k2ugさんのクチコミ(46ページ)全1,019件
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投稿日 2016年06月25日
総合評価:4.0
北陸から名古屋へ行く時に、真っ先に浮かぶ選択肢が「しらさぎ」でしょうか。
平成27年3月に北陸新幹線が金沢まで開業してからは、米原経由の東海道新幹線で上京する人たちが減ったと思われ、かなり空いているように感じます。
福井県からなら、所要時間も利便性も料金もそれほど違わないため、米原経由を利用することが多いように思えます。
北陸に生まれ育った者にとっては、「しらさぎ」は名古屋へ行く時に乗る列車というイメージです。- 旅行時期
- 2015年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 所要時間など考慮すれば妥当
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期による
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 駅による
- 車窓:
- 3.0
- 北陸路は田園風景
-
投稿日 2016年06月25日
総合評価:4.0
平成27年3月に金沢まで延伸、開業してから1周年を過ぎましたが、金沢フィバーはまだつづいているようです。
北陸在住の者にとっては、金沢から先、富山や直江津までの区間が第三セクターに移行し、不便になった部分もあるのですが、「かがやき」や「はくたか」の北陸新幹線のおかげで、観光関連は潤い、交流人口が増えたことは喜ばしいことだと思います。
ただ、金沢と富山をシャトル運行する「つるぎ」に何度か乗りましたが、乗る時間帯がわるいのか、曜日の関係なのかはわかりませんが、いつも空いていて、これで利益が出るのだろうかと、まったく余計な心配をしてしまいます。- 旅行時期
- 2015年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 在来線と比べれば割高
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期による
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- すべて高架
- 車窓:
- 3.0
- トンネルも多い
-
投稿日 2016年06月25日
-
投稿日 2016年06月24日
総合評価:4.0
「櫻宴」は、1階が喫茶店と直売所になっていて、中央の階段を上って2階に上がると、酒造道具や昔の看板、酒瓶、ラベルなどが展示してある蔵町通りになっていて、奥には酒蔵ダイニングと三杯屋という飲食施設がありました。
蔵町通りでとくに面白かったのが、おそらく戦前の酒づくりのトーキー映像で、多くの人が携わり、大変な労力をかけて酒を醸していたことがわかり、酒蔵の歴史と伝統の重みを感じました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 阪神電車魚崎駅から徒歩5分程度
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 見るだけならただ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 外国人観光客もいた
- 展示内容:
- 4.0
- 古いモノは面白かった
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投稿日 2016年06月24日
総合評価:4.0
阪神魚崎駅から歩いて行きましたが、商店や飲食店などが目立たない閑静な住宅街にあり、名前の書いてある煙突が見えてこなければ、道に迷ってしまいそうでした。
門を入ると、大きな酒樽があり、杉玉がつるされていて、建物の中は、1階が直売所、2階が展示室になっていました。
日本酒のできるまでを説明したパネルと、ビデオ映像で酒づくりについて大まかに知ることができました。
道具類が展示されていたのも興味深かかったです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 阪神魚崎から徒歩6、7分
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 空いていた
- 見ごたえ:
- 4.0
- 2階の展示室は面白かった
-
投稿日 2016年06月24日
総合評価:4.0
関西在住ではないので、阪神電車に乗るのは、甲子園での野球観戦や御影での酒蔵めぐりなど、観光目的で利用することになります。
なんば線が開通してからは、ミナミで宿泊しても、難波まで行けば、そこから直通でいけるようになって便利になりました。
乗り慣れない者にとって、乗り換えはしんどいので、わかりやすいのが一番です。- 旅行時期
- 2016年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 妥当なところだと思う
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期による
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 駅による
- 車窓:
- 3.0
- まずまず
-
投稿日 2016年06月24日
総合評価:4.0
北陸で生まれ育ったものにはなじみの深い特急列車です。
京都や大阪など、関西圏に行くにはサンダーバードが便利です。
2015年3月の北陸新幹線の金沢までの開通により、全列車が大阪=金沢間となり、直通の和倉温泉行きは一日一往復だけがになってしまい、高岡や富山へ行くには乗り継ぎが必要になるなど、いささか利便性が低下した感じがします。
北陸と関西を結ぶ、最重要な特急列車であることは間違いありません。- 旅行時期
- 2016年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 特急料金としては妥当
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期による
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 駅による
- 車窓:
- 3.0
- 北陸路は田んぼだらけ
-
投稿日 2016年06月23日
総合評価:4.0
現在残っている天守台は四代目ということになり、明暦の大火(1657)によって天守が焼失後、翌年、加賀藩藩主前田綱紀の普請により再建されたそうです。
東西約41m、南北約45m、高さ約11m、花崗岩の切石を積み上げた見た目もとても美しい石垣です。
天守は再建されませんでしたが、天守台に上るだけでもかなりの大きさを感じられます。
現在、周囲は広々としていますが、江戸時代には御殿などが建てられていたのでしょうから、さぞかし豪壮な眺めが広がっていたことと思われました。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄大手町から近い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- にぎわっている
- 見ごたえ:
- 4.0
- 充分にあり
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投稿日 2016年06月23日
総合評価:4.0
江戸城の天守台が見たくて入場しましたが、三の丸尚蔵館や同心番所、富士見櫓など見どころ満載で、広々として気持ちのいい庭園でした。
本丸の北側にある天守台は、花崗岩でできたおよそ40m四方、高さ11mの見事な石積みで、近くから見ると迫力がありました。
晴れた日に散策するのは最高です。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 東京駅や大手町から近い
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 外国人観光客も多い
- 見ごたえ:
- 4.0
- 石垣や庭園など盛りだくさん
-
投稿日 2016年06月23日
総合評価:4.5
これまでは、神宮球場に行くたびに、立派な外観を眺めて、写真に撮って通り過ぎるだけでしたが、絵画の魅力はもちろん、中はどういうつくりになっているのかも気になって、初めて入館することにしました。
外観同様、内部も大理石で造られた重厚で厳かな雰囲気の中、幕末から明治時代にかけての明治天皇の生涯と事績を描いた80枚の絵画が展示されていました。
明治時代の歴史を、一流の画家による絵画によって知ることができ、また、日本画と洋画の印象の違いも心に残り、見ごたえ充分で、とてもよかったです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 千駄ヶ谷か信濃町から徒歩
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 大きな絵画は見事
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 絵画の前で並ぶことはある
- 展示内容:
- 4.0
- 日本画と洋画40枚づつで見比べるのも面白い
-
投稿日 2016年06月22日
総合評価:2.5
都内で所用があり、土曜日ということで軒並み割高だったので、比較的安かったため宿泊しました。
周囲は、吉原大門や見返り柳のある歴史と文化のある地域ですが、特殊な浴場が立ち並び、ある意味での社会勉強になりました。
チェックインすると、客室管理がパソコンではなく、手書きの紙でされているために、時間がかかり、ようやく確認して鍵を渡されると、奥にある歴史的建造物のような和風旅館のつくりの部屋に行かされました。
6畳間にはすでに布団が敷かれていて、テレビが置かれた机と空の小型冷蔵庫があり、あとから取りつけたと思われるユニットバスには、湯舟はなく、シャワーのみでした。
風情のある部屋で、ゆっくり寝ることができたので、とくに不満も問題もありませんでした。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- 三ノ輪駅から10分から15分程度
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 割り切るしかない
- 客室:
- 3.0
- 和室
- 接客対応:
- 2.5
- 人手が足りてない感じ
- 風呂:
- 3.0
- ユニットバス
-
投稿日 2016年06月22日
総合評価:4.0
登録有形文化財の木造の建物は、江戸の情緒を感じさせ、引き戸を開けて店内に入ると、ごま油の香りとともに、レトロな雰囲気も漂っていました。
酒を呑みながらであったので、天麩羅などいろいろ注文しましたが、おいしかったです。
雰囲気もよく、また近くへいく機会があれば立ち寄ってみようと思います。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- 最寄り駅からは15分くらい歩く
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 腹一杯になった
- サービス:
- 3.5
- 愛想はいい
- 雰囲気:
- 4.0
- 風情のある店内
- 料理・味:
- 4.0
- てんぷらが好きということもありよかった
- 観光客向け度:
- 4.5
- 土地柄も独特
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投稿日 2016年06月21日
総合評価:4.0
松尾芭蕉が奥の細道の旅路の終盤にさしかかったあたりに、山中温泉で8泊9日の長逗留をしたことにちなみ、さまざまな資料が展示されていました。
北陸の片田舎に長く留まったことで、芭蕉隠密説も流れ、古久谷廃窯の一因とする説もあるようですが、それは物語としては面白くても、やはり裏づけに欠ける様な気もします。
明治38年に建てられた旅館としても興味深い建築で、庭園や茶室なども含め、当時の面影を感じられ、和風情緒があふれ、どこかなつかしい雰囲気が漂っていました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 総湯にほど近い
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 建築と庭園と展示品と盛りだくさん
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 空いていた
- 展示内容:
- 3.5
- 資料が多数展示されている
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投稿日 2016年06月21日
総合評価:3.5
山中座を訪れた時、ちょうど4時になりそうだったので、しばらく待って、見ることにしました。
音楽が鳴り始めると、扉が半回転して、踊り手2体と地方3体のからくり人形が出てきて、踊り手はひじを曲げた腕を上下させて、前を向いたり、左や右にからだを向けたりして、後ろの地方の中央の半被を着た男は太鼓を叩いていました。
こいこい音頭の一曲分で、あっという間ですが、面白く見させてもらいました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 山中温泉総湯の前
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 動いている時は人が集まる
- 見ごたえ:
- 3.5
- おもしろい
-
投稿日 2016年06月21日
総合評価:4.0
山中座は、神社仏閣を思わせる和風の外観で、館内には総湯の「菊の湯」(女湯)や、180名収容の山中座ホールがあります。
ロビーには、漆塗りの柱や、格子戸風の壁、蒔絵の格天井など、山中漆器の粋を集めた見事な作品により、豪華で格調高い空間となっていました。
山中座では、土日祝日の午後3時半から、芸妓による「四季の舞」が上演されていて、それ以外の時間は、無料で公開されているので、檜舞台と松羽目を見学することができました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 山中温泉の中心
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 総湯があるので入れ替わり立ち替わり
- 見ごたえ:
- 4.5
- 匠の技は見事
-
投稿日 2016年06月20日
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投稿日 2016年06月19日
総合評価:3.5
山中温泉といえば、こおろぎ橋、昭和53年10月から放映された「ポーラテレビ小説」の古い世代には知られているテレビドラマのタイトルにもなりました。
元禄年間には、橋がかけられていたといわれ、その形や構造を引き継いで、平成2年に総ヒノキ造りでかけ替えられたそうです。
長さは20mほどですが、風情のある橋で、渓谷を見晴らすと、上流の山からつらなる緑が深く、鮮やかで、橋を渡ってからたもとに下りて行くと、川の流れとおおいかぶさる木々に、清々しい空気に包まれました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 山中温泉街
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 平日は空いている
- 見ごたえ:
- 3.5
- 木造で風情あり
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投稿日 2016年06月19日
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投稿日 2016年06月19日
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投稿日 2016年06月19日
















































































