ippuniさんへのコメント一覧(111ページ)全2,616件
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秋ですね〜
ippuniさん、こんにちは。
パリの街もすっかり秋の雰囲気ですね。カラフルな建物が続く通り・・・
お洒落なカフェに美味しそうなケーキ。お花屋さんの綺麗なお花に
重厚な教会・・・最後のバナナの皮さえ、お洒落に見えてしまいます。(笑)
自分が住んでいる街をじっくりお散歩してみるのも良いですね。
ここ2〜3日は、東京のオリンピックが決まりテレビもオリンピック一色。
東京も涼しくは無いけれど、風が涼しげで過ごしやすくなりました。
これから7年後のオリンピックに向けて、東京の街・・・特に湾岸周辺は
大きく変わるだろうし、お店等もますます増えて行きそうです。
そんな変化をず〜と見ていけるのは楽しみだけど・・・ただでさえ、最近
東京&神奈川辺りは、ニュースポットが出来ているので追いつかない。(苦笑)
ippuniさんのパリの街散歩を見ていると、私も日常の街歩き・・・してみたくなります。
若い頃はフラフラと歩いたりしたけど・・・面倒になったと言う事は歳を取ったのかも。
みかり
2013年09月10日16時43分返信するRE: 秋ですね〜
みかりさん、こんにちは。
バナナの皮でさえ、町のごみ箱でさえお洒落に見えてしまうのが、パリマジック(笑)
1年間とかの短気でパリに住んだ日本人の若者が帰り際に口を揃えていう言葉、「パリは幻想よ」。
まぁ細かいことを言えば色々ありますが、大方間違ってはいないかなって思います^^;
2020年のオリンピックは東京に決まりましたね♪
あと7年という歳月は、大勢の外国人をホストとして受け入れる準備をするのには長くない時間ですが、
東京は一度経験があるし、きっと成功をおさめられると信じています^^
そんな変わりゆく東京の姿を身近で眺められるなんて、羨ましいなぁ〜
確かに、オリンピックじゃなくても日々変化しているからついていくのは大変ですよね(^^;
いつか平成時代をレトロなんて呼ぶ時代が来るのかなぁ…
記憶や印象は時が経つと徐々に薄れて塗り替えられてしまうから、真実を残せる写真は貴重な存在!
そう思うと、地元の町歩きも、今を残せる貴重なものに思えてきますね^^
ippuni2013年09月10日19時48分 返信する -
ふ、ふ、シフォンケーキのお店のクチコミで、再来しました。とさ。
ippuniさんへ
ふ、ふ、クチコミ用のコメント欄あるといいですよね。
ふ、ふ、初の日本人経営で思い出したことが。それは、花屋さん。
ヨーロッパのどこかで、生け花がめずらしく、地中海から花を輸入し、花屋さんをはじめたとか。トルコだったかな。(TVで)
そういえば、フランスでも生け花は珍しいとか。
二等辺三角形でいけるのが、コツだと、そのフランス人の方は、おしゃってました。日本の生け花からヒントを得たとか。
ふ、ふ、ケーキから生け花へ飛びましたね、おしまい、
ありがとうございました、失礼しま〜す♪
RE: ふ、ふ、シフォンケーキのお店のクチコミで、再来しました。とさ。
一歩人さん、再来、ありがとうございます^^
生け花は、「日本文化」として入ってきていますが知ってる人は多くないですね。
フランス人の生徒達の生け花展が知人のギャラリーで行われたことがありました。
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10713064/
(↑)こんな感じです。もしかしたらもう既に見て下さってるかもしれませんが。
フランス人はオリジナリティを重要視している民族だから、最近中国や日本の芸術・文化が流行り始めています。
(アジアが入りみざってしまって正体性はちょっと失われつつありますが^^;)
今までは、アジア=中国(チャイナタウン、中華料理、寿司、仏像…)位のイメージしかなかったけど、
最近では物凄く徐々に(笑)日本の漫画やお茶の文化などが入ってきて、「日本」も「中国」から独立しようとしています。
でもまだまだ。一部の中流階級〜上流階級の人、芸術家限定って感じです。
日本でいう、中流階級以上の人が海外から来たオペラ団の公演を聞きに行くようなものでしょうか。
見に行かなくても知識はあるだろうから、それとはちょっと違うかな?
フランスの花屋さんで活躍する日本人アーティストが結構たくさんいますよ。
伝統派も良いけど、適度な文化のコラボは、人々には受け入れやすいのかもしれないですね。
ippuni2013年09月10日18時31分 返信する -
ふ、ふ、煉瓦つくりが」いいですね。おしゃれなカフェも。
ippuniさんへ
ふ、ふ、クチコミの素敵なカフェで旅行記の掲示へ。
クチコミにもコメントいれられないかなああ?
ふ、ふ、コメントで改めて煉瓦つくりに気が付き、戻って、最初から拝見。
駅舎ファンの私には、カフェが吹っ飛び、建物へ釘付けへ。
都内でも、煉瓦つくりの駅舎の再生が続き、東京駅の次は、
秋葉原の萬世駅で9月14日、マーチエキューという、商店街がオープンとか。旧交通博物館の跡地で、今昔ひとしお。
ふ、ふ、おしゃれなカフェ、とても、いい雰囲気ですよね。
都内でも、クラシックを聴けるカフェがあるとかで、レトロな感じとか。
う〜ん?おしゃれなカフェは、どこかしらね。
しいてあげれば、銀座のレトロなカフェでエプロンかけた年配のお姉さんがお酒を運んできた所かなあ、まだあるかしらね。テーマが乱れたので、おしまい。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、煉瓦つくりが」いいですね。おしゃれなカフェも。
一歩人さん、再び^^
口コミにもコメント入れられるといいのにって私も思ったことあります!
見ている側もコメントしたいし、載せた側もフィードバックがあると嬉しいですしね♪
東京もレンガ造りの建物が増えているようですね。
昔の建造物を再築するのを見ていると、「歴史は繰り返す」という意味をしみじみ感じます。
繰り返してほしくない歴史と言うのもありますけどね。
西欧風のお洒落なカフェって今では東京のあちこちで見られますね。
そう言うところも好きですけど、昔風の喫茶店っていうのでしょうか、カレーライスがあるような…
ああいった雰囲気も日本(昭和)のレトロを感じて、懐かしい気分になりますね。
パリのように、建物も文化も人も昔のまま変わっていない所に住む人は味わうことがない、
独特の「懐かしさ」を感じられるのも、日本が近代に高度成長したからでしょうね。
ippuni2013年09月10日18時14分 返信する -
ふ、ふ、バカンスって?恋のバカンスかしらね。
ippuniさんへ
ふ、ふ、バカンスって日本では、あまり聞いたことがありません。
思い出すのは、恋のバカンスという、フレーズくらい。
ふ、ふ、日本人にとって、お盆とか正月でしょうが、帰省ぽくってね?
週末のバカンス?う〜ん!?やっぱり、恋のバカンスがしっくりくるなああ!は、は、引退して、恋のバカンスもないかああ?なんだろう?
ふ、ふ、どっちでも!おしまい。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
カフェがゴージャズでかっこよかったです。
フランスはなにもかもが、あこがれかしらね。RE: ふ、ふ、バカンスって?恋のバカンスかしらね。
一歩人さん、こんにちは。
恋のバカンスってなんだかロマンティックな言葉ですね!
日本で言うと…やっぱりお盆とか、お正月なんでしょうか…?
ちょっとイメージが違いますよね(笑)でも日本っぽくていいなぁ^^*
こちらは、夏のバカンスは子供の夏休みに合わせてあるような感じです。
だから子供のいない学生や家庭は自由気ままに好きな時に行きますね。
でも多くの人が行ってしまう時期は、仕事や行政が麻痺してしまうので、
職場や家に残っていても何も捗りません(笑)
クリスマスシーズンは、こちらでも帰省です。
クリスマスは家族みんなで集まって過ごすので恋人同士で過ごすと言ったことは無く、
各自、自分の家(故郷)に帰って過ごし、New Yearは友達同士で過ごします。
これって、日本とちょっと逆ですね!今思ったけど、面白いです。
所変われば…ですね。
ippuni
2013年09月10日18時05分 返信する -
パリはすっかり秋ですね♪
ippuniさん、おはようございます!
今朝の空は羊雲が広がっていて、こちらも秋空になりました。
日本では1ヶ月も仕事を休んだら、会社から忘れられてしまいそうですが、それより何して過していいのか、悩むかも。
退職してもちょっと仕事をしている人が多いのは、経済的にだけでなく、仕事していると安心っていうのもあるかもしれませんね。
パリジャンはパリに戻って、これから仕事モードに入るのですね。
リュクサンブル公園、素敵な公園ですね。
前回行きましたが、沢山ベンチが置いてあって、多くの人が寛いでいました。お花の植え方がパリっぽいというか、色々な種類のお花を一緒に植えているのが、印象的でした。
このリュクサンブル公園のお花も、秋を少し感じられて素敵ですね。
そうそう、バラ専門のお花やさん、買い物をしたら、商品を入れた袋にバラの花びらをいっぱい入れて、バラ一本を飾ってくれました。
ひゅうひゅう
RE: パリはすっかり秋ですね♪
ひゅうひゅうさん、こんにちは。
日本も秋空になってきたんですね!暑い日々から解放されて良かった^^
こちらのバカンスって子供たちの学校のお休みに合わせてある気がします。
フランスでは共働きが基本(主婦=失業者)だから、会社のシステムも学校に合わせている部分があります。
例えば、水曜日は学校が早く終わるから、子供のいる女性は水曜休みが認められるとか。
日本だと(もともと有給が少ないのもあるかと思いますが)、バカンス=旅行とか、
バカンスの時は何かをしなければならない(勿体無い)という概念がありがちだけど、
こちらではバカンスは有給だけど日本の日曜日的な存在で、出かけるのも良し、家でのんびりするのも良し、
有給とってなんにもしないで公園で過ごしたり、家の修理したり、様々です。
旦那的にはバカンスが多すぎて仕事に支障が出ると、ブツブツ言っていますが(笑)
ひゅうひゅうさん、Nom de la Roseに行かれたんですか!
あそこは良いですよね!私もお気に入りのお花屋さんで誰かの家に行くときにはそこで花を買います^^
ippuni2013年09月10日17時54分 返信する -
バスティーユ広場
ippuniさん、こんにちは
パリのお散歩シリーズいいですね〜。
地図上でippuniさんの行ったあとを追いかけていたら、きっと行かずともパリの隅々まで知ることができるでしょうね。
ところでバスティーユ広場には、象の像はないんだ〜〜。
なぜか昔からバスティーユ広場には象がいるって思い込んでました。
パリ行きの飛行機の中でちょうど「レ・ミゼラブル」をやっていて、それにも出てきたし・・・。
レ・ミゼラブルに影響されすぎてたようです(笑)。
パリはもう秋の気配が漂ってきたようですね。
秋のお散歩はどこへ行くのかな〜。
楽しみにしてますね。
RE: バスティーユ広場
ElliEさん、こんにちは。
バスティーユの象は、今はなく、その土台だけ革命の記念柱の台石になっています。
バスティーユは本当にフランスの姿の象徴ともいえる場所ですからね。
ちょっぴり小汚い感じが漂っていても、それがパリ、一度は歩く価値があると思います。
象は、ないですけどね^^;
フランスの若者が良く言っていますが、フランスは建物だけじゃなくて人も古いまま。
英国や北欧、東欧諸国は古いものを残しつつも新しいものを取り入れて発展しているけど、
フランスは新しいものが入って来ることを恐れて受け入れようとしていない、
だから、あと100年経ってもこのままだろうって。
「人が古い」、これがバスティーユのような町がそのまま残っている理由なのかも、と思いました。
(現代の)人も含めて、歴史なんだなぁって。
ippuni2013年09月10日17時43分 返信する -
バスティーユって響きは好きです。
おはようございます、ippuniさん。
それにしても、旅行記のペースが早いですねぇ。
それも、11年目旅行に、パリ散歩に、スイス時代と目白押し。
同時進行してごちゃごちゃにならないものだと
妙なところで感心しております。(笑)
どの旅行記の写真も完成度は高いし・・・さすがですねぇ。
バスティーユはなんか怖そうな街だなぁと思ってて
そうなんですか、○○臭いのですか・・・
良くも悪くも昔のパリねぇー、なんかわかるような気がしました。
カルティエラタンって確か映画「コクリコ坂」にも出てきたな。
コクリコ坂の方が、もちろん後発だけども。
本家の方がまさしく学問の府という感じ・・・結構好きかも。
で、面白いと思ったのは
すてきな色使いの家・・・ネットで調べたりしてわかるより
想像する方がいい・・・というご感想。
私にはない発想なのでちょっとびっくり。。。でもそうなんだよね。
わかったふりするよりも、あーでもない、こーでもないと考える方が楽しい。
なるほどなぁーと、ここでも妙に感心してしまいましたよ。
何気ない一言に時折どきっとする言葉が散りばめられて
これがippuniさんの旅行記の楽しさなんですねー。 ねいちゃRE: バスティーユって響きは好きです。
ねいちゃさん、こんにちは。
旅行記UPのペースが速くて、少々ご迷惑をおかけしております(笑)
自分で言うのもなんなんですけど、私は作業が早い方で旅行記1冊1時間もあれば作れちゃうんです。
(でも裏を返せばそれだけ内容が薄いと言う事なので自慢にならないんですけど^^;)
ねいちゃさんのような内容の濃い旅行記を作るとしたら、きっとこんなペースでは出来ませんし、
何より、私にはそんな才能が無いので、最初から「立派な旅行記」は諦めてます(笑)
バスティーユは、良くも悪くも「ザ・パリ」な姿だと思います。
やっぱり一昔前(今も?)のパリの庶民の生活ぶりはあの臭いなくして語れません(汚くてすみません^^;)!
でも薄汚さの中にもあちこち芸術性を感じる部分もあり、そこがパリなんだと思います。
私は哲学少女(おばさん?)だから、ご存知かと思いますが、少々ウザい性格で、
何かあるとつい色々と考えてしまい、でも考えてる時間がとても楽しいんです。
フランスって哲学が発展しているし、昔から思想家も多いじゃないですか!?
ソクラテスが言う、「良い妻を持つと幸せになり、悪い妻を持つと哲学者になる」と言う言葉の、
「妻」の部分を「環境」に例えて考えてみると、不便なフランスの生活自体が、
私に考える事(材料)を与えくれているような気がして、ある意味でこの環境を楽しんでいます。
差別がどうのとか、旅行記で語っているとつい不平不満と思われがちですが、
書いている本人としてはもちろん差別に対する怒りはありますけど、どちらかというと、
「なんでだろう?」という問いかけの気持ちの方が大きいのです。
答えに辿り着く前に色々寄り道することによって思わぬ事実が分かって来たり、
色んな人の意見を聞くのが楽しかったり、そんなのも悪くないかな、なんて^^
結局の所、事実とは言え、語る人(言い伝える人)によって多少は塗り替えられていくものだと思っているので、
いつも本当の答えなんて得られなかったりもするのですが。
また、語ってしまいました(笑) すみません、うざい人間で^^;
ねいちゃさんの旅行記も考える素材がたくさんあって、とても面白いです♪
それと、ねいちゃさんは以前も同じように感じたことがあったのですが、
いつも私が意図していることを感じ取ってくれていてとても嬉しいです。
何気なく書いた一文が、実は(私の中では)その旅行記で一番言いたかったことだったりもして、
そこにいつも注目してくださっていて、嬉しいやらありがたいやら…。
こんな私ですが、これからもよろしくお願いいたします^^
ippuni2013年09月09日19時06分 返信する -
聞いたことのある町!
ippuniさん、こんにちは。
ディナンは主人から観光するにはお勧めの町だと聞いたことがあります。
ガイドブックには1ページしか載っていなくて、どんな町なのかよく知らなかったのです。
けれどippuniさんの旅行記で町の様子が良く分かりました。
落ち着いた雰囲気の良い町ですね。
私はもう一度べルギーに行ってみたいと思っているのですが、主人が「うん」と言わないんですよね〜(^^;)
ブリュッセルに居た時、会社から貸し出されていた車を盗まれ、ボロボロの悲惨な状態で発見された事があるのです。
その時警察に行ったり、大変な思いをしたらしく、良いイメージが無いのです。
だからもう行く気にならないって・・・(T_T)
でも頑張って説得してみようかな♪
408段の階段は、筋肉痛覚悟でチャレンジしてみたいなって、ちょっぴり思いました(笑)
あと「自動車潤滑」のパーカー、ウケました。
意味が分からない^m^
ちゃみおRE: 聞いたことのある町!
ちゃみおさん、こんにちは。
ディナンは落ち着いたしっかりと地に根を張ったような町でしたよ。
旦那様のお気持ち、痛いほど良くわかります。
私達もマルセイユでカージャックに遭い5人組の強盗に襲われて命からがらパリに戻って来ましたが、
旦那はもう二度とマルセイユには行きたくないって言っています(私はちょっぴり仕返しをしに行きたいのですが)。
そしてパリでも自宅前でカージャックに遭い、それが原因でパリを出ました。
でもパリは生活圏だからしょっちゅう行っていますが、これが地方のどこかの町だったとしたら、
そこへはマルセイユ同様、もう行かないと思います。
やっぱりちゃみおさんと私は運命共同体みたいですね(笑)
こういうのって、経験したことが無いと絶対に実感が湧かないし、こういう気持ちにもならないと思います。
(私もマルセイユでやられるまえは、「私は大丈夫♪」なんて思ってましたもん!)
差別とかも、中には嫌な経験をしても(日本にはないものなので)気づかない人も多いだろうと思いますが、
ちゃみおさんは敏感に感じ取っているところとか、旦那様からお話を聞いているからかなと思います。
こういう体験に共感してくださる方が一人でもいらっしゃると嬉しいです♪
でもベルギーは私が見た感じだとブリュッセル以外の町や村は治安は良好で、
特に小さな村巡りなどは気を付けていれば然程問題はないように思います。
いつか、旦那様が「うん」とおっしゃってくれる日が来ると良いですね!!
ippuni2013年09月09日18時38分 返信する -
行っちゃいましたね♪あの通り(*^^)v
こんばんは〜ippuniさん♪
先ほどゲリラ豪雨に見舞われた渋谷もいくらか涼しくなりました。
バスィテーユは確かにちょっと小汚い感じがありますよね。
下町って言うのかなぁ?職人の街でもある東エリアですよね?
でも、なぁんとなくこの辺好きなんですよね。綺麗なだけじゃなく、ちょっと雑多さが混じったところが好きなんだな。ってバスティーユは決して綺麗とは形容しがたいけど。
Rue Cremieuxに行ったのですねぇ〜??(笑)
でも、ダーリンは意義ありだったのね?(;'∀')
私達もなんでここだけ??って気になってたんですが、まぁ、観光客としては”可愛いカラフルな家並み♪”ってことで良し!
Butte Aux Caillesは好きだなぁ(*^-^*)なかなか観光客は行かないですよね?私なんて初パリで行っちゃいましたが(笑)
Les Halles、随分出来上がってきましたねぇ〜
でも、私的にはこういう商業施設はパリには要らないって思いますけどね。
プラザアテネはいつか泊まりたい!って思う憧れのホテルですわ。ここの部屋のテラスからエッフェルを眺めたい☆彡
リュクサンブールの花達も、ホント、もう秋の気配。3年前のちょうど9月の半ばに行きましたが、すっかり秋の木々達だったような?
それでもお天気が良かったので、日中は暑ささえ感じた記憶があります。
ファーのマフラーなんて暑くて出来なかったもん(笑)
Saint Etienne du montの風貌、実は好きなんです♪
あぁ、ippuniさんのパリのお散歩シリーズは目の毒です(他の旅行記も目の毒だけど(≧◇≦))
今すぐにでもパリへ飛び立ちたいるなより。
RE: 行っちゃいましたね♪あの通り(*^^)v
るなさん、こんにちは。
最近日本では各地でゲリラ豪雨や竜巻などの自然災害が発生してますね。
早く落ち着いた秋の気候になってくれるといいのですが…。
こちらはすっかり秋モードで、今日は最高気温がなんと16度、
家の中の温度も20度足らずしかなく、とても暗くて寒い1日です。
バスティーユって、そうか!パリの下町っていう表現がぴったりですね。
古さと臭さを兼ね揃えた、でもそれが一昔前の本当のパリの姿と言うか、
他の方にも書きましたが、レ・ミゼラブルな感じが漂っている界隈です。
(なんだそれ?^^;って感じですが、るなさんならわかってくれそうです)
Rue Cremieuxはるなさんの旅行記を拝見してから行って見たかったんです!
家々も可愛かったけど、本当に、あそこだけって言うのがまた面白いですね。
私たちの他にもう一組(中南米系の人かな?)写真を撮りに来ていました。
カルティエ・ラタンの界隈も良い感じですよね〜
パリは本当に、区ごとに全く違った姿が見られるから歩いていて楽しいです。
これからはパリのお散歩シリーズも秋冬物に衣替えです^^
目に毒なんておっしゃらずに、また遊びに来てくださいね♪
凍えるippuniより(笑)2013年09月09日18時25分 返信する -
街路樹
ippuniさん、こんばんは
パリは一足早く秋の装いですね。
ロンドンに到着した時は、グリーンが綺麗だったのに
旅立つ前には、黄色になった綺麗なプラタナスの、街路樹を思い出しました
日本の紅葉と違いますが、ステキな黄葉ですよね。
ハイドパーク・グリーンパークを散歩もすてきですよ
日本も朝晩、過ごしやすくなりました。
昨夜から、2020年のオリンピック招致に、フィーバーでした。
私は2回のオリンピックが、見れたらいいな〜と思いました。
その時まで、元気に過ごせるように、頑張りたいと思います。
歳を重ね増すと、このように先の見通しが立たないのかと
思うようになりました。
若い時には感じなかったな〜と、7年後の事を思いました。
季節の変わり目は、体調管理もむずかしいのでお気をつけて。rinnmamaRE: 街路樹
rinnmamaさん、こんにちは。
パリはもうすっかり秋モードに突入しました!
今日は最高気温も16度、家の中の温度も20度足らずでとっても寒い1日です。
日本のように色とりどりに染まる美しい紅葉は目にすることは出来ないけど、
黄色〜茶色の黄葉はパリのモノトーンの風景にとてもよく似合っていて、風情があります。
もう既に茶色い落ち葉も目立つようになり昨日も枯葉を踏みしめて歩きました。
2020年は東京オリンピックですね!
あと7年、多くの外国人客をホストする体制を整えるのに長くない時間かと思いますが、
東京は一度オリンピックを経験済みですし、色々な意味で大成功できると信じています^^
rinnmamaさん、私の母のようなことをおっしゃいますね。
明日の事は年齢関係なく、誰にもわかりません。
rinnmamaさんのようにその日その日を楽しく過ごせていらっしゃれば良いのだと思います^^*
Bonne soiree!
ippuni2013年09月09日18時16分 返信する



