frau.himmelさんへのコメント一覧(35ページ)全1,431件
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国境越えでパスポート
himmelさん いつもご投票ありがとうございます。
そりゃ焦りますよ。だって、両国ともシェンゲン協定加入国でしょ? 私はK氏です(笑)
プラハ駅、懐かしく拝見しました。素敵な若者たちに出会いましたね! 皆さんの人徳と思います。
細かいことで恐縮ですが、チェコの通貨はコルナのほうが適切ではないでしょうか⁉
滑り納めに遠征中です。3連休はずっと悪天候(><)。明日はスカッとシーズンを終わりたいものです。Re: 国境越えでパスポート
えっえっえっ?!
コロナじゃなかった「コルナ」に決まっているでしょう!?
と思い本文を見ましたら、あら恥ずかしい~~。
クローネになっていますね。どこからクローネって単位が出てきたのか???今の今まで気が付きませんでした。
これから早速直します。
ねもさんはまだ雪山に滞在中なのですか?
ご旅行記を見せていただきました。真っ白な雪山でスキー、ここはコロナには全く関係がありませんね。どこより安全ですね。
やはり雪山も外人さん少なくなりましたか。
地上はそろそろお花見の季節ですが、こちらも外人さんが少ないお花見になりそうです。
今季最後の雪山スキー、お天気がいいといいですね。
楽しんでください。
himmel
2020年03月22日21時10分 返信する -
やはり素敵な町ですね。
himmelさん、こんにちは。
2018年のワイマール記にお邪魔しました。
小さいながら、品があって洗練されていて、やはり素敵な町ですね。
なつかしく楽しく拝見しました。
以前訪ねた際は町の中心を見たのみでしたので、いつか再訪してちょっと町はずれの大公家の墓所やゲーテの山荘など訪ねたいと思っています。
「黒熊ホテル」でのお食事、うらやましいです。
私は時間がなく、マルクト広場の屋台でソーセージをいただいたのみでしたので。
シュパーゲルとソーセージという組み合わせ、初めて拝見しました。
どちらも美味しいので間違いのないペアリングですね。
あ~、次にシュパーゲルがいただけるのはいつになることか・・・(とブツブツ)。
ライプツィヒに戻られて、翌日はいかが過ごされたのでしょう。
楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこRe: やはり素敵な町ですね。
ハッピーねこさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
やっぱり今年のご旅行はおやめになったのですね。本当に悔しいですね。
そうですよね、シュパーゲルの季節は決まっていますから、次はいついただけるのか?
ハッピーねこさんは昨年食べていらっしゃいますが、私は昨年の旅行は秋でしたから、もう長いこと(2年も)シュパーゲルに見放されています。
次はいつになるのか・・・(絶望的)。
チューリンガーソーセージ、あの長い焼きソーセージ、ほんとに美味しいですね。コーブルかどこかの屋台で、あれをパンにはさんでもらって、はみ出たソーセージの方からパクリと!
あ~~思い出します。
はい、次はライプツィヒです。
プラハからライプツィヒに着いて、夜は「あそこ」に行ったところから書き始めます。また見てください。
コロナが猛威を振るっています。ご自愛をほどを。
himmel
2020年03月22日20時50分 返信するそうですよね〜!
こんばんは。
そうですよね、ライプツィヒに到着されて、「あそこ」に行かれたところがまだだな〜と気になっておりました。
楽しみにしております♪
依然終息の見えないコロナ。
今はヨーロッパからの帰国の方の感染者が日々報道されており、欧州の大変な状況が感じられますね。
ドイツでも軒並みお店の営業は制限され、スーパーも棚がガラガラだそうですね。
早くいつもの状態に戻って、春にはシュパーゲルを美味しくいただき、スーパーやドラッグストアで買い物が楽しめるドイツをまた訪ねたいものですね。
himmelさんもくれぐれもご自愛のほど。
ハッピーねこ2020年03月22日23時07分 返信する -
ワイマール共和国
frau .himmelさん
こんにちは。
世界中がコロナウイルス感染騒ぎで大変ですが、このご旅行記の時期ならおくびにも出ていなかった頃ですね!
ホント!今は論外です。
さて、ワイマール共和国!懐かしい響きです。
あまり得意ではなかった世界史で学びましたが、つかの間の平和で民主的な時代だったんですね。
黒熊亭?なるほどドイツ語の方が響きが良いですが、何とも歴史豊かなレストランですね。
ビールもお料理もおいしそうですね。
ゲーテの生家があるとは知りませんでしたが、80歳で10代の女性に恋したことは知っています(笑)
芸術家はこのくらい情熱がないと、とてもではありませんが名作を数多く残すことはできませんね。
シラーとの銅像、忖度はドイツにもあるのですね(笑)
まだまだ広がるコロナウイルス感染騒ぎですが、どうぞご自愛ください!
norisaRe: ワイマール共和国
norisaさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
ホント、コロナウィルスは世界中に蔓延して留まるところを知りませんね。ドイツでも大勢の感染者が出ていますし、これからどうなるのやら。
この旅行の時は、2年後にそんなことが起きるなんて夢にも思っていませんでしたね。
noriaさんも今回の件では今年のご旅行を取りやめになさったのでしょう?
ほんと、にっくきc国。(私も同じ考えです)。
ワイマール共和国は、帝国と帝国との間のつかの間の共和国でした。難しくて私にはよくわからないのですが、あの時代にはそれも長くは育たなかったのですね。
なぜだか、「悪魔がきたリて笛を吹く」って言葉を思い出します。古い!(笑)。
ワイマールの家はゲーテが気に入って50年住んだところです。
その近くに愛人の家があり、また80歳過ぎても10代の女性に恋を!?
いつまでもお若いですね、ゲーテさん。って声をかけたくなります。
コロナウィルスもこれからもっとひどくなるとか。
何よりも罹らないように気を付けなければと思います。齢が齢ですから、致死率は高いので(笑)。
ありがとうございました。
himmel
2020年03月22日20時31分 返信する -
ゲーテの樫の木
himmelさん、
今晩は。シニア3人旅は充実していますね。
以前、ドイツの負の歴史であるバート・ガンデルスハイム強制収容所
(外部収容所)の旅行記を書きましたが、文中に載せた【Kz-Buchenwald
ブーヘンヴァルト強制収容所1945年の様子図】が枯れる前のゲーテの樫
の木に枝ぶりが似ていることに気付きました。さてどうでしょうか?
それにしても、アウシュヴィッツ、ダッハウ、ザクセンハウゼン強制収容所
に次いで4か所目のブーヘンヴァルト収容所訪問とのこと、私は敬遠して
きましたから、himmelさんには恐れ入りました。
jijidarumaRE: ゲーテの樫の木
jijidarumaさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
そうでしたね、いつぞやはバート・ガンデルスハイム強制収容所の旅行記をお書きになっていらっしゃいましたね。
その折には私もコメントを寄せさせていただいたのでした。
いま再度見せていただきました。【Kz-Buchenwaldブーヘンヴァルト強制収容所1945年の様子図】がゲーテの樫の木と同じものかどうか確認できませんでした。
ただ、あの樫の木は、1944年8月の連合軍空襲の際に折れてしまったもののようですから、1945年にはもうなかったのではと思います。
あの空襲の時にヘッセン=カッセル方伯フィリップの奥様も、ワイマール時代の政治家ルドルフ・ブライトシャイトも亡くなっています。かなりひどい空襲だったようです。
>シニア3人旅は充実していますね。
ありがとうございます。
でも今頃、2年前の旅行記です(笑)。
齢のせいか、旅行記をアップする速度もおそくなりました。
jijidarumaさんは、相変わらずスムースにアップしていらっしゃいますね。
今見ましたらまた新しい旅行記がありました。
これから拝見させていただきます。
himmel
2020年03月14日22時21分 返信する -
解剖用具ならぬ拷問道具
frau.himmelさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
小生が、ブーヘンヴァルト強制収容所を訪れたのは今から35年前で、現在の様に整備されておらず、オドロオドロした不気味な雰囲気だったのを今でも覚えております。
ところで、旅行記内の写真で解剖用具となっておりますが、此れは解剖ならぬ拷問道具で器具を使う事に撚り自白を強要されたものです。
ナチス親衛隊の共通仕様品です。
横浜臨海公園
Re: 解剖用具ならぬ拷問道具
横浜臨海公園さま、こんばんは。
コメントありがとうございます。
たった今、やっと(後編)を投稿しました。ご覧いただければ嬉しいです。
さて、解剖用具ならぬ拷問道具とのこと、なるほどと思いました。
あの部屋がタイルの手術台を備えた手術室のような解剖室のような仕様でしたので手術用具と思いましたが、確かにあれで人体を・・・、と言うのは乱暴のような気もしていました。
少し文章を手直ししたいと思います。
横浜臨海公園さまは35年前に行かれたのですか。随分前にいらっしゃったのですね。その時はオドロオドロしたということですが、私にとっては今でも結構オドロオドロしていました。
私の旅行記は自分勝手な間違い勘違いが多いので、これからもご指導くださるとうれしいです。
himmel2020年03月14日21時26分 返信するクルト・ユルゲンス
frau.himmelさま、こんにちは。
ドイツ人俳優でクルト・ユルゲンスと云う方をご存じでしょうか?
典型的な性格俳優で、ゲルト・フレーベと共に、映画でのドイツ軍将軍役ではピッタリの俳優でした。
ユルゲンスは純粋アーリア人だったにも拘らず、反ナチスだった事から1944年に逮捕され、ブーヘンヴァルト収容所に送られ、寸での所で解放された為に殺害から免れ助かった人物です。
邦訳は出ておりませんが、ユルゲンスの回顧録を読むと、それはそれは毎日が死との直面だった描写がリアリテイを以って描かれております。
戦後、ユルゲンスは反ナチだった事から俳優業に戻り、更に、ドイツ人俳優としてハリウッドに進出し、映画 眼下の敵で一躍世界的スターになりました。
横浜臨海公園
2020年03月15日09時55分 返信するRE: クルト・ユルゲンス
横浜臨海公園さま 再びありがとうございます。
クルト・ユルゲンス!、大ファンでした。
戦争映画でドイツ軍の将校と言ったらクルトユルゲンス。私の中ではドイツの中のドイツでした。
そんなクルトユルゲンスも逮捕され、収容所送りになっていたとか。知りませんでした。
反ナチ、あのころは有名な文学者や舞台人なども外国に逃亡して外国から反ナチを唱えていましたが、彼は国にとどまったのですね。
そうですか、ブーヘンヴァルト強制収容所にも収監されたことがあるのですか。
しかし戦後、反ナチだったことが福に転じて俳優に復帰できた・・。
皮肉なものですね。その彼が最も嫌いなドイツ軍の将校役で世界的に有名になったのですから。でもそれで平和を訴えているのですから、やはり彼は偉大でした。
私が今回残念だったのは、ブーヘンヴァルト収容所に、あのシュタウフェンベルク大佐のヒトラー暗殺計画に加担したディートリヒ・ボンヘッファーが収監されていて、彼の慰霊碑があったのに気が付かなかったことです。
彼のことはドイツ旅行の一つの目的として、折に触れ調べておりましたので。
コロナウィルスが終息しそうもありませんね。どうかお身体にお気を付けください。
himmel2020年03月16日11時45分 返信する -
検問!
frau.himmelさん こんにちは。
コロナ騒動、早く収まると良いですね。
ベルリンも一昨日あたりから演奏会、夜のクラブ・・全部閉鎖になったようです。ベルリンフィルも4月18日までお休み。いったい世の中どうなちゃんうんでしょう。
プラハの駅ってすごいんですね。びっくり。
プラハからライプツィヒ行きのバス!すごいですね。たしかに鉄路よりも早く移動できますよね。
途中での検問も経験されましたか。私も2016年にチェコからドイツに戻るときに停止命令を受けてチェックされました。トランクまで開けさせられました。
あのころ方からだと思います。難民流入問題にピリピリしているのでしょう。
先日はイスタンブールの路線バスに乗っていても検問パスポートの提示をもとめられたりしましたので、こういう世の中、必ず携帯するようにしています。
ご夫婦旅行の方も旅行記楽しみにしておりますよー。
RE: 検問!
kaoluさん、こんにちは。
コロナウィルス騒動は世界中で大変なことになっていますね。
今年もベルリンにいらっしゃる予定だったのでは?
それとも今現在、既にベルリンに滞在していらっしゃるとか!?
今はまだコンサートも劇場も博物館・美術館、すべて閉鎖ですから、悔しいけど日本国内に留まるしかないですね。
今日ドイツも国境封鎖を発表しましたね。検問所、一層厳しくなっているでしょうね。
Kaoluさんが検問に遭遇なさった2016年は、難民問題で最もピリピリいたころでしたね。私たちの2018年よりもっと厳しかったでしょうから、いかに酷かったか想像できます。
しかもお車でしたし。
私もあの時は、車の運転手に対して検問の様子があまりにも厳しかったので驚きました。
平和ボケしていましたので。
パスポート携帯は旅行者は鉄則でしたのに、慢心していました。
kaoluさんの旅行記、なかなか始まりませんね。お忙しいのでしょうね。
でも、待っています。
himmel
2020年03月16日12時14分 返信する -
ヨーロッパのDVD
himmelさま、拙コメントへお返事いただきましてありがとうございました。
イタリアの状況が日に日に悪化していったのでさっさと逃げ出した次第です。もう10日ぐらいたちましたので、感染を免れたようです。
プラハは私も大好きな都市です。特にビールが・・。
ところでヨーロッパのDVDですが、リージョンコードが日本とは異なるので、プレイヤーでは再生できません。昔は電気屋街でコンバートしてくれる業者もあったのですが。しかしパソコンでは再生できますよ。私はイタリアで仕入れた映画をよく見ています。windows10では自動再生できずアプリケーションをダウンロードする必要があるので少々面倒ですが、やってみて下さい。RE: ヨーロッパのDVD
Fiorenzaさん、こんにちは。
イタリアが目も当てられない状況になっていますね。
今やイタリアだけでなくヨーロッパ中が大パニックに。ドイツもとうとう国境閉鎖をやりましたし。
Fiorenzaさん、不本意な悔しい今回の帰国だったでしょうが、早く決断して帰国なさってよかったですね。なんて無責任なことを、申し訳ありません。
たまには某所でパンチあるコメントでも書かれて、ガス抜きをされたらいかがですか。
と言っても、この状況下、まともな質問もありませんから書きようがありませんが・・。
DVDのこと、教えてくださってありがとうございます。
実はまだ試していないのです。
所詮、残った小銭で買ったもの、それに再生できたとしてもチェコ語ではどうにもならないしーなんて・・・。(じゃあ何のために買ったんだ・笑)
でも映像は見られるわけですから、今度詳しい人に聞いてみますね。
さすがぁ〜Fiorenzaさん、原語で映画を見ていらっしゃるのですか。ってFiorenzaさんにとっては何でもないことでした。
本当に早く終息してほしいですね。
himmel
2020年03月16日15時23分 返信する -
まるでイタリアの列車のようです
himmel様、こちらにもコメントいたします。
列車の運行打ち切りに超混雑、なんてイタリアでは何度も経験しておりますが、まさかドイツでも同じような事態があるとは知りませんでした。イタリア化しているのでしょうか。それと比較して、実はBrexitの日にイギリスにいたのですが、あの国の鉄道の方が優秀だと思わせられました。
三賢王の聖遺物でミラノ大聖堂とゆかりのあるケルン大聖堂、中は豪華でいいですね。ウンベルト・エーコがこの聖遺物に関する笑えるエピソードを「バウドリーノ」で書いていましたが、ライナルト・フォン・ダッセルやフライジング司教オットーなどが登場人物として出てきます。
ところでドイツもいよいよコロナ感染者が増えてきていますが、その親切なベトナム人学生さんには無事でいて欲しいものです。RE: まるでイタリアの列車のようです
Fiorenzaさん、こちらにもコメントありがとうございます。
列車の運行打ち切り、超混雑、それに列車の遅れ・・・。
何もイタリアだけの専売特許ではありませんよ。ドイツも最近遅れがひどいです。
あちらで閣下もよくそのようにコメントしていらっしゃいますね。
私もドイツでは結構列車に乗っていますが、今回ほど酷い満員列車(長距離の)初めてでした。トイレの前や連結部分に立っていた人はケルンからずーっと何時間も立っていました。何かお気の毒で。
ケルン大聖堂のこと、
あーーやっぱりFiorenzaさん、奥が深いですね。何でもご存じですね。
ところでFiorenzaさん、バルバロッサのファンでいらっしたのですよね?あちらでそんなことを書いていらっしゃったような・・・。
ケルン大聖堂はバルバロッサとも深い関係があったのですね。
イタリアに行かれたら周り中歴史だらけで、Fiorenzaさんも歴史に囲まれて過ごされるのですね。
> ところでドイツもいよいよコロナ感染者が増えてきていますが、その親切なベトナム人学生さんには無事でいて欲しいものです。
ほんとにそう思います。とてもいい青年でしたから。
コロナのせいで、私の今年の旅行はどうなるのだろう。
懐かしい方からのコメント、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。
イタリアに行かれたら、またあちらの情報をいろいろ教えてください。
お身体に気を付けて。
himmel
2020年03月12日21時45分 返信する -
シューマンハウス
himmelさま、こんばんは。お元気でいらっしゃいますでしょうか。私は不本意ながら帰国しておりますが、来月また渡伊予定です。早く平穏に戻って欲しいものです。
さて久々に旅行記を拝見して、思わず書き込みたくなりました。私は長年のシューマン愛好者なのです。昨年はイタリアでオペラを見るのに忙しくて、せっかくのクララ記念の年なのにライプツィヒに行き損ねてしまいました。
ボンのシューマンのお墓とエンデニヒのこのシューマンハウスは始めてドイツに行った大学生のときに訪問しました。ボン駅から歩いて行ってとても遠かったことを覚えています。お墓のデザインもいいですね。その時とった写真を引き伸ばしていまだに寝室にぶら下げています。
シューマンのピアノ曲が好きなんていうと、今なお青年期?なんて思われるかも知れません(笑)。でもポリーニ師匠の交響的練習曲やピアノソナタ1番は名盤中の名盤と思っておりますので、もし機会がおありでしたら一度聴いてみて下さいませ。RE: シューマンハウス
Fiorenzaさん、お久しぶりでーす!
イタリアのコロナがひどいというニュースを見たものですから、在住のFiorenzaさん、大変な思いをしていらっしゃるのではないだろうかと気になりまして、ちょっと覗きにいって見つかってしまったようですね(笑)。
返信遅くなってごめんなさい。
ありがたいことに、この齢になっても頼りにしてくれるところがありまして(本当は邪魔もの?笑)、週に2回ほど都心に出ています。今日がちょうどその日。
スマホでFiorenzaさんのコメントを拝見して、懐かしくて、早く返信を書きたいなと気は焦っていたのですが、今ちょうど決算期、こんな時間になってしまいました。
帰国していらっしゃったのですね。
イタリアのあの騒ぎで帰国になったのですか?
来月また行かれるとのことですが、本当に早く落ち着いてほしいですね。
今回はいくつも私の拙い旅行記を見ていただいてありがとうございます。
歴史にも文学にも音楽にも語学にも、その上ワインにも専門家以上のFiorenzaさんですもの、恥ずかしい・・・。
シューマンハウスには駅から歩いていらっしゃったのですか!?
それはそれは、遠かったでしょうね。若さゆえ、シューマンさま故、できたことですね。
昨年はオペラ三昧の日々、羨ましいです。
では、また〜〜。
himmel
2020年03月12日21時06分 返信する -
好青年でしたね♪
frau.himmelさま
初めてコメントさせて頂きます。
大変な列車旅でしたね…。
ドイツでもまれにこんなアクシデントが起きるんですね。
おっしゃる通り、色んな人間模様があって列車内でドラマが作れそうですね。
その後のベトナムからの青年の清々しさは、一服の清涼剤でしたね。
ホフブロイのビールが、さぞや美味しかったのではありませんか?
ともあれ、旅のこうしたもろもろの出来事は良い想い出になりますね♪
またお邪魔させて頂きます。
てつやんでしたRE: 好青年でしたね♪
てつやんさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
そして返信遅くなり申し訳ありません。
>大変な列車旅でしたね…。
私もあそこまで混んでいたのは初めてでした。
通路に立っている人はしょっちゅう見ますが、座りこんでいる人を見てビックリしましたもの。
そうなんです、列車内の人間模様・・・。
車内ではやることないから、起きたことを詳しくメモしているので、旅行記にも書きやすい(笑)。
あのベトナムの青年、本当にいい子でしたよ。
日本か韓国のジャニーズジュニアみたいないい顔をして(笑・だからほめているのではありません)、一般的に想像するベトナム人とはちょっと違っていました。
きっと上流家庭の出で、留学を終えて帰国したらそれなりの道を歩む人生が待っているのだろうなと思ったことでした。
とっても性格のいい青年でしたから、今回のコロナ騒動でもアジア人差別には合わないだろうなと思いたいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2020年03月12日20時11分 返信する



