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滝山氏照さんのトラベラーページ

滝山氏照さんへのコメント一覧(2ページ)全113件

滝山氏照さんの掲示板にコメントを書く

  • あれは京王の工事の車両に似てますね

    こんばんは
    西武線もモノレールも
    アイスホッケーを見に行くので
    よく利用するようになりました

    西武線も素晴らしいですね
    enn8801
    2015年12月14日23時07分返信する 関連旅行記
  • 秋田氏のこと

    何時か訪れたいと思っていた城なので興味深く拝見しました。

    たしか、明治まで秋田氏が城主でした。秋田氏は十三湖あたりに覇を唱えていた安東氏の末裔で、つまりエミシの血をひく安倍一族の流れとされています。

    明治維新で華族に列せられ(確か伯爵)ましたが、日本の名家の中で唯一エミシの血を引くという点で、特異な名家です。
    小浜市の安倍家の菩提寺?を修理したり、私の旅の中でいろいろなところで出会った秋田氏なので、一度訪れたいと思っていたわけです。

    有難うございました。   ANZdrifter
    2015年09月13日17時45分返信する 関連旅行記
  • 投票ありがとうございます!

       滝山氏照様
     初めまして
    『沖縄旅行ー4(帰宅編)』に
    投票頂きましてありがとうございます!

    合戦には、いずれも悲しい・残酷な話もありますが
    武蔵谷中 石橋山合戦も歴史を刻む話しですね〜!

    また、ゆっくりと旅行記を拝見させて頂きます

    私のは、拙い旅の記録ですが、よろしくお願いいたします

               蔦之丞
    2015年06月08日14時41分返信する 関連旅行記

    JETSTAR

    鳶之丞さん、こんにちは


    この度は小生の旅行記及び書込みについてありがとうございます。


    那覇空港でのトラブルは大事に至らずよかったですね。

    小生も遠方への城郭訪問になりますと、JETSTARを利用することがあります。

    昨年は成田→松山(愛媛県)・高松(香川県)→成田、今年は関空→成田で利用しています。(但し成田までの時間がかかりますが・・・・)

    タイミングが合えば今後も利用したいと思いますし、他のLCCも検討したいと考えます。


    滝山氏照

    2015年06月09日10時01分 返信する
  • 戦国時代の歴史探訪は、面白いですね!

    滝山氏照さん
     おはようございます。

    はじめまして、戦国時代の史跡巡りは興味があり旅行記で拝見させて
    いただきました。史実については、随分と研究されている様子がうか
    がえました。
    当地は、家康公が今川家の人質として「駿府」に居住していたため、
    縁が深く今年は「家康公400年顕彰記念行事」が開催されています。

    JR静岡駅の広場には、以前から家康公の幼名・「竹千代像」が設置さ
    れており、駿府城公園〜久能山東照宮〜江浄寺(家康公の嫡子・信康
    の菩提所)また、山岡鉄舟に関わる「鉄舟寺」には源義経が五条の橋
    の上で奏したとされる「薄墨(うすずみ)の笛」が保管されており、
    日本史にかかわる史跡の多いところです。
    さらに武田家ゆかりの「一乗寺」、文福茶釜伝説の「柴屋寺」などは
    すべて旅行記で紹介しました。

    また元勤務先の先輩方は、「田沼意次に関する本」「徳川家治の政治
    に学べ」「幕末の徳川家臣団の消息」などを出版しました。
    小生は、県内の知られざる寺社仏閣、史跡などを巡り日本史の史実を
    研究しています。

    またの訪問と情報交換を!
    風 魔
    2015年05月30日07時48分返信する 関連旅行記

    静岡県城郭めぐり

    風魔さん、こんにちは

    この度は小生の旅行記にお立ち寄りいただきありがとうございます。

    静岡県の城郭訪問については頻度少なく、浜松城・二俣城・掛川城・諏訪原城・駿府城・興国寺城・韮山城の訪問実績ですが、訪問きっかけは小田原北条氏や武田氏の動向から得た情報が多いようです。

    過日「古城の風景」NO1-5(宮城谷昌光著)を読んで東三河の城跡訪問して久しぶりの充実感を得たところですが、ご存じのように東三河は時代の前後はありますが西進する今川氏・東進する松平(徳川)氏・南進する武田氏の勢力が交互に衝突する紛争地域でこれらに影響を受けた現地の中小国人領主の進退は過酷だったと思います。

    最終的には西三河を再統一し東三河を臣従させ東進して遠江から駿河を経て関東進出を果たした家康のパワ−のすごさを改めて感じた次第です。

    機会があれば家康が上述のル−トで東海道を駆け抜けた足跡の一部でも訪ねてみたいと思っているところです。


    滝山氏照


    追伸:風魔さんの掲示板書き込みをチェックを怠ってお返事が遅れましたことお詫びします。



    2015年06月09日09時32分 返信する
  • 甲斐善光寺には私も参拝しました。

    しかし情報不足で加藤光泰供養塔を見落としました。

    残念です。
    2015年05月13日21時01分返信する 関連旅行記

    大國魂神社

    吉備津彦さん、こんばんは


    いつも訪問記にお立ちより頂いてありがとうございます。


    実は小生も甲斐善光寺に加藤光泰の供養塔があることは事前に知らず、たまたま境内案内図に記載されていたのを発見した次第です。

    そのかわり目論んでいた小山田信茂−甲斐国東部地区・郡内の支配者−が織田信忠に斬首されたという首塚は見つけることができませんでした。

    ところで府中の大國魂神社に行かれた由、くらやみ祭りも丁度5月の連休中に開催されますが家内が府中の出身ということもあって何度か行ったことがあります。

    御存じの通り府中は武蔵国の国衙だったので歴史的遺構が多く隣の国分寺と共に十分楽しめるエリアですから今後も訪問されたらいいと思います。

    滝山氏照
    2015年05月14日21時24分 返信する
  • この度も有難うございます。

    滝山氏照様

    おはようございます。
    いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。

    この度も、いつもながらの私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
    更にご投票賜り有難うございます。
    また、先日より沢山の投票を頂戴致しながらお礼もせず申し訳ございません。

    セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。
    今回のセブパシフィックの破格運賃もメールマガジン等で告知されますので、
    ご興味が有りましたら、メール会員になられますと便利かと思います。

    私は、FBの「友達作って、みんなで安くマニラへ行こう!!」
    https://www.facebook.com/groups/gomanila/?pnref=lhc
    に登録しておりまして情報を知りました。

    今後共宜しくお願い申し上げます。
    今後のご投稿も楽しみにしております。
    それでは失礼致します。

    jmb_sr
    2015年05月04日08時17分返信する

    セブパシフィック航空

    jmb_srさん、こんにちは


    フィリピンへの旅行記について楽しく見せていただきました。

    日本に就航している海外LCCは把握してないのでセブパシフィックク航空

    なるものの紹介は初めてでそれだけに関心を以て旅行記を拝見した次第です。

    ご案内いただいたメ−ル会員はぜひトライしたいと思います。


    今後ともよろしくお願いします。


    滝山氏照



    2015年05月05日12時29分 返信する
  • 美しいお城ですよね。

    滝山氏照さんへ

    こんばんは、姫路城が化粧直しがすんで美しい姿を見せてくれましたね。
    最近よくテレビの旅番組で見かける事が多くなりました。

    私も高校の修学旅行以来なので、記憶も薄れていますが滝山氏照さんの旅行記を見ながら、部分的に思い出しました。

    「お菊井戸
    播州皿屋敷のお菊が責め殺されてこの井戸に投げ込まれたと言われる井戸です。」
    これは興味が有ったので、私も井戸の中をじっくり見ました。
    とても大きなお城でとても綺麗だな〜と覚えています。
    時代劇で姫路城がバックに映ると、懐かさも覚えました。

    いつかまた訪ねてみたいです。
     
      ごま
    2015年03月04日22時23分返信する 関連旅行記

    姫路城

    ごまさん、こんばんは


    度々のお立ち寄りありがとうございます。


    実は初回の訪問で、今年1月3日からの一連の城郭訪問の主たる目的である姫路城見学が実現できて久しぶりに感激したところです。

    残念ながら本丸とその周辺は見るとこができませんでしたが、グランドオ−プンが今月27日ですから再度の訪問を期しています。

    姫路城は陸軍大佐の働きかけで現在もその雄姿を現してくれてますが、他方保存されずそのまま破却され我々の眼から消えた城郭が多数あったことを考えれば、ひじょうにもったいない事だったと思います。


    滝山氏照

    2015年03月04日23時43分 返信する
  • ありがとうございます

    滝山氏照さんへ

    最上川下りに投票戴きありがとうございます、二代浅野公の夫人のお墓は

    やはり立派ですね、ありがとうございます。
    2015年02月26日10時08分返信する
  • ありがとうございます

    滝山氏照さんへ

    江戸城に投票戴きありがとうございます、赤穂城は素敵ですね、ありがとう

    ございます。
    2015年02月24日22時12分返信する

    赤穂城

    rsp68447さん、おはようございます


    赤穂城跡訪問記にお立ち寄りありがとうございます。


    年始の訪問だった為本丸は休館で入場できなかったのは残念でしたが、

    二の丸を周遊してたっぷりと水堀をたたえた城郭は見応えがありました。


    今後ともご厚誼のほどお願いします。



    滝山氏照







    2015年02月26日08時23分 返信する
  • 鎌倉時代当時は・・・

     滝山氏照様
     いつも旅行記、拝見しております。

     今回の旅行記を拝見して、ふと鎌倉時代当時の“坂東武者”の日常を考えてしまいました。
     まだまだ人影もまばらだった関東平野で、岡部忠澄氏。普段は農作業に従事されていたのだと思うのですが、いざ!平家追討、で西国まで出陣したのでしょうが、さながら“宇宙旅行”のような体験だったのではないでしょうか・・・。(想像するよりは、人の往来はあったのでしょうが)
    2015年02月10日07時47分返信する 関連旅行記

    一所懸命の人々

    ごろごろ56さん、おはようございます。


    平忠度の記事についてお便りくださりありがとうございます。


    確かに一族を率いて未知の西国まで(しかも自弁で)戦いに行くことは日常では考えられないことで種々不安があったことでしょう。

    しかし自分や家族を含めた一族の生活基盤である土地を護ることは、自らの生存を問われることに直結していたので「一所懸命」の意味をよく示していると思います。

    岡部忠澄は現在の埼玉県深谷市あたりに本拠を定めた猪俣党(いのまたとう、武蔵七党の一つ)と呼ばれる小規模武士集団の庶流ですが、頼朝から本領安堵された御家人ですから、郷里のことを想いながら義経指揮のもと文字通り命を懸けて平氏討伐に転戦したことでしょう。


    滝山氏照





    2015年02月11日10時58分 返信する

滝山氏照さん

滝山氏照さん 写真

2国・地域渡航

43都道府県訪問

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滝山氏照さんにとって旅行とは

鉄道車両に乗って城跡を訪問する事が自分を少年に戻るような気持ちにさせる。戦国時代の歴史小説は人物中心に読んでいるがその城に行くと当時の武将の生き様に共鳴を受けることあり。最近では出張の合い間にデジタルカメラ持参で城跡訪問し空堀や土塁等を写してはては自身で悦に入っている。鉄道も特急よりも各駅停、電車よりもディ-ゼル車、ロングシ-トよりも向い合せ席が旅情を高めてくれるが最近では新幹線利用が主体となり自身の選択肢がだんだん少なくなってきたのは寂しい限り。旅行作家の宮脇俊三氏の本を読んでは当時の氏のいわゆる「わがまま旅行」に自分も少なからず引張りこまれていく自身がよく判る。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

現在特になし。

大好きな理由

同上。

行ってみたい場所

例えば海外ではフランスからスペインに鉄道で乗り入れ(国境でゲ-ジの変換が体験できればいい)、マドリッドからAVE(高速特急)に乗ってコルドバへ、途中食堂車で地元ワインを味わいながら食事を楽しみたい。次にロ-カル車両に乗換えて昼寝をする中でジブラルタルに向かいそこから船でタンジ-ル(アフリカ)に渡り、青く広がった地中海を展望したいナア。

現在2の国と地域に訪問しています

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現在43都道府県に訪問しています