コトルさんのクチコミ(70ページ)全4,759件
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:3.0
2018年6月にカストロヴィッラリ(コゼンツァ県)に行きました♪
カストロヴィッラリはコゼンツァ県に入り、標高400メートルほど。
旧市街は小さく、新市街のほうが広大。
それを隔てる谷があり、橋でつながる。
旧市街は大聖堂や古城があり、
古城が有名。
周囲の山々に囲まれた谷間の広い地にあるため、
夏は盆地特有の猛暑となります。
暑さ対策が必要です。
なお、蚊は見ませんでした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:3.0
2018年6月にカストロヴィッラリ(コゼンツァ県)に行きました♪
カストロヴィッラリはコゼンツァ県に入り、標高400メートルほど。
旧市街は小さく、新市街のほうが広大。
それを隔てる谷があり、橋でつながる。
旧市街は大聖堂や古城があり、
古城が有名。
旧市街はカフェが全くありませんので、
トイレはないです。
旧市街への入り口に当たる新市街側の広場に数軒カフェがありますので、
そこでトイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:5.0
2018年6月にカストロヴィッラリ(コゼンツァ県)に行きました♪
カストロヴィッラリはコゼンツァ県に入り、標高400メートルほど。
旧市街は小さく、新市街のほうが広大。
それを隔てる谷があり、橋でつながる。
旧市街は大聖堂や古城があり、
古城が有名。
治安は良好でした。
観光客は全く見かけませんでした。
旧市街は荒廃さはなく、危険な雰囲気ありませんでした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:4.0
2018年6月にカストロヴィッラリ(コゼンツァ県)に行きました♪
カストロヴィッラリはコゼンツァ県に入り、標高400メートルほど。
旧市街は小さく、新市街のほうが広大。
それを隔てる谷があり、橋でつながる。
旧市街は大聖堂や古城があり、
古城が有名。
その古城の向かい合うように立つ教会がある。
Chiesa della Santissima Trinitaで赤いファサードが印象的。
18世紀に大改装されたものでネオクラシック。
内部は窓が多く明るい。
赤みがかったベージュ色とホワイト色の配色が美しい。
入場無料。
撮影はOK。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:4.0
2018年6月にカストロヴィッラリ(コゼンツァ県)に行きました♪
カストロヴィッラリはコゼンツァ県に入り、標高400メートルほど。
旧市街は小さく、新市街のほうが広大。
それを隔てる谷があり、橋でつながる。
旧市街は大聖堂や古城があり、
古城が有名。
カストロヴィッラリ城は別名「アラゴン城」。
起源は10世紀であるが、
1490年にアラゴン家の命により大改装されて現在の姿に至る。
その使用は刑務所として使われ、
1995年までに利用されていた。
500年も利用していたので城の保存状態最も良好。
アラゴン城の特徴である丸い塔が四方の角に四つ。
刑務所がゆえに窓のない頑丈な城壁。
城門前に進むとかなり端正的な印象。
一般公開していませんが、
イベント時だけ公開されます。
古城の周りを一周歩いて外観を楽しめます。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年05月04日
総合評価:5.0
2018年6月にカストロヴィッラリ(コゼンツァ県)に行きました♪
カストロヴィッラリはコゼンツァ県に入り、標高400メートルほど。
旧市街は小さく、新市街のほうが広大。
それを隔てる谷があり、橋でつながる。
旧市街は大聖堂や古城があり、
古城が有名。
主な見どころは旧市街と古城で、
観光時間は1時間で十分です。
また、近くの観光地はチヴィタとモラーノ・カラブロで、
いずれも車で20分以内です。
これら三ケ所をまとめて観光するのがお勧めです。
ナポリとレッジョ・ディ・カラブリアを結ぶ有料高速道路からアクセスは良好で、
レンタカー旅行にお勧めです。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月26日
総合評価:5.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
プライアロンガはレ・カステッラの隣。
一帯は高級リゾートとなっていてセレブの別荘地。
その一角に高級ホテル「Praia Art Resort」。
その中にあるミシュラン1星リストランテ「Pietramare」。
明るいカジュアルな雰囲気は素晴らしい。
高級リストランテにありがちな重厚な雰囲気が全く感じられず、
軽やかにディナーを頂ける。
ワインセラーも素晴らしい。
カラブリア州各地のワインが取り揃えている。
最も驚いたのは、なぜか日本酒や焼酎もずらり。
副支配人に訊くとオーナーは大の日本好き。
テーブルへ案内されてメニューを眺める。
やっぱり、シェフ自慢のコースを。
コースで最高額の120ユーロのシェフスペシャルコース。
アミューズ+10皿+デザート2皿。
これに合わせる少量のグラスワインを10種類。
見た目は素晴らしい。
芸術的な盛りつけや色合わせ。
素材の美味しさを存分に引き出している。
フォアグラのキャラメル風
生のイカをリングイネのように盛りつけてカラスミかけ
特産のオニオンムース
白身魚のグリルをポテトサンド
小さなパッケリパスタに紅ショウガ
カルボナーラスパゲットーニにたっぷりのトリュフ
ジューシーな豚のグリル
メロンとマンゴーのムースデザート
などどれも本当に美味しい。
予約必要です。
ドレスコートなし。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月26日
総合評価:5.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
体験談は次の通り♪
クロトーネから専用車ベンツでプライアロンガへ。
30分ほどで到着。
プライアロンガはレ・カステッラの隣。
そこへの入り口は驚きの厳重なゲート。
強面のお兄さんは何の用かと。
ピエトラマーレと告げるとゲートが開く。
完全なプライバシー保護にびっくり。
実は、一帯は高級リゾートとなっていてセレブの別荘地。
その一角に高級ホテル「Praia Art Resort」。
その中にあるミシュラン1星リストランテ「Pietramare」。
専用車ベンツが到着すると驚きのお出迎え。
副支配人夫婦が出てきて挨拶。
リストランテへ行く前にこの素晴らしいホテルをご覧に入れましょうと。
本当は早く食べたいのに....
サルバトーレさんと一緒に副支配人について行く。
太いオリーブなどの木々が広がり、
ヴィラ風のコテージやホテル棟があちこちと。
センスのいい雰囲気に圧倒される。
特に樹齢1000年を超える古風なオリーブが素晴らしい。
海岸に出るとベージュ色のビーチが広がり、美しい。
しかも黄昏の風景。
ビーチにも食事や休憩できるように美しいテラステーブルが。
高級ホテルらしい優雅な雰囲気が流れる。
今度はプールへ案内される。
プールはオリーブの木に囲まれ、素敵。
その脇にシャンパン/ワインバーがあり、
豪華な雰囲気。
ブールサイドのソファへ案内されて、
副支配人夫婦と一緒に。
するとカメリエーレがシャンパンを持って、
グラスにシャンパンが注がれる。
副支配人は来店記念に乾杯しましょうと。
シャンパンを頂きながら、このホテルについて聞く。
ここは主にセレブ達が利用するリゾートホテルで人気が高いと。
一通りにホテルに関する説明を聞いたら、
今まで日本人は来たことがある?と訊くと昨年に一人の男性が初めて来たと。
その方はランチを利用に立ち寄ったようで。
そして副支配人はぜひスイートルームをお目にかけましょうと。
でも、腕時計を見るとすでに21時を回っている。
早くディナーを食べたいが、折角だから見よう。
ホテル棟には部屋数が少なく全部で4部屋。
スイートルーム仕様となっている。
部屋は広く、テラスにはジャグジーがある。
壁には副支配人が描いたというタイルが敷き詰められて素敵。
これで、一通りに案内を終えるとお待ちかねのリストランテへ。
完全プライバシーが守られている点が特記すべき。
ここではあくまでもミシュラン1星リストランテの美味しいグルメと美しいビーチやプールでまったりと過ごすための高級リゾートです。
クロトーネから車で30分ほど。
近くの観光はレ・カステッラ城で車で10分ほどです。- 旅行時期
- 2018年06月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- メインダイニングはミシュラン1星リストランテ
- サービス:
- 5.0
- 至れ尽くせりのバトラー
- バスルーム:
- 5.0
- 大きなジャグジー
- ロケーション:
- 5.0
- イオニア海の美しービーチ
- 客室:
- 5.0
- ジャグジー付きのスイートルームやヴィラ風コテージ
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:4.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
クロトーネの埠頭に近いアントニオ・グランシ広場の一角にあるジェラテリアがある。
ジェラテリア「CARAIBI」。
たくさんのジェラートが並ぶ。
アーモンドはあるの?と訊くが、無いとのこと。
ピスタチオとノッチョーラをオーダー。
テラスで海を眺めながら頂く。
濃厚な美味しさ。
一番小さいカップは1ユーロと激安でした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月24日
総合評価:4.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
リーノ・ガエターノはイタリアを代表する歌手で、
クロトーネが生まれ故郷。
ホテル前のプロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」を左へ歩くと
リーノ・ガエターノ広場に出る。
そこに彼の銅像が建っている。
1950年にクロトーネで生まれ、
1980年に30歳の若さで死去。
駆け抜けた彼の人生はたくさんの名曲を生み、
今でもイタリアの隅々までに彼の歌/音楽が使われている。
哀愁の帯びた曲や歌声は共感するものがある。
彼の銅像を見上げる。
小さなギターを持って歌っている姿。
今にも音楽が流れてきそう。
リーノ・ガエターノの銅像はこの広場ともう一つ、
旧市街のアラゴン城の近くの広場にもあります。
リーノ・ガエターノは幼少期だけクロトーネに過ごして、
すぐに北イタリアへ転居したため、
生家および博物館はありません。
また、彼に因んだお土産もないです。
彼のCDぐらいは売っているだろうと思うのですが、
これもないです!
なので、せっかくクロトーネに来たのに記念に買えないのはとても残念です。
唯一、買えたのはコゼンツァのナポリとレッジョ・ディ・カラブリアを結ぶ有料高速道のサービスエリアでした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:3.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がり、
サンタ・セヴェリーナ城(カラファ城)・サンタ・セヴェリーナ大聖堂「Concattedrale di Sant'Anastasia」を有する。
有料施設であるカラファ城にトイレはあります。
その他、中心広場である「Piazza Campo」にカフェが数軒あり、
トイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:3.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がり、
サンタ・セヴェリーナ城(カラファ城)・サンタ・セヴェリーナ大聖堂「Concattedrale di Sant'Anastasia」を有する。
訪れた当時は30度に達する暑さでした。
標高が500メートル以下のと内陸のため、
盛夏では猛暑となります。
暑さ対策が必要です。
なお、蚊は見ませんでした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:5.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がり、
サンタ・セヴェリーナ城(カラファ城)・サンタ・セヴェリーナ大聖堂「Concattedrale di Sant'Anastasia」を有する。
治安は良好でした。
観光客がかなりいました。
旧市街内は荒廃さは全くなく、
不気味/危険な雰囲気は全くありません。
旧市街内でも非常に狭い道路を自動車/バイクが走行しますので、
ご注意ください。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:3.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がる。
旧市街内の主な飲食店があるのはサンタ・セヴェリーナの中心広場である「Piazza Campo」です。
ちゃんとしたレストランが意外にもなく、
カフェやバニーに専門店、バールのみです。
実際に利用したのは
カフェ「Bar Paninoteca Acropoli」。
広場にあるテーブルテラスで。
パニーニサンドが名物で20種類以上もあり、
お勧めは激辛のトマト味ビーフを挟んだパニーニサンド。
この地方ならではの味付けだそうで、
古城を見ながら、生ビールとともに頂きました。
激辛のトマトに煮込んだビーフは本当に美味しく、
病みつきになりそう。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:5.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がる。
広場は「Piazza Campo」でサンタ・セヴェリーナの中心広場。
周囲には商館や市庁舎がならび、
一角を占めるのが大聖堂。
サンタ・セヴェリーナ大聖堂は「Concattedrale di Sant'Anastasia」。
1295年に造られているが、
その後15世紀に大改装されて現在の姿に。
バロックとネオクラシックの混合タイプ。
そのひなびた素敵な景観は美しい。
そして堂内に入ると美しさに圧倒される。
2列の優美なアーチ、天井には木製の素晴らしい彫り物、側廊にも同様な天井の木製で豪華なシャンデリア、アーチには色彩溢れるフレスコ画と素晴らしい。
優雅な雰囲気が流れ、サンタ・セヴェリーナ大聖堂のすばらしさを伝えている。
入場は無料。
撮影はOK。
カンパニーレはありますが、まれに上ることができるようです。
その場合は、前の広場から古城の素晴らしい景観を見ることができるようです。
もう一つ必見なのは横にある小さな円形教会があり、
古代ローマ遺跡から運んだとされる柱を見ることができます。
この円形教会は大聖堂のクリプタに相当します。
こちらも入場無料です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:5.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がる。
旧市街の頂点にサンタ・セヴェリーナ城(カラファ城)。
その独特な景観に感嘆する。
築城されたのは11世紀ノルマン王朝時代。
当時の王の一人がカラファで、1076年に完成。
その後、支配者が変わる度に改装されて
13世紀には巨大な城に、
15世紀にはアラゴン家による改修され、
18世紀までに住んでいた。
現在は博物館として使用されている。
城門へ続く公園で古城を眺める。
その変わった様式の混在・混合が面白い。
下は元からの古い城の基盤で軍事的意味合いが強いしっかりとした城壁と塔が連なる。
その上は16世紀以降の宮殿風に改装された建築物を載せている。
上の宮殿風は3年前に見たコリリアーノ・カラブロにある古城とよく似ていて、
ほぼ同じ建築様式と思われる。
その組み合わせは非常に珍しいと言える。
現在は博物館として利用されています。
城内に入ると建築様式の鑑賞はお勧めですが、
意外にもパノラマを望めるのが少ないです。
理由は周囲に背の高い城壁に囲まれていることと、
旧市街の頂点といっても旧市街とほぼ同じ標高のため、
旧市街の全貌を見ることが難しくさせています。
このために、無理に入城しなくても周囲の外観鑑賞だけで迫力十分です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月21日
総合評価:5.0
2018年6月にサンタ・セヴェリーナ(クロトーネ県)に行きました♪
サンタ・セヴェリーナはイタリア美しき村に選ばれ、クロトーネ県に入る。
標高350メートルの小高い山の上に広がる。
旧市街は古城と大聖堂を頂点に緩やかな傾斜となり、
形状は楕円形。
中世時代の町並みが広がり、
大変趣がある。
凝った窓の装飾などが目を見張る。
路地には猫たちが佇み、
絵になる風景。
路地の向こうに見え隠れするパノラマがいっそう雰囲気を盛り上げてくれる。
主な見どころは旧市街とサンタ・セヴェリーナ城(カラファ城)・サンタ・セヴェリーナ大聖堂「Concattedrale di Sant'Anastasia」です。
全体の観光時間は1時間あれば十分です。
クロトーネから路線バスが出ていますので、
日帰り観光可能です。
でも、一番おススメは周遊日帰り観光ツアーです。
宿泊したクロトーネのホテル「Palazzo Foti」には
カポコロンナ、レ・カステッラ城、サンタ・セヴェリーナの三ケ所を訪れるツアーが受け付けていました。
ランチ込みで確か35ユーロと大変お得でした。
このため、クロトーネに宿泊した場合は、このツアーを利用するとよいです。
ホテルに必ずパンフレットありますので確認ください。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:2.5
2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪
レ・カステッラ城はカラブリア州の観光ハイライトの一つ。
周囲には海に囲まれていますが、
訪れた当時は猛暑でした。
暑さおよび強烈な日差し対策が必要です。
城内、および、海岸沿いにはたくさんのミネラルウォーターを販売しています。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:5.0
2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪
レ・カステッラ城がカラブリア州の観光ハイライトの一つ。
有料施設であるレ・カステッラ城にトイレは完備していて、
綺麗です。
また、古城を前にした河岸沿いの通りにもたくさんのカフェがあり、
トイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:5.0
2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪
レ・カステッラ城(アラゴン城)はカラブリア州では最も保存状態のいい古城で有名。
周囲にはビーチもあり、人気リゾート地としても有名。
このために観光客や周囲の地元客も賑わっています。
治安は良好でした。
夜でも賑やかと思われ、特に心配はないと思われます。- 旅行時期
- 2018年06月























