かっちんさんへのコメント一覧(20ページ)全524件
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夜のコンビナートもありました
かっちんさん、こんにちは。
いつも丁寧なご挨拶ありがとうございます。
トトロの葉のかっちんさんのお顔が「あしあと」にあるとうれしいです。
「室蘭」夜景のスポットのひとつ、白鳥大橋というのですね。
夕陽の光景も美しい・・・ですし、全景からみて
橋は、ループになっているのですか?
2時間30分のツアー4つのスポットを巡って、すごくお得な感じでした。
色々な楽しみ方があるのですね。かっちんさん、ありがとうございました。
momonene
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旧室蘭駅本屋
かっちんさま、こんにちは。
旅行記を拝見させて頂きました。
旧室蘭駅本屋は風情のある木造建築で、現役時代に何度か利用した事がございます。
御存知と思いますが、室蘭は、大東亜戦争末期たる昭和20年(1945年)7月15日21時30分頃より戦艦を含めた米英連合艦隊の艦砲射撃を受け街全体が壊滅状態になった経緯がございます。
旅行記中の昭和22年(1947年)復旧とあるのは、艦砲射撃で損壊した建築物の復旧だと思われます。
因みに、当時の鉄道は連合軍にとって邪魔な存在だったと思われますが、意外と被害は受けておらず、室蘭本線室蘭-東室蘭間では線路破壊33箇所、軌条1780mが損壊したものの、開通は、上り線が17日5時35分、下り線は同日17時24分だったそうです。
ただ、竹浦-萩野間の敷生川橋梁12.19mは、艦載機機銃掃射攻撃で37箇所の貫通孔が発生し、輪西工場では職員食堂が全焼被害が発生した以外、特に被害は発生していないようです。
戦艦の40cm主砲で静止物への攻撃では、レーダー射撃で誤差7mとされている事から、煉獄国軍側は、北海道占領時に於ける鉄道活用を考え、敢えて主攻撃対象としなかったものと推定しております。
横浜臨海公園 -
良い〜っ、旅行記ですね。
かっちんさん、今晩は。
旅行記作成上の、手本のような旅行記ですね。
本当は、こうゆう旅行記こそ評価されるべきですが、旅行雑誌とかTVとかの影響でダメなんですよねーっ。(笑)
ミッドタウンは、年に1度ぐらいしか行きませんが、あの付近はこう成ってるんだと、思い知らされました。(笑)
墨水。
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今度は復習として拝見
かっちんさん、
小幌編は予習として拝見しました。
今週の晴れた日に行こうと思っています。最初は
お弁当、本、敷物を持って7時間を過ごす予定でしたが
夫が「7時間って言ったらフィンランドまで行ける時間だぞ」って
言いますので。グラつき。結局、かっちんさんが挙げて下さった
32分滞在にすることになりそうです。
この壮瞥編は偶然見つけまして、拝見しました。
四十三山ウオークを8月14日にしまして、
1977年の火山遺構公園に出て行きました。同じような角度で
同じような写真を撮っていまして親近感が湧きました。
リョウジョと言うのだと初めて知りました。綿毛って呼んで
いました。飛ぶ量がすごくて喉に入ったりしたら、
きっと良くないんじゃなかろうかと口をつぐんで手を
顔の前で振って歩きました。
北海道をいっぱい書いておられるので参考にさせて
いただきます。
tabinakanotaeko
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予習として拝見
かっちんさん、
プロファイルに北海道好きと書かれていたので
絞り込みました。近々、行こうとしている
小幌駅がありましたから、予習として拝見しました。
鉄道とか列車とかに関心がないので、何を見れば良いかの
参考になりました。ウオークが目的です。でもトロッコの
作業中にも出合いたいな。そして木の実にも。
8月いっぱい洞爺湖町で小さな家を借りていますので
洞爺駅から乗り、帰りの列車が来るまでの間は小幌にいなくては
ならないので、お弁当持参で行きます。
きっと復習としても拝見しに参ります。
tabinakanotaeko
RE: 予習として拝見
tabinakanotaekoさん
こんにちは。
小幌駅に停車する列車が減り、長時間滞在になってしまいますね。
お弁当持参すれば大丈夫です。
ウォークが目的ならば、下の海岸にも立ち寄ってください。
トロッコは保線作業なので、毎日は来ないかもしれません。
偶然来るといいですね。
私は洞爺の町に7月初旬に訪れました。
噴火による災害遺構散策路、有珠山外輪遊歩道などを歩いて来ました。
旅行記を拝見していると、災害遺構には行かれたようですね。
小幌ですが、駅の雰囲気を味わうだけでも価値があります。
下記行程であれば、31分の滞在でも満足できるかもしれませんね。
洞爺14:46−小幌15:12
小幌15:43−洞爺16:08
かっちん2017年08月08日12時57分 返信する -
新潟への帰省時に立ち寄ろうと思っていたところでした・・・
かっちんさん、こんばんは!
10日に新潟にお盆帰省するのですが、途中、アルプの里に立ち寄って帰ろうと思っていましたのでとても参考になりました。
でも、10日までユリは見頃をキープしてくれるでしょうか・・・
それに他の花々も・・・
台風5号の状況が気になりますが、もし雨が降らなくて景色が楽しめそうなら立ち寄ってみようと思います。
oakat -
今度はこちらの旅行記を参考に歩きたいです
かっちんさん、こんにちは。
旅行記が追い付かず書いていないのですが行田のハスと行田市の駅周辺を
ちょっと歩きました。
時間がなくきちんと歩けなかったのですが、
行田の街良い雰囲気だなあと思ったので、こちらで復習させていただきました。
いつもながらかっちんさんとは行く場所が被ることが多いのに
私はその良さを知らずに帰ってきてしまうので
かっちんさんの旅行記を拝見するとまた行きたくなってしまいます。
ちちぼー
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アオサギですね。(^◇^)ノ
かっちんさん、こんばんは! (^◇^)ノ
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> オオワシ
>
> 嘴が黄色、肩の部分が白い特徴があります。
>
> 普段、飛んでいる姿を地上から眺めていますが、誉大橋を渡っていると川面を低空飛行し
> ている姿が眺められます。
この写真の鳥さんは、オオワシではありません。アオサギ(蒼鷺)ですね。
オオワシは尾羽が白いです。また、頭頂部も白では無くて黒っぽいです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)RE: アオサギですね。(^◇^)ノ
潮来メジロさん
こんばんは。
間違いを指摘してもらい、ありがとうございます。
早速修正しました。
潮来メジロさんの旅行記を見ていろいろと勉強していたつもりですが、まだまだです。
また、わからない鳥がでてきたら、旅行記には鳥の名前などを書かず、メッセージにて連絡しますので教えてください。
かっちん
2017年08月01日18時04分 返信する -
懐かしくもあり、目新しくもあり
かっちんさん こんにちは!
いつも懐かしく、また新しい発見をさせて頂きながら旅行記拝見しています。
今回の塩狩峠は、とりわけ懐かしく拝見しました。
とは言え、隊長の知ってる塩狩峠とは、随分と変わってしまっていますが‥‥
初めて塩狩行ったのは、もう36年前。まだ塩狩YHが全盛で風呂の壁が湯船の下で繋がってるって騒いでいた頃。
旭川から塩狩峠の文庫本を読みながら峠越えして、長野さんの墓標の雪かきしたことを、有り有りと思い出しました。
かっちんさんの旅行記拝見して、毎月旭川空港利用してるので、今度少し足を伸ばしたみようかと思ったりしました。
楽しい旅行記ありがとうございました。
隊長RE: 懐かしくもあり、目新しくもあり
旅人隊長さん
こんにちは。
旅人隊長さんの旅行記を拝見していると、北海道大好き人間なんですね。
私は若い頃に塩狩YHに泊まっていませんが、塩狩温泉の観光ホテルと同じ経営だったと記憶しています。温泉客は時代の流れとともに減り、YHとともに閉館されたと聞いています。
現在の塩狩ヒュッテは長野さんの石碑が目の前にあり、線路も間近です。
私が泊まったときは、年配の方が3人おり、中にはスタンプ帳を差し出している人もいて、当時のホステラーがそのまま年をとった感じです(笑)
久しぶりにYHに泊まったのですが、あまり束縛されることもなく、手をかけた夕食がとても美味しかったです。旅の情報交換の話は夕食時に出ていました。
塩狩駅は無人駅となり、ここから通勤・通学する人がいないようです。列車交換の場としては必要なので、将来信号場になってしまうかも知れません。
国道には路線バスが走り、残念ながら鉄道の必要性が薄くなっています。
毎月旭川空港利用してるとは凄いです。
ぜひ、機会をみて塩狩峠を訪ねてみてください。
かっちん2017年07月17日15時05分 返信する



