かっちんさんへのコメント一覧(22ページ)全530件
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ようこそ、瀬戸の海へ
かっちんさん、こんばんは。
山陽にお越しくださって、「ようこそ」です。
牛窓は、いつから「日本のエーゲ海」と呼ばれているのでしょう?
ずいぶん昔になりますが、
「ホテル・リマーニ」近くのペンションに広島から訪れたことがあります。
瀬戸内には「潮待ちとして栄えた港」がいくつかあります。
「牛窓」もそのひとつなのですね。
その名前は「窓から牛が笑ってのぞいている」が由来だと思っていました。
(本来は皇后さまの行く手を阻んだ牛を〜投げ飛ばす〜化身の姿からきている!
ありがとうございます、本来の意味がわかりました。)
それから、最近では、映画のロケ地になっているのですね。
映画公開の「ポスター」がとても懐かしいです。
「カンゾー先生」「男たちのYAMATO大和」
どちらも、広島に関係のある映画です。
ミナトキネマは今でもあるのでしょうか?
ちょっと、訪れてみたい雰囲気の映画館です。
牛窓にも、船大工さんがやはりおられたのですね。
「ノコギリ工法」への説明がしっかりあって、かっちんさんならではの感じがしました。
この後、岡山を犬島、西大寺とまわられた様子も拝見しました。
〜その後もトトロが出てきていました〜
楽しかったです。
momonene
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佐原がこんなにも素敵な街だとは・・・
かっちんさま。
おはようございます。Akrでございます。
佐原って随分と素敵な街なのですね。
いつもは電車で素通り(メインが「乗り」なもので)なのでまったく知らなかったです。
昭和レトロが大好きな私にしてみれば、この街並みなら1日居られそう。
特に「中村屋商店」は素晴らしい。(もう昭和じゃないですが・・・)
あの重厚な木造建築。一度は生で見てみたい。
かっちんさまの旅行記はけっこうレアな場所が多くて非常に楽しいです。
関東だけじゃなく、地元、東北でも知らない場所がたくさんあっていつも驚かされます。
また、おじゃまさせていただきます。
失礼致しました。
-Akr- -
今回もまたお世話になっています
かっちんさん、こんにちは。
お出かけのスケジュールを考えるとき4トラの旅行記を参考にすることが多いですが、
先日佐原へ行った時もかっちんさんの旅行記が目に留まりました。
いつもながら素敵なお写真。
結局、メインが札所だったこともあり充分に回れませんでしたが
行きの電車の中でもカンニング?していました。
思った以上に素敵だった佐原。
次回はもう少し丁寧にまた参考にさせていただきながら
歩きたいです。
みんまま -
こんなワークショップが有るんだ。
かっちんさん、今晩は。
「何に使うんだろ。」の写真は、フライス盤に部材を固定する為の道具類ですね。(ぱっと見)
手回し旋盤と、手回しフライス盤は使ってました。
ただ私の場合は、金属加工では無くプラスチックの削り出し加工なので、回転数とか気にしませんでした。(笑)
シビアな部分は、低速回転でしたけど。(笑)
ここに置いてある旋盤は、良質な旋盤ですね。
墨水。 -
こんなの有るんだ〜ッ。
かっちんさん、今晩は。
レトロ調電車、良いですね〜ッ。
子供の頃電車に乗っていて、一瞬車内灯が消えるのにビックリした思い出が・・・。
今の電車は、高機能なのでビックリ感が無いよね。(笑)
昔は、丸ノ内線もそうだったけど、すぐに改修されてしまい、銀座線が結構長く改修されなかったのには、子供心に不思議でした。(笑)
デットセクションと言うより、ポイント通過時に集電靴が第三軌条より外れるのが原因です。
墨水。 -
いつもありがとうございます!m(_ _)m
こんばんは、前日光です。
もしかしたら初めてのコメントになるでしょうか?
いつもご訪問や投票などいただきまして、ありがとうございます!
最後の空港行きの京急線の写真を見て、いつもこれに乗って羽田空港に行ってるんだなぁと妙に感動してしまい、思わずコメントしています。
今まで何度もご訪問いただきましたのに、スルーしておりまして申し訳ありませんでした。
私は、本当はかっちんさんのような地に足の着いた旅行記を作りたいと思っているのです。
どの旅行記にも、誠実に対象に向き合う姿勢が感じられて、私などが及ばない世界を造られていると思います。
「超」のつく文系人間ですので、機械についての詳しいことは存じ上げませんが、人が一生懸命に作り上げたものは例外なく美しいと感じています。
京急蒲田駅の「TOUKYU STAY」ホテルには、羽田への往復で間に合わないときには前泊・後泊に利用し、親近感を抱いております。
この度は、貴重な、そして消えゆく町工場の様子を拝見することができました。
ありがとうございます<(_ _)>
前日光 -
この仕事を、していたので興味ありました。
かっちんさん こんにちは!
年始の挨拶依頼です。ご無沙汰ばかりしております。
お元気そうで、精力的に旅行されているかっちんさんには頭が下がります。
今回の旅行記とか前にもかかれたこの旅行記にコメントしたようなしなかったような?
この頃記憶があいまいです。
今まで、フライス盤という仕事を13年していましたので、とても、興味ある旅行記でした。
あの場合、下に、バイスがないと、加工は出来ないんですけどね。
なんかさびれて、部品がちょこっと残っているって感じでしょうか?
エンドミルなども、一度でダメにする場合がありましたので、よくバインダーで、削った懐かしい記憶もよみがえってきたりしています。
なかなか、女性がフライス盤を動かすことってないですよね。最後まで残ったのは、私だけでしたから。マシニングですべて速く終わすようにはなりましたが、結局踏み込めない所は、フライスで仕上げるのがいちばんですので、今でも貴重な仕事になります。
なんか、ちょっとの差で、公差(寸法百分の一の世界)が外れてダメにすることも多々ありました。
難しい仕事です。
旋盤は、出来上がったものに、穴をあける作業もしましたけどね。
実際旋盤は良くわかりません。
かっちんさんは、多分このような仕事はされていなかったとは思いますが、興味がおありなのでしょうか?
このような貴重な財産のような工場が、なくなるのは、残念ですね。
私なりに大変懐かしく拝見いたしました。
いつも訪問投票ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
ボビー
RE: この仕事を、していたので興味ありました。
ボビーさん
こんばんは。
ボビーさんが、フライス盤の達人だったとは驚きです。
私の勤めていた会社には部品部があり、入社当時、工作機械が沢山並んでいました。
次第に自動のマシン入れ替わっていったのは時代の流れでしょうか。
私の仕事は品質関係だったので、工作機械を使ったことはありません。
旅行記を書くときは工作機械の構造など、いろいろ調べてしまいました。
公差(寸法百分の一の世界)が厳しい感覚はよくわかります。
その公差が実現できたおかげで、素晴らしい製品ができています。
ボビーさんの作られた部品から出来上がった製品が、世の中で使われているのですね。
いい話を聞かせてもらいました。
かっちん
2017年06月20日22時00分 返信する -
旅行記にたくさん投票有り難うございました。
かっちん 様
こんにちは、いつもお世話になります。
この度はたくさんの旅行記に投票いただき有り難うございます。
スキーシーズンも終わり、ちょっとボケーっとしています。
70歳の声を聞いて体力が落ちたとしみじみ感じています、週1回のテニス
スクールには 元気に通っていますが、BCスキーは かなり厳しさを感じるようになりました。
今年の年末は安いビジネスのチケットがあればまたヨーロッパに行ってみようか
と嫁さんと話をしていますが、安いのが出てくるか? カタールが断交された影響が
変な形で出ないことを祈っています。
今年の2月のエティハド航空が とても良かったので。
今後とも宜しくお願いいたします。 お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
敏じぃ
2017年06月16日14時07分返信する



