旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(25ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • ますます興味深く

    エンリケさん、おばんでした☆

     ますます興味深く拝見しています。
     知らないお寺なのに、なんて深いんでしょう。
     お寺の屋根の曲線が、優美に見えます。
     夕暮れ時のノスタルジックな時間の流れ。
     車やバイクが、ゆっくり走る道。

     
    「さて、わたしの方は翌日はいよいよルアンパバンを離れてラオス南部の中心都市パクセへ。

    そしてそこからチャムパーサックにあるこの旅の本命、世界遺産のワット・プー遺跡を見に行きます!

    ここからは有名すぎるルアンパバンを後にし、ある意味“本当の”ラオス紀行の始まりです!!」

     私はルアンパバンの映像を一番目にしているせいか、他の町はよく知らないのですが、これからが本命なんて\(◎o◎)/
     楽しみです!

                         町子

     
    2015年04月08日22時33分返信する 関連旅行記

    ラオスの旅はここからが本番です!

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    最近いろいろと忙しくて旅行記の更新が1か月に1冊のペースになってしまい、ようやくルアンパバン編が終了したところです・・・。

    ラオスはルアンパバンがあまりにも有名すぎて、他の地方の旅行記をあまり見かけないので、これからがわたしの旅行記の本番と思っているところです。

    実際、これからの旅路はルアンパバン以上に感動の連続で、本当にラオスを訪れてよかったと思えるものでした。

    ・・・そんな思いを伝えようとすると、旅行記もどうしても盛り沢山になってしまって、また一段と作成が遅れてしまいそうですね(笑)。
    2015年04月20日00時10分 返信する
  • はじめまして

    エンリケさん、はじめまして。

    韓国の旅行記にご訪問といいねをありがとうございました。

    エンリケさんのプロフィール写真に目を奪われてしまいました。
    何という名前の彫像なのですか? 気になります。

    台南の旅行記を拝見しました。
    台北の滞在で台湾ののんびりした空気が好きになりました。
    台中、台南もいつか行ってみたいと思っています。

    山と湖
    2015年04月06日09時36分返信する

    台湾は人情があっていいところでした。

    山と湖さん

    こんばんは。台南旅行記にご訪問ありがとうございます。

    台湾は全体的に人情があっていい旅を楽しめたのですが、南の方はよりそんな雰囲気があって、もっと長く滞在してもよかったかなと感じました。

    > エンリケさんのプロフィール写真に目を奪われてしまいました。
    > 何という名前の彫像なのですか? 気になります。

    わたしのプロフィール写真は、ルーヴル美術館にあるミケランジェロの“瀕死の奴隷”という彫刻作品です。

    わたしの大好きな漫画の大好きなエピソードで使われていたのがきっかけで、アイコンとして利用しているところです。

    山と湖さんがもしルーヴル美術館に行くようなことがありましたら、ぜひ探してみてくださいね。
    2015年04月19日23時50分 返信する
  • アジアのパムッカレ?ルアンパバンは自然のままが良い〜

    ☆素晴らしい色合いはカメラマンの腕次第?素敵な自然を堪能しましたね。

    Thaiでなく、Viet NamでもIndonesiaでもないラオスにお出かけ?貴重な記録ですね。こんなに近い所で自然の美が見つかるなんてすばらしい。
    2015年04月03日20時04分返信する 関連旅行記

    ルアンパバン、日本人ももっと訪れてほしいですね。

    salsaladyさん

    こんばんは。ルアンパバン旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ラオスは日本人にとってはタイやベトナム、インドネシアに比べるとマイナーな国ですが、ルアンパバンをはじめ、ヴィエンチャンやパクセなどあちこちに欧米系の観光客が大勢いて、欧米人にとっての人気のほどを感じました。

    わたしの旅行記をきっかけに、多くの日本の方々にもラオスの素晴らしさを知ってもらえればと思います。
    2015年04月19日23時37分 返信する
  • ナポリの休日(10) 愛しき街ナポリ〜珠玉のコレクション・カポディモンテ美術館

    エンリケ様

    初めまして。
    ナポリの情報を集めていて、エンリケ様の旅行記に辿り着きました。
    ナポリの歩き方が時間も記されていて距離感も想像できましたし、乗り物や見所や、教会や絵画、景色・・どのガイドブックよりも詳しく歴史の勉強もさせていただけました。それまでどれをみても同じように見えてしまい絵画の面白さにたどり着けなかった「素人、無教養まるだし」の私でも、絵画を興味を持って見られそうな気になっています。そこまで引き上げてくださったエンリケ様の旅行記に出会えましたこと、深い感謝の思いです。
    ひと言、お礼を申し上げたくて掲示板にお邪魔させていただきました。
    実は・・
    1年前に、イタリアに一人旅をしたのですが、やはりナポリは旅程から外しました。でも、途中で知り合った日本人のかたからナポリがどんなにすばらしいところか力説され、カゼルタに宿泊しながら「騙されたつもりで」日帰りのナポリを試しましたら・・マア、難という事でしょう〜、ナポリの皆様がとても親切で「ナポリが危険」のイメージが消失!
    今回(もうすぐですが)ナポリをちゃんと知ることをテーマに、また一人旅をしてくることにしました。
    ナポリを色眼鏡を掛けてみてしまい、誤解していてごめんなさい、のリベンジ旅です。

    なぜナポリが危険と思ってしまったか振り返りますと
    ツアーで行った時もナポリは車窓のみ(危険だから)でしたし、一人旅を前に、噂を確かめるべく周りからナポリの情報を集めてみましたら・・身近な知人に2人(女性)が被害にあっていました。(一人は駅構内で、歩いていたら隣に男性が近寄り、本人だけ見えるようにナイフをちらつかせお金を出せと・・お財布を渡すと何事もなかったように歩き去ったとか、もう一人はイタリアでしょっちゅう一人で行動しているベテラン?一度も危険な目にあったことがなかったとのこと。気持ちが安心し、それまで行かなかったナポリに初めて行ったその日に、肩にかけていたバッグを奪われたそうです。大通りで人も沢山いたのに、無関心で誰も助けてくれなかったことがショックで、すぐナポリから離れたそうです・・
    危険は世界中どこでも同じなのでしょうが、同じことがあっても「ほら!ナポリでしょ」みたいになってしまう傾向があるかもしれないですね〜。

    前回はまったく勉強もせず、情報も得ないままの「適当」な旅でしたが
    今回は、ちゃんと勉強してきたいと襟を正しナポリやイタリアに敬意を持ちたいと思って、調べ始めた私に、 有り余るくらいの豊かな情報を伝えてくださるエンリケ様の旅行記にであえましたこと、本当にありがたく、これが旅行記というものなんだな〜っ感心と感動を覚えました。
    ありがとうございました!
    (フランスに滞在予定が、例の事件で急遽、イタリアに行き先を変更。昨年のリベンジをしなければと、ナポリを決めて時間がそれほどなかったので、助かりました。)

    これからもまた、足跡を残すかと思いますが
    どうぞ、宜しくお願いいたします

    ではまた!ちゃおちゃお〜
    キャッツアイでした。
    2015年04月01日17時54分返信する 関連旅行記

    神話にまどわされぬよう・・・。

    キャッツアイさん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
    今度ナポリに行かれるんですね。

    2か月半もイタリアに一人で滞在した経験をお持ちなら、それなりの注意(夜は一人でひと気のないところを出歩かない。駅など人の多いところでは常に周りに気を配る仕草をし、人と一定の距離をとる。電車の中など閉鎖された空間では家族や恋人同士など、まともそうな人の近くにいるようにする。)をしていれば、ナポリはそれほどこわがることはないと思いますよ。

    わたしの旅行記の中でも書きましたが、統計的に見ると、パリやミラノの方がよっぽど犯罪は多いのではないかと思います。

    さらには、アメリカや中南米の国々に比べれば全く問題ないと言ってもいいくらいです。

    かつてニューヨークがそうだったように、“ナポリは危険”という神話が厳然とつくられてしまっているんですね。

    カゼルタに宿泊したとのことですが、ナポリ周辺の町の方が、職にあぶれた若者が多くて危険という話もあるくらいです。

    ぜひ、最低限の注意をもって、ナポリを楽しんできてください。

    それから、“フランスに滞在予定が、例の事件で急遽、イタリアに行き先を変更”とのことですが、イタリアも中近東に近く、フランスやドイツなどからもたやすく陸路で移動可能、ということを考えれば、全面的に安心するわけにはいかないと思います。

    相手は人の集まる観光地を狙って自らの力を示そうという輩ですから、そのようなところでは十分お気をつけください。

    キャッツアイさんの旅が、安全で楽しいものになることをお祈りしております。
    2015年04月05日23時55分 返信する
  • 雨季よりもきれい

    エンリケさん、おばんでした☆

     クアンシーの滝、素晴らしかったです〜!
     様々な水の流れや光の当たり具合で変化する色、きれいですね。

     「クアンシーの滝、思っていた以上に心癒されるいい観光スポットでした。

    ガイドブックに情報があまりないのでどうしようかなと思っている貴方、おすすめです!」

     ラオスへ行きたいとずーーーっと思っている私。
     以前BS旅番組でクワンシーの滝を見て、これは行かなくちゃと!
     番組の撮影時は雨季でしたが、エンリケさんの旅行記の方がずっと色が美しいと思いました。
     
                        町子
    2015年03月22日22時18分返信する 関連旅行記

    ルアンパバンに行くなら乾季がおすすめです!

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    クアンシーの滝、行かれた方は皆、評価が高いようですね。

    町子さんのおっしゃるとおり、雨季に行かれた方の旅行記を見てみましたが、水量が多すぎて濁ってしまうのかもしれませんね。

    これなら乾季に行った方がいいかも、と思いました。

    年末年始なら気候も暑すぎずちょうどいいですし、おすすめです!

    航空運賃は高いですけどね(笑)。
    2015年03月22日23時58分 返信する
  • 托鉢と野犬

    エンリケ様

    初めまして。winningと申します。
    ラオス紀行拝見いたしました。

    私も1年ちょっと前にルアンパバーンに行ったのですが、その時のことを思い出してます。
    托鉢の観光客は相変わらずですね。そして野犬の数も。
    サッカリン通り避けて、一本中に入った所の方が人も少なく、雰囲気も良かったですね。

    以降の旅行記も楽しみにしております。
    今後ともよろしくお願い致します。
    2015年03月19日21時04分返信する 関連旅行記

    ラオスの旅は心癒されるものでした。

    winningさん

    こんばんは。ラオス旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    winningさんもルアンパバンを訪問されたとき、同じ思いを持たれたようで、なんだか嬉しいですね。

    ラオスは一度訪問するとファンになる方が多いと聞きますが、わたしもあれだけ心癒された旅は台湾以来で、早くも再訪したい気分に襲われています。

    まだまだ旅行記が完結するのは先になりそうですが、ぜひまた覗きにいらしてください。
    2015年03月22日23時43分 返信する
  • はじめまして。

    エンリケさん

    はじめまして。そして、旅行記への閲覧、投票ありがとうございました。

    ラオスに行かれたのですね。

    時折みられる他のアジアの国々の極彩色のお寺とちょっと趣が異なり、寺院の形、色彩の美しさを、昼、夜と両方楽しませていただきました。
    また、長い坂を上った先に待っていたうっとりするような夕日の景色。圧巻でした。
    さぞや、その後のビールがおいしかったことだろうと想像しています。

    写真を通して空気(匂いや湿、温度)まで感じられるようでした。

    ラオスもいいですね。

    karasukko

    2015年02月26日14時38分返信する 関連旅行記

    ラオス、本当に雰囲気のいい国でした。

    karasukkoさん

    こんばんは。ラオス旅行記にご訪問ありがとうございます。

    ラオス、東南アジアのほかの国々と違って街がこじんまりとしていて、人も車もがつがつしていなくて、落ち着きと安らぎが感じられる、なんだかいい国でした。

    自分にとっては旅の終着点とも言えるようなところでしたね。

    そんな国の雰囲気が感じられるように旅行記を書いていきたいと思っていますので、ぜひまた遊びにきてください。
    2015年02月28日22時14分 返信する
  • 初めまして(^^♪

    エンリケさん、こんにちは。
    プラハの旅行記を楽しく拝見して、とても参考になりました。

    実は今年のGWに、プラハ〜ドレスデンの旅程を計画しています。
    チェスキークリムロフにも、1日観光で訪れる予定です。
    プラハはとても安全で和やかな、そして素敵な夜景の街だと確信しました。
    訪れる時が、より一層楽しみです。

    これからも続けて拝見させて頂きます。
    2015年02月25日11時10分返信する 関連旅行記

    プラハは素敵な街ですよ。

    MOMOさん

    こんばんは。チェコの旅行記にご訪問ありがとうございます。

    MOMOさんはヨーロッパがお好きなんですね。

    プラハは街並みそのものが中世の博物館のようで、ビールをはじめ料理も美味しくて、それまで訪れた都市の中で、バルセロナと並び素晴らしいところだと感じました。

    そんなプラハの街を、MOMOさんもぜひ体験してきてくださいね!
    2015年02月28日21時53分 返信する
  • 憧れ

    エンリケさん、おばんでした☆

     ルアンパバンと言えば、真っ先に思いつくのは托鉢です。
     私も是非見たいです〜!
     朝の静けさと、オレンジ色の袈裟、ずっと続いてきた托鉢の風景。
     そんなイメージです。

     「托鉢僧の一団はサッカリン通りのコーナーに差しかかります。」
     ←こちらの一枚素晴らしいですね〜(@^▽^@)
     何気ない托鉢の光景の中に、私の眼をとらえるものがいっぱいです(笑)
     
     ☆もち米を入れるかご
     ☆北タイの「カントーク」のような、丸いかご状のテーブル(実は我が家にあります(笑))これを置くことは知りませんでした。たとえもち米を入れるかごであっても、直接地面に置かないようにする配慮なんでしょうか?
     ☆僧侶が持つ托鉢で頂くもち米を入れるもの
     ☆衣装にかけられている白い布

     もち米以外のものは、その家での自慢の品と聞いたことあります。
     この街では、どのようなものがあるのかな?

     それにしてもワンコがウロウロしてますねー(笑)

                         町子
    2015年02月23日22時11分返信する 関連旅行記

    ラオスは小物もかわいらしいですね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    町子さんはやっぱり地元の人々の写真がお好きなんですね。

    ご指摘の写真を見て、改めてわたしもいろいろな小物があるのに気付きました。

    > ☆北タイの「カントーク」のような、丸いかご状のテーブル(実は我が家にあります(笑))これを置くことは知りませんでした。たとえもち米を入れるかごであっても、直接地面に置かないようにする配慮なんでしょうか?

    おそらくご指摘のとおりだと思います。

    熱帯に属すとはいえ、ルアンパバンの朝は涼しく、もち米のかごを直接地面に置いてしまうとすぐに冷めてしまうでしょうからね。

    町子さんの観察眼、さすがです!

    わたしも旅行記をアップするにあたって、もうちょっと注意深く写真の中の風景や人物を分析していきたいですね。
    2015年02月28日20時58分 返信する
  • お礼まで

    投票ありがとうございました

    色々なところにいってらして、羨ましい限りです

    プーケットには、何度か行っているのですが、バンコクは
    まだ、スケジュールを立てる事が出来ず…

    バイヨークは、プーケットで知り合いの日本人にお勧めされましたので
    機会を見て、泊まってみたいと思います

    アジア大好きなので、また、拝見させて頂きます
    旅行記宜しくお願いします
    2015年02月12日12時57分返信する 関連旅行記

    バンコクの魅力。

    apannaka55さん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

    バンコクはいろいろな国を巡った後に訪れると、物価が安くて食べ物も美味しくて、すっかり都市化されてしまった現在もなぜ世界中の旅行者に人気であり続けるのかが、分かるような気がしました。

    アジアの旅は時代の変化が感じられて面白いですよね。

    apannaka55さんもいつかバンコク、行ってみてくださいね。
    2015年02月22日22時53分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在1都道府県に訪問しています

東京 |