マキタンさんへのコメント一覧(33ページ)全354件
-
バラ・・・色々とありますね。
リリベットのコメント見て・・・ハタと思い出したのが
エリザベス2世と云う名のバラです。
ニュージーランドで昼飯したときに、そのお店の方が曰くのあるバラと言って自慢していました。
詳しいことは、ワシの語学力では判りませんでしたが、随分と自慢していたように思います。
勿論、その花は画像として取り込んであります。
でも、どこがどう違うのかワシには判りません。
バラのことが書いてある・・・赤の他人のページです。
http://www.tcn.zaq.ne.jp/anny/rose/roselist.html
エリザベス2世と云うバラ。ピンク色のものです。
http://www.eonet.ne.jp/~hn11/_private/nz11_12.htm -
青いバラ
見れましたか。
紫色が最も青に近い色に見えますが如何でしたか。
バラもサクラも同じサクラ科でしよね。
毎年新種が開発されていくので楽しみですが。バラ科バラ属についての豆知識 (引用)
バラはバラ科バラ属、サクラはバラ科サクラ属だそうです。。
バラ(属)はもとは一重咲きの単純な野生バラでしたが、人為的に交配をかさねて優雅な八重咲きとなりました。全世界に分布しますが北半球の温帯と亜熱帯で最も多様化しているそうです。
バラ科植物は、学名約3000種約100属に分類されますが、バラ属の個人的な命名種については15000とも25000ともいわれ年々増え続け実態はつかめないとのこと。〔名称を覚えようとしてもムリですね。〕
バラ科はバラ属が最も有名ですが、リンゴ、梨、びわ、いちご、梅、桜、ゴムもバラ科の属だそうです。
※バラ科---バラ属 ナシ亜科 リンゴ属 サクラ属--梅 ラゴムノキ属 キイチゴ属 ボケ属 ビワ属 ナナカマド属 その他2005年05月18日21時24分 返信する -
マキタンさん、こんばんわ
マキタンさん、お久しぶりです。 谷津バラ園の写真すばらしいですね。
最近は、花の写真が沢山紹介されていますが、花の写真はどの花でも和みがあり、いいですね。
当方の旅行記をいつも見ていただき有難うございます。
スイスアルプスハイキング旅行2003もあと少しになりました。
次のネタを探すためにどこかに行きたくなりました。 海外は今年は無理ですが・・・いままで撮ったスイスアルプスハイキング写真撮影旅行の中より、特集号として2〜3まとめようと思っています。
其れから国内編も。 今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta
2005年05月16日23時03分返信する -
なるほど!
マキタンさん、こんにちは。
千紫万紅という言葉すら知らなかった私ですが
旅行記を拝見して、よ〜く分かりました。
正に花盛りとはこのことですね!RE:美しい日本語・・探して使って残したいですね。
「千紫万紅」・・私も始めて知り、表題に使ってみました。岩根山(三葉躑躅)の巻を編集した後、見捨てるのが惜しくて掲載した1冊です。すでに7票も投票いただき喜んでいます。写真を見ただけではわからない思いも沢山ありますね。できるだけ作品にピッタリのことばを捜し、選び使っていきたいと思います。
四季折々の風情がある日本の自然、それを適切に表した繊細な古人の感情・・。そんな美しい和語・漢語にはきっと深い意味が込められているでしょう。語源や使い方がわかると一層親しみも湧いてくるものです。この旅行記で新鮮な言葉がもっと増やせたらいいな・・と、心がけていくつもりです。2005年05月08日17時34分 返信する



