Kotuicさんのクチコミ(23ページ)全815件
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投稿日 2021年05月30日
総合評価:3.0
別府と阿蘇を結ぶやまなみハイウェイの最高地点にある。
くじゅう連山の登山拠点としても便利な場所なので、登山のピーク時期には駐車場が相当込み合うようで、駐車場の区画も登山者用と一般用で分けられていた(登山者駐車禁止の区画があった)。
駐車場からは特段眺めが良い訳ではないが、登山道の入口付近を15分くらい歩くと展望台があり、ここからは瀬の本高原や周囲の山並みを見渡せる。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2021年05月30日
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投稿日 2021年05月30日
総合評価:5.0
宿泊を受け入れる観光ホテルであるが、宿泊棟とは別棟で立ち寄り入浴可能な施設「山恵の湯」を運営している。
この温泉の露天風呂は
・視野を遮るものなく九重連山の眺めがよい
・源泉が異なる4種類くらいの露天風呂がある
・1か所以外は比較的ぬるめの湯で、長時間のんびりつかっていられる
点で大変すばらしく、スタッフの方の対応も大変よかったこともありとても気に入った。
コロナの関係で6月からは休業すると通知があったが、残念である。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
総合評価:5.0
新燃岳のふもとの1軒宿で、濃い硫黄泉を湧出する。
以前事故があったのか、この宿では入浴は30分以内、再入浴まで休憩2時間以上という運用が徹底されており、宿泊者も立ち寄り入浴者も同じ扱いとのこと。
その関係で、600円の立ち寄り入浴では30分で退出せねばならないが、有償で休憩室を利用すると、再入浴が可能となる。
休憩室利用の料金体系は、2時間まで1000円、以後1時間追加するごとに200円増しとなっていた。
再入浴まで休憩2時間以上必要なら、2回目の入浴のために随分時間がかかるなあと思っていたが、「30分で浴場からは一旦退出してもらうが、広間で休憩後回復したと思えば再入浴OK」と当日言って頂いたので、結局1000円で2時間滞在し、3回入浴した。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
総合評価:4.0
霧島神宮は、元々高千穂峰と御鉢の間の鞍部である「脊門丘」に祀られていたが噴火で焼失し、950年くらいに高千穂河原の現在の古宮址の場所に再建された。
その際再建された社殿も、1234年の大噴火で焼失し、現在は跡地が残るのみである。
なお、この場所は現在でも霧島神宮の飛び地境内であり、毎年11月には祭祀が行われている。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月29日
総合評価:5.0
小林からえびの高原に向かう県道1号の沿線上、えびの高原のすぐ手前に位置する。
道路脇から不動池がよく見えるので、通常であれば訪ねやすい景勝地であるが、2021年5月現在、硫黄山周辺の立ち入り規制に伴い県道1号が通行止めになっており、車では不動池までアクセスできない。
警戒レベルの引き下げに伴い段階的に規制が緩和され、不動池の少し手前までは普通車のみ車で入れるようになったので、少し歩けば不動池に行けるようになった。
濃いブルーの湖面と新緑のコラボレーションに、斜面にミヤマキリシマがぽつぽつと彩を添え、とても素晴らしい景色であった。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2021年05月29日
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投稿日 2021年05月28日
総合評価:4.0
2021年5月現在、硫黄山の立入制限規制で不動池とえびの高原の間が人も車も全面通行止めになっているため、訪問は可能だが1周することが出来ない。
1周できれば2時間くらいの手頃なハイキングコースであるが、不動池で折り返して往復すると、復路は白鳥山をバイパスしても3時間くらいかかった。
探勝可能な白紫池、六観堂御池、不動池の3つの池のうち、不動池の色が最も美しかった。
六観堂御池は、ポスターなどでみる青みの深いきれいな写真は上空から撮影した写真と思われ、現地では湖面付近の低い場所から見る関係か、期待していたほどきれいには見えなかった。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年05月28日
総合評価:3.0
えびの高原の駐車場のすぐそばにある。
国立公園のビジターセンターとして各種展示やパンフレットを備えており、訪問時は訪ねたいが、センターの裏側、硫黄山に面した第二駐車場側の屋外のテラス席が特に気に入った。
韓国岳と硫黄山を眼前に望みながら、食事や休憩する場所として最適。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2021年05月28日





































































