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ippuniさんへのコメント一覧(85ページ)全2,616件

ippuniさんの掲示板にコメントを書く

  • 心よりのお見舞いを

    災難でしたね。心よりお見舞いいたします。

    ちょっと観光で訪れるパリ旅行記とは一線を画した
    パリ在住のippuniさんならでは
    パリ旅行者へ止むに止まれず書かれた
    渾身の旅行記と感じました。

    ☆国外に出たなら日本の常識は通じない
    ☆万が一遭遇した時には、1に、身体を守る。
     2に、パスポート、カード、現金等最小限の貴重品を守る。
     等を常に意識して歩くことは必要ですね。
     
    4Tの旅行記ですから皆さん(私も入りますが)旅の楽しい
    部分を伝えたい。と思いがちですがこういった災難と常に
    表裏一体となっていることも伝えて行くことは大事ですよね。

    楽しい旅とのバランス感覚が難しいけれど
    私も、時折 災難やアクシデント等に遭遇した場合には
    載せるようにしています。

    ippuniさん
    今回は、かなり心にダメージを受けてしまいましたね。
    これまでも、幾多乗り越えてきたとはいえ
    これからもパリの暮らしが続いて行くので心配です。
    直接的な心のダメージケアは旦那さまにお願いすることと
    しますが、こんな時こそ 4Tの沢山います
    ippuniファンの存在を感じてくださいね。

                      あの街から
    2013年12月05日12時07分返信する 関連旅行記

    RE: 心よりのお見舞いを

    あの街からさん、こんにちは。

    いつも綺麗なパリばかりをお伝えすることだって出来るし、
    そうしていればみなさんとも楽しい会話が出来るとも思うのですが、
    やはり邦人に被害に遭ってほしくはないし現実も知って欲しいから、
    このように心の内を発信してみました。

    今まで何度も犯罪に遭ったり、遭った友達や観光客を見ているけど、
    何かあった時に連絡が出来る携帯電話程大事なものはないと思いました。
    少量のお金や身分証も大事なのですが、何より携帯電話です。
    特にパリで今回公衆電話を探したけど1個も見つけられなかったので、
    尚更、連絡手段を持つことの重大さを感じました。
    携帯電話は電波を発信できるから拉致された時にも役に立つ場合があります。

    以前マルセイユでカージャックに遭って身体一つ残された時も、
    夫婦共々絶望的でしたが、のちに事件について4traに載せた時に
    多くの方々に励まして頂きました。
    文面だけではあっても、私達にも味方はいるんだなぁと思いました。
    本当にありがとうございます。

    いつまでパリにいるかはちょっと検討中ですけど、まだしばらくはいます。
    体を張っての日常は大変ですけど、負けないように頑張ります。

    ippuni
    2013年12月05日19時07分 返信する
  • 現実のパリ、そうなんですか!

    ippuniさん、こんにちは。

    美しいクリスマスの飾りを背景にしてパリの怖さを語るippuniさん、よく分かりました。憧れのパリですが、現実はそのような状況なのですね。

    治安の悪化、悲しい! 色々と考えさせられる旅行記でした。

       ぽんちゃん
    2013年12月05日11時51分返信する

    RE: 現実のパリ、そうなんですか!

    ぽんちゃんさん、こんにちは。

    この旅行記を通じて少しでも多くの人に注意を呼びかけたいと思って作成しました。
    何故今でもパリが華の都と呼ばれ続けているのが疑問ですがメディアも食べて行かなければならないですしね。
    それに自分も含めてですが、旅行している時には分からないものが沢山あります。
    こういった裏事情は本当に住んでみないと分からないものなので自分なりに発信してみました。

    ippuni

    2013年12月05日18時58分 返信する
  • 貴重な情報をありがとうございました

    ippuniさん、こんにちは。

    大変な事件に巻き込まれてしまいましたね。
    心のダメージが大きい中、このような情報をいただけるのは、大変有難いことです。

    ここ数日、ヨーロッパ、とくにフランスの旅行記、航空券などを読み漁っていました。
    諸事情で、しばらく休職をすることになったので、思い切って、一人旅に出ようと思っているのです。

    ippuniさんの情報で、率直に「怖い」と思いました。
    もちろん、ヨーロッパの治安が良くないことは知っていましたが、こんなに酷いものとは・・。

    警察での言葉・・「ただの窃盗」 悔しくて震えます。

    中国人・・どうして、そんな理由で暴力になってしまうのでしょうか?
    たしかに昨今の政治情勢、中国人のマナーの悪さなど、私も正直、いろいろ思うところはあります。日本では、マスコミさえも悪い情報を流すので、一層、アンチは増えると思います。ただ、日本人は決して、暴力と言うレベルの低い行為はしません。

    ドイツでも同様なんですね・・。
    彼らには、人としての心、モラルというものがないのでしょうか・・

    みんな、同じ人間なのに、国籍、肌の色で差別や偏見をもつのは悲しいことです。

    現在、ヨーロッパの経済が不安定なのも要因の一つなんでしょうか・・

    身体と心の傷は深いものでしょうね・・。そんななかで、勇気をだして書いてくださったことに心から感謝します。
    お大事になさってくださいね。

                         レモングラス
    2013年12月05日11時32分返信する 関連旅行記

    RE: 貴重な情報をありがとうございました

    レモングラスさん、こんにちは。

    ドイツは比較的日本びいきの国ではあると思うのですが、
    中国人に対する差別や暴行などが最近目立っているとニュースで見ています。
    私達も傍から見ればみんな同じように見えるので、いつどこで目を付けられて
    間違えられて暴行や危害を与えられるかは全く分からない現状です。
    日本人は優遇されているなんていうのは、一昔前の話だと思います。

    フランスは「ヨーロッパの中国」と呼ばれているほど中国と似ています。
    あらゆる意味でとてもよく似ているので中国人もフランスが他国に比べると住みやすく、
    昔から多くの移民がフランスに移り住んでいて、その数も欧州の中では莫大です。
    やはり何事も「集団」になってしまうと、目につくし、中国人は一生懸命働いて、
    優秀な人も多く、自分たちの地位も危うくなるので憎たらしいのでしょうね。
    観光客のマナーが悪いだとかそんなのは理由ではないと思います。

    因みに、フランス人が中国人を嫌うと言うよりは、フランスに住むアフリカンやアラブ系移民たちが
    中国人を嫌っており(自分たちの居場所を乗っ取られたという意味で)、
    今回の犯罪も、以前の犯罪も全て異民族が行ったものでした。

    大体においてナショナリストの多い国にはレイシストも多く存在しますし、
    それを表に出す出さないは別として、心の中では同じ人間の様には思っていません。
    だから簡単に暴力をふるったり、殺したりが出来るのだと思います。

    パリの観光地や人の多い場所では自分がターゲットになる確率も低いと思うし、
    何かあったとしてもスリ程度(スリは犯罪の域には入りません)なのでご旅行中は特に変な場所に立ち入らなければ
    大丈夫かと思います。くれぐれもお気をつけて旅行を楽しんで下さいね。

    ippuni
    2013年12月05日18時55分 返信する
  • オーストラリアでも・・・

    ippuniさん

    この旅行記を拝見して、以前オーストラリアで生活していたときに、同じようなことを感じたのを思い出しました。

    オーストラリアといえば、大自然にかわいいコアラ、陽気なオーストラリア人といったイメージですが、生活してみると旅行ではわからなかったことが色々見えてきました。

    移民間、先住民との格差の問題、危険な地域もあるし、州によってはアジア人の差別がきついところもあり、私自身も不愉快というか、悲しい思いをしたこともあります。

    幸い海外で危険な目にあったことはありませんが、平和だと思っていた日本、しかも自宅の近くで襲われかけたことがあってから、どこに行くにも注意するようになりました。

    心配しすぎても楽しめなくなってしまいますが、用心する気持ちは忘れないようにしたいです。

    pacorin
    2013年12月05日11時30分返信する 関連旅行記

    RE: オーストラリアでも・・・

    pacorinさん、こんにちは。

    pacorinさんもオーストラリアで生活なさったことがあるんですね。
    私の旦那の甥っ子が小学生の頃に単身でオーストラリアに留学していたのですが、
    甥っ子や周りの他のオーストラリア在住の知り合いから色んな話を聞きました。
    今オーストラリアではアジア人差別が非常に多いようですね。

    移民間の争い・差別などは、本当にその地に住んで一緒に働いたり生活してみないことには
    全く分からない内部事情ですものね… パリも同じことが言えます。
    フランス人はどうせNO.1だから雲の上にいて、雲の下にいる移民たちや外国人たちが
    互いに差別したり、意地悪したり、騙したり、暴行を加えたりと争い事が絶えません。
    それで時々フランス人が被害に遭うと、全てを移民や外国人のせいにします。

    旅行中はいつでも用心して損はないですし、命があって旅も楽しめるのですからね。
    旅行中に亡くなった方や重傷を負った方を多く見ているので本当にそう思います。

    ippuni
    2013年12月05日18時42分 返信する
  • フランス人目線の日本旅行記っすね!

    ippuniさん、こんちは。
    3週間の日本滞在ほんとお忙しかったんですね!
    そんな中お時間とってくれて本当にありがとうございました(^^)

    フランス人の学生さん達とippuniさん達の那須の旅行記。
    やっぱり日本人とフランス人との目線が違うな〜〜としみじみ感じながら読んじゃいました。
    お地蔵さんとか日本人だと生まれたときからずっとそばにあるもので特に深く考えた事なかったんですが、そっかぁ・・・外国人から見たらそう見えるのねぇと考えながら読んじゃいました。
    フランス人の皆さんにも日本のステキな風景やお・も・て・な・しを体験して頂けてうれしいです。

    フランス人の学生さんのクレープのお・も・て・な・しもいいですね!
    本場のクレープおいしかったでしょうね〜〜。

    ippuniさんの家は別荘いくつもあるんですか?!
    なんとうらやまし〜〜〜〜〜〜っ☆
    確か房総にも別荘ありましたもんね♪

    続きのJaponの旅行記も楽しみにしておりまーす。

    すずか
    2013年12月05日10時31分返信する 関連旅行記

    RE: フランス人目線の日本旅行記っすね!

    すずかさん、こんにちは。

    こちらこそ、お会い出来て嬉しかったです。
    Rさんご夫妻や旦那様にもよろしくお伝えくださいね。

    仏像とかはヨーロッパでもよく置物を見かけるけど、
    お地蔵さんとかは絶対にないし、きっと不思議だったと思います。
    でもお地蔵さんってなんの意味があるの?って聞かれた時に
    まともに答えられないippuni家…ちょっと恥ずかしかったです。

    学生たちが作ってくれたクレープも美味しかったですよ〜
    実家の両親は食後にデザートを食べる風習が無いので、
    いつも夕食をお腹いっぱいになるまで食べてしまっているのですが、
    学生たちが作ってくれたクレープは一生懸命食べていました。

    別荘は、森に囲まれた別荘らしいのは那須だけですよ。
    いつか私たちが日本に戻ることになったら、ご一緒したいです。
    房総(外房ですが)にあるのは、別荘と言うより別宅で…
    家族で設計した家ではあるのですが、何せただの家なんで(^^;
    行くとしても今は管理(掃除)しに行く位なものです。

    また次号も頑張って作るので遊びに来て下さいね。

    ippuni
    2013年12月05日18時25分 返信する
  • ご無沙汰しておりました

    ippuniさん

    お久しぶりです   お元気でいらっしゃいましたか??って 今日久しぶりに 旅行記・・・を読ませていただき 背筋が凍る思いでした
    私達 日本人から見たフランス ヨーロッパは夢の世界のようにも思えますが 本当に大変でした 怪我もひどくない ・・・受けた本人の苦しみなど 解らないのですがいつも色々な情報を頂き感謝しております
    寒さが身に染みる今日この頃ですが体調を崩されませんように新しい年をお迎えくださいませ
                    mikikoママ
    2013年12月05日09時36分返信する

    RE: ご無沙汰しておりました

    mikikoママさん、こんにちは。

    ご無沙汰しております。

    ご心配して下さってありがとうございます。私は大丈夫です。本当にこれだけで幸いだったと思っています。
    以前にもカージャックに遭って、身体一つ無事で、その時も同じように生きていて良かったって思いました。
    日本のメディアではいろんな協賛が関わっているからパリのイメージは良く作りあげられていますよね。
    在住者は常に体を張って生活しているのに… 
    こちらもかなり寒くなり、今週は零下になるそうです。
    またmikikoママさんのハワイの旅行記に癒されに行きますね。

    ippuni

                
    2013年12月05日18時17分 返信する
  • 家の乗っ取り

    ippuniさん、こんにちは。

    日本から帰られて続けて大変な目に会いましたね。
    冷静に書かれた旅行記はきっとこれからパリに行く旅行者の皆さんのきっと参考になると思います。

    私たちが長年お世話になっていたパリ在住のフランス人ご夫妻のステュディオ(私たちや外国からの友達が使わせていただいていた部屋です)、チュニジア人の若い夫婦に乗っ取られましたよ。
    書くと長くなるので省略しますが、ご夫婦は病気で倒れ、子供もなく遠い親戚が訴えていましたが困難なことになっていました。
    その後ご夫妻は亡くなられたので現在どうなっているのか連絡のつけようがない状態です(親戚の人もかなり高齢だったので)。
    身近で家の乗っ取り事件は初めて(当たり前ですよね)のことだったので物凄いショックを受けました。
    ippuniさんの旅行記を拝見して思い浮かんだことを書いてしまいました。

    パリは寒い冬を迎え、体調もすぐれないことと思いますが、大事になさってください。

    それでもまたフランスに行きますけどね。
    今度は海外旅行かなり久しぶりの妹たちと一緒なのでさらに注意しますね!


    2013年12月05日08時42分返信する 関連旅行記

    RE: 家の乗っ取り

    コクリコさん、こんにちは。

    パリでは家を長期間留守にしているとすぐに誰かが住みついちゃうんですよね。
    私の友達も改築中にアラブ系の家族に家を乗っ取られて裁判を二つもしてやっと取り戻しましたけど、
    それまでにかかった費用も莫大だし、精神的にもかなり辛かったようです。
    不可能なことはないってナポレオンも言ってましたけど今もその精神が受け継がれていますね。
    移民や貧困者を守る法律も良いけど、程々にしないともともと住んでいるフランス国民や
    私たちのようにまともに働いて税金払ってる外国人の生活がどんどん苦しくなります。

    フランス人の友人たち曰く、こういう犯罪は365日起こりうるとは言っていましたけど、
    かえって人々でごった返している時期は自分がターゲットになる確率が少ないので安心な気がします。
    観光客の少ないシーズンなんかは、どうしても目立ってしまいますからね。
    コクリコさんも気を付けて下さいね。

    ippuni
    2013年12月05日18時13分 返信する
  • パリの治安

    ippuniさん、こんばんは

    この写真のコメントに・・。
    心の傷が癒える事はあるのでしょうか?
    ただの窃盗・・・・。引けをきらない被害者達が多くて、処理に大変でも
    初めての経験でショックを受けている事の、配慮が出来ない警察官。
    二重のショックでしたね。

    日本でも最近引ったくりで老人・女性が狙われて、引きずられて
    大怪我等のニュースは、日常茶飯事になって参りました。
    ただ、自分が経験していないがゆえに、鈍感になっていると思う事は
    あります。

    パリに憧れて、ヨーロッパに憧れている私を含めて、現状を認識する
    必要はありますね。

    以前のパリには路上生活者は見ませんでしたが、3年前は結構見ましたので
    暮らしにくい街になっている感じは受けました。
    自己防衛をしながら、暮らすしかないのが、今のパリなんですね。

    現実を知って自己責任で旅する事を、再確認させて頂きました。
    素敵な写真とコメントの開きが大きすぎて・・。

    そして、心の傷が少しでも癒えます様に・・。rinnmama












    2013年12月05日01時01分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: パリの治安

    rinnmamaさん、こんばんは。

    本当にお互い同じ時にお互いの旅行記を見ていたんですね。
    あっちこっちの掲示板でいろんなお話が出来て私は嬉しいですが…^^

    フランスに比べれば日本での事件はほんのわずかなものだとは思いますが、
    人様の、ましてやご老人の物をひったくるなんて許せないですね。
    そんなことしないで人様に頭を下げて物乞いしたほうがよっぽど立派です。
    人は怠惰な生き物だから落ちる時はどこまででも落ちるものです。

    パリの経済は年々悪化しているし、移民などの外国人滞在が年々増えています。
    彼らは職業もなく貧困者なので国が税金で保護しなければならない状況です。
    共産主義のような社会システムのこの国ではお金持ちなどはみんな国外に出て行きますし、
    これから先、経済は悪化するのみという見通しが正しいと思います。

    でも、旅行で訪れる場所はフランスもその他の国も大概守られています。
    多くの観光客により、自分がターゲットになる確率は低くなりますし、
    犯罪者も人目にさらされながら犯罪を行うケースが少ないので数週間足らずの旅では
    何事も起こらずに快適に過ごすことが出来ると思います。
    私も海外に旅行に行くといつも無事に楽しい思い出だけ持って帰ってきますし。

    1年でもパリに住んで私と一緒に行動して頂ければすぐに理解して頂けると思うのですが、
    日本では想像もつかないような出来事が日々起こるのでなかなか理解を得るのは難しいですね。
    でも、一人でも現実を理解して下さる方がいらっしゃることを願って旅行記にしました。
    rinnmamaさんもパリにお越しの際はくれぐれも気を付けて下さいね。

    ippuni
    2013年12月05日02時11分 返信する
  • 冷静に受け止めました

    ippuniさん、こんばんは〜。

    コメントばっかりに目が行っちゃって、せっかくのクリスマス写真・・・じっくりまたあとで見にきますね・・・。

    パリは、何十年も前にはスリに気をつけろ・・・ぐらいでしたが、最近ではほんとうに治安が悪いってのは耳にしますね(もしかしたらippuniさんの旅行記から・・・?)。

    なので、目の悪い連れ合いを連れてモタモタ呑気に歩いているわが家は、ほんとに気をつけなければなりません。目立ちます・・・。

    その時の運もありましょうが・・・自分にいつ降りかかってくるかは神のみぞ知る・・・海外旅行先では、携帯なんて持って歩かないので、何かあった時にはそこがちょっと心配かな・・・。ま、どうせ、言葉がわからないので、電話あっても同じかもしれないけど・・・。

    冷静に驚きもなく・・・情報として受け止めました。正直にありのままを語ってくださってありがとうございます。

    それにしても、ケガが大したことでなくて本当によかったですね。人が多すぎるところもスリなど危ないですが、ひと気のないところも、怖いですね(観光客としての立場で)。

    これまでにも色々被害に合われてきたippuniさんですが、暴行はショックでしょうね・・・。何と言っていいのか言葉がわかりません。旦那さまは、かなり心配されたことでしょうね・・・。

    こあひる
    2013年12月05日00時49分返信する 関連旅行記

    RE: 冷静に受け止めました

    こあひるさん、こんにちは。

    早速見て下さってありがとうございます。

    そうそう、せっかくのクリスマス写真ですので是非後で見てくださいね。

    フランスの経済は年々悪化しているし、移民は増えていく…
    こんな状況ですからね、治安が悪化するのもある意味では当たり前ですよね。
    お金が無ければ持ってる人からひったくれば良いし、
    目の前の人が持ってる携帯が気に入ったら、それをひったくればいい。
    何個かひったくって、在庫が溜まってしまったら売り飛ばせばいいんですし。

    でも、本当に電話は必要ですよ〜
    日本のクレジットカードを盗まれた場合や、けがをした場合、拉致された場合、
    とにかくいろんな場面で電話は必要になって来ます。
    拉致された場合などは携帯の通信履歴や位置情報などが参考になったりもしますし、
    とにかく日本にいる家族にSOSを送る事も出来ますし。
    何か起きた時の為の通信網・通信手段は必要なので我が家ではの携帯は肌身離さず持っています。
    今回はその携帯を盗まれたのでバッグを取られるよりショックでした。

    暴行は…これはもう防ぎようがありませんね。やられるしかありません。
    私はまだ頭を殴られるくらいで済みましたけど、大けがをしたり、亡くなったり、
    目玉を片方失ったり…と言う人々もいましたので他人事ではありません。

    こあひるさんがいらっしゃる時は…マレ地区だし観光地だから問題ないと思います。
    パリ中心部の繁華街は24時間人がいない時間はあまりないので!
    何かあったとしても、スリ程度だと思いますし(多分)、私が助けに行きますから!

    ippuni
    2013年12月05日01時49分 返信する
  • 学生時代に、南欧旅行で各国の治安については、感じました。

    ippuniさんへ

    そうなんですよね。日本では、想像がつきませんが。

    といっても、戦後の高度成長の前は、同じだったかも。

    自己責任が求められるといえば、当たり前かも。

    ハリウッドの映画で、娘がパリへいくとかで、秘密諜報部員の父親が、

    ひそかにボデイガード役だったか。パリのイメージがすっかり変わったことを覚えています。

    ツアーの旅行者が置き引きと地元の警察にかけこみ、かえって、足止めをくらったとか。

    こうしてみると、日本が一番すみやすい国ってことでしょうか。

    でも、自己責任については、どうでしょうかね。

    スパイ防止法案もすんなり通るし?過去の廃案の歴史をしっているだけに、

    自制能力が?

    なんて、ありがとうございました。失礼しま〜す♪

    ふ、ふ、なんて、フランス、パリは大好きです。

    フランスとのジョイントビジネスもしましたが、

    思い出いっぱいでした。
    2013年12月05日00時12分返信する 関連旅行記

    RE: 学生時代に、南欧旅行で各国の治安については、感じました。

    一歩人さん、こんにちは。

    そうですよね〜 私も今回日本に里帰りして、日本のテレビや雑誌を見て、
    これでは、パリに対する幻覚を持つよな〜ってつくづく思っていました。
    フランスで毎日のように放送されているニュース・情報などは皆無ですからね。
    在住日本人と観光客と会話がかみ合わないのも分かる気がします。

    おっしゃっている映画ってもしかして「Taken」じゃないですか?
    それなら私も見て、わ〜パリだ〜同じだ〜って思いました。
    それとは同時に映画ってやっぱり100%作り物(オリジナル)ではないんだなって思いました。

    フランスと日本の仕事のコラボですが… これって日本だから上手くいっているとよく言われています。
    フランス人は自分がNO.1だと思っていて、日本ではフランスを「おフランス」と高く評価しているから、
    お互い上手く付き合うことが出来るようですね。
    こんなにフランスを高く評価している国ってアフリカの植民地以外日本が断トツだと思います。

    自己管理の責任は、日本では想像がつかないほど求められますね。
    日本では「犯罪・泥棒」といった事柄が、こちらでは普通ですからね。
    やられたくなければ自分で守るしかないし、やられたら自分の責任ですね。
    警察はただ、事故証明・被害届を出す場所に過ぎないですし。
    ただ、人種差別的暴行に関しては、これは社会問題だと思いますし、
    これに関して自己防衛するとしたらこの国を出ることしかないでしょうね。

    ippuni
    2013年12月05日01時39分 返信する

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35国・地域渡航

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ippuniさんにとって旅行とは

旅は「Lost and Found」。
旅先では新しい何かを発見すると同時に思い出と言う落し物をどこかに置いてきます。またその落し物を探しに行けるように…。
現在欧州在住です。

自分を客観的にみた第一印象

人に言わせると、「冷静」「何が起きても動じない」だそうです。
自分から見た自分は、頑固、ドジ、適当、開き直ってる人間。

大好きな場所

空気の美味しい大自然。
自然と人、動物と人がうまく共存している場所 等。

大好きな理由

とにかく目を閉じて深呼吸したときに幸せを感じられる場所、静かな場所、空気のきれいな場所が好きです。あと土や草や花の匂いが大好きです。

行ってみたい場所

初冬のルーマニア、晩秋のロシア、秋のプリンスエドワード島、乾季のボラボラ島、マダガスカル島

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