ippuniさんへのコメント一覧(109ページ)全2,616件
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8月31日!
こんばんは!
8月31日の午前中、ippuniさんとやや近くのコース歩いていました。
シャンポリオンの像のあるコレージュ・ド・フランスやリセのルイ・ルブラン校、ソルボンヌやパンテオンの近くなど。
サン・ミシェルの本屋さんに頼まれていた本があったので買いに行ったのであのあたり適当に歩いていました。
でも、写真全然撮ってなかったです。
ひよっとしてippuniさんご夫婦らしきカップルが歩いているかも〜とキョロキョロしてましたけれど、やはりお互い近くを歩いていたのですね。
Rue Cremieux の一区画、可愛い家が並んでいるのですね。
Rue Cremieux ほどカラフルではなかったけれどモンマルトルの一角に可愛い家が立ち並んでいたの見つけました。
RE: 8月31日!
コクリコさん、こんにちは。
お近くにいらっしゃったんですね!?
最初にフランスに来た当時は旦那もパリの大学に勤めていて、私もソルボンヌに通っていたから、
この界隈はとても馴染みがある界隈で、去年は私もこの界隈で働いていたんですよ^^
今でも時々は来ているんですけど、なかなかこの界隈に的を絞って歩くことってなかったので、
8月31日はのんびりと懐かしみながらお散歩していました。
Rue Cremieuxのような一画は13区にもあるのですが、モンマルトルにもあるのですね!
いずれもちょっとした下町という共通点があって面白いですね♪
ippuni
そうそう!コクリコさんの意見が採用されたと言うモンパルナス付近の口コミですが、
私はモンパルナス付近ではあまり食事をしないので、多分他の方の口コミだと思います^^2013年09月14日03時07分 返信する -
ふ、ふ、おばあちゃんの匂いね、わかるなああ〜♪
ippuniさんへ
すみません、kawakoさんのQ&Aで立ち寄りました。とさ。
う!おばあちゃんの匂い!琴線にピーン!
ふ、ふ、先日も、旅行記を拝見していて、おばあちゃんの話題が出ていたので、もしや?と。
ふ、ふ、やっぱりだああ〜!
かくいう、私も、曾祖母のお墓詣りには、小、中、高とお付き合いしました。
仏様の供養にとても、熱心なひとで、一方で、三味線、琴、小唄と
芸能もよく、お墓参りのときは、着物に正装して、顔も白塗りで
ご近所のお寺に行くのに、どうしたの?って感じだったかな。
ふ、ふ、古びた家屋のドアを見て、おばあちゃんの匂い?
とても、すぐ出てくるフレーズではありません。詩人?小説家?
なんてね。ありがとうございました。失礼します〜♪
RE: ふ、ふ、おばあちゃんの匂いね、わかるなああ〜♪
一歩人さん、こんにちは。
おばあちゃんの匂い、共感してくださってありがとうございます!
一歩人さんのお婆様は美しき良き日本のお方だったんですね。
私の祖母は…バリバリの日本橋の江戸っ子娘でした。
教養があって可愛らしいお嬢様なのに、口は悪いし、じゃじゃ馬だし(笑)
でも一歩人のお婆様と共通している点はやはり仏様の供養や、
日本独特の、なんていうんでしょう、建て前(?)を重んじる人でしたね。
私には、どこへでも行って、好きなことをしなさい、と良く言っていました。
私はおばあちゃん子だったので、つい語ってしまいました。
もし私のおばあちゃんが外国で人種差別的なことをされたとしたら…
きっと石ころ投げつけてるか、あっかんべ〜なんてしていたでしょうね、
って思ったらちょっと気分も楽になって来ました(笑)
そんなおばあちゃんの匂いを感じるスミュール・アン・オーソワ、
なんだかまた行きたくなっちゃいました^^*
ippuni2013年09月13日18時36分 返信するRE: RE: ふ、ふ、おばあちゃんの匂いね、わかるなああ〜♪
> 私の祖母は…バリバリの日本橋の江戸っ子娘でした。
> 教養があって可愛らしいお嬢様なのに、口は悪いし、じゃじゃ馬だし(笑)
> きっと石ころ投げつけてるか、あっかんべ〜なんてしていたでしょうね、
> って思ったらちょっと気分も楽になって来ました(笑)
ふ、ふ、戦争体験といわず、やりくり上手で、たくさんのお子さんを育て上げたからでしょうかね。気丈なところがありましたよね。
ふ、ふ、日本橋ならなおのことかも。
ふ、ふ、あかんべー!いいですね。ことばで、投げ飛ばすっていうのが。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
知人に、日本橋人形町出身の人がいて、おばあちゃんやご兄弟、若い頃の
話を聞くにつけ、その昔の日本橋が印象深いです。2013年09月14日06時33分 返信する -
世界で1番小さな町
ippuniさん、こんばんは♪
11年目の結婚記念旅行第三弾拝見しております。
ベルギーの町ってこんなにもかわいらしいんですね^^
自然が沢山で綺麗っていうところも魅力的です。
空気がおいしそうで旅行記読んでいて癒されます。
世界で最も小さな町、
きっとippuniさんの旅行記で訪れるトラベラーも多くなりそうですね!
蜂蜜色の村もかわいくて、おじいちゃんの対応に・・・(泣)
実際に住んでいるとやっぱり観光してるだけの私たちとは違って、
きっと様々な嫌な面に直面したり、大変なことが出てきたり。
アジア系は日本人含めてやっぱり差別を感じる場面あります。
けど中国人を今嫌っている私もそのフランス人と一緒のことしているのかも、
とふと我に返り反省しました。。。ippuniさんに感謝!
フランスとベルギーの違いはなるほどと思いました♪
それではまた遊びにきます(^^)/
YU_KA
RE: 世界で1番小さな町
YU_KAさん、こんにちは。
ベルギーの旅行記へようこそ♪
ベルギーはガイドブックではいくつかの大きな町しか載ってないけど、
可愛らしい小さな村や町があちこちに点在していて行くたびに発見があります。
フランスのように「美しい村」に登録された村がいくつもあって、
今度はそんな村巡りの旅なんかもしてみたいなぁなんて思っています^^
アジア系の差別は、もう仕方がないことなのかもしれないですね。
納得はいかないけど、差別に理由なんてないから努力のしようもないですしね。
以前とっても正直な人がいて、白人<アフリカン<中東<アジアって言われました。
もう、なんで?????って感じでけど、そう思われているのを肌で感じます。
いろんな国で中国の人のイメージが悪いのは、人口が多いからではないかなぁと思っています。
旅行でも移民でも中国の人って団体で集まって動いているから目立ってしまうだけなんじゃないかなぁって。
あと中国の国力の成長を押さえつけたい国々の(メディアの)影響も大きいのだと思います。
いつの日か、○○人じゃなくて、みんな一個人として受け入れられる日が来るといいなぁなんて
(私の生きている間には無理でしょうけど)夢見ています^^
ippuni2013年09月13日18時18分 返信する -
「伝統 と 格式・・・を 重んじる! 韓国の ウェディング」
今晩は。
韓国の 良家!の 三男坊・・・に 嫁いだ IPPUNI奥様〜。
義理の ご両親様!とも、 仲良く、ヨーロッパ旅行!を 楽しんだり、ホント、いい〜 関係。で 何より・・・です。
「長男 や 次男・・・の 嫁。の 家族」よりも、
ーーー「かえって、日本人!の IPPUNIさん!の 方・・・が、 義母も、楽に 付き合える」って あるのかも〜〜 ???
更に、 日本人!・・・でも、
「ちゃ〜んとした! 立派な ご実家で 育った・・・ IPPUNIさん!自身。が、 旦那様・・・の ご実家!に 合った」って ある。と 思います。
ちなみ・・・に、
私も、「次男坊・・・の 旦那様」そして「旦那の ファミリー!に 不満・・・は 全然、 ゴザイマセン(ですね〜)」 (笑)
親同士!も、 「東京の 商人同士!の 気さくさ」も 手伝って、うまく・・・付き合ってくれています。
そうそう、 肝心・・・の 「韓国 結婚式!事情」の レポート。
「韓国同ラマ!でも、 ワン・シーン・・・で 終わってしまう」ので、
「へぇ〜。 こうゆう風・・・なんだ〜」と、 興味深々!に お話・・・。聞かせてもらっています。
それにしても、 「三男坊・・・の 結婚式!が、 新聞にも 載った。 ゲストが 1、000人の 規模・・・だった」は、 またまた、 いつか、ご紹介!を お願いしますミダー。 (笑)
長〜い!トレーン・・・の 「ウェディング・ドレスは、いかにも、カトリック教徒!の 多い 韓国」。
「華やか!で 古式ゆかしい〜・・・韓服」は、 伝統 と 格式!を 重んじる・・・ 結婚式。なんでしょうね。
日本の 「文金高島田」も 『 打掛 プラス 高島田(の 日本髪) は やらず、 アップヘアーに 大きな 花コサージュが ひとつ) とか・・・が 主流。となり、 残念!な 感じ。で アリマス。
「韓服 に ヘアーや 冠!も 昔・・・スタイル」が いい〜!ですね。
なかなか、 知ること・・・の ない、「韓国の 結婚式」。
とても、 楽しく、 勉強・・・に なりました。
そして、ソウルの 仁寺洞など、「歴史散歩」を しに、 行きたいなぁ〜。 韓国なら、「一人 旅」で 行けそう。 (笑)
これからもよろしくお願いします。RE: 「伝統 と 格式・・・を 重んじる! 韓国の ウェディング」
白い華さん、こんにちは。
白い華さんも旦那様のご家族と仲良く過ごされていらっしゃって良いですね♪
きっと白い華さんは、旦那様のご家族にとって可愛らし〜いお嫁さんなんだろうなぁと思います。
本当は、もうご結婚した娘さんもいらっしゃるし、立派な「お母様」なんだと思いますけど、
可愛らしさと言い、純白な感じと言い、私にはないものをもっていらっしゃるなぁって思います。
私が義家族と仲が良いのは、義両親や義祖父母が海外生活をしていたのと、
家族・親戚みんなが親日(悪い意味ではなく)ということ、それとやはり一番大きいのが、
義両親が大学の教員だったので若い人に理解があるお蔭なんだと思っています。
10代の頃から知っていたと言うのも義姉たちよりは関係が長いですしね。
親同士は、やはり外国人同士だから問題がないのでしょうね(笑)
私たちの結婚式の写真は実家にあるので(結婚式以来見たことないんです^^;)
今度日本に帰って荷物に余裕があったら持ってこようと思っています。
まだまだ先ですけどいつかアップしますので、その時はまた見てやってくださいね♪
韓国でも最近のリッチな若者たちの中では日本のようなホテルでの結婚式が流行っていて、
このようなオーソドックスな結婚式は少々時代遅れと言うかダサいイメージがあるようです。
まぁ日本以上に見栄を張らなければ社会で認められない国だから仕方ないんですけどね。
(日本の事を棚に上げてですが)ちょっと残念な気もします。
ippuni2013年09月13日17時42分 返信する -
美味しそうなチーズケーキに魅せられて
おはようございます、ippuniさん。
今日はクチコミの美味しそうなケーキの写真に誘われて
こちらの旅行記にお邪魔しています。
クスコ編まで一気に仕上げて、少々お疲れ気味・・・。
マチュピチュはじっくり作ろうかなぁーと思ってます。
で、ご無沙汰している皆様の旅行記をあちこちと
のぞいています。
「言葉」に関する一考察・・・なかなか興味深く読ませていただきました。
言葉に「訛り」といえば語弊があるかもしれませんが
そういうのが混じっているのが面白いですよね。
私らチンプンカンプンですが、関西弁でも大阪弁と神戸弁と京都弁の違いはわかるから、そういうものなのでしょうか(スケールが狭いですけど)
で、今日の一言。
「一度も思ったことのないことは口に出ない」
名言でございます。ですが、かなり辛辣な一言ですね〜。
もう弁解は一切許さないぞーーーという強い意志を感じます。
そうなんですよね、これって言った本人は「悪気はない」というだろうけど、言われた方は結構心に残る、あからさまに言い返したりはしないけど、心の中では「いつもそう思ってるだな」とレッテルを貼る。
そういう場面をいくつも経験した方ならではのご発言なんだろうな。
腹が立つより悲しくなる、よね・・・。よくわかります。
なんて、勝手にわかったふりしてすいません。
まぁよく似たシュチエーションってやっぱりあるからね。
あ、長くなってすいませんでした。 ねいちゃRE: 美味しそうなチーズケーキに魅せられて
ねいちゃさん、こんにちは。
美味しそうなケーキの写真に誘われて、来てみてびっくり!?
なんか、ケーキで釣ってしまったようで(^^; もうしわけありません!
旅行記は…続編を仕上げるのって結構大変ですよね。
ましてや、しっかりと作ろうと思ったら尚更だと思います。
みんなの旅行記で骨休めしてくださいね。
(って、私の旅行記じゃ、全然休まりませんね(笑))
「一度も思ったことのないことは口に出ない」これは脳のメカニズムです。
無から何かを生み出すというのは現実的に不可能に近いのではないかと思っています。
発明とかオリジナルとか言っても結局は何か元になるものがあって、
それをどう生かすかと言う一種の「アイディア」の世界なんだと思うんです。
元になるものというのは、目に見える物や目に見えない経験など色々ですが。
でも、弁解は許しますよ(笑)というより弁解はしてほしいし、させて欲しいですね。
どういう経緯でその言葉を発したのか、それが分からないと誤解を招きかねないですし。
おっしゃる通り、言葉って発した人は意外と覚えていないんですよね。
かくいう私も同じで、そういう意味ではこの旅行記や掲示板って良いなぁと思っています。
どんな人のどんな言葉でも、一言一言がその時代を残す大事な手がかりですからね。
(私の場合、後で見なおして反省する部分も多いですし^^;)
以前義父の随筆に「メモをする習慣」という題材があったのですが、本当に同感でした。
思い付きって無数にあるけど、フィルターにかけてみると結構良いアイディアがあったりします。
だから私も旦那もいつも数枚の紙とボールペンを持ち歩いて、
歩いている途中でもいつでもどこでも立ち止ってメモをするようにしています。
メモは私達夫婦のような物書き(といっても論文などですが)には宝物です。
なんだか「言葉」から「メモ」に飛んでしまいましたけど、いつもの事ですね(笑)
でも相槌を打つだけじゃ、面白い討論にはならないですよね!(←自分の正当化)
ippuni2013年09月12日19時12分 返信する -
外国人の結婚式の様子・・・
ippuniさん、こんにちは〜。
色々なお国ならでは・・・の結婚式や披露宴の様子って、なかなか興味深いものがありますね〜。
西欧のものは映画やドラマなどから想像できますが、韓国のは初見です。結婚に絡む様々な慣習や人間関係などもわかり、とても面白く拝見しました。
ippuniさんたちの結婚式が新聞に載ったって・・・どんだけ有名人なんだ?とそっちも気になりましたが〜〜(笑)。
旦那さま、三男なんですね。前にテレビで、韓国人の長男と結婚して韓国で生活を始めた日本人女性のドキュメンタリーを見ましたが、習慣も考え方も全く違うので、すごく大変そうでした。特にやっぱり義父母との関係は・・・。
旦那さま、カルボナーラ・・・食べ物として甘すぎるってことでダメだったのかしら?美味しすぎて気絶しそうになった・・・わけじゃないですよね。
それから、日本だと、坂の上のほうが山手で、住宅も立派で高級住宅地ってところが多いのですが、韓国だと逆なんですね〜。おもしろ〜い。
色々、知らない世界を覗けて、興味深い旅行記でした!
こあひるRE: 外国人の結婚式の様子・・・
こあひるさん、こんにちは。
旅行でちょこちょこ行っていても、その国の結婚式を見るってことはないですからね〜
来月にスイスで結婚式に招待されているんですけど、2年間住んだスイスなのにいざ招待されると、
スイスの結婚式って何〜?!って行ったことないから全然雰囲気が分からなくて検索しまくりました^^;
住んていた時は周りがみんな既婚者か全然結婚しなさそうな人ばかりだったので。
家族の人間関係なんかもそういう話題が出ないとなかなか他人には話しませんしね^^;
そうそう!韓国と日本って結構真逆な文化が多いんですよ〜
たとえば、お茶碗を持って食べるのが礼儀な日本と、お茶碗はおいて食べるのが礼儀な韓国、
女性が胡坐をかいてはいけない日本と女性も普通に胡坐をかく韓国…etc…
おっしゃるとおり、神奈川県では海側・山側では山側の方が高級住宅地みたいな感じですけど、
韓国では、漢川沿いの高層アパートが一番人気で、坂の上とは土地代が雲泥の差なんですよ。
「違う」と言うより「真逆」なことが多くて、これってわざとでしょ〜とか思っちゃうくらいです(笑)
韓国の人たちって(最近の若者はちょっと違うかもしれないけど)、クリーミーなものが苦手で、
ちょっと食べると胃にもたれて気持ち悪くなったりするみたいなんですよね。
私も長年韓国に住んでいたせいもあり、カルボナーラとかが少々苦手になりました。
氷とレモン入りのコーラなしでは、食べられないかなって(笑)
そのくせ、旦那は激甘の欧州ケーキなんかは平気でペロッと食べてしまうから甘いのは好きなようです。
私はどっちも度を超すと苦手ですけどね^^;
ippuni
2013年09月12日17時31分 返信する -
初めて拝見!
こんにちは、ippuniさん。
韓式のWedding初めて拝見しました。
日本に近いものはあれど、やはり伝統が違いますから、興味深く見させてもらいました〜家族の役割も色々大変そうですなぁ(+o+)
でも、幸せな家族の絆はどこも同じですね♪
ダーリンは三男だったんだ?
私もしばらく韓国行ってないけど、三清洞エリアは好きですよ。
緑も多く、これからは紅葉も美しい季節を迎えますね。
紅葉の頃に歩いてみたいな〜
るな
RE: 初めて拝見!
るなさん、こんにちは。
最近は韓国に行き来している人が多いから韓国を「見る」機会は多いと思いますけど、
なかなか結婚式となると縁がなかったりしますよね、ましてや親族の儀式なんかは滅多に見れませんしね。
そう思って、旅行記にしてみました!(その割には乏しい解説ですが^^;;;)
旦那は「しっかりしている」と言われるより「可愛い」と言われたい、列記とした三男なんですよ〜(笑)
韓国、寒い所だから黄葉は綺麗なんですよね〜
韓国に住んでいる時は、この私が7年間一度も旅行に行かないほど必死に生きてたので(笑)、
(大学の最後の1学期は日本から飛行機通学していましたけど…)
黄葉も見たことがないと言っても過言なくらい目に入っていませんでした。
いつかのんびり韓国里帰りして車で一周ぐる〜っと周りたいなぁって思っています^^
ippuni2013年09月12日17時13分 返信する -
ふ、ふ、背負う!
ippuniさんへ
ふ、ふ、王女を抱き上げるではなく、背負う!なかなか。
ふ、ふ、もし、お姫様ならどうかしらね。白無垢では、想像つきませんが。
幸せを運ぶのだから、人力車へ乗せるかなあ?
新郎の正装は?
風習は違っても、縁というつながり、絆は大切ですよね。
親子、嫁、姑、兄弟という関係は、厳しそうですよね。
ボランテイアの知人の女性は、日本へ帰化したそうですが、
毎年、日本へ里帰りでしているそうです。苦労は多いいかな。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、背負う!
一歩人さん、またまたありがとうございます。
白無垢を背負うのは、なんだかちょっと想像がつきません。
っていうか、想像をしたらちょっと笑いが出てしまいそうです(笑)
白無垢は、やっぱり人力車に乗ってすまし顔…が良いです。
知らない人同士が、いきなりある日から家族になるんですから、
同じ国でも食べ物や文化、考え方などが違う者同士、苦労しますね。
こればかりは、努力と時間、運が解決してくれるんでしょうね。
でも家族(親戚も含め)関係で悩みがゼロの私は幸せなんだと思います。
逆に、家族にとっては私が悩みの種だったりしているかもしれませんが(^^;
まぁ、そこのところは、すまし顔で…。
ippuni
2013年09月12日17時01分 返信する -
ふ、ふ、スイーツがいいですね
ippuniさんへ
ふ、ふ、言語で私は、すでに掲示があり、再来かな。
で、スイーツを話題にします。
窓越しに調理中を見せてくれるお店が、都内でも増えました。
こうして、ケーキ屋さんにも窓越しのお店を拝見すると、
日本は、スパーやマクドナルドと同じで、輸入でまねたのでしょうね。
私のお気に入りの窓越しグルメショップは、雷門の常盤堂のかみなりお越しです。
できたては、カップ100円で、ほくほくのお味がおすすめでした。
熱い雨を降りかけて作るので、若い職人さんが時間との闘いで
孤軍奮闘しているのを見ると、頑張れ!ttね。声をかけたくなります。
で、ケーキを話題にします。(え!まだあるのてか)
私は、今日和菓子に2年通いました。
きっかけは、和三盆という幻の砂糖に魅せられて。
主治医は、ケーキは、体に?というもので、和菓子は、おすすめとか。
和菓子の創作教室は、簡単な調理で組み立てられていて、
しかも、数名のグループなので、ゆったり、楽しますが、
自分で作ったものは、持ち帰りで、試食は、先生が容易していたもので、
おいしくいただけます。
いけ花といい、和菓子といい、風流があって、いいです。
近所にケーキ屋さんが2軒あり、訪問局があると、かわりばんこに利用しています。チーズケーキはとても、大好きですが、シンプルなものが。
最近は、フルーツがあれこれ、のっていて、選ぶのに、困りますので。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
ふ、ふ、クチコミにコメント欄があればね?長々とすみませんでした。RE: ふ、ふ、スイーツがいいですね
一歩人さん、こんにちは。
スイーツの書き込み、見て下さってありがとうございます!
窓越しに調理中の風景を見せてくれると安心感を感じると言うか、
厨房って裏で何してるかわからないってところがあるじゃないですか、
だから調理している人が見えるとクリアな感じがしますよね♪
日本は西欧の物をあっさり受け入れていてすごいと思います。
自尊心があると良いものと分かっていても受け入れられなかったりするのに。
文化の受け入れ方が西欧とは逆なんだなぁって思いました。
個人から広まって全体へ(なかなか全体にはならない西欧ですが)となる西欧と
メディアや全体から個人に知らせていく日本と…真逆で面白いですね。
でも日本はあまりにも西欧の物を良しとしている感じがあるから
こちらの人から見たらなんとなく植民地のような感じを受けたり、
必要以上に西欧人に優越感を与えてしまっている気がします。
旦那はいつも、日本はもっと自信を持っていいんじゃないかって言ってます。
雷門のお越しは窓越しに見れるんですね!?
私はまだ見たことがないから、今度行ったら見てみたいです♪
そしてほくほくの味を体験してみたいです!!
和菓子の創作教室かぁ〜、私も日本に住んでいたら参加してみたいなぁ〜
試食は先生が用意したもので、というのは聞いたことがあります^^
私もケーキはシンプルなものが(フルーツの入ってないものが)好きです!
でもこちらの木苺だけは好きで、良く木苺のタルトとか食べてます^^♪
パリの住宅地ではいつものカフェにいつものお客さんっていうのが通常で、
私もそんな生活をしていましたが、毎日来るおじいちゃんがいて、
入院中のおばあちゃんのお見舞いに毎日レモンタルトを2つずつ買っていました。
あまりにも毎日来ていたので時々来ないと心配になっちゃったりしました。
なんか話がそれてきたので、ここまでにします^^
ippuni
2013年09月12日16時37分 返信する -
Patisserie Ciel
こんにちは。
先日、Patisserie Cielの真ん前のアパートに滞在しました。
オープン前で、のぞいた時にはウィスキーの「山崎」がディスプレイされていたので、「日本のお酒と合わせる和菓子の店」という想像をしていました。
帰国前日にレセプションをしていたのも見て、日本人のお店だったこと、帰国して先月くらいからでしょうか、この店の詳細があちこちで紹介されていて、想像が外れたことを知りました…
帰国する前に食べてみたかったです。
これからも旅行記、楽しみにしていますRE: Patisserie Ciel
bpmu46さん、はじめまして。
Patisserie Cielは出来たばかりでとても新鮮なお店でしたね。
パリでは日本人のパティシエさんが多く活躍していて頼もしいです。
☆付きのレストランなんかでも日本人のパティシエさん募集!なんていう広告を良く見かけます。
せっかくお近くに滞在していたのに行けなくて残念でしたね。
もしまたパリにいらっしゃる機会があれば、是非また立ち寄ってみてください。
シフォンケーキの専門店ですが、味はフランスと日本のコラボで、
美味かどうかは別としてもここでしか味わえない味であることは確かです。
ippuni2013年09月11日18時54分 返信する



