sio爺さんのクチコミ(16ページ)全844件
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投稿日 2018年04月13日
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投稿日 2018年04月13日
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投稿日 2018年04月13日
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投稿日 2018年04月12日
総合評価:4.0
日光東照宮を参拝した後、土砂降りの中、チェックインした。たしか駐車場が結構離れたところにあり、ホテルに戻るまで大変だった。部屋に入ってまずやったことは、靴の乾燥だ。新聞紙で水分を吸収し、ドライヤーで乾かした。その後は温泉に入って、夕食バイキング。かなり混雑していた。カニは細くてちょっとスカスカだったが、カニについてはそれ以上のレベルを期待してはいけない。焼きたてステーキはおいしかった。そしてここで・・・・・禁断のスイーツ三昧をやってしまった。今までも旅行記に書いてきたが、普段は血糖値対策で甘いものは控えているが、旅行中は黙認してもらっている。何種類かあるケーキにソフトクリームをトッピングして食べてしまった。なお翌朝の早朝散歩でホテル横の階段を降りて橋を渡り、ホテル横の階段を見ると、鬼が描かれていた。雨上がりによく映えていた。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2018年04月12日
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投稿日 2018年04月12日
総合評価:4.5
日光東照宮といえば何といっても陽明門だろう。建立は寛永13年(1636)で、日本の建築物で絢爛豪華という言葉がこれほどあてはまるものは、そうないだろう。世界遺産でもある国宝の陽明門が約40年ぶりの大修理を終えて2017年3月に一般公開されたが、訪問は同年の10月。雨が降ろうが槍が降ろうが、混雑しないわけがない。一の鳥居を過ぎた辺りから陽明門までが長い行列になっていた。別名は「日暮し門」だが、大混雑の中、日暮しどころか1分間も眺めていたら「前に進んで下さい」と注意を受けそうだ。陽明門の彫刻は全部で508体で、そのうち345体を取り外して修復したそうだ。まだ一部にシートがかけられていたが、ここまで見に来た甲斐はあった。絢爛豪華な外観や見事な彫刻に見入った。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年04月12日
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投稿日 2018年04月11日
総合評価:4.0
猿は馬の病気を治す、馬の守り神ということで、神厩舎には8面の猿の彫刻が施されている。その一つ一つが人の一生を暗示しているといわれる。
最初は親子の猿で、小猿は親を信頼しきっており、母猿は小手をかざして遠くを見ている。これは子どもの将来を見ている。
その右側にあるのが幼児期で、「見ざる聞かざる言わざる」だ。子どもは色々なモノに染まりやすいので、悪いことは「見ない、聞かない、言わない」という幼児教育の教えだ。その3つ右の彫刻では、「右の猿は木の上にいて、左側の猿は岩の上にいるが実は崖っぷちにいて、立ってたら恐いからしゃがんで下を見ている。隣の猿が背中をさすって慰めている」ことを描いているようだ。ここで曲がり角に来て、新たな人生に進む彫刻が続くが、当日は豪雨と大混雑で画像もない。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月11日
総合評価:4.0
唐門の創建は江戸時代初期の元和3年(1617)で、1951年に国宝に指定されている。唐門は本殿を守護する真正面の門であり、四方に唐破風造りの屋根が備え付けられていることから、四方唐破風造りと呼称されている。
唐門上部の彫刻は「瞬帝朝見の儀」で、元日に大勢の役人達が瞬帝に拝謁する様子が描かれている。瞬帝は中国の神話に出てくる伝説上の君主で、「徳をもった人物が位を受け継ぎ国を治めれば平和が続くこと」を意味しているそうだ。瞬帝を誰になぞらえているか、当然、家康であり、家康も瞬帝を敬愛していたそうだ。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月11日
総合評価:3.5
眠り猫は、東回廊の出入り口部分の蟇股(かえるまた~屋根の加重を支えるための部材)に彫られており、伝説の彫刻家である左甚五郎の作といわれるが定かではないようだ。眠り猫の彫刻の裏側(出入り口の奥宮側)には、猫を天敵とする雀の彫刻が据えられている。これらは「警戒心の強い猫も安心して眠りにつける世の中」「天敵である猫が眠っていて雀が安心していられる平和な世の中」ひいては「徳川の治める世の平和が末永く続くように」という願いが込められているとのことだ。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年04月11日
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投稿日 2017年12月08日
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投稿日 2017年12月08日
総合評価:4.0
去る12月3日の夜、大歳御祖(おおとしみおや)神社のご祭神が新しく塗り替えられたご本殿にお帰りになられたとのこと。社殿は50年に一度の漆塗りが終わったばかりで、神様のご神意が最も高まっている今お参りすると、たっぷりのご神徳を受けられるようなので、何とかあやかりたいものだ。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年12月08日
総合評価:4.0
向かって左が浅間神社本殿(重要文化財)で、右が神部神社本殿(重要文化財)。
神部神社本殿側に立て看板の説明があり、内容は下記の通り。
<立看板の解説>
徳川三大家光将軍時代、日光東照宮と共に大造営された社殿は、惜しくも火災にて焼失した。現社殿は十一代家斉将軍時代に巨額の費用と多年の星霜最高の技術を駆使して造営されたもので豪華絢爛の極美極まり「東海の日光」と称されている。外観は彩色絢爛、殿内は百三十二畳で、天井には狩野栄信、寛信の筆に成る墨絵龍と極彩色の天女図が描かれている。
もちろん中には入れないが、ここまで書かれたら見てみたかったなあ- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年12月08日
総合評価:4.0
神部神社・浅間神社(二社同殿)及び大歳御祖(おおとしみおや)神社の三社を総称して静岡浅間大社と申し上げるそうだ。
当日は静岡駅前からバスに乗って神社付近のバス停で降りた。赤い立派な門をくぐると目の前に鎮座しているのが大歳御祖神社。
そのまま境内の参道を進んでいくと、八千戈神社や斎館などが見える。大拝殿の回廊沿いに歩き、白い鳥居が見える方に出ると、見事な楼門に出る。楼門から中に入ると、神部神社・浅間神社(二社同殿)が鎮座しており、これまた見事だった。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年11月19日
総合評価:4.0
JR宇都宮駅を東口から出て、駐車場と道路を挟んで向かい側といっていいだろう、アクセスは良好だ。部屋は落ち着いたツインルームで、バス・トイレはセパレートだ。
朝食は品数は多くはないが、一つ一つのレベルは良かった。餃子と水餃子があるのは、さすが宇都宮だ。なお宇都宮名物?のレモン牛乳があったので、是非飲んでみようと思って飲んだ。お味はレモン味の牛乳だったが、ご当地モノを飲んだという満足感はあった。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- JR宇都宮駅東口から近い
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バストイレはセパレート
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- ぶどう牛乳は飲まなかった
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投稿日 2017年11月19日
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投稿日 2017年11月19日
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投稿日 2017年11月19日
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投稿日 2017年10月09日





































































