京妓さんへのコメント一覧(9ページ)全103件
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大門坂
おはようございます。
昨年の桜の頃に訪れたことを思い出しながら拝見しました。
こんな大きな木があったとか、樹間の石道の木漏れ日がきれいだったとか、最後の階段の長さにひるんだこととか、一枚一枚の写真から旅の記憶がどんどんあふれてきて、もう一度訪れた気分になっています。
青岸渡寺は、本尊特別開帳の期間中で大混雑でしたが、ご開帳とは関係なくすごい人なのですね。
大門坂の平安装束、すてきですね。
もう少し若かったら、私も試してみたかったです。 -
もういちど行きたい熊野古道
何度も細切れコメントで失礼しました。
熊野には昨年の桜の時期に初めて訪れ、懐かしく拝見。
黒いポストには全く気付きませんでした。
温泉、いいですね。
私は勝浦に宿泊したのですが、こんな山間の温泉も風情があってよさそうです。
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まぶしい
コリノリさん
おはようございます(^。^)
ギリシャの白い建物、まぶしいです。
きれいですよね。
こんな景色、じかに見られるなんて、うらやましいです。
またおじゃましま〜す。
びし2010年06月03日08時01分返信する -
はじめまして、高野山
こんばんは、はじめまして。
私も昨年高野山を訪れ、とても良かったので、懐かしく拝見しました。
丁寧なコメント、愉快なコメントに、そうそうと頷きながら楽しませていただきました。
ナイトツアーなるものがあるのですね。
驚きです。
ちょっと怖そうですが、興味をそそられます。
でも、転ぶと・・・というのが、私には難点。
私、よく転ぶんです。
昨年1年で、怪我するほどの転倒2回。
1度は捻挫。もう一度はヒザを大きくすりむき。
まだまだ生きて旅行したいので、止めておいたほうがよさそうですね。
ほんわかいい感じの旅行記に1票投じて失礼いたします。RE: はじめまして、高野山
ゆうこママさん
はじめまして。
高野山旅行記を読んでくださり、コメントと投票までありがとうございました。
奥の院ナイトツアーは恵光院主催だったのですが、人気が高いらしく、
一晩に2回、日本人グループと外国人グループに分けて行われていました。
お坊さんいわく、真っ暗で足元が見えない場所以外は、
極力、懐中電灯をつけないそうです。
目が慣れてくると、外灯と月あかりでだいぶ見えてくるようになりますが、
さすがに「転んじゃいけないゾーン」はドキドキでした。
私もよく転ぶのですが、ゆうこママさんもお仲間のようですね(笑)
転び慣れしているので多少のケガは日常茶飯事ですが、
近頃では、ちょっと転んだ程度でじん帯損傷してしまうような
反射神経の衰えっぷりに少々ヘコんでおります。
この先、楽しい旅を続けるためにも、お互い気をつけましょうね〜。
高野山の後、熊野を巡ってきました。
少しずつアップしていきますので、良かったらまた遊びにいらしてください。
コリノリ2010年06月01日05時30分 返信する -
白い孔雀ですか
コリノリさん
こんにちは(^。^)
いつもご訪問&ご投票いただきましてありがとうございます(~_~)
前から気になっていたのですが
プロフィールのお写真、とても綺麗ですよね。
白い孔雀ですか?
とてもめずらしいですね。
びし
2010年05月27日11時46分返信するRE: 白い孔雀ですか
びしさん
メッセージありがとうございました。
こちらこそ、いつもご訪問&ご投票ありがとうございます!
プロフィールの写真は、京都の田中神社にいる白い孔雀です。
【2008京都】今日の町家に泊まる旅、という旅行記に
羽を開いているバージョンと閉じているバージョンがありますので
よろしかったら、お暇な時にでもご覧くださいませ。
写真を選択して「この写真の元画像」をクリックして頂きますと
拡大版になり、羽の1枚1枚や孔雀の顔をばっちり見れます。
現在、GW中の高野山&熊野旅行記を作成中です。
少しずつですがアップしていきますので、ぜひまたお越しください。
コリノリ2010年05月27日23時21分 返信するRE: RE: 白い孔雀ですか
コリノリさん
こんばんは(^.^)
田中神社の白い孔雀拝見しました。
すばらしいですね。
きれいです。
カラーの孔雀よりきれいです。
返信ありがとうございました。
びし
2010年05月27日23時31分 返信する -
大変でしたね(>_<)
コリノリさん
こんばんは〜*^^*
やっとクリスマス編を読破いたしました〜。
最後の「4」なんて、コンタクトレンズが目に
貼り付くほど、がぶり寄りで熟読ですよ!
あらためてじっくり読ませていただくと、ほんと
災難続きでしたね!
それにしても、私はこの時期ちょうどギリシャにいたのですが
毎日温暖で、横浜から来ていた友人に「札幌に比べたら秋みたい」
と言っていたのですが、TVでは寒波の報道が続いていて
ギリシャにして良かったね〜、と話していました。
でも、ギリシャはクリスマスの催しがほとんどなくって、
友人は「ドイツとかパリなら、きっともっと素敵だったよ〜」と
諦めきれない様子でした。
コリノリさんのお写真を見て、「これは友人には見せられんな(-_-;」
と確信したところです。
長くなっちゃいましたが、最後にひとつ!
このツリー、ほんと上の方どうしちゃったんでしょうね!?
個人的にツボにハマりました〜〜*^^*
mariRE: 大変でしたね(>_<)
mariさん
こんにちは。札幌は昨日から急に暖かくなりましたね!
クリスマス編、読んで頂いてありがとうございました。
ドイツに行ったはずなのに、ドイツの印象がとても薄い旅でした〜。
1日帰国が遅れただけでも多くの対処や連絡が必要だったので、
いくつかの国をまたがっていたmariさんの苦労ときたら
並大抵のものではなかっただろうなぁとお察しします。
まとめるのも大変なほど沢山の対処に追われたことと思いますが、
いつかぜひ旅行記などで、当時の貴重な体験を教えてください。
今、GW中の高野山旅行記をまとめてます。
来月は仕事で名古屋に行くついでに、岐阜の郡上八幡まで足を伸ばしてみる予定です。
また遊びに来てくださいね (*^_^*)
コリノリ
※あのクリスマス・ツリー、
あんな状態ならわざわざ飾らない方がいいですよね…(苦笑)
2010年05月16日16時53分 返信する -
偶然にも
コリノリさん
こんばんは〜*^^*
北海道の春は寒いですね!
帰国した夜(28日)、あまりの寒さに驚きました〜☆
ところで、アテネで宿泊していたホテルでチェックアウトの時に
タクシーを呼んでもらい、タクシーが来るまでフロントのお兄さんと
話をしていたのですが、偶然にも彼のお父さんはケファロニア島の出身で
フロントの彼も「あの島はとってもキレイだよ!ザキントスやコルフとか
イオニアの島は本当にきれいなんだ!」と自慢していました^^
日本のガイドブックではあまり紹介されていない、と言うと
ヨーロッパではそこそこリゾート地扱いされてるのに、なぜ!?と驚いてました。
それは、私も同じ気持ち☆
今回は図らずもイオニア海を抜けてイタリアに渡るハメになったのですが
爆睡で一目も見ることができませんでした(^^;
だってだって、気力体力的にも限界ってくらい、打ちのめされていたんですもの〜☆
コリノリさんの不運なフライトも大変だったと思います!
(今、ちょこちょこ読ませてもらっています♪)
外国語での予期せぬ出来事の対応って、必要以上にくたびれますよね(>_<)
それでは、また*^^*
mari
2010年05月03日01時41分返信するRE: 偶然にも
mariさん
お帰りなさい!
やっぱり噴火の影響を受けていたのですね!!
あれだけ広範囲にわたって空港閉鎖されてしまっては
代替手段も何もあったもんじゃないですよね…。
現地で相当苦労されたこととお察しします。
痛い出費もあったことと思いますが、無事に帰国できて何よりです。
でも、よりによって帰国があの寒かった28日だなんて…かわいそうに(涙)
> ところで、アテネで宿泊していたホテルでチェックアウトの時に
> タクシーを呼んでもらい、タクシーが来るまでフロントのお兄さんと
> 話をしていたのですが、偶然にも彼のお父さんはケファロニア島の出身で
> フロントの彼も「あの島はとってもキレイだよ!ザキントスやコルフとか
> イオニアの島は本当にきれいなんだ!」と自慢していました^^
地元の人も自慢したくなるくらいの島なんですね!
私もイオニア海がとても気に入ったので、
次はコルフ島に行けたらいいなぁなんて思っています。
> コリノリさんの不運なフライトも大変だったと思います!
> (今、ちょこちょこ読ませてもらっています♪)
あの時はとても大変な思いをした気でいたのですが、
噴火のことを考えると、私は翌日帰れただけでもマシだったなぁと…。
それにしても、寒波による空港閉鎖は便の振替や海外保険が効いたのに、
噴火は保険適応外って、何だかフシギですよね。
まぁこれに懲りず、また次の旅を楽しみましょう!
GW中は高野山&熊野三山へ行ってきました。
近々旅行記アップしますので、また遊びに来てくださーい。
コリノリ
2010年05月06日12時09分 返信する -
チューリンゲン州について
はじめてお便り致します。
バッハ縁の地の訪問記拝見。 5月17日からエアフルトのインターシティー・ホテルに6泊して当州の小さな街を訪ねる予定です。ところでアルンシュタットとミュールハウゼンに立ち寄られた由、当地でどうしても立ち寄った方が良いと思われる場所がありましたらアドヴァイス頂ければ幸甚です。
10年ほど前 アイゼナッハ ヴァイマールはすでに立ち寄っていますので今回はパス。旅のテーマは「独逸歴史の確認」なんて格好良く考えていますが、何の事は無い、単なる「物見遊山」です。ただ、ルターの足跡は尋ねたいと考えています。当州はゲーテ、バッハ、ルター縁の街が多くあり、又どういう訳か各町の観光局にパンフレットと市街地図送付を依頼したところ、どの街のパンフレットにも日本語表示があるのには感心しました。その後はブタペストに飛び、4泊の予定です。
訪問予定地
Eisleben Muehlhausen Gotha Ilmenau Arnstadt Miningen Schmalkalden Salfeld RudolstadtRE: チューリンゲン州について
Berg Heilさん
はじめまして。旅行記を読んでくださり、ありがとうございました。
Berg Heilさんの旅行記一覧を拝見したのですが、
これまでドイツの小さな街をたくさん訪ねていらっしゃるのですね。羨ましいです。
私はアルンシュタットもミュールハウゼンも、
バッハの生涯について書かれた本を通して知ったものですから、
バッハに関連する所しか見てきていないのです・・・。
Berg Heilさんがバッハにご興味をお持ちかどうかわからないのですが、
でもせっかくですので、アルンシュタットへ行かれるのでしたら、
市庁舎から見渡せる範囲に、バッハ教会、バッハ博物館(棕櫚の館)、
若き日のバッハ像などがありますので、ご覧になってみてはいかがでしょうか。
町は小さいのであっという間に見終わりますが、
バッハ博物館の隣にあるインフォメーションには、
704年から2004年までの1300年間の街の移り変わりを描いた鉛筆画の絵葉書や、
白黒写真のポストカードなどが豊富にあり(いずれも0.30〜0.50ユーロ程度)、
個人的にはそれがとても目を引いたというか、印象深かったです。
そして、アルンシュタットの後にミュールハウゼンへ行かれると、
バッハが小さな町のオルガン奏者から、要塞都市のオルガン奏者へと
出世した様子が手に取るようにわかり、これまた興味深いかと思います。
ミュールハウゼンは、バッハゆかりの聖ブラージウス教会の他にも、農民戦争の
指導者トーマス・ミュンツァーの石像やその名を冠した学校もあります。
また、フラウエン門から城壁の上を歩き、街を見渡すこともできます(3ユーロ)。
どちらの街もルターゆかりのものは見当たらなかったと記憶していますが、
Berg Heilさんの仰る通り、この州はゲーテ、バッハ、ルターなど偉人が活躍した地域ですし、
それを思って街歩きするだけでも感慨深いものがあるかと思います。
なお、どちらもツーリストインフォメーションは市庁舎の隣にありましたが、
鉄道駅から、街の中心にある市庁舎までは少し歩きますので、
お時間に余裕を持っておくことをオススメします。
すでにパンフなどを取り寄せておられるようですが、
他に何か私でわかりそうなことがあれば、ぜひまたお問い合わせください。
5月中旬は気候も良さそうですね。充実した旅になりますように!
帰国後の旅行記を心待ちにしております。
コリノリ2010年04月17日00時05分 返信する



