frau.himmelさんへのコメント一覧(6ページ)全1,431件
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安全な旅
frau.himmelさん: rumorです。いつも旅行記を読ませていただきありがとうございます。昨日、ヨ-ロッパ35日間旅行から無事に帰宅した。夫婦ともに70才になった昨年に仕事を辞めました。今までツアーで参加されたけどfreeでチャレンジしてみました。
関西空港➖フランクフルト国際空港 1泊
フランクフルト➖ブリュッセルmidi 2泊
ブリュッセルmidi➖ロンドン3泊
ロンドン➖パリ北駅4泊
パリ東駅➖ストラスブール 2泊(colmar観光)
ストラスブール➖Basel 2泊(ベルン、ルツェルン,湖クル-ズ)
Basel➖KONSTANZ 2泊(マイナウ島,ライン滝、Stein am Rhine ,VILLINGEN,DONAUESCHINGEN)
KONSTANZ➖STUTTGART 2泊(Baden&Baden, 1回目の混浴)
Stuttgart➖ヴィン4泊
ヴィン➖プラハ 2泊
プラハ➖ハレ 2泊(エルフルト)
ハレ➖ハノ-ファ- 2泊(ブレーメン、ツェレ)
ハノ-ファ➖ケルン2泊(ア-ヘン)
ケルン➖フランクフルト2泊(Wiesbaden 2回目の混浴)
フランクフルト➖ミュンヘン空港 1泊(オクト-バ-フェスト)
ミュンヘン➖関西空港
今回の体験から高齢者は安全な海外旅行のために 1,EURAIL pass 1等車を買い,現地で一切チケットを買わずに済む、電車の遅延あるいは運休に気にせず、必ず検札係が来ますので変な方は来ない。2,宿泊するホテルは駅から徒歩で5分以内。今回はパリ北駅から東駅前のNH hotelまでは一番遠くて10分間かかりました。3,ヨ-ロッパの大都市では地下鉄を利用しない事。実際、パリとロンドンはバスだけで 、ヴィンはトラムで移動した。長くなりましたが皆様の参考にして下さい。
rumorより2024.10.8
RE: 安全な旅
rumorさんこんばんは。
コメントありがとうございました。
うわぁ~、ご夫婦でヨーロッパ35日間の旅、随分いろいろなところに行かれましたね。お疲れさまでした。
これから旅行記を4トラベルにアップですね。どうか楽しみながらやってください。私も楽しみにお待ちしています。
今回rumorさんがいらっしゃった土地はほとんど行っています。どんな感想を持たれたのか、とても気になります。
年齢も今はもちろんrumorさんより上ですが、私たちも10年ほど前から同年代シニア3人でグループ旅を続けています。隔年で、その間にコロナもありましたから計4回、最低2週間から1か月近く、いろいろ行きました。その間にとうに後期高齢者になってしまいました。しかし旅への思いは止みません。
いろいろアドバイス、ありがとうございます。
レイルパス、あれは便利ですね。私たちも初期のころ使いました。
しかし結構高額ですよね。元を取らなければと鉄道に乗るのが主目的になるような気がしまして、今はよっぽどの時でないと使いません。
1等も使ったことがありましたが、パソコンを広げた出張か何かのサラリーマンが多く、「静かに!」オーラを出しておられて、私たちみたいに窓の景色を見ておしゃべりしながらの旅行者にはちょっと窮屈かな~と。最も一番の理由はお値段なんですが(笑)。1等車でなくてもヨーロッパの高速列車は快適ですし、心配なら乗り込む前に座席指定を取ると安心なので、ここのところ1等車は使っていません。
私たちの旅はどちらかと言えば移動の旅ではなく、1つの街に留まって、1日チケットを使い、バスやトラム、地下鉄など市内交通を自由に乗り降りする旅が好きなので、その点でもレールパスは合わなかったようです。
でもこれも臨機応変ですね。
現在は、ドイツでしたらバイエルンチケットなどの州チケットをよく使います。便利ですよ。高速鉄道には使えませんが、州内でしたら列車もバスも地下鉄もトラムも乗れる優れもの、それに安いし、グループでしたらもっとリーズナブル。
ホテルは、そうですね、駅近のホテルは私たちもそれは心がけています。
それとエレベーター付きは必須。
旅っていいですよね。年齢的なこともありいつまで行けるかわかりませんが、これからも楽しみたいと思います。
rumorさん、旅行記、お待ちしています。
himmel
2024年10月10日21時18分 返信する -
よかったですー!
himmelさん、こんばんは。
コルマールでのスリ被害tが発覚して、私にもかなりショッキングな幕開けのバーゼルでしたが、お食事や観光やお買い物、当初のご予定よりはかなり短い時間になったでしょうが楽しまれたようでほっとしました。
(ヌストルテがお求めになれなかったのは残念でしたが。)
そして何よりほっとし、救われる思いがしましたのがNさんのポートがお手元に戻ったこと。
現金は残念でしたが、ポーチが拾われ届けられ、日本に届いたなんて!
ストラスブールの領事館の方もとても丁寧な対応をして下さったのですね。
感動しました。
バーゼルは私は一度だけ訪れ一泊だけしました。
himmelさんご一行と同じくコルマールから入り、確か午後の到着でしたので大して時間はなく、マルクト広場から大聖堂あたり、ライン川のあたりを散策して夕食を摂って、今回のお三方の街歩きと似通っていて懐かしく拝見しました。
そして離れる時はバーゼル・バート駅からドイツへ入ったので、”同じ同じ~!”とひとり喜んでおります。
DBのマークや車体が懐かしくてうれしかったのも一緒です。^^
私は確かフライブルクへ行きましたが、皆さんはアウクスブルクへ!?
2019年の私の最後の(最新の)ドイツ旅で尋ねた町ですので、これまたとてもうれしく楽しみです。
追伸>
しかし、スイスは相変わらずの物価高ですねー。円安も相まってでしょうが、朝食のお値段にびっくり!!でした。
急に冷え込んで参りましたので、ご自愛のほど。
ハッピーねこRE: よかったですー!
ハッピーねこさんこんばんは。
コメントいつもありがとうございます。
(なんて、心待ちにしていたりして・・)
バーゼルは観光時間が短くなって、しかも翌日は雨に降られたりしてツイテいませんでした。1泊の予定でしたから当初からそんなに時間は取れなかったのですが、それでもお二人にライン川の無動力の渡し舟や、駆け足にはなりますが、あの素晴らしいバーゼル美術館を2時間くらいでもお連れしたいなと思っていました。
それがすっかり予定が狂ってしまって・・・。
でもね、すっかり諦めていたNさんのポーチが日本へ届いたのですよ!凄いことですよね。
あのスリ一味を恨みましたが、ちゃんと親切な人もいたんだなーと、そちらが嬉しくて、これだから海外旅行は諦められません。年齢のほうは仕方がないですが。
ハッピーねこさんもバーゼル・バート駅からドイツへ。そしてフライブルクですね。
そういえば、いつかハッピーねこさんとフライブルクの藤の花のことでいろいろお話したことがありましたね。唐突に思い出しました。
実は私たちも最初はストラスブールからフライブルクを計画していてホテルも取れていたのですが、スイスにもちょっと寄ってみたいという希望でバーゼルを加えました。スイスのど真ん中は物価が高いから、ほんとにちょっと掠るだけでしたけど。
バーゼルにしないでフライベルクにしとけばスリにも遭わないかったのに・・・、と思うことはあります。
でも、危害を加えられたわけでもなく、お金は返ってこなかったけど、カードを停止するのに、異国の地で三人で無我夢中で頑張ったこと、スリ一味はもの凄く憎いけど、親切な人にポーチを届けていただいて、心がほっこりしたことなど、私たちにとって何事にも代えられない素晴らしい経験でした。
そうそう、外国でドイツの列車を、しかもローカル列車を見るとうれしくなりますよね。あのDBのマークもなんか見たとたんすごく懐かしくなって、私やっぱりドイツが好きなんだな~と思いました。
ハッピーねこさんはコロナ前のドイツの最終の地はアウクスブルクだったのですね。
私たちもアウクスブルクはある目的を持って訪れたのでした。旅行記の中で白状しますね。もしかしてハッピーねこさんはお見通しかも(笑)。
なんか今回も長ったらしい返信になってしまいました。いつもいつもだらだらとごめんなさい。
出来るだけ早くアウクスブルクを発表しますね。
ほんとにいつもコメントありがとうございます。
himmel2024年10月04日20時46分 返信するRE: RE: よかったですー!
himmelさん、こんにちは。
ご返信をいただきありがとうございました。
こちらこそ、himmelさんのご投稿はもちろんのこと、こうして返して下さるご丁寧なお返事をいつも楽しみにさせていたいております。
旅先での失敗やちょっとがっかりさせられることは私も多々ありましたが、それ以上に人の親切や優しさに触れることの方が多く、本当に、これだから旅はやめられませんよね!
アウクスブルクでの目的地は・・・? いろいろ想像しております。楽しみです。
そして、そうでした!フライブルクの藤の花のこと、お話ししましたよね。
見事な藤のトンネルのようなあの通り、絶対にまた訪ねたいです。
しかし・・・今回の自分のコメントの文章を読み返してみて、あまりに誤字が多く赤面の至りです。
お恥ずかしい。
こんな未熟者ですが今後ともよろしくお願いいたします。
ハッピーねこ2024年10月05日12時34分 返信する -
いろいろあったようで(>_<)
himmelさん ご無沙汰しています。
前編のエレベータでのスリ、いろんな手口があるものだと驚きます。親子連れのせっかくの親切が…… お見舞い申し上げます。
わが家もボーっとしてないで、今度海外旅行のときには注意せねばと思いました。
「暗闇の中で一筋の光」←仰るとおりです。結果的には現金だけで済んだのも、不幸中の幸いと言えるかもしれません。
続編もお待ちしています。まさかまだ何か⁉RE: いろいろあったようで(>_<)
ねもさんこんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
お怪我のほうも順調に回復しているようで、前回はついに山歩きに挑戦なさっていましたね。おめでとうございます。
はい、スリに狙われてしまいました。
そういう修羅場に免疫のない後期高齢者ですから、きっとコルマール駅に着いたときから狙われていたのでしょうね。
そうなんです。現金は戻ってきませんでしたが、スリ一味が用のないものをポイと捨てたものを、拾ってわざわざ届けてくれた人がいたなんて、3人で感激しました。まさに一筋の光でした。
>わが家もボーっとしてないで、今度海外旅行のときには注意せねばと思いました。
いいえ、ねも家のまとまった連携プレーからしたら、スリの方が近づきませんよ。
>まさかまだ何か⁉
旅行はまだ10日近く残っているんですよ。こんなもので終わるわけ・・・終わってほしいのですが・・・。
himmel
2024年10月03日17時26分 返信する -
お疲れさまでした
himmelさん
お疲れさまでしたね。スリの後始末。オソロシアでカード一枚の始末でもへとへとになった覚えがあるので、それが4枚とは・・・考えるだけでも恐ろしいですね。
私は疲れ果ててふて寝してしまいましたが、さすがk氏。発想の切り替えが素晴らしいです。
2011年におパリの地下鉄で会った、スリ(たぶん)は少年でした。お巡りさんに首根っこをつかまれて、引きずられてたのでたぶんそうでしょう。その前の年に、TVでパリの少年少女スリ団の番組をみていたのピンときました。そうなんです、普通の市位の人なんですよね。見かけが。子連れだったり、子どもだったり・・油断しそうな感じです。
昔のいわゆる「ジプシー」と呼ばれる人たちとは違うんですよね。
体を密着して来たら「おかしい」と思わないといけませんね。気をつけます。
中をみそこねたドミニカン教会、たぶん大したことありませんよ。
2014年に私が行ったときは美術館が部分改装中で、イーゼンハイムの祭壇画はここに展示されていました。
教会内にはいったけれど、お堂の中の印象は全く残ってません。椅子も撤去された、ただの空間でした。
駅と旧市街地の間の公演のような空間の地価が大駐車場だったのを思い出しました。
残りの「冒険譚」きになりますね。Re: お疲れさまでした
kaoluさん、こんばんは。
本当にkaoluさんは旅の達人ですね。何でも経験していらっしゃる。
掏られたあとのカードの後始末も、スリの現行犯逮捕の瞬間も。
カードの後始末で、日本との時差が違う電話のやり取り、本当に大変ですよね。
Nさん、ほんとにお気の毒でした。たまたま最後にエレベーターに乗ったのがNさんだったから狙われたのですが、それが私やK氏だったかも知れないのですからね。でも本当に不自然に密着してくる輩がいたらスリだと思え、肝に命じます。
K氏の発想の切り替え。
やるだけのことはやったんだから出かけよう!ですね。
そうですよ、あんなことがなければバーゼルの街を観光出来たのに、それが潰れてしまったのですから。にっくきスリの一味め。
せっかくヨーロッパに来ているのに、そんな嫌な奴のことは忘れて楽しもうという心意気。そのあともちろん飲みましたよ。
あ、そうか。kaoluさん車で移動されたのですね。だから公園の地下が駐車場だってご存じだったのですね。車移動だったらスリに遭うことはないけれど、また違う危険はありますね。
さあて、残りの「冒険譚」、一体なんでしょうね。(笑)
himmel2024年09月25日21時58分 返信する -
まさか・・・・!!
himmelさん、こんにちは。
この度のご旅行記、タイトルに目を疑いました・・・。
えーー?駅での大事件がまさかスリに遭われたことだったとは!想像もしませんでした。
しかし・・・あの小さなかわいい町の小さな駅で、そんな悪行をはたらく輩がいた(きっと今もいる)とは!許せませんね。
子どもまでだしにしているのもひど過ぎる。子ども2人連れた母親なんて、誰も疑いませんし、親がそんな行為をしていると気付く時、子どもたちは一体どんな気持ちになるのか・・・。
実際に被害に遭われたNさんはもちろんですが、ご同行のhimmelさんとKさんも心身ともにかなりショックを受けられたことでしょう。お見舞い申し上げます。
でも、こんな時も、お3人でいらっしゃるからNさんも手続きなどの対応のみならず、精神的な面でもかなり支えられ救われたことでしょうね。
さて、このあと、バーゼルの夜をどう過ごされたのでしょう。
コルマールの町、道が結構入り組んでいて、思わぬところに出てしまいますよね。
私も最初に訪ねた時、夕食からホテルへの帰り道で迷ってしまい、どんどん暗くなるしやっと出会った一行に尋ねるも「私たちも旅行者でわからない」と言われてしまうし、ちょっと半泣きになりました。(笑)
どうにかたどり着きましたが。
こちらは台風14号の影響で今日は強風が吹いております。雨はパラパラ程度ですが。
石川県には大雨特別警報が出ているとか。無事を祈りたいと思います。
himmelさんもご自愛くださいませ。
ハッピーねこRe: まさか・・・・!!
ハッピーねこさん、こんばんは。
はい、こういうことでした。
前回のハッピーねこさんのコメントからは、自転車屋さんに預けたスーツケースが何やら事故った、と思われたのではないかと推測したのですが・・・。
でも考えたらそちらの方があとあと大変でしたよね。
そうなんです、子供をダシにして悪行を働くなんて、酷いですよね。
ネットで探すとコルマール駅のエレベーターでスリの被害に遭ったという話はいくつかありました、同じ一味かどうかはわかりませんが。
ホントに、最もそんな事件に似合わないあのかわいい町で起ったって思うと、コルマールのファンとしては悔しいですよね。
お見舞いありがとうございます。
今回の旅ではあんなこと、こんなこと、考えられない事件が起こり過ぎましたが、3人だったからどんなに心強かったことか。
まだまだこれからも事件は起こります。一人だったら旅なんか投げ出してとっくに帰っているよ、とよく3人集まると話しています。
そうそう、コルマールの町ね。可愛いところは明るいけど、公園も多いし、暗くなると結構怖いですね。特にお一人だったらどんなに心細かったことか、ハッピーねこさんのお気持ちよくわかります。特に日が早く暮れる秋や冬の旅では泣きたくなりますよね。
それにしても今回旅行記をアップしようと写真を整理していたら有名どころが一つもなかったことに驚きました。頭の家、プフィスタの家、それに小ヴェニスまでも。みんな近くまで行っているのにねぇ。
コルマールが初めてのお二人にとっては本当に残念なことだったなと。
前回大地震で甚大な被害が出た北陸地方ではまた大雨で被害が出ているようですね。一体この地球どうなってしまったのか、心配です。
himmel2024年09月21日21時22分 返信する -
悔しいことです。
himmelさん
こんばんは。
今回の旅行記での出来事、本当に本当に、災難なことでした。
子供連れの人をみたら、普通は何事か悪だくみをしようとしているとは
考えてもみないですよね。
後になってから、そして私は旅行記の読者だから、これは確かに怪しい、
とわかるわけです。
狭い空間に、お3人を一緒に入れて、さらに仲間の男性が押し入り
いっぱいになったところで仕事をする、、、
なんて卑劣なはかりごとをすることでしょう。
後になって、お財布が盗まれたことにお気づきになられたんですね。
私もお財布を無くした経験があります。
カード会社に届け、使用できないよう止めてもらって、それも複数社
となると大騒ぎでした。時差もありますしね。
意気消沈してしまいますね。
K氏のおかげで街歩きに出られたのは気分転換になって良かったと
ついつい自分の体験と重ねて思い出していました。
この場をお借りして、夫の旅行記にまでご投票いただきましたこと、
お礼申し上げます。
mistral
RE: 悔しいことです。
mistralさん
コメントありがとうございます。
一緒に憤ってくださってありがとうございます。
そうですね、ジプシー風とか移民風とかの人物ではなく、普通の現地の親子連れでしたから、疑うどころかなんて親切な人なんだろうって感激したくらい(笑)。
まだまだ脇が甘いですね。
あれ~?と思ったのは男性が強引に乗り込んできてから。出口を塞がれていますから降りるに降りれず。
この段階でおかしいと気が付けば、お互いに「怪しいわよ、荷物に気を付けて!」って声かけしたんでしょうけど、ほんとにスリって意識は全くありませんでした。
掏られた本人が全然気が付かなかった、くらいですから。
隣国に入って必要に迫られてからやっと気が付いた、やはりプロの集団ですね。
コルマール駅に着いたときから3人の日本のシニア達は、いいカモが来た、とばかりに狙われていたのでしょうね。
mistralさんもご経験がおありになるのですね。
事後がほんとに大変ですね。時差なんて言ってられませんよね。
でも日本側のカード会社の対応が良くてとても救われました。
なんて、実はまだまだ続きます。
ご主人さまの山歩き旅行記、楽しみながら見せていただいています。
お写真もきれいだし、それに夫唱婦随、ご夫婦ともに文章も素敵で、とても読みやすいです。
mistralさんと違うところは旅行記のアップ速度が早いところ(笑)。
あれ、これ見せていただいたかしら?って後で気がつくことも。
私もmistralさんに輪をかけて遅い方ですから、早い方はほんとに尊敬してしまいます。と、言って手をぬいていらっしゃるわけでもないし、素晴らしいご主人さまですね。
また見せていただきます。
まだ暑いですね。お身体にお気を付けください。
himmel
2024年09月21日11時43分 返信する -
スリ。
冒頭でスリに遭った事を知ってしまい、終始ドキドキでした。
心臓に悪い(>_<)
途中の内容が全然入ってきませんでした(笑)
他人事ながら、悔しいですね。
ホント頭にくる!
私もスリには遭った事はあるけど、少額の小銭程度でした。
あ~もう一度最初から読み直します(笑)
RE: Re: スリ。
さつまおごじょさんこんばんは。
もうあれから1年も経ったら「楽しみ~」でないにしても「旅の思い出の1頁」として「懐かしい~」くらいには昇華しています。
同行者が言うんですよ。あんなことがあったから奥深い旅になったって。
何事もなくすいすいと観光地だけを見て回るだけだったらツアーに参加しているのと同じじゃない。こういうスリルがあるから個人旅行は楽しいんだって。
あれ?「楽しい」って言ってしまいましたね。
これからもまだまだ「楽しみ~」な出来事は起きますよ。
おごじょさんの「リガ」見せていただきましたよ。
ほんとにおとぎの国ですね。美しい~。
またおごじょさんの写真がきれいかもんね。
本当はあっちにこのコメントは書きたいんだけど、おごじょさんところは千客万来!怖気づいて近づけず。
そんな忙しい中をこっちにコメントありがとうございます。
私もおごじょさんの次の旅行記、「楽しみ~」。
himmel2024年09月20日21時48分 返信する -
ナイスな情報!
himmelさん
ぶどう畑です。
フランスの駅は、とっても大きな駅でない限りコインロッカーがないのが悩み…。
コルマール駅に隣接する自転車屋さんで預かってくれるのは、ナイスな情報です!
大好きなアルザスですが、2019年12月にクリスマス・マーケット巡りが最後でご無沙汰…。というか、ヨーロッパ事態にご無沙汰しています。
毎朝、BS4Kで15分に編集したフィレンツェからプラハを目指す自転車旅を放送しているのですが、ただいまチロルを通過中。
あぁ、こういう景色の場所、また行きた~い!
バーゼルのホテル、気になります…。
なんとな~く予想はついていますが、果たして結末は…?RE: ナイスな情報!
ぶどう畑さんこんばんは。
中秋の名月、月がきれいでしたね。
>フランスの駅は、とっても大きな駅でない限りコインロッカーがないのが悩み…。
あらそうでしたか。
そう言えば、フランス国内でコインロッカーに預けるってことは今までありませんでした。ドイツみたいにどの駅にもあると思っていました。
だからコルマールにコインロッカーが無いなんて、と驚きましたがそれが普通だったのですね。
私もその自転車旅、時々見ます。
ぶどう畑さんはどちらかと言うと田舎旅の方が多いですから、懐かしいでしょう?
ほんと、テレビを見てヨーロッパのことが出ると早く行きたくなります。
パリオリンピックでフランスのいろんなところが放映されるのを食い入るように見てました。
そしてあの時パリに行っててよかったねぇ、と後期高齢者たちは話しています。
バーゼルのホテル?
あの事件のためにホテルライフを楽しむどころではありませんでした。
次にアップします。
himmel2024年09月17日21時58分 返信する -
イーゼンハイムの祭壇画!
himmelさん、こんばんは。
コルマールに寄られたのですね!素敵です!
「イーゼンハイムの祭壇画」、私は2015年に観ました。
ちょうどウンターリンデン美術館が改装中で、ドミニカン教会に主な作品が展示されており、そこで。
いい経験にはなりましたが、美術館の回廊も見たかったですし、次はちゃんとウンターリンデン美術館を訪ねたいものです。
いつもながらhimmelさんの詳細なご解説によって、不明でなんとなく眺めた絵画たちのことがわかりました。ありがとうございました。
そして、帰りのコルマール駅での大事件とは・・・??
預けたお荷物に関係が?それとも全然違うこと??
ひとり考察中の私です。(笑)
コルマール駅、確かにロッカーがありませんでしたものね。
私はあの町に二度宿泊しましたが、到着してすぐにほかの町に観光に出かけたかったので、トランクを置くために駅の近くに宿をとった記憶があります。
自転車屋さんで預かってくれるなんてつゆ知らず。こういう情報も、さすがhimmelさんです!RE: イーゼンハイムの祭壇画!
ハッピーねこさんこんばんは。
今日は中秋の名月。ここ2,3日忙しくてさっきやっと月をゆっくり眺めました。
そちらの月はいかがでしたか。
ハッピーねこさんはコルマール何度か行ってらっしゃいますよね。
私たちも今回は、やはりストラスブールに行ったらコルマールに寄らないわけにはいかないでしょう、ってことでしたが、いや~これが間違いだったのでしょうか。
寄らなければあんな事件に遭遇しなかったけど、「イーゼンハイム」には会えませんでしたね。
あらそうでしたか、2015年にはドミニカン教会に「イーゼンハイム」があったのですか?ではあの聖母様と一緒だったのですね。
それは豪華キャスト。めったにそんなことはないでしょうからすごくレアな経験をしましたね。
コルマール駅の事件のこと、ハッピーねこさんはそっち方面を考えていらっしゃいますか?
まだ発表していない私の大好きなストラスブールの美術館やウンターリンデン美術館の絵画はほおっておいて、次の旅行記で発表します。そうしないとまたいつになるかわかりませんから。
さあ、ハッピーねこさんの勘は当たるでしょうか?(笑)
himmel
2024年09月17日21時38分 返信する -
ヨーロッパあるある!
himmelさん、こんにちは(#^.^#)
12時から14時までの昼休み、なげぇ~んだよ!って突っ込みたくなりますね
( ´艸`) 交代で休めよヽ(`Д´)ノって言いたいですよね。
郷に入っては郷に従えと申しますが、従ってばかりいると、私のような時間に追われたジョギング旅行者は、ヨーロッパのルールに振り回されっぱなしでした(笑)
次の旅行記で私が大好きな、大事件(おっと、失礼)が聞けるのですね。
楽しみ~(こらこら!)RE: ヨーロッパあるある!
おごじょさんこんばんは。
2時間の昼休み、ほんとながかよね。
でもそれよりあの人気観光地コルマールにコインロッカーが無いことが驚きでした。
ジョギング旅行者おごじょさん、いや~ほんとにお元気!
コルマールではあの日マラソン大会があり、へたれ高齢者たちは市内バスに乗れなくてブーブー言ってましたが、少しおごじょさんを見習わなければね。
そうでした、あの大事件(笑)
随分前から前宣伝していますね。いいかげんに発表しないと、(事件が)起きるぞ起きるぞ詐欺になってしまいますから、頑張って次に書きますね。
今頃おごじょさんも次の旅行記に頭を悩ませていらしゃるだろうな~と思うと「同病相憐れむ」、ちょっとだけ愉快です(人が悪かね~)
次の旅行記楽しみにしていますよ。
himmel
2024年09月11日21時05分 返信する



