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ippuniさんへのコメント一覧(133ページ)全2,616件

ippuniさんの掲示板にコメントを書く

  • ひゅうひゅうさん!親子・・・と  「ラベンダー畑!ハイキング」。

    お早う御座います。

    南仏に ご旅行中・・・の ひゅうひゅうさん!親子。
    IPPUNI三夫妻!との 待ち合わせ!場所・・・は、
    「ソー村 観光案内所前 午前 10時半」には、
    「旅慣れた! ふた組・・・の 4トラ!メンバーぶり」を 感じました。

    そして、ラベンダーが 色付く・・・ 「大自然の ハイキング!3時間」は、
    お写真では 「美しい〜 シーン!が 特に・・・切り取られている」けれど、実際、 泥まみれ!の シューズ・・・と 格闘しながら 歩いた!なら、「どんなに・・・大変!だろう ?」と 思う!私でした。

    そして、南仏・プロバンス地方!って、 「乾いた! 風」なんですね〜。
    まぁ〜 湿気たっぷり! より・・・は、全然、良い。とは 思います。が、「日陰が 欲しい〜。 座りたい」は 解りますね。

    こうゆう、 「大自然・・・の ハイキング」って、なかなか、出来ない!って あります。ので、
    「皆さん!で 歩けた・・・ フランスの 田舎」は、
    また、印象深い! 素敵な 『 プロバンスらしい〜! 風景 』 って 思いました。

    そして、「ハイキング 3時間コース」も、 
    何か・・・と、 海外旅行!では ついつい、気せわしく 動く、貧乏性!の 私。には、
    ーーー「とても、贅沢!に 感じられる・・・旅コース」に 思えました。

    紫色の ラベンダー畑。 麦わら!ロール。さくらんぼ風・・・の 可愛い〜!実。を 味見する 自然散策。。。

    「暑さ!との・・・戦い」で あった。のかもしれません。が、
    皆さん!には、 「忘れられない・・・プロバンスの休日」に なったこと!と 思います。
    終わってしまえば、 「辛さ。苦しさ」も、 また、 良い・・・思い出。

    本当に、「ちょっと 違う! フランス」を 味わえた・・・皆さん!が
    羨ましく 思えました。

       これからも よろしくお願いします。
    2013年07月26日10時38分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ひゅうひゅうさん!親子・・・と  「ラベンダー畑!ハイキング」。

    白い華さん、こんにちは。

    山に囲まれた標高700メートルのソー村でのハイキングは夢のようでした。
    それもこれもひゅうひゅうさんたちのお蔭です^^

    スイス在住時から山での長距離ハイキングは慣れているので、
    普段だったら3時間程のハイキングはなんてことないのですが、
    何せこの日は暑くて、重たいリュックを背負っていたのもあり、
    前日の雨で泥濘になった畑を通過した時点でかなり体力を消耗しました^^;
    景色が変わらず永遠と田舎のあぜ道を歩いていたのもありますね。

    にもかかわらず、ひゅうひゅうさんとの楽しい会話のお蔭で、
    この3時間もアッと言う間に終わってしまい、お喋りに花を咲かせていたらいつの間にか24時(笑)
    喋って笑って星を見て…本当に素晴らしい時間でした。

    ソー村では、パン屋を開いた私の友達に会って、ラベンダーを見るのが目的だったのですが、
    ひゅうひゅうさんにもお会いできるとわかって、その日は1日空けておきました。
    私も普段の旅ではあちこち歩き回って食事の時間を惜しむほど忙しないのですが、今回は特別です^^!
    あの日は本当に身体全体がフルで楽しかったと言える一日でした。
    あんな休日が連日続いたらどれだけ楽しいか、私も夏だけB&Bでもやろうかしら、なんて思ってしまうほど^^
    でもそれは、引退後のいつしかの夢にとっておきます。

    ippuni
    2013年07月26日19時05分 返信する
  • ( ゚д゚)ノ ハイ!質問!

    フリムスのカウマ湖に行ってみたいのですが、車ではどのへんまで近づけますか?
    あと、駐車場から湖まではどのくらい歩きますか?

    ウチの夫がぜ〜んぜん歩きたがらない人なので・・・( ̄▽ ̄;)

    記憶にありましたら、お教えください<(_ _)> 
    2013年07月26日03時32分返信する

    RE: ( ゚д゚)ノ ハイ!質問!

    kawakoさん、再び^^

    Caumaseeですが、森の入り口まで車でアクセスすることが出来ます。
    湖まではほんの少し歩いて、あとはケーブルカーで直行で降りれますよ。
    (でも、ケーブルカーはもしかすると夏の間だけかもしれません)
    ケーブルカーが動いているのを前提として、大体10分位歩いたような…。
    いや、もっと近かったような…とにかく10分以内だったと思います。
    そんなに歩かないので、きっと大丈夫かと思いますよ!
    Caumaseeは私がスイスで一番好きだった場所なので是非行って頂きたいです♪

    ippuni
    2013年07月26日07時22分 返信する
  • 遅ればせながら・・・

    結婚記念日おめでとうございます(´∀`)

    ウチは泊まりがけで出かけることがないんで羨ましいな〜
    記念日系はだいたい夫の希望で食べる系になってしまうし・・・

    私もいつか、4トラで知り合った方々と直にお会いしてみたいです。
    でもスイス案内できるかな?ドイツ語圏ならなんとか・・・(^_^;)
    2013年07月25日17時55分返信する 関連旅行記

    RE: 遅ればせながら・・・

    kawakoさん、こんばんは。

    > 結婚記念日おめでとうございます(´∀`)

    ありがとうございます!

    > ウチは泊まりがけで出かけることがないんで羨ましいな〜
    > 記念日系はだいたい夫の希望で食べる系になってしまうし・・・

    食べる系も良いと思います!
    私も本来なら自宅でたくさんご馳走作って雰囲気だして食事するのが夢なのですが、
    何せ出かけたい衝動が大きくて、どうしても旅行が優先になってしまっています^^;

    > 私もいつか、4トラで知り合った方々と直にお会いしてみたいです。

    私でよければ、スイスに行くときにお声かけますよ^^!
    (え?!ippuniじゃなくて、別の方が良いですって^^;?)

    ippuni
    2013年07月26日07時17分 返信する

    ありがとうございました

    カウマ湖の質問に早速のお返事ありがとうございます<(_ _)> 

    夏のあいだに行ってきたいな〜


    > > 私もいつか、4トラで知り合った方々と直にお会いしてみたいです。
    >
    > 私でよければ、スイスに行くときにお声かけますよ^^!
    > (え?!ippuniじゃなくて、別の方が良いですって^^;?)
    >

    いえいえ、ぜひお願いします(^-^)/
    2013年07月26日17時28分 返信する
  • 凄い作品があるのですね!

    ippuniさん

    おはようございます。
    私たちがフランスに行っている間、日本は連日猛暑で大変だったようですよ。
    そして、帰国日からぐっと気温が下がったようで、数日間は過しやすかったです。
    プロバンスのからっとした空気は、気持が良かったですね。

    シュヴァルの理想宮は初めて知りました。
    こんな作品を作り続けた人がいるんですね。
    ちょっと、スペインのガウディの作品をを思い出しました。

    あまり知られていないような所でも、日本語のパンフレットがあるのに驚きました。日本人も多いってことですよね!

    一人でこつこつと33年造り続けたFacteur Cheval氏はどんな人だったのでしょうね。夢や願いをここまで表現し続けたら、こんな凄いものが出来上がったのですね。

        ひゅうひゅう








    2013年07月25日10時11分返信する 関連旅行記

    RE: 凄い作品があるのですね!

    ひゅうひゅうさん、こんにちは。

    プロヴァンスの空気、もう既に懐かしくてたまりません!
    今すぐにでもまた行ってしまいたい衝動を抑えるのが大変です^^;
    ソー村のお友達が別サイトで写真をアップしてくれたのですが、
    20日頃にはラベンダーが満開になってピークを迎えたそうです。
    私たちが行った時はまだ初々しいラベンダーでしたよね♪
    またいつの日か、あのB&Bでみんなで集まれたら夢のようですね。

    シュヴァルの理想宮は私も見た瞬間ガウディを思い出しました。
    規模こそ小さいものの、シュヴァル氏の「意思」がしっかり詰まっていて、
    灼熱の中の見学だったのもあり、重苦しいほどの強烈な印象を受けました。

    日本語のパンフレットを頂いたので、多いのかなぁと思いきや、
    私の行った日は殆どがフランス人で、外国人すら見かけませんでした。
    あの村は電車もバスもなく、車が無いとアクセス出来ないので、
    レンタカーなしでは観光客はなかなか行けない場所なんだと思います。
    せめてどこかの駅からシャトルバスでも運行すればいいんですけどね。

    ラベンダー畑のハイキングと言い、シュヴァルの理想宮と言い、
    この連続した2日間はとてもインパクトの強い2日間でした^^

    ippuni
    2013年07月26日07時13分 返信する
  • テングス病かな?

    ippuniさん、こんばんは。

    ラベンダー畑、すばらしいですね。
    北海道に見に行きたいと、ずっと思っているのですが、思い切ってフランスに行こうかしらん(笑)
    休憩もなく、3時間も良く歩きましたね。

    ところで、この写真、テングス病にかかっているのだと思います。
    テングス病・画像で検索してみてください。
    私はスキー場でよく見るのでヤドリギかな?思っていましたが、
    昨年秋にネイチャーガイドの方と上高地を歩いた際、このようになっている
    木があったので長年の疑問を解消しようと
    ヤドリギですか?と聞いたところ、テングス病です。と言うお返事で、
    ロマンが吹き飛びました。

    9月に、フランスに行くかもしれません。
    とは言っても、フランスとスペインの国境に接するHondarribiaに行くので
    一歩フランスに足を踏み入れるだけです。
    Hondarribiaには、ここのパラドールに泊まるために行きます。

    ではまた

    なつ
    2013年07月24日23時11分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: テングス病かな?

    夏さん、こんにちは。

    なるほど!長年の疑問が今解決しました!!

    テングス病…フランスではこの手の木はよ〜くみかけます。
    みんな病気になっていたんですね(>_<)
    そうとは知らず、いつも写真に収めていました〜
    ホント、ロマンが吹き飛びますね(^^;

    ラベンダー畑のハイキングは…暑くて大変でした。
    ハイキングでいう3時間という時間は、大したことがないのですが、
    なにせ灼熱だし、思いリュック背負ってたしで疲れました。
    休憩、したかったですよ〜 
    でもずっと車道(あぜ道?)で休憩場所が皆無だったんです。
    ベンチも一つもなければ、切り株や座れそうな岩すらありませんでした。

    夏さん、今年もスペインですね!
    いいな〜 私もスペイン行きたいです〜
    スペインはもう彼是4年前にバスク地方へ足を踏み入れたのが最後、
    バスクなら車でも行けそうだから来年あたり考えてみようかなぁ^^*

    また現地アップもされるのでしょうか?!
    旅行記楽しみにしてますね☆

    ippuni
    2013年07月25日00時05分 返信する
  • 世界が見えた郵便配達人

    ippuniさん

    シュヴァルの理想宮 初めて知りました。
    フランスになぜ、このような建築物があるのか不思議な感覚です。
    東南アジアの遺跡かと思いました。

    旅行記拝見して状況がわかりました。
    すでに立派な観光地になっているようですね。

    日本語の案内を用意しているのが嬉しいですね。

    シュヴァルの信念が成し遂げた偉業ですね。
    近くで見ると石が積み上げられてセメントなどで固めてあるのがわかります。

    シュヴァルは郵便配達人で彼が配達する絵葉書を見ることによって世界の美しいものを誰よりも多く見ていたのかも知れません。

    リヨンの写真を見て、これはフランスの旅行記と現実に戻った感じがしました。
    シュヴァルの理想宮のインパタト恐るべし。(笑)

    aoitomo
    2013年07月24日21時50分返信する 関連旅行記

    RE: 世界が見えた郵便配達人

    aoitomoさん、こんにちは。

    この理想宮は本当に辺鄙なところにあって、バスも電車も無いんです。
    車が無いとアクセスが難しい場所なので日本人はおろか、外国人は殆ど見かけませんでした。

    それなのに日本語のパンフレットがあってびっくり!
    旅行記を作成した後で見て下さった方から聞いてわかったのですが、
    日本でも放送されたことがあるらしく、意外と知っている方が多かったのです。
    それをきっかけにパンフレットを作ったのではないかなぁなんて思いました。

    私もaoitomoさんと同じことを考えたんですよ!!
    世界中から来る郵便を配達しながら、たくさんの国のイメージを得たのではないかって!
    絵葉書や、切手や、スタンプなど、遠い遠い国から送られてきた手紙たち、
    きっとシュヴァル氏もそれらに導かれたのではないかなぁと思いました。

    リヨンに戻った途端、実際私も現実に引き戻されたような気分でした。
    そしてその次のディジョンでは、確実に現実に戻されました^^;

    シュヴァルの理想宮もそうですが、今年の南フランスはインパクトが強かったです。

    ippuni
    2013年07月24日23時45分 返信する
  • 通り過ぎるのは私たち自身

    こんばんは。

    ずっとずっと昔の話。
    私がまだおさげ髪を結っていた頃、学校の先生がある郵便配達人の話をし、郵便配達人が人生の半分をかけて作った作品の写真をOHPで見せて下さったことがありました。
    でも、私のその記憶はippuniさんの旅行記を拝見するまでは、開けられることはまずないだろう記憶の奥底の引き出しの中におしこまれていました。

    そして、ippuniさんの旅行記を拝見して写真と文章を見た瞬間、当時の学校の風景・ざわめき・匂いが一気にフラッシュバック。
    昔の記憶と云う点とippuniさんの旅行記と云う点が繋がり、私の中で線になりました。

    先生のお話はもう詳細までは思い出すことはできませんが、旅行記を拝見した今になり、当時の先生が何を生徒に伝えたかったのかが、理解できる気がしました。
    もし、先生がフランス・オートリューブに行かれ、この景色を見ていられたのだとしたら、先生の云いたかったのは、「通り過ぎるのは時ではなく、それは私たち自身」という郵便配達人の言葉ではなかったのかな。と。

    素敵な旅行記をありがとうございます。
    2013年07月24日21時00分返信する 関連旅行記

    RE: 通り過ぎるのは私たち自身

    ウェンディさん、こんばんは。

    シュヴァルの理想宮のお話をしてくださったなんて、素敵な先生ですね。
    私のこんな拙い旅行記でもウェンディさんの素敵な記憶を呼び起こすことが出来て嬉しいです。

    旅行記を作ってから皆さんのお話を聞いて知ったのですが、
    この理想宮は以前から日本で放送されたりして日本では有名なんですね。
    日本語のパンフレットが置いてあったのにも納得です。

    実際は、公共の交通手段がない小さな村にあるので観光では行きづらく、
    日本人の観光客なんて殆ど来れないのではないかなぁと思うと勿体無いです。

    先生は、もしかしたらこの地に足を運ばれたのかもしれないんですね。
    そうだとしたら、それはシュヴァルの「意思」が先生にも伝わったのかもしれませんね。
    車でなければ本当に大変な道のりなんですよ。

    「通り過ぎるのは時ではなく、それは私たち自身」この言葉は感慨深いですね。
    時が過ぎるのではなく、時はいつまでも変わらず同じ場所にいるのに、私たちが過ぎていくということ、
    本当に、その通りだと思いました。

    ウェンディさんの記憶の片隅にあった理想宮を見つけるお手伝いが出来たようで嬉しいです。

    ippuni
    2013年07月24日23時37分 返信する
  • リヨンいいよね〜。

    ippuniさん、こんばんは

    ブログはすぐ見るのに、書き込み遅し〜。ですが一言。
    リヨンいいね〜のコメントが、小気味いいんですよ。

    フランスに行ったらリヨンと思っていたのに、行けていないので
    余計に響いてきます。次のディジョンも行きたい場所なので
    楽しみ〜。

    あと、関連ブログのpori様のには、お墓が載っていました。
    理想宮と同じ感じでした。彼は意地を貫いた人なんですね。

    人と違っていたほうが好きだな〜。大変だけど。
    今の世の中って、人と同じが良いと思いすぎる気がします。
    だって、自分の人生ですもの、好きにいきたいな〜。
    理想でも、そう思いながら生きています。

    話はがらりと変わりますがピアニストの小菅 優さんご存知ですか?
    先日、ラジオのトーク番組を聞いたのですが、ippuniさんに
    似ているな〜なんて。
    自己確立が出来ていて、がんばっているな〜と。

    では、暑さに負けずに、御身体ご自愛くださいね。
    2013年07月24日00時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: リヨンいいよね〜。

    rinnmamaさん、こんばんは。

    いつも旅行記をアップしてすぐに見て下さるので、嬉しく思っています^^*

    リヨンもディジョンも「食の都」、
    普段は全然食いしん坊でもなければグルメでもない私が、今回はちょっぴり食を意識してみました。
    でも、良いレストランで食べる良いお料理はもちろん美味しいけど、
    今回の旅では、それ以上に、美味しい空気と綺麗な景色の中で食べた普通のお料理が美味しかったです。

    そうそう!シュヴァル氏はお墓も自分で作りました。
    今回、迂闊にも見に行きませんでしたので、旅行記では言及しませんでした。
    いつかまた行く機会があればその時は必ず行ってレポートします!

    人と違うって、日本では本当に大変ですよね。
    私は幼稚園の頃から周りの大人たちに変わってると言われ続けてきて、子供ながらに、疲れました。
    日本には「ダメ」な項目が多いのにもかかわらず、私の両親は私に全部OKサインを出してくれていて、
    そんな環境の中で育ったので、余計に周りとはお互い理解できない雰囲気でした。
    一度「あの親を見たら、この子がどうしてこんな性格なのか分かる気がする」なんて言われたことがあって、
    それを聞いたときには本当に頭に来ました。悪いことは何もしていないのに…。
    あと、日本では、挨拶のように「痩せてるね〜」とか言われるんですけど、
    フランス(アメリカやスイスでも)では、そんなこと一度も言われたことがありません。
    なんか、止まらなくなりそうなので、この辺で止めておきます(^^;

    小菅優さん、お名前しかしりません。
    今HPを見てみたところ、12月にロンドンでコンサートを行われるんですね。
    ちょっと行ってみようかなぁなんて思いました。
    私の歳の離れた妹と同じお歳で立派に活躍なさってるんですね。

    長くなってしまってすみません^^;

    ippuni
    2013年07月24日01時59分 返信する
  • 美しすぎるパッサージュ。。。

    こんばんは、ippuniさん。

    パリにはいろいろな観光名所があって、あれもこれもと思ってるうちに
    このパッサージュというのをすっかり忘れておりました。
    随分昔にTVでパッサージュの二階?に住んでおられる方を拝見して
    こんな素敵な小径があるんだー、行かねばーと思いつつ・・・
    ippuniさんのお散歩シリーズを見て想い出した次第です。

    想い出しついでで、アレなんですが・・・
    サンルイ島のあの料理店・・・たぶん予約するところまでは行ったお店だったと思うんですよ。
    でも夏のバカンスに入ってしまってお休みで、泣く泣くお寿司屋さんに変更したんですが、お店の外観拝見してと入ってもいないのに、何だか懐かしく想い出しました。
    あぁいう料理だったのですねー、美味しそうです。

    パリの美しい景色をしっかり切り取られていて、
    お写真お上手ですねー。素敵な写真たちに心の栄養をいただきました。

    そうそう、私まだフォローさせていただいてなかったので
    フォローさせてもらいますね。これからもよろしくお願いします。

    それに、この8月1日から、ペルーに行ってきます。
    マチュピチュを目に焼き付けてきますね。
    また旅行記をUPしたら、お暇な時にでもお立ち寄り下さいませ。

    クチコミのご投票ありがとうございました。    ねいちゃ
    2013年07月24日00時18分返信する 関連旅行記

    RE: 美しすぎるパッサージュ。。。

    ねいちゃさん、こんにちは。。

    フォローありがとうございます♪
    私も遅ればせながらフォローさせて頂きますね。
    宜しくお願い致します^^

    パッサージュは私もつい最近まで全然興味がなかったんです(^^;
    5月に日本に行って、ふと手にしたパリのガイドブックを見て、行ってみたいなぁって思いました。
    5年も住んでいながら、日本のガイドブック見て初めて行きたくなるって可笑しいですよね。

    サン・ルイ島のレストランと言うのはこのガレットのお店ですか?
    せっかくご予約されたのにお休みだったんですね…。
    このガレット屋さんもいつも通っている場所なのに、この時初めて行きました。
    それも日本からいらっしゃった方のリクエストで…。
    いつも日本からいらっしゃる方に案内されている、ダメダメ在住者です(^^;

    8月にペルーに行かれるんですね〜
    マチュピチュ、死ぬまでに一度は見てみたいけど、ペルーは遠くて…。
    高山病の心配までしてしまうと、なかなか行けない場所です。
    是非、素敵な風景を目に焼き付けて、旅行記で見せて下さいね♪
    楽しみにしています☆

    ippuni
    2013年07月24日01時38分 返信する
  • 「シュヴァルの理想宮」というんですね

    ippuniさん、こんにちは。

    「シュヴァルの理想宮」
    昔、テレビの番組で見たことがあり、あれは何だったのだろう?何処にあるのだろう?とかなり、忘れながらも心の奥に残っていました。

    ippuniさんの旅行記を拝見して、「そうこれこれ」と思わず納得。
    3人の巨人が特に印象に残っていました。
    それにしても、たった一人でこのようなものを造ってしまう、その信念がスゴイです。
    (ちょっぴり「ウィンチェスター・ミステリー・ハウス」を思い出しましたが、一人作業と言うことで軍配は…)

    今回も素晴らしいものを見せていただきました。
    次もとっても楽しみです(ブルゴーニュ、けっして飲んべえではないです)
    待ってますね♪

    nekonekoやん
    2013年07月23日14時42分返信する 関連旅行記

    RE: 「シュヴァルの理想宮」というんですね

    nekonekoやんさん、こんにちは。

    シュヴァルの理想宮、日本のテレビでも放送されていたんですね!
    日本の情報力って、すごいな〜といつもながら思います。

    ウィンチェスター・ミステリーハウス!ここ、以前他の方の旅行記で見て、
    行ってみたい場所の一つになっているところです!
    経緯や方法などはこの理想宮とは全く異なるけど、気になる建物の一つです。
    以前近くまで何度か行ったのに、この存在を知らなかったために…。
    今度西海岸に行くときには絶対に行きたいです!

    この理想宮は、行ってみたらちゃんとした観光地だったのに、
    村には交通手段が一つもなく、シャトルバスも運営していない秘境なんです。
    もう少し観光客の足の事を考えれば、日本人も多く行かれるのに、
    って思います(フランスにはこう思う場所が多々あります)。

    次回はディジョン!暑さのせいであまりいい写真が撮れませんでしたが、
    これから頑張って旅行記作成しますね!

    ippuni
    2013年07月23日18時41分 返信する

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旅は「Lost and Found」。
旅先では新しい何かを発見すると同時に思い出と言う落し物をどこかに置いてきます。またその落し物を探しに行けるように…。
現在欧州在住です。

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自分から見た自分は、頑固、ドジ、適当、開き直ってる人間。

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