かっちんさんへのコメント一覧(21ページ)全524件
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天北線
かっちん様
いつも当方の旅行記に投票ありがとうございます。
天北線は昭和の終わり頃、北海道に初めて1人で行ったときに乗ったことがあります。
その日は早朝深川からこれも後に廃線となった深名線に乗り、そのあと音威子府から天北線で稚内に行くという行程でした。
私が乗ったときは、たしか2両編成でそんなに混雑していたわけではないですが、廃止になってしまうほどガラガラという感じではなかったです。でも2年後になくなってしまいました。
その頃はまだ北海道にもローカル線がたくさん残っていて、このときの北海道行きでも上記の他にも標津線、湧網線、名寄線など、今はない路線に乗っています。今思えばもっと乗っておけばよかったと思っています。
廃止になったあとは、音威子府、浜頓別、飛行場前仮乗降場跡など、何かのついでに断片的に立ち寄ったことはありますが、1度じっくりと巡ってみたいなあと思っていました。ということで、じっくりと見させていただきました。
続編も楽しみにしております。
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Tagucyan
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急行天北号
かっちんさま、こんにちは。
旅行記を拝見させていただきました。
浜頓別も鉄道とは無縁の町になてしまい、寂れ方が尋常で無い様子ですね。
小生、昭和50年(1975年)冬に札幌から稚内まで乗車した天北号は11両編成で、始発駅たる札幌でグリーン車は満席、普通車はデッキまで立客でいっぱいでした。
天北線は腕木式信号機でしたが、全国でも珍しく、通過列車が存在するにも拘らず、通過信号機が未設置だった事から、タブレットを持った助役が、緑旗を展示しながらタブレット交換をしていたのが印象に残っております。
横浜臨海公園 -
三浦綾子さん衝撃的でした。
かっちんさん こんにちは!
子供の頃流行りました「氷点」(内藤洋子が印象的)
今考えてみると、韓国ドラマ真っ青のドロドロドラマ(笑)
それで、母が三浦綾子さんの小説結構読んでいたんです。
その中に、「塩狩峠」がありました。
衝撃的でした!この小説知っている方あまりいないのかと思っていましたが、北海道では有名な話でしょうか?
三浦綾子さんもですが、ともにキリスト教信者だったと思うんですが、最後が強烈で、忘れられません。
その場所(事故)も有名なのですね。
塩狩峠記念館もあるんですね。
三浦綾子さん北海道では有名な作家ですからね。
今回長野政雄さんの記念碑まであるとは、知りませんでした。
残すべき悲しい話だと思います。
旅行記とは関係ない話になってしまいましたが、昔読んだ小説が懐かしく、書き込みしてしまいました。
ボビー
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キハ5429
かっちんさま、こんにちは。
ご無沙汰をしておりますが、ご活躍のことと存じます。
さて、塩狩ヒュッテに宿泊された際の旅行記を拝見させて頂きました。
乗車された気動車が」キハ54型29。
最後の2両は急行礼文用として、新幹線の普通車転換シートを活用した車輌でしたね。
その後、台車を振替へ、最高速度も95キロから110キロへとパワーアップして乗り心地も良くなりました。
本当に、上野から宗谷本線沿線まで昔は2日間かかったものが、今では日着可能というのも時代の流れでしょうか。
小生、はくつる車中泊→青函連絡船→おおとり のコースを愛用しておりましたが、函館で おおとりに乗換え、キシ80食堂車内でサッポロビールで焼き魚定食を味わうと、何故かホッとすると同時に北海道に来たんだという意識が芽生えました。
本当に30年も昔は風情があって良かったですね。
横浜臨海公園 -
ようこそ、瀬戸の海へ
かっちんさん、こんばんは。
山陽にお越しくださって、「ようこそ」です。
牛窓は、いつから「日本のエーゲ海」と呼ばれているのでしょう?
ずいぶん昔になりますが、
「ホテル・リマーニ」近くのペンションに広島から訪れたことがあります。
瀬戸内には「潮待ちとして栄えた港」がいくつかあります。
「牛窓」もそのひとつなのですね。
その名前は「窓から牛が笑ってのぞいている」が由来だと思っていました。
(本来は皇后さまの行く手を阻んだ牛を〜投げ飛ばす〜化身の姿からきている!
ありがとうございます、本来の意味がわかりました。)
それから、最近では、映画のロケ地になっているのですね。
映画公開の「ポスター」がとても懐かしいです。
「カンゾー先生」「男たちのYAMATO大和」
どちらも、広島に関係のある映画です。
ミナトキネマは今でもあるのでしょうか?
ちょっと、訪れてみたい雰囲気の映画館です。
牛窓にも、船大工さんがやはりおられたのですね。
「ノコギリ工法」への説明がしっかりあって、かっちんさんならではの感じがしました。
この後、岡山を犬島、西大寺とまわられた様子も拝見しました。
〜その後もトトロが出てきていました〜
楽しかったです。
momonene
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佐原がこんなにも素敵な街だとは・・・
かっちんさま。
おはようございます。Akrでございます。
佐原って随分と素敵な街なのですね。
いつもは電車で素通り(メインが「乗り」なもので)なのでまったく知らなかったです。
昭和レトロが大好きな私にしてみれば、この街並みなら1日居られそう。
特に「中村屋商店」は素晴らしい。(もう昭和じゃないですが・・・)
あの重厚な木造建築。一度は生で見てみたい。
かっちんさまの旅行記はけっこうレアな場所が多くて非常に楽しいです。
関東だけじゃなく、地元、東北でも知らない場所がたくさんあっていつも驚かされます。
また、おじゃまさせていただきます。
失礼致しました。
-Akr- -
今回もまたお世話になっています
かっちんさん、こんにちは。
お出かけのスケジュールを考えるとき4トラの旅行記を参考にすることが多いですが、
先日佐原へ行った時もかっちんさんの旅行記が目に留まりました。
いつもながら素敵なお写真。
結局、メインが札所だったこともあり充分に回れませんでしたが
行きの電車の中でもカンニング?していました。
思った以上に素敵だった佐原。
次回はもう少し丁寧にまた参考にさせていただきながら
歩きたいです。
みんまま -
こんなワークショップが有るんだ。
かっちんさん、今晩は。
「何に使うんだろ。」の写真は、フライス盤に部材を固定する為の道具類ですね。(ぱっと見)
手回し旋盤と、手回しフライス盤は使ってました。
ただ私の場合は、金属加工では無くプラスチックの削り出し加工なので、回転数とか気にしませんでした。(笑)
シビアな部分は、低速回転でしたけど。(笑)
ここに置いてある旋盤は、良質な旋盤ですね。
墨水。 -
こんなの有るんだ〜ッ。
かっちんさん、今晩は。
レトロ調電車、良いですね〜ッ。
子供の頃電車に乗っていて、一瞬車内灯が消えるのにビックリした思い出が・・・。
今の電車は、高機能なのでビックリ感が無いよね。(笑)
昔は、丸ノ内線もそうだったけど、すぐに改修されてしまい、銀座線が結構長く改修されなかったのには、子供心に不思議でした。(笑)
デットセクションと言うより、ポイント通過時に集電靴が第三軌条より外れるのが原因です。
墨水。



