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Kotuicさんのクチコミ(19ページ)全815件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • いつも混雑する山頂広場

    投稿日 2021年11月21日

    高尾山 山頂展望台 高尾・八王子

    総合評価:3.0

    高尾山の山頂は広場になっており、広場の端が展望台になっている。
    山頂広場は、記念撮影する人や座って弁当を食べる人で、昼頃を中心にいつも大勢の人が集まる。
    広場の東側が十三州展望所、西側が富士山を望む展望所になっている。
    秋から冬にかけては雪が積もった富士山が良く見えるが、訪ねた日は雲がかかって富士山は見えなかった。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 薬王院の参道がハイキングコース1号路

    投稿日 2021年11月21日

    高尾山ハイキングコース 高尾・八王子

    総合評価:4.0

    高尾山には1号路から6号路までハイキングコースが設けられ、夫々特色があるが、最も多くの人が利用するのが1号路である。
    この道は元々薬王院の参道であった道で、山麓から薬王院の境内を通過し山頂まで通じており、山麓から薬王院までは車1台がやっと通れる道幅であるが舗装され、都道にも指定されている。
    山麓からケーブルまたはリフトで中腹まで登り、そこから1号路を歩き山頂に至るのが最もポピュラーな登り方であるが、山麓から1号路を歩いても、仏舎利塔に寄り道して薬王院まで1時間、山頂まで1時間30分くらいであった。
    なお、山麓から朝8時台に登ったのだが、一般車通行止めであるにも関わらず薬王院の関係車両なのか、車両が10台くらい通過した。
    その度に道端に避けて排ガスを吸う始末になるのだけは不快であった。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 高尾山中腹に鎮座する 約1200年前に開山された真言宗の寺院

    投稿日 2021年11月21日

    高尾山 薬王院 高尾・八王子

    総合評価:4.0

    高尾山の中腹に伽藍を配した、約1200年前に開山された真言宗の寺院である。
    境内には本堂と本社が別にあり、本堂から更に石段を登った先に、不動明王の化身である飯縄大権現をご本尊として祀った本社がある。
    薬王院は寺院であるが、この本社には朱塗りの鳥居があり、明治以前の神仏混淆の霊場の姿を偲ばせる。
    神社のように拍手を打って拝むか、手を合わせ合掌して拝むか迷ったが、寺院の参拝なので手を合わせ合掌して拝んだ。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 山麓から山頂まで紅葉に出会える 紅色が濃い紅葉の名所

    投稿日 2021年11月21日

    高尾山 高尾・八王子

    総合評価:5.0

    東京近郊からのアクセスが良く、四季を通じて手軽に自然に親しめる山だが、やはり秋の紅葉が一番素晴らしい。
    山頂から紅葉が始まり山腹、山麓へと紅葉が進むのは他の山と同じだが、山頂でも600mくらいの低い山なので山頂と山麓の紅葉時期の差は少なく、11月中旬から下旬頃にタイミングを見計らうと、山麓から山頂まで全山で紅葉を堪能できる。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • ダム湖を渡る鉄橋 只見線の代表的景観

    投稿日 2021年11月11日

    第一只見川橋梁ビューポイント 金山・昭和・会津美里

    総合評価:5.0

    只見線にはダム湖が連続する。
    1つのダム湖が終わると次のダムが現れ、また次のダム湖が始まる。
    こんな訳で、ダム湖を鉄橋で渡るさまが只見線の代表的景観であるが、このビューポイントからは、只見川第一橋梁を列車が渡る景観を眺められる。
    この景観は、ポスターやパンフレットなどにも使われ昔から有名であったが、不便な山道を延々と歩いてたどり着くものと思っていた。
    それが最近観光地として整備され、国道252号沿いの道の駅「尾瀬街道みしま宿」から歩きやすい階段状の遊歩道が設けられた。
    ビューポイントはB,C,Dの3か所あり、道の駅からB,C,Dと進むに従い標高が高くなり、視点か高くなって景色が変わる。Bまでは5分くらい、Dまで行くと15分くらい歩く。
    夫々の場所には列車の通過時刻も掲示されており便利である。
    今回はビューポイントCから、列車が鉄橋を渡る景観を眺めた。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 日本有数の規模を誇る水力発電用のダム

    投稿日 2021年06月17日

    田子倉ダム 只見

    総合評価:3.0

    上流にある奥只見ダムと共に、現在稼働中のダムとして日本有数の規模を誇る、只見川に建設された水力発電用のダムである。
    只見川流域は中流域から階段状に連続してダムが開発されており、国道252号を走り続けるとダム湖の連続であるが、上流域の田子倉ダムはその規模感といい、また60年以上前に建設され現在も電源エネルギーの供給を支え続けていることといい、先人の偉業に感動する。

    2021年11月追記
    10月30日に再訪したので、秋の紅葉の写真を追加する

    旅行時期
    2021年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 湖畔が美しい大きなダム湖

    投稿日 2021年06月17日

    田子倉湖 只見

    総合評価:4.0

    田子倉ダムが只見川をせき止めてできた人造湖であるが、およそ人造湖とは思えないくらいに美しい。
    只見川の上流部に位置しており、雪が多い上に険しい山岳地帯であるために元々集落が少なく、湖畔は自然がそのまま残っており、越後三山只見国定公園にも指定されている。
    会津から小出に至る国道252号を走ると、田子倉湖の湖畔がいつまでも途切れず続き、その大きさを実感する。

    2021年11月追記
    10月30日に再訪したので、秋の紅葉の写真を追加する

    旅行時期
    2021年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • トンネルを抜けた先は紅葉の渓谷

    投稿日 2021年11月11日

    JR陸羽東線 (奥の細道湯けむりライン) 古川・大崎・加美

    総合評価:4.0

    宮城県の小牛田と山形県の新庄を結ぶJR東日本の路線。
    沿線では鳴子温泉と中山平の間が最も景観が美しい。
    この区間はトンネルが連続するが、トンネルとトンネルの間、渓谷を橋で渡る際に両側に紅葉が見える。
    短い橋であるが、紅葉時期の昼間明るい時間帯は列車が橋の上をゆっくりと走ってくれるため、紅葉が良く見える。

    旅行時期
    2021年10月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0
    車窓:
    5.0

  • 鳴子峡の絶景ポイント

    投稿日 2021年11月11日

    鳴子峡レストハウス 鳴子温泉

    総合評価:5.0

    鳴子峡や大深沢橋の眺めが良い場所に立地し、遊歩道の入口にも近い便利な場所にあるため、1日中人の流れが絶えない。
    レストハウスのすぐ前が鳴子峡の見晴らし台であり、鳴子峡と大深沢橋の絶景を眺められるが、レストハウスの先にも展望デッキがあり、ここからは陸羽東線のトンネル出口が樹木越しにかすかに見える。
    列車の通過時刻にあわせて展望デッキに立ったが、音は良く聞こえたものの列車の姿は樹木に遮られてよく見えなかった。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    利用形態
    その他
    アクセス:
    5.0
    雰囲気:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 珠玉の宝石箱のように鮮やかに染まる深い渓谷

    投稿日 2021年11月11日

    鳴子峡 鳴子温泉

    総合評価:5.0

    鳴子峡は、くねくねと蛇行する大谷川が岩盤を削ってできた深い渓谷で、渓谷の崖に自生する樹木が秋には一斉に色付き、紅葉がとても見事である。
    特に、渓谷にかかるアーチ型の大深沢橋が、人工物でありながら周囲の景観ととてもマッチして、鳴子峡の紅葉に彩を添える。
    鳴子温泉から中山平まで、以前は渓谷沿いに通り抜けられる遊歩道が通じていたが、10年以上前の災害で現在も通行止めが続いており、鳴子側と中山平側と、夫々のわずかな区間のみが現在遊歩道として開放されている。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 岩手と秋田の県境部 渓流の奥に佇む静かな湯治湯

    投稿日 2021年11月09日

    湯川温泉 湯田温泉峡

    総合評価:5.0

    北上線のほっとゆだ駅から、行き止まりの一本道を渓流添いに南へ少し行くと湯川温泉がある。行き止まりの一本道と言っても、湯川温泉に着くまでは2車線の立派な道路である。
    何件か旅館があるが、一番奥にある高繁旅館が良かった。
    この地で何代も旅館を続けられているようで、館内に掲示された館主挨拶の大きな掲示板には、湯川温泉の歴史的経緯、そのなかで創業以来湯治湯として湯治客をもてなしてきたことなどが、これからも精一杯宿泊客をもてなす強い意思表示として詳しく書かれていた。
    日帰り入浴で訪ねたが、浴後に館主挨拶の掲示板を見て、高繁旅館さんの真摯な取り組みに感心した。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    泉質:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • クラシックな外観と渓流添いの広い露天風呂

    投稿日 2021年11月09日

    大沢温泉 湯治屋 花巻

    総合評価:5.0

    湯治屋では日帰り入浴でもなんと朝7時から入浴でき、渓流添いの広い露天風呂の他、山水閣の豊沢の湯(男女別半露天風呂)を利用できる。
    山水閣は近代的なホテルだが、湯治屋は木造のクラシックな建物。
    2つの建物に分かれているが内部はつながっており、一部の山水閣専用の風呂以外は、風呂は共通利用している。
    豊沢の湯の半露天風呂とは、冬季はガラスを入れて内風呂にする風呂のことであり、受付では確か半露天風呂と聞いたのに行ってみたら内風呂で、間違えたかと思い再度受付まで戻って往復したが、やはりここであった。
    後日HPを確認すると、どうやら訪問した日からガラスを入れて内風呂にした模様。
    1日違いで残念。
    しかしながら、大沢温泉名物の渓流添いの露天風呂は、川向いの菊水館のカエデの大木が丁度紅葉しており、露天風呂から眺める紅葉がとても素晴らしかった。

    旅行時期
    2021年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    5.0

  • 源泉そのまま足元湧出の露天風呂が渓流沿いに5つ

    投稿日 2021年11月09日

    夏油温泉 元湯夏油 北上

    総合評価:5.0

    夏油温泉がすごいのは、川沿いの温泉が湧く場所にそのまま湯船を作って露天風呂にしていること。そのため、露天風呂によって温度が違い、また同じ露天風呂でも季節によって温度が違う。
    露天風呂は5つあるが、そのうち滝の湯は終日女性専用。
    他の4つ、大湯、疝気の湯、真湯、目の湯は混浴だが、時間帯により女性専用時間が設けられている。
    大湯はすごい暑くて足をつけるだけでも大変と聞いていたが、秋の終わりだったので、出たり入ったりくらいは出来た。
    5月から11月までの半年のみ営業しているが、渓流添いの紅葉は素晴らしく、訪ねるならやはり10月下旬がベストと思う。

    旅行時期
    2021年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    5.0
    バリアフリー:
    1.0

  • 奥入瀬渓流終盤の眺望スポット

    投稿日 2021年11月09日

    銚子大滝 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:5.0

    石ヶ戸から子ノ口に向かって遊歩道を歩むと、最後の眺望スポットである。
    瀑布街道の他の滝が渓流の両岸から注ぐ滝であるのに対し、奥入瀬の本流が流れ落ちる滝であるため、落差7mであるが他の滝とは違いスケールが大きい。
    銚子大滝の付近は遊歩道も階段状の落差があり、川下側(滝下)と川上川(滝上)と、銚子大滝を両側から眺められる。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 黒い岩肌を跳ね落ちる繊細な流れ

    投稿日 2021年11月09日

    九段の滝 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:5.0

    案内標識に従い、遊歩道から少し道をそれて滝を見るスポットに行く。
    滝を見るために歩道が出来ているので、近くで良く見える。
    水量はさほど多くないが、繊細な白い流れと黒い岩肌とのコントラストが美しい。
    滝の上の方がはっきり見えないので、正確に九段に分かれているかどうかは分からないが、ほぼ九段の滝である。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    1.5

  • 木々の隙間に辛うじて見える一筋の滝

    投稿日 2021年11月09日

    白糸の滝 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.0

    遊歩道の案内標識を頼りに、川向うの木々の隙間に辛うじて一筋の滝が見えた。
    落葉が始まり、木々の合間に隙間ができたので見ることができたが、初夏から夏の緑豊かな時期であれば、白糸の滝の全貌を見るのは難しいかもしれない。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 木々の向こうに白く輝く豊かな水量を誇る滝

    投稿日 2021年11月09日

    白布の滝 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:5.0

    雲井の滝からすぐ、渓流の反対側に注ぐ大きな滝。
    雲井の滝は二段に分かれた滝だが、白布の滝は一段で豊かな水量が流れ落ちる。
    滝のそばには寄れず遊歩道から眺めることになるが、木々の向こうに、日に映えて白く輝いて見える一筋の滝の流れはとても美しい。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 奥入瀬の瀑布街道を代表する滝のひとつ

    投稿日 2021年11月09日

    雲井の滝 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:5.0

    銚子大滝と共に奥入瀬渓谷の代表的な滝であり、雲井の滝のバス停もあり多くの人が訪ねる。
    国道から100m程度奥まった場所に落ちる滝で、滝の直下まで遊歩道が通じているが、大きな滝であり国道からでもその迫力は十分に体感できる。
    時間がない場合は、車で徐行して車窓から一瞬眺めることもできる。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    バリアフリー:
    1.0

  • 奥入瀬の瀑布街道で最初に現れる滝

    投稿日 2021年11月09日

    千筋の滝 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:3.0

    奥入瀬渓流の子ノ口寄りの区間には渓流の両岸に色々な滝が続き、この区間は「瀑布街道」とも呼ばれる。
    千筋の滝は石ヶ戸から瀑布街道を進むと最初に現れる滝である。
    千筋の滝を見た際は「いよいよ瀑布街道が始まった」「これから色んな滝が続いて現れるぞ」という気にはなるが、水量が少なく見栄えはしない滝で、後に続く色んな滝を見た後では、千筋の滝は正直あまり印象に残っていない。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0

  • カツラの2本の大木が支える大きな岩屋

    投稿日 2021年11月09日

    石ヶ戸 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:3.0

    奥入瀬渓流が大きく蛇行する地点にある大きな岩屋で、大きな岩を、2本のカツラの木が支えて天然の岩屋になっている。
    石ヶ戸バス停から遊歩道を歩き始めてすぐの場所にある。
    石ヶ戸は奥入瀬渓流の景勝ポイントが続く入口のような場所にあるので、入口を現す言葉から地名になったと思っていたが、現地の案内掲示板によると、石ヶ戸とは岩屋を意味する方言で、この岩屋があることからこの地が石ヶ戸と呼ばれるようになったらしい。

    旅行時期
    2021年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    1.0

Kotuicさん

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