frau.himmelさんへのコメント一覧(3ページ)全1,434件
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中立モレノ
frau.himmelさん
こんにちは。
お久しぶりです。
三国の国境、ホントにあるのですね。
この線引きするだけでも大変な苦労があったのでしょう。
しかし、中立モレノは全く知りませんでした!
こんなはかない国にも歴史があったことでしょうーー。
考えさせられるご投稿でした。
norisaRE: 中立モレノ
わぁ~、norisaさん! お久しぶりです。
私の方は何だか敷居が高くて長いことご無沙汰して申し訳ありません。
norisaご夫妻(最近はお孫ちゃんも登場されて)、海外・国内問わず、海の中・山と言わず本当にバラエティに富んだ旅行記を発表していらっしゃいますね。いつも拝見させていただいていますよ。
そして相変わらずお二人ともお若いな~って。
今回はコメントありがとうございます。
世界に三国国境は結構あるようですが、四国国境というのは現在は1か所もないそうです。
中立モレノ、ヨーロッパで104年間存在した国だったようですね。知りませんでした。
仰るとおりこんなはかない、まさに儚い国が一時期存在していた、こういうロマンを追いかけ歴史に思いを馳せるのも、旅の醍醐味ですね。
またnorisaさんの旅行記を追いかけさせていただきますね。
本当にコメントありがとうございました。
himmel
2025年07月10日21時43分 返信する -
銀行員のまさかの対応に憤慨
frau.himmelさん、こんにちは
私も海外ではATMにカードを差し込むとき、ちゃんとカードが
無事戻ってくるか不安に思ったりしますが、ご友人にまさかの事態が
発生してしまったのですね。
でも銀行だし、明日の朝になれば…と日本人なら誰しも思いますよね。
ドイツではATMは銀行の管轄ではないにしても、もう少し誠意ある
対応が出来そうなものですよね。せめて管理会社に電話してくれるとか
連絡先を教えてくれるとか。
ドイツの銀行というより、出てきた女性行員の人間としての資質を疑い
憤ってしまいました。
frau.himmelさんの両肩(本当はクレカ)に3人の旅行の行方が
のしかかってしまったのですね。
ご無事に全旅程を完遂されましたことを願いつつ、またお邪魔させていただきます。
今秋、久々にドイツ語圏へ出かける予定です。
いろいろと参考にさせて下さいね。
sanaboRE: 銀行員のまさかの対応に憤慨
sanaboさんこんばんは。ご無沙汰しています。
ATMでカードが飲みこまれた折の銀行の対応を一緒に憤ってくださり、ありがとうございます。私はドイツ好きを自認しておりますが、そのドイツがこれ!って日本との対応の差に驚きました。
そうなんです、同行者二人ともクレカが使えなくなり、その後は私の双肩に。しかしそれとて1枚はキャッシングの限度額オーバーになったので、外国で弱いと言われるJCB頼み、なんてちょっと焦りました。本当にこんなことって珍しいですね。
まあ何とか帰ってくることができましたので何とかなったようです(笑)。
早く旅行記の続きを、と思いつつも、実は私も秋に、同じくドイツ語圏の旅が決まっており、その計画づくりが楽しく、忙しく、過去の旅行記は後回しになっています。
そう言えば、sanaboさんとは前にも同じころ旅をしたことがありましたね。
お互いに秋の旅が素敵なものになりますように。
コメントありがとうございました。
himmel
2025年05月31日22時05分 返信する -
見逃していました(>_<)
himmelさん こんな面白い旅行記アップされていたのですね(゚-゚)
内外問わず今の若者の多くは変な偏見が少なく、私たち高齢者にも優しくて👍 遠慮された懇親会にももっと参加すれば、案外彼らも待っていたかも?
まさにhimmelさんの青春時代⁉️ 素晴らしい短期留学だったことと思います。Re: 見逃していました(>_<)
ねもさんこんばんは。
今回もコメントありがとうございます。それに引きかえ私は・・(>_<)
随分前の旅行記を読んだくださったのですね。
>まさにhimmelさんの青春時代・・・
ん?私の青春時代?
あ~~、若者たちとのシュタムティッシュですね?
ホント若者は優しくて一生懸命シニアに気を遣ってくれます。でもそれが心苦しくて申し訳なくて、参加するのを1回で止めてしまいました。
でも授業時間は気を遣ってくれることもなく、平等に接してくれて楽しかったですよ。
ところで青春時代と言えば・・・。
ねもさん前回の旅行記での古い同期会では、久しぶりに懐かしい皆さんとお会いになって、青春の一ページを思い出されたのでは?
拝見しながら、そうそう、わかるわかると頷いていました。
私も最近古い同期会に参加しましたが、昔、美男だったあの方も、美女だったあの方も、みんな同じように齢を重ねていて、それが懐かしくて・・・。
いいですね、古い故郷の友人たちは。
そんなことをねもさんの旅行記にコメントで残そうと思っていたのですが、ダメですね、筆不精は。ごめんなさい。
霧の中のシャクナゲもまたきれいでした。
himmel2025年05月21日21時53分 返信する -
しっとりとした古都
himmelさん、こんにちは。
マーストリヒトは本当に落ち着いたいい街ですね。
しっとりとしたこの古都を私ものんびり歩いてみたいものです。
聖母マリア教会のマリア像の美しいこと!
あんなに美しいマリア様、見たことがありません。
要塞の機能も持たせるためにあのような堅牢な造りになっている、というご説明にも至極納得。毎回さすがのご解説です、himmelさん。
そんな街をあとにアムステルダムへ!列車や駅舎など、私もなつかしいです。
が・・・!ホテルご到着すぐに一体何が!?
あー、ドキドキします。
いよいよ私も6年ぶりのドイツへ来週出発となりました。
うれしい反面、体力・判断力など不安要素も。というより不安要素の方が多いですが、行くからには楽しんできませんとね。
用心して行って参ります。
ハッピーねこRE: しっとりとした古都
ハッピーねこさんこんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
いよいよ来週ご出発ですか、いいな~~。6年ぶり? もうそんなになりますか。
ちょうどシュパーゲルの季節ですね。私はもう何年シュパーゲルに会えない生活をしているかしら、思い出せないくらいです。
たくさん召し上がってきてくださいね。
マーストリヒト、やっと書き上げました。
書き始めてから(その3)を書き終えるまでどれくらいの月日が経ったかしら。その間3回くらいヨーロッパ旅行ができていますね(笑)
聖母マリア教会の「海の青の聖母様」、本当に美しい聖母様でした。いつも祭壇の前でお祈りしている人の姿が引きも切らず。
ヨーロッパの教会ってほんとに落ち着きますね。
そして旅行記は次はアムステルダムに向かいます。
アムステルダムで何が起こったか?
遅筆の私ですからハッピーねこさんがご出発なさるまでにはたぶんまだ書きあがっていないでしょうね(泣)。
それより、ハッピーねこさんの久しぶりの旅行記、拝見するのが楽しみです。
追伸
私も秋ごろのヨーロッパ旅行、実行するかも知れません。今計画を練っています。
himmel
2025年05月07日22時07分 返信する -
旅は終盤に?
himmelさん
ホントいろいろありましたが、旅の終盤もしっかり楽しまれているようで(^^*)
ついつい、まだ何かあったの⁉️と勘ぐってしまう私をお許しください(笑)
私も、プーチン、ネタニヤフ、トランプには敬称を付ける気がしません。RE: 旅は終盤に?
ねもさん、こんばんは。
>ついつい、まだ何かあったの⁉️と勘ぐってしまう私をお許しください(笑)
いえいえ私の方こそ、何も事件が起きない回の旅行記を書くのがつまらなくて・・・(笑)
>私も、プーチン、ネタニヤフ、トランプには敬称を付ける気がしません。
何のことかな?と考えましたら、美しい本屋さんのことですね?
~ウクライナのゼレンスキー大統領と、そのお隣にはロシアのプーチンに粛清されたナワリヌイ氏の書籍も~
確かにゼレンスキー大統領とナワリヌイ氏には敬称を付けてますがプーチンは呼び捨てですね。何も意識しないで書きましたが、これが思わず出た私の心の声です。
もちろんトランプにも敬称はつけませんとも。
敬称と言えば、ねもさんには本来ならば「ねもさんさん」か「ねもさん様」って付けなければならないのでは、と常に思っていました。
これからも「ねもさん」でお許しくださいね。
himmel
2025年05月04日23時02分 返信する -
初めまして
frau.himmelさま 初めまして、オカンカンと申します。
6月にイトシュタインに行きたいと思い、旅行記を探していたところ
frau.himmelさまの旅行記を拝読させていただきました。
他のドイツ旅行記も楽しく拝見いたしました。
失礼ですが、とても勇気をいただきました。
再雇用でまだまだ働いている私ですが、さすがに集中力も落ちてきて海外旅行は後10年も出来ないだろうなあ…と思っていた前期高齢者ですが、後期高齢者でも楽しく個人旅行をしてらっしゃる。
要は行きたいと思う情熱ですね、旅行記も少しずつ拝見していますが、知識も豊富で写真やお話もとても面白いです。
なれなれしく、お姉さまと呼ばせていただき、今後の旅の参考にさせていただいてよろしいでしょうか?
ありがとうございました。RE: ごめんなさ~~い!
オカンカンさん、ごめんなさ~~い!
コメントいただいていましたのに、返信を忘れておりました。
オカンカンさんのところのコメントですっかり返信した気になっておりました。
何かいろいろお誉めいただいてこそばゆい感じです。
オカンカンさんのご旅行記こそ、知識が豊富であーちゃんとの絡みが面白くて、見せていただくのが楽しいです。
次回のドイツ旅行、決まりましたか?
私は今年の秋に是非実行しようといろいろ計画しているところです。
そうですよ、後期高齢者が旅をするのです。知識も経験も豊富な(なんて私が言わせていただくのもおこがましいですが)前期高齢者のオカンカンさんですもの、きっと楽しい旅になりますよ。
これからもよろしくお願いいたします。
himmel2025年05月04日23時25分 返信するRE: RE: ごめんなさ~~い!
himmelさま オカンカンです。
再びのコメント嬉しいです。
himmelさまの旅行記を色々拝見して、ヨーロッパに行った気になっていました。
沢山の場所に行ってらして、解説も素晴らしく参考にさせていただいています。
今回はベルギーも合わせて行ってみるつもりです。
私もアニメ、フランダースの犬をリアルタイムで見ていた世代です。
実はアニメ、漫画ファンですが、
その後の映画も見ているし、実はネロは生きていたなんて漫画も読んでいます。
himmelさまのハンドルネームもドイツが舞台になっている『葬送のフリーレン』の中の登場人物勇者ヒンメルと一緒だなと思いを廻らせています。
健康が心配ですが、若い娘と一緒だと何かの時に助けになるかなと期待して(?)、気をつけて行ってまいります。
それまでも旅行記、楽しく色々と拝見させていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
2025年05月05日20時12分 返信する -
世界でもっとも美しい本屋さん!
himmelさん、こんばんは。
あっという間に4月も下旬ですね。本当に時の流れの早いこと。
マーストリヒト記にお邪魔しました。
建物が渋くて落ち着いていて、町並みに時折教会の尖塔がのぞき、緑やお花もあって、本当にいい町ですね。
そして今回は何といっても「世界でもっとも美しい本屋さん」に興味津々でした。
さながらドレスデンの「世界一美しい牛乳屋さん」!
でも元が教会だなんて、こちらの方が一枚うわて!(笑)
こんな美しい本屋さん、私も訪ねてみたいです。
himmelさんは美しい内装よりも並ぶ本にお目がいかれたのですね。
よほど本がお好きなのですね。素敵なことです。
最近視力が落ちたのを自分への言い訳に、とんと本を読まなくなりました。反省です。
ハッピーねこRE: 世界でもっとも美しい本屋さん!
ハッピーねこさん、こんばんは。
本当に時の流れは早いですね。
5月にはヨーロッパにいらっしゃるのでしょう?もう目の前に迫ってきましたね。
さて、今回もコメントありがとうございます。
マーストリヒト。今回の3週間の旅で、何も事件が起きなかった数少ない町でした。だからよけい素敵な町に思えたのでしょうね。
「世界でもっとも美しい本屋さん」。名前につられて行きました。
中に入ったら、なんで美しい本屋さんと言われているのか深く考えないで、美しく並んでいる本の装丁に目がいってしまいました。
そういえば、ドレスデンに「世界一美しい牛乳やさん」ってありましたね。またウィーンには「世界一美しい図書館」なるものもありました。
それぞれに美しさは意味合いがあるのですね。
ハッピーねこさんは目の前に迫った5月にはどんな美しい世界を見ていらっしゃるのでしょうか。
お気をつけて行ってらっしゃいませ。
お土産話、楽しみにしています。
himmel
2025年04月24日00時15分 返信する -
初めまして^_^
娘との『3度目のウィーン』を夢見て 【カーレンベルクの丘】で検索したら こちらの素敵なご投稿に出会えました^_^。
しかも『ホリイケ』…私の苗字は『堀井』なので 『堀井家』とは….【運命】を感じてしまいました(笑)。
成人した娘との『3度目のウィーン珍道中』が実現した際には こちらのご投稿を参考にさせていただきますね(о´∀`о)。RE: 初めまして^_^
ホリイケさん(笑)初めまして。
コメントありがとうござます。またフォローもしていただきまして嬉しいです。
お嬢様と3度目のウィーンを計画中だとか。いいですね~。
ぜひ「ホリイケ」にもお出かけください。
そうなんですね、「ホイリゲ」なんて何か口がモゾモゾして確かに言いにくいですよね。ホリイケの方が日本語らしくて言い易いと同行した友人がすっかり気に入っていました。実際に「ホリイケ」さまの目に触れるなんて、名付けの本人も喜びます。
さて、ウィーン、私もまた行きたいです。
何度行ってもこれで十分なんてありませんね。
お嬢様とは今回はどういうところにいらっしゃるのでしょうか。是非旅行記でのご報告をお待ちしています。
これからもよろしくお願いいたします。
のちほどホリイケさんじゃなかった、ちあきさんのところに寄らせてください。
himmel2025年04月23日22時12分 返信する -
カードが吸い込まれる…
himmelさん
ぶどう畑です。
えぇ~、カード問題、現地の銀行で解決しないどころか、戻っても来なかったのですか。ショックですね…。
イトコがジャカルタにいる時、ツレアイのAさんがカードを吸い込まれたそうです。
お金を引き出す時、差し込んだカードが自動的に戻ってきたら、すぐに取らないと吸い込まれるから注意してと言われました。その後、戻ってきたように聞いていましたけど…。
サイトでググったら、海外のATMで吸い込まれるケース、あるみたいですね。
その時は、すぐ使用停止の連絡せよとのこと。正解でしたね。
himmelさんご一行は大変でしたが、そういうこともある、わかって良かった。
以前、セゾンのプリペイドカード式のカードを使ってました。
チャージした分を使うというもので、銀行との紐づけはないので、逆に安心だったんですけどね、セゾンが事業から撤収。
新生銀行のデビットカードも使ってましたが、2回も撤収。以前、撤収して、再開したけれどまた撤収。
プリペイドカードでは「Visaプリペ」とか、デビットを発行している銀行もあるようですが、もうクレジットカードでいいやと。
それに、最近は羽田で少し両替して、あとは極力クレジットカードで支払い。キャッシングはあまりしなくなりました。街中のATMでのキャッシングで、目をつけられるのが怖いこともあり。コロナでクレジット決済が進みましたし、不正利用はカード会社が解決してくれる。
シンガポールはまるで「nanaco」のように、少額でもみんながタッチ決済で支払っていて、私もカードをタッチ決済にしたいと思いつつ、そのままですが。(^^;
それにしても、シニア旅、本当に事件発生の連続だったのですね~。
でも「窮すれば通ず」で、どうにかなる。というか、自分の立ち位置を変えてどうにかする。心強い旅友とまさに「3人寄れば文殊の知恵」。
旅を続けていると落ち込んでいるヒマもないので、それもよかったのかなと。(^^)RE: カードが吸い込まれる…
ぶどう畑さんこんにちは。
コメントいつもありがとうございます。
今回の旅は、これでもかこれでもかと、いろんな災難が降りかかり本当に大変でした。でも仰るように三人いたから何とか切り抜けられたと思っています。
>お金を引き出す時、差し込んだカードが自動的に戻ってきたら、すぐに取らないと吸い込まれるから注意してと言われました。
そうらしいですね。何かの拍子にカードが戻って来た時にさっと取らないと再び吸い込まれるらしいです。あの時は何が何だかわからないうちに吸い込まれたようで、状況を観察する余裕などなかったような・・・。
でもドイツ銀行の行内に設置してあるATMだし明日になれば、と安心しておりました。が行員のあの冷たい対応。
あの場合どうすればよかったのか、旅の途上でもありますし、やはりストップするのが一番だと思いました。
結果、そのためについに私一人のカードに頼らざるを得なくなった。しかも私のメインカードであるJCBは国外では弱くなっている、追加で急ぎ作ったカードは限度額を確認しないで作ったので、途中でキャッシング不能になってしまうし、やはり綱渡りでした。
最近はヨーロッパもクレジットカード、デビットカードは必須だとか、頭が混乱します。ぶどう畑さんは最近でも何度も国外に出ていらっしゃるし、さすがにお詳しい。
実は私も国内ではほとんどキャッシュレス。買い物はクレジットカードやイオンカード、小さな買い物はスマホのd払い(私って詳しく知らないのですが、これがデビットカードのこと?)。
どちらも最近はタッチだけで済みますから重宝しています。でも齢のせいかこれを失くしてしまったらどうなるんだろう、カード会社が処理してくれるとはいっても、使われてしまったら、被害は現金の比ではないですよね。それが怖い。
なんにしても注意を怠ったらダメってことですね。
ぶどう畑さんは最近でもシンガポールや韓国などいろんなところに何度も行ってらっしゃいますけど、私は23年のシニア旅が最終です。あれから1年半も海外に出ていないというのはコロナ禍時以外で初めてです。
早く行かないと先がないとは思いますが、なんだかこの世界の情勢を見ていると、どうも食指が動かない、でも早く行かねば・・。せめぎ合いです。
そろそろ計画を立てるかな。
さくらが満開ですね。ぶどう畑さんはどちらに花見にいらっしゃるのかな?
旅行記でのご報告、待っています。
himmel
2025年04月06日12時12分 返信する -
ハンブルグ
himmelさん ご無沙汰しています。つまらぬスキー思い出にご投票ありがとうございます。
恥ずかしながら、延泊じゃなく帰国日延長なんていう裏ワザは知りませんでした。あと相部屋希望者3人のときのローテーションも。ツアー事情にもお詳しいんですね\(-o-)/
続編でハガキが1枚足りなかったというクレーム、himmelさんにじゃなくて店で言えよ!(しかも責任転嫁(゚д゚)!)という方が典型的なツアー参加者かは分かりませんが、旅行に対する「思想」がかなり違うように感じました。
ハンブルグは、10年前にチェコのビアホールで話をしたドイツ人お薦めの街なので、歩いてみたいと思っています。RE: ハンブルグ
ねもさん、こんばんは。
すっかり桜が満開になりましたね。
私も先ほど上野公園の花見より帰ってまいりました。上野公園は外人さん天国。外人さんの方が日本人より日本の花見を満喫していましたよ。
先日よりねもさんのスキーに対する熱き思い、とくと拝読させていただきました。
恥ずかしながら南国生まれの私はスキーは全くの経験なし。滑り降りるためにどうしてあんな大きな板を抱えて山の上に登って苦労するんだろう、なんてふとどきなことを考えておりました(ごめんなさい)。
拝見しながらねもさんのご家族が羨ましいくらい仲がいいのも、スキーや山歩きの中で育まれたものが大きかったのだと、今更ながら思いました。
さて、コメントありがとうございます。随分昔の旅行記にいくつも「いいね」をありがとうございました。
ツアーの出来事など、あの頃はあんなことを書いていたのですね。
なつかしく思いながら読み返しました。もうツアーで行くことなんてないでしょうね。
ハンブルク、いいですね。私もまた行きたくなりました。
ねもさんの美しい自然の景色を楽しみにしております。
himmel
2025年04月04日21時33分 返信する



