷門や仲見世は日本人より外国人の方が多いのではないかと思うくらい、それに本当に着物姿の外国人が多いのですね。
また、まもなく平成も終わろうとしているのに、胸キュンの昭和に迷い込んで、改めて昭和や平成を振り返るきっかけにもなり、楽しくもあり懐かしくもあり寂しくもあった「おのぼりさん」の浅草散策でした。
ところで明日新しい元号が発表になります。どういう元号になるのでしょうね。
-
約40分のクルーズを終えて、下船します。
ツアーはここで解散。
添乗員さんにお礼を言って私たちは雷門のほうへ向かいます。 -
ここに並んでいる大勢の人は、私たちが降りたクルーズ船に折り返しで乗る人達です。
人気がありますね。 -
スカイツリーと墨田区役所、アサヒビールの本社ビルと黄金のオブジェ。
-
吾妻橋の下の広場では、結婚の写真を撮っているカップル。
外国では良く見ますが、日本では珍しいわねーと友人と話していたら、
やはり聞こえてくる言葉は日本語ではありませんでした。
スカイツリーを背景に記念写真を撮るのですね。 -
すみだがわ、隅田川 Sumida River。
どうしてハングル文字が併記してあるの?。 -
もう一度スカイツリーを振り返って・・・。
こっちの方がスカイツリーがちゃんと見えますね。
まるで高速道路に囲い込まれているかのような風景。 -
浅草警察署花川戸交番。
ひっきりなしに訪れる人、道案内でおまわりさんは大忙し。 -
この朱塗りの可愛い建物は東京メトロ浅草駅。
浅草寺の街らしく寺社風な建物が目を惹きます。
正面の円の中には「地下鉄出入口」とデフォルメされた文字が入っています。 -
あら懐かしい~~、神谷バー。
日本で一番古いバーです。
昔は何回か来たことがあります。
電気ブランってカクテルをいただきました。
「駒形どぜう」でどじょう鍋をいただいた後に、ここに寄るのが定番コースでした。 -
神谷バーの売店・お土産売り場ができたのも知りません。
本当に浅草に足を運ぶのは何年ぶりだろう? -
早速お出まし、着物姿の女性たち。
テレビでは見ていましたが、ほんとに和服姿で歩いているのですね。
でも彼女たちは外国人ではなくて、卒業式帰りなのかな。 -
外人女性を乗せた人力車。
後ろの着物姿の女性二人も外国人のようです。
お上りさんの私は珍しくてキョロキョロ。 -
友人が、
「ちょっと待って!あのビル、よくテレビで紹介されるのだけど、何があるのか見ていきましょう」と。 -
浅草文化センターという観光案内所でした。
ここに来てる人達はほとんど外国人、いろんな質問をしていました。 -
「ジャパニーズ・ダンス・ワークショプ」って面白い催しも。
外人さんたちが着物を着て日本舞踊を教わる講座らしいです。
踊りって盆踊りではないのですよね?
驚いたことに見ている間に何人か申し込みをしていました。 -
さて、せっかく浅草に来たんですもの、観音様にお詣りをしていきましょう。
雷門の前は大混雑!
お正月でもないのに。 -
ともかく人をかき分け、大提灯の写真は撮れました。
提灯の下に「松下電器」と。
調べたらこの大提灯、松下電器の創始者、松下幸之助氏の御寄進なのだそうです。 -
そして、なんと着物姿の観光客の多いこと、お正月ではないんですよ。
テレビでは見ていましたが、いやー驚きました。
それに漏れ聞こえる言葉は日本語ではないのです。
アジアからの観光客は和服を着て、浅草の街を闊歩するのが流行りだそうです。 -
女性だけではありません。男性も和服姿。
さて、仲見世を通って観音様に近づこうと思ったけど、人が多くて前へ進めない。
本当にすごい人・人・人! -
友人が、裏通りを通っていきましょう、と。
友人は最近も何度か来ているみたいで、詳しいです。
裏通りは建物がえんじ色に統一されていて、なかなか風情がありますね、こっちも人が多いのは変わらないけど。
それに外国人の観光客が喜びそうなお店も多いです。 -
やっと浅草寺が見えてきました。
しか~し、こっちの方がもっと人が多い。
おばさん(おばあさん?)二人がひょこひょこ歩いていたら押しつぶされそう。
前進は諦めて、本堂に向かってここでお詣りしていこ。 -
入りこんだ通りは「伝法院通」。
ここもちょっと雰囲気が違いますね。
左のビルがなかったら、まるで江戸時代の映画のセットにでも紛れ込んだみたい。 -
あのかわいい和服姿の3人の女性たちも、この通りに溶け込んでいます。
と言っても、顔つきはどうも外国人っぽいけどね。 -
それに角々に立っている赤塗りの看板みたいなもの、一つ一つにお江戸の絵とともに、江戸川柳って言うんですか、この口上が面白い。思わずクスリ!と笑ってしまいます。
「舌切スズメ=板きりむすめ」
「笑う門には福来る=わらう顔にはふぐきたる」
「互いに見交わす顔と顔=たらい(盥)にみかわすかおとかお」・・・など。 -
閉店しているお店もシャッターに江戸情緒が描かれています。
この通りはお江戸を意識した通りかしら。面白いですね~。 -
お腹が空きました~~。
伝法院通のてんぷらの老舗「大黒屋天麩羅」に入ります。
ほたる貝の酢の物とお新香が運ばれて・・、
私はせっかくですから白ワインをいただきます。友人は飲めない人なのでごめんなさい。
ここにも外国人が多いです。
お勘定している人は、アジアの人達だけでなく、ヨーロッパからの観光客も結構います。
天ぷらはお口にあったかしら? -
いただいたのは「天麩羅定食」。
写真がボケているので美味しそうに見えませんね。
ゴマ油だけで揚げる天ぷらがこのお店の特徴、ちょっと色は黒いけど、香りが高くて美味しかったです。
帰ってネットでこのお店の口コミを見たら、ここでは「天丼」が有名なのですってね。
しまった!、情報収集が足りなかった。
それに週末は行列ができる、とありましたが、私たちの時はすぐ座れましたからラッキーだったのですね。 -
食事をして外に出たら、何やら鋭い視線を感じました。
誰!!?
思わず屋根の上を見上げると、そこには千両箱を抱えた鼠小僧が!
面白いねー、浅草って遊び心があちこちにあります。 -
そしてここでまたまた、面白いものを見つけました。
ここは浅草公会堂の前の通り。 -
公会堂で催される出し物も、下町情緒豊かな大衆演芸や演歌ショーなど。
-
私が驚いたのは、公会堂の前の通り一面にスターのサイン入り手形がたくさん押してあったこと。
ここは「オレンジ通りスターの広場」って言うらしいです。
浅草の大衆芸能の振興に貢献した芸能人の功績をたたえ創設されたものだそうですが、一体何人くらいのスターの手形があるのでしょうか。
毎年その数は増えていくそうです。 -
なつかしいお名前が次々と飛び込んできて、夢中で写真を撮りました。
いくつかご紹介しますね。(敬称略)
森繁久彌、藤田まこと、三船敏郎、新藤兼人監督 -
吉永小百合、芦田伸介、フランキー堺、永六輔、坂東玉三郎
-
萩本欣一、柳谷金五郎、池波正太郎、小沢正一。
まだまだ撮りましたがキリがありません。
私は基本的に「ミーハー」だと思います。 -
論より証拠、こういう行列を見たら立ち止まります。
「ねえねえ、この行列はなに?」友人に聞きました。
何でしょうね・・、と友人。 -
そして追及したくなります。
台湾から到来のジュース?
一芳台湾水果茶って言うんですって。 -
この通りも面白そう。
和服に帽子姿の若者の後をついて入ります。
「新仲見世通り」かな。 -
売っているものも浅草独自のものがあるようです。外人さんを意識してるのかな。
このキューピーさん、刺青キューピーって言うんですって。
顔は可愛いけど、背中から腕から刺青です。
ヨーロッパで「ヤクザ」は有名です。 -
ここは扇子やさん。日本土産に最適ですね。
写真を撮ってから、入り口にいたちょっといかめしい顔つきのお店の人に聞きました。
「写真撮っていいですか?」って、事後承諾ですけど。
外から撮るのはいいよ、中に入って撮ってもらうのは困るけどね。
とのこと。 -
きれいなヨーロッパ系の女性が和服を着て立っています。
写真を撮っている人がいたので私も。
このお二人、とっても和服が似合っていますね。
他の外国人の着物姿とは段違い。
もしかしてこの着物やさんのモデルさんだったのかも。 -
ここにも行列が・・。
抹茶ソフトクリームを買う人の行列?
浅草ではいろんなところで行列ができていました。
メンチカツ、中華まんじゅう・・・。
私が「あら美味しそうね」って言ったら、友人は「さっき天ぷら食べたばかりだからまだお腹空いていないでしょう!」ってあきれ顔。 -
マルベニ堂って言ったらスターのブロマイド。
私たちの年代の方なら胸キューンってされる方も多いかも。
昭和のスターやアイドル達が勢ぞろい。 -
昭和のアイドル達。
あなたはこの中の何人知っていますか? -
この洋服やさんは何でも安いわね。
ぶら下がっているTシャツもブラウスもバックも小物も、全て390円の値札が付いています。
こういうのをアジアの外国人さんはお土産に買って帰って、「日本って安いのよ~」って良く見たら中国製だったなんて…(笑)。 -
あーー、面白かった。
カルチャーショックを楽しんだお上りさんのおばさんたち。
さあ、そろそろ帰りましょうか。
近くに「東京メトロ銀座線浅草駅」という入り口を見つけて入りました。 -
降りてきたところはここ、何か雑然とした場所です。
ほんとにここでいいの? -
さらに天井の低いコンクリートの階段を降りていきます。
あんまりきれいじゃないし。 -
ああ、ここでいいみたいね。銀座線浅草駅って矢印がありますから。
そしてここは「浅草地下商店街」。
「レトロ通りをメトロで乗り降り」、キャッチフレーズ?
「レトロ」と「メトロ」をひっかけてるのでしょうか。 -
降りたところにあったものはこれ。
なんとカップ日本酒の自動販売機。
全国のカップ酒が一堂に揃っているって感じ。お酒をこんなに集めるのは大変だったでしゅね。
こんな自動販売機もあるのね。 -
そしてその先を見て思わず友人と顔を見合わせました。
なにこれ!?
なんとまあ雑然とした地下街。
低い天井は、ダクトや配線がむき出し。
漏水で床に水たまりはできているし・・・。
レトロなんてしゃれた形容詞は似合わない。 -
でも友人がしみじみ言いました。
「なんだかこの空間って懐かしくて切なくて、若いころにタイムスリップしたみたい。ちょっとゴテゴテしているけど、昭和ってこんな感じじゃなかった?」と。
和服を着たおじさんもいい雰囲気だしているし、この居酒屋の店構えはまさに昭和ね。
傘が逆に吊るしてあるのは雨漏り受け?(笑)。 -
4,5人入ればいっぱいになる居酒屋さんの店内も、そうそう昭和はこんな雰囲気だったわね・・・。
-
雑然と積まれた昭和の小道具。
-
ここにはアメリカ国旗と西部劇。
あの写真、ジョンウェインじゃない?
そうかなー、ちょっと違うような気もするけど・・
「ルート66」ってそもそも西部劇だった?
二人のおばさんの昭和話は楽しい。 -
そんな二人の様子を、店内からニコニコしながら見ている店主は外国人。
ステーキ屋さんなのですね。
この店内も昭和の香りふんぷん。 -
「ヘアーカット専門700円」って大きな看板。
安いわね。
しかも「一流技術者」って二重丸(笑)。 -
神秘的なコーナーも。
占いやさんです。 -
占ってもらうために並んで順番待ちをしている人もいます。
人気の占い師さんなのかしらね・・・。
なんてすっかり昭和ノスタルジーに魅了された私と友人。
昭和って今ほど豊かではなかったかも知れないけれど、今思えばいい時代だったわね、しみじみ語りあったものでした。 -
この「浅草地下商店街」は1955年に開業された、東京最古の地下街だそうです。
しかし日曜日でかきいれ時なのに、シャッターが閉まっているお店が多かったのが気になります。
平成も間もなく終わろうとしていますが、昭和の佇まいを今に伝える こういった場所は、いつまでも残してほしいなと思いました。
ところでいよいよ明日、新しい元号が発表されますが、何と言う名前になるのでしょうね。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- mistralさん 2019/04/02 17:05:42
- タイムリー!
- himmelさん
こんにちわ。
タイムリーな旅行記、楽しませていただきました。
ヨーロッパを旅されるhimmelさんの旅行記は大好きですけど
時にこのような古き時代を偲びつつのんびりと巡られる旅行記も
良いものですね。
浅草はそういった意味では古いものと最先端のものとが
ごちゃ混ぜにされてポンっと放り投げられたような不思議な街、
混沌の街をアレアレ!?と歩かれるhimmelさんの視点が
私の視点と同化したみたいで、おんなじ想いを抱きながら
旅行記を拝見しました。
五月からは令和の年号へ。
昭和から平成へと生きてきて、次の令和の時代を私たちは
どんな老年期を (ごめんなさい、一緒にしてます) 生きていくのか?
こころも、もちろんあたまの中も、年相応に、衰えても
豊かに生きていきたいと想います。
そんな、色々のことを考えさせられました。
mistral
- frau.himmelさん からの返信 2019/04/03 00:21:42
- RE: タイムリー!
- mistralさん、こんばんは。
お久しぶりです。
いつも旅行記を見てくださってありがとうございます。
久しぶりの国内旅行記です。と言っても、宿泊したわけではないので旅行記といえますか・・。
mistralさんの視点と同化した・・・、なんて言ってくださってありがとうございます。
mistralさんにかかると、コメントさえも格調高い文章になってしまうから驚きです。
おのぼりおば(ぁ)さんのミーハーなドタバタ街歩き、本当は格調高く行きたかったのですが、ほんとに浅草って変わりましたね〜。
街の様子はそんなに変わっていないのに、雰囲気はがらりと変わって、驚きました。
でもその驚きを新鮮に受け止めながら、昭和の風景には懐かしい思い出に浸ったりと、楽しい1日でした。
ほんとにおっしゃる通りです。
私たちにどんな「令和」の時代が待っているか、うかがい知ることはできませんが、平和な美しい時代であってほしいと思います。
mistralさん、そろそろ次のご旅行の計画を立てていらっしゃる頃ではありませんか。
旅行記が待ち遠しいです。
himmel
-
- jijidarumaさん 2019/04/01 13:37:44
- 墨田川の奇観!
- himmelさん、こんにちは。
例の奇観、サッポロではなく、アサヒビール本社ですよ。
jijidaruma
- frau.himmelさん からの返信 2019/04/01 15:36:16
- RE: 訂正、ありがとうございます。
- jijidarumaさん、こんにちは。
あらそうでしたサッポロではなく、アサヒビールですね。
早速訂正いたします。
サッポロって恵比寿にあるのでしたね。
私はどちらかと言うと恵比寿の方が馴染みがあるものですから、
ついポロリと出てしまいました。
それにしても「奇観」とは言い得て妙。(笑)
ありがとうございました。
himmel
-
- ハッピーねこさん 2019/03/31 23:31:44
- 昭和はいいです!
- himmelさん、こんばんは。
あとちょうど半日で新元号が発表されるタイミングで、なつかしの昭和にたくさん出会えて、ほっこりしました。
昭和はいいですよね~!
行ったことはありませんが、あのマルベル堂、80年代のアイドルならきっと全員わかる自信があります!私。(笑)
浅草はさすがに外人さんパワーがすごいですね。
私の住む福岡も、ほぼアジアの皆さんですが朝からコンビニにわんさかいらっしゃったり、ドラッグストアで依然爆買いされていたり。経済には貢献いただいているし、街が賑やかなのはいいのですがね。
思えば我々日本人も円高ブームに乗じて、それこそ昭和から平成にかけて海外で同じようなことをしていたのですよね。(苦笑)
平成の30年間、私は何をしていたのかしら?と思うほど平成の時代の過ぎゆくのの早かったこと!
自分も年を取り、祖母や父との別れもあり、悲しいことも多かった反面、ドイツ旅に目覚めて4トラでhimmelさんはじめ素敵なトラベラーの皆さんに出会えたのは平成でしたし、いいこともたくさんありました。
来たる新しい時代も幸せな時代になりますよう。
自分自身もがんばっていかないとな、なんてちょっと気持ちを新たにする3月末日でございます。
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2019/04/01 16:11:20
- 祝「令和」!
- ハッピーねこさん、丁寧なコメントありがとございました。
ハッピーねこさんの昭和・平成にかける思いがたいへんよく伝わるコメントでした。
新しい元号は「令和」。
私たちは昭和・平成、そしてまた「令和」と三時代を生きることになるのですね。
令和が私たちにとってどんな時代になるのか、まだわかりませんが、平和な時代であってほしいと思います。
淺草はほんとに昭和が溢れていました。
同年代の友人と訪れたのですが、やはり「昭和ってよかったわね〜」って話になりました。
懐古的なものもあるとは思いますが。それに私の人生で一番長く存在した時代ですから。
>あのマルベル堂、80年代のアイドルならきっと全員わかる自信があります!私。(笑)
すごい!
あの写真がボケボケではっきりしていませんが、こんな人もいたいたと懐かしく思いました。あ〜〜、あの頃はよかったなー。若かったし。
私もハッピーねこさんのコメントを拝見して、そしてさきほどの「令和」の発表を見て、歳はとってもこれからの人生、有意義に楽しく過ごしたいなと思いました。
「令和」になっても、「平成」の時と同じように変わらずによろしくお願いいたします。
himmel
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