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かっちんさんのトラベラーページ

かっちんさんへのコメント一覧全522件

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  • 銚子電鉄

    かっちんさま、おはようございます。


    銚子電鉄、けなげに頑張っておりますね。

    人件費も馬鹿にならず、社長自ら運転士の資格を取得し、ぬれせんべいを焼く傍ら、電車の運転もこなすという千手観音的業務を行っておられます。

    小生、以前JR東日本幹部に、左沢線で使用されているキハ100系18m気動車が新車導入時に余剰となった時に千葉に転属させ、改造した上で、小湊、鹿島臨海、いすみ、銚子各私鉄に乗入可能な観光用車輌として活用可能ではないかとの提案をした事があり期待しておりましたが、その後はなしのつぶてです。



    横浜臨海公園
    2025年12月24日04時33分返信する 関連旅行記

    Re: 銚子電鉄

    横浜臨海公園さま こんにちは。

    銚子電鉄に久しぶりに訪れたら、南海電鉄からやって来た電車に変わっていました。各地の電車が走る博物館です。

    左沢線のキハ100系はどこに転属したのでしょうね。
    12/1に只見線に乗ったのですが、朱色の気動車はキハ40と思っていたらキハ110でした。
     かっちん
    2025年12月24日10時09分 返信する
  • 懐かしい

    素晴らしい内容、どうも有難うございました。来年、訪れる予定です。
    2025年12月18日14時25分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしい

    元気なうちに断捨離やろうぜさん

    お役に立ててうれしいです。
    来年が楽しみですね。
     かっちん
    2025年12月18日16時07分 返信する
  • 宮島岬

    かっちんさん
    いつもなかなか行けない地方の景色を届けていただき感謝します。若いころ、もう30年以上前のことになりますがキラコタン岬の隣の宮島岬までバイクで行ったことがあります。今はもちろん、当時でもバイクで入っていいところではなかったんでしょうが、前日キャンプ場で出会ったライダーが行けたと聞き、いてもたってもいられず地図を頼りに牧場を突っ切ったり林道さらにはけものみちを辿って相当苦労して到着しました。そこには同じように苦労して到達したライダーが一人おりお互い健闘を称えあいましたw。達成感は半端なかったです。今となっては若気の至り以外の何物ではなく二度とあのような旅はできませんがあの時行ってよかったと思います。
    2025年12月08日11時17分返信する 関連旅行記

    RE: 宮島岬

    春光さん

    宮島岬までバイクで行った思い出は凄いですね。
    若い頃は未知のものに挑戦したくなり、その目的に到達したときの達成感は何ともいえない気持ちだったと思います。

    今では時効となっている話を聞かせてもらってありがとうございます。
    若い頃に経験した無謀さ?が、その後の人生に役に立っていると思います。

     かっちん
    2025年12月08日21時09分 返信する
  • タンチョウの羽根を広げた姿きれいですね。

    かっちんさん、こんばんは。

    釧路湿原の旅は、歩く事に自信ないと難しいですね。
    私が思ってるだけかもしれないですが。
    早朝に歩いて大変そうですが、気持ち良かったですね。
    ガイドさんと2人で安心感ありますね。
    熊が浮かんだものですから。
    タンチョウの姿が見れて、かっちんさんのコメント付きなるほどと
    共感してました。羽根を広げた姿はとてもきれいでした。
    タンチョウもおかあさんが強いのかしら。
    行けない場所の旅を見せて頂きありがとうございました。


            toraobasan
    2025年12月07日17時32分返信する

    RE: タンチョウの羽根を広げた姿きれいですね。

    toraobasanさん こんばんは。

     キラコタン岬へは、車を降りてから岬まで割と平坦な森の中の道を40分ほどの歩きでした。

     タンチョウは、すべてガイドさんの車の中から眺めています。外に出るとタンチョウが警戒してしまうので。
     ガイドさんは地元の写真家なので、観光地ではなく、タンチョウが普段生活している場所をいくつも知っているので、自然のままの姿と出会うことができました。

     一人旅なので、クマが出そうなところには近づかないようにしています。
      かっちん
    2025年12月07日21時22分 返信する
  • 釧網本線

    かっちんさま、おはようございます。


    旅行記を拝見させて頂きました。

    写真で拝見する限り、線路の保修が殆どされているとは思えず、ガタガタ状態が見て取れました。
    H100型は走行性能こそ向上したかもしれませんが、座席に関しては評判がイマイチで、座り心地で言えば急行しれとこ号に使用されていた空気バネ使用のキハ40型が乗り心地と共に一番だったと思います。

    標茶駅に「絶」の標示は今や殆ど絶滅し、観光用に残存する蒸気機関車に対する「絶気」指示標記ですね。

    川湯温泉駅構内にはレストランのオーチャードグラスが入居しており、開店に漕ぎつける為に、JR北海道釧路支社への提言で実現したもので、オーナーのTさまとは、もう40年近く交遊させて頂いております。
    兎に角、開業当初は1週間に3人しか客が来ず、オーナーは2人の人件費も賄えないと嘆いておられ、小生も旅行雑誌への寄稿を行ったり、列車への出前等々が実現して、今や観光バスやレンタカーで多数の観光客が訪れ、時間によっては行列が出来る状態との由。

    施設の老朽化は東釧路駅の電子閉塞器地上機器等々に如実に現れており、故障が発見された段階で、釧路支社運輸課と営業課がバス会社に交渉して釧路駅までの振替輸送を行うべくバス1台を手配するという発想は現在では皆無な様で、あれでは観光客はJR利用を再考せざるを得ないのは甚だ残念です。



    横浜臨海公園
    2025年11月23日08時00分返信する 関連旅行記

    Re: 釧網本線

    横浜臨海公園さま ご返事が遅れました。

    車両の話、鉄道設備の話、川湯温泉のレストランの話など、参考になりました。ありがとうございます。

    最近、昔の思い出と比較しながら旅行記を書くことが増えてきました。
    時代の変化を感じながら旅をしています。
     かっちん
    2025年11月24日10時51分 返信する
  • ひたすら乗って釧路へ

    かっちんさま
    こんばんは

    以前は全国版時刻表に、東京から北海道、九州をはじめとして新幹線と特急の乗継ぎ時刻表が掲載されていましたね。当時はそういう乗り継ぎの需要が一般的だったのでしょうが、そういうひたすら乗って北海道の果ての街まで行くのは以前からあこがれでした。
    新函館北斗まで新幹線で行けるようになったのは大きいですね。不通区間があって代行バスに乗継いでも釧路に19時前に着けるとは。それさえなければ18時前に釧路ですからね。
    景色も堪能できたようで、充実した1日のようにお見受けしました。

    ドットプリンターで送り穴のある用紙に印字されたマルス券、機関車牽引列車の快速海峡号、なつかしいです。ゾーン539、ありましたねえ。吉岡海底駅と竜飛海底駅、両方見学しことがあります。両方とも木古内駅の駅員さんが出張してきて案内してましたね。
    ついつい、当時を思い出してしまいました。

    ---
    Tagucyan
    2025年10月28日23時03分返信する 関連旅行記

    Re: ひたすら乗って釧路へ

    Tagucyanさま

    同世代の鉄ちゃんですね。
    昔の時間がかかる旅も良かったし、新幹線時代の便利な旅は時間を有効に使えますからね。

    吉岡海底駅と竜飛海底駅どちらにも行かれたことはすごいです。

    たまに代行バスに乗れることは貴重な体験です。
    かっちん
    2025年10月29日23時52分 返信する
  • 磐越東線

    かっちんさん ご無沙汰しています。
    磐越東線の詳しいご紹介ありがとうございます。途中の諸々エピソードも、さすが旅人・かっちんさん!と思います。
    妻の実家がいわきで、義父母が存命のころは、たまに磐越東線にも乗りました。ただ夜だったり、寝ていたりで😅、沿線に「こんなとこ、あったの⁉️」という感じ。ありがたく拝見しました。
    2025年10月27日17時46分返信する 関連旅行記

    Re: 磐越東線

    ねもさん

    こんにちは。
    コメントをありがとうございます。

    鉄道旅をしていると皆さんに教えたくなることが多々あるので、旅行記にしています。
    喜んでもらい、嬉しく思っています。
     かっちん
    2025年10月28日14時36分 返信する
  • 山手の坂・・・

    かっちんさん、こんにちは。
    お久しぶりです。
    いつも散歩で歩いている山手の坂道に、
    こんなに色々と歴史があったんですね。
    旅行記を読みながら、感心していました。
    途中に、アフロヘアのガーデンベアの写真があったので、
    突然、里山ガーデンに行きたくなり、
    秋の里山ガーデンのお花畑を堪能して、
    たった今、帰ったばかりです。
    かっちんさんの旅行記には、本当にたくさんの学びがあり、
    感心して拝見しています。
    いつもありがとうございます。
    yamayuri2001
    2025年10月02日16時41分返信する 関連旅行記

    Re: 山手の坂・・・

    yamayuri2001さん

    こんばんは。
    スリバチ学会の皆川さんの案内で町歩きをし、さらにいくつか調べてまとめてみました。
    お役に立てそうですね。

    今日は釧路の鶴居村ホテルTAITOに宿泊しています。
    明日は朝5時に出発してキラコタン岬から釧路湿原を眺めるツアーに参加します。
    かっちん
    2025年10月02日21時38分 返信する
  • 山田線

    かっちんさま、おはようございます。


    御無沙汰をしておりますが、ご活躍の事と存じます。

    山田線は日航機墜落事故当日たる、昭和60年(1985年)8月12日に初乗車しました。
    山田線は民営化後こそ線路規格を重量軌条等々導入により高規格となりましたが、盛岡-松草間「乙」、松草-宮古間「丙」、宮古-釜石間「簡易」規格で、軸重の関係で開業当初は宮古以遠区間に大型冷蔵貨物車入線が不可能な事から、地元漁港組合から猛烈な非難を受け、更に、昭和18年(1943年)2月のガダルカナル戦敗退後は日本近海に敵潜水艦跳躍状態の為に、釜石製鉄所から京浜地区への鋼材鉄鉱石輸送は船舶から山田線輸送に切替を実施、そして岩泉線が小本線と称した時代に岩手和井内発の小川炭鉱産出の耐火煉瓦用粘土輸送をも行使しなければならず、C58型蒸気機関車重連で1本列車480トン輸送が限度だった事から、終戦末期の山田線は1時間2本24時間運転でも輸送不足という現在の超閑散状態からは想像すら困難な状態だった様です。
    現在でも各駅が列車交換可能だった時代の痕跡を残しているのは、過密運転の時代の面影です。

    「ム」の入場券は日高本線様似駅での発売が知られておりました。
    現在では軟券ながら指宿枕崎線西頴娃駅ぐらいなものでしょうか。



    横浜臨海公園
    2025年08月22日05時38分返信する 関連旅行記

    Re: 山田線

    横浜臨海公園様

    こんにちは。
    山田線の歴史がよくわかりました。
    終戦末期の1時間2本24時間運転の状況があったのですね。
    各駅が列車交換可能だった痕跡がある理由もわかりました。
    ありがとうございます。
     かっちん
    2025年08月22日11時47分 返信する
  • 可愛いカルガモさん。

    かっちんさん、こんばんは。

    予告にカルガモさんとあり、楽しみにしてました。
    カルガモの子供達、小さくて可愛いですね。
    おかあさんのお腹の下に6羽も入ると、おかあさんはまん丸になって
    しまいますね。
    子供達は、何時も守られて、成長していくのですね。
    おかあさんの後について泳いでいく姿は、ほんと癒されます。
    かっちんさんのセリフも最高です。

          toraobasan
    2025年05月01日20時33分返信する

    RE: 可愛いカルガモさん。

    toraobasan こんにちは。

     私たちの子育て時代を思い出しますね。

     赤ちゃんは可愛くて、段々といろんなことを覚えて成長していくので楽しみでした。

     今はその子供たちが大人なり、子育てを実践しています。

      かっちん
    2025年05月02日10時46分 返信する

かっちんさん

かっちんさん 写真

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40都道府県訪問

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かっちんさんにとって旅行とは

旅には、新しい発見があります。

かつて、ユース・ホステル全盛期に国鉄周遊券を使って日本全国を旅しました。夜のYHミーティングで、遠い世界にをみんなで一緒に歌い、旅の情報交換をしたことが懐かしいです。

時間に追われなかったあの頃を、今再び実現できるようになりました。
4TravelはYHミーティングの場かも知れません。

自分を客観的にみた第一印象

鉄ちゃんです

大好きな場所

北海道

大好きな理由

お花畑と紅葉が素晴しい

行ってみたい場所

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