旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ワンダラーさんのトラベラーページ

ワンダラーさんのクチコミ(70ページ)全1,715件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 都心で白鷺、なんと二羽も

    投稿日 2018年10月19日

    日比谷公園 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:3.5

    日比谷の交差点から公園に入るとすぐ左側に見える池。名前の通り「心」の字の形をしているのであろうが、高い位置からでないと分からないであろう。崩して横に伸びすぎているように感じるが。周囲のマツなどの植栽を含めて、和洋折衷の日比谷公園の和の象徴のように感じる場所だ。

    日比谷は、江戸城がつくられたころは南の浜松町方向から大きな入り江があったとされ、濠で使われた名残の低地を「心」の形を残して埋め立てたのではなかろうか。

    お濠や皇居に近いこともあり、道路が近いにもかかわらず野鳥が多い。今日も、すらりとした白鷺(コサギ?)が二羽、さらにカモ類も多数いた。人目が多すぎるので、いたずらされにくいのであろう。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 国道12号線の山王峠の北側にある会津西街道の狭い道の駅

    投稿日 2018年10月17日

    道の駅たじま 田島・南会津

    総合評価:2.5

    国道121号でサミットの山王峠で会津に入るとすぐの道の駅。田島や若松はもちろん、奥会津只見・尾瀬などへの玄関口になる。
    斜面にあるので止むを得ない面もあるが、駐車台数は50台余りで傾斜もきつく、店舗も狭く、軽食コーナーも営業時間が9:00~16:00と短く、使い易いとはいえないが、前後の道の駅との距離があるので、よく利用する。

    トイレの数も少ないので、大型バスが着くと混む。今回は平日だったので観光客も少なく、難なく停められ、トイレも空いていたが、軽食は終わっていた。

    街中と違って山の中の一軒家のようなもので、周りの山で紅葉が始まっていたのが、儲けものだった。花壇の夏の花々もまだ咲いていて、夏と秋を両方感じることができた。




    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    2.5
    お土産の品数:
    2.0

  • 美人の湯の温泉が目玉の道の駅は、ソースかつ丼がお買い得

    投稿日 2018年10月17日

    道の駅 きつれがわ 氏家・高根沢

    総合評価:4.0

    国道293号のさくら市(従前の地名の喜連川が分かり易い)にある比較的大きな道の駅。
    昨年4月にリニューアルして、1年半で150万人が来場したという繁盛ぶり。
    理由は、目玉の温泉とクアハウス、それに飲食施設が充実しているため。
    喜連川はアルカリ性の美人の湯で有名だが、ここの源泉は私人の寄付で掘られたものという。残念ながら入浴する時間がなく、食事だけの立ち寄りになった。
    「あさの牧場」という名の店の「ソースカツ丼 530円」を食べてみたが、薄いが大きくてボリュームがあるカツが載り、ご飯もたっぷりあって、美味しく、お買い得だった。

    人気がありすぎて、駐車場が混雑しているのが玉に瑕。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    3.5
    お土産の品数:
    3.5

  • 道の駅としての名称は「道の駅 川口・あんぎょう」。外環下道からは入りにくい。

    投稿日 2018年10月17日

    川口市観光物産協会 川口・戸田・蕨

    総合評価:2.0

    この道の駅としての名称は「道の駅 川口・あんぎょう」となっている。
    外環の下道を東から西に走って、標識に従って入ったが、手前に交差点もあって、入りにくい構造。駐車場も少ない上に、道路で分断されているので、気楽にトイレ休憩に寄ることはおすすめできない。
    植木を買いに来るのであれば、目的は達成度が高いであろうが。
    植木の営業は9:00~18:00とされており、夜になるとトイレも少なく、ふつうの道の駅と考えて立ち寄ったので、トイレ捜しにも苦労した。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    1.5
    お土産の品数:
    2.5

  • 国道4号バイパスの下野市にある300台超の大型道の駅

    投稿日 2018年10月17日

    道の駅しもつけ 小山

    総合評価:3.0

    国道4号バイパス(新4号線)の下野市にある、比較的に新しい300台超の大型道の駅。
    場内の車の流れはスムース。地元の農産物の品揃えが多い。
    バイパスの通行量が多いので、レストランは11:00~19:00、軽食は9:00~19:00と営業時間が長いので助かる。高速道路のSA,PAまでいかなくても、どの道の駅でも、これくらいは営業していて欲しい。
    日光連山、筑波山が一望できる高さ14mの物見塔というのは、それほどのものではなく、絶景というのも気が引ける。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    3.0
    お土産の品数:
    3.0

  • 大きな道の駅は良いのだが道路で4分割で、空いている駐車場の案内がなく混雑

    投稿日 2018年10月17日

    道の駅 うつのみやろまんちっく村 宇都宮

    総合評価:2.5

    宇都宮市街の北西近郊にある大きな道の駅。正式名称は「宇都宮市農林公園ろまんちっく村」というらしい。ドイツのロマンチック街道を真似た日本のロマンチック街道がここから奥日光、草津、上田へと伸びているので名付けられたよう。
    「46haの滞在体験型ファームパーク」と銘打っていて、敷地は広いが、中枢部分が道路で4ブロックに分かれているのが、利用者には使いにくい。

    農産物直売所や地物の食材が楽しめる飲食店、体験農場や森遊び、ドッグラン、温泉やプールに宿泊施設という施設がどのブロックにあるのかが分かり易く示されておらず、1,000台を超える無料駐車場があるというが、4つの駐車場が連携なく運用されている。

    満車の駐車場では、目的施設前の道路での順番待ちが許されず、道路を先に進めと警備員に蹴散らされる。結果、遠くの駐車場に停めるのを余儀なくされる。当初の施設配置計画の悪さが、運用でカバーされていないのが残念だ。

    規模が大きいだけに、飲食や土産物店は豊富だ。地元特産の植木なども買える。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    2.5
    お土産の品数:
    3.0

  • 馬頭温泉郷と名乗ればよいのに個別の温泉名を優先するので分かりにくい

    投稿日 2018年10月17日

    馬頭温泉郷 大田原・黒羽・那珂川

    総合評価:2.5

    馬頭温泉郷の中で、訪問したのは「南平台温泉観音湯」であるが、この温泉郷は夫々が広瀬温泉、小口温泉、小砂温泉、八溝温泉などと別々に名乗っている。そのため、初めての訪問者には分かりにくい。

    訪問した「南平台温泉観音湯」であるが、中川の左岸の台地上にあり、ホテルや日帰り温浴施設や劇場がある。

    肝心の泉質はアルカリ性単純温泉の美人の湯系で、ややヌルヌル感があって心地よい。
    しかし、浴室が狭いのと、休憩室も混んでいるのが玉に瑕。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    泉質:
    3.5
    雰囲気:
    2.0

  • 分かり易いテーマにした道の駅に好感

    投稿日 2018年10月17日

    道の駅 那須与一の郷 大田原・黒羽・那珂川

    総合評価:3.5

    大田原市の国道461号沿いにある。入口には平家物語「屋島の合戦」で余りにも有名な「扇の的」、駐車場には「海の中で馬に乗って弓を引く那須与一像」と、テーマが分かり易い。
    惜しむらくは、那須与一像には矢やツルがなく、かつ、入口の「扇の的」に向っていない点。「那須」というと西那須野駅周辺をイメージしてしまうが、当時は主に原野で、この大田原あたりが那須与一の出身地なのであろう。ただ本当の誕生地は『当時の那須氏の居城神田城(現在の栃木県那須郡那珂川町)と推測されることが多い。』という。

    偶々フリーマーケットが開催されていた。駐車場や広場があり、観光客も期待出来るので、こんな地域イベントも定着したのであろう。

    場内の案内図で、営業時間や名物が記載されているのが、分かり易い。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    3.0
    お土産の品数:
    2.5

  • 古くからあるSAのため、駐車場台数が不足気味

    投稿日 2018年10月17日

    佐野サービスエリア (下り) 佐野

    総合評価:2.5

    近年はPAであっても駐車台数を増やして使い易くしている。隣に出来た羽生PAもそうだ。しかしここ佐野SAは同じ下り線の比較で羽生PAと比べ駐車台数が少ない、SAとしては駐車台数が物足らない。
    上り線のSAも隣にはあるが、連絡やサインは良くないので、使いにくい。

    出店でスナック類の販売をしているが、地元名産品を売るのは良いが、米沢牛など売るのは、売上さえ取れればよいという、歩合家賃的な発想に感じた。

    良い点は、SAだけあってインフォメーションカウンターがあり、(昼間は)2人配置で、細かい質問にもWebを検索して的確に回答してくれるのが有難い。栃木県の観光地図や矢板IC周辺地図をいただく。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    2.5
    お土産の品数:
    2.0

  • 毎分400Lも噴出する自家泉源の掛け流しの実力

    投稿日 2018年10月16日

    矢板温泉 まことの湯 矢板・塩谷

    総合評価:3.0

    東北自動車道矢板インターから10分とかからないので、車でのアクセスは良い。
    田園地帯の丘の上に27年前に矢板で最初にできた毎分400Lも噴出する自家泉源の温泉という。駐車場から見た建物は地味な落ち着いた感じ。
    肝心の泉質は「ナトリウム-カルシウム−塩化物・硫酸塩泉」通称 熱の湯、いずれもかけ流し・循環なしが嬉しい。内湯はそのままの源泉と20度の冷鉱泉の湯舟があり、好みで味わえる。露天は広い石組と開放感ある風景で癒される。


    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    泉質:
    3.5
    雰囲気:
    2.5

  • 飯豊連峰を一望できる車で行ける名所は楢口峠

    投稿日 2018年10月16日

    飯豊連峰 飯豊・小国

    総合評価:4.0

    飯豊連峰は、昔、テントを背負って縦走登山したことがあるが、齢を取って登るのは大変。車で登って、一望できる箇所はないかと捜したところ、楢口峠が見つかり、行ってみた。
    場所は、小国町側の県道15号足水川付近から、泡の湯温泉付近を結ぶ全線舗装の楢口峠林道の頂上部(狭いが普通の乗用車で通行に支障なし)。

    1992年の第47回べにばな国体の山岳競技会場に飯豊連峰が選ばれた記念のレリーフ「飯豊連峰の眺望」と大きな駐車場と、小さなトイレまである。
    何と、ここからは秋まで残る残雪や、世界百名瀑に選ばれたという梅花皮の滝まで見えるという。
    周囲にはワラビ園があって、5月くらいにはワラビ狩りができるそうだ。

    正面には、前衛の倉手山越に、丸森尾根・梶川尾根から北俣岳、飯豊本山へとつづく主稜線が一望できる。こんなに楽に、昔歩いた主稜線を眺望できるのに感激。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 森林セラピーの名所、よく整備され、渓流や飯豊山の風景も楽しめる

    投稿日 2018年10月16日

    森林セラピー基地「温身平」 飯豊・小国

    総合評価:4.5

    荒川の支流である玉川の最上流部、飯豊山中にある。JR米坂線沿いの国道113号から新潟/山形県境近くの小国町で南に県道260号を30分余り走ると、どん詰まりの一般車進入禁止ゲートに達する。
    このゲートから先のダートの林道の両脇が温身平の森で、「森林セラピー基地」として歩道やトイレなどが整備されている。ここが、日本で最初の「森林セラピー基地」という。
    そうはいっても、自然の森なので、アスレティックや遊具などが整備されている訳でなく、解説板を読んで、だだ歩いて森を楽しむ園地だ。
    林道を30分ほど歩くと梅花皮岳、石転び沢などからの沢の堰堤に達する。そこが温身平の中央。
    奥は登山道につながり、本格的な登山の領域。ゲートの数百メートル手前に季節営業の飯豊山荘があって、宿泊や入浴も可能。ゲートまでの間に数十台駐車も可能。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.5
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    1.0

  • リンゴがお買い得

    投稿日 2018年10月16日

    道の駅 いいで 飯豊・小国

    総合評価:3.0

    東西に走る国道113号線の米沢と小国の間、南北の県道250号線との接続点近くに位置する交通の要衝で使い勝手が良い。そのため利用客、車も多く混んでいる。
    飯豊町は米沢牛の産地に近く、黒い「いいで牛」のモニュメントが出迎える。
    客が多いので、りんごなど名産品の品揃えも多く、お買い得品も多い。贈答用に買う需要もあるが、自家用に消費であれば、多少難があるりんごでも、安ければ買う客も多い。
    1袋税込み500円で、品種によって6~8個詰めたビニール袋が人気があった。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    3.0
    お土産の品数:
    3.5

  • 駐車場が広くて使い易いが、飲食/物販店舗はいまいち。

    投稿日 2018年10月16日

    道の駅 白い森おぐに 飯豊・小国

    総合評価:2.5

    国道113号線の小国町の市街地の西端、新潟県境に5キロくらいと近い所に位置する。駐車場は広くて入れ易い。
    お食事処『ぶな茶屋』と、レストラン『あいあい』が併設されているが、多少離れているので、比較してから入るには不向き。『ぶな茶屋』は軽食コーナーという位置付けのようで、営業時間が9:00~18:00と道の駅としては長めなのは良いが、内装も古く、いかにも食堂然としている。一般の食堂と比べて安い感じはない。レストラン『あいあい』は端にあり営業時間が11:00~17:00と使いにくい。
    『白い森よこね物産直売所』も営業時間が9:00~18:00と長めは良いが、品揃えには魅力を感じなかった。

    旅行時期
    2018年10月
    トイレの快適度:
    2.5
    お土産の品数:
    2.5

  • 飯豊山を体感できる山奥の温泉宿

    投稿日 2018年10月16日

    梅花皮荘(カイラギソウ) 飯豊・小国

    総合評価:3.0

    飯豊連峰の北懐、荒川の支流玉川の上流にある。県道260号を南下すると小玉川の集落を過ぎて人家がある一番奥が梅花皮荘で、ここまでは冬季も除雪されるので通年営業という。(この奥には飯豊山荘や温身平があるが、5月までは雪崩の危険もあって車は通行できない。)
    宿は実質的に3階建てで、1階に玄関、ロビー、などがある。浴室は別棟川入荘にあり、2階の廊下でつながっている。広い浴槽に温泉がたっぷりと入り、窓からは玉川の渓谷がきれいだ。
    従業員は親切で、周辺の観光地にも詳しい。

    旅行時期
    2018年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.5
    客室:
    2.5
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.0

  • 朝日連峰南東端の祝瓶山の眺望がすばらしい。

    投稿日 2018年10月16日

    朴ノ木峠 飯豊・小国

    総合評価:3.0

    ここは国道113号線が小国町市街地を東西に横断しているが、市街地の南西側の山間にある峠。舗装の林道が南北に通っているが狭い。林間の峠の案内板は倒れていて、案内図によると分岐するダートの林道を東に行くと展望台があるという。
    400mほどの展望台まで行くと、眼前に、小国の街並み越に朝日連峰が望まれる、連峰の東の端にピラミダルな祝瓶山の雄姿が素晴らしい。朝日連峰そのものが、南東端の祝瓶山から大朝日岳~以東岳と北西に伸びるので、最も近い祝瓶山が目立つ。
    また、南側の飯豊連峰が望める場所もあるという。
    山に残雪が輝きギフチョウが舞う春が良いというが、秋の紅葉の時期も良さそう。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    1.5
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    1.0

  • かつ丼「梅」はお得なメニュー

    投稿日 2018年10月15日

    新座・朝霞・和光・志木

    総合評価:3.0

    ここは笹目通り沿いの、埼玉県から東京都に入る手前。車でのアクセスは良いが、駅からは遠い。
    おすすめは、かつ丼「梅」、一番安いが店の顔なので、割り安の価格設定にしてある。
    とは言っても、カツは他と同じで分厚く柔らかい。味はやや甘め。

    サービス面での不満は、駐車場の台数が少ないのに、表と裏の両方からは入れて、順番待ちが難しいのに、何の案内もない点。混雑時は裏通り側からの一方通行にして、笹目通りからは進入禁止にでもしないと、客のトラブルが絶えない。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    2.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    4.0

  • ロビーは渋谷の絶景ポイント

    投稿日 2018年10月11日

    ヒカリエホール 渋谷

    総合評価:3.5

    渋谷ヒカリエには何回も来たが、今日はホールでの某社の株主総会で、初めてホールに入る。
    通常はエレベータはこの10階にも停まるのだが、A✙B貸切でトイレなどが議場内になるため、11階スカイロビーからエスカレータで入る導線、分かりにくい。
    渋谷の街の眺めがよいのだけが救いか。

    ホールA内部は流行りのフラットな床の多目的ホール。そのためパイプ椅子が並べられている。天井は7mくらいあって気持ちが良い。ただパイプ椅子は、劇場椅子に比べると座り心地が悪い。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 子供向けのハンバーグ専門ファミレス

    投稿日 2018年10月09日

    国立・府中・稲城

    総合評価:3.0

    国道20号線の府中の上り線に西府中店があり、車ならばアクセスは良い。
    駐車場は客席数に比べるとややタイトで、混雑時は駐車待ちが生じる。
    古びた砦のようなつくりの凝った店もあるが、ここは至ってシンプル。待ちスペースは狭く、ベンチも狭い。
    しかし客席は広く、パーティ個室のような部分もあり、そこの奥の窓側は落ち着く。

    自慢のハンバーグは種類も、サイズも多様であるが、味付けはやや甘めで柔らかく子供に迎合しているように感じた。テーブルに塩コショウなどがないのも、ソースに自信がありすぎのように感じた。

    単品よりも木のディッシュにライスも盛り込まれたメニューがお得感がある。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    2.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5
    観光客向け度:
    2.5

  • ご利益のほどは? 隣の病院通いの患者には、長命寺という名前は、ついお参りしたくなる名前だ。

    投稿日 2018年10月07日

    長命寺 練馬

    総合評価:3.5

    練馬高野台の長命寺は慶長18年(1613年) に創建されたという由緒ある古刹だ。
    山号から「東高野山」と呼ばれているが、地名は「たかのだい」だ。
    以前は、西武池袋線石神井公園駅からかなり歩いたが、練馬高野台駅(西武線には鷹の台駅があったので練馬と付く)が開設されてからは5分ほどで便利になった。笹目通りから「順天堂大学練馬病院前」の信号を西に折れれば百メートル余りと近くて駐車場もある。

    ここの会館で行われた大きな葬儀に参列した記憶はあるが、ゆっくりと参拝したことはなかった。なぜか南北に長くではなく東西に長い境内で、南側道路に面した大きな山門のほかに、東向きの参道と東門があって笹目通りから住宅地の中を通って雰囲気がある。境内は広く、築地塀がめぐらされている。伽藍も多い。西側には墓地が広がる。

    2005年に駅との間の小学校跡地に順天堂大学医学部附属練馬病院が開業し、患者を集めていて、最近は大繁盛だ。病気で長生きを願う患者にとっても、長命寺という名は魅力的で、ご利益を病人も多いであろう。大繁盛で、墓地のすぐ西隣に病院も増設建設中で、乱立する薬局とともに、門前に病院町が出現しそうな勢いだ。日々お通夜やお葬式が行われる会館の前を通って通院や、入院患者のお見舞いするのも気が滅入るかも知れないが、病院の隣が墓地というのも、人生を象徴しているようだ。
    長命のご利益があらんことを願って参拝を終える。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

ワンダラーさん

ワンダラーさん 写真

5国・地域渡航

44都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ワンダラーさんにとって旅行とは

計画することでの楽しさ、体感することでの充実感、アルバムなどを見返すことでの達成感など、生きがいそのものです。
人生は良くしたもので、「学生時代はヒマと体力はあってもお金がなくて貧乏旅行、サラリーマン時代はお金が出来て体力も維持できていても長期休暇は取りにくく、リタイア後は十分なヒマと多少のお金はあっても体力がついていかない。」という中で、「お金がなければクイズ番組で海外旅行をゲット」というような打開策にチャレンジして苦労した旅が良い想い出です。趣味で、一般旅行業務取扱主任者試験(現 総合旅行業務取扱管理者試験)に合格しました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

雪山が見え、お花が咲いていて、人がいない静かな場所。温泉があればベスト。

施設では、水族館、プラネタリウム、展望台などが好きです。

大好きな理由

人が多い東京に住んでいると、混雑した場所や狭い家から離れ、大自然を五感で感じられる場所で呼吸したい。

行ってみたい場所

海外では、アイスランドやパタゴニアの氷河、カムチャッカ半島のお花畑など。
日本国内では暫く行っていない北海道の道東(薫別温泉やオーロラファームヴィレッジなど)や、憧れだけのトカラ列島。

現在5の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在44都道府県に訪問しています