ippuniさんへのコメント一覧(88ページ)全2,616件
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そら君のこのポーズ・表情が堪りません
ippuniさん、こんにちは
まず、お父様の嬉しそうな表情・行動がバンバン伝わってきます^^
私も太っ腹な父が欲しい(笑)と思いました。
お食事の後の、青空と紅葉の写真が素敵!高原の青空だね。
そして、そら君に癒されてしまいます〜
この表情なんです・・・。ウン〜何〜って覗き込まれたら、ハート、キュンね。
そして、自称・名スキーヤーのお父様。運動不足には勝てません^^
私もその自称グループですが、この冬、孫を雪山デビューさせるべく
トレーニング開始(笑)足腰を鍛えないと、骨折してしまうからね。
フランスのお二人との旅の序幕・・・。この先も楽しみ〜
旦那さまへの愛情表現がいいな〜^^ 独特でありながら愛情一杯!
旅の余韻と共に、パリの風景もお願いしたいな〜とも・・〔体調崩さない程度に)
我が家の落葉樹も紅葉して、もうじき丸裸の庭に・・。御自愛くださいねrinnmama
RE: そら君のこのポーズ・表情が堪りません
rinnmamaさん、こんにちは。
父も昔とは違い、大分丸くなりました。
犬や孫の存在がかなり大きな役割を果たしているような気がします。
今回はフランス人学生や旦那が一緒に別荘に来るからと、
前もってデッキを新しくしたり屋根を変えたりなどしていたようです。
日本の真っ青な青空には本当に癒されました。
フランスの冬ではなかなか見られない澄み切った晴天でテンションもUP!
今回は天気にも恵まれて奈良での半日以外は傘要らずでした。
そら君は、本当に我が家の宝ですね。
自分も家族の一員で、食事をする時や家族で談話をするときなどは
いつも一緒にテーブルを囲ってまるで仲間のように座って居ます。
そうそう!今回の滞在で、いつもは母の膝の上にしか上らないそら君が、
なんと私の膝の上にも(自ら)お座りしてくれたんですよ〜!
これには父もびっくり、母も少し寂しそうな顔して喜んでいました。
今回の里帰りの旅は東京編から始まったのですが、
東京編は一冊にまとめたかったので、最後に作ることにしました。
(東京滞在は最初と最後の1週間ずつだったので最後に合わせました)
rinnmamaさんはこの冬は雪山に行かれるんですね!?
お孫さんの雪山デビュー、余力があればお写真たくさん撮ってきてくださいね☆
でもくれぐれも無理はなさらずに、楽しんできてください♪
ippuni2013年11月26日19時17分 返信する -
私の見れなかった場所!
ippuniさん、こんにちは!
とうとうロンドン最終日にやって来ました。 もう後がないと思うと
何となく寂しい・・・(苦笑)。
表紙の写真、すぐに分かりましたよ! 私も遠くからですが撮りました。
ちょっと歩いてもう少しだけ近づけば、こんな写真のようにもっとはっきりと見れたのに、
それすら叶わないロンドンだったからなぁ。 まあ今となっては
それも思い出の1つなんですけど。
あ〜、市庁舎からのこの景色が見たかったんですよー!!!
なるほど〜、オープンハウスの日にしか屋上へは上がれないんですね。 残念すぎる・・・(><)
でも、私達はこのエレベーターには乗りましたよ!
勿論、キーがなかったので全く動きませんでしたけど。(爆)
なので、ここで諦めざるを得ませんでした・・・。
そう、そしてこの螺旋階段も見たかった〜! 写真すごく良く撮れていますね!
どれもとってもいい写真です♪ 自分の目でも見てみたいけど(デザインがカッコいいですよね〜)、
ippuniさんの素敵な写真で、残念だった気持ちが少し癒されました。(*^^*)
旦那さまとの会話、相変わらずippuniさんが“冷たくて”笑えますね〜w
会話が噛み合ってないようで、実はお互いこれでしっくりいってるのが
なぜか分かってしまいます。(笑)
わぁ〜、ippuniさんもタワーブリッジの開閉に出くわしたんですねっ♪
やっぱりラッキーだなぁ〜って思いますよね! (いくら興味がなかったとしても^^;)
橋が上がったその奥にガーキン! ベストショットですね〜♪ めっちゃいい写真です(*^^*)
自分のロンドン旅行とも重なって、2重に楽しませて頂いた旅行記でした。
どうもありがとう♪
サウスピーチ :)
RE: 私の見れなかった場所!
サウスピーチさん、こんにちは。
今回は一都市にしては長編の旅行記になったので、
この最終日の旅行記を作成する時はなんとなく寂しい気持ちでした(^^;
ロンドンって本当に見どころが多い楽しい町ですよね♪
欧州だけど欧州の中では一番アメリカに似ているからピーチさんにとっても居心地が良さそうですしね☆
何せもとは同じ民族ですからシステムや考え方、食べ物など(他に比べれば)似たり寄ったりですよね。
ロンドンリピーターならオープンハウスの日は狙い目ですよ!!
普段公開されない建物などを見ることが出来るので、楽しみも倍増です!
ただ、人気のあるところは物凄く並ぶので順序は研究しないといけませんけどね。
シティホールは普段でもある一定の場所までは入れるということもあり、穴場でした。
朝一と言うほど早い時間でもなかったのにガラガラで、のんびり見学できましたよ♪
私、そんなに冷たいですか!?!?
自分としては、誰よりも暖かい(熱い)つもりなのですが(笑)
タワーブリッジの開閉は、わざわざ時間を調べていくほど興味はなく、偶然見れたらラッキー☆と思っていました。
それが本当に偶然に見れたので、予想もしなかったプレゼントをもらったような気持ちになり嬉しかったです(^^*
ロンドンのクリスマスのシーズンも華やかで楽しそうですよね〜
今年は色々と忙しすぎて12月のロンドン行きは今のところは予定なしになりました。
近くて遠い国英国…逆に離れた国に住んでいた頃の方が行っていた気がします(^^;
ippuni2013年11月26日19時06分 返信する -
紅葉に温泉とは優雅ですね。
お久しぶりです。ippuniさん。
フランス・イギリス・スイスと素敵な旅行記ばかりですが
日本の旅日記もまた、ippuniさんらしいものの見方や
奮闘ぶりが伺えました。常に「全力」ですね♪
外国旅行をたまにすると、やっぱり日本にないものに
異常に関心を寄せるので、現地の方から見れば
なんでこんなもの?って思われているでしょうね。
フランスの学生さんは、学生さんでもしっかりフランス人で(笑)
自分というものを曲げないというか、曲げられないというか・・・
ご苦労様でした。
私の嫌いな言葉に「郷にいれば郷に従え」というのがあるんですが
それでもちょっとくらいはゲストとして合わせてくれてもいいのにね。
4トラのお友達との出会いなんて、そうそうできるものじゃないのに。
何でもカンでも合わせる必要はないのですが、
相手の方がすごく大切にしてるものなら、ねぇ。
それにしても別荘をいくつも?お持ちだとか?
ippuniさん、すんごいお金持ちの方なのですか?(笑)
ippuni節・・・楽しみにしてまーす。 ねいちゃRE: 紅葉に温泉とは優雅ですね。
ねいちゃさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。
常に全力… はい、その通りです(^^;
もう内臓も脳もフルに使いすぎて絶対長持ちしないなぁと感じています。
3週間もの里帰り…のんびりしようと思えばいくらでも出来るのに、
毎日120%予定を詰め込んで家にいる時間なんて寝る時だけ…という(T_T)
今回は1週間以上の国内旅行もあったので本当にあっという間でした。
郷に入れば郷に従え…ねいちゃさんのお嫌いな言葉だったんですね(笑)
これは、本当に一長一短ですよね〜
自分のアイデンティティは持っていなければならないけど、よそ様の国でその国の人の迷惑にはなってはならない、
互いに快適に過ごすには、適度な好奇心と適度な謙遜が必要になって来るんだと思います。
みんな、みんな、み〜〜〜んな、自分の事で精一杯だから今回は大変でした。
何が大変って、一方的にもてなすだけならまだしも、自分の旅行もあったのに、
その準備が全くできないまま1日目に突入…そして周りの都合でドタキャンから始まり、
その後も翌朝目が覚めるまでにその日の行き先を決めなければならないという…
眠りながらも考え続けていた日々でした(笑)
まだ次号を作成していませんがまたお時間と気力がある時に遊びに来て下さいね☆
ippuni2013年11月26日18時45分 返信する -
ツボの違い???
こんにちは、ippuniさん。
もう鼻血出してない?
昨夜は嵐の東京でした。雨風がひどくて、傘の役目も果たさず、帰り上から下までびっしょりでした。
パリはもう冬景色でしょうね。
紅葉にそんなに反応なしなんてびっくり(*_*)
そっか....ラベンダーが満開でもあえて行こうと言う感覚ではないのですね。日本人は右に習えだから行動パターンが似てきてしまうのでしょう。
紅葉は葉が死んでいく様か...考えたこともない様でした。
文化の違いもあれど、感覚もそんなに違うとは。
だからお花見で混雑だのってのはないのですね。
ダーリンは日頃から学生さん達と交流しているけど、ippuniさんもそうなのかな?学会などにはよく同行されてるし。
異文化に触れるってやっぱり新鮮なんでしょうね。
お父様もさぞや名誉なお方なのだと思われますが、さすがippuni家ですね。国際感覚が豊かなのは、環境もあるのでしょう。うらやましい限りです。
それにしてもものすごい移動距離@@;
これじゃ鼻血も出しちゃうかも(苦笑)
3週間じゃ足りなかったのもわかります。
今回は会えるかな?なんて思っていましたが、私のドタキャンもありでごめんなさいね。
また来年、お会い出来ること楽しみしています♪
ブリュッセルで会ってからもう1年が経とうとしているなんて、早いですねぇ〜(+o+)
あぁ、あのブリュッセルが懐かしい。
るなRE: ツボの違い???
るなさん、こんにちは。
> もう鼻血出してない?
それが、いまだに鼻血が出ているんです。
鼻血は出っ放しじゃないのですが、鼻血が出る時のあの気持ちの悪い頭痛が何とも言えないです。
最近は顔まで痛くなってきてしまっています(T_T)
> 文化の違いもあれど、感覚もそんなに違うとは。
周りの環境って本当に人を後天的に左右させるなぁって思いました。
同じ西欧でも欧米人は紅葉も桜もクリスマスもどれも盛大に楽しんでいる気がします。
欧州でもアメリカナイズされた国などはそうかもしれませんがフランスは全く逆の路線を行っているので…。
目立った黄葉(紅葉含め)がないというのも、あるのかもしれませんね。
> ダーリンは日頃から学生さん達と交流しているけど、ippuniさんもそうなのかな?学会などにはよく同行されてるし。
はい。この学生Hとは、アメリカやドイツなど(学会でしたけど)一緒に行ったメンバーですし、
フランス人の中でも偏見のない変わり者の部類に入る人なので比較的楽に接しています。
旦那もこの学生にはかなり手を焼いているからその分情が湧いているみたいで親子(兄弟?)みたいです^^
今回は3週間もあるから、私も日程的に余裕があるな〜と思っていたのですが大きな見当違いでした。
予定していた歯科や整形外科などには一切行けず…癌検診と予防接種が辛うじて出来たくらいでした。
しかも癌検診の結果があまり良くなくて(悪くもないのでご心配なく)ちょっとショックでした(T_T)
恐らく、今後は日本と行ったり来たりが頻繁に出来る機会があると思います。
正式に決まればまたお知らせしますが、るなさんとはお隣さんになれるかも?!な〜んて!!
また体力と気力がある時に続きの旅行記を見に来て下さいね☆
(まだ作成していませんけど(笑))
ippuni2013年11月26日18時37分 返信する -
ippuniさんらしい旅行記ですね
しばらくアップがないなぁ〜と思っていたら、
日本にいらっしゃったのですね。
私も海外を行き来していた頃は、良く鼻血を出していましたが、
私の場合は、乾燥と気圧の変化が原因だったみたいです。
那須の紅葉・・・素敵ですね。
お話声や笑い声が聞こえて来そうな旅行記です。
皆さんの楽しい時間の裏では、
ippuniさんの綿密な計画や
お母様の心遣いがたくさんあるのでしょうね。
ippuniさんの旅行記は、
日本編もとっても楽しいですね。
RE: ippuniさんらしい旅行記ですね
らるたんさん、こんにちは。
早速見に来て下さってありがとうございます。
乾燥と気圧の変化…かもしれないですね、私も。
鼻血も嫌だけど、鼻血の出る前の気持ち悪い頭痛はもっと嫌ですね(>_<)
今回は同行者がいて、彼らと全く同じ日程で一緒に動くならまだしも、
途中の1週間が別行動で…とかになって、かえって複雑になってしまい、
朝目が覚めるまで行き先が定まらないと言う恐ろしい旅程になりました。
行く前は色々調べてあそこにもここにも行きたい!って思ったのに、
実際日本に行ってみるとあれこれ用が増えてしまって思うようには…。
怒涛の3週間を語るべく、旅行記も訳の分からない文章になりがちですが、
お時間と忍耐力がある時に、また遊びに来て下さいね☆
ippuni2013年11月26日18時25分 返信する -
知り合いのカナダ人は、紅葉好き、温泉好きでしたー
ippuniさん おはようございます。
秋にカナダに行ってきたのですが、知り合いのみんなでロレンシャンにいきました。
大人、子どもあわせて20名ぐらいいたけれど、みんな紅葉はいつも見に来るそう。
ま、カナダは国旗にメープルがデザインされているくらいだから、紅葉を見るのは好きな国民性なのかしら。
お国が違えばいろいろでおもしろいですね。
でも、お父様と、旦那様、フランス学生さん達のなかで、おもしろいばかりではなく、気を使われたことでしょうね。
カナダのドクターが、昨年九州の学会に来たとき、温泉にご案内しました。
娘さんご一家(4人)もご一緒に来日したので、温泉の女湯担当は私でした。
私、娘さん(私とほぼ同じ年)、その娘さん(8歳)と三人で入りました。
ippuniさんの温泉レポートが、楽しくて笑ってしまいました。その時を思い出して〜。
いろいろと周られたようですね。続きも楽しみにしていますね。
sat
RE: 知り合いのカナダ人は、紅葉好き、温泉好きでしたー
satさん、こんにちは。
カナダは紅葉が美しいですよね〜
ロレンシャンには是非秋の紅葉の季節に訪れてみたいと思っています♪
季節の奏で方って国の環境によってもかなり違うような気がします。
日本はかなりアメリカナイズされている面もあるから季節行事なども欧米に似ていますよね。
ハロウィンもクリスマスも桜も北米の方では結構盛んに愛されていますよね。
欧州(フランス)は…紅葉という単語すら実在しないくらいですからね〜
何度もいらっしゃっているようですからご存知かと思いますが、欧州って目立って紅葉しないし、
あっても木々が黄色か茶色に少し色変わりするだけですぐに落葉してしまいます。
植わっている木の種類が違うんでしょうね…。
私も最初に欧州に住み始めた頃は紅葉探しを必死にしていたのですが、最近は気にならなくなりました(笑)
環境って大事なんですね。
温泉は…かなり緊張しましたよ〜(>_<)
何せ私の方が、大浴場的なみんなで入る温泉に慣れていないから超緊張でした。
貸切風呂は日本に来た時に時々入るのですが大浴場的な場所には片手で数える位しか入ったことがないんです。
お湯に入ってしまえばもう平気なんですけどね(^^;
でも、日仏カップルの友達から、日本の田舎の古い温泉に行くと人種差別があるからと聞いていたので、
その方もかなり心配していましたが、鹿の湯は観光客も多かったせいか全然大丈夫でした(多分)。
怒涛の旅程はまだまだ続きます。
また宜しければ遊びに来て下さいね♪
ippuni2013年11月26日18時19分 返信する -
考え方の違い
こんにちは、ippuniさん。
日本へ帰られても忙しく過ごされていたんですね。
鼻血が朝・晩出るってもしかして鼻の粘膜が弱いせいとは違うのですか?
べるは鼻血が止まらなくなった時期があり、病院で鼻の粘膜が弱いから
だって言われました。
紅葉を愛でる気持ちって他の国の方には理解しがたいのかな?
色が変わるのが何故楽しいのか?
葉っぱが死んでいくのが何故楽しいのか?
そんな見方もするんだって不思議な気持ちです。
でも、そんな考え方を耳にすると日本人に生まれてきて良かったなって
思います。
普段特に好きなわけではないけど桜や紅葉を見ると心が和みます。
byまほうのべる
RE: 考え方の違い
まほうのべるさん、こんにちは。
早速見に来て下さって、ありがとうございます。
日本ではいつもいつも忙しくて余裕な時間などあったことがないのですが、
バカンスである里帰りでもやはり同じで1日も予定のない日はありません(^^;
まぁ言ってみれば、忙しくしているのは自分自身なのではあるのですが…。
鼻の粘膜は…弱いのかもしれませんね〜
3週間ずっと鼻血が出て、今もまだ完全には止まっていません。
鼻血も嫌なのですけど、鼻血が出る前のあの嫌な頭痛はもっと辛いです。
紅葉は…立派に色づく国では紅葉狩りと言う文化もあるのかもしれないですね。
欧州はあまり紅葉が無く、あっても黄色か茶色に変わる「黄葉」ですし、
見ていると気温や天候には左右されるけどあまり花々の開花には気を使っていないようです。
これは後天的な物だと思いますが周りの環境に合わせて体も変わるんでしょうね。
ippuni2013年11月26日17時54分 返信する -
ふ、ふ、おめずらしい?帰国版かしらね。
ippuniさんへ
ふ、ふ、お水舎ね。外国人にとっては、とても、珍しいようです。
浅草神社でも、外国人家族が、もりあがっていて、だいぶ長い時間、
ながめたり、まねしたり、あれこれ、雑談したり、写真を撮りまくっていました。まねしたようでしたが、納得いっていないようでした。完全に風習のちがいのようでした。
ふ、ふ、別荘ってうらやましいですね。ご用達のホテルもあって。
ふ、ふ、ワンコさんは、寒がりだったんですね。
ふ、ふ、旅行記の雰囲気が、いつもとは。おもてなしで、家族の意見が食い違うのも、しょうがないですよね。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
RE: ふ、ふ、おめずらしい?帰国版かしらね。
一歩人さん、こんにちは。
これ、お水舎というのですね?!恥ずかしながら今知りました(^^;
日本人が同行していればそれが何のための物なのか簡単にでも説明出来ますが、
外国人だけで訪れた場合は、何のための水なのか分からないままかもしれませんね。
外国人に親切に英語で話しかけていく人って言うのもなかなかいなそうですしね。
今回は、メンバー全員がマイペースだからそれが返って大変でした。
フランス人たちは意外と飼い猫のように大人しくついてきた感じがします。
自分流にもてなそうとする父もありがたいのですが、フランスではそうはしないんだよ、というと気分を損ねるし、
母はなんだかわからないからマイペースに自分の用を熟して行き、旦那は知らん顔。
私は人一倍気を使って(いるつもり)、頭使って体張ってるのに悪役でした(^^;
ippuni2013年11月26日17時48分 返信する -
那須の休日
ippuniさん お早うございます。
紅葉の美しさを鑑賞する一方、一人で計画、手配、心配、お世話、見届け、全て最後まで大奮闘、これでストレスが溜まるのは、当たり前ですね。
pedaruも気が利かないので、妻のイライラの元凶です。とくに子供たちが家に遊びに来ると、妻だけが奮闘するだけで、大晦日など、紅白歌合戦が、落ち着いて見られない、とこぼします。
やはり旅行は気の利かない旦那でも、二人でのんびり行くのがいいようですね。
ippuniさんのコメントが楽しく自然で、「この間の旅行はね〜・・・」と親しい人から話を聞いている感じでした。
pedaruRE: 那須の休日
pedaruさん、こんにちは。
一人で全部計画するのは、いつものことで慣れているのですが、
今回は学生たちの旅行も絡んできてしかも3週間と言う少々長い日程だったので、
出発の間際まで目的地が定まらないと言う本当にストレスな旅でした(^^;
おっしゃる通り、気が利かない役立たずの旦那でも二人旅が一番楽です!
(もっと楽なのは一人旅ですが、これも一長一短ですしね)
私のブツブツとつぶやく雑談に、親しみを感じて下さったなんて嬉しいです。
自分の記録用の日記でもありますが、人様に公開した時点で世間に公になるのですから、
少しでも皆様との対話を楽しめるような旅行記を心がけています。
これからもよろしくお願いいたしますね。
ippuni2013年11月26日17時43分 返信する -
秋は、日本人として生まれてきたことに感謝。
ippuniさん こんにちは。
学生さんたちの保育士さん役、おつかれ様でした。
物事に対する考え方の異なる人の集団と一緒に行動するときは、なかなか気苦労が絶えないですね。特にそれが生活習慣・感受性のポイントが異なる外国の方だと尚更かもしれません。
フランスの方たちの“紅葉って、葉の色が変わるだけ…”と云う意見、確かにその通りなのですが、それだけでは寂しいですよね。
夏に沢山お日様を浴びた葉が、冬の休眠期間に向けてお休みの準備に入る秋。お休みに入る前に、自らを美しく装い、散る。
その景色を愛で、美しいと思う。そう思える日本人として生まれて、そのような感受性を育ててくれた文化に、こんな時は感謝してしまいます。
ウェンディ
RE: 秋は、日本人として生まれてきたことに感謝。
ウェンディさん、こんにちは。
早速里帰り旅行記を見て下さってありがとうございます♪
色々大変だったのですが今回同行した学生は今までにも何度か一緒に海外に行った事のある学生なので、
色々と勝手がわかるし、何より旦那の学生だから(一応旦那が上の立場だから)まだ少し楽な方だったと思います。
一番大変だったのは学生たちの世話より、自分たちの旅行の日程が最後まで定まらなかったことかも(^^;
まぁそれもこれも全部その学生たちの計画性のなさが原因だったのですが。
日本人とフランス人(西欧人?)は右脳と左脳の使い分けが少々違うようです。
日本では風情のある虫の鳴き声なんかも、フランス人にとっては雑音に聞こえるそうです。
これは日本人は無視の鳴き声を左脳で処理するけどフランス人たちは右脳で処理するからだそうです。
実際東京を歩いていても私たちが気にならないビル砂漠や車の音などはとても目障りだそうで、
逆に日本人が耳障りだと思う人々の話し声などは全然平気なんだそうです。
面白いですよね!
ippuni2013年11月26日17時38分 返信する



