ippuniさんへのコメント一覧(225ページ)全2,616件
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かなりウケちゃった!
ippuniさん
こんばんわー!
笑った笑った〜^^
秘密プロジェクト・・・・・
まずのミッションはご主人をどうするか・・・でしたかあ〜
お食事作れない方なのですねー、親近感大♪
我が家も同じく未だに炊飯器でご飯すら炊けません、10年も単身赴任
してたのにー。
(どうしてふっくらごはんが炊けるのだろう?)
と聞くので、
(小学生でも炊けると思うけど・・・・)
と答えるのですが、彼にとっては無理難題なようです。
以前国際電話で、冷凍餃子の作り方(!)を延々聞いてきたこともあり〜
末期的。
袋の裏に説明書きがあるのに、読まない。
なんども味噌汁の作り方を教えれど、結局習得出来ずに帰国〜
行く度に大量のおにぎりやおかずを冷凍庫にパンパンにつめて帰国し、
食い尽きた頃訪問・・・を繰り返してましたー。
今回の御里帰り、用意周到準備万端だったのに・・・
お母さま驚いて下さらなかったのが残念!
今は日本にいらっしゃるのですね?
食べたかったものをたーくさん食べて暫し故郷を楽しんで下さい!(^^)!
ちょびれRE: かなりウケちゃった!
ちょびれさん
こんばんは!
リアルタイムでした♪
そうだったんですか〜
ちょびれさんのご主人も・・・^^
ラーメンいっぱい買っておいたけど、
本気で毎日ラーメンってちょっと拷問ですよね。
ラーメン食べるか、何も食べないか、で
悩むらしいです。どちらにせよ、可哀想・・・。
一人では外食も出来ない人だし。
あ、ちょうど明日、用があって柏に行くんです^^
で、ちょびれさんのおっしゃっていた中華料理屋を
思い出したのですが、一人だし、量が多いということなので
今回は入れそうにありません。
せっかく東京を通過して柏まで行くのに残念!
旦那に後ろめたい思いを持ちながらも、
短い期間に食べたいもの全部食べれるかなぁと
食べたいものを考えたりもしています^^
ippuni2009年11月13日00時08分 返信するRE: RE: あらま!
柏にいらっしゃるのですかー?
知味斉というお店が柏にあり、そこで修行した方なのですよ。
そこは美味しいです^^
店舗には行ったことないけれど、柏のそごうにデリがあったと・・・思う。
店舗も駅から近いと思いますよー。
もしお時間あったらデリを召し上がってみたらどうかなー。
ちょびれ2009年11月13日00時32分 返信する -
画家が住んだ街は
ippuniさん、こんにちは♪
藤田嗣治が住んだ街、なんて静かな美しさに満ちた街なのでしょう!
好きな画家が住んだ街を歩くのは、何とも感無量になりますよね。
今も、画材を手にその人が歩いているような気がして……
昔も今も変わらずその佇まいがあるのは素晴らしいことですね。
素敵なお写真の連続にわくわくと楽しみに拝見していましたら、住居&アトリエはお休みだったのですね。
でも、また訪れてね、という約束を頂かれたわけですから、次の楽しみが出来ましたね。
私もippuniさんが再訪される日を楽しみにしています♪
2000年素敵なippuniさんご夫妻の秋のヴァカンス、どれも皆うっとりととても楽しませて頂きました。 -
秋のベルギー。
ippuniさん
こんばんは。
ゲントに行かれたのですね!
わたしは、去年の7月のベルギー旅行でブルージュ〜ブリュッセル間を途中下車して「神秘の子羊」だけ見にいきました。
うーん、泊まればよかったなぁ。。。
夜景がこんなに綺麗だとは。
あと、朝食!
ベルギーのホテルの朝ごはんって、どのホテルもきちんと作ってるように思います。
スクランブルエッグもおいしそうですねぇ。
あ、もちろん部屋も素敵ですけど。(←花より団子w
ベルギーは3回ほど行っていますが、夏より秋冬のほうが好きです。
少し寒くなってるくらいのほうが、食べものもおいしいし、空気が澄んでいるのか景色も凛としていてキレイに見える気がします。
また行きたくなっちゃいました。
クリスマスのアントワープも、楽しみにしてますね!
ウサギRE: 秋のベルギー。
ウサギさん
こんにちは!
ゲントに去年行かれたのですね。
ゲントは小さい町だし、ベルギー自体がそれほど大きくないから
なかなかあちこちの町で1泊ずつするって難しいですよね。
私も最初にベルギーに行った時は、ブルージュとブリュッセルだけ
宿泊しました。
今回はどちらかというと、このホテルに泊まりたくて、
ゲントに行ったような感じです。
秋のヨーロッパ、いいですよね。
空気が澄んでいて綺麗で、適度に身が引き締まる寒さで。
食べ物がいっそう美味しく感じるシーズンですね。
フランスは森が多いのですが、森全体が黄色く染まるのが
とても綺麗で何度見てもうっとりしてしまいます。
またウサギさんのところにもお邪魔しますね♪
ippuni2009年11月11日15時03分 返信する -
懐かしく拝見しました…
こんにちはippuniさん。
ルーマニア旅行は残念でしたね。そんなこともあるのですね…
オーベル・シュル・オワーズ懐かしく拝見しました。
私もゴッホの絵が好きでしたので、ここに行った時は嬉しくて…サンローランがゴッホの絵の看板を寄贈してくれたということで、それにも感心したものです。確かに、絵があって、これがこの教会かぁ〜なんてよくよく見れますものね。
私が行った時、お墓に向かう途中の家の庭に白馬がいて、垣根から首をのぞかせており、さすがヨーロッパ!まさかこんなところで白馬を見るなんて!と非常に感激しました。(ブラジリエも好きなので、夢でもみたかと…)
お墓の写真拝見しました。私の記憶が間違っているかもしれませんが、なんかこざっぱりしたような印象が…もっと、蔦で覆われていたような…。隣のお墓がテオだなんて、ゴッホとテオの深い繋がりと人生が見えたようで、また感激したものです。
落ち葉が美しいです!私は夏にしか行けないから、落ち葉の道を歩くなんていつのことやら…と。
念願かなって、ルーマニアに行くことができますように祈念しています。
Belle NeigeRE: 懐かしく拝見しました…
Belle Neigeさん
こんにちは!
お庭に白馬・・・なんだか幻想的で素敵ですね。
残念ながら私はそんな光景に出会えませんでした。
オーヴェールの村は素敵な所ですよね!
所々に立っている看板、本当に役に立っていると思います。
絵と風景とを同時に見れるっていいですよね。
あんなに小さな村で、これだけ満足できるとは、
やはりゴッホは偉大ですね^^
秋って、あまり休みを取るのには難しい時期ですよね。
今回は本当に運が良かった気がします。
秋のヨーロッパ、赤い紅葉は蔦くらいしか見れないけど、
真黄色に染まる森などは本当に美しいです。
ippuni2009年11月11日14時58分 返信する -
短時間の観光だけじゃ分からないですね
ippuniさん こんばんは
フランスの人って近所に気を遣うんですね。
海外旅行をする時は夜逃げ状態でコッソリ旅立つのかしら^^;
国が違うと思想も変わるって言いますが
数日間の滞在だけじゃ全く感じないですね。
週に一度カフェに行ったら贅沢なのかしら。
何だか窮屈な考え方ですね。
ビックリ。
ベルサイユのステキな紅葉にウットリです♪
NoririnRE: 短時間の観光だけじゃ分からないですね
Noririnさん
こんにちは!
フランスは多民族国家で、
フランス人といっている人でもオリジンが別の国だったり、
そうすると根本的な考え方が違ってきたり・・・。
> 週に一度カフェに行ったら贅沢なのかしら。
少なくとも自分の周囲にはそう考える人が結構居ます。
そうでない考えの人に言わせれば、嫉妬する人が多いのだとか。
ある友人に「○○というレストランは高いけど美味しかった。」
と言ったことがあるのですが、その後その友達とは連絡が
途絶えてしまいました^^;
> 何だか窮屈な考え方ですね。
フランス人全部がそうだとは限らないのですが、
自分とあった経済観念を持った人とだけ本音で話が出来ます。
あるフランス人は30代でパリにアパートを買ったそうなのですが、
(自分のアパートを持っていない)周りの人からお金の出所など
プライベートなことを洗いざらい聞かれた上に、同僚なのに
彼らとはもうこれ以上話もしない関係になってしまったそうです。
その反面、同じ経済観念を持った人同士の間では、
プライベートなことから何から、まるで家族のように
全てを話し合える関係になります。
先週1週間で、私と旦那がメトロで3回スリに合いました。
幸い、常に気を使っているので、3回とも未遂に終わりました。
スリをしようとした人は全て若い女性で、最後に私の鞄を
開けたのは小さな小学生位の白人の女の子3人組みでした。
彼女たちが私の財布を盗めなかったことで、メトロの中で
仲間同士で大喧嘩をしているのが聞こえました。
罪悪感は全くゼロで、「お金を持っている人からお金を取る」
ということが当たり前だと思っているようです。
周りで見ていた人々の話し声から「移民たちは問題だ」と
言っているのが聞こえました。
でもそのことをフランス人に言ったら「分かってるけれど、
彼らの勢力が大きすぎて何も対処出来ない。平和に暮らすには
表向きだけでもみんな仲良く共存していくしかない。
考えの合わない人とは付き合わなければいいのだ。」
とのことでした。きっとその思想なのだと思います。
要は「みんな仲良く、でも自分の身は自分で守る」ですね^^
なんだか長くなってしまってすみません。
ippuni2009年11月09日20時23分 返信する -
初めて知りました。
ippuniさん、お久しぶりです。
ほんとに綺麗な色の湖ですね。
初めて知りました。
またスイスに行きたくなっちゃいました!
お母さま具合いかがですか?
寒くなりますので、お体、お大事に。
それから、20回突破のご訪問、ありがとうございます。
このところ、忙しくて放置気味でお恥ずかしいですが
これからもよろしくお願いします。 -
秋田で見ました。
ippuniさん、ルーマニア残念でしたね。
ところで、藤田嗣治の作品、今年の3月に秋田で見ました。
秋田で3時間だけ観光できるので、どこへ行こうかと思い、
秋田県立美術館へ行ったら、2階が平野政吉美術館で藤田嗣治の作品が
主でした!
秋田の行事(縦3.65m、横20.5m)という巨大な絵があって、
回りに油彩がありました。その中では、1900年っていう作品が私は好きです。
’タイタニック’を連想しました。
東京での作品展の時は行きそびれたのが残念です。
フランスでは、こんなに素敵な村に住んでいたんですか。
画家としては理想的だったんでしょう。
ippuniさん、藤田展のお仕事したなんて素晴らしいですね!
RE: 秋田で見ました。
なつさんへ
藤田嗣治展に行かれたのですね。
作品の点数などの面では、大手マスコミが共催である
東京展や京都展など比較的大規模な企画展に劣るものの
地方の展示ではあまりごみごみしておらず静かな環境で
ゆっくりと一つ一つの作品を見れるのでその方が私も好きです。
藤田氏は独自の画風を持つ素晴らしい画家だと思います。
フランスは「芸術の国」として知られているように、
今でも芸術に関してはかなり寛容的です。
きっと藤田氏もその環境が好きで、絵を描くことに
思う存分専念できる環境であったことと思います。
多くの有名な画家がフランスに集まってきていたのも
刺激になっていたのではないかと思います。
小さな「町」というよりは「村」といった感じの場所ですが、
とても静かで素敵なところでした。
ippuni2009年11月07日20時07分 返信する -
えっ?意外!
素敵なベルサイユの秋景色と共に、意外なお話。
お菓子=ブリオッシュだったこと。
それから、
フランス人って長いバカンスを優雅にリゾートで過ごしているんじゃなかったの?
毎日カフェに座って優雅にカフェオレ飲んでいるんじゃなかったの?
住んでいる方でないとわからないお話ですね。
なつ
RE: えっ?意外!
なつさん
こんにちは!
意外ですよね〜
当時の王室の生活やフランス革命に関しては色々な説がありますが、マリーアントワネットに関する悪い噂の殆どは事実出ないということが、徐々に明らかにされているそうです。ブリーシュに関しても、当時、ブリオーシュは王室のお菓子の代表的なものであったとか。それに、あの言葉はマリーアントワネットが発した言葉でなないという説もあります。彼女に相手にされなかった貴族の夫人たちが、悔し紛れにあらゆる噂を流していたのでしょうね。
フランス人といっても色々いて、お互いとても言葉に気をつけているんです。バカンスは確かに長いですが、そのバカンスに「海外に出る」とか少しでも「贅沢に過ごしている」という印象を相手に与えないように気を使っています。同じような経済観念を持っている人同士でないとなかなか本音で話が出来ないのが現状です。
カフェに利用に関しても、街中の主なカフェに座っているのはほぼ外国人といっても過言ではありません。パリの人口の約半分は「ある意味」で外国人と言われています。あるフランス人夫婦を一度「日本食屋を紹介する」という意味で日本食レストランに連れて行ったのですが、彼らは食後のデザートも注文せず、レストランを出てからカフェへ行くことも拒みました。フランス人の中でも(隠れ)上流階級の人々や、久々に家族みんなが集まった時などはレストランで外食をしているようです。あと、若者たちに最近、安い日本食屋(パリの日本食は現地の普通のレストランより安めです)や安い中華レストランなどは人気のようです。
私も住む前まで、というか、住んでから1年ほど経った今、ようやくこの国の雰囲気が分かってきたような気がします。旅行で来ていた時は、想像もしていませんでした。思ったより、この国は複雑です。これに関して話し出すと、長くなってしまうのでこの辺にしておきます(笑)
ippuni2009年11月07日19時54分 返信する -
レオナールフジタ
ippuniさん、こんにちは。
レオナールフジタのアトリエへの旅行記にお邪魔しています。
一緒にドキドキしながら旅行記を読んでいました。
中には入れず残念でしたが町の雰囲気が藤田氏の絵に
シンクロしていて、私も胸が熱くなりました。
今年初めに、日本に来たレオナールフジタ展を見に行きました。
久しぶりに母を車いすで連れ出しました。
ランスの教会が会場に再現されており、小一時間そこで母と過ごしました。
母もとっても嬉しそうで・・・。
その直後、3度目の脳梗塞の発作で、母は体のほとんどの機能を失い、
今、病院にいます。
ランスの教会(実際には再現されたものですが)は、
私にとって、母と過ごしがかけがえのない思い出の教会となりました。
いつか、レオナールフジタの絵を見たい。
いつか、ランスの教会を訪れたい。
母との暖かい思い出を確認しに・・・。
藤田氏の絵は、人の心の底にず〜んと入ってくる何かがありますね。
彼自身が、悩み苦しんだ事があるからでしょうか。
自分のことばかり書いてゴメンナサイ。
胸が熱くなったので。。
Mai
追伸;幼馴染が、レオナールフジタ展の企画関係のお仕事をしてました。
ippuniさんとどこかでつながっているのかもと感じ
再び暖かい気持ちになりました。
話は変わって・・・
車がお好きとのこと・・・。
プジョーのこんな車がヨーロッパをツアー中とのこと。
可愛い〜。
パリって、こういう生活に入り込んだ車が似合いますよね、
http://wiredvision.jp/news/200911/2009110420.html
Mai
2009年11月06日10時56分 返信するRE: レオナールフジタ
Maiさん
こんにちは!
藤田氏のアトリエに行ったのはこれが2日目。
やっぱり3度目の正直ということで、きっと次回3度目には
中に入れてもらえることと信じています^^
多分事前に連絡をしていれば、週末じゃなくても
入れてもらえたと思うんですけど、仕方が無いです。
お母様のご様態はその後いかがですか?
藤田展でお母様と過ごされた大切な時間・・・。
いつかランスの教会に行けるといいですね。
きっとランスの教会で眠っていらっしゃる君代さんが
Maiさんを暖かく歓迎してくれることと思います。
美術館には色々な方がいらっしゃいます。
中には殆ど目が見えないけどかすかに見える絵の色彩を
楽しんでいる方もいらっしゃいました。
みんなそれぞれ心に秘めた思いを持っていらっしゃるのでしょうね。
藤田氏の作品を見ていると、「才能」は無視できないと感じます。
どの分野でも人の真似をして人と同じことをしていたら
有名になんてなれないんですよね。
そして何より、自分の才能を自分が信じることが大切だと思いました。
誰でも、「失敗すかもしれない」という恐れを持っていて、
そのせいで、一歩先に踏み出せないでいることが多いけど、
勇気を持ってその一歩を踏み出した者だけが得ることの出来る
新しい世界があるということを忘れてはいけない気がしました。
スイスにいた頃、オペラ歌手をしているある知人が私に
「門は叩いた人にのみ開かれる」と言った言葉が忘れられません。
Maiさんの幼馴染の方が藤田展のお仕事をしていらっしゃったとは。
私が藤田展に携わったのは2006年春に行われた時でした。
いずれにしろ、私もなんだか嬉しいです^^
Maiさんもお体には気を付けてお仕事頑張ってくださいね。
お母様に元気を与えるにはMaiさんが健康でないと!!!
ippuni2009年11月06日21時05分 返信するRE: 話は変わって・・・
プジョーのBB1ですか?!
可愛いですね♪
町を走っている姿はまだ見たこと無いのですが、
あれで4人乗りとはびっくりです。
町の路上に電気自動車用の充電可能な駐車スペースがあって
いつもどんな車が来るんだろう?って思いつつも
まだ充電している車を見たことがありません。
ヨーロッパは道が細くて都市では駐車スペースが少ないので
小さな車が重宝しているようです。
全ての車が小さくて可愛くて電気自動車になったら、
高速道路を走っている車が全部BB1のような小さな車だったら、
どんなに可愛いか、想像しただけで楽しくなってしまいます^^*
ippuni2009年11月06日21時14分 返信する -
作家の見た風景
ippuniさん
よく、作家の企画展に行くと
大きな地図に
「この絵はここで描かれた」
というような説明がありますが
作家の見た風景
訪ねる事が出来たなんてなんて幸運なんでしょう。
長年の夢です。
たぶん実現しないと思うのですが
ちゃんと実在しているのですね。
晩秋の景色とともに
素敵な時間をありがとう。
oneonekukiko
RE: 作家の見た風景
oneonekukikoさん
こんにちは!
作家の見た風景、実際に同じ足取りを辿ると
美術館で絵を見ているときとはまた違った感動がありますよね。
3年前に黒田清輝、浅井忠が移り住んだGrez-sur-Loingへ行って
実際に黒田清輝通りや彼の下宿(厨房を描いたと言われている)、
浅井忠のグレーの洗濯場などを目の当たりにして、
絵と全く同じ、変わっていない風景を見てとても感動しました。
今回もゴッホが最後に過ごした下宿がそのまま残されていて、
何よりその1階にあるレストランが当時と変わらぬままの状態で
今も営業しているということが、とても嬉しかったです。
ゴッホはどの席に座って食べていたんだろう?と考えながらの
食事の時間は、とても素敵な時間でした。
黄葉のオーヴェール旅行記に付き合ってくださって
ありがとうございます♪
ippuni2009年11月06日03時03分 返信する



