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コトルさんのクチコミ(64ページ)全4,759件

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  • モンテ・サンタンジェロ城の基本情報

    投稿日 2020年01月11日

    モンテ・サンタンジェロ

    総合評価:5.0

    2018年7月にモンテ・サンタンジェロに行きました♪

    モンテ・サンタンジェロは標高800メートルの山上に広がる町。
    大天使ミカエル(サン・ミケーレ)が降臨された聖地。
    「モンテ・サンタンジェロ城」は850年に築城、
    その後フェデリコ2世、アラゴン、アンジューなどを経てそのたびに改修されているが、
    19世紀を最後に城として役目を終え、
    それ以降廃墟化していく。
    頑丈な城壁や塔、それを囲むお濠。
    城内は廃墟化している。

    城門から入ると右手に入場口があり、
    そこでチケットを買います。
    6ユーロです。
    そこから城内を自由に歩いて鑑賞できます。
    パオラマスポットは最奥の主塔の屋上。
    そこからは古城の全体を見渡せるほかに、
    モンテ・サンタンジェロの旧市街や大聖堂も良く見えます。
    また、後方には緑豊かなガルガーノ半島の山並みがどこまでも続きます。
    ほとんどは屋外ですので、
    雨天および霧の場合は石畳や階段が滑りやすくなります。
    屋内の撮影はOKです。

    トイレは完備しています。

    旅行時期
    2018年07月

  • 神聖なる洞窟部屋の隣に記念のお土産を買える売店

    投稿日 2020年01月11日

    サン ミケーレの聖域 モンテ・サンタンジェロ

    総合評価:5.0

    2018年7月にモンテ・サンタンジェロに行きました♪

    モンテ・サンタンジェロは標高800メートルの山上に広がる町。
    大天使ミカエル(サン・ミケーレ)が降臨された聖地。
    大天使ミカエル降臨地にある大聖堂「Santuario di San Michele Arcangelo」。
    493年に大天使ミカエルが降臨された場所に13世紀の大聖堂が造られている。
    美しいプーリアンロマネスク様式。
    出現したとされる洞窟はもともと、断崖下にあったもので、
    そこを覆いかぶさるように大聖堂や修道院が造られたもの。
    このため、大聖堂のファサードから入ると長いトンネルの階段が下へと続きます。
    下りきるといくつかの部屋に分かれていて、
    その一つが洞窟部屋。
    そこが主祭壇です。
    参拝を終えると、
    その隣に売店があり、
    来た記念に教会グッズを買えます。
    いずれも美しいものばかりでインテリアにもなります。

    なお、撮影禁止のゾーンですが、
    洞窟部屋だけは厳禁です。
    大聖堂の入り口から階段、下りきるまではOKです。
    また、入り口で服装のチェックが厳しく、
    女性の肌出しは隠すように命じられます。

    また、昼休み時間がしっかりと閉館となりますので、
    昼間は避けてください。
    開館は7:00-11:30と15:30-18:00。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    マンフレドニアから直通バスが運行
    コストパフォーマンス:
    5.0
    入場無料
    人混みの少なさ:
    5.0
    混み混みではない
    展示内容:
    5.0
    1500年前から変わらない神聖な洞窟

  • ホテルがあり、宿泊できます

    投稿日 2020年01月08日

    サン ドミノ島 ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にトレミティ諸島に行きました♪

    ビエステからトレミティ諸島へ高速船に行きました♪
    サン・ドミノ島は最大の島で、
    村もあります。
    ホテルやB&Bが3軒あり、
    宿泊できます。
    周囲は自然豊かに広がりますので、
    海と戯れたい方にはお勧めです。
    観光シーズンは6月から9月まで。
    それ以外は島民の足となり、
    1週間に1便となります。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    ビエステやテルモリから高速船
    景観:
    5.0
    島は緑豊か、周囲は絶景の海
    人混みの少なさ:
    5.0
    混み混みではない

  • 新鮮魚介料理の美味しいトラットリア

    投稿日 2020年01月08日

    アル カンティノーネ ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    ビエステ旧市街のメインストリートであるビア カルロ マフロッラ通りに面したトラットリア「Al Cantinone」。
    5年ぶり。
    なんと!覚えてくれていて歓迎される。
    店内はちょっとエレガントに変わっている。
    もしかしたら、もう二度と来ないかもしれないので、
    ビエステならではの郷土料理を。
    @ムール貝のガーリックワイン蒸し
    @ムール貝のビエスターネ トマトとチーズの煮込みで珍しい
    @トロッコリパスタのアドリアチコ:新鮮魚介のガーリック風
    @オレキエッテ:旬のほうれん草
    @新鮮魚介のグリル:エビ・タコ・地魚など
    @デザート:レモンのムースグラニータ
    美味しい白ワインとともに。
    美味しく頂きました。
    ごちそうさまでした♪

    ディナーはできれば予約した方がいい
    量は多めですので、シェアしても全く問題ないのでOKです

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    旧市街内にあるも旧港に近く便利
    コストパフォーマンス:
    5.0
    良心的な値段が魅力的
    サービス:
    5.0
    食後酒サービスあり
    雰囲気:
    5.0
    ワインセラーのような中世時代の面影
    料理・味:
    5.0
    新鮮魚介は濃厚な美味しさ

  • 歴史的価値の高い離島の古城

    投稿日 2020年01月08日

    アンジュー城 ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にトレミティ諸島に行きました♪

    サン・ニコラ島はアンジュー城のある歴史的な島で、
    古城ファンの人気スポット。
    起源は5世紀にさかのぼりますが、
    現在の姿は800年以上前に築城。
    高台にあるため、海岸から急な階段や坂道を上って歩きますが、
    有料のエレベーターでも行けます。
    城壁、城門、古城、大聖堂、修道院はすべて入場無料です。
    これらをゆっくりと観光すると1時間は要します。
    城内はかつての町が残り、
    今ではB&Bやレストラン、カフェがあり、
    休憩に使えます。
    全体の古城や城壁を見渡すにはサン・ドミノ島のビーチ隣にある展望スポットがお勧め。
    そこからは絶景です。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    ビエステやテルモリから高速船
    コストパフォーマンス:
    5.0
    すべて入場無料
    人混みの少なさ:
    5.0
    ガラガラ
    展示内容:
    5.0
    800年のいにしえ浸れます

  • アドリア海で最も美しいビーチ

    投稿日 2020年01月08日

    カーラ デッラ アレーナ ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にトレミティ諸島に行きました♪

    ビエステからトレミティ諸島へ高速船に行きました♪
    三つの島のうち、サン・ドミノ島がメインです。
    サン・ドミノ島のカーラ・デッラ・アレーナはプーリア州では最も美しいビーチで、
    アドリア海沿岸でも指折りの美しさ。
    また、島のビーチはアドリア海ではクロアチアの多島よりも美しいです。
    リドがあり、サンデッキチェアとパラソルを借りられます。
    二人のセットで12ユーロ。
    周囲にはカフェやバール、レストランがあり、
    休憩やランチに使えます。

    旅行時期
    2018年06月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    5.0
    ビエステやテルモリから高速船
    アクティビティ:
    5.0
    遊泳や日光浴
    景観:
    5.0
    対岸の古城を愛でる素晴らしい景観
    人混みの少なさ:
    5.0
    混み混みではない
    水の透明度:
    5.0
    透明度抜群 空飛ぶ船で有名

  • 古城ファンの歴史的島

    投稿日 2020年01月05日

    サン ニコラ島 ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にトレミティ諸島に行きました♪

    ビエステからトレミティ諸島へ高速船で日帰りに行きました。
    サン・ニコラ島はアンジュー城のある歴史的な島で、
    古城ファンの人気スポット。

    起源は5世紀にさかのぼりますが、
    現在の姿は800年以上前に築城。

    高台にあるため、海岸から急な階段や坂道を上って歩きますが、
    有料のエレベーターでも行けます。

    城壁、城門、古城、大聖堂、修道院はすべて入場無料です。
    これらをゆっくりと観光すると1時間は要します。
    城内はかつての町が残り、
    今ではB&Bやレストラン、カフェがあり、
    休憩に使えます。

    サン・ニコラ島へはビエステからトレミティ諸島への高速船がサン・ドミノ島に着いた場合は、
    そこから小さな船で乗り換えてサン・ニコラ島に行きます。
    別途3ユーロ(片道)かかります。
    1時間に一本、サン・ニコラ島とサン・ドミノ島を結んでいます。

    全体の古城や城壁を見渡すにはサン・ドミノ島のビーチ隣にある展望スポットがお勧め。
    そこからは絶景です。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    ビエステとテルモリから高速船
    コストパフォーマンス:
    5.0
    古城、城壁、修道院のすべて入場無料
    景観:
    5.0
    800年以上も変わらぬ歴史的な素晴らしい景観
    人混みの少なさ:
    5.0
    ビーチのほうが人気のためサン・ニコラ島はガラガラ

  • プーリア州で最も有名なダイビングスポット

    投稿日 2020年01月05日

    カプライア島 ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にトレミティ諸島に行きました♪

    ビエステからトレミティ諸島へ高速船で日帰りに行きました。
    カプライア島は自然保護区のため、
    上陸禁止ですが、
    周囲には豊かな海底が広がり、
    イタリアでも指折りの人気ダイビングスポット。

    ダイビングスポットへ行く場合は、
    ビエステの切符売場でビエステとトレミティ諸島へ高速船往復切符のほかに、
    カプライア島へダイビングチケットもありますので、
    併せて購入できます。
    サン・ドミノ島に着いた高速船から小さな船に乗り換えてカプライア島へ行きます。
    カプライア島周辺のダイビングはおおよそ2時間程度と聞いています。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    ビエステやテルモリから高速船
    景観:
    5.0
    透明度抜群
    人混みの少なさ:
    5.0
    混み混みではない

  • プーリア州の美しい秘境の島

    投稿日 2020年01月05日

    トレミティ諸島 ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にトレミティ諸島に行きました♪

    ビエステから高速船で日帰りに行きました。
    晴天に恵まれて、
    素晴らしい絶景を眺めながらビーチバカンス出来ました。

    トレミティ諸島は三つの島からなり、
    カプライア島、サン・ドミノ島、サン・ニコラ島。
    カプライア島は自然保護区のため上陸禁止ですが、
    周囲の海はダイビングスポットとして有名。
    サン・ニコラ島はアンジュー城が建つ歴史的地区で、
    古城や城壁を観光が有名。
    サン・ドミノ島は美しいービーチが有名で、
    いくつかのホテルがあります。

    主にビエステと結ぶ航路がメインですが、
    夏季にはテルモリからも出ています。
    なお、観光シーズンは6月から9月まで。
    それ以外は主に島民の足となり、大幅に減便となります。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    5.0
    ビエステやテルモリから高速船
    アクティビティ:
    5.0
    ビーチバカンスやダイビング
    景観:
    5.0
    古城と目の醒める青いアドリア海の絶景
    人混みの少なさ:
    5.0
    混み混みではない
    水の透明度:
    5.0
    透明度抜群 空飛ぶ船としても有名

  • トレミティ諸島へ便利な高速船

    投稿日 2020年01月05日

    リニー マリッチメ アドリチコ ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    ビエステからトレミティ諸島へ高速船を利用しました。
    ビエステの出港時間は07:45。
    サン・ドミノ島の出港時間は16:00。
    途中、ペスキチに寄って行きますので、
    片道1時間20分ほどです。
    トレミティ諸島での滞在時間は6時間以上あります。

    なお、心配されるサマーシーズンの込み具合ですが、
    7月上旬ではガラガラでした。
    ただし、切符は前日までに買っておいた方がよいです。
    早朝の慌ただしい時間のため、切符を買う余裕もなく、
    出航が気になってパニックになっていた乗客がいました。
    新市街のパラス・ホテル・ビエステ前の通りにはその切符を扱う店がいくつかありますので、
    前日にそこで買えます。
    往復で一人26ユーロです。

    旅行時期
    2018年07月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    滞在時間が6時間以上もあり、充実した日帰りを楽しめる
    利便性:
    5.0
    ビエステから出航なので便利

  • 夕方がフォトジェニックです

    投稿日 2020年01月05日

    サンタ マリア大聖堂 (ドゥオーモ) ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    旧市街の大聖堂。
    ファサードは西へ向いていますので、
    夕方はオレンジ色に染まります。
    夏の場合は日没時刻が20時ですので、
    18時以降がお勧めです。

    新市街側の城門から入ってすぐそこですので、
    アクセスは便利です。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    旧市街の城門近く
    コストパフォーマンス:
    5.0
    日中は通して開館
    人混みの少なさ:
    5.0
    ガラガラ
    展示内容:
    5.0
    シンプルな内容

  • ガルガーノ半島郷土料理を楽しめるオステリア

    投稿日 2020年01月03日

    アル ドゥオーモ ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    大聖堂の近くにあるオステリア「Al Duomo」。
    5年ぶり。
    変わらぬ場所にあり、階段の路地にテーブルが並べられている。
    屋外テーブルに案内されるが、
    蚊がいっぱいいるので屋内にお願いする。
    @パンのトマト煮込みにフレッシュチーズ和え
    @タコのグリル マヨネーズソース
    @トロッコリパスタの魚介ペペロンチーノ
    @オレキエッテのトマトバジル
    @セミフレッドのアーモンド
    冷たい白ワインとともに美味しく頂きました。
    ごちそうさまでした♪

    カード可
    トイレはきれい
    通りのテーブルは雰囲気良いが蚊がいっぱいいるので屋内のほうがお勧め

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    名前の通りに大聖堂の近く
    コストパフォーマンス:
    5.0
    全般的に良心的な値段
    サービス:
    5.0
    予約をした場合はグラスシャンパンサービス
    雰囲気:
    5.0
    通りのテーブルや屋内の雰囲気は良い
    料理・味:
    5.0
    素材を生かした郷土料理

  • オシャレな生演奏のバール「Carpenter」

    投稿日 2020年01月03日

    ビエステ旧市街 ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    「Corso Lorenzo Fazzini」から旧市街内に入る。
    オシャレな店が増えてますます華やいだリゾート地に変貌しようとしている。
    どこもショップが増えて賑やか。
    黄昏の景観の中、大好きなビエステ旧市街を歩く幸せ。
    旧市街の断崖に行くとオシャレなバールが見えてくる。
    「Carpenter」。
    通りに並べられたテーブル。
    生演奏が行われていて素敵。
    食後酒はここにしよう。
    ゆったりとグラッパを頂きながら生演奏を聴く。
    周囲の美しい夜景と共に。

    夏季の午後5時から深夜1時まで営業しています。
    観光地にもかかわらず、良心的な値段です。
    グラッパ1杯で5ユーロでした。
    演奏/着席のチャージはありません。
    絶景を眺めながら生演奏と食前酒や食後酒を楽しめますので、
    絶対にお勧めです。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    旧市街の南側断崖
    人混みの少なさ:
    5.0
    賑やかで楽しい

  • オシャレなリゾートに変貌

    投稿日 2020年01月03日

    コルソ ファッツィーニ (ビエステ) ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    4年ぶりで3回目。
    新市街のメインストリートである「Corso Lorenzo Fazzini」を歩く。
    オシャレな店が増えてますます華やいだリゾート地に変貌しようとしている。
    つまり、観光地化が飛躍的に進んでいるとの証し。
    以前のビエステのほうがのんびりとした田舎な雰囲気であったが、
    今は微塵にも感じられない。
    時代の流れと受け止める。

    この通りにはお土産屋やカフェ、ピッツェリア、レストランがたくさん並び、
    朝食、ランチ、ディナーに利用できます。
    また、旧港へ進むと土産屋がたくさんあり、
    来た記念に買い求められます。
    旧港からの眺めが素晴らしいので、
    ぜひ、旧港まで歩いてください。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    旧市街と新市街を分けるメインストリート
    景観:
    5.0
    リゾート感がいっぱいの景観
    人混みの少なさ:
    5.0
    日中はガラガラ 夜は賑やか

  • ビエステの観光に便利な快適ホテル

    投稿日 2020年01月03日

    Palace Hotel Vieste ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にビエステに行きました♪

    ビエステはガルガーノ半島で一番の繁華街。
    3回目の再訪で、
    今回は4年ぶりの宿泊。
    前回と同じ「パラス・ホテル・ビエステ」。
    スタッフたちが覚えていてくれて歓迎のハグされる。
    簡単にチェックインしてジュニアスイートルームへ。
    最上階のジュニアスイートルームは前回と同じで二方向に窓があり、
    明るい。
    また、バスルームも窓があり明るい。
    再び帰ってきた「パラス・ホテル・ビエステ」。

    バルコニーから旧市街や新港が見えます。
    朝食は地下1階でブッフェを頂けます。
    駐車場は地下2階に完備しており、
    1泊25ユーロで利用できます。

    旅行時期
    2018年07月
    利用した際の同行者
    友人
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    立地の良さに値段が低めなのが嬉しい
    サービス:
    5.0
    プライベートビーチや新港へ無料送迎
    バスルーム:
    5.0
    大きな窓から日が差し込むため明るい
    ロケーション:
    5.0
    旧市街およびトレミティ諸島への新港まで歩いて5分以内
    客室:
    5.0
    シックで落ち着いたリゾートらしい雰囲気

  • ローディ・ガルガーニコの基本情報

    投稿日 2020年01月03日

    ビエステ

    総合評価:5.0

    2018年7月にローディ・ガルガーニコRodi Garganico(フォッジア県ビエステ地区)に行きました♪♪

    新市街と旧市街の間に車を停めて旧市街へ歩く。
    ガルガーノ半島の入り口に当たるローディ・ガルガーニコ。
    ローディ・ガルガーニコはオレンジやレモンなどの柑橘類が有名で、
    ガルガーノ半島の特産。
    旧市街は海岸からの断崖上に広がり、
    周囲は天然の要塞。
    かつて城壁や城があったが失われている。
    旧市街のメインストリートであるCorso Umberto1を歩き進む。
    白をメインとした建物が多く、明るい。
    リゾート雰囲気がいっぱい。
    Corso Umberto1の先はPiazza Rovelli。
    かつての旧市庁舎やパラッツォが並び、
    優雅な雰囲気。
    ランチタイムなのでその一角にあるフリット専門店にしよう。
    「I Fritti di Mina」。
    テラスで冷たい生ビールを飲み干す。
    海鮮フリットは香ばしくで美味しい。
    サクサクとジューシーでうまみたっぷり。
    周囲の旧市街景観を眺めながら。
    細い路地を歩くとパン屋さんが。
    その壁画は可愛くて素晴らしい。
    壁画についてサルバトーレさんと話しているところ、
    聞きつけた店主が出てきた。
    壁画について楽しく談笑。
    さよならして旧市街の奥へ歩く♪
    本当に下町の雰囲気。
    あちこちと生活音が漏れていて、
    今も活き活きとしている。
    旧市街の先端部に出ると展望が開ける。
    青いアドリア海が美しい。
    断崖に沿って歩くと
    白い壁に美しい壁画がいっぱい。
    華やいだ雰囲気。
    リゾートをテーマにしたものが多い。
    あちこちとブーゲンビリアが咲き誇り、
    夏の風景は美しい。
    眼下にリゾートヨットが並んでいる。
    旧市街の北側に出ると断崖に沿ったプロムナードで展望が開ける。
    青いアドリア海が美しい。

    観光時間は2時間あれば十分です。
    サン・セヴェーロSan Severoから鉄道がペスキチPeschiciまで伸びており、
    理論上は鉄道で行けますが、
    バスの交通網が発達しており、
    サン・セヴェーロのほかにモリーゼ州のテルモリから出ています。
    人気リゾート地のため宿泊施設は豊富にあります。
    ローディ・ガルガーニコからペスキチを経てビエステへバスで行けます。
    バスの場合は2時間かかると聞いています。

    旅行時期
    2018年07月

  • サンテウフェミーア・ア・マイエッラの基本情報

    投稿日 2019年12月01日

    ペスカーラ

    総合評価:5.0

    2018年7月にサンテウフェミーア・ア・マイエッラSant'Eufemia A Maiella(ペスカーラ県)に行きました♪

    カラマニコ・テルメを通過する際にガソリンスタンドに立ち寄る。
    そこのお兄さんから衝撃の話。
    この冬は豪雪に見舞われたと。
    積雪はなんと3メートルを超え、
    カラマニコ・テルメは1ヶ月も及ぶ孤立したという。
    偶然に宿泊していた客は長期間閉じ込められたそうで大変だったという。
    カラマニコ・テルメを過ぎて、
    サンテウフェミーア・ア・マイエッラへ。
    チビテッラ・カザノーヴァから1時間ほどサンテウフェミーア・ア・マイエッラに到着。
    サンテウフェミーア・ア・マイエッラは標高900メートルで、
    名前の通りにマイエッラ山脈の中腹。
    とても小さな村で可愛らしい。
    車を停めて中心広場へ歩く。
    通りはすべて美しい模様の石畳。
    周囲の景観は15世紀のままだそうで大変趣がある。
    中心広場は「Piazza San Bartolomeo」。
    ここにも美しい模様の石畳が広がる。
    この広場に面しているのが大聖堂で、
    「Chiesa Madre di San Bartolomeo」。
    15世紀に造られたロマネスク様式。
    三角屋根とカンパニーレが可愛らしい。
    その向こうに雪を頂いたマイエッラ山脈。
    まるでここは北イタリアのアルプスにいるかのよう。
    教会内は2000年に大改修されており、
    きれいになっている。
    祭壇には600年前のクリスマスツリーのような美しい木製の塔が置かれている。
    よく見ると凝った装飾で素晴らしい。
    これはアルバニアの教会にあるものとよく似ている。
    一つ一つ小さな扉を明ける構造になっている。

    カラマニコ・テルメからペスココスタンツォへ抜ける途中にあります
    そこまでに至る道路は広く快適で問題なし
    村の観光は30分あれば十分です
    広場にカフェがあります

    旅行時期
    2018年07月

  • チビテッラ・カザノーヴァのミシュラン1星リストランテ「ラ・バンディエラ」

    投稿日 2019年12月01日

    ペスカーラ

    総合評価:5.0

    2018年6月にチビテッラ・カザノーヴァに行きました♪

    イタリア美しき村「ペンネ」から専用車ベンツでチビテッラ・カザノーヴァへ。
    チビテッラ・カザノーヴァは緩やかな丘が織りなす風景が美しい。
    遠くにグラン・サッソ・ディタリア山脈やマイエッラ山脈がよく見える。
    ミシュラン1星リストランテ「La Bandiera」。
    昨年の5月に訪れて以来の1年ぶり。
    再びあのシェフの料理を食べられるかと思うと嬉しくてたまらない♪
    シェフとカメリエーレ達と陽気に挨拶を交わしてハグする。
    美しい店内は昨年と微妙に変わっている。
    色鮮やかな絵や飾り物が置かれて夏らしい雰囲気。
    シェフのオススメコース(9ピアット)を。
    アブルッツォ州産の野菜や肉、魚を巧みに利用して
    素材を十分に引き出している。
    見た目も味も素晴らしい。
    昨年とは全く違う内容で驚きの連続。
    アブルッツォ州産ワインと共に美味しく頂きました。

    予約は必要です
    ドレスコードなし
    撮影はOK
    一番高いコースは100ユーロです

    旅行時期
    2018年06月

  • ペンネの基本情報

    投稿日 2019年12月01日

    ペスカーラ

    総合評価:5.0

    2018年7月にペンネPenneに行きました♪

    ペンネはペスカーラ県に入り、イタリア美しき村に選ばれている。
    標高は440メートル。
    旧市街への入り口である城門の近くに駐車場があり、
    嬉しいことに屋内タイプ。
    直射日光を遮られるのでありがたい。
    そこから旧市街の城門へ歩く。
    立派な城門が見えてくる。
    「Porta San Francesco」で1780年に造られている。
    その横にイタリア美しき村に登録されたことを示すシンボルマークが飾られている。
    ところで「ペンネ」Penne。
    直訳するとペンで筆。
    また、ペンネと呼ばれるパスタもある。
    筆やパスタのペンネの発祥地?と思ってしまうが、
    全く無関係とのこと。
    それにしても不思議な名前。
    城門を抜けて右手に教会がある。
    「Chiesa di San Nicola di Bari」。
    城門「Porta San Francesco」と一体化している。
    「Chiesa di San Nicola di Bari」は円形の教会で1845年に造られている。
    教会内も円形で可愛らしい。
    城門「Porta San Francesco」からの通りは「Via Bernardo Castiglione」で、
    右へ行く「Corso Emilio Alessandrini」がある。
    「Corso Emilio Alessandrini」を歩くと背の高い中世時代の景観が広がる。
    ほぼすべて3階建てで大変趣がある。
    「Corso Emilio Alessandrini」を進むとDuomoの表示があり、
    それに従って「Via Roma」を歩く。
    かなり急な登り坂。
    本当に中世時代の面影が良く残っている。
    「Via Roma」を歩くと「Via Giovanni B.Leopardi」に出る。
    旧市街内ではかなり高いところに上ってきた。
    この通りはパラッツォなどの貴族の館が並んでいる。
    門や窓の装飾を見ると、
    おそらく18世紀のものと思われる。
    「Via Giovanni B.Leopardi」を歩くとそのまま「Via Muzio Pansa」につながる。
    ここにもパラッツォなどの貴族の館が並び、
    中世時代の面影が美しく残っている。
    「Via Muzio Pansa」を進むとDuomoにつながる「Piazza Duomo」に出る。
    右手にDuomoがみえる。
    左手に下り坂があり、
    「Salita Civitavecchia」。
    その景観は素晴らしい。
    通りの向こうに雪を頂いたグラン・サッソ・ディタリア山脈。
    左手に下り坂の「Salita Civitavecchia」で雪を頂いたグラン・サッソ・ディタリア山脈を眺めたら、
    「Piazza Duomo」に戻る。
    「Duomo di Penne」(ペンネ大聖堂)は起源が10世紀と古いが19世紀に改装されている。
    赤茶けた色の煉瓦で作られている。
    ロマネスク様式とゴチック様式の混合タイプ。
    端正な佇まいは美しい。
    凜とした雰囲気が漂う。
    その右側は博物館。
    左側は修道院。
    大聖堂を鑑賞したら、
    「Via Roma」を経て「Corso Emilio Alessandrini」に戻る。
    そして旧市街の北側へこの通りを歩く。
    「Corso Emilio Alessandrini」を進むと左手に商店街。
    ポルティコにオシャレなカフェがある。
    「Casa del Caffe di Calvini Romolo」。
    ここで休憩。
    暑いのでスイカのグラニータを頂く。
    冷たいグラニータは美味しい。
    休憩をしたら、その隣に教会がある。
    「Chiesa della SS.Annunziata」。
    二重の柱と曲線のファサードは珍しい。
    起源は13世紀であるが、1733年に建て替えられている。
    教会内は窓が多く明るい。
    ベージュと淡いブルーの配色が美しく、
    特に天井と壁の間のレッドラインが目を引く。
    とても美しい景観。
    「Corso Emilio Alessandrini」はそのまま細長い広場「Piazza Luca da Penne」につながる。
    この通りはショップがたくさん並び、
    繁華街といえる。
    進むと「Piazza XX Settembre」。
    ここが中心部のようで銀行や市庁舎が並ぶ。
    北側の旧市街への入り口である城門が見えてくる。
    そう。
    ペンネは旧市街が広大で南側と北側の二つがあり、
    その間がこの広場「Piazza XX Settembre」。
    先ほどの「Corso Emilio Alessandrini」は南側旧市街のメインストリート。
    今度は北側旧市街の城門を抜けると「Corso del Vestini」。
    進むとこちらも中世時代の景観が広がる。
    おじいさんが靴を作っている小さなお店を発見。
    個人のオリジナル靴店は今や非常に珍しい。
    昔ながらの生活が息づいている。
    北側旧市街を観光したら、
    これでペンネ観光は終了。
    北側旧市街のメインストリートである「Corso del Vestini」から南側旧市街のメインストリートである「Corso Emilio Alessandrini」へゆったりと歩く。
    ペンネは大変美しい。
    イタリア美しき村に選ばれたことを納得できる。
    城門「Porta San Francesco」を出て、
    旧市街に別れを告げる。

    ペンネは思ったよりも大きな町で、
    旧市街は北と南の二つが存在します。
    全体の散策は2時間は要しました。
    主な見どころは城門と旧市街の景観です。
    各所の広場にはカフェ・バールがたくさんあり、トイレ利用に問題ないです。
    南の城門近くの駐車場が一番便利です。
    無料でしかも屋内ですので夏に来た場合は重宝します。

    旅行時期
    2018年07月

  • ロレート・アプルティーノのお勧めするオステリア

    投稿日 2019年11月24日

    ペスカーラ

    総合評価:5.0

    2018年7月にロレート・アプルティーノに行きました♪

    ロレート・アプルティーノはペスカーラ県に入り、
    標高310メートル。
    小高い山の上に広がる小さな町は美しい。
    頂点に立つ古城ホテル「Castello Chiola」から大聖堂「Chiesa di San Pietro Apostolo」を経て、
    大聖堂の下にある小さな広場に出る。
    そこに古城ホテルがお勧めだというトラットリアがある。
    「Convivio Girasole」。
    広場にテーブルが並べられていて、
    そこに案内される。
    周囲の景観は中世時代の面影で雰囲気満点。
    見上げる大聖堂「Chiesa di San Pietro Apostolo」。
    広場を囲むもう一つの教会「Chiesa di San Giuseppe」。
    ここはアブルッツォ州なので肉料理が名物のはず。
    お勧めのをお願いする。
    @ロレート・アプルティーノ郷土料理の前菜盛り合わせ:豆や穀物を使った煮込み、米粒タイプのパスタ、チーズの高野豆腐風など、個性的なものばかり
    @肉料理:イノシシ肉のキノコ煮込み料理
    イノシシ料理は本当に美味しく、全くくせがない。
    キノコのうま味とからめて旨い。
    アブルッツォ州の白ワイン・赤ワインとともに。
    食後酒はジンジャイナ。
    周りの美しい夜景と共に美味しく頂きました。
    ごちそうさまでした♪

    予約は必要としません。
    今回は屋外の広場で頂きましたが、
    夏でも冷えることがあるため、
    必要に応じて屋内でも頂けます。

    もうひとつ、古城ホテルのリストランテですが、
    パーティーや披露宴に専ら利用されるため、
    お勧めできません。

    旅行時期
    2018年08月

コトルさん

コトルさん 写真

15国・地域渡航

27都道府県訪問

コトルさんにとって旅行とは

マイトラベラーページの表示の写真は2012年の3月に訪れた絶景のサンマリノ共和国です♪
憧れだったサンマリノへ行くことができ、幸せでした♪

憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。
海が好きなので、海が見える憧れの街やリゾート、そして、美しいアイランドで、煌めく海を眺めながら、優雅にのんびりと過ごすこと。
美味しい魚介グルメやワインを楽しみ、ホテルはデラックスまたはジュニアスイートルームに宿泊すること。

フォートラベル加入以前♪
イタリア:ローマ(10回以上)/ナポリ(10回以上)/フィレンツェ(5回以上)/アッシジ/ヴェネチア/ミラノ
アメリカ:ロサンゼルス/グランドキャニオン/ハワイ
マリアナ諸島:サイパン(10回以上)/グアム(10回以上)
シンガポール
ギリシャ:アテネ/ポロス島/エギナ島/イドラ島
スイス:チューリッヒ/グリンデルワルト/ローザンヌ/ベルン/ジュネーブ/ルシェルン/インターラーケン
フランス:パリ/リヨン/ヴェルサイユ
スペイン:マドリード/トレド/バルセロナ/ミハス/コルドバ/グラナダ/セビーリア/マラガ/ロンダ/マルベーリャ
ロシア:モスクワ
オランダ:アムステルダム
オーストリア:ウィーン
ドイツ:ミュンヘン/フランクフルト

フォートラベル加入以降♪
2009年10月
クロアチア
ドブロヴニク/ロクルム島/トルステノ/シャフタット/チリピ村
モンテネグロ
コトル 
2010年9月
マルタ
マルタ島:ヴァレッタ/マルサシュロック/イムディーナ 
ゴゾ島:アズールウインドー/ヴィクトリア/サンローレンツ/ブルーラグーン
クロアチア 
スプリト/トロギール/ドブロヴニク/コルチュラ/ストン/ペリェシャツ半島/オレビッチ
2011年5月
スイス 
ティチーノ州:ルガーノ/ロカルノ/アスコーナ/ベリンツォーナ/ガンドリア/モルコーテ/メリダ
2011年9月
イタリア 
シチリア州:カターニア/タオルミーナ/リパリ島/サリーナ島/ストロンボリ島/ヴルカーノ島/ミラッツォ/チェファルー/トラーパニ/ファヴィニャーナ島/エリーチェ/サン・ヴィート・ロ・カポ/パレルモ/モンデッロ/モンレアーレ
2011年11月
ルクセンブルク
ルクセンブルク/エッシュ・シュル・シュール/クレルヴォー/エシュテルナッハ/ヴィアンデン
2011年12月
ドイツ
ニュルンベルク/バンベルク
2012年3月
フランス 
コートダジュール:ニース/ボーリュー・シュル・メール/サン・ジャン・カップ・フェラ/ヴィルフランシュ・シュル・メール/ペイヨン/サンポール・ド・ヴァンス/ヴァンス/トゥーレット・シュル・シュール/グルドン/エズ/ロクブリュヌ・カップ・マルタン/マントン/ラ・テュルビー
モナコ
2012年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/モンテ・ヴイーコ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
プローチダ島
2012年7月
ポルトガル
リスボン/シントラ/オビドス/ロカ岬/ポルト/アマランテ/ギマランイス/ブラガ 
マデイラ島:フンシャル/モンテ/ポルト・モニス/ポルト・サント島/カマーシャ/マシコ/ポルテラ/ポルト・ダ・クルズ/サンタナ/リベイロ・フリオ/アリエイロ山/ジラオン岬/エンクメアダ/サン・ビセンテ/ヴェウ・ダ・ノイヴァ/セイザル/リベイラ・ブラヴァ/カマラ・デ・ロポス/エイラ・ド・セラード
2012年11月
サイパン
2012年12月
グアム
2013年3月
イタリア 
エミリア・ロマーニャ州:ボローニャ/フェッラーラ/ラヴェンナ/ドッツァ 
マルケ州:サン・レオ/ウルビーノ/モンテファッブリ/モンダイーノ/タヴォレート/ペーザロ/グラダーラ 
ウンブリア州:ペルージャ 
トスカーナ州:フィレンツェ/シエナ/サンジミニャーノ/コッレ・ディ・ヴァル・デルザ
サンマリノ共和国
2013年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
2013年7月
イタリア 
リグーリア州:ジェノバ/ネルヴィ/テッラロ/レリーチ/モンテロッソ・アル・マーレ/ヴェルナッツァ/リオマッジョーレ/マナローラ/ポルトヴェネーレ/パルマリラ島/レヴァンテ/セストリレバンテ/カヴィ/ポルトフィーノ/サンフルットゥオーゾ/カモーリ/レッコ/サンロッコ
2014年3月
グアム
2014年5月
イタリア 
ヴェネト州:ヴェローナ/ソアーヴェ/ヴィチェンツァ/ティエーネ/マルチェジーネ/トッリ/バレッジョ・サン・ミンチョ/ボルゲット/ペスキエーラ・デル・ガルダ 
トレンティーノ・アルト・アディジェ州:トレント/トルボレ/リーバ・デル・ガルダ 
ロンバルディア州:サン・ベネデット・ポー/マントヴァ/リモーネ・スル・ガルダ/マデルノ/ガルドーネ・リヴィエラ/サロ/イゾラ・ディ・ガルダ/マネルバ/カステラッロ・ラグセッロ/デゼンツァーノ・デル・ガルダ/シルミオーネ
2014年7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ポンペイ/エルコラーノ 
プーリア州:ビエステ/ペスキチ/ヴィーコ・デル・ガルガーノ/トレミティ諸島(サン・ニコラ島/サン・ドミノ島)/ポリニャーノ・ア・マーレ/カステッラーナ・グロッテ/モノポリ/オストゥーニ/チステルニーノ/ロコロトンド/アルベロベッロ/マルティナ・フランカ/チェーリエ・メッサーピカ/ブリンディジ/オーリア/ターラント/フランカヴィッラ・フォンターナ/カロヴィーニョ/レッチェ/ガラティーナ/ポルト・チェザーレオ/コリリアーノ・ドトラント/オートラント/レウカ/アレッサーノ/スペッキア/ソレート/ナルド/ガッリーポリ/トッレ・ア・マーレ/バーリ/カステル・デル・モンテ/アンドリア/トラーニ
2016年6/7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ラヴェッロ/アマルフィ/ポジターノ/ソレント/サンタガータ・デイ・ゴーディ/ベネヴェント/サン・マルコ・デイ・カヴォーディ/フォイアーノ・ディ・ヴァルフォルトーレ/サプリ/ピショッタ/アッチャロリ/カステッラバーテ/アグロポリ/パエストゥム/イスキア島(ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ)/カプリ島 
プーリア州:ルチェーラ/ピエトラモンテコルヴィーノ/ヴォルトゥリーノ/ロゼート・ヴァルフォルトーレ/アルベローナ/トロイア/ボヴィーノ/マンフレドニア/モンテ・サンタンジェロ/マルゲリータ・ディ・サヴォイア/バルレッタ/トラーニ/カノーザ/モルフェッタ/ジョヴィナッツォ/ビトント/ジョイア・デル・コッレ/グラヴィーナ・イン・プーリア/アルタムラ 
バジリカータ州:メルフィ/ヴェノーザ/マテーラ/アチェレンツァ/グアルディア・ペルティカーラ/ピエトラペルトーザ/カステルメッツァーノ/マラテーア 
カラブリア州:ロッザーノ/コリリアーノ・カラブロ/モラーノ・カラブロ
2017年4/5月
イタリア
ラツィオ州:ローマ/カステル・ディ・トーラ/コッラルト・サビーノ
アブルッツォ州:ターリアコッツォ/スクルコーラ・マルシカーナ/オルトゥッキオ/チェラーノ/チビタ・デル・トロント/テラモ/グラン・ザッゾ/カンポ・インペラトーレ/カステル・デル・モンテ/カラーショ/サント・ステファノ・セッサニオ/ラクイラ/ボミナコ/ナヴェッリ/カペストラーノ/ポーポリ/キエーティ/チヴィテッラ・カザノヴァ/トッカ・ダ・カザウリア/サッレー/カラマニコ・テルメ/クレッキオ/カゾーリ/ロッカスカレーニャ/パレーア/ペスココスタンツォ/リヴィゾンドーリ/カステル・ディ・サングロ/ペットラーノ・スル・ジツィーオ/パチェントロ/スルモーナ/イントロダックア/ブニャーラ/アンヴェルサ・デグリ・アブルッツィ/ヴィララーゴ/スカンノ/オーピ/バッレーア/アルフェデナ
モリーゼ州:ヴォルトゥーロ/フォルネッリ/イゼルニア/フロゾローネ/トレッラ・デル・サンニオ/カストロピニャーノ/チビタカンポマラーノ/オラティーノ/カンポバッゾ/サエピニウム/セピーノ
カンパニア州:テレーゼ・テルメ/ナポリ
2017年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ/モンテヴェルデ
プーリア州:トラーニ/バルレッタ/アンドリア/カステル・デル・モンテ/コラート/ポリニャーノ・ア・マーレ/モノポリ/コンヴェルザーノ/カステッロ・マルチオーネ/プティニャーノ/アルベロベッロ/チステルニーノ/ロコロトンド/オストゥーニ/マッサフラ/ターラント/グロッターリェ/ヴィッラ・カステッリ/チェーリエ・メッサーピカ/カロヴィーニョ/サンタ・サッビーナ/マンドゥリア/オーリア/メザーニェ/ブリンディシ/サンヴィート・ディ・ノルマンティ/コペルティーノ/レッチェ/ガラティーナ/ポルトチェザレーオ/カヴァリーノ/アカイヤ/グロッタ・デッラ・ポエシア/トッレ・デル・オルソ/オートラント/スペッキア/トリカーゼ/レウカ/カストロ/サンタ・チェザレーオ・テルメ/パラシャ岬/カルピニャーノ・サレンティーノ/コリリアーノ・ドトラント/ナルド/サンタ・カテリーナ/サンタ・マリア・アル・バーニョ/ガッリーポリ/スコッラーノ/サヴェッレトリ/バーリ/ペスキチ/ビエステ
2018年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ ヴィエトリ・スル・マーレ アグロポリ パエストゥム
カラブリア州:アイエータ ディアマンテ ベルヴェデーレ・マリッティモ チッタデッラ・デル・カポ フィウーメフレッド・ブルーツィオ クレート ピッツォ トロペア ニコテーラ レッジョ・ディ・カラブリア シーラ ジェラーシェ マリーナ・ディ・ジョイオーサ・イオニカ スティーロ スクイラーチェ クロトーネ カポ・コロンナ ラ・カステッラ サンタ・セヴェリーナ カストロヴィッラリ チヴィタ オリオーロ ロッカ・インペリアーレ 
バジリカータ州:ピスティッチ ミリオーニコ マテーラ
プーリア州:グラヴィーナ・イン・プーリア オストゥーニ マルティーナ・フランカ ロコロトンド カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ マンドゥリア レッチェ ガッリーポリ プレシッチェ パトゥ マリーナ・ディ・サン・グレゴリオ レウカ アンドラーノ カストロ オートラント ファーロ・デイ・サンタンドレア カリメーラ マルターノ マーリエ ブリンディシ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ サン・ヴィート モノポリ アルベロベッロ プティニャーノ ローディ・ガルガーノ ヴィエステ トレミティ諸島 モンテ・サンタンジェロ マンフレドニア バルレッタ トラーニ アンドリア バーリ 
アブルッツォ州:ヴァスト オルトーナ チッタ・サンタンジェロ ロレート・アプルティーノ ペンネ チヴィデッラ・カサノヴァ カラマニコ・テルメ サンテウフェミア・ア・マイエッラ ロッカカラマニコ カンザーノ ペスココスタンツォ ピッツォフェラット ヴィッラ・サンタ・マリア ピエトラフェッラッツァーナ コッレディメッツォ ボンバ ロッカスカレーニャ ペンナドーモ 
モリーゼ州:テルモリ
2019年6-7月南イタリア
カンパニア州:ナポリ テッジャーノ
カラブリア州:アルトモンテ シッラ ビーボ・バレンティア・マリーナ ノチェーラ・テリネーゼ コゼンツァ ヴィッラ・ジョバンニ
シチリア州:メッシーナ カストロレアーレ ミラッツォ ティンダリ チェファルー コッレザーノ マドニエ国立公園 ピアーノ・バッターリア ペトラリア・ソプラーナ ペトラリア・ソッターナ サンチュアリオ・ディ・ジビルマンナ イスネッロ カステルブオーノ ジェラーチ・シクロ ガンジ スペルリンガ ニコシア ミストレッタ カッカモ バゲーリア セジェスタ トラーパニ サーレミ シャッカ カルタベッロッタ セリヌンテ マザーラ・デル・バッロ マルサーラ エリーチェ サン・ヴィート・ロ・カポ ジンガロ スコペッロ カステッランマーレ・デル・ゴルフォ アルカモ モンレアーレ パレルモ モンデッロ エンナ カルタジローネ ラグーザ カステッロ・ディ・ドンナフガータ モンテロッソ・アルモ パラッツォーロ・アクレイデ フェルラ コミーゾ シクリ モディカ イスピカ ノート シラクーザ フォンターナ・ビアンケ ビアンカヴィッラ アドラーノ ブロンテ ランダッツォ カスティリオーネ・ディ・シチリア タオルミーナ レトジャンニ カステルモーラ カステッロ・ディ・カラタビアーノ アチレアーレ アチ・トレッツァ アチ・カステッロ カターニア サヴォーカ
バジリカータ州:マテーラ
プーリア州:アルタムラ ジョイア・デル・コッレ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ ブリンディジ サン・カタルド サン・フォーカ トッレ・サンアンドレア オートラント スコッラーノ サンタ・カテリーナ サンタ・マリア・アル・バーニョ ガッリーポリ レウカ ポンテ・シオロ カストロ サンタ・チェザレーア・テルメ ポルト・バディスコ パラシャ岬 レッチェ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ モノポリ バーリ ビスチェーリエ ルーヴォ・ディ・プーリア トラーニ
2019年12月 南イタリア
プーリア州:ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルサーノ プティニャーノ モノポリ サヴェッレトリ ファザーノ バーリ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ トッレ・サンタ・サビーナ スペッキオッラ サン・ヴィート・ディ・ノルマンニ ブリンディジ  ロコロトンド チステルニーノ マルティーナ・フランカ オーリア メザーニェ レッチェ
バジリカータ州:マテーラ

自分を客観的にみた第一印象

マイペースでのんびり。
憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。

ツアーは参加しません。
全てコンシェルジュのおまかせの旅行です。
ツアーでは実現できないような旅行を皆さんにお見せして、
本来の旅行とはこうあるべきと提案して参考になったらと思います。
また、自分のためにここ数年の旅行をこのような機会のブログに残せるのも
とても嬉しいですし、親族の方にこのような旅行していると知ってもらうのもよい機会です。
旅行、それはたった一回きりの人生をより充実に豊かにするための究極の遊びだと思います。
生きている以上、より多くの見知らぬ土地を知りたいものです。
なので、私が見ているものをすべて愛おしく眺めて写真を撮っています。
撮った写真はすべて私が見ているそのままですし、ビデオ以上の思いがこもっています。

みなさま、どうぞ、よろしくお願いします。

大好きな場所

ヨーロッパの海の見える旧市街とリゾート

大好きな理由

中世や貴族の優雅な雰囲気に浸れること

行ってみたい場所

マディラ諸島・カナリア諸島・エオリエ諸島・エガディ諸島

現在15の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在27都道府県に訪問しています