2025/08/17 - 2025/08/25
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mom Kさん
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寒さと風に震えながら旧正月を過ごした澎湖→楽しい驚きに満ちた東港→忘れられない味の潮州鎮
今年の1月から2月の旅と全く同じルートを、
出合った人々に写真を手渡しながら辿った。
残された時間は多くない。もう一度会いたい人が多すぎる。
“いつか”なんて言葉は、とっくに手放した。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ジェットスター・ジャパン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
桃園着13:10。すぐに発車した國光バスも松山機場へはスムーズに着いた。澎湖への立栄航空便まで3時間以上ある。それでもifの日本語の話せる親身なスタッフは、「社子市場へは、少し難しいですね。」とアドバイスをくれる。
食事ができるお店の多いところを尋ねたら、MRTの地図を広げ、二つの駅を示す。近い方を選んだ。彼は、ここはデパートも並んでいるし、オススメです。と背中を押してくれた。
台北ごはんに最も不都合な時間帯の午後三時過ぎ。ローカル店を求め、脇道から脇道へ歩き廻る。ようやく好みのタイプを見つけた。探したかいがあったというもの。軒下料理の看板にコリアン系のメニュー。炒麺TWD90。
Jet star利用で、空腹限界。一層美味しい台湾第一食。外さなかった。南京復興駅 駅
-
18:30 定刻に離陸。夕日を追いかけての飛行。
ドリンクサービスを終えるなり、50分で馬公機場到着。
hotelのシャトルバスは、午後7時まで。
空港ifの女性は、「20時発の公車がありますよ。」と教えてくれた。 -
翌朝8時 早速向かうところは“北辰市場”
これは、初めて見る魚?いや鰹のようだが小さい。売り手とのやり取りの末買った女性が早速袋から取り出し、手でむしり、口にした。
「これは、そのまま食べる物なのですか。」店主♀「そうよ。」
TWD100手渡すと、10匹以上選んでくれた。鰹だった。これはナマブシ。20センチぐらいでも同じ作り方と見える。生節と葱の煮物が目に浮かぶ。
豆花売りの屋台はすぐに見つけられた。彼女は、破顔一笑。二人の写真に驚き、じっと見いる。すぐに豆花を入れ始め、ゼッタイお金を受け取らない。「明日もね。」と言って、名残惜しむ彼女から離れられた。 -
帰りは、ココにも寄らなくっちゃ。
沖縄のヒラミ檸檬に似ているお味。那覇公設市場スタンドのレモンジュースにそっくり。両方、搾りたて。翌日では味が変わる安心。 -
空きペットボトルを持って行くと、TWD50が、45になるのは、この冬で知った。
6日間、朝夕通ってすっかり覚えられ、増量してくれるわ、♀日本語で「アリガトウ」と言ってくれるわ、最後に澎湖のカードまでいただいた。 -
8年前高雄の三民市場で買った水晶のブレスレットの紐が切れた。
初一に出合えた店に持って行ったら、♂「できますよ」と言って、紐の色も微妙な違いまで選ばせてくれ、2本どりで通してくれたので、丈夫になった。
私のことを覚えてくれていた。忘れてしまったとまた嘆き、彼が唯一使える日本語は、初一の時のように♂「感謝」。TWD80。感謝なのは私なのに。中央老街 旧市街・古い町並み
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澎湖の地図をフロントの女性に見せ、伝統的な家がある集落を教えてもらった。
私は、彼女を覚えていた。彼女も「新年の時は、お一人でしたね。」と覚えてくれていた。とても若く見えるのに落ち着いていて、必要な言葉だけを丁寧に話す。
私は、憧れる。
その彼女が、地図で示したのはここ、二崁。二崁聚落保存區 建造物
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安東の河回村を思い出す。ぽっかり現れる丸ごと澎湖の以前の集落の形。
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よそ者の私だって、暮らしに浸る落ち着いた気持ちになれる。辺鄙な場所だから幸いしたとしか思えない。
住民の意志が見えるかのような道筋。 -
朝モヤの中や夕暮れ時は一層魅力的だろう。
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琉球しています。
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横の小路に回ると、中まで見通せ、普通にお住いのおうちと分かりました。
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ああ、時間が足りない。
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次の便を逃すともう馬公には帰れないのです。
ここに着いた時、ちょうどバイク2台で周っている親子連れの観光客に会えた。小学生くらいの女の子の写真をこの建物をバックに撮っていた。
私は、もう一つお目当ての場所をお父さんに尋ねた。とても歩いてはいけないという。♂「ニ崁の集落はここから歩いて3分ですよ。」と言って、去っていった。
ニ崁入り口で、再び駐車場にバイクを止めた彼らと会いました。お礼を言う私に澎湖名産のお菓子、それも一番人気のお店のもの(今年の冬、口にして私は知っています。)を三つずつ手渡そうとしてくれます。「この三つで十分です。」と恐縮する私に、♂「二人分だよ」と有無を言わせません。
彼らが嘉義からと聞いて、戦前の高校野球甲子園出場のあの街で、日式とんかつ定食を食べたことも思い出した。 -
豆花荷車。再会を喜び、私を放そうとしてくれない。お客さんが来たので、離れられた。名前は、楊さん。芥川賞の作家名と重ね、覚えた。お孫さんは三人。話していると、年上どころか私よりうんと若いかもしれないと思えてきた。
澎湖の風と日差しの厳しさが分かるお顔だから。
小豆入りが増えていた。夏の今、冬より売れているといいなあ。 -
二日前、楽しみにしていた御贔屓光復自助餐へ確かめに来たら、臨時休業。引き返そうと振り返ったら、リンさん!
冬、さよならしていなかった。写真を渡せた。来てよかった。
まだ10時をすぎたばかり。お目当て一番、茄子は出来上がっていなかった。もう二度と会えない。12時にはいつも売り切れているお惣菜。
10時47分のバスに乗らなければならなかった。 -
摩西分海
海の真ん中に道ができる。 -
潮に置いて行かれたウニが石の陰に隠れていた。日本で見かけるのよりとげが長い。
-
バスの時間を確かめにランドマークに来てみたら、再びリンさん。私に会えた時のために手紙を持っていた。日本語を調べて書いてくれていた。どこに行けばリンさんに会えるかも。住所は、書かれていなかった。
前を通るたびに食事をしたかったところ。
小さな店内は、若者のお客さんでいっぱい。”男子漢海鮮粥” -
hotelに持ち帰った。
牡蠣がたくさんのシーフード丼。
炒飯は東港の桜エビ入りと表示。当然、抜群のお味。
外帯もひっきりなしだったのが納得。
明日、5日間過ごしたこの島を去る。
郵便局のチャン・ツィー(私が名付けたニックネーム)さんにも写真を渡せた。心残りはない。 -
東港バスターミナルのifの林さんは、うつむいていた。前に立った私を見上げて、驚くこと、喜んでくれること。カウンターから飛び出してきてくれた。
私たちの写真は、美人に写っている。二人してにんまり。後ろから私を抱えてくれてるポーズも好きな写真。
沈さんは、彼女と当番日が交代と知っている。写真とお菓子をことづけた。
街中の小路に地売りの女性。
バナナが三本のを見つけて、「これ、ください。」と拙い台湾華語で言ってみた。
彼女は、手に取るとバナナをひっくり返し、「ここは傷になっているけれど、中は変わらないよ。いい?」と聞いてくれているのが分かった。「はい、問題ありません。」
計りにかけてくれて、♀「35」が聞き取れた。嬉しい。TWD35きっちりを差し出すと、手のひらにTWD5を残してくれる。その上、1本だけのバナナをおまけにくれた。真ん中の「お野菜はどう?」と聞いてくれる。見上げる彼女に断るのが申し訳なかった。
夜になって、この時のことを思い出し、お野菜を買って、部屋においておけばよかったと後悔した。 -
あのカフェへ。
扉を開ける前にガラス越しに彼の眼が驚いているのが見えた。
♂「あの時のお話覚えていますよ。」「私も」
続きが始まった。若いオーナーも覚えているよの視線を送ってくれる。
歩いて、暑くて、喉がからから。「冷たい珈琲を何か。」と頼んだら、
♂「ここの檸檬珈琲、試してみますか。日本では飲みたいと思いませんが、この店のは美味しいと思います。」ほんとにそうだった。
オーナーは、珈琲の鑑定士。決して安くはない珈琲のお持ち帰りのお客さんが絶えない。 -
東港バスターミナルを出発して、市内を出るころ、バスを止め、運転手さんが車内のシートをたたみ、降りて行った。なんと二人の車いす乗客。介添えの人はいない。
-
最初の人は、電動式の大きな車いす。乗っている女性は見つめる私に笑いかけてくれる、写真を撮る許可を得る。
運転手さんは手早い。彼女にこれでいいかい?と引っ張って確かめる。
二人目は、手動車いす。2列並んで設置。鮮やか。5分と掛かっていない。
いつも同じバス停、同じ時刻、同じ運転手さんの関係が感じられた。
終わって、私は彼女と笑顔をかわした。素晴らしいお国ですね。 -
駅コインロッカーに荷物を預け、台鉄ローカルで屏東へ行くことにした。
車窓を楽しんでいるうちに着いた。ifで地図に旧「大和ホテル」の印をつけてもらおうとしたら、スタッフ二人とも知らない。
日本統治時代の町一番のホテルは、一般にはすっかり忘れられていた。この冬、潮州鎮バスターミナルのif女性が「プロパガンダですから」と持たせてくれた日本発行の屏東ガイドブックに掲載。見てみたかった。林百貨店同様、長く放置されていた建物が珈琲ショップとして蘇ったらしいから。
まだ開店前だった。階上の元ホテル客室は手つかずのようだった。 -
市場エリアは、街の一等地で広い。百年老店の愛玉檸檬を見つけた。
女将さんがすこぶる感じがいい。老舗の自信と余裕が優しい笑顔に溢れている。
愛玉檸檬もさすがのお味。屏東に遠出してよかった。 -
東港ifのリンさんは、再び潮州鎮に向かうという私に「”阿婆炒粿仔”に行きなさい。」と強く薦めてくれた。
そこは自分では到底見つけられない、歩いていないエリアの奥にあった。店頭に並んでいる人、出入りする人が遠くから見えた。 -
他のテーブルやお持ち帰り箱はほぼこれ。
色にひいてしまい、普通の焼きそばも頼んだ。
お米の麺。確かに、食べたことのない美味しさ。海老出汁です。 -
この焼きそばもとびっきりの美味しさだった。
if林さんに感謝。両方日本に外帯したい。
相席したミドル夫妻の食欲は素晴らしい。
二人は頭寄せ合って、真剣に注文票記入。テーブルいっぱいに並んだお皿。空芯菜や牛肉の一皿は、見るだけで美味しさが分かる。
♀「あそこのスープは、自分で持ってくればいいのよ。」と教えてくれる。
私たちは、台湾の通常2倍はあるお皿の量で、残さないのが精いっぱいだった。一人一皿は無謀だった。 -
潮州駅構内
この冬見つけて、東港へのバス時刻まで施術を受けた。乗り過ごしを恐れ、40分を少し早く切り上げたので、心残りだった。とても上手で気持ちがよかったのに。
街は、最も暑い時間帯。いつものシェスタをしないでここへ飛んできた。指先の太めの年配者。有り難い。 -
戦前の日本家屋公園。
夏の夜はライトアップ。 -
日本のイメージです。
街の人は、夜のそぞろ歩きを楽しんでいた。お店や屋台などない。 -
日の丸ハチマキは、私的には豆絞りに変えたい。
浴衣が一層素敵になるのに。 -
風がさわやか。汗はかかない。
家族でお散歩にふさわしい。 -
この向こうは、月の灯りで日本時代の建築物を辿る。
潮州日式歴史建築園区 博物館・美術館・ギャラリー
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振り返って入口方面。
-
冬、台東へお土産に持って行けなかった、包子饅頭。
若い店主が相手をしてくれた。♂「白も二種類ありますよ。ミルク入りとないのとどちらにしますか。」「ミルクなしの白をお願いします。」
ここは、今まで口にした白饅頭で2番目に美味しいお店。再会できた。
夜遅くまで開いていると分かった。 -
朝ごはんは、もちろん「新山素食自助餐」に直行。ここのお米は、台湾一。
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駅から真っすぐの大通りの右手は、まだ歩いていない地区。
靴の修理屋さん。ここも女性だった。 -
サツマイモのきんとん状を丸めて衣をつけて、焼いている。注文を受けてから、最後にゴマなどをまぶす。
老闆は、「○○と△△のどっちにするかい。」と尋ねてくれる。二つ、TWD40。
何度も「謝謝」繰り返す優しい目。潮州鎮の思い出がまた一つ。 -
まだまだ歩き足りない潮州鎮。
三平珈琲に行けなかったことが心残り。
李さんの”烤蕃薯” 事情が聴けなかった。店頭にいつもの箱台は出ていず、床にはサツマイモは見えない。やつれ切っていた彼女。焼き芋の旗は二日間とも出ていなかった。
彼女は指で「アニハ 76二 ナルノ」で 、何を私に伝えたかったのだろう。私を抱きしめてくれたことが返って気になる。
お兄さんと三人の笑顔の写真で少しは慰めになったかもしれない。 -
列車の時間より早めにここへ。
もう一度、肩だけマッサージをしてもらいたい。 -
三人体制。今日は、弱視の人二人、全盲の人一人だった。
三度ともメンバーが変わっていた。技術が高いのはこの冬でわかった。
雰囲気も好き。落ち着くお店。 -
彼女は、16歳。
私は、旅の指南を楽しんでいる。
彼女は、どんな旅を育てていくだろう。
ー 潮州鎮から台南へ向かうローカル台鉄車中 ー
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この旅行記へのコメント (5)
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- てつやんさん 2025/09/17 17:45:56
- ここにいた
- mom Kさん
こんにちは!!
台湾を拝見しております。
会社の部下に大学生時代に台北の大学に留学していて、北京語もペラペラで台湾が大好き過ぎて毎年休暇を取って台湾を訪れる猛者が我が社におります。
台北や台南、高雄、花蓮はもとより、台東や嘉義とか私にも「そこに何があるのか分からない」街に行ってしまう輩です。
しかも20代女子です。
で、昨年の夏休みに澎湖諸島に行く、と聞いて「はぁ?どこそれ?」となった訳です。
馬公から原チャを借りたらしく、西嶼まで行ったと自慢してました。
そんなとこに行く日本人なんて他にいない、って彼女と話してたのですが…。
ここにいらっしゃいました、あなたです(笑)
メシが旨い、海がきれい、人が良いなど、澎湖諸島の素晴らしさ並べていましたが、mom Kさんの旅行記を見ていて、なるほどその通りらしいと思いました。
海老出汁の赤い米粉麺なんて、想像ですら旨い!!
澎湖諸島いつか行けるかな?
てつやんでした
- mom Kさん からの返信 2025/09/18 04:00:18
- いやいや
- 「そんなとこに行く日本人なんて他にいない」専門のてつやん様からすれば、台湾なんて、たった三時間の日本人が隈なく歩いている国。ましてや澎湖も案外家族連れのリゾートで訪れている日本人が少なくないみたいです。てつやんジュニア様及び、てつやんマダムもお喜びになること間違いありません。請け合います。
部下にそのような方をお持ちとは、Ms.NASAと言い、なんと人材豊富な会社。“サラリーマンでも行ける”土壌があるからと合点。
“20代女子”の方に、私の10歳分献上したい。30代のあの旅そのものに夢中感時期は、前にも後にもありませんから。その時出合った国が、私の旅味わい基本形になりました。(インターネットがない時代で幸いだったかもしれませんが)
それに、今より10歳若く私も澎湖に出合えていれば、バイクで疾走していたかもしれません。冬、澎湖初上陸の際、日本人リピーター氏に会い、「ここは、バイクですよ。」と遠慮がちにきっぱり勧められたものです。だから、てつやん様も果敢なパワーがおありな今、お出かけを。
冬編の澎湖日記にとびっきり美味しいものが登場しています。永遠の一食、異色のひと串。20代女子の方も召し上がっておられたら、お味をお尋ねください。
Have a nice day! 我很開心
-
- thanyaさん 2025/09/11 13:51:57
- 引き込まれた台湾の旅の記録
- MOMK様
momkさんが今どこの旅空にいるかとふと思い、こちらのサイトにきました。やはり。日本にはいなかったのですよね。そう、少し前に、台湾にいくというメッセジをいただいておりましたから。台湾の人たちに会いに行ったのですよね。 momKさんの旅は、人に出逢う旅なのでしたね。こちらも町を通りを一緒に歩いている気持ちになりました。私にも、彼らが笑いかけてくれているような温かさでいっぱいになりました。どうぞ、これからも、心が通う人たちの中に。 Thanyaより
-
- ぜにさん 2025/09/06 09:05:45
- 台湾ふれあい旅の始まりですね~
- momさん
夏は澎湖からスタートだったんですね~
いつかは行きたいこの島。行くなら長期で~
と思ってるので、、まだまだ先になりそうです。
今年定年が延びてしまいました。あはは(;´Д`A ```
いつもmomさんのコミュ力に感心。さすが!
いろんな人と触れ合う事で特別なブログに
なってるのがわかります~。
みんな優しいですよね~。そしてまた戻りたくも
なっちゃう。東港鎮~。わたしも今回高雄からだったので
東港に泊まろうか悩んだんですけど、次に行く観光地の
バスの都合で、、残念~。
檸檬コーヒー気になりなりますね~。爽やかな感じに
なるんでしょうか?
それと、、「阿婆炒粿仔」この前通り過ぎたかもです
ここに入ろうかなとも思いましたけど、昼時で人が
並んでたんで、諦めちゃったので結局、炒粿仔は
食べ損ねちゃいましたけど、、エビ出汁なんですね~
こちらも次回の課題に残しておきたいです。潮州も
宿泊してゆっくり回ってもいいですね~
- mom Kさん からの返信 2025/09/06 10:43:32
- 今 松山
- に着いたばかり。またも会いたい人に、会いたい町に行きます。
台中の旅友は、「君はホントに潮州鎮love
なんだね」と笑いながら、不思議がっています。
ぜにさん、働いている時の旅が最高。お仕事頑張ってほしい。先輩より
追伸 私の旅に共感してくださって嬉しい。
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