ippuniさんへのコメント一覧(103ページ)全2,616件
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?と? 私は・・・
ippuniさん、こんにちは!
続けてロンドン・・・ではなく、私にしては珍しく、違う場所へ飛んでみたい気分で
フォンテーヌブロー城にやってきました。 (まあ私にとってフランスとイギリスは
歴史への興味のお蔭か、大好きな国トップ2だから、ロンドンを見たら、何となくフランスが恋しくなった・・・
のかもしれません^^; ←甘いものを食べたら塩辛いものが食べたくなる・・・みたいな? あれ、違う? 笑)
識字なんてのは日本にいれば当たり前のことで、考えたこともなかったのですが、
私がアメリカの大学で勉強し始めた時に、現在のアメリカでさえ字が読めない・書けない人がまだ大勢いると聞いて、
かなり衝撃を受けたことを覚えています。 (今後は少なくなっていくとは思われますが。)
でも、今回の体験によって、退職後には人々に文字を教えたいなんて、ippuniさんらしい、
とても高尚な志だと思いました。 素晴らしいです。(*^^*)
フランソワ一世の回廊を見た瞬間、ん? 何かが違うぞ!? 壁の絵の部分ってこんなに鮮やかだったっけ?
と思って、自分の旅行記で確認して参りました。(笑) で、やっぱりー!
修復をしたのでしょうか。 すごく色鮮やかになって、メリハリがついて大変美しいです。
私が行った時は、その下の木の部分とほぼ同じ色でしたよ。(苦笑)
お城の歴史を語りつつも、その歴史というのは、本当にあったことは誰にも分からず
住む人たちの趣味や利便性によって内装も変わるし、また保存してあると言ってもその目的によって
垣間見れる歴史の解釈までもが変わってしまうこと。 非常に面白い“講義”でしたよ。 (こういう話は大好きなのでw)
歴史の本を読んでいても、時々著者によってかなり違う見方があったりするけど、
そこが歴史の面白いところかなぁ〜(=本当のことは誰にも分からない)、とも思うわけです。
ほとんどの人たちが同じことを言っていても、果たして本当にそうだったのだろうか?など
自分の天邪鬼的な考えで、視野を広げられる面白さもありますよね。
さて、最後にippuniさんからの投げかけに対する答えですが、私は基本は?かなぁ〜。
海外生活していく上では、自分が好む好まざるに関わらず、やっぱりある程度の順応性は皆さん必要というか、
強いられてきてるんじゃないかなぁ、と思います。 でも、それと同時に、自己主張もないと
やっていけないので、自分の中で譲れないものは自分で変えていくしかないので、
時と場合によっては?ということでしょうか。
今回の旅行記、いつも以上に色々と考えさせられて、とても面白かったですよ♪
フォンテーヌブロー城のお庭は、私達が行かなかった場所からの写真もあって、
美しい風景を楽しませて頂きました。
サウスピーチ :)
RE: ?と? 私は・・・
サウスピーチさん、こんにちは。
ふふふ…ピーチさんもフレンチが恋しくなってしまったんですね(^^*
私も少し微妙な気持ちで、ロンドン旅行記を全部仕上げてしまう前に、一度くらいパリのお散歩シリーズかスイス生活旅行記を発行しようかなぁなんて、ちょっと悩みつつ、同時進行で今いろんな旅行記を作っていました(^^;
文字の分からない人、フランスには結構たくさんいると思います。
どちらかと言うと英国の影響を受けた国は教育をきちっとされた国が多いと思うのですが(香港、カナダ、オーストラリアetc)、フランスの場合そうではなかったようで、アフリカなどから来る移民の人々は、言葉は話せるけど文字が書けない、と言う人が結構いるようなんですよね。どのくらいいるのかは分からないけど、あの日私が出会った人だけでもあれだけいたから、ああいう機関に来ることすら出来ない人々はもっと大勢いると思うんです。
フォンテーヌブローの城の私の長いコメントを読んで下さってありがとうございます。興味のない方は面白くないだろうな〜なんて思いながら書いたのですが…(笑) でも歴史を始め、学問には答えなどない、だから学者という職業が存在するんだと思います。数学だってなんだって、今出ている答えが本当は違うかもしれない、なんて思いながら研究をしていかないと、理論を覆すなんていうことは不可能ですものね。私も、分からないものに、魅力を感じます。
旅行記中の問いかけに関して、考えて下さってありがとうございます。実は、何の気なしに家のインテリアの事に関して書いたつもりだったのですが、みなさんしっかりと深読みしてくださって、答えて下さった方もいて、恐縮しています(^^;
でも、ピーチさんのおっしゃる通りです。海外で暮らしていくのに一番大切なことは、インテグレーションだと思います。勿論、受け入れてくれるかどうかはその国次第ですが、いつまでも水と油の関係では住んでいる国に対しても失礼な話。国籍を変えても本当の意味でその国の人にはなれないけど、外国人として住むからには、その国の文化も尊重しつつ、馴染みつつ、その国の人の迷惑にならないように暮らすのが一番大切だと思います。自分の好きな環境作りと言うのは、その次の段階のような気がします。
家の話に戻ると、フランスの人は、気に入らないボロ屋敷でも平気で移り住んで、自分の好きなように改造するんです。それが自分の家でも借家でも。良く見ると、古〜〜〜いお家に住んでいるのはフランス人で、新しい住宅に住んでいる人は移民系の人が多いんです。フランスの人って人の手垢のついた(歴史のある)もの?が本当に好きみたいです。私は…家の改造は面倒くさいから、出来るだけ、改造しなくても良い完璧な状態の家を探すようにしています。多くは、直すことが前提で貸し出されている(売り出されている)から、そんな家はなかなかないのですが(^^;
ロンドン編とフォンテーヌブロー編、見て下さってありがとうございます!vol.3までは、とりあえずロンドン編を発行する予定なので、またゆっくり見に来てください♪
ippuni2013年10月02日22時28分 返信する -
本当のロンドン
ippuniさん、こんにちは♪
ippuniさんはフランスに住んでらっしゃるんですよね?
電車でロンドンに行けてしまうというだけで
おぉ〜!と思ってしまいます。
私も2年前かな?ロンドン5日間なんて強行プランで
実質2日のロンドン旅行に行きましたがさすがに時間が
足りないなんてものではありませんでした〜
ノッティングヒルってかわいい街ですね〜
映画がありましたよね、ここなんだぁ。こんな風に外国の町を
自分の足で町歩きしてみたいな。その国の本当の良さって
こうして歩いてみないとわかりませんよね。
たった2日で車窓の景色だけ見てロンドンに来たってだけで
帰った私のロンドンはなんだったんだろうとつくづく思います。
しっかりガイドブックで予習されたのにそれをあえて置いて
出かけるなんてippuniさんかっこいい〜!!
ずっと思ってましたがお写真がとってもお上手ですよね♪
そう、ずっと思いながらなかなか書きこむ勇気がなく(*´▽`*)
またお邪魔させてくださいね〜RE: 本当のロンドン
momotaさん、こんにちは。
旅行記見て下さって、コメントまで頂いてありがとうございます。
momotaさんも2年前にロンドンに行かれたんですね!?
日本からだと遠いし、なかなか欧州まで来るのは大変ですよね。
私はパリに住んでいるから欧州へは気軽に行けますが、
逆にアジア諸国には全然行けないんですよ(^^;
時間はたくさんあるのに、アジアに行くなら日本に帰りたい!
なんて思うと、必然的に行き先は日本になってしまっています。
Notting Hillは映画で有名なようですが私は映画を見ていないので。
ただひたすら、ぶらぶらと街歩きをしただけでした。
でも映画を見ていたら、もっと実感が湧いていたかもしれませんね。
> しっかりガイドブックで予習されたのにそれをあえて置いて
> 出かけるなんてippuniさんかっこいい〜!!
全然、かっこよくないです(^^;
何も全部置いて来ることはないだろうって思いましたよ。
お蔭で、こんなスタイルの旅になってしまいました。
> ずっと思ってましたがお写真がとってもお上手ですよね♪
> そう、ずっと思いながらなかなか書きこむ勇気がなく(*´▽`*)
お褒め頂いてすごく嬉しいです。
私も以前からmomotaさんの旅行記を拝見しておきながら、
コメントは残せずにいました。
こちらこそ、またお邪魔させてくださいね。
これからもよろしくお願いいたします。
ippuni2013年10月02日21時50分 返信する -
白鳥の焼き鳥・・・
ippuniさん、こんにちは!
私って・・・実はロンドンってあんまり歩き回ったことがないな〜・・・しかも行ったのはずいぶん昔だし・・・と・・・^^;。
それにしても、まずは白鳥の焼き鳥事件・・・笑っちゃいけないけど、苦笑しちゃいました。特に表示のないものは全て女王の持ち物・・・とは知りませんでした。そういえば、ロンドンの公園にいる白鳥は一年中いるのかな・・・。
ジェフリー博物館、すてきですね。内部撮影OKなところもいいです!海外旅行中は、博物館とか、ゆっくり見るヒマを作れないのですが(連れ合いも見えないしねぇ・・・)、ここはインテリア史ということですので、興味ありますね。次回ロンドンに行ったら、行って見たいなぁ。
イギリスのカチッとした街並み・・・私も一番好きです。プラハのようなゴテゴテな街並みも大好きですが、一番落ち着くところはやっぱり英国です・・。
こあひる
RE: 白鳥の焼き鳥・・・
こあひるさん、こんにちは。
ロンドンは、市内に美術家にゃ博物館や国会議事堂や宮殿や…見どころがいっぱいあるから、
それらのどこにも行かずに、ただただ街を歩き続けるといった旅のスタイルってあまりやらないですよね(^^;
今回はロンドン・パスを買って私もまだ行ったことのない博物館めぐりをしたいな~なんて思っていたのですが、
欲張りなのであれこもれもと手を出しそうになってパニック状態になったので止めました(笑)
ジェフリー美術館は建物も素敵だし、中の展示会場の導線も複雑ではなくほぼ一直線なので、
旦那様が一緒でも大丈夫だと思いますし、中間に素敵なカフェもありますよ^^♪
私も、好みの問題なのですが、欧州の素敵な建物はどれも嫌いじゃないけれど、
英国やベルギー(オランダも)のようなレンガ造りのきっちりした建物が好きなんです。
フランスとかは、人もシステムもルーズな感じだけど、日本のルーズさとはまた違った類の物なので、
日本のようなルーズな感覚を持ってしまうと返ってこちらの人に怠け者扱いされてしまいます。
そういうのに合わせる面倒くささとかを考えると、やはり英国やその他の先進国のように、
ある程度ルールと言うものが決まっていて、サインを守る国の方が楽な感じがします。
ippuni2013年10月01日18時56分 返信する -
ロンドン♪ ロンドン♪
ippuniさん、まずはロンドンからお帰りなさ〜い♪
スイスの旅行記をやっと読み始めた・・・と思ったら、もうロンドンのが出てきちゃって、
あ"ー、我慢できなくて、ロンドンの方に先にきちゃいましたー。(苦笑)
懐かしい思いと新しい発見があったりと、ワクワクしながら拝見しましたよ♪
気温は肌寒かったようですけど、晴天で良かったじゃないですか〜。
写真見ながら、「あれ? ロンドンってこんな感じだったっけ?」と思わず違和感を抱いてしまったほど
私の時との違いを感じました。(^^;
アルバート公記念碑もロイヤルアルバートホールも、本当はこの辺を歩く予定だったのですが、
ご存知の通りそれが叶わず。 でも、初日のディナー帰りのタクシーの中から両方ともしっかりと見ましたよ♪
(それが救いだった〜w)
所々にパリとロンドンの違い(犬のことまでも!)が載っていて、それも面白かったです。
アメリカの犬はどうなんですかねぇ? 時々、どっちが主人だかわからないような
犬に引っ張られている飼い主を見かけますが・・・(^^:
白鳥も噛むんですね!? 優雅で大人しそうに見えますけど・・・。
ガチョウは結構凶暴で、人を追い掛け回したり、噛んだりしているのは見たことがあります。
海外旅行でいつも悩むのが携帯問題。 だから、『欧州どこでも7日間ネット使い放題(20ユーロ)』なんて
羨ましいなぁ。 アメリカは、携帯だけは相変わらずいつまでたっても高いなぁ〜と思います。
カップケーキ、美味しそうでしたけど、甘さに関しての感じ方って何なんでしょうね?
パリとロンドン、ついでにアメリカのも一緒に比べてみたくなりました。(^^;
(ま、3位はもう既に分かってますけど・・・爆)
と、ここまで楽しく読んできたところで、いきなり腰痛ー!?
まさか、私の二の舞じゃないでしょうね? この先がちょっと心配になってきました・・・。
サウスピーチ :)
RE: ロンドン♪ ロンドン♪
サウスピーチさん、こんにちは。
> あ"ー、我慢できなくて、ロンドンの方に先にきちゃいましたー。(苦笑)
ロンドン旅行記、ピーチさんに早く見て頂きたいなぁ〜なんて思っていましたよ^^
まさか、律義にスイス生活vol.○から見て下さったらどうしよう〜なんて内心、心配もしていました(笑)
スイス旅行記はロンドンの途中でまたアップするかもしれませんが、とりあえずは無視してて下さい!
ロンドン滞在中は、晴れ・曇り・雨・強風と全て体験しましたよ〜(笑)
でも初日(ピーチさんにメールした日)は寒くて凍えていましたがすぐに慣れました!
天気が違うと、あれ?!って思うほど風景が違って見えますよね。
> 所々にパリとロンドンの違い(犬のことまでも!)が載っていて、それも面白かったです。
> アメリカの犬はどうなんですかねぇ? 時々、どっちが主人だかわからないような
> 犬に引っ張られている飼い主を見かけますが・・・(^^:
そうなんですね!?日本の犬も飼い主を引っ張っている犬っていますよね。
パリは本当に犬が素晴らしいんですよ!飼い主と同等の立場でお互いに自由に歩いています(笑)
犬がレストランのテラスに座ってたり、ウィンドウショッピングをしていたり…、人よりましなくらいです。
旦那曰く、30数年前はアメリカ(ボストン)の道は犬の糞だらけだったと言っていますが、
今はもう改善されてるんですよね?!パリは本当にここ最近拾う人が見えるようになりました。
でもまだ、パリの住宅街では、地雷だらけですよ(^^;
> 白鳥も噛むんですね!? 優雅で大人しそうに見えますけど・・・。
> ガチョウは結構凶暴で、人を追い掛け回したり、噛んだりしているのは見たことがあります。
我が家のそばの牧場にもガチョウがいるのですが良く私は吠えられています(^^;
旦那は…以前白鳥の前でFish and Chipsを食べていたら、白鳥の集団に囲まれて、
そのうちのリーダー格のような大きな白鳥に背中を噛まれていました(笑)
旦那の職場の敷地内の湖にも白鳥がいるのですが、好きなくせに交流は控えているそうです。
> 海外旅行でいつも悩むのが携帯問題。 だから、『欧州どこでも7日間ネット使い放題(20ユーロ)』なんて
> 羨ましいなぁ。 アメリカは、携帯だけは相変わらずいつまでたっても高いなぁ〜と思います。
アメリカは通信費が高いんですね…。フランスは何故か通信費だけは安いんです。
自宅はネットとテレビと電話で月30ユーロ、しかも電話は固定電話への通話は国内海外問わず無料なんです。
> カップケーキ、美味しそうでしたけど、甘さに関しての感じ方って何なんでしょうね?
> パリとロンドン、ついでにアメリカのも一緒に比べてみたくなりました。(^^;
> (ま、3位はもう既に分かってますけど・・・爆)
思ったんですけど、フランスのケーキって、ケーキの中に何か(クリームなど)が入っているものが多く、
英国のケーキって、内容がシンプルで周りのデコレーションだけだったりしませんか?!
カップケーキも、シフォンの部分だと日本にあるようなシフォンケーキやマフィンみたいな感じで、
外側にだけ甘い味付けというか飾りがついている感じなので私的にはOKでした。
どちらかというと、クリーム系の甘い方が私には苦手なんですよね。
アメリカは…砂糖の他に何か別の物も入って良そうな甘さですよね(笑)
> と、ここまで楽しく読んできたところで、いきなり腰痛ー!?
> まさか、私の二の舞じゃないでしょうね? この先がちょっと心配になってきました・・・。
あれは本当になんなんでしょうね〜 ロンドン滞在中はか〜な〜り大変でした!
でもいつものごとく動けば治るだろうと自分に鞭を打って頑張って歩き倒したのですが、
それでも全然治りませんでしたよ…(当たり前か!?(笑))
普段は、熱が出ても外でジョギングして汗を流すと治ったりするから、もしや、と思ったんですけど…
腰はやっぱり違いました(^^; ユーロスターが寒すぎたのと寝不足なのかな〜なんて思いますが。
続きも頑張って仕上げているので、またお時間のある時に遊びに来てください☆
ippuni2013年10月01日18時46分 返信する -
同時期にパリとロンドンにおりましたよ〜!!
ippuniさん
たいへんご無沙汰しております。
腰痛は大丈夫ですか?
ただいま夜中でして、コメント欄も次の旅行記も見ずに皆さまと同じ質問をしているかもしれません。
さて、すごく偶然で驚いていますが、私も同時期にパリとロンドンに行っていました。
というか、4tra自体をご無沙汰している間にお住まいがパリに変わられたんですね!
ソルボンヌ大学とかですか?(←情報が浅すぎる・・・)
V&A博物館のカフェは同行者の姉が行きたいと言ってガイドブックに付箋を貼っていたんですが、時間の都合で諦めました。
無料なんですね、また行ってみます♪
4traが変わってから(フォローとかの名称が…)あまり利用していなかったんですが、備忘録としてでも旅行記は必要だなぁと思い直しました。
また今回の旅も旅行記にしたいと思います。
ではまた。
UKらぶRE: 同時期にパリとロンドンにおりましたよ〜!!
UKらぶさ〜〜〜ん!!
本当に、ご無沙汰しております!
もう4travelをお辞めになってしまったのかと思って、とても残念に思っていました。
なにせ、UKらぶさんは、ほぼ同時に4travelを始めた同期のような方ですからね^^!
腰痛は結構辛かったですよ〜〜
パリに戻ってきてから腰が痛くて歩けないということは無くなりましたが、
こちらではそう簡単に病院には行けないので色々と自分で原因解明に努めています。
> さて、すごく偶然で驚いていますが、私も同時期にパリとロンドンに行っていました。
え?!それは本当にびっくりです!私は3年ぶりのロンドンでした。
お互いそう頻繁に行き来しているわけでもないのに日にちが重なるって凄いですね!!
ロンドンでお会いしたかったな〜(^^*
> というか、4tra自体をご無沙汰している間にお住まいがパリに変わられたんですね!
そうなんですよ〜 UKらぶさんとお知り合いになった時はバリバリスイス生活を楽しんでいた時期でした。
彼是、もうパリに引っ越して来て5年という月日が経ってしまいました。
ということは、UKらぶさんは、5年も4traをお休みしていたんですね!?(笑)
> 4traが変わってから(フォローとかの名称が…)あまり利用していなかったんですが、備忘録としてでも旅行記は必要だなぁと思い直しました。
> また今回の旅も旅行記にしたいと思います。
うわっ!楽しみです☆
でも本当にこれってアルバム代わりにとても良いなぁって思います^^
オンライン上だからいつでも見れるし、思いついたときに人にも見せられるし、日本にいる友人たちも見れるし!
お蔭で「旅の口コミサイト」という名には相応しくない自己満足な旅日記になってしまっていますが^^;
UKらぶさんが復活(?)してくださると、本当に嬉しいです♪
ロンドン・パリの旅行記も楽しみに待っていますね^^
ippuni2013年10月01日18時21分 返信する -
ヴィタメールは美味しいですね。
ippuniさん、こんばんは。
私のつたない旅行記に投票をいただきありがとうございました。
後結婚11周年おめでとうございます。
毎年結婚記念旅行をするなんて素敵ですね。
今日は11周年の記念旅行の締めのブリュッセルにおじゃましました。
とても読み応えのある旅行記に読みふけりました。
これは初日分から読まなくっちゃ。
またゆっくりと訪問させていただきます。
お忙しい毎日のご様子、どうぞお体を御自愛ください。
パンジー -
D2ですねー。
こんばんは、ippuniさん。
ロンドン旅行記vol.2にお邪魔です。
やっとロンドンらしい?天気になってきましたね。(笑)
フランス派・イギリス派って話ですが、私はよく違いがわかりませんが、
やっぱり色んな部分で少しずつ違っているんでしょうね。
否定的な感想はどちらの国にもないことはないのですが・・・。
ただイギリスは新しいものを取り入れて、フランスは保守的というのは
何となくわかる気がします。
歴史を見ても、イギリスが常に進取にとんでいます。反面その分大改革は苦手なようで、フランスの方は滅多に変えないけど、変える時は変える感じかな?
ジェフリー美術館・・・面白いところですね。
イギリスはあまり触手が伸びない国なので、行く予定は当面ないのですが
ippuniさんの旅行記を拝見して、「見どころ」を覚えておきたいです。
しかし、さすがにippuniさん・・・自由にロンドンの風になられてますね。
そんな風に外国の町を歩ければいいのですが・・・。
たしか「学会」がメインなんですよね。(笑) ねいちゃRE: D2ですねー。
ねいちゃさん、こんばんは。
いつも見て下さってありがとうございます。
> フランス派・イギリス派って話ですが、私はよく違いがわかりませんが、
> やっぱり色んな部分で少しずつ違っているんでしょうね。
民族が違いますからね。
日本と韓国が似ているようで実は正反対に近い文化を持っているのと同じ感じだと思います。
> 歴史を見ても、イギリスが常に進取にとんでいます。反面その分大改革は苦手なようで、フランスの方は滅多に変えないけど、変える時は変える感じかな?
ずばり!そうと思います。ただ、一つ付け加えるなら、フランスは、「改善」と言うものには興味が無く、
適当な会話から始まった思い付きで新しいものを生み出す能力はあると思います。
例えば、クレジットカードというのもフランスが初めて作り出したものだったり。
政治や社会のシステムなどに関しても、少しでも変えようとしようものならデモを起こします。
会議などをしていても、明らかに要領の悪いシステムでも、絶対に変えようとはしません。
変える=現在の内容が間違っている、不便であるということを認めることだという意識があると聞きました。
今まで自分の行ってきたものが否定されると言うのに抵抗があるのだとか。
(ただたんに、面倒くさいからと言う風に思えて仕方がないのですが(笑))
あと、明らかな違いは、英国はビジネスが上手い、フランスはビジネスが下手、と言う事でしょうか。
フランスは技術やアイディアがあってもそれをセールスする能力に欠けているからすぐに奪われます。
産業も、技術も、芸術も…。
互いに得意、不得意がはっきり分かれているような気がします。
私個人としても、ある部分はフランスが良いと思うし、ある部分は英国が良いと思うし…
ただ、生活面で一番多く触れる(?)治安ですとか、衛生面では英国の方が断然上な気がします。
建物がどうの、味がどうのっていうのは、ただ単に私の趣味の問題ですし(^^;
> しかし、さすがにippuniさん・・・自由にロンドンの風になられてますね。
> そんな風に外国の町を歩ければいいのですが・・・。
ロンドンの風ですか…良い表現をされますね。
でも、これでも、痛い腰に鞭を打ちつつ、苦労したんですよ(苦笑)
ippuni2013年10月01日02時50分 返信する -
腰痛には注意してくださいよ〜〜
ippuniさん、こんにちは。
腰痛大丈夫ですか?
無理しないでくださいよ〜〜。腰はまじできっついらしいですからね。
さすがippuniさんのロンドンです。
私のように、「さ〜〜観光すっぞ〜〜」てなギラギラ感がないさりげな〜〜いロンドンの風景を楽しんでいる感じがでています(^^)
ところで、私も同感。
アジア人同士いがみあっても誰もとくしないのにね・・・特にわれわれ自身が。
今日本・韓国&中国の関係は最悪です(TへT)
ふたをとってくれた中国人の方いい人ですね。
私自身も中国とかに行ってまったく嫌な思いしたことないんです。
みんな優しかったけどなぁ。
なんかみんなで仲良くしたいですね。
個人的には私はイギリスよりフランスの方が遥かに料理がおいしいような気がしております。
スイーツも♪
なので、私はイギリス×フランス○なのでだんな様と同じかも♪
また続きにもお邪魔させてくださいね。
すずか
RE: 腰痛には注意してくださいよ〜〜
すずかさん、こんにちは。
腰痛って、普段の生活で初めて経験したんですけど、痛いですね(>_<)
座っている時は良いのですが、立って動くとすぐに痛みが始まって…辛かったです。
一時は、すずかさんの旅行記を見て、私もロンドン・パスを買って、
今回は一つずつまだ行っていない観光地を周りつくそう!なんて張り切っていたんですよ。
でも、計画を立ててる段階で、私は欲張りだから頭がパンクしそうになって(^^;
それで全て白紙に戻したら、こんなスタイルになってしまったのです。
> ところで、私も同感。
> アジア人同士いがみあっても誰もとくしないのにね・・・特にわれわれ自身が。
> 今日本・韓国&中国の関係は最悪です(TへT)
そうなんですよね…アジア人同士まとまれば最強になれると思うんですけど、
そうなると、また、欧米も困っちゃうから、つい邪魔しちゃうんでしょうね。
でも、アジアのトップがしっかり未来を見据えて仲良くやって欲しいです。
欧米の操り人形になるのはもういい加減にして〜〜〜って思います。
> ふたをとってくれた中国人の方いい人ですね。
> 私自身も中国とかに行ってまったく嫌な思いしたことないんです。
> みんな優しかったけどなぁ。
私が最初に中国(北京)に行ったのは、21年前なんですけど、
みんなと〜〜〜っても優しくて、帰りの飛行機で帰りたくなくて泣いていた覚えがあります。
私の叔母も中国の人で、とても優しくて、良い親戚がいて良かったって思いますし。
> なんかみんなで仲良くしたいですね。
本当に、そう思います。
> 個人的には私はイギリスよりフランスの方が遥かに料理がおいしいような気がしております。
> スイーツも♪
> なので、私はイギリス×フランス○なのでだんな様と同じかも♪
きっと、地球上の殆どの人がすずかさんと同じように思っていると思います(笑)
私は、食べれるものが少ないからどっちもどっちなのですが、和食屋に関しては英国が勝ち!と思いました。
あと、カップケーキは英国発祥だから、これが元の味なんだなぁって。
他のケーキに関しては、甘いのは両方とも甘いのですが、英国は手作り感があるものが多かった気がします。
でもやっぱり、珈琲はフランスの勝ち!!だと思います^^
ippuni2013年10月01日02時29分 返信する -
ippuniさん視点の旅いいです。
ippuniさん
『ジェフリー博物館』
ippuniさんらしいチョイス、と言うかロンドンでは有名かも知れませんが一般的な観光ツアーでは連れていってもらえない博物館ではないでしょうか? それとも私が知らな過ぎるだけでしょうか?
綺麗な庭があるのに人も少ない。ここは穴場スポットかも知れないと勝手に思ってますが。中庭が最高に絵になる風景ですね〜
当時の人の生活ぶりがわかる博物館というのがいいです。
こんな当時人々の生活空間を再現している部屋で記念撮影でもしたらいい写真が出来そう。しかも、空いてそうなのでなおさら写真が撮りやすそう。
プチ・ハプニング
観光客だったら慌てますよ〜 どうしていいか分からないし。
時間がもったいないと適当にバスに乗ってやり過ごすのはippuniさんぐらいでしょう。(笑)
しかし、腰痛は酷くなることもあるので注意していただきたいです。
テムズ川の遊歩道
遊歩道は美しくも、やはりテムズ川はまだ汚れているのですね〜
美しい景観の中には生活用排水処理施設をつくるのが難しいのでしょうか?
V&A
ここも大きくて色々な展示があるところですね。
Ironworkもちろん初めて見たのですが、ホームセンターの鉄柵売場を想像してしまいました。(失礼)
V&Aも1日中楽しめそうなところですね。
tomboという和食屋さん
海外にいくとスイーツ以外の食事は和食や中華を探し回る私ですから、こんな店は嬉しいですね〜
本当はその土地の美味しいものを食べるのが旅の醍醐味なんでしょうが。
私の家族はその点ダメなんです。(笑)
ここの店『tombo』、頭にインプットしておきます。(笑)
お弁当おかずが選べるのもいいですね。
ここの丼もの、カツカレーも美味しそうでした。HP見てみました。
ところでippuniさん、そちらで日本人のウエイター・ウェイトレスさんがいるときは、やはり日本語で注文するんですか?
まあ、状況によりけりでしょうが。
観光パックツアーでは味わえないippuniさん視点の旅
毎回楽しみです。
aoitomo
RE: ippuniさん視点の旅いいです。
aoitomoさん、こんにちは。
ジェフリー博物館は、一度行ってみたいと思っていながら
まだ行ったことのない場所で、意外と知られていないかもしれません。
旅行記などを見ていると、リピーターの人は何人か行かれているようですが…。
もっと有名な美術館・博物館がロンドンにはたくさんありますしね。
普段はどうなんだかわかりませんが、私が行った時は空いていました。
子供たちが学校の団体で来ている時は賑やかでしたけど、まとまって動いているので通過すれば問題なし。
素敵なレストランも人が殆どいなくて、静かにのんびりできそうな空間でした。
腰痛対策でバスに…ついでにバス車内で観光…自分なりにGoodなアイディアだと思ったのですが(笑)
おっしゃる通り、ロンドン滞在中、腰痛は治るどころか、ますますひどくなっていました。
私は特に食事にこだわる人間ではないので、楽しむために食べると言うよりは、
生きるために食べているようなもので、肉も食べないし、ある意味レストラン探しは簡単です。
雰囲気は拘るので、それさえよければ(食べれるものが限られているから)メニューは、
食べれるものがあるか、無いかだけを見ればよいので^^
英国はfish and chipsがあるから助かります!それにロンドンは和食屋も豊富で嬉しい限りでした。
> ところでippuniさん、そちらで日本人のウエイター・ウェイトレスさんがいるときは、やはり日本語で注文するんですか?
勿論ですよ!だって日本人同士で英語(仏語?)で注文するのって変じゃないですか?
日本人のお店(和食屋とか)行けば、まずは店員さんから日本語で声をかけてくるケースが多いので
自然と(旦那までもが)日本語になります。
ippuni2013年10月01日02時15分 返信する -
ジェフリー博物館
こんにちは、ippuniさん。
そういえば前回の旅行記で急に腰が痛くなったって言っていて
送信してから「大丈夫?」って書くの忘れちゃったんだけど、
また痛みがでたんですね。
今でも痛むんですか?
ジェフリー博物館は入口から建物・中庭・展示物どれをとっても
素敵で興味深かったです。
特に表紙の緑の木々のなか馬がいる丸みの帯びた壁に惹かれました。
とても優しい静かな空間ですね。この部屋でのんびりお茶しながら
本を読んでみたい。
白鳥をバーベキューにするなんて罰当たりな人ですね。
byまほうのべる
RE: ジェフリー博物館
まほうのべるさん、こんにちは。
腰痛は…ロンドン滞在中は、たいそう悩まされました(^^;
なんだったのか良くわからないのですが、今はもう大丈夫です。
心配してくださってありがとうございます。
ジェフリー博物館は建物も素敵だったしとても良い展示でした。
特に私は住宅などに興味があったので、楽しく拝見しました。
お庭沿いにあるあのクジャクの描かれた白い部屋は素敵ですよね♪
私も思わずあの椅子に座って紅茶でも飲みたい気分でした(^^*
ロンドンには博物館や美術館はたくさんありますけど、
ジェフリーは建物自体も楽しめるし何より静かなのでお勧めです。
白鳥は、可哀想でしたね…
でもニュースになる位大問題になるということは、逆に考えると、
普段は大切に扱われているんだろうなぁと思いました。
ippuni2013年09月30日17時30分 返信する



