frau.himmelさんへのコメント一覧(4ページ)全1,449件
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嫌なホテルでしたねぇ!
himmelさん、こんにちは。
暑中お見舞い申し上げます。
アムステルダムに到着されましたね!
私が訪ねたのは2009年、もう16年も前だなんて!
でも中央駅やトラムの走る町並み、ミュージアム広場はそのままの雰囲気で、なつかしいです。
ホテルでは嫌な思いをされましたねー!
旅行者の足元を見る本当に悪質な行い!許せませんね。(怒)
そして料金は上がらなかったとはいえ、あの部屋に!?
私が泊まった時もプチホテルで小さな部屋、窓の外の景色も決していいものではありませんでしたが、あんなにひどくはありませんでした。
しかも高額なのに・・・!腹が立ちますね。
でも、お気持ちの切り替えがすっとおできになるのが、himmelさんの素晴らしいところ。さすがです。
2泊されるのですから、いつまでも嫌な気持ちを引きずってはいられませんものね。
国立美術館、素晴らしいですね。
私はゴッホ美術館しか訪ねていないので別編を楽しみにしています。
暑い日が続きますので、ご自愛のほど。
ハッピーねこRE: 嫌なホテルでしたねぇ!
ハッピーねこさん。
暑中お見舞い申し上げます。
ほんとに毎日暑いですね~。
いつもコメントありがとうございます。
>アムステルダムに到着されましたね!
はい、やっと到着しました。
ハッピーねこさんがドイツにお出かけになる前からモタモタしておりまして、帰っていらっしてもまだモタモタしている。あんまり遅くてビックリされたでしょう?(笑)
これも暑さのせいにしておきましょう。
>旅行者の足元を見る本当に悪質な行い!許せませんね。(怒)
一緒に怒ってくださってありがとうございます。
今回旅行記を書きながら、あの値上げって一体何だったんだろうって未だに全く謎です。しかもあの紙切れに殴り書きで。
あの小窓一つの部屋に入った時、唖然として、窓だけ写して部屋の様子を写すのをすっかり忘れておりました。部屋は普通のシングルルームだったと思います。
いつまでも引きずっていたのではせっかくのアムステルダム観光が楽しくなくなりますので、我慢しましたけど、このことは絶対旅行記に書いてやるぞ!と思っていました(笑)。
2年後にこうやって書いてやりましたが、私って執念深いですね。
ハッピーねこさんは随分前にアムステルダムに行かれたのですね。たしか旅行記で発表していらっしゃいましたね。
アムステルダムは美術館博物館が充実して素敵な町ですよね。
アムステルダムに罪はないんですけどね~。(まだグチグチ言ってる・笑)
ハッピーねこさんのドイツオーストリアの続き、楽しみにしています。
himmel
2025年07月26日21時25分 返信する -
お久しぶりです。
お元気そうで何よりです(^^♪ 関連タグに「アンネフランクの家」と
ありましたので、思わずメッセージ差し上げました(笑)
まず、冒頭のホテルは酷いですね(怒) 上乗せ分の90ユーロ あのお兄ちゃんが
ポッポに入れるつもりだったのかい ? って位思ってしまいました。
アムステルダムって観光ズレしてる分、ホスピタリティもそれなりなのでしょうか ?
に、しても有り得ないボッタくり価格なのですね
本題の「アンネフランクの家」ですが、今では数カ月前からネット予約しないと
チケットは手に入らないみたいですね(汗)
ワタシも半世紀前、ヨーロッパ放浪中に訪れた事を思い出しました。
その当時は、保護の為のガラス張りなんてなくて本当に当時のままの姿で
公開されていて、見学者も少なく待ち時間も無くすんなり入れました。
隠れ家の中は、現在はネットでも公開されてますが その様変わり様にビックリ
しました。当時はホントに、ほぼアンネ一家が連行されてもぬけの殻状態
のような、何も手を入れずそのままでしたので逆にリアリティがあって
トイレなど一家が使用したそのままの状態でした。
まだ10代でしたので、結構衝撃でした。
あっ、ゴッホ美術館だけは行った覚えがありました。
また続編も楽しみにしています(^^♪RE: お久しぶりです。
マーさんこんばんは。
ホントに久しぶりですね、コメントでお話するのは。
暑いですね~~。
昔は、九州は暑いから夏は仕方がないと諦めていましたが、今は日本中、北海道まで40℃の暑さだとか、たまりませんね。
>お元気そうで何よりです(^^♪
ですよね、このシリーズは2か月半も放置して雲隠れしておりましたから(/ω\)。
あの90ユーロ、ほんとに何が何だかわかりません。
もともと安いホテルではない(私たちにとっては)のに更に上乗せとは。ましてやあの窓一つしかない囚人部屋に押しやられて、あれは酷かったです。
でもこうやって旅行記の題材にできたことでもあり、あれはあれで思い出の一つ(なんて、もう二度と嫌ですけどね)なんて考えることにします。
>本題の「アンネフランクの家」ですが、今では数カ月前からネット予約しないとチケットは手に入らないみたいですね(汗)
あら~そうなんですか。国立美術館を観た後に、なんておっとり刀で駆けつけたって入れるわけないですね。
私も随分昔、たぶん30年以上は経っていますか、ツアーであちこち行っていたころ一度訪れたことがあります。
ホントですね、マーさんがおっしゃる通り全然混んでなくて、そんなもんだと思っていました。その頃はあまりユダヤとかホロコーストとかに興味がなく、アンネの家も階段を上り下りしたのをわずかに覚えているくらいです(/ω\)。
マーさんはよく覚えていらっしゃいますね。そのころから負の歴史に興味がおありだったのですね。
私も最近そう言うものに興味を持つようになって、あちこちでユダヤ博物館、強制収容所など訪れていますが、特にユダヤ博物館などでは時々アンネフランクの説明などがされていますね。
フランクフルトのロスチャイルドの館だったユダヤ博物館でも見た覚えがあります。もしかして特別展をやっていたのかもしれません。
なんて、こんなことを書き始めると興に乗ってしまう私。またマーさんの社会派旅行記を拝見したいです。
マーさんの九州の温泉巡りも楽しいですね。
拝見しながら、次回ここ行きたいな、あそこ行きたいなと、知らない土地ではないだけに、縁がない土地ではないだけにいろいろ思いを巡らせて楽しんでいます。
コメントありがとうございました。嬉しかったです。
himmel
2025年07月25日21時45分 返信する -
こんばんは。
マヌカンピスでフリッツを買ったので懐かしいと思って自分の旅行記を見直したら、Delta Hotelの看板が写ってました。
あそこのホテルだったんですね。
駅から近くて便利そうですが、それにしても、ホテルの対応はひどいですね。
他の人の部屋を見たら余計に悲しくなります。
でも、気を取り直して美術館やアンネの家を楽しまれたようで安心しました。
パンケーキも美味しそうです。
ムギー
Re: こんばんは。
ムギーさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
あのフリット屋さんマヌカンピスって言うのですか。
私、読めませんでした(/ω\)。
そうです、あのお隣のホテルです。ムギーさんのお写真にも写っていましたか。私も久しぶりに写真をみて、腹立つ~。
今回の私たちの20日間のホテルで実は最も高いホテルでした。グレードもそこそこだったパリのホテルより高かった。
私たちに高級ホテルは無縁ですが、それでも齢が齢ですから、駅近でエレベーター付きで、部屋にシャワーが付いたシングルルームを探します。少々高いけど、その条件に合ったのがあのホテルでした。あれは失敗でした。
久しぶりにこの9月にヨーロッパ旅をしますが、ホテル代がますます高くなり、恐れおののいているところです。
ムギーさんのバリエーションに富んだ旅行記、楽しみにしています。
himmel
2025年07月24日21時55分 返信する -
中立モレネ
himmelさん、こんにちは。
歴史とロマンに引き込まれました、この特別編。
素晴らしい検証ですね。
その時はご存じなくとも、重要なところをちゃんと写真に撮っていらっしゃったなんて、さすがhimmelさん!
himmelさんは徒歩での国境越えがお好きでいらっしゃいますが、中でもここは特別な場所になりますね。
中立モレネ、今もあったらどんな国になっていたのでしょうね。
ネット検索してみましたら、酒の製造が自由だったからオランダ向けの密輸酒を造っていたとかいう情報も・・・。
そしてベルギーに併合された1919年は、第一次大戦が終結など大きな出来事とそれに伴う世界の変動が多く起きた年のようで、1919年の出来事で調べてもおもしろかったです。カルピスが販売開始された、なんていうのもあり。(笑)
秋のご旅行、楽しみですね。
プランニングにわくわくする時期、うらやましいです♪
ハッピーねこRe: 中立モレネ
ハッピーねこさん こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
中立モレネ。
調べられたのですね。楽しいですよね~。
私も記事を見つけて興味を惹かれて調べ始めたら、楽しくて、長いこと放置してある旅行記をそっちのけで夢中になってしまいました。
ハッピーねこさんもそうですが、ヨーロッパにあんなに何度も旅をしていますのに、この国の名前を全く知りませんでした。
まさに歴史とロマン、10年前の写真からその足跡を見つけた時は嬉しかったです。何でもかんでも写真を撮ってくる私の性格が今回は(!)役に立ったということで。
そして中立モレネが消滅した1919年、ヨーロッパではいろんなことが起きましたね。旅に出るとそういう壮大な歴史を身近に感じられるってのも楽しいですね。
カルピスも1919年販売開始ですか、歴史がありますね。
はい、秋の旅、あれやこれやとプランニングで私の頭はパンクしそうです。
ハッピーねこさんの続きの旅行記、とっても楽しみにしています。
himmel2025年07月12日17時02分 返信する -
10年前の旅行記
frau.himmelさん、こんにちは!
すごいですね!
ちゃんと記録に残しているところ!
頭が下がります。そして、今だったらgoogleレンズで一発ですものね。
それに、私からしたら10年前なんてほんのちょっと前のこと。最近ですよ(笑)
さっきも会社の同僚とそんな話をして来たばかりです。
でも旅行って、時間が経ってもいろんなことを鮮明に覚えているものですよね。
やっぱり実体験は強みがあります。
ネットなどで行った気になっている人たちに言いたいです
「旅をしよう」
私は次はいつになることやら…
ペコリーノ
RE: 10年前の旅行記
ペコリーノさん、こんばんは。
ペコリーノさんのポルトガル旅行記も佳境に入ってきましたね。毎回楽しみに拝見していますよ。
>すごいですね!
ちゃんと記録に残しているところ!
あら~恥ずかしい(/ω\)。
私の旅行記は写真を見ながら調べてコメントを付けるものですから、すごい!と言われたら穴に入りたい。
10年前のものどころかその前の旅行記も尻切れトンボで完結していないのがわんさかあります。いつか書こう書こうと思いながら、ついに後期高齢者になってしまいました(笑)
>でも旅行って、時間が経ってもいろんなことを鮮明に覚えているものですよね。
そうなんですよね、写真を見ていると何となくその時の様子が目に浮かんできますね、これが実体験の強みですね。
そしてgoogleレンズ様にはお世話になっています。
そうです、「旅に行こう!」
私のヨーロッパの旅ももう2か月を切ってしまいました。今スケジュール作成に楽しい悲鳴を上げています。
>私は次はいつになることやら
まだ帰ってきたばかりではありませんか。旅行記作成で旅を楽しんでください。
コメントありがとうございました。
himmel
2025年07月10日22時14分 返信する -
中立モレノ
frau.himmelさん
こんにちは。
お久しぶりです。
三国の国境、ホントにあるのですね。
この線引きするだけでも大変な苦労があったのでしょう。
しかし、中立モレノは全く知りませんでした!
こんなはかない国にも歴史があったことでしょうーー。
考えさせられるご投稿でした。
norisaRE: 中立モレノ
わぁ~、norisaさん! お久しぶりです。
私の方は何だか敷居が高くて長いことご無沙汰して申し訳ありません。
norisaご夫妻(最近はお孫ちゃんも登場されて)、海外・国内問わず、海の中・山と言わず本当にバラエティに富んだ旅行記を発表していらっしゃいますね。いつも拝見させていただいていますよ。
そして相変わらずお二人ともお若いな~って。
今回はコメントありがとうございます。
世界に三国国境は結構あるようですが、四国国境というのは現在は1か所もないそうです。
中立モレノ、ヨーロッパで104年間存在した国だったようですね。知りませんでした。
仰るとおりこんなはかない、まさに儚い国が一時期存在していた、こういうロマンを追いかけ歴史に思いを馳せるのも、旅の醍醐味ですね。
またnorisaさんの旅行記を追いかけさせていただきますね。
本当にコメントありがとうございました。
himmel
2025年07月10日21時43分 返信する -
銀行員のまさかの対応に憤慨
frau.himmelさん、こんにちは
私も海外ではATMにカードを差し込むとき、ちゃんとカードが
無事戻ってくるか不安に思ったりしますが、ご友人にまさかの事態が
発生してしまったのですね。
でも銀行だし、明日の朝になれば…と日本人なら誰しも思いますよね。
ドイツではATMは銀行の管轄ではないにしても、もう少し誠意ある
対応が出来そうなものですよね。せめて管理会社に電話してくれるとか
連絡先を教えてくれるとか。
ドイツの銀行というより、出てきた女性行員の人間としての資質を疑い
憤ってしまいました。
frau.himmelさんの両肩(本当はクレカ)に3人の旅行の行方が
のしかかってしまったのですね。
ご無事に全旅程を完遂されましたことを願いつつ、またお邪魔させていただきます。
今秋、久々にドイツ語圏へ出かける予定です。
いろいろと参考にさせて下さいね。
sanaboRE: 銀行員のまさかの対応に憤慨
sanaboさんこんばんは。ご無沙汰しています。
ATMでカードが飲みこまれた折の銀行の対応を一緒に憤ってくださり、ありがとうございます。私はドイツ好きを自認しておりますが、そのドイツがこれ!って日本との対応の差に驚きました。
そうなんです、同行者二人ともクレカが使えなくなり、その後は私の双肩に。しかしそれとて1枚はキャッシングの限度額オーバーになったので、外国で弱いと言われるJCB頼み、なんてちょっと焦りました。本当にこんなことって珍しいですね。
まあ何とか帰ってくることができましたので何とかなったようです(笑)。
早く旅行記の続きを、と思いつつも、実は私も秋に、同じくドイツ語圏の旅が決まっており、その計画づくりが楽しく、忙しく、過去の旅行記は後回しになっています。
そう言えば、sanaboさんとは前にも同じころ旅をしたことがありましたね。
お互いに秋の旅が素敵なものになりますように。
コメントありがとうございました。
himmel
2025年05月31日22時05分 返信する -
見逃していました(>_<)
himmelさん こんな面白い旅行記アップされていたのですね(゚-゚)
内外問わず今の若者の多くは変な偏見が少なく、私たち高齢者にも優しくて👍 遠慮された懇親会にももっと参加すれば、案外彼らも待っていたかも?
まさにhimmelさんの青春時代⁉️ 素晴らしい短期留学だったことと思います。Re: 見逃していました(>_<)
ねもさんこんばんは。
今回もコメントありがとうございます。それに引きかえ私は・・(>_<)
随分前の旅行記を読んだくださったのですね。
>まさにhimmelさんの青春時代・・・
ん?私の青春時代?
あ~~、若者たちとのシュタムティッシュですね?
ホント若者は優しくて一生懸命シニアに気を遣ってくれます。でもそれが心苦しくて申し訳なくて、参加するのを1回で止めてしまいました。
でも授業時間は気を遣ってくれることもなく、平等に接してくれて楽しかったですよ。
ところで青春時代と言えば・・・。
ねもさん前回の旅行記での古い同期会では、久しぶりに懐かしい皆さんとお会いになって、青春の一ページを思い出されたのでは?
拝見しながら、そうそう、わかるわかると頷いていました。
私も最近古い同期会に参加しましたが、昔、美男だったあの方も、美女だったあの方も、みんな同じように齢を重ねていて、それが懐かしくて・・・。
いいですね、古い故郷の友人たちは。
そんなことをねもさんの旅行記にコメントで残そうと思っていたのですが、ダメですね、筆不精は。ごめんなさい。
霧の中のシャクナゲもまたきれいでした。
himmel2025年05月21日21時53分 返信する -
しっとりとした古都
himmelさん、こんにちは。
マーストリヒトは本当に落ち着いたいい街ですね。
しっとりとしたこの古都を私ものんびり歩いてみたいものです。
聖母マリア教会のマリア像の美しいこと!
あんなに美しいマリア様、見たことがありません。
要塞の機能も持たせるためにあのような堅牢な造りになっている、というご説明にも至極納得。毎回さすがのご解説です、himmelさん。
そんな街をあとにアムステルダムへ!列車や駅舎など、私もなつかしいです。
が・・・!ホテルご到着すぐに一体何が!?
あー、ドキドキします。
いよいよ私も6年ぶりのドイツへ来週出発となりました。
うれしい反面、体力・判断力など不安要素も。というより不安要素の方が多いですが、行くからには楽しんできませんとね。
用心して行って参ります。
ハッピーねこRE: しっとりとした古都
ハッピーねこさんこんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
いよいよ来週ご出発ですか、いいな~~。6年ぶり? もうそんなになりますか。
ちょうどシュパーゲルの季節ですね。私はもう何年シュパーゲルに会えない生活をしているかしら、思い出せないくらいです。
たくさん召し上がってきてくださいね。
マーストリヒト、やっと書き上げました。
書き始めてから(その3)を書き終えるまでどれくらいの月日が経ったかしら。その間3回くらいヨーロッパ旅行ができていますね(笑)
聖母マリア教会の「海の青の聖母様」、本当に美しい聖母様でした。いつも祭壇の前でお祈りしている人の姿が引きも切らず。
ヨーロッパの教会ってほんとに落ち着きますね。
そして旅行記は次はアムステルダムに向かいます。
アムステルダムで何が起こったか?
遅筆の私ですからハッピーねこさんがご出発なさるまでにはたぶんまだ書きあがっていないでしょうね(泣)。
それより、ハッピーねこさんの久しぶりの旅行記、拝見するのが楽しみです。
追伸
私も秋ごろのヨーロッパ旅行、実行するかも知れません。今計画を練っています。
himmel
2025年05月07日22時07分 返信する -
旅は終盤に?
himmelさん
ホントいろいろありましたが、旅の終盤もしっかり楽しまれているようで(^^*)
ついつい、まだ何かあったの⁉️と勘ぐってしまう私をお許しください(笑)
私も、プーチン、ネタニヤフ、トランプには敬称を付ける気がしません。RE: 旅は終盤に?
ねもさん、こんばんは。
>ついつい、まだ何かあったの⁉️と勘ぐってしまう私をお許しください(笑)
いえいえ私の方こそ、何も事件が起きない回の旅行記を書くのがつまらなくて・・・(笑)
>私も、プーチン、ネタニヤフ、トランプには敬称を付ける気がしません。
何のことかな?と考えましたら、美しい本屋さんのことですね?
~ウクライナのゼレンスキー大統領と、そのお隣にはロシアのプーチンに粛清されたナワリヌイ氏の書籍も~
確かにゼレンスキー大統領とナワリヌイ氏には敬称を付けてますがプーチンは呼び捨てですね。何も意識しないで書きましたが、これが思わず出た私の心の声です。
もちろんトランプにも敬称はつけませんとも。
敬称と言えば、ねもさんには本来ならば「ねもさんさん」か「ねもさん様」って付けなければならないのでは、と常に思っていました。
これからも「ねもさん」でお許しくださいね。
himmel
2025年05月04日23時02分 返信する



