くわさんのクチコミ(5ページ)全157件
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リーズナブルでモンサンミッシェルに近く、付近にはレストラン、ショップあり
投稿日 2018年12月16日
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投稿日 2018年12月16日
総合評価:5.0
修道院へは身体障害者と介助者は無料で見学できます。
身体障害者手帳をフランス語に翻訳したものを手帳とともにチケット売り場で提示すると、0ユーロのチケットが発券されます。
手帳の翻訳は旅行記の準備編を見てください。
ただ、修道院内は階段が多く、エレベーターはありません。車いすを持ち上げる施設もなかったようです。
修道院外でもメインストリートであるグランド・リュの階段は車いすが登れるようなスロープなどはなかったように思います。
ビジターセンターからのシャトルバスは車いす対応でした。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- エスカレーター、エレベーターはありません
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 身障者と介助者は無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 特に午後はツアー客で混雑します
- 展示内容:
- 5.0
- 中世の時代によくぞこんなものを造ったものです
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投稿日 2018年09月27日
総合評価:5.0
日中午後は日帰りツアー客で激込みですが、ツアー客が帰り出す午後4時くらいから翌日の午前中は比較的すいています。
夜のライトアップは神秘的。
秋の早朝は川から冷たい水が流れ込み雲海が発生。雲海に浮かぶ天空の城は絶景でした。
是非一泊して早起きすることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 日中午後はツアー客で激込みだが、それ以外は空いている。
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年12月08日
イビス スタイルズ パリ ガール ド リヨン バスティーユ パリ
総合評価:4.0
最寄りはリヨン駅ですが、バスティーユ、ケドララペ駅からも近く、オーストリッツ駅やバトビュスの植物園駅も徒歩圏内です。
ホテルの隣は日本食レストラン、付近はカフェなど多数あります。
朝食は予約不要で一人10ユーロ、サラダはありませんがハムがおいしく、何枚でも食べられます。- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年11月17日
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投稿日 2018年09月24日
総合評価:4.0
私の妻は歩行不自由な身体障害者で最近ニュースで話題?の身障者手帳(3級)を交付されています。
日本の美術館などでは無料で入館させてもらったりしていましたが、これはあくまでも日本の法律で交付され日本国内だけで有効なのだ、と思い込んでいました。
(今まで海外旅行で唯一割引を受けたのは、博多-釜山間のフェリーの割引のみ)
ところがここ、4トラのQ&Aでルーブル美術館は身障者が割引になるのか? という質問がありました。回答や公式ページを見ると、日本の身障者手帳も有効なようです。
↓パリ市観光局公式サイト 身体障害者の方にも滞在しやすいパリ
https://ja.parisinfo.com/パリ便利情報/身体障害者の方にも滞在しやすいパリ
↓ルーブル美術館公式ページ 障害者と同伴者は無料
https://www.louvre.fr/jp/プロフェッショナル%EF%BC%86団体/福祉活動団体#tabs
身障者を福祉活動団体メンバーと見ているのが気になりますが、国籍に制限はなさそう。
↓4トラQ&A 障害者割引について
http://4travel.jp/overseas/area/europe/france-ile_de_france/paris/kankospot/10007815/qa/64070/
このQ&Aの回答者の方は手帳を翻訳されたそうで、その方に聞くと手帳の内容(氏名、生年月日、障害の内容、程度など)を翻訳サイトでフランス語と英語で翻訳したものを手帳に張り付けたそうで、私たちもそのようにして、現地に臨みました。
ルーブル美術館のピラミッド入り口の左右には手荷物検査の長蛇の列がありましたが、真ん中の車いすマークのところへ行くと、杖を突いた姿を見て手帳を見るまでもなく最優先で列に割り込ませてくれました。
美術館内部に入り、今度は各翼の入り口でチケットの確認がありましたが、そこでは手帳を見せるとそのまま中に入れてくれました。
フランスではルーブル以外にもオルセー美術館や凱旋門、サント・シャペル教会、ベルサイユ宮殿、モンサンミッシェルの修道院などが無料、モンパルナスタワーが若者割引で入れました。
施設により手帳を見せるとそのまま中に入れてくれたり、チケット売り場で一般の方と同じ列に並び0ユーロのチケットを買う形だったり(€0と書かれたチケットが発券される)、杖を突いた姿を見ただけで中に入れてくれたりで、対応は様々でした。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- あまりにも広くて入口にたどり着くまでが大変、更にお目当ての作品にたどり着くのも大変
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 身障者と同伴者は無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気作品の展示エリアは激込み。それ以外は空いてる
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投稿日 2018年11月01日
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投稿日 2018年11月01日
総合評価:4.0
手持ちのガイドブック(まっぷるパリ・2016年7月)に書かれていた展示室の番号と現地の番号が異なっていました。事前に見たい作品の部屋番号をメモしていたのですが、無駄でした。最近、番号が変わったのでしょうか。
現地で入手した館内マップは当然新番号。ルーブル美術館の公式ページにも館内マップが載っていますので、事前に作戦を練るときは公式ページで確認する必要があります。
2018年7月から2019年1月まで、パリで開催中のジャポニズム2018の関連行事として、ピラミッド内に日本人の名和晃平さんの金の大作が展示されています。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- バスで行くとピラミッド前で下車できる
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 身体障害者と介助者は無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 場所による
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年10月15日
イビス スタイルズ パリ ガール ド リヨン バスティーユ パリ
総合評価:4.0
ル・ビュス・ディレクトの停車駅、リヨン駅の近くにあるという事でこのホテルを選びました。
リヨン駅だけでなく、メトロのバスティーユ駅、ケ・ド・ラ・ラペ駅、セーヌを渡ってRERやメトロのオーストリッツ駅(ベルサイユ宮殿へ一本)、更にはセーヌ川を運航するバトビュスの植物園乗り場に徒歩圏内です。
バス停も近く、91番に乗ればモンパルナスへ一本で行けます。
ホテル隣は日本食のレストラン、付近にはカフェやレストランが多数あります。
朝食は€10。必要最低限の朝食ですが、ハムがおいしくて、何枚も食べてしまいました。- 旅行時期
- 2018年09月
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投稿日 2018年08月08日
総合評価:5.0
部屋から弁天島の鳥居や浜名バイパスが一望です。
新聞広告で見つけたホテル。予約は電話でしたが、全国の系列ホテルの予約を受けているためか、かなり冗長。多分新入社員に当たってしまったのでしょう。
夕食、朝食ともバイキングで普段ビンボー生活をしている私たち夫婦には十分な内容でした。特にクリアアサヒが飲み放題だったのがありがたかったです。
季節的に暑かったのが難点でしたが、また行きたいホテルです。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2017年11月20日
総合評価:5.0
コッツウォルズ南部の小さな街、カッスルクームのホテルです。小さな街なので、夜はとても静かです。一階はハブ。ハブは隣にもあります。
wi-fiは強力で、街中に電波が飛んでいるようでした。
隣にマナーハウスがあるのですが、クレジットカードの請求元やwi-fiの電波もマナーハウスの名前だったので、このホテルはマナーハウス系列なのかも分かりません。- 旅行時期
- 2017年09月
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投稿日 2017年11月17日
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投稿日 2017年11月09日
総合評価:5.0
コッツウォルズ地区の"Fairford"というガイドブックにも載ってない小さな街に立つホテルです。ホテル周辺には持ち帰り専門のフィッシュ&チップスやケバブを売る店はありますが、レストラン、パブはこのホテルにしかありません。
ホテル前にコンビニはありますが、夜は閉まります。
ホテル前に駐車場があり便利です。
タイトルに「静かな・・・」と書きましたが、私が泊まった日、なんとホテル前の無人のコンビニに強盗が入り、けたたましい警報音で起こされました。これが無ければ、本当は静かな夜だったのですが。
人口が少ないので、強盗はここを狙ったのかもわかりません。- 旅行時期
- 2017年09月
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投稿日 2017年10月27日
総合評価:4.0
ホテル自体はソールズベリのほぼ中心地にあり、ソールズベリ大聖堂へは徒歩10分くらいです。
駐車場は近くにはなく、徒歩15分くらいの夜間は無料の公共駐車場に停める必要があります。
客室は二階以上にありますが、客室に行くエレベーターはカギがないと操作できず、また二階フロアには鍵のかかるドアがあり、宿泊客以外は客室へは行けないようになっています。
セキュリティの面からは安心ですが、二人連れだと外に出る人がカギを持ってないと部屋の前にすら戻れなくなります。
街自体が夜は静かで、快眠できました。- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2017年10月16日
総合評価:5.0
ブライトンピアの真ん前にあり、窓からはドーバー海峡が一望できます。
駐車場はありませんが、すぐ近くに立体駐車場があります。
近くにはレストラン、パブ多数あります。
ブライトンピアにはテイクアウェィのお店もたくさんありますが、ホテル内には食べ物飲み物持ち込み禁止です。
こんないい環境のホテルがこんなにお安く泊まれるとは、お勧めです。- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2017年09月17日
総合評価:4.0
初めてのパブで注文時から???でした。
入ったらまず「飲むのか、食べるのか」聞かれます。
イギリスのパブでは飲みと食事のメニューが別々なようです。
両方だと答えると飲み物、食事のメニューを持ってきました。
周りのお客さんを見回すとほとんどか「飲む」だけのようですが、一部食事もされている方がいました。
イギリスのメニューは日本や韓国と違って文字だけで写真がないので、どんなものがどれだけの量出されるのかよくわかりません。
で、適当に目についたサーロインステーキとポークのステーキを注文、飲み物はビールとロゼワイン、ビールを注文すると更にどんな種類か聞いてきましたのでラガーを注文しました。
サーロインステーキとポークステーキを注文。
しばらくして出されたステーキは黒くて甘いソースがかかっています。食べ始めは物珍しさもあっておいしく感じましたが、だんだん慣れてくると、塩コショウが恋しくなります。
ステーキの下にはジャガイモなどの付け合わせがたくさんあり、満腹。パンのようなナゾの食材も付いていました。
よくわからなかったのは、ここに限らず他も含めてのパブでの支払い。
皆さんを観察していると、飲み物を注文するときカウンターで「コレ」と言って注文、飲み物が注がれたらその場で支払いをしているようです。
食べ物も注文した時は、注文をウェイターやウェイトレスが聞きに来て出来たらテーブルに持ってきてくれます。日本ではその時伝票を置いていきますが、イギリスではそのようなものはないようです。
店の人はどのテーブルが何を注文しているのかチェックしているようでしたが、この店では注文していないものが配膳されたり、ちょっと混乱もしていました。
特に良くわからなかったのは精算方法。注文伝票はなく、また店の出口には日本のようにレジはありません。
支払いの時は店の人を呼び精算を頼んだり、自らカウンターに出向いて精算を頼んだり、ケースバイケースのようでした。
このようなパブではチップは必要なさそうでした。(そもそも都度払いだとチップの支払いようがない)
店によってはクレジットカカードは5£以上としているところもあるので、カウンターでその都度支払う場合カードは使えないところもあります。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- ヴィクトリア駅に近い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- イギリスのパブの雰囲気が味わえます
- 料理・味:
- 3.0
- ステーキのソースは甘かった
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投稿日 2017年09月14日
総合評価:3.0
ターミナル工事中のためか階段でしか、しかも仮設のような狭い階段でしか登れませんでした。工事が終わったらアクセスが良くなるのでしょう。
滑走路に対して展望台がナナメになっているので、滑走路の南の方はちょっと見にくいです。その代り北から侵入してくる飛行機は良く見えます。
http://4travel.jp/travelogue/11281115- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 1.0
- 工事のためか階段でしか行けません。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 飛行機ヲタクが多数
- バリアフリー:
- 1.0
- エレベーター無し
- 見ごたえ:
- 3.0
- 展望エリアが滑走路に対してナナメになっているので、ちょっと見にくい
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投稿日 2017年09月14日
総合評価:4.0
ヴィクトリア駅から900mということですが実際にはもっと近く感じました。
駅チカの便利な立地ですが、立地以上に周辺の街並みの景観が素晴らしいのに感激しました。
建物は日本でいうと幕末の1859年に建てられた年代物ですが、古さはあまり感じられませんでした。
エレベーター(イギリスではリフト)やエスカレーターはなく、通路や階段も狭いので荷物の出し入れには苦労します。
泊まった部屋は表通りの反対側でしたが、窓からの景色は古きロンドンの街並みで、メリーポピンズの世界、メリーポピンズが傘をさして降りてきて、バートが煙突掃除をしている光景が浮かんできました。
朝食は地下の食堂で取ります。
この付近はホテルが多いですが、どこももともとあるこのような古い建物の部屋の一部をホテルとして営業しているようです。- 旅行時期
- 2017年08月
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投稿日 2017年07月27日
総合評価:4.0
鉄輪にある大衆演芸劇場が併設(というか宿泊施設が併設か)されている宿泊施設です。
私たちが泊まった部屋はトイレ付きで一泊4,900円。これに入湯税がかかります。
宿泊客は観劇、宿泊日の夜の部と翌日の昼の部が無料で見られます。
観劇だけでも一回1,300円かかるので、そう考えると大変リーズナブルです。
食事の提供はありませんが、近くに弁当屋やスーパーがあり、そこで買い出しできます。部屋には冷蔵庫はありませんが、パントリーに共有の冷蔵庫があります。
温泉は広くて快適です。
鉄輪のバスターミナルから徒歩10分程度、地獄めぐりも徒歩圏内で、非常に便利な立地です。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2017年05月26日
総合評価:4.0
街の中心部からかなり離れていますが、部屋の窓から百合が浜が一望できます・・・
というのはちょっと誇張で、一部の部屋から立った状態で、見ることができます。
飲み物などは最寄りのスーパーで買ってきて、食堂の冷蔵庫で冷やします。呑み助にとってはありがたいシステムです。ただ、スーパーへは私たちの足(身障者)で片道、徒歩30分くらいかかります。健常者だったら15分くらいでしょうか。
他のサイトの宿の案内にはレンタサイクル有になっていますが、実際はレンタカー屋さんから自転車を運んでもらうシステムでした。24時間単位で、1,300円です。翌日の天候などを考えながら借りる必要があります。
星が奇麗そうだったのでこの宿を選んだのですが、屋上には上がれず、近くの赤崎海岸には灯台の強烈な光が回っていて、星見にはちょっと苦労しました。
ゴールデンウィークなのに私たちだけの宿泊で、のんびりできました。
一泊二食付きで5,000円でした。- 旅行時期
- 2017年05月
















































































































































