ippuniさんへのコメント一覧(90ページ)全2,616件
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複雑な想い
こんにちは、ippuniさん。
日本を満喫されていますか?
私なんてあんなロングフライトしてきたのに、あんまり旅に行った感がないのです^^;
ippuniさんの韓国についてのブツブツ講座、面白かったです(笑)
へぇ〜そうなんだ?って感じ。
チマチョゴリなんてそのままそう言うのかと思っていましたし、もちろんチヂミのことも。
ソウルとか言って普通にそう言ってる日本人は、現地の方にしてみたら心では笑っちゃってる??
欧米人の結婚式ってとても素敵♪って思いますね。
田舎風景でもとてもいい!
ippuniさんの写された葡萄が妙に素敵。
ippuniご夫妻にとっては色々思うところはあるのでしょうが、友人たちがみんなHappyでいてくれたらそれでいいですよね。
るなRE: 複雑な想い
るなさん、こんばんは。
> 私なんてあんなロングフライトしてきたのに、あんまり旅に行った感がないのです^^;
短い旅程ですとそうですよね!!旅行に行ってきたのがまるで夢を見たような感じで・・・。
日本で使われている韓国語の名前って結構間違っているというか、韓国で今は使われていない言葉などが多いですよね。もちろん、日本人がそう言っていることを韓国の人たちは知っているので現地で話しても通じますけど、やっぱり礼儀としては、その国の正しい呼び名で言うなり、世界の共通語である英語で言うなりしたほうが良いのかもしれませんね。もちろん間違ったまま言っても韓国の人たちは、心の中で笑ったりはしていないと思いますけどね。
日本でもそうだけど、欧米の結婚式も千差万別です。簡単に役所の式だけで済ませる人もいれば、家でホームパーティをする人もいるし、レストランで仲の良い人同士で集まって食事をする場合もあるし。今回の結婚式はちょっぴり異例の(?)豪華な結婚式でしたが、こんな風に披露宴をするカップルもいるんですよね。でも、私たちの東京での式ととっても形式ややり方、雰囲気が似ていてびっくりしました☆仲良くなる友達って言うのは、好のむものも似ているものだ、っと思いました。
クタクタで連日鼻血のippuniより2013年11月14日23時07分 返信する -
重そうなパリへの帰り道?
こんばんは、ippuniさん。
バーゼル・・・素敵な街です。
教会カフェって、なんかいいっすねー。
うわー、いってみたいぞぉ。
高い天井、柔らかな光・・・。
日本風に言えば、お寺でお茶をいただく感じ(違うか?)
バーゼルって国際会議とか条約とかで
名前を知ってるだけなんですが、スイスですよね。
写真で拝見すると、フランスのようにも見えます。
海外で4トラのお仲間とお会いするのは
とてもいい記念にもなりますよね〜。
私が欧州に行けた時にも、ご夫妻とお話できるといいなぁ。
「パリ」についてのマシンガントークも是非聞きたい。(笑)
安全運転で無事お帰りになられたことを祈って。
ねいちゃRE: 重そうなパリへの帰り道?
ねいちゃさん、こんにちは。
教会カフェはなかなか良いですよ〜
確かに、日本で言えば、お寺の中でお茶を頂くような感じかもしれませんね。
フランスは保守的なのか、セールスが下手なのか、教会を他の用途で利用したりはしないので、
残念ながらこの手のカフェや宿などはありません。
でも、スイスやベルギー、英国などでは結構あちこちで見かけます。
スイスはお隣の国なのに、自宅から行くとなると650キロくらい距離があるので、
なかなか思うように再訪ができないんですよね・・・
もっと近ければ、kawakoさんとも頻繁にお会いできそうなのですが。
今回は短い旅でしたけど、意味のある滞在でした。
最後まで見てくださってありがとうございます。
ippuni2013年11月09日19時41分 返信する -
スペシャルゲスト!
ippuniさん!こんばんは♪
素敵な結婚式☆
12時間???っと思いながら拝見させて頂きましたが
とても心温まる素敵な結婚式でしたね♪
M君とNちゃん・・・夫婦同然であっても
Nちゃんの『C'est la vie』の言う通りでもありますね!
ippuniさんにとっては、M君もNちゃんもずっとお友達ですよ。
M君幸せそうですね♪ Nちゃんにも幸せになって欲しいです。
う〜ちゃん
RE: スペシャルゲスト!
う〜ちゃんさん、こんにちは。
12時間の結婚式は最初は何をするのかな??とちょっと不安でしたが、
いたって普通に、静かに自然に流れていったので安心しました(^^*
始終アットホームな雰囲気で、家族行事だなっていうのを強く感じました。
人生いろんなことが起こるけど、全部、C'est la vieなんですよね。
それにいかに自然に身を任せていくかが大事なんだなと思いました。
きっとM君とNちゃんもそれぞれの道で幸せになれると信じています。
それに、私たちも変わらぬ友情を誓いたいですね。
感慨深い式ではありましたが、とてもよい経験をしました。
ippuni2013年11月09日19時35分 返信する -
教会カフェ
ippuniさん、こんにちは。
教会カフェ、初めて見ました。
付属建物やお庭ではなく、本当に教会内部にカフェがあって、びっくり!
聖堂の中にあるテーブルとイスが映画のセットのようで…とても不思議な空間でした。
現実を忘れてしまいそう…
睡眠不足のまま外灯のないフランスの道路を600キロの道のり、無事に辿り着きましたか?
ハンドルを必死に握るご主人のお姿が目に浮かんできました。(お顔は存じあげないですが…)お疲れ様です。
一服の清涼剤のとなった今回の結婚式、一緒に素敵な体験をさせていただきました。(葡萄畑と結婚式、夢のようですね)
nekonekoやんRE: 教会カフェ
nekonekoやんさん、こんにちは。
教会カフェはベルギーやスイス、英国などで結構見かけました。
フランスはこういった教会を利用した施設はゼロといって良いほどないので、
隣国でそういったカフェを見つけると、進んで入ってしまいます(^^*
こういう場所でボーっとコーヒーを飲んでいると本当に現実ではないようです。
バーゼルで思いのほか長い時間を過ごしてしまったので帰りが心配でしたが、
ちょっとしたハプニングはあったものの、無事にその日のうちに辿りつきました。
国道でかなり速度を出していたような気がします(^^;
スイスでの思い出にまた一ページ加わった旅でした。
ippuni2013年11月09日19時32分 返信する -
嬉しい思い出がまたひとつ増えましたね〜
ippuniさん
やはりパリから離れているときの方が、素直な気持ちがあふれ出ているippuniさん。
パリでまた生活するためには、今回のような時間は必要ですね。
ippuniさんを知っている4トラの住人さんなら尚更「壊れたラジオ」のように話が飛び出す。
これはこれで、精神上いいことだと思います。
スイスでたっぷりエネルギー充填できたのではないでしょうか。
今回のスイスではippuni御夫婦共々充実した時間が過ごせたことと思います。
バーゼルも天気が良く最後も温かく見送ってくれたことでしょう。
今回のスイスは『本当に嬉しい思い出』がまた一つ増えましたね。
aoitomoRE: 嬉しい思い出がまたひとつ増えましたね〜
aoitomoさん、こんにちは。
パリでの生活も辛いなりに満足しているので、ぜんぜん平気なのですが、
どうしても楽な国、楽しい国に行ってしまうと帰るのが辛くなりますね。
今回は、思いで深いスイスでの夢のような宴でしたので、尚更でした。
私たち夫婦は、常に思ったことをそのまま外へ発信しているので、
その点では、ストレスは溜まっていないのかもしれませんね(^^;
常日頃から、旦那の口は壊れたラジオですし(笑)
私は普段は無口だけど、不満や怒りはそのまま相手に伝えますからね。
今回のスイスは充電というよりは、「放電」に近いかもしれません(笑)
かなり精魂尽きて戻ってきましたし、今までパリで満足するようにマインドコントロールをしていたのに、
一瞬それが少し制御不可能な状態になってしまいました。
まぁいいです。
何事も、C'est la vieです♪
ippuni2013年11月09日19時27分 返信する -
やさいいマリア様のように!
こんにちは、ippuniさん。
教会カフェでのkawakoさんとのひとときはとても素敵な
時間だったんですね。
お話をする機会があって良かったですね。
ippuniさん夫婦のお話をやさしいまなざしで聞いていられたんでしょうね。
kawakoさんはスイスに在住なさっている会員さんですよね。
旅行記を見させていただいています。
とても素敵な教会カフェでの語らいは心の底からの声が流れていたので
しょうね。
前回、旦那さまが鹿の肉だと知らずにおいしいと食べていましたが、いま
だに教えていないんですか
byまほうのべる
RE: やさいいマリア様のように!
まほうのべるさん、こんにちは。
kawakoさんとは、初めてお会いしたのにとてもリラックスした状態でお話できました。
私たちが一方的に話していたような感じでしたけど、とても楽しかったです。
パリでの出来事を話し出すと1週間あっても足りない位なので、旦那も必死に話してました(笑)
旦那は鹿肉を食べたのを知りません。
以前ベルギーのレストランのコース料理を食べたときに鹿肉が出たのですが、
食べないわけにいかず、吐き気を堪えてがんばって食べていました(^^;
フランスでは、鹿はもちろん、鳩やウサギ、蛙、白鳥・・・などを普通に食べるので、
好き嫌いがあまりない旦那もフランスでは食べれないものが結構あります。
まぁでも、食べれないものは無理に食べなくてもいいですからね!
季節の変わり目なので体調管理にはくれぐれも気をつけてくださいね。
ippuni
2013年11月07日10時21分 返信する -
無事に辿りつかれたのですね(笑)
ippuniさん
おはようございます。秋らしいいいお天気の日本です^^
夢のような宴の翌朝が帰国日・・・ってのは落差が激しかったですね〜
のんびり草を食むヒツジちゃんに思わず(ねえ、聞いてくれる?)って
話かけたくなったりしたんではなあい???
それにしても一晩続いた披露宴でもしっかり起きて朝食食べれるスイスの人
達は素晴らしい〜あたしなら寝こけてベッドに埋まったまんまになりそうですが
(爆)
重厚な教会内部、クリスチャンでないけれど、長椅子に座って心を落ち着かせる
時間を持てたらいいなあなんて思いながら。
600キロの帰り路、ご主人覚醒されていたのかなあ・・・・
我が家のドライバーは4時間半ドライブの半分はかーなーり怪しかった
です(@_@;)
ちょびれRE: 無事に辿りつかれたのですね(笑)
ちょびれさん、こんにちは。
夢のような宴会の翌日・・・
まっすぐ帰っていたらカルチャーショックが大きかったでしょうね(^^;
今回は、スケジュール的にちょっとハードになりましたが、
バーゼルに立ち寄って帰ったので直帰よりはましだったと思います。
のんびり草を食べるスイスの羊たちには、こんな気持ちはわかりませんよ(笑)
披露宴の翌日は朝が辛かったのですが、みんなの爽やかな顔を見て、すごい!
と思いつつも自分もしっかりしなきゃ!と身が引き締まる重いでした。
疲れたからといってだらだらしていたらだめだなぁって(^^;
疲れてそうな顔をしたり、居眠りしたりっていうのは自己管理が出来ていない証拠ですしね。
西欧では自己管理が出来ていないとだらしなく思われてしまいます。
顔に出さないだけだとは思うけど、いつもすごいなぁと思います。
私も宗教はないけど、教会に座ってボーっとする時間ってなんかいいですよね。
祈るなんてこともしないけど、心が無になれる気がします :)
ippuni2013年11月07日10時12分 返信する -
短編小説
ippuniさん、こんばんは。
vol.1で「複雑な想い・・」と書かれていたので、なんでなのかな?と思っていました。
まるで、短編小説を読んでいるような旅行記でした。
Mくん、Nちゃん・・共にippuniさんの大切なお友達なんですもんね・・。
Nちゃんの立場になって考えたり、Mくんの気持ちになったり、もちろんippuniさんの想いを感じて、おめでたい旅行記なのに、切なさもちょっぴり。
Mくんは偏見で人を見ない、素敵な男性なんですね。きっと、そんな彼が選んだお嫁さんは心が美しい女性なんでしょうね。
Mくん、お幸せに!
そして、Nちゃんも幸せになってほしいな。
PS・・チマチョゴリ→韓服 のくだり・・勉強になりました
レモングラスRE: 短編小説
レモングラスさん、こんにちは。
スイス旅行記、見てくださってありがとうございます♪
Nちゃんを思い出してばかりの結婚式でしたが(^^;
まだこの事があってすぐだったので、時間が解決してくれると思います。
二人とも大事な友達なので、それぞれの道で幸せになってほしいです。
M君はもともとたくさんのお友達を作るタイプではないようなのですが、
友達になった人は家族のように大切にしているし、
M君の周りにいる友達たちもみんなとてもいい人なんですよ。
韓服は...、日本語ではチマチョゴリでいいと思うんですけど、
旦那が妙に反応するので、やっぱり変なのかなぁって思って書いてみました。
外国人に教えるときは、韓服って教えてます(^.^)
ippuni2013年11月03日19時56分 返信する -
すばらしいスイスの結婚式
ippuniさん
スイスの結婚式
素晴らしい結婚式でした。
ippuniさんの初めに卒直に喜び難かった理由が今回の旅行記でわかりました。
私の勝手な想像とは違ってました。(ここはノ−コメントとで。)
ippuniさんと同じ立場にたったら、確かに『なぜ、いないの・・』と私も最初は感じてしまうことでしょう。
皆が最良の人生を真剣に考えて歩んでいっていると考えたいですね。
長いと思った結婚式ですが、新郎・新婦さらには大学院時代の友人と沢山会話ができる時間があるのが、すごくいいと思いました。
日本では、新郎・新婦におめでとうの挨拶をするぐらいで、忙しくて会話をする時間もせっかく集まったにも関わらず、十分に出来ない時が多いですから。
ippuniさんの料理を肉から別の料理にかえてくれたり、食べられたか声をかけてくれたリ、スピーチにも配慮があったり、それらの配慮・気配りが嬉しいですね。
自分なんか自分の結婚式でそこまで出来なかったですよ。
ほとんど、緊張したマネキン状態だったし。(笑)
新婦さんと記念撮影
新婦さんの長いドレスも素敵ですし、ippuniさんの韓服も素敵です。
何度見ても美しい。写真拝見出来て得した気分です。
『韓服』の発音は『ハンボク』でいいですか?
ippuniさんののブツブツ講座役立ちます。
しかし逆に何も知らない日本人の中で『韓服』と言ったら、
『チマ・チョゴリ』って言うんだよ。とか言われるでしょうね。(笑)
ippuniさんがスイスを想う気持ちもさらに伝わってきました。
素晴らしいスイスの結婚式の旅行記楽しく拝見させていただきました。
aoitomoRE: すばらしいスイスの結婚式
aoitomoさん、こんにちは。
aoitomoさんのご想像した内容が気になりますね(笑)
楽しい内容じゃなくて、申し訳ありません。
まぁ、生きてれば色々ありますからね。
本当に、みんながみんな幸せな方向に進めば私も幸せです。
スイスでは、旦那は客員という立場だったので、彼等とはちょっぴり違く、
大学院は日本でしたが、スイスのこの大学とはほぼ同レベルの競争関係でもあり、
更には、日本の政府の推薦でスイスに行ったので、スパイ疑惑が出てしまって。
徴兵にも耐え抜いた旦那が涙を流した日々も少なくありませんでした。
そんな中で彼らは全く身分や国籍にとらわれずに接してくれたんです。
新郎のM君は、多くの友達を持つ人ではありませんが、
友人を大切にしているという印象があります。
日本の式も西欧と同じようにさまざまな形式でやりますよね。
私のときもスイスの結婚式みたいに来客との一体化を目的にして、
テラスに出て自由に交流できる時間をもうけました!
韓服、お褒め頂いてありがとうございます♪
3着持っているなかで一番大事な、自分が結婚したときに作ったものです。
着れば恐ろしい(戻って来ないかもしれない)クリーニング屋に預けなければならないけど、
大事な結婚式だからどうしてもこれがいいかなって思いました。
急いで作ったのでお粗末な旅行気になりましたが、
いつも見てくださってコメント下さってありがとうございます♪
ippuni2013年11月03日18時33分 返信する -
ippuniさんの気持ちが伝わってきました。
ippuniさん、こんにちは。
読んでいて感動してしまいました。
大切な友だちの新たな旅立ち、旧友たちとの再会のお話。
題名どおりの「涙と笑顔」の物語ですね。
チューリヒが、ippuniさんにとって大切な思い出の場所だったんですね。
何か、こちらまで切なくて胸がキュンとしました。
それにしても、スイスの結婚式はびっくりするほど長いのですね。
12時間の結婚式、7時間の披露宴って。
招待する側も充分におもてなしをして、される側も心からお祝いをしてあげるってことでしょうか。
私には夢のような、外国の結婚式。
よい経験をされましたね〜。
yoshieri
RE: ippuniさんの気持ちが伝わってきました。
yoshieriさん、こんにちは。
今回の結婚式は、個人的には複雑な気持ちでの参席でしたけど、
新婦さんのお父様の涙を見て、心を改めました。
私にとってはNちゃんは大事なお友達だけど、新婦さんもまた誰かの大切な人、
だから本当にみんなが幸せになって欲しいと心から思いました。
日本でも同じかと思うのですが、西欧の結婚式も民族や経済力によって様々で、
今回のスイスでの結婚式も一般的なものではないと聞きました。
式だけやって、あとはレストランで個々に食事をしたり自宅の庭でパーティーして終わるカップルも多いようです。
私はスイスでは初めてで、フランスでの結婚式などから考えると、
12時間っていったい何をするんだろう?って思ってドキドキしていましたけど、
全てが自然で夢のようなシンデレラタイムでした。
本当に良い経験でした(^^*
ippuni2013年11月01日19時09分 返信する



