コトルさんのクチコミ(66ページ)全4,759件
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投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
新市街と旧市街の間に位置するドンノ広場に面しています。
デザイナーが手掛ける絵はイタリアらしさが満載です。
Tシャツの絵はほとんどが一点もので、
オートラントのお土産にお勧めです。
以前は1枚60ユーロと高めでしたが、
今回は49ユーロと安くなっています。
また、まとめ買いすると割引もしてくれます。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年10月19日
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投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
旧市街内をさまよい歩くとお馴染みのサン・ピエトロ教会が見えてくる。
ギリシャ正教会のもので外観はシンプル。
ビザンチン時代の美しいフレスコ画が広がり、素晴らしい。
美しいブルーが見るだけでも癒やされる。
見学は無料ですのでオートラントに来たら絶対に外せない観光スポットです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年10月19日
-
投稿日 2019年09月29日
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投稿日 2019年09月29日
総合評価:5.0
2018年マーリエに行きました♪
マーリエはレッチェに次ぐ二番目の規模。
旧市街は今でも町の中心で賑やか。
中心広場「Piazza Aldo Moro」周囲は18世紀の美しい町並みの景観。
広場を囲むように市庁舎、商館、貴族の館が並ぶ。
その一角にマーリエ高校の宮殿「Palazzo Baronale」もあり、
夏休み期間は見学可能。
高校の隣は市庁舎でこれも宮殿。
「Palazzo del Municipio」。
1843年に造られたもので新しい。
その門の周囲はポルティコとなっていて、優雅な雰囲気。
また、外灯も凝っていて、
よく見ると火の鳥のようなデザイン。
その他、大聖堂も見所の一つ。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- レッチェから鉄道アクセス良好
- 景観:
- 5.0
- 旧市街はバロック様式
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 観光客は少ない
-
オートラントの近郊「カリメーラ」と「マルターノ」の町は知られざる観光スポット
投稿日 2019年09月29日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
カリメーラは古代ギリシャ人末裔の村で、
2000年以上前から脈々と受け継がれてきた希有なもので、
現在も古代ギリシャ語を話せる貴重なもの。
古代ギリシャ語は「Grika」と呼ばれていて本国のギリシャでも数少ない。
中心広場「Piazza del Sole」に面している小さな大聖堂「Parrocchia S.Brizio」を鑑賞したら、
ハイライトである博物館へ。
「Casa museo della civilta e della cultura grika」。
今日の貴重な古代ギリシャ人末裔の村について展示されている。
内容は大変興味深い。
古代のサレント半島には各地にそのような村があったようで、
その一つが現在のスペッキアもそうであったが、
古代ギリシャ語「Grika」を話せる人がいなくなった。
18世紀までに古代ギリシャから伝わる風習や生活習慣があったことを物語る展示がなされいる。
その一つの風習がお祭りとして残っているが、
それはなんと!青森のねぶた祭にそっくり!
紙で出来た船や飛行機などを模ったもので、
中に灯りをつけて町中を飾り、通りには練り歩く。
ねぶた祭によく似ているといわれたのが最近のようで、
日本との交流が始まっていることを示すパネルが飾られている。
思わぬ日本との繋がりに感激する。
説明してくれたスタッフは日本が大好きで、
最初にふらっと訪れた日本人私を狂喜乱舞したことを今になってようやく理解できた。
マルターノは古城を持った村で旧市街の保存状態は良好とされている。
旧市街は楕円形で本当に小さく、周囲1キロメートルもないほど。
旧市街の町並みは中世時代の景観が広がり、美しい。
窓や門の装飾が凝っている。
旧市街のほぼ中心部に位置する大聖堂「Chiesa Matrice dell'Madonna Assunta」。
貴族の館があちこちとみられ、
パテオには植物が飾られ美しい。
旧市街の外れに行くと美しい貴族の館「Palazzo Pino」。
門の上のバルコニーは凝った装飾が美しい。
バロック様式と思われ、レッチェによく似ている。
そして停めている車へ向かうべく、ローマ通りを歩く。
小さな教会が見えてくる。
「Chiesa ed ex Convento dei Domenicani」(Chiesa dele Rosario)。
1652年に造られたもので、外観は至ってシンプル。
内部も小さく、祭壇は美しいバロック様式。
オートラントからいずれも直行で20分ほど。
最寄はマーリエで10分ほどです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
-
最も美味しいオートラントのリストランテ「Laltro Baffo」
投稿日 2019年09月29日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
旧市街内にある人気リストランテ「Laltro Baffo」。
チェノビオ バジリアーノ通りにあり、
高級ホテル「Palazzo Papaleo」から徒歩3分もかからない。
とても素敵な雰囲気。
屋内とガラスで仕切ったテラスがあり、
テラスのテーブルに。
お勧めのをお願いする。
シェフ自慢のコースを。
@イワシのマリネ
@地魚のスモークカルパッチョ
@タコのグリル ビーンスソース
@ムール貝のパスタ
@マグロのたたき風 味噌ソース
@デザート:ラッテムース
@小菓子
とっても美味しかった。
随所に日本の味を取り込んでいたのは驚く。
訊くとシェフの一人は日本人。
挨拶に厨房を覗くと日本人がいた。
とっても美味しかったと伝えると彼は大喜び。
彼はオートラントに来て2年になるという。
これからも頑張って下さい。
それにしてもコースが50ユーロとはすごい安いし、
見た目も味もコストパフォーマンスが高い。
ごちそうさまでした♪
人気リストランテのため出来れば予約した方がいい
ドレスコートなし- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年09月15日
-
リドのピッツェリア「Ristorante Cala Dei Normanni」は絶品のピザ
投稿日 2019年09月15日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
旧市街からオートラントビーチへ。
そろそろランチタイムなのでどこにしよう。
海の見えるリドのレストランがいいかも。
以前は「Miramare」、「Camilo」のレストランを利用したが、
今回はピザを食べたい。
「Miramare」の隣にある「Ristorante Cala Dei Normanni」。
リストランテとあるが、主力はピッツェリアのようで、
メニュー看板が美味しそう。
窓際のテーブルに案内される。
寒冷渦による海の嵐のため波が高い。
大波が押し寄せるオートラント湾はそう滅多にないことらしい。
その荒れ狂う海を眺めながら。
ピザのメニューを見ると優に50種類を超える多さにびっくり。
シンプルなマルゲリータもいいが、
せっかくならばサレント半島特色のピザを。
カメリエーレに訊くと肉がお勧め。
サルッチャというミニミニのソーセージが有名だそう。
それを使ったピザがご当地。
観光客は海が目の前なので真っ先にシーフードピザを頼んでしまう失敗が多そう。
サルッチャとマッシュルームとブッラータチーズたっぷりのサレント・ピザをオーダー。
奥に巨大なピザ釜があり、
30分ほどで焼き上がってくる。
サルッチャはジューシーな美味しさで濃厚なブッラータチーズとマッシュルームが相まってとっても美味しい。
日本では食べられないサレント・ピザ。
ごちそうさまでした♪- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年09月15日
総合評価:4.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
ペラスギ要塞の屋上はフリーで入れるパノラマスポット。
オートラント湾や旧市街を囲む城壁のパノラマを楽しめる。
ペラスギ要塞の中へ入場する。
入ると驚きの空間。
要塞の中に円柱の塔が隠れているのである。
これはオスマン帝国襲来の前の城壁の塔で、1000年以上前。
その後のオスマン帝国襲来に備えて、
元からあった城壁や塔を覆いかぶせるように頑丈な城壁に造り替えていったことを物語る。
入場料3ユーロ- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
新鮮なガッリーポリ産エビを頂ける人気のリストランテ「La Vinaigrette」
投稿日 2019年09月08日
総合評価:5.0
2018年6月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリ旧市街のホテル「Palazzo Mosco Inn」の屋上から夕暮れを楽しんだら、
ディナータイム。
身支度してリストランテへ。
リビエラ・クリストフォーロ・コロンボ通りにある人気リストランテ「La Vinaigrette」。
天井が高く、優雅な雰囲気がある。
お勧めのをお願いする。
本日のお勧めはガッリーポリ産のガンベロロッソ。
@前菜:スカンピ(手長海老)のクルード
@メイン:ガンベロロッソのグリル
@デザート:ピスタチオのスプモーネセミフレッド
本当にエビは美味しい。
冷たいロゼワインとともに。
ごちそうさまでした♪
人気リストランテのため予約必須
ドレスコートなし- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街のアラゴン城斜め前
- 景観:
- 5.0
- 店内はワイナリーを彷彿とさせる4雰囲気
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 地元の人で賑わう
-
投稿日 2019年09月04日
総合評価:5.0
2018年6月にカストロに行きました♪
アンドラーノからオートラントに行く途中にカストロに立ち寄りました。
これで3回目ですが、
旧市街は以前よりも綺麗になりました。
また、メインストリートにはセンスのいい土産屋もちらほらと増えました。
このカストロの有名なフェスタはワイン祭り。
訪れ当時の5日後に行われたようで、
その準備する風景も見て、
かなりの屋台がたくさん並べられるようでした。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- オートラントから車で30分
- 景観:
- 5.0
- 周囲は天然要塞の断崖のためパノラマは素晴らしい
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- いつもガラガラ
-
投稿日 2019年09月04日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
オートラント大聖堂やバジリカ広場の景観を楽しんだら、
「Palazzo Papaleo」ジュニアスイートルームに帰り、
身支度してディナーへ。
今夜は友人がオープンした新しいリストランテ「ArborVitae」。
バジリカ広場に近い。
オーナーマダムが飛び出してハグされる。
1年ぶりの再会。
シェフやカメリエーレ達も陽気に迎えてくれる。
実はコルソ・ガリバルディ通りにある人気リストランテ「イル・カンティコ・ディ・カンティチ」から移転したもので、
今ある「イル・カンティコ・ディ・カンティチ」は名前を売ったもので全くの別物。
「ArborVitae」がオープンしたのは今年の5月。
なのでまだ2ヶ月ちょっと。
屋外の美しい庭園にセンスのいいテーブルが置かれ、
優雅な雰囲気。
新店祝いに日本からのプレゼント。
オーナーマダムは有頂天に喜ぶ。
再会記念とオープン記念にマダムから白ワインとアミューズをプレゼント!
@アミューズ:小エビのアーリオオーリオ
@ガッリーポリ産ガンベロロッソとメロンのクルード
@ウニたっぷりのスパゲティー カラスミかけ
@スプモーネピスタチオのアイスケーキ
@アマーロ
マダムやシェフ、カメリエーレ達との会話も楽しい。
本当に楽しかった。
ごちそうさまでした♪- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- バジリカ広場や大聖堂の近く
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 高級感あるのにお高くない
- サービス:
- 5.0
- アミューズはふんだんに振る舞われる
- 雰囲気:
- 5.0
- 広大な庭園は雰囲気満点
- 料理・味:
- 5.0
- 新鮮魚介はオートラントで評判良い
-
投稿日 2019年09月04日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
ホテルは旧市街内のお馴染み「Palazzo Papaleo」。
スタッフ達と陽気に挨拶を交わしてハグする。
部屋はいつもの小さなジュニアスイートルーム。
淡いブルーの部屋は落ち着く。
変わったのは絵かな。
前回は美しい花の絵、今回は海の貝など。
バルコニーから旧市街を眺めて。
眼下に旧市街のメインストリートである「コルソ・ガリバルディ通り」。
その向こうに青いオートラント湾。
反対方向にオートラント大聖堂。
パラッツォ(貴族の館)を改装したホテルなので、
ラウンジルームは貴族時代の面影がよく残っている。
重厚なシャンデリアやアンティーク家具、
窓からの大聖堂の眺め、
中世時代の雰囲気が感じられる。
ここでアフターヌーンティーなどを楽しめることが出来る。
屋上の朝食ルームへ。
朝食ブッフェは昨年よりパワーアップしている。
キッシュやクロワッサンのサンドイッチなど豊富に。
お馴染みのチーズや生ハムも。
なお、この屋上ではディナーも頂けます。
料理の評判は良いと聞いていますので、
天気がよければ海を眺めながら利用するのもいいかも。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 旧市街内なのにお高くない
- サービス:
- 5.0
- ビーチタオルを無料で貸し出し
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブはないがかなり広く快適
- ロケーション:
- 5.0
- 大聖堂の隣
- 客室:
- 5.0
- 小さいながらも落ち着ける空間と海を眺められる
-
投稿日 2019年08月28日
-
投稿日 2019年08月28日
総合評価:5.0
2018年6月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリ旧市街の北に位置するプリータビーチ。
とても小さなビーチで、
緩やかな弧を描きます。
周囲は背の高い城壁に囲まれて、
景観は素晴らしいです。
ここでのリドはありませんので、
各自、パラソルとビーチタオルを持参してください。
最も有名なのはサンセット。
真ん前に太陽がイオニア海に沈みます。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街内に宿泊の場合は徒歩圏内
- アクティビティ:
- 5.0
- 日光浴と遊泳
- 景観:
- 5.0
- 周囲の城壁を見晴らせます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 午前中はガラガラ
- 水の透明度:
- 5.0
- とてもきれい
-
投稿日 2019年08月28日
総合評価:5.0
2018年6月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリ旧市街のホテル「Palazzo Mosco Inn」の朝食を頂いたら、身支度してビーチへ。
ホテルの無料送迎サービスを利用してバイア・ヴェルデ・ビーチへ行く。
お馴染みの高級リド「サムザーラ」。
ホテル「Palazzo Mosco Inn」の同じ系列のリドなので、
無料でサンデッキチェアとパラソルを借りられる。
1年ぶり。
スタッフやカメリエーレたちは覚えてくれて、歓迎のハグ。
懐かしくで嬉しい。
前回と変わったのはパラソルが一新したこと。
前回はワインレッドであったが、
今回はグレーに近いホワイト色で高級感たっぷり。
そしてイオニア海はやっぱり美しい。
今日は風があるため、波があり躍動感がある。
パラッツォ・モスコ・インに宿泊した場合は無料で利用いただけます。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- パラッツォ・モスコ・インから無料送迎
- アクティビティ:
- 5.0
- マリンスポーツが充実
- 景観:
- 5.0
- 真っ青な海と白いガッリーポリ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 午前中はガラガラ
- 水の透明度:
- 5.0
- とてもきれい
-
投稿日 2019年08月28日
総合評価:5.0
2018年6月にガッリーポリに行きました♪
ガッリーポリ新市街でショッピングを楽しんだら、
旧市街のホテル「Palazzo Mosco Inn」に帰り、
疲れを癒やす。
ディナータイムになったので身支度してリストランテへ。
お馴染みの「La Puritate」。
1年ぶり3回目。
テラスのテーブルへ。
今日の日没は20:35。
まだ、沈んでおらず、日射しがまぶしい。
お勧めのをお願いする。
@新鮮魚介アンティパストミスタ:小エビ・小イカ・ムール貝・タコ・イカなど
@パスタ:ガンベロスパゲティー レモン風味
@食後酒アマーロ
とっても美味しかった。
特にレモン風味のスパゲティーはさっぱりと美味しく、
ガンベロのうま味を引き出せたのが素晴らしい。
ごちそうさまでした♪
ここでの名物は前菜の新鮮魚介盛り合わせです。
新鮮な生だけでなく、温かい料理もあり、冷・温とも頂けます。
かなりヴォリュームがありますので、
一人の場合はこの盛合せだけで終わっても問題ないです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 旧市街内に宿泊の場合は徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 有名料理店なのにお高くない
- サービス:
- 5.0
- きめ細やかカメリエーレが気さく
- 雰囲気:
- 5.0
- 海を見晴らせます
- 料理・味:
- 5.0
- 新鮮魚介美味い!
-
投稿日 2019年08月17日
総合評価:5.0
2018年6月にレッチェに行きました♪
レッチェで話題のリストランテ「Bros」。
しかも、レッチェ初のミシュラン1星リストランテ。
店内はカジュアルな雰囲気で落ち着ける。
カメリエーレ達は優雅な身のこなしと振る舞いが魅力。
オススメのコースを。
@スプマンテ
@アミューズ:フレッシュリコッタチーズ サクランボ、オリーブなど 農家を見立てた可愛らしい演出
@パン バターは可愛らしいブタの顔
@トマトのカクテル カメリエーレが華麗にジェイク
@タマゴののガスパッチョ風 犬の肉球を見立てて
@ペペローニのクリームムース
@ピスタチオのカルボナーラスパゲットーニ
@白身魚の空豆クリームソース
@饅頭 激辛のトマトパンチェッタ
@ウズラのもも肉グリル
@デザート:クリームスフレ
@小菓子と食後酒
と本当に美味しかった。
農家を見立てた演出も素晴らしく、楽しかった。
また、来たいと思わせてくれる。
最後にシェフが挨拶に来た。
美しい女性でびっくり。
とっても美味しかったとハグする。
ごちそうさまでした♪- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中心部にありアクセス便利
- 景観:
- 5.0
- 闘技場のそば!
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- エレガントの人で優雅な雰囲気























