ippuniさんへのコメント一覧(105ページ)全2,616件
-
「ロンドンで 一番!好き・・・な 風景」が コレ!でした。
今日は。
ロンドンの1週間・・・で お出掛け!された 場所。
「ロンドン フリー・タイム旅行」が あったら、「是非、行ってみよう」って 思う 所!ばかり。で
これから・・・の 「ロンドン旅行記」が 楽しみ!に なっています。
宿泊施設の ある!場所。
ホント、ケンジントン公園・・・にも 歩いて行ける! 素晴らしい 環境。って、 解ります。
私も、「若い!頃・・・の ヨーロッパ旅行」では ロンドンにも 行ってた。ので、
この ケンジントン界隈!が 「ロンドン 一、 お気に入り」で 印象に 残っているンです。 (♪)
特に、この 「アルバート王の タワー」。そして、ロイヤル・アルバート お
ホール・・・が 忘れられません。
確か!「アルバート・ホールの 裏手!も、ホールと 同じ!材質・・・の 建築物が ズラリ〜!と 統一されてて、 素晴らしいンですよ〜」
IPPUNIさんは、裏手・・・には、行かれましたか〜?
でも、今回、この 界隈・・・を 見られて、 とても、嬉しく、テンション!アップ・・・の 私デス。
そして、「ノッティング・ヒル」ですか〜?
この 街!も 歩いてみたいなぁ〜?
有名な 街・・・より、ちょっと、こじんまり!した 「高級住宅街・・・の 街」を 歩いてみたい。って 思います。
まぁ〜「買うもの」は ない!私・・・なんですがねぇ〜。 (汗)
世界で 初めて!の 「博物館の レストラン」も、 「ステンド・グラスで グルリ!と 囲まれた・・・室内」が 素晴らしい!ですね。
遠く・・・ ヨーロッパを 旅する 醍醐味!を しみじみ、感じますよね。
どの 写真・・・も、 お天気に 恵まれて、いい〜!ですね。
でも、気温13度。とは、寒かったのですね〜。
「寒ければ、 防寒・・・を しっかり!で 歩く」で、 街歩き。
でも、「腰・・・の 痛み」は 想定外!で 心配・・・です。
どうぞ、 無理を せず、この 秋・・・の 世界各地!の 旅。
「万全の 体調!で お出掛け・・・くださいね」。
それでは またRE: 「ロンドンで 一番!好き・・・な 風景」が コレ!でした。
白い華さん、こんにちは。
ロンドン旅行記を見て下さって、ありがとうございます。
楽しみ!なんておっしゃられると、嬉しい反面、緊張してしまいます^^;
果然、白い華さんを満足させるほどの旅行記が作れるだろうか、って。
今回の宿舎の場所、選択の余地もなくここになったのですが、素晴らしかったです。
もちろん、ホテルではないので、ホテルの施設やサービスを期待したらがっかりするだろうけど、
私は綺麗でさえあれば、部屋も狭くても良いし、バスタブなんて使わない人間だから、
返ってこのような観光が抜群でレジデンスのような雰囲気のある学生寮は良かったと思います。
ロイヤルアルバートホールの裏側も歩きましたよ〜〜
通り道として歩いていて、素敵な建物だな〜写真撮りたいな〜なんて思いながらも、
あの辺は大学関係者や仕事などの人が多いからなんとなく撮りずらくて(^^;
サウスケンジントン界隈は私も旦那もとっても気に入りました。
ロンドンに住むならここだよね♪なんて、妄想を膨らませておりました(笑)
ノッティングヒルは映画の舞台になった場所として有名ですが、私はその映画を見ていないので、
ただひたすら、カップケーキを食べて街歩きを楽しみました!
もともと一番行きたい場所は最後に訪問する性格なのですが、今回は一番最初に行ってしまいました^^
学会が終わった後の滞在は、タワーヒル近くのヒルトンに移動したので、その都合もあって…。
V&A CAFEも何度か通おうと思っていたのですが、ノープランで動いていて、
移動も目に留まったバス停で「ここからはどこ行きのバスが出てるのかな〜」って言う感じで、
バス停から出ているバスに乗る、という旅スタイルだったので自分でも行き先の予想は不可能でした(笑)
想定外の腰の痛みにロンドン滞在中は辛い思いをしましたが、痛みには痛みで…
いつものように、自分に鞭を与えて、時には心配した振りをして(笑)耐えました。
続きのロンドン編を仕上げなければならないのですが、いつもならシャカシャァ〜っと仕上げてしまう旅行記が、
今回は感情コントロールが難しくて、なんとなく、手が付かないでいます(^^;
ippuni2013年09月27日22時03分 返信する -
思いがつまったLondonの始まり
Bonsoir☆ippuniさん。
寒いくらいの夜です。あんなに暑い暑いって言ってたのに...もう9月も終わりだしね。早いなぁ〜ホントに@@;
昨年の今頃は、年末のベルギー予定で盛り上がってた頃ですよね♪
St.Pancras駅は美建築ですね〜
青空に映えて美しいわぁ!!こういう建物が駅舎ってのがびっくりです。そう、欧州にはそういった駅が多いですよね。
アントワープも見事でした。
このパステルの家並みは、パリのリヨン駅近くのあの通りに似てます?(笑)
可愛い!!!
中国人の優しさ、きっとその人も夢中だったのでしょうね。
さっと行動に出るってなかなか出来ないもの。
あんまりいい印象のないお国柄かと思いますが、ippuniご夫妻にとっては涙が出るほどの色んな思いがあったんですね。
アジア人の違いって、たぶん欧米の人達にはわかりづらいでしょう。(よくippuniご夫妻も間違われるっておっしゃってましたが。)
中国人って言われると、あまりいい気がしないのが日本人。多々政治的論評もあるでしょう。
でも、とにかく同じ人類なんですから、争ってもいいことないなって思っちゃいます。
スイス予定もあったりと、お忙しそうですし体調管理はしっかりなさって!
と言っても避けられないのが現実。
健康じゃないと旅も出来ないし、美味しい物も食べられないからね。
もう腰痛は治りました?お大事に。
ippuniさんが一番好きだと言う英国。
これからの旅行記が楽しみです♪
るなRE: 思いがつまったLondonの始まり
るなさん、こんにちは。
東京もいよいよ秋のような天候になってきたんですね♪
これからは、るなさんの大好きな秋!思いっきり楽しんで下さいね^^
セント・パンクラスの駅舎は外観はとても立派で見応えがありますが、
内部はとてもモダンで、古臭さが全くなく、新旧が上手く入りみざっていると思います。
内部は広々としていて自然光が入って何とも言えない解放感です。
> このパステルの家並みは、パリのリヨン駅近くのあの通りに似てます?(笑)
私もそう思いました!!でもパリのより綺麗で、規模も大きかったです。
何と言っても、周りの治安(雰囲気)が雲泥の差でした(笑)
色はこれほどカラフルじゃなくても、こういった道は結構たくさん見かけましたよ。
> あんまりいい印象のないお国柄かと思いますが、ippuniご夫妻にとっては涙が出るほどの色んな思いがあったんですね。
そうなんです、海外で出会う中国人の学者さんたち(学生さんも)はとても物静かで、マナーがあって、
心も寛大で、優しくて…本国に住んでいる人はよくわからないけど、少なくとも海外で学んだ学者さんたちは、
日本人も見習わなければならないほど立派な方が多いです。
> アジア人の違いって、たぶん欧米の人達にはわかりづらいでしょう。(よくippuniご夫妻も間違われるっておっしゃってましたが。)
> 中国人って言われると、あまりいい気がしないのが日本人。多々政治的論評もあるでしょう。
他の(日本の)人はどんな気持ちで言っているのかわかりませんけど、
私は、「中国人に思われて」嫌だと思ったことはありません。
嫌なのは、中国人だと言ってくるその人(の言葉)に差別のまなざしや心があるからです。
実は、私の叔母(叔父の嫁)も中国人で、中国(上海)に親戚達もいるので、
少なくとも今住んでいるこの国よりは親近感があります。こう見えても欧州よりアジア派です^^;
彼女も、豪快な人だけど、とても良い人です。
彼女を含め親戚に恵まれてるな〜と思うと、涙が出る位です。
欧米のある機関で、「中国が今後世界を支配するのに賛成か反対か」という調査がありましたが、
英国は賛成派で、フランスは反対派でした。
こういった小さな事からも、その国の人がどう思っているのか、わかる気がします。
つい先日も、いつもニコニコしている旦那が、積もりに積もった理不尽な同僚の行動に、
初めて怒ってしまったのですが、その時の同僚たちの言葉に開いた口がふさがらないほどでした。
「君が僕たちに逆らう人間だとは思っていなかった」です。
> 健康じゃないと旅も出来ないし、美味しい物も食べられないからね。
> もう腰痛は治りました?お大事に。
腰痛はロンドンにいる間はかなり苦しんだのですが、今はもうすっかり大丈夫です。
本当に、何だったのか…腰痛持ちではないので、これからのことを本気で心配しました(^^;
ロンドン旅行記は、淡々と綴りたいと思っています。
頑張って仕上げないと…でもちょっといつもと違って時間がかかってしまいそうな気がします。
ippuni2013年09月27日18時24分 返信する -
ロンドンの空が綺麗。
こんにちは、ippuniさん。
表紙の模様は「ユニオンジャック」を意識されたのかな?
なかなか素敵なレイアウトですね・・・どっかでパクっていいっすか?(笑)
ロンドンって常に常に、深い霧のイメージがあって
当たり前だけど、綺麗な青空の日もあるんですねー。
建物が上品なだけに、青空とのコントラストは綺麗ですねー。
お写真を拝見しているだけでも、ippuniさんがロンドン好きなことがわかりますよ。
構図がなんとはなしに、優しい感じがします。ippuniさんの方から寄り添ってあげてるような感じ・・・。うまく言えないけれど。
ゴールデンにも、視線が優しくて嬉しくなってしまいます。
昔ゴールデン飼ってて、繁殖させて11匹の子犬に囲まれて暮らしていたことがあったんです。1頭残して全部もらわれていきましたが。
だから、ゴールデンだけは私の中では別格なんですよね。かなりやんちゃ坊なんだけど。
きっちりしつけ入れると、あの犬ほどいい犬はいないと勝手に思ってます。
抱きしめた時に、「犬ーーぅ」って感じがするんですよねぇー。
犬好きでないとわかってもらえませんけれど・・・。
何だか、とてもふんわりとした感覚が味わえて、素敵な旅の予感がします。
続きを楽しみにしてますね。 ねいちゃRE: ロンドンの空が綺麗。
ねいちゃさん、こんにちは。
> 表紙の模様は「ユニオンジャック」を意識されたのかな?
> なかなか素敵なレイアウトですね・・・どっかでパクっていいっすか?(笑)
是非パクッてやってください(笑)
でもユニオンジャックを意識したわけではなく、単なる偶然なんです。
作ってみてから、あ、なんかそんな感じがする!って私も思いました。
ロンドン(英国)って天気が悪いイメージがあるけど、パリとそんなに変わらないかな〜って思います。
私がロンドンに行くときって、どの季節もいつも天気が良い日が多いんですよ…。
でも、知り合いのパイロット(英国人)に以前、どこが一番行きたくないか聞いたら、英国って言ってました。
ヒースロー辺りの気流は最悪だ!って言ってたので、きっと悪いんでしょうね。
> お写真を拝見しているだけでも、ippuniさんがロンドン好きなことがわかりますよ。
分かって頂けました?!(笑)
私は30年以上前からピアノをやっていたのですが、中でも古典派が大好きでした。
でもある日、ある教授の前で何曲か演奏する機会があったのですが、私はどの曲も同じように弾きこなしたのに、
その方は演奏を聞くなり、「ベートーベンとバッハが好きなのね」っておっしゃいました。
リストやドビュッシーなどの曲も(自分では)完璧に弾いたつもりだったんですけど、
見る人が見ればわかるんですね、今回のねいちゃさんのように。
> 昔ゴールデン飼ってて、繁殖させて11匹の子犬に囲まれて暮らしていたことがあったんです。1頭残して全部もらわれていきましたが。
私も韓国で一人暮らしをしていた頃、犬(大型犬)を7匹飼っていました。
そのうちの1匹はゴールデンだったのですが、どの犬もみんな可愛い子供の様だったけど、
ゴールデンはやんちゃな分、とても手がかかって、でも抱きしめたくなる犬でした。
その後、実家でも両親がゴールデンを飼っていました。
とっても乙女なゴールデンで、私や妹の物が欲しくて欲しくてたまらない感じでしたね。
どの犬も、性格が違って、それぞれ可愛らしいけど、ゴールデンは美しい犬だと思います。
> きっちりしつけ入れると、あの犬ほどいい犬はいないと勝手に思ってます。
変な人間より優秀になれる犬種っていくつかいると思うのですが、
ゴールデンは、なんというか、優秀なうえに、犬らしさもあって、正直な犬だと思います。
犬たちも、嘘をついたりする犬っていますからね、すぐばれる嘘ですけど(笑)
> 何だか、とてもふんわりとした感覚が味わえて、素敵な旅の予感がします。
そんな風に思って頂けると、とても嬉しいです。が、緊張します(笑)
ippuni2013年09月27日17時56分 返信する -
腰 大丈夫ですか〜
ippuniさん
なんかロンドンの写真、いつもよりさらにパワーアップしているような〜
最初の駅舎の写真にガツーンとやられましたね。
天気も良くて青空もいいです。
ロシアのポスドクのご友人、ippuniさんと同様に各国の言葉が喋れて凄いですね。ポスドクぐらいになると、それが普通なんですかね〜?
日本では行き場のないポスドク難民増えてますよ。
犬のしつけのコメント笑えました。
ippuniさんのコメントよく解ります。
白鳥って噛むんですか?
普通人が近寄ったら逃げそうな感じがしますが?
御主人優しそうな方で白鳥が『勝てる!』って思ったのでしょうね〜(笑)
ノッティングヒルのカップケーキ屋さん(Hummingbird Bakery)の カップケーキ。お目当ての店と言うことは有名なお店なんですね。
甘いものは平気なので美味しそうです。
一度だけ中東で食べた劇甘のカップケーキ完食出来なかったことがありますが。
プチ・ハプニング!! の話し、もらい泣きしてしまいます。
世知辛い世の中ですから、なおさらです。
そんな行いが自然と出来るような人間になりたいです。
もう一個のプチ問題は穏やかではないです。
朝から寒さで腰冷やし過ぎたのでしょうか?
少しずつよくなっているようですが、
ippuniさんのプチ体調不良にはヒヤヒヤです。
お大事になさってください。
って、もう元気になられているでしょうね?
最後のFish and Chips
そちらには普通にあるんですね。
私もバンクーバーのホースシューベイで食べて感動したフィッシュフライです。日本ではテイクアウトのFish and Chips見かけないんですよね。
(自分が知らないだけかも知れませんが。)
また、食べたいです〜
aoitomoRE: 腰 大丈夫ですか〜
aoitomoさん、こんにちは。
いつも見て下さって、本当にありがとうございます^^*
> なんかロンドンの写真、いつもよりさらにパワーアップしているような〜
そうですか!?今回の写真は殆ど携帯で撮った写真なんですよ(^^;
腰痛でカメラも構えられない位だったんです。
2日間位は頑張って(骨董品のような)一眼レフを持ち歩いたんですけどあまり使いませんでした。
でも、お察しの通り、気持ちだけはパワーアップしていましたよ^^*
> ロシアのポスドクのご友人、ippuniさんと同様に各国の言葉が喋れて凄いですね。ポスドクぐらいになると、それが普通なんですかね〜?
人(経歴)によると思います。ロシア人の彼の場合は、修士を韓国の大学院で取得しました。
その後パリで博士号を取得し、ポスドクでロンドンに渡りましたので韓国語も可能なんです。
それと、ロシア人は比較的外国語を完璧にマスターする人が多い気がします。
> 日本では行き場のないポスドク難民増えてますよ。
そうですね。
分野によるかもしれないけど、日本のシステムでは、ポスドクと言う過程は必要ないかもしれません。
ポスドクをしなくても博士号取得後大学の助教になれますからね。
ただ、外国の場合は、ポスドクが必須になりますし、ポスドクもどこでもやればいいと言うものでもありません。
やはりこの業界もマフィアっぽい所がありますから実力だけでは通れないものがあります。
とにかく、居を構えてから、じっくり実力を発揮するしかないし、
何よりポスドクは博士とは言え、半人前の研究員だから、誰の下でポスドクをしたか、が重要だと思います。
(本当に、分野にも寄るから何とも言えないですが、私たちの分野の場合は…です)
> 白鳥って噛むんですか?
> 普通人が近寄ったら逃げそうな感じがしますが?
欧州の白鳥は、大体において、逃げないですよ!
逃げないどころか、美味しそうなものを前で食べていると近寄ってきます(笑)
以前旦那が白鳥の前でfish and chipsを見せびらかせて食べていたら、
数匹の白鳥に囲まれて、そのうちのリーダー格に背中を噛まれました。
> ノッティングヒルのカップケーキ屋さん(Hummingbird Bakery)の カップケーキ。お目当ての店と言うことは有名なお店なんですね。
有名かどうかわかりませんが、このお店はカップケーキの火付役とも聞きました。
甘いことは甘いのですが、私は美味しく頂きましたよ♪
初日の2大(?)ハプニング…今後もこの手のハプニングは続きますよ〜(笑)
腰痛は、ロンドン滞在中、ずっと苦しめられました。今はもう大丈夫です。
ダウンまで着て行ったのに、やっぱり冷えたのでしょうかね、冷え症なので。
今思えば、貼るカイロを持っていたから腰に貼ってみれば良かったです。
> 最後のFish and Chips
> そちらには普通にあるんですね。
Fish and Chipsは英国の定番料理のようなものですからね。
カナダも、地域によっては英国の影響が大きいから、食も似ていますよね。
英国ではどこへ行ってもありますが、数が多い分、味にも差があります。
でも私は肉を全く食べないので、どれもありがたく頂いています^^
私もまた食べたいです〜
年内にまたロンドンに行こうか、検討中です!
ippuni2013年09月27日17時36分 返信する -
腰痛は大変でしたね。
ippuniさん
こんにちは。
腰痛はもう良くなられましたか?
ippuniさんのロンドン旅行記、一味違った視点が新鮮でした。
中国の方の話は、こちらもなんだかしんみり・・・。
中国の方、優しいんですね。
先日も日本では、台風の時に川に流された小学生を、中国の方が流れに飛び込んで救ったというニュースがありましたっけ。
同じアジア人同士、助け合わなくては。
西欧圏にいると、特に感じられるのでしょうね〜。
次回も楽しみにしております。
yoshieri
RE: 腰痛は大変でしたね。
yoshieriさん、こんにちは。
腰痛は、パリに戻ってきてからなくなりました。ありがとうございます。
私の旅行記はいつも自分流に書いているので好きな方と嫌いな方が分かれると思いますが、
そんな旅行記でも楽しんでいただけたら、とても嬉しいです♪
私の周りにもたくさんの中国人の学者さんや学生さんなどがいますが、
みんなとても優しくて寛大でいつも助けられているし、仲良くさせて頂いています。
フランスはアジア人差別のある国だから、余計にアジア人同士力を合わせなければ!
って思うのですが、そうなると困るのは欧米諸国…国家と言う邪魔が入るとなかなかそうはいきませんね。
でも、私個人の気持ちとしては、全部同じ地球人だけど、もっと小さな単位で言えばアジア人だなって思います。
何と言っても、文化も似てるし、食べ物も似てるし、容姿も似てますからね!
ippuni2013年09月27日17時14分 返信する -
このお庭で、よく一人ランチしました。
ippuniさん、こんにちは
ippuniさんスタイルの散策大好き!
2010年はオリンピックの為なのか、セント・パンクラスの建物は
修理中で覆いがしてあり、此のブログのような景色は見れませんでした。
本当に便利な駅ですよね。
私は一人で、この中庭の池の所でランチしてから、散策に出かけたものです。
グロスター・ロードからぶらぶら散策していたある日、V&Aの
庭の片隅にスケートリンクを作っていてビックリ。
今でも、ロンドンのミュージアムの姿勢はいいな〜と思う。
ロンドンを後にするとき、アルバートホールとケンジントン辺りに行きました。
私も公園・その他で犬に癒されていましたよ〜。
犬の散歩中の方との、少しの会話で2ヶ月が乗り切れたかも。
多分、同じ時期の風景を見たと思います。懐かしくて涙ものです。rinnmamaRE: このお庭で、よく一人ランチしました。
rinnmamaさん、こんにちは。
> ippuniさんスタイルの散策大好き!
そう言って頂けると、とっても嬉しいです^^*
rinnmamaさんもV&Aの中庭には良くいらっしゃったんですね。
晴れていて暖かい日は本当に気持ちよさそうだな〜って思いました。
英国は、教会と言い、駅舎と言い、会社と言い、博物館と言い…
一つだけの目的ではなく多用途で使用しているところが上手いなって思います。
ロンドンでは、のびのびと公園で犬のお散歩をしているから、
お散歩中の人々との交流が出来る環境で、そんな所からも解放感を感じました。
パリでは、お散歩中の人に話しかけるなんてことは滅多に出来ないので。
(主なお散歩の目的が犬を遊ばせると言うより、トイレだったりします)
中には、犬が一人でアパートから出てきて、数メートル先で勝手にトイレして家に戻る犬もいるんですよ。
これはこれで立派な犬だと思いますが、ちょっと可哀想な感じです。
同じロンドンの写真でも、自分がいた時と同じ時期の物って違いますよね^^
私の旅行記でrinnmamaさんの思い出をどのくらい引き出せるかわかりませんが、
(自分なりに)のんびりと、行き先を決めずにたくさんぶらぶら歩いてきたので、
中にはrinnmamaさんの思い出の場所も登場するかもしれません^^*
ippuni2013年09月27日17時07分 返信する -
国が違っても
こんにちは、ippuniさん、ロンドンに行かれたんですね。
宿舎前の緑の木々や芝生で緑がいっぱいで気持ちが良いですね。
パステルカラーの可愛い建物が並んでいるPrinces Gate Mews
、ノッテイングヒル歩いてみたいです。
白鳥が本当におっぱいいますね。
べるもこんなに大量にいるの見たことないです。
いつも数羽優雅にたたずんでいるっていうイメージがあるんですが。
でも白鳥も生き物だから人を噛んだりするんですね、ビックリ!
旦那様にとっては白鳥はただの嫌な鳥になってしまったのかな?
今年のお正月に数年ぶりでイタリアに行き親切な人たちと出会い
それまでのあまり良くないイタリア人のイメージが一掃されました。
個人個人は良い人たちで人種に国境はないと信じたいです。
みな地球人だから。
byまほうのべるRE: 国が違っても
まほうのべるさん、こんにちは。
ロンドン旅行記、見て下さってありがとうございます!
Princes Gate Mewsは、とっても可愛らしい界隈でした。
観光地ではなく普通の住宅街だからあんまりうろうろするのもいけないのですが、
ちょこっとだけ覗いて、カメラは使わず携帯でちょこっとだけ写真とりました^^;
ノッティングヒルは映画の舞台になったから有名みたいなのですが、私はその映画を見ていないので、
ひたすら、街並みを楽しみました。素敵なカフェもいっぱいありましたよ♪
旦那は基本的に動物が大好きな人で、白鳥も好きなのですが、
ただ、鳥に関しては子供の頃からいろんなトラウマがあって触れないんです^^;
でも触れないだけで、近寄ってみたり写真を撮ったりはしていますよ!
以前、白鳥に背中を噛まれたのは、白鳥の前でfish and chipsを見せびらかして食べていたからです。
自業自得ですよ(笑)
> 個人個人は良い人たちで人種に国境はないと信じたいです。
> みな地球人だから。
これね…私もそう思って生きているんですけど、やっぱり国境を構えている人種ってのもあるんですね。
四六時中、仕事や付き合いでずっと一緒にいると、ヒシヒシと感じますよ〜
ippuni2013年09月27日16時56分 返信する -
腰痛が心配です(>_<)
ippuniさん☆
こんにちは♪
素敵なロンドンの町並み、ノッティングヒルの可愛らしい建物、じっくり見せていただきました(*^_^*)
ロンドン近郊出身の友人、そのご両親から、「おいでよー!」と言われてるのですが、まだイギリスは未踏です。
行ってみたくなっちゃいます♪
カップケーキも、おいしそう!
エジプトの甘いケーキは、まさに砂糖で食べられませんでしたが、きっとイギリスのパンケーキは、おいしく食べられそうな気がします♪
そういえば、イギリスはユーロ圏じゃないんですよね\(◎o◎)/!
欧州なのに、出国入国手続きがいるんだ〜!と、改めて思いました。
お金も、ポンドですもんね。
腰痛、本当に辛いですよね・・・。
私も、2年前の欧州旅行の前に、かなりひどい腰痛で、現地に行ったら治ってしまったのですが、とても不安でした。
旅行中だと、大変だったでしょう・・・。
この後、治られてるといいのですが・・・。
続き、楽しみにしてますね♪
ガブ(^_^)vRE: 腰痛が心配です(>_<)
ガブリエラさん、こんにちは。
ロンドンの旅行記へようこそ^^*
主にヨーロッパの日本と呼ばれている国が2つあって、一つがドイツ、一つが英国なのですが、
この2つの国は人や街の姿は違えど、考え方や行い、性格などはどことなく他の欧州よりは日本に近い気がします。
ドイツや英国はどちらかというとアメリカのシステムを導入していて、日本も同じような感じだから、
きっと知らないところで、体が慣れているというのもあるのかもしれないですね。
きっと、ガブリエラさんが英国に行かれてもあまり違和感なくスムーズに楽しめると思いますよ♪
(因みに、フランスはヨーロッパの中国と言われています)
エジプトのケーキ!まだ食べたことがないけど、甘そうですね(^^;
アフリカや中東のケーキってお砂糖たっぷりの上に脂も結構あるから結構胃にきますよね。
英国のカップケーキは、日本人の感覚したら激甘かもしれないけど私は平気でした^^
私はもともと腰痛なんてないから、あんな痛み、初めてでびっくりしました。
寝て起きてみると、あ!治った!と思うのですが、100mも歩くとまた始まる、その繰り返しでした。
英国滞在中、かなり辛かったですが、今は多分もう治っています^^
ippuni2013年09月27日16時49分 返信する -
ハイデルベルグ♪
ippuniさん、こんにちは〜☆
ハイデルベルグ、学生の街そして落書き。
昔々に訪れた事がありますが、
あまりに前過ぎてそのくらいしか覚えてなくて。。。
なぜかドイツとは縁遠いんです。
ケルンだけは大聖堂が見たくって5年前に行きましたが〜♪
でも4トラを始めて、みなさんのドイツの旅行記を見て、
ドイツもいいんじゃないかと思い始めています。
いつか行きますよ、ハイデルベルグ。
自分の中にしっかり残るように旅したいな^^
zun
RE: ハイデルベルグ♪
zunzunさん、こんにちは。
私も、ドイツってお隣なのに縁が遠いと言うか…
学会などが時々あるから行くには行くのですが旅行では全然行っていません。
行きたい所が多すぎて、なかなかドイツまで順番が回ってこないんです(^^;
でも私にとっての初海外はNYでしたが、欧州ではドイツでした。
しかも初欧州でハイデルベルグに訪れたのでちょっぴり特別な場所なんです。
南ドイツは黄葉も美しいし、またゆっくり周りたいな〜なんて思っています。
が、やはり今の所優先順位が低くて、近々、ではなさそうです(^^;
クリスマスマーケットなんかは、有名だし、綺麗そうなんですけどね♪
その分人も多そうで、やっぱり躊躇してしまいます。
今年はちょっと疲れ果てていて、クリスマス休暇の予定も、実はないんです。
でもせっかくなのでテンションあげて近場でも行こうかなぁ…^^*
ippuni
2013年09月25日01時15分 返信する -
ハートのオルゴール
こんにちは、ippuniさん。
初めてのヨーロッパはロマンティック街道・ノインシュヴァン
シュタイン城・ザルツブルグ・ウイーン・パリ10日間のツアー
でした。
年末年始でハイデルベルグには15時位に着き、お城と街中を
歩いただけで学生牢には入れず、翌朝8時に外は真っ暗な中で
出発しましたのでかなり消化不良になっています。
ツアーでも冬でなければ日照時間も長く対岸から街並みを見た
り自由行動が出来たのにと思っちゃいました。
出発前までは素敵なところに沢山行けて良いと思いましたが、
移動に時間がかかるし1つの国をじっくり回った方が良いかな
と思いました。
べるはホテル以外には宿泊したことがないんです。
語学力もないし意外に?人見知りなのでユースホステルには泊
まれません。
ハートのオルゴール可愛いですね。
思わず見入ってしまいました。
どんな音が流れるのかな?
byまほうのべる
RE: ハートのオルゴール
まほうのべるさん、こんにちは。
まほうのべるさんも初めてのヨーロッパはドイツだったんですね。
私もドイツとフランスでしたが、ドイツが先でした^^
北米に慣れていたから欧州はちょっぴり違和感があったけど、
クリスマスシーズンに訪れた初ドイツは強く印象に残りました。
ハイデルベルグは何度も行ったわりにはじっくり観光したことがないんです。
いつも(フランクフルトからチューリッヒに行く)通り道に立ち寄ったり、仕事だったり、
忘れ物を取りに行ったり…そんな感じだったので、勿体無いですね。
南ドイツは少々遠いのでなかなか行けないのですがまた再訪したい候補の一つです。
海外では、普通にホテルに滞在するのが一番安全だし楽だと思います。
やっぱり海外では、いろんな面で値段にはセキュリティも含まれていると思いますし。
私はホテルは安くても狭くてもなんでもいいのですがとにかく立地と綺麗さ重要視です。
だから最近は大型チェーンのホテルばっかりになっています^^
昔は絶対五つ星!だったのに、今では五つ星に飽きてきてどうでもよくなってしまいました(^^;
拘りがあると言ったら、「その時の気分」にとことん拘ります(笑)
ippuni
2013年09月25日01時07分 返信する



