エンリケさんへのコメント一覧(25ページ)全698件
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ますます興味深く
エンリケさん、おばんでした☆
ますます興味深く拝見しています。
知らないお寺なのに、なんて深いんでしょう。
お寺の屋根の曲線が、優美に見えます。
夕暮れ時のノスタルジックな時間の流れ。
車やバイクが、ゆっくり走る道。
「さて、わたしの方は翌日はいよいよルアンパバンを離れてラオス南部の中心都市パクセへ。
そしてそこからチャムパーサックにあるこの旅の本命、世界遺産のワット・プー遺跡を見に行きます!
ここからは有名すぎるルアンパバンを後にし、ある意味“本当の”ラオス紀行の始まりです!!」
私はルアンパバンの映像を一番目にしているせいか、他の町はよく知らないのですが、これからが本命なんて\(◎o◎)/
楽しみです!
町子
ラオスの旅はここからが本番です!
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
最近いろいろと忙しくて旅行記の更新が1か月に1冊のペースになってしまい、ようやくルアンパバン編が終了したところです・・・。
ラオスはルアンパバンがあまりにも有名すぎて、他の地方の旅行記をあまり見かけないので、これからがわたしの旅行記の本番と思っているところです。
実際、これからの旅路はルアンパバン以上に感動の連続で、本当にラオスを訪れてよかったと思えるものでした。
・・・そんな思いを伝えようとすると、旅行記もどうしても盛り沢山になってしまって、また一段と作成が遅れてしまいそうですね(笑)。2015年04月20日00時10分 返信する -
はじめまして
エンリケさん、はじめまして。
韓国の旅行記にご訪問といいねをありがとうございました。
エンリケさんのプロフィール写真に目を奪われてしまいました。
何という名前の彫像なのですか? 気になります。
台南の旅行記を拝見しました。
台北の滞在で台湾ののんびりした空気が好きになりました。
台中、台南もいつか行ってみたいと思っています。
山と湖
2015年04月06日09時36分返信する台湾は人情があっていいところでした。
山と湖さん
こんばんは。台南旅行記にご訪問ありがとうございます。
台湾は全体的に人情があっていい旅を楽しめたのですが、南の方はよりそんな雰囲気があって、もっと長く滞在してもよかったかなと感じました。
> エンリケさんのプロフィール写真に目を奪われてしまいました。
> 何という名前の彫像なのですか? 気になります。
わたしのプロフィール写真は、ルーヴル美術館にあるミケランジェロの“瀕死の奴隷”という彫刻作品です。
わたしの大好きな漫画の大好きなエピソードで使われていたのがきっかけで、アイコンとして利用しているところです。
山と湖さんがもしルーヴル美術館に行くようなことがありましたら、ぜひ探してみてくださいね。2015年04月19日23時50分 返信する -
アジアのパムッカレ?ルアンパバンは自然のままが良い〜
☆素晴らしい色合いはカメラマンの腕次第?素敵な自然を堪能しましたね。
Thaiでなく、Viet NamでもIndonesiaでもないラオスにお出かけ?貴重な記録ですね。こんなに近い所で自然の美が見つかるなんてすばらしい。 -
ナポリの休日(10) 愛しき街ナポリ〜珠玉のコレクション・カポディモンテ美術館
エンリケ様
初めまして。
ナポリの情報を集めていて、エンリケ様の旅行記に辿り着きました。
ナポリの歩き方が時間も記されていて距離感も想像できましたし、乗り物や見所や、教会や絵画、景色・・どのガイドブックよりも詳しく歴史の勉強もさせていただけました。それまでどれをみても同じように見えてしまい絵画の面白さにたどり着けなかった「素人、無教養まるだし」の私でも、絵画を興味を持って見られそうな気になっています。そこまで引き上げてくださったエンリケ様の旅行記に出会えましたこと、深い感謝の思いです。
ひと言、お礼を申し上げたくて掲示板にお邪魔させていただきました。
実は・・
1年前に、イタリアに一人旅をしたのですが、やはりナポリは旅程から外しました。でも、途中で知り合った日本人のかたからナポリがどんなにすばらしいところか力説され、カゼルタに宿泊しながら「騙されたつもりで」日帰りのナポリを試しましたら・・マア、難という事でしょう〜、ナポリの皆様がとても親切で「ナポリが危険」のイメージが消失!
今回(もうすぐですが)ナポリをちゃんと知ることをテーマに、また一人旅をしてくることにしました。
ナポリを色眼鏡を掛けてみてしまい、誤解していてごめんなさい、のリベンジ旅です。
なぜナポリが危険と思ってしまったか振り返りますと
ツアーで行った時もナポリは車窓のみ(危険だから)でしたし、一人旅を前に、噂を確かめるべく周りからナポリの情報を集めてみましたら・・身近な知人に2人(女性)が被害にあっていました。(一人は駅構内で、歩いていたら隣に男性が近寄り、本人だけ見えるようにナイフをちらつかせお金を出せと・・お財布を渡すと何事もなかったように歩き去ったとか、もう一人はイタリアでしょっちゅう一人で行動しているベテラン?一度も危険な目にあったことがなかったとのこと。気持ちが安心し、それまで行かなかったナポリに初めて行ったその日に、肩にかけていたバッグを奪われたそうです。大通りで人も沢山いたのに、無関心で誰も助けてくれなかったことがショックで、すぐナポリから離れたそうです・・
危険は世界中どこでも同じなのでしょうが、同じことがあっても「ほら!ナポリでしょ」みたいになってしまう傾向があるかもしれないですね〜。
前回はまったく勉強もせず、情報も得ないままの「適当」な旅でしたが
今回は、ちゃんと勉強してきたいと襟を正しナポリやイタリアに敬意を持ちたいと思って、調べ始めた私に、 有り余るくらいの豊かな情報を伝えてくださるエンリケ様の旅行記にであえましたこと、本当にありがたく、これが旅行記というものなんだな〜っ感心と感動を覚えました。
ありがとうございました!
(フランスに滞在予定が、例の事件で急遽、イタリアに行き先を変更。昨年のリベンジをしなければと、ナポリを決めて時間がそれほどなかったので、助かりました。)
これからもまた、足跡を残すかと思いますが
どうぞ、宜しくお願いいたします
ではまた!ちゃおちゃお〜
キャッツアイでした。神話にまどわされぬよう・・・。
キャッツアイさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
今度ナポリに行かれるんですね。
2か月半もイタリアに一人で滞在した経験をお持ちなら、それなりの注意(夜は一人でひと気のないところを出歩かない。駅など人の多いところでは常に周りに気を配る仕草をし、人と一定の距離をとる。電車の中など閉鎖された空間では家族や恋人同士など、まともそうな人の近くにいるようにする。)をしていれば、ナポリはそれほどこわがることはないと思いますよ。
わたしの旅行記の中でも書きましたが、統計的に見ると、パリやミラノの方がよっぽど犯罪は多いのではないかと思います。
さらには、アメリカや中南米の国々に比べれば全く問題ないと言ってもいいくらいです。
かつてニューヨークがそうだったように、“ナポリは危険”という神話が厳然とつくられてしまっているんですね。
カゼルタに宿泊したとのことですが、ナポリ周辺の町の方が、職にあぶれた若者が多くて危険という話もあるくらいです。
ぜひ、最低限の注意をもって、ナポリを楽しんできてください。
それから、“フランスに滞在予定が、例の事件で急遽、イタリアに行き先を変更”とのことですが、イタリアも中近東に近く、フランスやドイツなどからもたやすく陸路で移動可能、ということを考えれば、全面的に安心するわけにはいかないと思います。
相手は人の集まる観光地を狙って自らの力を示そうという輩ですから、そのようなところでは十分お気をつけください。
キャッツアイさんの旅が、安全で楽しいものになることをお祈りしております。2015年04月05日23時55分 返信する -
雨季よりもきれい
エンリケさん、おばんでした☆
クアンシーの滝、素晴らしかったです〜!
様々な水の流れや光の当たり具合で変化する色、きれいですね。
「クアンシーの滝、思っていた以上に心癒されるいい観光スポットでした。
ガイドブックに情報があまりないのでどうしようかなと思っている貴方、おすすめです!」
ラオスへ行きたいとずーーーっと思っている私。
以前BS旅番組でクワンシーの滝を見て、これは行かなくちゃと!
番組の撮影時は雨季でしたが、エンリケさんの旅行記の方がずっと色が美しいと思いました。
町子
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托鉢と野犬
エンリケ様
初めまして。winningと申します。
ラオス紀行拝見いたしました。
私も1年ちょっと前にルアンパバーンに行ったのですが、その時のことを思い出してます。
托鉢の観光客は相変わらずですね。そして野犬の数も。
サッカリン通り避けて、一本中に入った所の方が人も少なく、雰囲気も良かったですね。
以降の旅行記も楽しみにしております。
今後ともよろしくお願い致します。 -
はじめまして。
エンリケさん
はじめまして。そして、旅行記への閲覧、投票ありがとうございました。
ラオスに行かれたのですね。
時折みられる他のアジアの国々の極彩色のお寺とちょっと趣が異なり、寺院の形、色彩の美しさを、昼、夜と両方楽しませていただきました。
また、長い坂を上った先に待っていたうっとりするような夕日の景色。圧巻でした。
さぞや、その後のビールがおいしかったことだろうと想像しています。
写真を通して空気(匂いや湿、温度)まで感じられるようでした。
ラオスもいいですね。
karasukko
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初めまして(^^♪
エンリケさん、こんにちは。
プラハの旅行記を楽しく拝見して、とても参考になりました。
実は今年のGWに、プラハ〜ドレスデンの旅程を計画しています。
チェスキークリムロフにも、1日観光で訪れる予定です。
プラハはとても安全で和やかな、そして素敵な夜景の街だと確信しました。
訪れる時が、より一層楽しみです。
これからも続けて拝見させて頂きます。 -
憧れ
エンリケさん、おばんでした☆
ルアンパバンと言えば、真っ先に思いつくのは托鉢です。
私も是非見たいです〜!
朝の静けさと、オレンジ色の袈裟、ずっと続いてきた托鉢の風景。
そんなイメージです。
「托鉢僧の一団はサッカリン通りのコーナーに差しかかります。」
←こちらの一枚素晴らしいですね〜(@^▽^@)
何気ない托鉢の光景の中に、私の眼をとらえるものがいっぱいです(笑)
☆もち米を入れるかご
☆北タイの「カントーク」のような、丸いかご状のテーブル(実は我が家にあります(笑))これを置くことは知りませんでした。たとえもち米を入れるかごであっても、直接地面に置かないようにする配慮なんでしょうか?
☆僧侶が持つ托鉢で頂くもち米を入れるもの
☆衣装にかけられている白い布
もち米以外のものは、その家での自慢の品と聞いたことあります。
この街では、どのようなものがあるのかな?
それにしてもワンコがウロウロしてますねー(笑)
町子ラオスは小物もかわいらしいですね。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
町子さんはやっぱり地元の人々の写真がお好きなんですね。
ご指摘の写真を見て、改めてわたしもいろいろな小物があるのに気付きました。
> ☆北タイの「カントーク」のような、丸いかご状のテーブル(実は我が家にあります(笑))これを置くことは知りませんでした。たとえもち米を入れるかごであっても、直接地面に置かないようにする配慮なんでしょうか?
おそらくご指摘のとおりだと思います。
熱帯に属すとはいえ、ルアンパバンの朝は涼しく、もち米のかごを直接地面に置いてしまうとすぐに冷めてしまうでしょうからね。
町子さんの観察眼、さすがです!
わたしも旅行記をアップするにあたって、もうちょっと注意深く写真の中の風景や人物を分析していきたいですね。2015年02月28日20時58分 返信する -
お礼まで
投票ありがとうございました
色々なところにいってらして、羨ましい限りです
プーケットには、何度か行っているのですが、バンコクは
まだ、スケジュールを立てる事が出来ず…
バイヨークは、プーケットで知り合いの日本人にお勧めされましたので
機会を見て、泊まってみたいと思います
アジア大好きなので、また、拝見させて頂きます
旅行記宜しくお願いします



