2014/05/29 - 2014/05/29
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frau.himmelさん
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ベルリン観光の王道ってどこだろう?
ツアーでよく行くのはペルガモン博物館、イーストサイドギャラリー、チェックポイントチャーリー、ブランデンブルク門、ポツダム広場、大聖堂、ウンターデンリンデン、ジャンダルメンマルクト広場・・・。
ペルガモン博物館は大抵入場するけど、あとは専用バスで効率よく回って、そしてポツダムへ・・・と言うのが一般的。
でもそれらを個人で徒歩で、あるいは市内バスや電車で回るのは至難の技。
そこで見たいものの優先順位を決めて、後は時間と体力が許す限り臨機応変に回ることにしました。
まずは日本より予約を入れていたライヒスタークを見学して、その後I女史がこれだけは絶対見たいと言っていたベルリンの壁、つまりイーストサイドギャラリーに向かいます。
そこで見た心無い落書きに唖然としました。
旅に来てまでなんでこんな政治的な落書きをするのでしょうね。
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ベルリンホテルの朝食会場。
ベルリンのど真ん中アンハルター駅近くにありながら、緑が多い地域です。
窓の外は涼しげな木々が・・。
ここに3泊いたします。 -
朝食は可もなく不可もなく。
宿泊料金に朝食は含まれていませんので、今日だけ朝食をつけました。
7時に朝食会場に集合。 -
そして私達がやってきたのはブランデンブルク門。
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勝利の女神カドリガ
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そこから数分のところにあるドイツ連邦国会議事堂(通称ライヒスターク)。
8時半に入場できるよう日本からネット予約を入れてあります。 -
受付で予約表を見せて、小屋のようなところでパスポート、手荷物検査を受けて、厳重にチェックされます。
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それを通過すればライヒスターク入り口に進みます。
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ファサードには「Dem Deutchen Volke」(ドイツの人々のために)の碑文。
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ライヒスターク入り口の浮き彫り。
中に入ると、50人くらいは一度に入れそうな大きなエレベーターに乗ります。 -
エレベーターを降りたところがここ。
あのガラスのドームの中はこうなっているんですね。
大きな逆三角形の鏡・・。
例えは悪いけど、竜巻を想像しました。 -
グルグルと外の景色を眺めながら螺旋状の通路を頂上に上っていきます。
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連邦首相府。目の前右手にあるのは議事堂屋根の飾り、帝国の王冠。
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ソニーセンターとドイツ鉄道本社ビル
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下にはブランデンブルク門が見えます。
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テレビ塔と大聖堂、赤の市庁舎
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シュプレー川とフリードリヒシュトラーセ駅。
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随分上がってきました。
下に見えるのは旧ソ連兵士慰霊碑。
その前の道路は6月17日通りです。 -
とうとう一番上まで上がってきました。
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ドーム頂上。
ここは屋根はついていません。
吹き抜けになっています。 -
だから雨は容赦なく入り込んできます。
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下を見ると・・・。
下へ向かっている円錐状のコーンは、ついている鏡が議場内に日光を導入しているのだそう。
エコな国会議事堂なのですね。
下では展示物に見入っている人々。
では私もその仲間に加わります。 -
登る人と降りる人がぶつからないような仕組みになっています。
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大勢の人が真剣にパネルを見ています。
写真を撮りましたのでお見せしたいのですが、頂上のリングが反射して大変見難い写真しか撮れませんでした。
申し訳ありません。 -
1871年に統一ドイツが誕生。
新しい国会議事堂の必要性が浮上したが、巨額の費用を要するため見送られ、完成したのはそれから20数年たった1894年のことだった。
当時、建物頂上の鉄とガラスのドームは最先端技術でした。 -
1894年12月10日議会が開催されたときの模様。
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第一次大戦の敗戦により皇帝ヴィルヘルム1世は退位、ワイマール共和国の政権樹立。
1932年7月にはヒトラー率いるナチス党が最大勢力となります。 -
1933年、ヒンデンブルク大統領によってアドルフ・ヒトラーが帝国宰相に任命されます。
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その1ヵ月後、1933年2月27日、ライヒスタークは謎の出火で炎上しました。
ヒトラーは共産主義者の放火と決めつけ、共産主義、社会主義の弾圧に成功します。 -
全権委任法成立と政党の解体後、文字通りヒトラーの独裁政権となったドイツ議会、もはや新しい議会は必要としなくなりました。
ライヒスターク放火事件後、議会はクロル・オペラ劇場で開かれました。
中央にはヒトラーの姿が見えます。
こうしてヒトラーの恐怖政治への幕は落とされ、第二次世界大戦に突入するのです。 -
そして敗戦。
第二次大戦末期には、ソ連軍がベルリンに侵攻し、ライヒスタークにソビエトの国旗が掲げられました。
「ライヒスタークの赤旗」
有名な写真を撮るのを忘れていました。
ネットより拝借したものです。 -
その後ドイツは連合国により東西ドイツに分断されました。
1989年ベルリンの壁の崩壊、翌年東西ドイツ統一後のベルリンには、ボンから首都機能が移転し、再び連邦議会が政治の中心に返り咲きました。
写真は1990年、ライヒスターク広場で統一を喜んでいるベルリン市民。 -
このバラック小屋がライヒスターク入場者を厳重にチェックする入り口です。
みんな時間予約をしていますのでほとんど行列はありません。 -
ところでこの黒い岩の板は何?
ナチス時代に独裁政治の犠牲になった96人の国会議員を追悼するモニュメントです。 -
犠牲者名と議員在位期間(?)政党、それに収監された強制収容所の名前。
KZと言うのは強制収容所のことです。 -
ライヒスタークに別れを告げて・・
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議事堂前のバス停から100番バスが出ています。
アレクサンダープラッツ行きがあと7分で到着します。 -
バス停の後ろにプレートが。
そこに「Sinti und Roma」という言葉が見えました。
ナチスの独裁政治によって迫害され、多くのシンティー・ロマが虐殺されたことに言及する元西ドイツ首相シュミット氏の言葉です。
この奥に記念碑があるそうですけど、ここからは入れません。 -
そしてその先には、東西の壁を乗り越えようとして殺された人々の墓碑があります。
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ギュンター・リトフィンの墓碑。
1961年8月15日にベルリンの壁が造られ、西側に逃亡しようとして東ドイツの国境警備兵によって殺された最初の人物。
壁が構築されて11日目、1961年8月24日のことでした。 -
100番バスがやってきました。
バスは工事中のウンター・デン・リンデン通りを走っています。
ここはもう何年も工事中ですね。 -
工事中の目隠しの歴史的パネルが。
1910年ごろのフリードリッヒシュトラーセ駅。 -
大変楽しいパネル絵も・・。
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アレキサンダープラッツ駅に到着。
これからSバーンで移動します。 -
ベルリンオスト駅(東駅)で降りました。
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イーストサイドギャラリー。
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イーストサイドギャラリーの絵については2010年に投稿していますので、今日は側面から。
2010年の旅行記はこちら。
http://4travel.jp/travelogue/10518261 -
落書きが多いのに驚きました。
「日本の方へ」「これがベルリンの壁だよ」何これ?
「釣魚島」なんて文字も見える。 -
これ、富士山と五重塔を描いた有名な絵です。
ところが・・ -
ちなみに2010年に訪れたときの富士山の壁の絵はこちら。
落書きもなくすっきりしています。
わずか4年前の写真です。 -
今はどうでしょう。
「日本地区への迂回路」とある絵の中の落書きをご覧ください。
いろいろ心無い落書きが多いことに気が付きます。 -
細かく切り取ってみました。
中●人や韓●人の落書きが多い。
なんでこんなところに来てまで国際問題を持ち込むのでしょうね。、 -
ここに取り上げたもの以外にも薄くなった同様の落書きが無数に見られます。
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言葉は解らないけど、日本人は漢字って言うのは形で意味がわかるだけにとても複雑な気持です。
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ここにも「釣魚島」。
最近ベルリンに行った人の話ですが、何人かの中国人に聞かれたそうです。
「日本は中国に攻めてくることはないのか?」って。
それも結構真剣だったと。 -
私達には信じられない話ですが、あちらの人はその可能性を信じているんですね。
どういう報道や教育をしているのかと、彼も憤慨していました。 -
かの国のかたがたも旅行でドイツに来たんでしょうに、その楽しい時間にも領土問題のことが頭から離れないのでしょうか。
この事実に私は愕然としました。 -
そんな嫌な気持ちを、このかわいいクマちゃんが救ってくれました。
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それからもう一つ私が驚いたこと。
ここに大きなビルが建築中です。
あらあら、壁を切り取って工事用車両が通行しています。
でも、確か前にベルリン市民の猛反対で取りやめになったのではなかったのかしら?
http://rocketnews24.com/2013/03/09/301816/ -
これは高級高層住宅のようです。
調べた結果、市(州)としても一旦建築許可を出した手前、止めることは出来なかった。
しかし、完成後に撤去した壁を元通りにすることで折り合いがついたとか。
でも、高層マンションの住民にとってはこの壁を通れないとなると、かなり大回りをして道路に出なければならないのです。
今後ももめると思われますね。 -
この有名な絵のすぐ上です。
ドイツの負の歴史の記念碑として残されていたこのベルリンの壁も、商業主義の影でだんだんと肩身の狭い思いをすることになるのでしょうか。 -
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このイーストサイドギャラリーの中で最も有名なこの作品、
旧ソ連のブレジネフ書記長と旧東ドイツのホーネッカー書記長の熱いキス!
冷戦時代の蜜月シーンですね。 -
これは仮想の作品ではなく、実際のシーンなのです
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この赤レンガの美しい建物はオーバーバウム橋。
私達はこの橋を渡って西側に行きます。
この上を地下鉄が走り、下が歩道になっています。 -
下の通路を歩きます。
東西分断時代はここは東側の所有。
西側に検問所があったそうです。
ここから西から東へ徒歩でのみ通行可能だったとか。 -
橋の途中にはかわいい塔があります。このバルコニーには登ることが出来そうで、シュプレー川や風景を眺めることが出来ます。
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橋の上からシュプレー川下流を眺めます。
この川自体は東側でしたが、川向こうは西側。
あら、あのモニュメントはここにあったのね。 -
紙相撲をしている紙人形のような巨大なモニュメント。
写真ではよく見ていました。 -
西側に到着。
不気味な壁の絵に3人ともギョッ!
指の先に乗っかっている白い人間が、今にも巨人に飲み込まれそう。 -
目を凝らしてよく見ると無数の人間が蠢いているのです。
それが巨人を構成しているのです。
ベルリンの壁アートはスゴイです。 -
ガード下の屋台?
小さいながらも豪華な造りの建物。 -
最寄駅UバーンのSchlesisches Tor駅から次に移動します。
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この旅行記へのコメント (8)
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- blumentalさん 2020/07/25 13:03:22
- ベルリンの壁の落書き
- frau.himmelさん
こんにちは。ベルリンに2014年に訪問されたこちらの旅行記拝見しました。
私も同年、少しだけベルリンを訪問し今頃になって旅行記を書きました。同じころ訪問の旅行記を見ようと膨大なベルリンの旅行記をさ迷っておりましたら、こちらの旅行記にたどり着きました。
壁の落書きに関するご意見、同感です。多いに共感します。私も見たのと同じものを「ド」アップで掲載されているのは感心しました。インパクトあります。しかも2010年には落書き無しだったんですね。
それから、ドイツ連邦国会議事堂も参考になりました。こんな場所と思っていなかったので、大変興味を持ちました。それにしても今回、himmelさんは数多くのベルリン旅行記を書かれていることを知りました。追々拝見したいと思います。
blumental
追伸:なんと本稿を送信しようとしたら(たった今ですが)、himmelさんから1票頂いていることに気が付きました。こんな偶然あるんですね。ありがとうございます。
- frau.himmelさん からの返信 2020/07/26 10:23:05
- RE: ベルリンの壁の落書き
- blumentalさん、おはようございます。
私も今回ベルリン旅行記を投稿しまして、他のベルリン記を見ていましたら、私の後に投稿なさったblumentalさんの旅行記が目に留まりました。
ハンブルクから日帰りだったのですね。
それにしてもご夫婦の健脚には驚きました。あの距離を〜〜!
ベルリンは好きでよく訪れますので距離感はわかります。やはりお若いのですねぇ(ウラヤマシイ)。
ベルリンの壁の落書き、ほんとに目に余るものがありましたね。
blumentalさんも日本語の落書きを見つけられた時には、ガッカリしたと書いていらっしゃいますが、欧州の方は漢字を見ただけでは日本人かK国人かC国人が書いたのか区別が付かないので、日本人があんなみっともない落書きをしたのかと思われるのが嫌したね。
本当にマナーがありませんから、おなじアジスア人として恥ずかしい。
毎年ご夫婦でドイツ旅行をなさっていらっしゃるのですね。
今年はコロナ禍で恒例のご旅行は取りやめにせざるを得亡かったのは残念だったでしょうね。
私も同じようにほとんど毎年、ドイツおよび周辺の旅をしていますので、今年はそれができないのは本当に悔しいです。今年のスケジュールに穴が空いた以上に、ぽっかり心にも穴があいた感じです。
いつから普通に旅ができるようになるのか、それまで健康でいなければと思います。
himmel
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- ベームさん 2014/09/11 16:06:26
- ベルリンの壁。
- himmelさん、
今日は。
一昨日ドイツから帰ってきて4Traを開いたら早速himmelさんのベルリン旅行記に出合いました。
私は今回初めてベルリンを訪問しました。街じゅう大きなクレーンの林立で今でもスクラップ・アンド・ビルドの最中なのですね。
イーストサイド・ギャラリーのあの落書き私も見ました。あれを書いた国民の成熟度がはかり知られますね。ソ連と東独の首脳の醜悪な絵はちょっと写真に撮る気になれませんでした。
今回の旅行記いつ頃から手を付けるか分かりません、時差ボケでボーっとしてますので。いづれベルリン編もアップすると思いますのでご覧に成ってください。himmelさんのと違ってごく表面的なものになりますが。
ベーム
- frau.himmelさん からの返信 2014/09/11 20:49:32
- RE: ベルリンの壁。
- ベームさん、お帰りなさい!
やはりご旅行でしたか。
いついらっしゃるのかなー、10月ごろかなーなんて漠然と思っておりましたが、もうお帰りになったのですね。
今回はお仲間とご一緒の旅だったのでしょう?
いろいろと積もる旅バナもおありでしょうけど、まずは体調を整えられてからですね。
さて、ベルリンの壁の落書き、ご覧になりましたか。
あれは酷いですね。
あちらのかたがたは旅行に出ても、常にそういう政治的なことを考えているのか?とそちらのほうに愕然としました。
ホーネッカーとフルシチョフのあの醜悪な姿、あれはいただけません。
しかし、あの壁で一番有名な絵、
私は同行の二人には、この写真は撮っておきなさいって薦めちゃいました(笑)。
ドイツの隅々までご旅行なさっているベームさん、
首都のベルリンはどういう風に映ったかなーと興味が湧きます。
落ち着かれましたら、旅行記アップ、お待ちしています。
himmel
-
- K. H.さん 2014/09/10 09:17:27
- 国会議事堂の紹介は見事、ベルリンの壁の落書きの酷さに同感
- シニア男女3人組の旅行記を毎回楽しみに見ています。
国会議事堂正面の壁面を写した大きな写真、内から外を写した風景、内部のらせん状のゆったりした回廊、議事堂の歴史を表わす写真展示物など、ネットで予約して見学できた収穫が満載ですね。
ベルリンの旅行案内にあまり見かけない風景写真も紹介されていて、3人組がキョロキョロ辺りを見回しながら街を歩いている姿が目に浮かびます。
ベルリンの壁の写真群がその一例です。隣国の観光客と思われる人の「落書き」、何でこんな所に書くの?欧米人から見ると、内容よりも前に漢字なので、日本人がいたずらしたと思うのでは!日本人観光客にも、このような行動をとる人もいない訳ではないので、あまり隣国人ばかり非難はできないと思うけれど。
とにかく、テレビ番組の「世界の街歩き」のように普段着でドイツの街中を散歩している様子が、旅行記としてまとめられていることに、感心しています。この先も、ハプニングなども織り交ぜて、紹介してくれることを期待しています。
- frau.himmelさん からの返信 2014/09/11 20:35:39
- RE: 国会議事堂の紹介は見事、ベルリンの壁の落書きの酷さに同感
- K.Hさん、こんばんは。
いつも拙い旅行記を見てくださってありがとうございます。
>3人組がキョロキョロ辺りを見回しながら街を歩いている姿が目に浮かびます。
(笑)まさにそうです。何にでも興味を示すシニア3人組はいつもキョロキョロ・・、まるで見られているようですね。
あのベルリンの壁の落書きはひどかったですよ。
私達が見れば、中●語、韓●語ってわかりますが、こちらの人が見たら同じ漢字、日本人が書いたものと思ったかも知れませんね。
恥かしいです。
どうしてあんなところまで落書きするかなー、シニアには全く理解不能です。
>ハプニングなども織り交ぜて、・・・
ところが今回はハプニングと言うか失敗は少なかった(?)のです。
やはり一人旅と違って3人でいろいろと気配りしたからでしょうね。
と言いつつ、旅の終盤に、「ドカン!」と大きなハプニングが待っていますので、乞ご期待!
himmel
-
- norisaさん 2014/09/08 20:43:40
- なんと!
- こんばんは。
旅先からスマホで拝見しています。
落書き、残念です!
歴史の傷後でしょうか?
なんとか流れを変えたいものですね!またまた考えさせるこ旅行記ですね!
norisa
- frau.himmelさん からの返信 2014/09/10 09:22:36
- RE: なんと!
- norisaさん おはようございます。
またたびですか?いえ、ねこの好きなあれではなく。
旅先からお忙しいのに、コメントありがとうございます。
そうですね。あの落書きをみて愕然としました。
1つや2つではないんですものね。
あちらの方は旅先でも何でも、政治問題・領土問題のことが頭から離れないのですね。
歴史の傷跡とはいえ、あれを書いたのは歴史を知らない世代でしょうから。
教育でしょうかね。
あれを見て、気分悪くなりました。
朝から気分悪い問題を申し訳ありません。
もう旅先からお帰りになりましたか。
旅行記を楽しみにしています。
himmel
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