コトルさんのクチコミ(65ページ)全4,759件
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投稿日 2019年11月24日
総合評価:5.0
2018年7月にロレート・アプルティーノに行きました♪
村の頂点に立つ古城ホテルカステッロ・キオーラを宿泊しました。
ロレート・アプルティーノは標高310メートルの小高い山の上に広がる美しい村。
頂点に立つ古城ホテル「Castello Chiola」。
古城前の通りを歩いて「Chiesa di San Pietro Apostolo」へ。
「Chiesa di San Pietro Apostolo」のポルティコは展望台となっていて
アーチの向こうに美しい景色が広がる。
そしてこの教会の下に美しい城門。
古城への城門の一つで15世紀のもの。
中世時代の面影が十分に残っている。
抜けるとほぼ全ての坂道。
狭い路地に古い民家が並ぶ。
本当に田舎な雰囲気。
あちこちと中世時代と思われる立派な建物が断片的に残っている。
進むと門や貴族の館がみえる。
いずれも大変趣のある景観。
イタリア美しき村に選ばれていないので
本当に田舎な村です。
この運らの古城ホテルが人気でこのホテルを目的に訪れます。
旧市街の治安は良好で問題なし。
旧市街の散策は30分あれば十分です。
ペスカーラとポーポリを結ぶ幹線道路からアクセス良好です。
古城ホテルまで車両通行は全く問題なし。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2019年11月24日
総合評価:5.0
2018年7月にチッタ・サンタンジェロに行きました♪
チッタ・サンタンジェロはペスカーラ県に入り、
イタリア美しき村に選ばれている。
小高い山の上に広がる町で標高320メートル。
旧市街への入り口に当たる公園「Giardino Comunale」に車を停める。
そこから旧市街へ歩く。
山の上にあるため、周囲は見晴らしが良い。
最初に見えてくる教会。
「Collegiata di San Michele Arcangelo。
ポルティコを持った美しい教会で18世紀に造られている。
旧市街のメインストリートである「Corso Vittorio Emanuele」を歩く。
中世時代の景観が広がり、美しい。
横道や路地も趣があり、中世時代の面影がある。
その途中の右手に小さな教会が見えてくる。
「Chiesa di San Francesco」。
起源は14世紀で18世紀に改装されている。
ファサードは凝った装飾で美しい。
通りにはたくさんの花があふれている。
窓の枠などにも花が飾られて美しい。
通りを進むと教会に突き当たる。
「Chiesa di Sant'Agostino」でいわゆる大聖堂であるが、
現在は礼拝として使用されておらず、
多目的ホールとして利用されている。
最初に出会ったCollegiata di San Micele Arcangeloが大聖堂として崇拝している。
このChiesa di Sant'Agostinoは起源が14世紀で18世紀に改装されている。
本当に小さな町ですので観光は1時間あれば十分です。
メインストリートの半ばにバールがあり、
そこで休憩トイレに利用できます。
ペスカーラから車で30分以内と近距離です。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2019年11月24日
総合評価:5.0
2018年7月にロレート・アプルティーノに行きました♪
ロレート・アプルティーノはペスカーラ県に入り、
標高310メートル。
小高い山の上に広がる小さな町は美しい。
頂点に大聖堂や古城が立っている。
その古城が今夜の泊まるホテル♪
頂点に立つ古城は「Castello Chiola」。
起源は11世紀のノルマン王朝時代に築城され、
15世紀に宮殿風に改装されてロレート・アプルティーノの君主であるChiola家に渡る。
近代になって高級ホテルとして開業。
もちろんオーナーは代々受け継がれるChiola家。
専用車ベンツが古城の前に停まり、
ボーイが出てきて荷物を運んでくれる。
簡単にチェックインして部屋へ案内される。
城内は優雅な雰囲気が流れ、
本当に中世時代の宮殿そのまま。
今にも廊下の角から騎士や貴婦人が出てきそう。
部屋は最上階のスイートルーム♪
広大な部屋は素晴らしい。
中世時代の造りをそのまま活かしているので、
雰囲気満載。
壁には美しい花の絵。
ベッドは王族雰囲気たっぷりの素敵なお姫様風。
その隣に広いバスルームで2方向に窓があり、非常に明るい。
バスタブは広く、窓に面しているため、
絶景を眺めながら楽しめるようになっている。
窓からの眺めは素晴らしい。
遠くペスカーラまで見渡せるパノラマは今まで見てきたホテルの部屋からの眺めはトップかもしれない。
どこまでも続く緑の丘や小山が織りなして、
ちらりと青いアドリア海が見える。
眼下に古城を取り囲むように旧市街の町並み。
プールもリストランテも完備しています。
エレベーターもあり、安心です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- スイートルームでも激安
- サービス:
- 5.0
- 入浴剤は種類豊富
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブから絶景を眺められる
- ロケーション:
- 5.0
- ロレート・アプルティーノ村の頂点に立つ
- 客室:
- 5.0
- 窓から絶景が素晴らしい
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:5.0
2018年6月にプティニャーノに行きました♪
プティニャーノはバーリ県に入り、2月に行われるカーニバルが有名。
旧市街はほぼ円形状でかつて城壁に囲まれていたが失われている。
またプティニャーノ城もあったが消え失せている。
旧市街と新市街の間の環状道路に車を停めて旧市街へ歩く。
城門を抜けて旧市街内へ入る。
白い町並みで大変美しい。
プティニャーノ旧市街も美しいとは驚く。
進むと通りや路地は迷路のように張り巡らされてまさにラビリンス。
中世時代と思われる美しい城門や貴族の館が現れたりと楽しい。
ゴミ一つもなく、大変綺麗にしている。
中心部にはプティニャーノ大聖堂で「Chiesa di San Pietro Apostolo」。
15世紀に造られたバロック様式であるが、
その後、ネオプーリアンロマネスク様式にも加わっており、
バラ窓も持っている。
大聖堂前の広場は美しい。
周囲は歴史的建造物に囲まれて華やかな雰囲気がある。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年11月13日
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投稿日 2019年11月03日
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投稿日 2019年11月03日
総合評価:5.0
2018年6月にアルベロベッロに行きました♪
3回目に行きました。
全て6月ですが、
やっぱり夏は美しいです。
バラをはじめ、夏の花がたくさん咲き乱れて美しいですし、
たくさんの花が飾られてメルヘンチックな景観です。
やっぱり、トゥルッリは花が咲く夏が似合う風景です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2019年11月03日
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投稿日 2019年11月03日
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投稿日 2019年11月03日
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投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.0
2018年6月にコンヴェルザーノに行きました♪
コンヴェルサーノは1年ぶり2度目。
前回はコンヴェルサーノの旧市街を楽しんだ。
今回はミシュラン1星リストランテ「Pasha」♪
旧市街の外れにある変な場所および辺鄙な建物。
小さな門を抜けるとキャンドルで飾られた小さな庭が美しい。
カメリエーレが優雅にお出迎え。
アミューズは屋外で頂くことになっている。
屋外のテーブルで。
赤いテーブルに赤いパラソル。
アールヌーボー調な椅子。
重厚な雰囲気が漂う。
シェフ自慢のコースを。
ロゼ色のシャンパンとともにアミューズが運ばれてきた。
野菜を多く使われたもので、
カブやほうれん草、トマトなど。
さっぱりと美味しく頂いたら、
屋内へ案内される。
優雅な雰囲気が流れ、素晴らしい。
どこか謎めいた、秘密のような空間。
そのような演出もすごい。
シェフ自慢のコースは7ピアット。
アンティパストはウニたっぷりのフランで濃厚な美味しさ。
肉料理は珍しい鳩で、くせがなく美味しい。
トリュフたっぷりのパスタは贅沢な美味しさ。
全体に野菜を多めに使われていて、
パスタ・肉・魚よりも野菜の比重が高い。
このために、全体にヘルシーな内容でカロリーが少なめと思われる。
だから、女性に人気なのがうなずける。
事実、完食しても胃が重くならなかった。
本当に美味しかった。
ごちそうさまでした♪
予約必要
ドレスコードはエレガントカジュアル
キャッシュレス可- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街の傍にあるものの非常に分かりづらい
- 景観:
- 5.0
- 店内は優雅な雰囲気
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- テーブルは少なく、解放感
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:3.0
2018年6月にポリニャーノ・ア・マーレに行きました♪
カーラ・ポルト・ビーチは夏では大変な混雑です。
ビーチといっても奥深い湾の奥にあり、
幅100メートルもありませんし、
集中的に混雑します。
遊泳はできますが、
かなり深いですので遊泳の自信がない方は絶対におやめください。
あくまでも景観鑑賞と日光浴がメインだと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- アクティビティ:
- 1.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 水の透明度:
- 3.0
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投稿日 2019年10月27日
総合評価:5.0
2018年6月にポリニャーノ・ア・マーレに行きました♪
アルコ・マルシェサーレ城門を抜けて旧市街内へ。
小さなミアニ・ペロッチ広場に出て
左へ進むと美しいプルガトリオ教会。
そのままカーラ・ボルト・ビーチを見渡せる展望台へさまよいながら歩く。
町並みは白く美しく塗り替えられている。
たくさんの花が飾られて、夏の風景。
窓枠や扉は青や緑色に美しく。
路地にはゴミ一つもない。
町の住民達もオシャレな服を着ている。
前回よりさらに美しく生まれ変わっている。
旧市街内のショップはさらに増えてオシャレなブティックやショップが多くなりました。
多くはアーティストが造って売っているものなので、
ここでしか買えない一点ものばかりです。
プーリアらしいお土産を探すならばポリニャーノ・ア・マーレ旧市街内がお勧めです。
ただし、夏季限定出店です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- バーリから電車で30分
- 景観:
- 5.0
- 白い建物はさらに真っ白に
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 人気観光地にもかかわらずガラガラ
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投稿日 2019年10月27日
総合評価:5.0
2018年6月にポリニャーノ・ア・マーレに行きました♪
ポリニャーノ・ア・マーレは1年ぶりで3度目(2014年・2017年・2018年)。
ホテルはお馴染みの「Covo dei Saraceni」。
スタッフと陽気に挨拶を交わしてハグする。
前回と同じスイートルーム。
まるで我が家に帰ってきたような懐かしさがある。
リビングルーム、寝室、バスルームからなる広いもので、
ベージュとグレーにまとめた落ち着いた空間。
特に変化はないが、
アメニティが変わっている。
広いテラスからは絶景が広がり、本当にこの景色を見るために価値があります。
朝食は種類豊富で問題ないですし、
温かい卵料理もオーダーできます。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- スイートルームでもお高くない
- サービス:
- 5.0
- 近隣のビーチへの予約代行およびチェックアウト決算
- バスルーム:
- 5.0
- 最新設備
- ロケーション:
- 5.0
- カーラ・ボルト・ビーチの隣
- 客室:
- 5.0
- 広い絶景テラス付
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投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にブリンディジに行きました♪
プロムナード「レジーナ・マルガリータ通り」。
青いブリンディジ湾が広がり美しい景観。
海の向こうにアラゴン城や水兵の記念碑。
プロムナードに沿ってグランドホテルなどの歴史的建造物が並ぶ。
この通りに最もオシャレなバー「Bernardi」。
通りにはテラステーブルが置かれる。
店内はとてもオシャレな空間が広がり、
素晴らしい。
アペリティーヴォとして利用。
たくさんのおつまみが出てくる。
定番のオリーブやビスコッティのほかに、
ミニバーガーやクロワッサン、
コロッケやチーズフリット、モッツァレラチーズもあり、
ランチとして頂ける。
美しい風景を眺めながら優雅なランチタイムに大満足。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にブリンディジに行きました♪
円形の教会「サン・ジョヴァンニ・アル・セポルクロ」。
4年ぶり2度目。
門の周囲の凝った装飾
断片的に残るフレスコ画
出入り口の門とは反対の裏口があり、
扉が開け放たれている。
前回はこの扉が閉鎖していた。
裏口の門周囲には素晴らしい装飾がみられる。
鳥や花、伝説上の動物の彫り物が美しい。
抜けると住宅街の中にぽっかりと開けた空間が広がる。
ここはかつて修道院の跡だそう。
今は庭園となっている。
中世時代の井戸水があり、今も現役。
小さな畑もあり、トマト・ズッキーニなど夏野菜が栽培。
昔もこのように慎ましく生活したのだろうと偲ばれる。
管理するおじさんがいる場合は、
裏口の扉が解放されます。
庭園は6月7月が最も美しいと言われていますので、
その時期に訪れる場合は見逃さないように。
入場は無料です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年10月19日
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投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
オートラント大聖堂前のバジリカ広場に面した可愛いお店。
2018年にも元気に営業していました。
気さくなオーナーデザイナー夫妻もお元気で、
商品がさらにパワーアップ。
サレント半島の風景に因んだ美しいモザイク画は記念のお土産にお勧めです。
中でも可愛いのはフクロウ。
モザイク画のフクロウはインテリアにぴったりです。- 旅行時期
- 2018年06月
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
旧市街のメインストリートであるアルフォンソ・ダラゴナ通り。
両側にたくさんのショップが並び、
日本へのお土産に買い求めることができます。
素敵なアクセサリーやストール、ウェアがいっぱいです。
ゆったりと歩いてショッピングを楽しめます。
多くは夜の11時までに営業しています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年10月19日
総合評価:5.0
2018年6月にオートラントに行きました♪
オートラント大聖堂は1088年に造られたもので千年前。
ファサードは千年の時を刻むバラ窓が美しい。
床いっぱいに広がる見事なモザイク。
千年の時を超えて今も輝き続ける床モザイク。
見ているだけでもため息が出る。
何回も来ているが、
何回見ても飽きない。
躍動する伝説上の動物たちや人物。
絶妙な色会わせ。
訪れた当時は7時半-18時まで通して開館していました。
このことから夏季タイムである6月-8月は昼休みはないものと思われます。
入場無料。
撮影OK。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間























