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かっちんさんのトラベラーページ

かっちんさんへのコメント一覧(21ページ)全524件

かっちんさんの掲示板にコメントを書く

  • 天北線

    かっちん様
    いつも当方の旅行記に投票ありがとうございます。

    天北線は昭和の終わり頃、北海道に初めて1人で行ったときに乗ったことがあります。
    その日は早朝深川からこれも後に廃線となった深名線に乗り、そのあと音威子府から天北線で稚内に行くという行程でした。
    私が乗ったときは、たしか2両編成でそんなに混雑していたわけではないですが、廃止になってしまうほどガラガラという感じではなかったです。でも2年後になくなってしまいました。
    その頃はまだ北海道にもローカル線がたくさん残っていて、このときの北海道行きでも上記の他にも標津線、湧網線、名寄線など、今はない路線に乗っています。今思えばもっと乗っておけばよかったと思っています。

    廃止になったあとは、音威子府、浜頓別、飛行場前仮乗降場跡など、何かのついでに断片的に立ち寄ったことはありますが、1度じっくりと巡ってみたいなあと思っていました。ということで、じっくりと見させていただきました。

    続編も楽しみにしております。

    ---
    Tagucyan
    2017年07月16日20時55分返信する 関連旅行記

    RE: 天北線

    Tagucyanさん

    こんばんは。

    北海道の懐かしい廃線の旅を興味深く読んでいただき嬉しいです。

    国鉄最後の時期に北海道のローカル線を訪れたのですね。
    一度でも乗っていると、廃止後に訪れた時に感慨深くなります。

    今回の旅は、廃線の旅だけでなく、花旅、宗谷フットパスなどを盛り込んでいます。
    旅行記続編を楽しみにしていてください。

     かっちん
    2017年07月16日23時40分 返信する
  • 急行天北号

    かっちんさま、こんにちは。


    旅行記を拝見させていただきました。

    浜頓別も鉄道とは無縁の町になてしまい、寂れ方が尋常で無い様子ですね。

    小生、昭和50年(1975年)冬に札幌から稚内まで乗車した天北号は11両編成で、始発駅たる札幌でグリーン車は満席、普通車はデッキまで立客でいっぱいでした。

    天北線は腕木式信号機でしたが、全国でも珍しく、通過列車が存在するにも拘らず、通過信号機が未設置だった事から、タブレットを持った助役が、緑旗を展示しながらタブレット交換をしていたのが印象に残っております。



    横浜臨海公園
    2017年07月15日12時16分返信する 関連旅行記

    RE: 急行天北号

    横浜臨海公園さん

    こんにちは。

    昭和50年(1975年)は冬でも、天北号が満員でしたか。

    私は昭和40年代後半の夏に天北号に乗ったことがあり、増結の車両でも満員で運転助手席で過ごした記憶があります。
    増結のためホームから外れており、ドアが開くと地面が見えていて、降りる人は飛び降りるのかなと思いました。

    そうそう、タブレットを忙しく交換していましたね。
    あの時代が懐かしく思います。

     かっちん
    2017年07月15日18時57分 返信する
  • 三浦綾子さん衝撃的でした。

    かっちんさん   こんにちは!

    子供の頃流行りました「氷点」(内藤洋子が印象的)

    今考えてみると、韓国ドラマ真っ青のドロドロドラマ(笑)

    それで、母が三浦綾子さんの小説結構読んでいたんです。
    その中に、「塩狩峠」がありました。
    衝撃的でした!この小説知っている方あまりいないのかと思っていましたが、北海道では有名な話でしょうか?
    三浦綾子さんもですが、ともにキリスト教信者だったと思うんですが、最後が強烈で、忘れられません。
    その場所(事故)も有名なのですね。
    塩狩峠記念館もあるんですね。
    三浦綾子さん北海道では有名な作家ですからね。
    今回長野政雄さんの記念碑まであるとは、知りませんでした。
    残すべき悲しい話だと思います。

    旅行記とは関係ない話になってしまいましたが、昔読んだ小説が懐かしく、書き込みしてしまいました。

       ボビー

    2017年07月14日09時19分返信する 関連旅行記

    RE: 三浦綾子さん衝撃的でした。

    ボビーさん

    こんばんは。

    三浦綾子さんの小説を結構読まれているのですね。

    塩狩峠記念館に行き、三浦綾子さんの生い立ちを知ったのですが、旭川で雑貨屋の仕事をしていおり、43歳の時に懸賞に出した作品が入賞し、それから作家になったそうです。

    人生はわからないもので、自分の得意なことができれば、一番幸せですね。

     かっちん
    2017年07月14日22時25分 返信する
  • キハ5429

    かっちんさま、こんにちは。


    ご無沙汰をしておりますが、ご活躍のことと存じます。

    さて、塩狩ヒュッテに宿泊された際の旅行記を拝見させて頂きました。
    乗車された気動車が」キハ54型29。
    最後の2両は急行礼文用として、新幹線の普通車転換シートを活用した車輌でしたね。
    その後、台車を振替へ、最高速度も95キロから110キロへとパワーアップして乗り心地も良くなりました。

    本当に、上野から宗谷本線沿線まで昔は2日間かかったものが、今では日着可能というのも時代の流れでしょうか。

    小生、はくつる車中泊→青函連絡船→おおとり のコースを愛用しておりましたが、函館で おおとりに乗換え、キシ80食堂車内でサッポロビールで焼き魚定食を味わうと、何故かホッとすると同時に北海道に来たんだという意識が芽生えました。

    本当に30年も昔は風情があって良かったですね。



    横浜臨海公園
    2017年07月13日14時06分返信する 関連旅行記

    RE: キハ5429

    横浜臨海公園さま

    こんにちは。

    急行礼文に使われたキハ54に乗っていたとは嬉しいです。

    私も青函連絡船に乗ると、本州から離れ北海道に来た実感がわきました。

    キシ80食堂車内でサッポロビールで焼き魚定食を味わうと、ますます北海道に来た意識が高まりますね。
    横浜臨海公園さんらしい旅の姿があり、羨ましいです。

     かっちん
    2017年07月13日17時38分 返信する
  • 乗りっぱなしですね。

    かっちんさん、今晩は。
    乗りっぱなしで「塩狩」へ行ったんですね。
    大変だな〜っ。(笑)
    宗谷本線も、軌道が若干手入れ不足感が判りました。
    墨水。
    2017年07月13日00時14分返信する 関連旅行記

    RE: 乗りっぱなしですね。

    墨水さん

    こんにちは。

    北海道新幹線ができて、東京から塩狩まで11時間かけて行けるようになりました。
    昔は2日かかっていたことを思うと便利になりました。

    青函連絡船が懐かしいです。

     かっちん
    2017年07月13日09時16分 返信する
  • ようこそ、瀬戸の海へ

     かっちんさん、こんばんは。

    山陽にお越しくださって、「ようこそ」です。
    牛窓は、いつから「日本のエーゲ海」と呼ばれているのでしょう?
    ずいぶん昔になりますが、
    「ホテル・リマーニ」近くのペンションに広島から訪れたことがあります。

    瀬戸内には「潮待ちとして栄えた港」がいくつかあります。
    「牛窓」もそのひとつなのですね。
    その名前は「窓から牛が笑ってのぞいている」が由来だと思っていました。
    (本来は皇后さまの行く手を阻んだ牛を〜投げ飛ばす〜化身の姿からきている!
    ありがとうございます、本来の意味がわかりました。)

    それから、最近では、映画のロケ地になっているのですね。
    映画公開の「ポスター」がとても懐かしいです。
    「カンゾー先生」「男たちのYAMATO大和」
    どちらも、広島に関係のある映画です。
    ミナトキネマは今でもあるのでしょうか?
    ちょっと、訪れてみたい雰囲気の映画館です。

    牛窓にも、船大工さんがやはりおられたのですね。
    「ノコギリ工法」への説明がしっかりあって、かっちんさんならではの感じがしました。

    この後、岡山を犬島、西大寺とまわられた様子も拝見しました。
    〜その後もトトロが出てきていました〜
    楽しかったです。

     momonene
     
    2017年07月08日23時34分返信する 関連旅行記

    RE: ようこそ、瀬戸の海へ

    momoneneさん

    こんにちは。

    山陽にお邪魔しました。

    瀬戸内はたまに訪れるのですが、昔の面影のある町と風光明媚な瀬戸内海があり、いいところですね。

    旅から帰ってきて写真を見ながら旅行記を作成していると、ここの由来は何だろう?とか、もう少し知りたいな など調べるので、1冊完成するのに時間がかかっています。
    少しづつ知識が増えているような気がします。

    momoneneさんの広島旅行記、楽しく読んでいます。

     かっちん
    2017年07月09日09時22分 返信する
  • 佐原がこんなにも素敵な街だとは・・・

    かっちんさま。

    おはようございます。Akrでございます。

    佐原って随分と素敵な街なのですね。
    いつもは電車で素通り(メインが「乗り」なもので)なのでまったく知らなかったです。
    昭和レトロが大好きな私にしてみれば、この街並みなら1日居られそう。

    特に「中村屋商店」は素晴らしい。(もう昭和じゃないですが・・・)
    あの重厚な木造建築。一度は生で見てみたい。

    かっちんさまの旅行記はけっこうレアな場所が多くて非常に楽しいです。
    関東だけじゃなく、地元、東北でも知らない場所がたくさんあっていつも驚かされます。

    また、おじゃまさせていただきます。

    失礼致しました。

     -Akr-
    2017年07月02日08時53分返信する 関連旅行記

    RE: 佐原がこんなにも素敵な街だとは・・・

    Akrさん

    こんにちは。

    小江戸の佐原は風情があり、いいところです。
    ぜひ、機会をみて訪ねてください。

    サッパ舟に乗り、水郷の十二橋めぐりもおすすめです。

    かっちん
    2017年07月02日14時32分 返信する
  • 今回もまたお世話になっています

    かっちんさん、こんにちは。

    お出かけのスケジュールを考えるとき4トラの旅行記を参考にすることが多いですが、
    先日佐原へ行った時もかっちんさんの旅行記が目に留まりました。

    いつもながら素敵なお写真。
    結局、メインが札所だったこともあり充分に回れませんでしたが
    行きの電車の中でもカンニング?していました。
    思った以上に素敵だった佐原。
    次回はもう少し丁寧にまた参考にさせていただきながら
    歩きたいです。

    みんまま
    2017年07月01日13時38分返信する 関連旅行記

    RE: 今回もまたお世話になっています

    みんままさん

    こんばんは。
    佐原の旅行記が少し役立ったようですね。

    一人ひとり、旅の目的が異なるので、どこか参考になればと思っています。
    今日は北海道に来ており、先ほど室蘭夜景を見てきました。

    かっちん
    2017年07月01日22時44分 返信する
  • こんなワークショップが有るんだ。

    かっちんさん、今晩は。
    「何に使うんだろ。」の写真は、フライス盤に部材を固定する為の道具類ですね。(ぱっと見)
    手回し旋盤と、手回しフライス盤は使ってました。
    ただ私の場合は、金属加工では無くプラスチックの削り出し加工なので、回転数とか気にしませんでした。(笑)
    シビアな部分は、低速回転でしたけど。(笑)
    ここに置いてある旋盤は、良質な旋盤ですね。
    墨水。
    2017年06月24日23時53分返信する 関連旅行記

    RE: こんなワークショップが有るんだ。

    墨水さん

    こんにちは。
    あの部材は固定用の道具だったのですね。
    町工場が少しづつなくなり、寂しいです。

    かっちん
    2017年06月25日08時05分 返信する
  • こんなの有るんだ〜ッ。

    かっちんさん、今晩は。
    レトロ調電車、良いですね〜ッ。
    子供の頃電車に乗っていて、一瞬車内灯が消えるのにビックリした思い出が・・・。
    今の電車は、高機能なのでビックリ感が無いよね。(笑)
    昔は、丸ノ内線もそうだったけど、すぐに改修されてしまい、銀座線が結構長く改修されなかったのには、子供心に不思議でした。(笑)
    デットセクションと言うより、ポイント通過時に集電靴が第三軌条より外れるのが原因です。
    墨水。
    2017年06月24日23時19分返信する 関連旅行記

    RE: こんなの有るんだ〜ッ。

    墨水さん

    こんにちは。
    一瞬車内灯が消える銀座線が懐かしいですよね。
    レトロ調電車に乗ると昔を思い出します。

    かっちん
    2017年06月25日08時01分 返信する

かっちんさん

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かつて、ユース・ホステル全盛期に国鉄周遊券を使って日本全国を旅しました。夜のYHミーティングで、遠い世界にをみんなで一緒に歌い、旅の情報交換をしたことが懐かしいです。

時間に追われなかったあの頃を、今再び実現できるようになりました。
4TravelはYHミーティングの場かも知れません。

自分を客観的にみた第一印象

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