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frau.himmelさんへのコメント一覧(35ページ)全1,434件

frau.himmelさんの掲示板にコメントを書く

  • びっくりしました

    himmelさん、

    いきなりライプチヒが出てきたのでびっくりしました。ご主人との旅行記から船頭三人組の旅行記に移っていたのですね。二つの旅行記を並行して作成するのは大変でしょう。記憶が混ざってしまいませんか。

    アウアーバッハスケラーでの森鴎外の絵との邂逅、鴎外の「ファウスト」翻訳のいきさつなど、よくお調べになりましたね。
    ブーヘンヴァルト強制収容所の写真、スルーしないで拝見しました。私は残酷なものが嫌で、ダッハウにも行ったことがないのです。歴史書で知るだけでよしとし、この目で見る勇気がありませんでした。しかし今回のhimmelさんの労作(写真だけでなくその説明も)だけはしっかりと読みました。

    例年なら4月に入るとスギ花粉も終わり、冬眠から抜け出す頃ですが、明日からは緊急事態です。街歩きは当分お預けです。himmelさんも今年は海外は無理でしょうね。早く災いが去ってほしいものです。
                  ベーム
    2020年04月07日20時50分返信する 関連旅行記

    RE: びっくりしました

    ベームさん、こんにちは。

    ついに非常事態宣言が出され、旅どころか外に出るのも憚られる風潮になっております。
    ベームさんにとっては、そろそろ花粉から解放されると喜んでいらっしたそんな時に、にっくき強力なコロナの来襲、全く嫌になりますね。

    はい、シニア3人旅も夫との船頭二人旅もまだ終息していませんでした。
    しばらくは交互に書いていきたいと思っています。
    とは言え、旅行記もまだ旅行ができると思うから書くのが楽しいのであって、先が見えない今は書いていても空しくなるときがあります。でも早くアップしないと内容を忘れてしまいます。

    森鴎外のファウストの翻訳のいきさつ、
    バッハスケラーにあった写真を書き写しただけです。
    でもファウストが日本に紹介されるきっかけになった出来事があそこにあったなんて驚きました。
    井上哲次郎の名前はいつかベームさんの国内旅行記で拝見して覚えておりました。
    そして「ギョオテとは俺のことかと・・・」の言葉もここから出たのかと自分勝手にそう想像したのですが、違うかも知れません。

    ベームさんのライプツィヒの旅行記、さきほど拝見させていただきました。
    その時書き忘れたことがありました。
    ベームさんはモーリッツバスタイにも行ってらっしゃるのですね。
    2013年の私の旅行記に、この4トラでは取り上げられていない、なんて大きなことを書いておりましたが、恥ずかしい〜〜。

    コロナが終息して再び旅ができるのはいつになるのか、たぶんしばらくは長い長いトンネルの中から抜け出せそうにないと思います。
    その時私たちに旅をするチャンスが残されているのか・・・、考えても仕方がない。
    まずはコロナに打ち克って健康な体でいることが先決ですね。
    お互いに健康に留意して頑張りましょう。

    himmel
    2020年04月08日15時14分 返信する
  • ICバス

    frau.himmelさん

    ぶどう畑です。
    地球温暖化が進んでどうなるんだろうなんて思ってましたが、新型肺炎に震えることになるとは…。
    フォートラのアクセス数も減りました。
    旅行再開なんてことよりも、志村けんさんの訃報に「自分の命を守れるのか?」。
    「まさか自分が、と過信していた」と言った人もいましたが、その自信はどこから?
    感染がどんどん深刻化して、鬱々した日々ですが、新緑の時期を迎え、春の息吹を感じられるのが救いです。

    さて、ICバス。
    荷物は、やはり自己管理なのですか?
    座席指定はできるのですか?
    トイレは?

    バスは積極的には利用したくないのですが、プラハ〜ドイツ間の移動には便利そうです。FlixBus、イマイチなので。
    2020年04月06日16時17分返信する

    RE: ICバス

    ぶどう畑さん、こんばんは。

    本当に世の中、大変なことになっていますね。
    明日にも緊急事態宣言が出されるとか。

    仰るように旅行再開云々よりも、いかに罹らないようにするか、これが大事ですね。
    そのためには三密を守って、できるだけ家に籠もって静かにしていること。
    でも、なんて世の中になったのでしょう(怒)。

    さて、お問い合わせのICバスのことです。
    プラハからドイツへはICバスが便利です。
    チケットは早割でとりました。1人19.9ユーロ、座席指定込です。
    ジャーマンレイルパス1日分を使うよりずっとお得です。

    荷物は、入り口に運転手さんが立っていたので荷物を差し出したら、「自分で入れなさい!」と(笑)。ただ番号札はくれました。ライプツィヒまではノンストップでしたから、荷物の心配はしませんでしたが。
    トイレもありましたし、コーヒーなども飲めるようになっていました。

    ぶどう畑さんのFlixバスのこと、拝見しました。
    嫌な経験でしたね。せっかくいい席を指定したのに、運転手の気分で別なところに変えられるなんて。

    私も一度ミュンヘンからインスブルックまでFlixバスを使ったことがありましたが、その時は自由に空いている席に座れました。
    と言っても結構混んでいましたので、夫が荷物を入れている間に私が並んで順番待ちをしてどうにか2人並びの席がとれました。

    できるだけ長距離バスは使いたくないけど、今回のぶどう畑さんのケースは仕方がなかったですね。
    せっかくのアルザスのクリスマス巡り、風邪をひかれて大変でしたね。でもあの時でよかった、今だったら大事になるところでしたね。

    お互い、今はじっと我慢の子ですね。

    himmel
    2020年04月06日21時02分 返信する
  • 今や夢のーー

    frau himmelさん

    こんにちは。
    まさに三密を守って静かに生きております(笑)

    ザウアーオルガンにステキなステンドグラス。
    この雰囲気の中でぼっーとしていたらさぞや幸せなことでしょう!

    しかし、今回ご紹介頂いたような名所、いつか訪れて見たいとは思うのですが、今のコロナウイルス感染騒ぎで世界中大変な状況。
    仮に収束しても数年は世界各地に残存するので安心できないとの専門家のお話もあります。
    海外旅行は3,4年はあきらめざるを得ない状況、本当に残念ですーー。

    ではくれぐれもご自愛くださいますよう!

    norisa
    2020年04月06日13時44分返信する 関連旅行記

    RE: 今や夢のーー

    norisaさん、こんばんは。

    >まさに三密を守って静かに生きております(笑)

    行動的なご夫妻のことですからお辛いことでしょうねぇ〜。

    えっ、そうなのですか!?
    3,4年は海外旅行は諦めなければならない!!!
    それではもう私に次回のチャンスはないにも等しい(大泣き)。

    でもなんだかそんな感じはしていました。長引くんだろうな〜と。
    数年は残存するのですね。

    本当に大変なウィルスですね。
    どうしてこんなことになったのか?、考えてもしようがない。
    私も三密を守って、せめて罹らないように気を付けなければと思います。本人も悲劇、周りも悲劇ですものね。

    こんな時はnorisaさんの美しい花や山の、自然の旅行記がまた見たいです。

    himmel
    2020年04月06日20時34分 返信する
  • 国境越えでパスポート

    himmelさん いつもご投票ありがとうございます。
    そりゃ焦りますよ。だって、両国ともシェンゲン協定加入国でしょ? 私はK氏です(笑)
    プラハ駅、懐かしく拝見しました。素敵な若者たちに出会いましたね! 皆さんの人徳と思います。
    細かいことで恐縮ですが、チェコの通貨はコルナのほうが適切ではないでしょうか⁉

    滑り納めに遠征中です。3連休はずっと悪天候(><)。明日はスカッとシーズンを終わりたいものです。
    2020年03月22日19時38分返信する 関連旅行記

    Re: 国境越えでパスポート

    えっえっえっ?!
    コロナじゃなかった「コルナ」に決まっているでしょう!?
    と思い本文を見ましたら、あら恥ずかしい~~。
    クローネになっていますね。どこからクローネって単位が出てきたのか???今の今まで気が付きませんでした。
    これから早速直します。

    ねもさんはまだ雪山に滞在中なのですか?
    ご旅行記を見せていただきました。真っ白な雪山でスキー、ここはコロナには全く関係がありませんね。どこより安全ですね。
    やはり雪山も外人さん少なくなりましたか。
    地上はそろそろお花見の季節ですが、こちらも外人さんが少ないお花見になりそうです。

    今季最後の雪山スキー、お天気がいいといいですね。
    楽しんでください。

    himmel
    2020年03月22日21時10分 返信する
  • やはり素敵な町ですね。

    himmelさん、こんにちは。
    2018年のワイマール記にお邪魔しました。
    小さいながら、品があって洗練されていて、やはり素敵な町ですね。
    なつかしく楽しく拝見しました。
    以前訪ねた際は町の中心を見たのみでしたので、いつか再訪してちょっと町はずれの大公家の墓所やゲーテの山荘など訪ねたいと思っています。

    「黒熊ホテル」でのお食事、うらやましいです。
    私は時間がなく、マルクト広場の屋台でソーセージをいただいたのみでしたので。
    シュパーゲルとソーセージという組み合わせ、初めて拝見しました。
    どちらも美味しいので間違いのないペアリングですね。
    あ~、次にシュパーゲルがいただけるのはいつになることか・・・(とブツブツ)。

    ライプツィヒに戻られて、翌日はいかが過ごされたのでしょう。
    楽しみにさせていただきます。

    ハッピーねこ
    2020年03月22日16時03分返信する 関連旅行記

    Re: やはり素敵な町ですね。

    ハッピーねこさん、こんばんは。
    いつもありがとうございます。

    やっぱり今年のご旅行はおやめになったのですね。本当に悔しいですね。

    そうですよね、シュパーゲルの季節は決まっていますから、次はいついただけるのか?
    ハッピーねこさんは昨年食べていらっしゃいますが、私は昨年の旅行は秋でしたから、もう長いこと(2年も)シュパーゲルに見放されています。
    次はいつになるのか・・・(絶望的)。

    チューリンガーソーセージ、あの長い焼きソーセージ、ほんとに美味しいですね。コーブルかどこかの屋台で、あれをパンにはさんでもらって、はみ出たソーセージの方からパクリと!
    あ~~思い出します。

    はい、次はライプツィヒです。
    プラハからライプツィヒに着いて、夜は「あそこ」に行ったところから書き始めます。また見てください。

    コロナが猛威を振るっています。ご自愛をほどを。

    himmel
    2020年03月22日20時50分 返信する

    そうですよね〜!

    こんばんは。
    そうですよね、ライプツィヒに到着されて、「あそこ」に行かれたところがまだだな〜と気になっておりました。
    楽しみにしております♪

    依然終息の見えないコロナ。
    今はヨーロッパからの帰国の方の感染者が日々報道されており、欧州の大変な状況が感じられますね。
    ドイツでも軒並みお店の営業は制限され、スーパーも棚がガラガラだそうですね。
    早くいつもの状態に戻って、春にはシュパーゲルを美味しくいただき、スーパーやドラッグストアで買い物が楽しめるドイツをまた訪ねたいものですね。
    himmelさんもくれぐれもご自愛のほど。

    ハッピーねこ
    2020年03月22日23時07分 返信する
  • ワイマール共和国

    frau .himmelさん

    こんにちは。
    世界中がコロナウイルス感染騒ぎで大変ですが、このご旅行記の時期ならおくびにも出ていなかった頃ですね!
    ホント!今は論外です。

    さて、ワイマール共和国!懐かしい響きです。
    あまり得意ではなかった世界史で学びましたが、つかの間の平和で民主的な時代だったんですね。

    黒熊亭?なるほどドイツ語の方が響きが良いですが、何とも歴史豊かなレストランですね。
    ビールもお料理もおいしそうですね。

    ゲーテの生家があるとは知りませんでしたが、80歳で10代の女性に恋したことは知っています(笑)
    芸術家はこのくらい情熱がないと、とてもではありませんが名作を数多く残すことはできませんね。
    シラーとの銅像、忖度はドイツにもあるのですね(笑)

    まだまだ広がるコロナウイルス感染騒ぎですが、どうぞご自愛ください!

    norisa
    2020年03月22日13時46分返信する 関連旅行記

    Re: ワイマール共和国

    norisaさん、こんばんは。
    いつもありがとうございます。

    ホント、コロナウィルスは世界中に蔓延して留まるところを知りませんね。ドイツでも大勢の感染者が出ていますし、これからどうなるのやら。
    この旅行の時は、2年後にそんなことが起きるなんて夢にも思っていませんでしたね。

    noriaさんも今回の件では今年のご旅行を取りやめになさったのでしょう?
    ほんと、にっくきc国。(私も同じ考えです)。

    ワイマール共和国は、帝国と帝国との間のつかの間の共和国でした。難しくて私にはよくわからないのですが、あの時代にはそれも長くは育たなかったのですね。
    なぜだか、「悪魔がきたリて笛を吹く」って言葉を思い出します。古い!(笑)。

    ワイマールの家はゲーテが気に入って50年住んだところです。
    その近くに愛人の家があり、また80歳過ぎても10代の女性に恋を!?
    いつまでもお若いですね、ゲーテさん。って声をかけたくなります。

    コロナウィルスもこれからもっとひどくなるとか。
    何よりも罹らないように気を付けなければと思います。齢が齢ですから、致死率は高いので(笑)。

    ありがとうございました。

    himmel
    2020年03月22日20時31分 返信する
  • ゲーテの樫の木

    himmelさん、
    今晩は。シニア3人旅は充実していますね。

    以前、ドイツの負の歴史であるバート・ガンデルスハイム強制収容所
    (外部収容所)の旅行記を書きましたが、文中に載せた【Kz-Buchenwald
    ブーヘンヴァルト強制収容所1945年の様子図】が枯れる前のゲーテの樫
    の木に枝ぶりが似ていることに気付きました。さてどうでしょうか?

    それにしても、アウシュヴィッツ、ダッハウ、ザクセンハウゼン強制収容所
    に次いで4か所目のブーヘンヴァルト収容所訪問とのこと、私は敬遠して
    きましたから、himmelさんには恐れ入りました。

    jijidaruma
    2020年03月14日17時47分返信する 関連旅行記

    RE: ゲーテの樫の木

    jijidarumaさん、こんばんは。
    コメントありがとうございました。

    そうでしたね、いつぞやはバート・ガンデルスハイム強制収容所の旅行記をお書きになっていらっしゃいましたね。
    その折には私もコメントを寄せさせていただいたのでした。
    いま再度見せていただきました。【Kz-Buchenwaldブーヘンヴァルト強制収容所1945年の様子図】がゲーテの樫の木と同じものかどうか確認できませんでした。

    ただ、あの樫の木は、1944年8月の連合軍空襲の際に折れてしまったもののようですから、1945年にはもうなかったのではと思います。
    あの空襲の時にヘッセン=カッセル方伯フィリップの奥様も、ワイマール時代の政治家ルドルフ・ブライトシャイトも亡くなっています。かなりひどい空襲だったようです。

    >シニア3人旅は充実していますね。

    ありがとうございます。
    でも今頃、2年前の旅行記です(笑)。
    齢のせいか、旅行記をアップする速度もおそくなりました。
    jijidarumaさんは、相変わらずスムースにアップしていらっしゃいますね。
    今見ましたらまた新しい旅行記がありました。
    これから拝見させていただきます。

    himmel


    2020年03月14日22時21分 返信する
  • 解剖用具ならぬ拷問道具

    frau.himmelさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    小生が、ブーヘンヴァルト強制収容所を訪れたのは今から35年前で、現在の様に整備されておらず、オドロオドロした不気味な雰囲気だったのを今でも覚えております。

    ところで、旅行記内の写真で解剖用具となっておりますが、此れは解剖ならぬ拷問道具で器具を使う事に撚り自白を強要されたものです。
    ナチス親衛隊の共通仕様品です。



    横浜臨海公園
    2020年03月14日11時41分返信する 関連旅行記

    Re: 解剖用具ならぬ拷問道具

    横浜臨海公園さま、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    たった今、やっと(後編)を投稿しました。ご覧いただければ嬉しいです。

    さて、解剖用具ならぬ拷問道具とのこと、なるほどと思いました。
    あの部屋がタイルの手術台を備えた手術室のような解剖室のような仕様でしたので手術用具と思いましたが、確かにあれで人体を・・・、と言うのは乱暴のような気もしていました。
    少し文章を手直ししたいと思います。

    横浜臨海公園さまは35年前に行かれたのですか。随分前にいらっしゃったのですね。その時はオドロオドロしたということですが、私にとっては今でも結構オドロオドロしていました。

    私の旅行記は自分勝手な間違い勘違いが多いので、これからもご指導くださるとうれしいです。

    himmel
    2020年03月14日21時26分 返信する

    クルト・ユルゲンス

    frau.himmelさま、こんにちは。


    ドイツ人俳優でクルト・ユルゲンスと云う方をご存じでしょうか?
    典型的な性格俳優で、ゲルト・フレーベと共に、映画でのドイツ軍将軍役ではピッタリの俳優でした。

    ユルゲンスは純粋アーリア人だったにも拘らず、反ナチスだった事から1944年に逮捕され、ブーヘンヴァルト収容所に送られ、寸での所で解放された為に殺害から免れ助かった人物です。
    邦訳は出ておりませんが、ユルゲンスの回顧録を読むと、それはそれは毎日が死との直面だった描写がリアリテイを以って描かれております。

    戦後、ユルゲンスは反ナチだった事から俳優業に戻り、更に、ドイツ人俳優としてハリウッドに進出し、映画 眼下の敵で一躍世界的スターになりました。




    横浜臨海公園


    2020年03月15日09時55分 返信する

    RE: クルト・ユルゲンス

    横浜臨海公園さま 再びありがとうございます。

    クルト・ユルゲンス!、大ファンでした。
    戦争映画でドイツ軍の将校と言ったらクルトユルゲンス。私の中ではドイツの中のドイツでした。

    そんなクルトユルゲンスも逮捕され、収容所送りになっていたとか。知りませんでした。
    反ナチ、あのころは有名な文学者や舞台人なども外国に逃亡して外国から反ナチを唱えていましたが、彼は国にとどまったのですね。

    そうですか、ブーヘンヴァルト強制収容所にも収監されたことがあるのですか。
    しかし戦後、反ナチだったことが福に転じて俳優に復帰できた・・。
    皮肉なものですね。その彼が最も嫌いなドイツ軍の将校役で世界的に有名になったのですから。でもそれで平和を訴えているのですから、やはり彼は偉大でした。

    私が今回残念だったのは、ブーヘンヴァルト収容所に、あのシュタウフェンベルク大佐のヒトラー暗殺計画に加担したディートリヒ・ボンヘッファーが収監されていて、彼の慰霊碑があったのに気が付かなかったことです。
    彼のことはドイツ旅行の一つの目的として、折に触れ調べておりましたので。

    コロナウィルスが終息しそうもありませんね。どうかお身体にお気を付けください。

    himmel
    2020年03月16日11時45分 返信する
  • 検問!

    frau.himmelさん こんにちは。

    コロナ騒動、早く収まると良いですね。
    ベルリンも一昨日あたりから演奏会、夜のクラブ・・全部閉鎖になったようです。ベルリンフィルも4月18日までお休み。いったい世の中どうなちゃんうんでしょう。

    プラハの駅ってすごいんですね。びっくり。
    プラハからライプツィヒ行きのバス!すごいですね。たしかに鉄路よりも早く移動できますよね。
    途中での検問も経験されましたか。私も2016年にチェコからドイツに戻るときに停止命令を受けてチェックされました。トランクまで開けさせられました。
    あのころ方からだと思います。難民流入問題にピリピリしているのでしょう。
    先日はイスタンブールの路線バスに乗っていても検問パスポートの提示をもとめられたりしましたので、こういう世の中、必ず携帯するようにしています。

    ご夫婦旅行の方も旅行記楽しみにしておりますよー。
    2020年03月13日15時48分返信する 関連旅行記

    RE: 検問!

    kaoluさん、こんにちは。

    コロナウィルス騒動は世界中で大変なことになっていますね。
    今年もベルリンにいらっしゃる予定だったのでは?
    それとも今現在、既にベルリンに滞在していらっしゃるとか!?
    今はまだコンサートも劇場も博物館・美術館、すべて閉鎖ですから、悔しいけど日本国内に留まるしかないですね。

    今日ドイツも国境封鎖を発表しましたね。検問所、一層厳しくなっているでしょうね。
    Kaoluさんが検問に遭遇なさった2016年は、難民問題で最もピリピリいたころでしたね。私たちの2018年よりもっと厳しかったでしょうから、いかに酷かったか想像できます。
    しかもお車でしたし。

    私もあの時は、車の運転手に対して検問の様子があまりにも厳しかったので驚きました。
    平和ボケしていましたので。
    パスポート携帯は旅行者は鉄則でしたのに、慢心していました。

    kaoluさんの旅行記、なかなか始まりませんね。お忙しいのでしょうね。
    でも、待っています。

    himmel

    2020年03月16日12時14分 返信する
  • ヨーロッパのDVD

    himmelさま、拙コメントへお返事いただきましてありがとうございました。
    イタリアの状況が日に日に悪化していったのでさっさと逃げ出した次第です。もう10日ぐらいたちましたので、感染を免れたようです。
    プラハは私も大好きな都市です。特にビールが・・。
    ところでヨーロッパのDVDですが、リージョンコードが日本とは異なるので、プレイヤーでは再生できません。昔は電気屋街でコンバートしてくれる業者もあったのですが。しかしパソコンでは再生できますよ。私はイタリアで仕入れた映画をよく見ています。windows10では自動再生できずアプリケーションをダウンロードする必要があるので少々面倒ですが、やってみて下さい。
    2020年03月13日02時26分返信する 関連旅行記

    RE: ヨーロッパのDVD

    Fiorenzaさん、こんにちは。

    イタリアが目も当てられない状況になっていますね。
    今やイタリアだけでなくヨーロッパ中が大パニックに。ドイツもとうとう国境閉鎖をやりましたし。

    Fiorenzaさん、不本意な悔しい今回の帰国だったでしょうが、早く決断して帰国なさってよかったですね。なんて無責任なことを、申し訳ありません。
    たまには某所でパンチあるコメントでも書かれて、ガス抜きをされたらいかがですか。
    と言っても、この状況下、まともな質問もありませんから書きようがありませんが・・。

    DVDのこと、教えてくださってありがとうございます。
    実はまだ試していないのです。
    所詮、残った小銭で買ったもの、それに再生できたとしてもチェコ語ではどうにもならないしーなんて・・・。(じゃあ何のために買ったんだ・笑)
    でも映像は見られるわけですから、今度詳しい人に聞いてみますね。

    さすがぁ〜Fiorenzaさん、原語で映画を見ていらっしゃるのですか。ってFiorenzaさんにとっては何でもないことでした。

    本当に早く終息してほしいですね。

    himmel
    2020年03月16日15時23分 返信する

frau.himmelさん

frau.himmelさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

frau.himmelさんにとって旅行とは

4トラベル会員になりいつの間にか15年以上経ちました。
私の拙い旅行記でも多くの方が読んでくださり、大変励みになっております。
齢をとりますとだんだん文章も書けなくなり、また投稿頻度も遅くなってまいりましたが、これからも老化防止・ボケ防止、そして自分自身の旅の備忘録として、この4トラベルを利用していきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

………?

大好きな場所

ヨーロッパ。特にドイツ語圏

大好きな理由

歴史ある落ち着いた雰囲気が最高。

行ってみたい場所

広く浅くは好みませんので、やはりヨーロッパをもっと極めたいですね。

現在16の国と地域に訪問しています

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