frau.himmelさんへのコメント一覧(139ページ)全1,434件
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羨ましいです!!
frau.himmelさん こんにちは!!
きょうはfrau.himmelさんのベルリン旅行記にお邪魔しました。
ベルリンの壁の崩壊を中心に、ベルリンの歴史と今を丹念にご覧になっておられるご様子が思い浮かぶお話でしたね。
一つの国が分断されるというのは、本当に悲劇としか言いようがないですね。つらい時も苦しいときも皆と一緒なら頑張れるのに、親族までもが別れ別れにされてしまうなんてね〜。
> この回は写真だけの旅行記にしてしまおうかな…、と何度思ったことか!
そういうお気持ちを乗り越えてお話しなされたこと、私も深く学ばせていただきたいと思います。
「ペンは剣よりも強し」
frau.himmelさんのこのような旅行記こそ、本当に価値あるものと思います!! 私たちがもっとも知りたいことでもあるのです。
frau.himmelさんのベルリン旅行記に出会えたこと、私にとってとっても嬉しい出来事でした(^-^)
お話を伺っていますと、「今」というときがどれほど貴重な時かと教えていただいているような気がします。
話は変わりますが、
frau.himmelさんご夫妻には外国語がご堪能で自由な旅行のできますこと、とっても羨ましいです!!私たちは英語も全くダメなので、ツアーでしか外国に行くことができません(ツアーが不満なのではなくて、見たいところ調べたいところをゆっくり見て、聞いて回ることの出来ないのが残念なのです)。
ありがとうございました。
それでは、また・・
カメちゃん私も RE: 羨ましいです!!
カメちゃんさま こんばんは。
コメントありがとうございます。
またベルリン旅行記を読んでいただいて、多くの投票ありがとうございます。
何分にも、ベルリンの歴史を辿る旅行記なんて地味なテーマは、一般受けしないので、読んでいただけただけでもうれしいです。
> 「ペンは剣よりも強し」
> frau.himmelさんのこのような旅行記こそ、本当に価値あるものと思います!! 私たちがもっとも知りたいことでもあるのです。
> frau.himmelさんのベルリン旅行記に出会えたこと、私にとってとっても嬉しい出来事でした(^-^)
過分なお褒めの言葉をいただいて恥ずかしい限りです。
そのお言葉だけで、あの時苦悩しながら、やっとのことで書き上げた苦労が報われるような気がします。
> 話は変わりますが、
> frau.himmelさんご夫妻には外国語がご堪能で自由な旅行のできますこと、とっても羨ましいです!!私たちは英語も全くダメなので、ツアーでしか外国に行くことができません(ツアーが不満なのではなくて、見たいところ調べたいところをゆっくり見て、聞いて回ることの出来ないのが残念なのです)。
外国語がご堪能?
とんでもありません。還暦の数年前からはじめたドイツ語なので、ぜんぜん覚えられなくて、夫に「こんな上達の遅い生徒は珍しいんじゃないか」とあきれられています。ですから、いつも失敗ばかり。その失敗を楽しみながら旅をしている感じです。
私もツアーによく参加します。
ツアーも楽しいですね。
カメちゃんさまの旅行記を見せていただくと、愛妻さまといつもご一緒で、そのやり取りがまた微笑ましい。
またツアーの皆様といつも和気藹々で、旅行後もオフ会で盛り上がっていらっしゃるご様子、羨ましいと思います。
ツアーが終わった後まで、ああいうお付合いができると言うのはなかなか出来ることではありません。やはりカメちゃんさまのお人柄なんでしょうね。
カメちゃんさまの旅行記、コメントがとても面白いですね。それに文章もとても素晴らしい。
たぶん同じような年代だからか、共感する部分も多くて、そうそう!、なんて、頷きながらニヤニヤしています。
これから、カメちゃんさまの旅行記にお邪魔します。
これからもよろしくお願いいたします。
himmel2011年05月30日21時22分 返信する -
すばらしい旅!!
frau.himmelさん はじめましてm(_ _)m
ご訪問戴き有り難う御座いました。
ホロコースト会議のお話、心にジーンとくるお話でしたね。
ワールドカップで街中がお祭り騒ぎの中にもかかわらず、frau.himmelさんのお心は歴史を見つめようとされていた。私はそのことに、感動せずにはおれませんでした。
旅にもいろいろありますが、そうした想いをもって旅をなされたことは、本当にすばらしいと思います。心底より共感します。
> 「ユダヤ人問題の最終解決という議題で会議・・
こんな会議があったなんて、本当にひどい話ですね!!
会議時間は僅かに90分!!(>_<)(@_@)
全くもってひどい!!(>_<) 無茶苦茶!!としか言いようがありません(それでも足りないくらいです)
> 湖畔の瀟洒な別荘で、歴史上類を見ないおぞましい虐殺の話し合いがなされました。
> 似つかわしくない場所です。
本当にお話の通りですね!!
人々の目から隠された場所でそんな話をしていたのか!!と、怒りと失望を感じます。
彼らの非道な振る舞いがなぜ生じたのか??
その原因を打開する道はなにか??
それは、今の私たちにとって一日たりとも欠かせないテーマのような気がしますね。
frau.himmelさんのこの旅のお話に触れて、改めて心引き締まる想いがしました。
これからもよろしく御願いします。
カメちゃんRE: すばらしい旅!!
カメちゃんさま こんばんは。
メッセージありがとうございます。
出先で拝見したものですから返信が遅くなり申し訳ありません。
何だか過分にお褒めいただき恥ずかしい限りです。
ボケ防止のために、出来るだけコメントをつけた旅行記にしたいと思い、いろいろ調べて書いております。
歴史を調べていくうちにどんどん面白くなり、最近はそういうテーマばかりの旅行記になってしまいました。
実は、この5月にもドイツを旅行いたしまして、ミュンヘンではダッハウ強制収容所を訪れました。
余りにも重いテーマなので、どのように旅行記にしたらよいか、会員の皆様はどのようにまとめていらっしゃるのか、それを知りたくて探しておりました。
そうしたら、カメちゃんさまの素晴らしいダッハウ旅行記に出会いました。
読んでいくうちにカメちゃんさまの悲痛な叫び声が聞こえるようでした。
ダッハウには2度も訪問されて、とても詳細に調べられており、もう感嘆・感嘆…、です。
私など足許にも及びませんが、参考にさせてください。
ダッハウのほかにも今回は、白ばら記念館、ニュルンベルクのナチス党大会の会場跡、西ドイツの首都だったボンなどを訪ね、第三帝国時代のことやドイツの現代史を勉強してまいりました。
これらも旅行記にしたいと思っていますので、その節はぜひご助言ください。
私の方こそ、これからもよろしくお願いいたします。
himmel2011年05月16日21時51分 返信する -
RE: 空港運送スタッフの対応
frau.himmelさん こんばんは。
空港のスタッフはLHのスタッフか、あるいは空港グランド・サービス(外部委託)かわかりませんが、スタッフはあなたのチケットを見て、旅客システムの記録(PNR=Passenger Name Record)をリトリーブできなかったので(見つからなかった)ので、事務スタッフのところに行くよう指示したわけです。彼女の仕事(の範囲・職務)ではないからです。しかし、彼女の指示あるいは意味がわからなかったあなたが、まごまごしたということです。おそらく、団体扱いで記録が作成されていたので、グループのみんなが帰国した時にその記録はなくなってしまったのです(通常48時間ぐらいは記録を検索できる)。本来ならばPNRを分離しておけば、あなたが空港にショウ・アップしたとき記録(PNR)が残っていなかったので、トラブルになったのでしょう。通常、空港で別の飛行機に乗り継ぎする際、何らかの理由で旅客が指定された飛行機に乗り遅れた場合、その次の飛行機のボーディング・パスは事務室に行って理由を言えば再発行してもらえます。あなたにとって、初めての経験だったから驚いたということです。2011年05月14日21時02分返信するRE: RE: 空港運送スタッフの対応
しょうちゃんさま おはようございます。
コメントをいただきありがとうございます。
しょうちゃんさまのご説明でようやく納得できたような感じです。
あの時、バウチャーって言うんですか?明細書にはちゃんと間違いなく記入されているのに、どうして空港スタッフは解かってくれないんだろう、とそれが不思議でした。
団体扱いだったので、ツアーの皆が帰国した時点でリセットされてしまっていたと考えると、すごく納得がいきます。
そう考えると、あの時の係員の対応もしごく普通だったわけで、むしろ事務所まで連れて行ってくれたのは親切だったのですね。
でも、再発行してくれる事務所までは遠かったー。一人では絶対辿りつけなかったと思います。
これも今となってはいい思い出です。3年前の出来事です…。
さて、今回ミュンヘンやニュルンベルク、あるいはボンで第三帝国時代の施設にいろいろ行って参りました。ボンはちょっと違いますね。
それを旅行記にしたいと思っていますが、どういう風にまとめたら良いのか、頭を悩ませています。難しいです。
アップしましたら、ぜひご助言お願いいたします。
himmel2011年05月15日09時52分 返信する -
投票いただき有難うございます。
frau.himmelさん
ベームと申します。
「アイゼナハ」旅行記、早々と訪問いただきその上ご投票有難うございました。
「フルダ」の旅行記拝見しました。大聖堂とゲーテの宿ご覧になれなくて残念でしたね。私も2009年9月に行きました。事前に地図を用意していましたので幸い両方とも見ることが出来ました。
大聖堂の素晴しさには圧倒されました。写真が私のフルダの旅行記にありますのでよかったら見てください。
ゲーテの定宿金の鯉亭でゲーテが食べた料理を食べたかったのですがオープンしていませんでした。
インフォメーションは市庁舎ではなくボニファチウス広場に面した建物にありました。
では、次の旅行記アップ楽しみにしています。
敬具2011年04月04日11時47分返信するRE: 投票いただき有難うございます。
ベームさま こんばんは。
> 「アイゼナハ」旅行記、早々と訪問いただきその上ご投票有難うございました。
こちらこそ、何度もご訪問くださって投票してくださっているのに、お礼も申し上げませんで失礼しました。
フルダのインフォメーション、見つからなかったはずです。そこまで私は行っていなかったんですもの。
本当にあの時は何をしにフルダまで行ったんだろうと…(泣)
リベンジする楽しみが出来ましたので良しとします。
ところで、ベームさまは朝日サンツアーズで旅行をなさっていますね。どなたかのコメントで読みました。
私もあの会社のきめ細かなサービスが好きで4〜5回ほど(全部ヨーロッパ)旅行しています。少しお値段がいいのが難点ですが、現役だったから出来たのですね。
懐かしくてツアーでいらっしゃったウィーン編から読ませていただいていました。
ベームさま、旅行記少し編集しなおされましたか?
いえ、前のも素晴らしかったのですが、前より密度が濃くなっているような気がしました。
とても読み応えがある旅行記だと思います。
早速「フルダ」編読ませていただきます。
それから、ベーム様ってお若い方だとばかり思っていましたが、私と同じくらいの方なんですね?(違っていたらすみません)
himmel2011年04月04日21時31分 返信するRE: RE: 投票いただき有難うございます。
frau himmel様
お返事有難うございます。
> ところで、ベームさまは朝日サンツアーズで旅行をなさっていますね。どなたかのコメントで読みました。
> 私もあの会社のきめ細かなサービスが好きで4〜5回ほど(全部ヨーロッパ)旅行しています。少しお値段がいいのが難点ですが、現役だったから出来たのですね。
> 懐かしくてツアーでいらっしゃったウィーン編から読ませていただいていました。
himmelさんも朝日サンツアーズがお好みですか。あそこのツアーは人数を絞りテーマを持った企画をしており、他の旅行会社とは一味違っていますね。
私の「南ドイツの城と街道の旅」は同社のツアーに参加したものです。ヴァイカースハイム、シュヴェーヴィッシュハル、カルフ、チュービンゲン、リンダウなどはマイナーでまず大手の旅行会社のツアーには組み込まれませんから。
>
> ベームさま、旅行記少し編集しなおされましたか?
> いえ、前のも素晴らしかったのですが、前より密度が濃くなっているような気がしました。
> とても読み応えがある旅行記だと思います。
その通りです。最初はフランクフルトからアイゼナハまで一つでしたが、追加したい写真がありそれでは枚数が多くなり過ぎるのでアイゼナハを分離したのです。
>
> 早速「フルダ」編読ませていただきます。
投票までいただき有難うございます。
>
> それから、ベーム様ってお若い方だとばかり思っていましたが、私と同じくらいの方なんですね?(違っていたらすみません)
バレましたか、残念! アラウンド セヴンティです。でも気持ちはhimmelさんと同じです。まだまだドイツ詣でを続けます。
では。
2011年04月05日15時08分 返信する -
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バドワイザーブドヴァルの醸造所見学しました
frau.himmelさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
2005年ですが、私もチェスキーブジョヴィツェに行きました。
で、frau.himmelさんが行き損ねたBudweiser Budvalの醸造所へ
工場見学に行きました。
私は、工場見学の方が主目的でしたので。
私が行ったときは、私とドイツ人のオヤジ観光客三名ほどだけでした。
ツアーは、チェコ語、ドイツ語、英語の三カ国語が大丈夫で、
制服を着た女性が案内してくれました。
私もいささかドイツ語が出来るので、ドイツ語で御願いしました。
麦芽を作るところやそれを蒸し、ホップを加え、醗酵させる。
そして、タンクで貯蔵中のビールを味見させてくれます。
私も一口飲みましたが、ドイツ人達はバンバン飲んでいました。
最後に瓶詰め行程を見て、見学終了です。
プルゼニュのピルスナー ウアクヴェレの工場も見に行きましたが、
私個人的には、プルゼニュの方が面白かったです。
ですが、バドワイザーブドヴァルも面白かったですよ。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: バドワイザーブドヴァルの醸造所見学しました
近鉄バッファローズさま こんばんは!
> 2005年ですが、私もチェスキーブジョヴィツェに行きました。
> で、frau.himmelさんが行き損ねたBudweiser Budvalの醸造所へ
> 工場見学に行きました。
ええ、バファローズ様のチェスキーブジョヴィツェ編、読ませていただきました。
とても詳しく工場見学の様子を書いていらっして、羨ましい〜と思いました。
私は、リンツから日帰りで、しかもフルボカー城にも行きましたので、工場見学までは手が回らなかったかも…。
確か、旧市街から少し離れていたんですね?。
地元でヴァドワイザーが飲めただけでも良しとしなければ…。
チェスキーブジョヴィツェ、とてもきれいな街でしたね。
ちょっとだけ足を踏み入れたチェコの街、それがチェスキーブジョヴィツェで
ほんとに良かったと思います。
近鉄バファローズ様のドイツの小さな街にもまたお邪魔させていただきます。2011年02月03日21時23分 返信する -
エッセンは、近代的な町ですね。
お返事有難うございます。エッセンを和訳すると「食べる」という意味なので、何か関係があるのかと、思っていましたが、お写真からすると、関係なさそうですね。ウクライナの花嫁を、日本に連れて来るのです。あのチェルノブイリの歌姫のナターシャ・グジーさんも、日本人男性と結婚です。ただウクライナ女性と日本人男性とのお見合いには、危ない会社もあります。私の知人は、ドネツクでお見合いをして知り合ったのですが、結婚詐欺に会いました。キエフからドネツク行きのオンボロのツポレフには、このとき5人の日本人男性がいたようです。
向こうでパーティーをやり、気に入った女性を選んで、翌日、町の観光を一緒にやるみたいです。
まじめなお見合いツアーは、女性が高学歴なのに驚きます。ガイドさんは、「お見合いツアーにも、色々あります。お金が目当てだけの女の人もいます。そういう女性を、腐った女、といいます。」とのことです。
ウラジオストクでしたが、日本人旅行客のオジサンたちが、厚化粧をし強い香水をかけた、その筋の女性を連れて、ホテルのレストランに入りました。
露語の通訳を、このオジサンに頼まれ、食事を一緒にさせられました。もちろん、おごってもらっています。日頃、この歳で独身なので、近所で肩身が狭いのですが、「すごいねえ。ロシア語ができるんだあ」と言われると、調子にのってしまうのです。
前日には、ここのウェイトレスのロシア国籍のグルズィンカと、私は親しく話していたのに、この日は私に笑顔一つみせませんでした。
そのとき、私には理解できませんでしたが、キエフのガイドさんの言葉を聞いて、「腐った女」と食事をするような不潔な男性ととられたんだなと思いました。
RE: エッセンは、近代的な町ですね。
浦潮斯徳さま こんばんは!
コメント、ニヤニヤしながら読ませていただきました。
でも、かわいそうに、浦潮斯徳さま!
日本のふまじめな(?)オジサン方の通訳をしてあげたばかりに、それまで好意的だったかわいいウェイトレス嬢にすげない態度をされるなんて…。
こういうオジサマ方対象の「腐った女」との婚活はさすがにお見合いとは言わないんでしょう?
それに、あんまり鼻の下を長くして「お見合い」しているから、結婚詐欺にも合うんですね。
でも、本当の真面目なお見合いで、高学歴なウクライナの女性を花嫁として連れ帰った日本男性、幸せですね。美人なんでしょう?
この楽しいお話、ぜひ旅行記でほかの皆様にも披露してください。
ここだけの話では勿体ない!
>エッセンを和訳すると「食べる」という意味なので、何か関係があるのかと、思っていましたが、お写真からすると、関係なさそうですね。
そうなんです。エッセンの近くには「Werden」という街もあり、これもドイツ語の動詞なのですが、とても雰囲気のいい街でした。2011年02月03日21時10分 返信する -
Alexanderplatzのパネル展について
frau.himmelさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。
今、旅行記を拝見中です。
「Wir sind miteinander, nicht gegeneinander」ですが、
「我々は、対峙せず、共にある。」という感じで訳してはどうでしょうか?
もっと意訳すれば、「対峙でなく、共存しよう」という感じでしょうか。
あと、ポツダム会談は、1945年です。
写真の説明が「1946.」となっていましたので。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: Alexanderplatzのパネル展について
近鉄バッファローズ様 いつもありがとうございます。
> 「Wir sind miteinander, nicht gegeneinander」ですが、
> 「我々は、対峙せず、共にある。」という感じで訳してはどうでしょうか?
> もっと意訳すれば、「対峙でなく、共存しよう」という感じでしょうか。
素晴らしい!
旅行記にも追加いたしました。
「対峙ではなく、共存を!」と。
まさに東西ドイツ統一にふさわしい言葉だと思います。
> あと、ポツダム会談は、1945年です。
> 写真の説明が「1946.」となっていましたので。
これもお恥ずかしいー!
パネル写真の説明にもちゃんと1945.って書いてありましたのに…。
タイプミスですね。指摘してくださってありがとうございます。
これからもいろいろご教示ください。2011年02月02日14時21分 返信する -
「Geselschaftshaus」の意味について
frau.himmelさん、こんばんは。
近鉄バッファローズと申します。
「Geselschaftshaus」はうまく訳せませんが、
会議室とかレストランもあるみたいです。
Geselschaftsには色々な意味がありますが、
ここでは「社交」と言うのがぴったり来そうです。
なので、「社交に使う建物」とでも訳せばいいでしょうか。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: 「Geselschaftshaus」の意味について
近鉄バッファローズ様こんにちは!
>「Geselschaftshaus」はうまく訳せませんが、
> 会議室とかレストランもあるみたいです。
> Geselschaftsには色々な意味がありますが、
> ここでは「社交」と言うのがぴったり来そうです。
> なので、「社交に使う建物」とでも訳せばいいでしょうか。
そうですね。そんな風な会館だとは思ったのですが、
「迎賓館」では仰々しいし、単に「会館」では軽すぎるし…。
ドイツ語の訳って難しいですね。
いつも写真と一緒にドイツ語の説明文の写真も撮るようにしているのですが、それを訳する時にいつも悩んでいます。
またいろいろとよろしくお願いいたします。
himmel
、
2011年02月01日12時53分 返信する -
参考にさせて頂きたいと思います。
frau.himmelさんへ♪
ベルリンの旅行記にお邪魔させて頂きます。
未踏の街!ベルリン!!
今年こそ!足を運んでみようと思っています。
ただ、滞在時間、4時間という強行なスケジュールを立てみようかと
思っていたのですが・・・
やはり、滞在した方が良いのかもっと・・・
っと思いはじめました。
続きをゆっくり拝見させて頂きます♪
RE: 参考にさせて頂きたいと思います。
とんちゃん健康一番さん こんにちは♪
コメント書き込み有難うございます。
驚きましたー!
ドイツの小さな街々をあんなに歩いていらっしゃるとんちゃんさんが
首都ベルリンまだだったなんて!
歴史が好きな私は、ベルリンは何度行っても行き足りない街です。
古いもの新しいもの何でも満足させてくれる魔法の街です。
是非是非、滞在して観光して下さい。
ベルリンはアパートが充実していますので、アパート滞在も楽しいです。
それにしても、もうドイツ旅行の計画ですか?
うらやましー!
himmel2011年02月01日12時45分 返信する



