frau.himmelさんへのコメント一覧(2ページ)全1,434件
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まさに引き寄せられましたね!
himmelさん、こんばんは。
まさに引き寄せられたのですね、あのエリアに!
実は私もワーテルロー駅を利用していました。
私は「マヘレのはね橋」を見てからワーテルロープレインからニューマルクトまでメトロに乗っています。
乗車前にワーテルロー付近を散策することもなく、もちろんそこにホロコーストの歴史が刻まれた場所があるなど思いもせずに・・・。
ただ、今回拝見して「ワーテルロー」と同じ綴りでロンドンに「ウォータールー駅」というのがあったなー、と思い出し、調べてみましたら同じく「ワーテルローの戦い」からその名が付いたとのこと。
古い記憶を呼び起こしていただきありがとうございました。
私の硬い脳が多少動いたように思います。(笑)
ハッピーねこRE: まさに引き寄せられましたね!
ハッピーねこさん、こんばんは。
ホンット!に毎日暑いですね。
私たちの旅も出発がいよいよ来週に迫ってまいりました。
今日は同行者3人揃っての最後の打ち合わせ会だったのですが、抜けもボロボロ見つかってまだスケジュール表も完ぺきではない有様。それに加えてハッピーねこさんも今回のご旅行で悩んでいらっしゃいましたがこの円安!厳しいですね。
余計暑さに拍車をかけております。
なんて言いながらすごく楽しみにしています。これだけ何でも高いのだから、目いっぱい楽しんで参りますね。
さてハッピーねこさんの古い記憶を呼び起こした(笑)ワーテルロー。
そうなんですね。英語読みはウォータールー。ワーテルローの戦いからきている地名だそうです。何か所かあるみたいですね。
私もあります。皆様の旅行記を拝見しながら、ここ前に行ったことがある~~、って自分の旅行記を探してみることが。
ハッピーねこさんと同じように500冊以上も書いていますと、古い記憶を呼び起こしながら探す作業も大変です。でもしっかりと脳の活性化には役立っていますね。
これからもハッピーねこさんの旅日記で、あそこ行った!ここ行った!と楽しく脳を動かして老化防止に役立てます。よろしくお願いいたします。
猛暑前線はまだ居座っています。お気を付けください。
himmel2025年08月29日22時29分 返信する -
こんにちは(^^♪
残暑が続いてますが、お元気でしょうか ?
今回の「ホロコースト地帯を歩く」圧巻でした。
frau.himmelさんのお陰で、また知らなかった事実を知ることが出来、感謝です。
ドイツ系ユダヤ人「ウォルター・サスキンド」氏のお名前そして功績
今回のレポのお陰で知ることが出来ました。 やり方は思わず、オスカーシンドラー
を彷彿するものがあり、おまけに助けたユダヤ人の数もほぼ同数って
ビックリしました。 ただ、ナチスがアウシュヴィッツ絶滅収容所を閉鎖し
その際に、歩ける収容者は真冬の中行進されられた中での亡くなり方
せっかく絶滅収容所を生き抜いたのに、さぞ無念だった事でしょうね。
そして、ワーテルロー広場もクラクフにある英雄広場に通じるものを
感じました。 こちらも、ゲットー解体時に年寄、子供は全てアウシュヴィッツ絶滅収容所に送られてますものね。
こうした、ホロコースト関係の話題はけっして明るく楽しいモノではありませんが
やはり、現地に赴きその空気感を肌で感じる事が大切だと思ってますので
とても、有意義な旅レポートだと感じました。
RE: こんにちは(^^♪
マーさん
前回の「アンネの家」に続き今回もコメントありがとうございます。
そして返信が遅くなって申し訳ありません。
はい、私も「ウォルター・サスキンド」氏(あちこちで名前表記が違っていましたので、読みやすい名前を採用しました・笑)の功績どころか名前も全く知りませんでした。今回の旅行記中でも白状していますが、何気なく撮ってた写真の中に大きな歴史が隠されていたということです。
もともと私は、「アンネの日記」は特別で、アムステルダムとホロコーストは余り関係がないと思っていましたから。それにアムステルダムにはゲットーはなかったようですから。
1200名の子供たちの救出といったら大きいですよね。
やはりその当時、シンドラーや杉原千畝氏、それにヨーロッパ旅行先でも何回か目にしましたが、そういうわが身を危険にさらしてでもヒトラーに逆らって戦ってくださった方がいるのですね。何かそういう話を聞くと少しほっとします。
でもサスキンド氏は「死の行進」で亡くなっられた。もう少し連合軍の強制収容所救出が早かったらと、残念です。
マーさんのコメントを拝見して、ああそうだ、クラクフのシンドラーのことも調べていたんだったと、我が旅行記を探してみましたがなぜだか書いていませんでした。アウシュヴィッツもクラクフも書いていたはずなのに、残っていない、私の老化による勘違いなのかもしれません(笑)。
まだまだ猛暑はつづきます。お身体にお気を付けください。
himmel
2025年08月28日09時44分 返信する -
ひどすぎる~!!
himmelさん
ぶどう畑です。
ホテルの人、なんだってあんな部屋を。(怒)
ブッキングコムのクチコミ評価を見ても、あまり評価よくない。残念でしたね。
ところで、来年4月、チューりっぽを観に、ついにオランダに行くことにしました!
オランダはスキポールで乗り換えしただけで初めて。
美術館近くのカフェもよさげだし、パンケーキも魅力的ですねぇ。
himmelさんの旅行記、参考にします。(^^)
オランダは前々から計画していて、アムステルダムのホテルが高いのが悩ましく思っていました。
良さげと思ってもエレベーターがなかったり、国立美術館近くのホテルをチェックしているのですが、帯に短したすきに長しで、コレというホテルはまだ見つかっていません…。RE: ひどすぎる~!!
ぶどう畑さん
おはようございます。今日も暑い日になりそうですね。
さて、ひどいでしょう?!ヽ(`Д´#)ノ
そうなんですね、口コミも余り良くなかったけど、駅から近いし、エレベーターもついているし、それに朝食が付いていてそこそこリーズナブルという点で選んだホテルでした。
リーズナブルと言ってもシングルルーム1泊146ユーロは私たちには十分高かったのですけど。
ホテル選びも旅の一つの目的という、いつも素敵なホテルに泊まっていらっしゃるぶどう畑さんはこのホテル、絶対選びませんね。
ところで来年4月にオランダですって?
そうですね、ホテル代は他に比べて高いですね。
この円安ですから今はどこも高いですけどね。
私たちも9月に出発しますが、今回のホテル選びは難航しました。
数年前の2倍3倍は高い様な感じ。
そこで何でも円で考えるんじゃなくてユーロで考えることにしました。
帰ってからクレジットの明細を見てビックリするでしょうね。
でも、これから行く機会があるかどうか?、それを考えると焦ります。
ぶどう畑さんのお役にたてるかどうか、もう少しアムステルダム編が続きます。
熱中症にお気を付けください。
himmel2025年08月17日10時00分 返信するひとつ言い忘れました
himmelさん
ぶどう畑です。
「Booking.com」を使われているようですが、スマホにアプリをインストールされていますよね。
今回の旅でホテルがキャンセルされるというトラブルもありましたよね。
そんな時は、宿泊するホテルの予約票の下のほうに「カスタマーセンターに連絡する」をクリックして、問い合わせることをオススメします。
「カスタマーセンター」への連絡は、他社ですが、何度か問い合わせに使っています。
チャットにつながらない時は、登録してあるメールに連絡が来ました。
結構、重宝しました。
ご参考まで。
9月の旅行はトラブルがありませんように!
でも、ずいぶんと打たれ強くなったと思うし、旅の教訓も蓄積されて、なんでも来いって気がしますが。(笑)2025年08月17日20時35分 返信する -
囚人部屋(((゚д゚;)))
himmelさん お暑うございます(-_-;)
いやぁ最後までいろいろありましたね(゚-゚) 理不尽な対応に、敢然とNOを貫いたhimmelさんに仕返しするとは、とんでもない奴!
ご同行のお二人の部屋でも24000円とは……(himmelさんの部屋は2400円が妥当?、笑) こちらも唖然とします。
レンブラントの夜警が一服の清涼剤のように思えます(苦笑)Re: 囚人部屋(((゚д゚;)))
ねもさん おはようございます。
毎日暑いですね~。
ねもさんの涼しい山岳地帯の風景や美しい高山植物に癒されています。お怪我もすっかり治られて、お友達やご家族との山歩き、ほんとに涼しそう。
ほんとに今回はいろいろありました。
考えたくないけど、やはり齢が影響しているのでしょうか。
アムステルダムのホテル代、そうでなくても高いのに、このシニア達には少々吹っかけても大丈夫と思われたか。
同行者の部屋だって、ほんとに1泊24,000円とは思えない侘しい部屋だったでしょう?その上私の部屋は小窓一つの囚人部屋(((゚д゚;)))。忘れません!
夜警さんが取り締まってくれたらいいんですけどね。
夜警さんも今回は修復中で、囲いに閉じ込められていましたので。
いつもコメントありがとうございます。
himmel2025年07月30日07時59分 返信する -
長年の疑問を解消してくださりありがとうございます
Frau.Himmelさま
かつてドリーランデンプントを訪問した際から抱いていた疑問を解決してくださりありがとうございました。お写真を拝見する限り、丁寧に見ていればその時に解決できたはずですね。自分の諦めの良さに改めて反省です。Re: 長年の疑問を解消してくださりありがとうございます
砂布巾さんこんばんは。
私にとっては「伝説の砂布巾さん」からのコメント大変うれしいです。
4トラベルの会員になる前から、私は砂布巾さんのドイツ現代史旅行記の大ファンでした。随分昔、一度くらいコメント差し上げたことがあったかも。
さて、ドリーランデンプントの疑問、実は私も同じようなことを考えていました。
10年前、あんなにもわかり易い写真を何枚も撮っていたのに、そのことに全く気が付かなかったなんて。三国って先入観があったからでしょうね。
これからはもっと気を付けて旅をしたいと思います。
今後ともいろいろ教えてください。
himmel2025年07月28日21時09分 返信する -
嫌なホテルでしたねぇ!
himmelさん、こんにちは。
暑中お見舞い申し上げます。
アムステルダムに到着されましたね!
私が訪ねたのは2009年、もう16年も前だなんて!
でも中央駅やトラムの走る町並み、ミュージアム広場はそのままの雰囲気で、なつかしいです。
ホテルでは嫌な思いをされましたねー!
旅行者の足元を見る本当に悪質な行い!許せませんね。(怒)
そして料金は上がらなかったとはいえ、あの部屋に!?
私が泊まった時もプチホテルで小さな部屋、窓の外の景色も決していいものではありませんでしたが、あんなにひどくはありませんでした。
しかも高額なのに・・・!腹が立ちますね。
でも、お気持ちの切り替えがすっとおできになるのが、himmelさんの素晴らしいところ。さすがです。
2泊されるのですから、いつまでも嫌な気持ちを引きずってはいられませんものね。
国立美術館、素晴らしいですね。
私はゴッホ美術館しか訪ねていないので別編を楽しみにしています。
暑い日が続きますので、ご自愛のほど。
ハッピーねこRE: 嫌なホテルでしたねぇ!
ハッピーねこさん。
暑中お見舞い申し上げます。
ほんとに毎日暑いですね~。
いつもコメントありがとうございます。
>アムステルダムに到着されましたね!
はい、やっと到着しました。
ハッピーねこさんがドイツにお出かけになる前からモタモタしておりまして、帰っていらっしてもまだモタモタしている。あんまり遅くてビックリされたでしょう?(笑)
これも暑さのせいにしておきましょう。
>旅行者の足元を見る本当に悪質な行い!許せませんね。(怒)
一緒に怒ってくださってありがとうございます。
今回旅行記を書きながら、あの値上げって一体何だったんだろうって未だに全く謎です。しかもあの紙切れに殴り書きで。
あの小窓一つの部屋に入った時、唖然として、窓だけ写して部屋の様子を写すのをすっかり忘れておりました。部屋は普通のシングルルームだったと思います。
いつまでも引きずっていたのではせっかくのアムステルダム観光が楽しくなくなりますので、我慢しましたけど、このことは絶対旅行記に書いてやるぞ!と思っていました(笑)。
2年後にこうやって書いてやりましたが、私って執念深いですね。
ハッピーねこさんは随分前にアムステルダムに行かれたのですね。たしか旅行記で発表していらっしゃいましたね。
アムステルダムは美術館博物館が充実して素敵な町ですよね。
アムステルダムに罪はないんですけどね~。(まだグチグチ言ってる・笑)
ハッピーねこさんのドイツオーストリアの続き、楽しみにしています。
himmel
2025年07月26日21時25分 返信する -
お久しぶりです。
お元気そうで何よりです(^^♪ 関連タグに「アンネフランクの家」と
ありましたので、思わずメッセージ差し上げました(笑)
まず、冒頭のホテルは酷いですね(怒) 上乗せ分の90ユーロ あのお兄ちゃんが
ポッポに入れるつもりだったのかい ? って位思ってしまいました。
アムステルダムって観光ズレしてる分、ホスピタリティもそれなりなのでしょうか ?
に、しても有り得ないボッタくり価格なのですね
本題の「アンネフランクの家」ですが、今では数カ月前からネット予約しないと
チケットは手に入らないみたいですね(汗)
ワタシも半世紀前、ヨーロッパ放浪中に訪れた事を思い出しました。
その当時は、保護の為のガラス張りなんてなくて本当に当時のままの姿で
公開されていて、見学者も少なく待ち時間も無くすんなり入れました。
隠れ家の中は、現在はネットでも公開されてますが その様変わり様にビックリ
しました。当時はホントに、ほぼアンネ一家が連行されてもぬけの殻状態
のような、何も手を入れずそのままでしたので逆にリアリティがあって
トイレなど一家が使用したそのままの状態でした。
まだ10代でしたので、結構衝撃でした。
あっ、ゴッホ美術館だけは行った覚えがありました。
また続編も楽しみにしています(^^♪RE: お久しぶりです。
マーさんこんばんは。
ホントに久しぶりですね、コメントでお話するのは。
暑いですね~~。
昔は、九州は暑いから夏は仕方がないと諦めていましたが、今は日本中、北海道まで40℃の暑さだとか、たまりませんね。
>お元気そうで何よりです(^^♪
ですよね、このシリーズは2か月半も放置して雲隠れしておりましたから(/ω\)。
あの90ユーロ、ほんとに何が何だかわかりません。
もともと安いホテルではない(私たちにとっては)のに更に上乗せとは。ましてやあの窓一つしかない囚人部屋に押しやられて、あれは酷かったです。
でもこうやって旅行記の題材にできたことでもあり、あれはあれで思い出の一つ(なんて、もう二度と嫌ですけどね)なんて考えることにします。
>本題の「アンネフランクの家」ですが、今では数カ月前からネット予約しないとチケットは手に入らないみたいですね(汗)
あら~そうなんですか。国立美術館を観た後に、なんておっとり刀で駆けつけたって入れるわけないですね。
私も随分昔、たぶん30年以上は経っていますか、ツアーであちこち行っていたころ一度訪れたことがあります。
ホントですね、マーさんがおっしゃる通り全然混んでなくて、そんなもんだと思っていました。その頃はあまりユダヤとかホロコーストとかに興味がなく、アンネの家も階段を上り下りしたのをわずかに覚えているくらいです(/ω\)。
マーさんはよく覚えていらっしゃいますね。そのころから負の歴史に興味がおありだったのですね。
私も最近そう言うものに興味を持つようになって、あちこちでユダヤ博物館、強制収容所など訪れていますが、特にユダヤ博物館などでは時々アンネフランクの説明などがされていますね。
フランクフルトのロスチャイルドの館だったユダヤ博物館でも見た覚えがあります。もしかして特別展をやっていたのかもしれません。
なんて、こんなことを書き始めると興に乗ってしまう私。またマーさんの社会派旅行記を拝見したいです。
マーさんの九州の温泉巡りも楽しいですね。
拝見しながら、次回ここ行きたいな、あそこ行きたいなと、知らない土地ではないだけに、縁がない土地ではないだけにいろいろ思いを巡らせて楽しんでいます。
コメントありがとうございました。嬉しかったです。
himmel
2025年07月25日21時45分 返信する -
こんばんは。
マヌカンピスでフリッツを買ったので懐かしいと思って自分の旅行記を見直したら、Delta Hotelの看板が写ってました。
あそこのホテルだったんですね。
駅から近くて便利そうですが、それにしても、ホテルの対応はひどいですね。
他の人の部屋を見たら余計に悲しくなります。
でも、気を取り直して美術館やアンネの家を楽しまれたようで安心しました。
パンケーキも美味しそうです。
ムギー
Re: こんばんは。
ムギーさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
あのフリット屋さんマヌカンピスって言うのですか。
私、読めませんでした(/ω\)。
そうです、あのお隣のホテルです。ムギーさんのお写真にも写っていましたか。私も久しぶりに写真をみて、腹立つ~。
今回の私たちの20日間のホテルで実は最も高いホテルでした。グレードもそこそこだったパリのホテルより高かった。
私たちに高級ホテルは無縁ですが、それでも齢が齢ですから、駅近でエレベーター付きで、部屋にシャワーが付いたシングルルームを探します。少々高いけど、その条件に合ったのがあのホテルでした。あれは失敗でした。
久しぶりにこの9月にヨーロッパ旅をしますが、ホテル代がますます高くなり、恐れおののいているところです。
ムギーさんのバリエーションに富んだ旅行記、楽しみにしています。
himmel
2025年07月24日21時55分 返信する -
中立モレネ
himmelさん、こんにちは。
歴史とロマンに引き込まれました、この特別編。
素晴らしい検証ですね。
その時はご存じなくとも、重要なところをちゃんと写真に撮っていらっしゃったなんて、さすがhimmelさん!
himmelさんは徒歩での国境越えがお好きでいらっしゃいますが、中でもここは特別な場所になりますね。
中立モレネ、今もあったらどんな国になっていたのでしょうね。
ネット検索してみましたら、酒の製造が自由だったからオランダ向けの密輸酒を造っていたとかいう情報も・・・。
そしてベルギーに併合された1919年は、第一次大戦が終結など大きな出来事とそれに伴う世界の変動が多く起きた年のようで、1919年の出来事で調べてもおもしろかったです。カルピスが販売開始された、なんていうのもあり。(笑)
秋のご旅行、楽しみですね。
プランニングにわくわくする時期、うらやましいです♪
ハッピーねこRe: 中立モレネ
ハッピーねこさん こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
中立モレネ。
調べられたのですね。楽しいですよね~。
私も記事を見つけて興味を惹かれて調べ始めたら、楽しくて、長いこと放置してある旅行記をそっちのけで夢中になってしまいました。
ハッピーねこさんもそうですが、ヨーロッパにあんなに何度も旅をしていますのに、この国の名前を全く知りませんでした。
まさに歴史とロマン、10年前の写真からその足跡を見つけた時は嬉しかったです。何でもかんでも写真を撮ってくる私の性格が今回は(!)役に立ったということで。
そして中立モレネが消滅した1919年、ヨーロッパではいろんなことが起きましたね。旅に出るとそういう壮大な歴史を身近に感じられるってのも楽しいですね。
カルピスも1919年販売開始ですか、歴史がありますね。
はい、秋の旅、あれやこれやとプランニングで私の頭はパンクしそうです。
ハッピーねこさんの続きの旅行記、とっても楽しみにしています。
himmel2025年07月12日17時02分 返信する -
10年前の旅行記
frau.himmelさん、こんにちは!
すごいですね!
ちゃんと記録に残しているところ!
頭が下がります。そして、今だったらgoogleレンズで一発ですものね。
それに、私からしたら10年前なんてほんのちょっと前のこと。最近ですよ(笑)
さっきも会社の同僚とそんな話をして来たばかりです。
でも旅行って、時間が経ってもいろんなことを鮮明に覚えているものですよね。
やっぱり実体験は強みがあります。
ネットなどで行った気になっている人たちに言いたいです
「旅をしよう」
私は次はいつになることやら…
ペコリーノ
RE: 10年前の旅行記
ペコリーノさん、こんばんは。
ペコリーノさんのポルトガル旅行記も佳境に入ってきましたね。毎回楽しみに拝見していますよ。
>すごいですね!
ちゃんと記録に残しているところ!
あら~恥ずかしい(/ω\)。
私の旅行記は写真を見ながら調べてコメントを付けるものですから、すごい!と言われたら穴に入りたい。
10年前のものどころかその前の旅行記も尻切れトンボで完結していないのがわんさかあります。いつか書こう書こうと思いながら、ついに後期高齢者になってしまいました(笑)
>でも旅行って、時間が経ってもいろんなことを鮮明に覚えているものですよね。
そうなんですよね、写真を見ていると何となくその時の様子が目に浮かんできますね、これが実体験の強みですね。
そしてgoogleレンズ様にはお世話になっています。
そうです、「旅に行こう!」
私のヨーロッパの旅ももう2か月を切ってしまいました。今スケジュール作成に楽しい悲鳴を上げています。
>私は次はいつになることやら
まだ帰ってきたばかりではありませんか。旅行記作成で旅を楽しんでください。
コメントありがとうございました。
himmel
2025年07月10日22時14分 返信する



