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タヌキを連れた布袋(ほてい)さんのトラベラーページ

タヌキを連れた布袋(ほてい)さんのクチコミ(7ページ)全183件

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  • 基本情報
  • 「空港バス」「エアポートシャトルバス」「Aバス」「44番バス」はすべて同じバス

    投稿日 2019年05月04日

    ビエンチェン エアポートシャトルバス ビエンチャン

    総合評価:4.0

    ビエンチャンの市内バス(ワッタイ空港路線を含む。)のついては,以下のサイト(英語とラオ語)に路線や運賃の詳細が載っている。
    http://www.vientianebus.org.la/index.html

    難しいことは書いていないので,英語を読むのが億劫でもすぐに分かる。

    空港へ行くAバスは,空港行きと市内行きで走行する経路が異なる点は注意が必要。ただしそんなに離れておらず,徒歩で行き来が可能。

    4トラではいくつかに分かれて登録されているが,「空港バス」「エアポートシャトルバス」「Aバス」「44番バス」はすべて同じものである。

    旅行時期
    2018年12月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    3.0

  • 「空港バス」「エアポートシャトルバス」「Aバス」「44番バス」はすべて同じバス

    投稿日 2019年05月04日

    空港バス ビエンチャン

    総合評価:4.0

    ビエンチャンの市内バス(ワッタイ空港路線を含む。)のついては,以下のサイト(英語とラオ語)に路線や運賃の詳細が載っている。
    http://www.vientianebus.org.la/index.html

    難しいことは書いていないので,英語を読むのが億劫でもすぐに分かる。

    空港へ行くAバスは,空港行きと市内行きで走行する経路が異なる点は注意が必要。ただしそんなに離れておらず,徒歩で行き来が可能。

    4トラではいくつかに分かれて登録されているが,「空港バス」「エアポートシャトルバス」「Aバス」「44番バス」はすべて同じものである。

    旅行時期
    2018年12月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    3.0

  • 「空港バス」「エアポートシャトルバス」「Aバス」「44番バス」はすべて同じバス

    投稿日 2019年05月04日

    バス ビエンチャン

    総合評価:4.0

    ビエンチャンの市内バス(ワッタイ空港路線を含む。)のついては,以下のサイト(英語とラオ語)に路線や運賃の詳細が載っている。
    http://www.vientianebus.org.la/index

    難しいことは書いていないので,英語を読むのが億劫でもすぐに分かる。

    空港へ行くAバスは,空港行きと市内行きで走行する経路が異なる点は注意が必要。ただしそんなに離れておらず,徒歩で行き来が可能。

    4トラではいくつかに分かれて登録されているが,「空港バス」「エアポートシャトルバス」「Aバス」「44番バス」はすべて同じものである。

    旅行時期
    2018年12月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    3.0

  • 怖いのは地雷ではなく瓦礫の山

    投稿日 2019年04月26日

    バンテアイ チュマール その他の都市

    総合評価:4.0

    入場料5USD。詰所のような小屋の中にいる兵士に支払う。釣りが要らないように準備しておいたほうがよい。

    遺跡内は,途中まで仮歩道が組まれているが,その後は(安全対策が取られていない)瓦礫の山である。高齢者・幼児連れは危険。サンダル履きも危険。用意ができるなら,軍手があったほうがよい。

    外壁の千手観音は,遺跡の外側の道を回って行けば自動車でも行くことが可能(もちろん徒歩でも可)。あえて危険な瓦礫の山を乗り越えていく必要はない。

    もし瓦礫を乗りこえて中央祠堂や四面仏を間近に鑑賞したりする場合は,主寺院だけで2時間程度の時間は見込んでおいたほうがよい。

    事前に千手観音に備える供花や線香を用意しておけば,きちんと参拝することができる。遺跡周辺に線香を売っているような露店は見かけなかったので,スレイサフォン(シソポン)の市場かシェムリアプで調達しておこう。

    古い情報ではこの遺跡周辺の地雷云々ということが言われているが,現在のバンテアイチュマール遺跡は,新婚カップルが結婚写真を撮りに来るくらい平穏な場所である。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    その他
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    2.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    2.0
    整備はまだこれから。ただし「未整備の状態」のものを見ておくという価値は大きい。

  • あまり期待できない

    投稿日 2019年04月16日

    インティメックス (ハイフォン店) ハイフォン

    総合評価:3.0

    ハイフォンのディエンビエンフー通りから少し南に入ったところにあるスーパーマーケットチェーン。

    ベトナムのスーパーマーケットは,タイのそれと較べるとかなりしょぼい。品揃えが悪く,魅力に乏しい。この店も例外ではない。

    ハイフォンの市街地には韓国系のミニスーパーがいくつかあるので,どうしても買う必要がある場合はそれらと見較べながらの買物になるだろう。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    2.5
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    2.5

  • 工具,機械部品などの店がひしめく商業ビル

    投稿日 2019年04月16日

    サット市場 ハイフォン

    総合評価:2.0

    サット市場は電気製品,工具,機械部品などを商う店がテナントに入っている大きな商業施設である。見て回るのだけならともかく,観光客が買うべきものはほとんど発見できないだろう。

    街歩きの目標地点として活用しよう。近くに公園のような場所があり,運河を眺めることができる。大きな運搬船が悠然と航行していく姿を見られるかもしれない。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    2.0

  • ハイフォン中心部にある濠

    投稿日 2019年04月16日

    タムバック湖 ハイフォン

    総合評価:3.0

    湖というより濠に見える。濠端は街路樹が豊かで,いい日除けになる。特に観光目的で訪れるような場所ではない。

    タムバック湖は東西に細長く,その北側にタムバック市場とサット市場がある。北辺を走るクアンチュン通り沿いにはカフェや食堂が点在している。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    混みあうような場所ではない

  • ハイフォン中心部で最大の市場

    投稿日 2019年04月16日

    タムバック市場 ハイフォン

    総合評価:3.0

    ハイフォン中心部でもっとも大きな市場エリア。タムバック市場の周辺に商店が連なり,全体として市場エリアを形成しているという感じ。

    青果・魚介,豆腐などの生鮮食料の露店のほか,タマネギ,ニンニク,乾物などの保存食を商う店が多い。バインダークアを出す麺店なども点在。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5

  • ハイフォン中心部にある子供向けの遊園地

    投稿日 2019年04月16日

    ハイフォンの遊園地 ハイフォン

    総合評価:3.0

    ディエンビエンフー通りの東にある遊園地。フォートラベルの地図は全然違う場所を指しているが,このクチコミは下記座標付近にある遊園地に対するものである。
    (Google座標:20.861443,106.688221)

    観覧車のほか,ジェットコースター,メリーゴーラウンド,アクアボール&足漕ぎボートなど多数。すべて小児向け。賑やかなところを見たいなら休日の夜に行く必要がある。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    平日はガラガラ
    施設の快適度:
    3.0
    ボロそうだが,ぼったくりネズミーランドよりずっとマシ。王子動物園の遊園地を思い出す。

  • ハイフォン中心部近くある鉄道駅

    投稿日 2019年04月16日

    ハイフォン駅 ハイフォン

    総合評価:3.0

    ハイフォンの中心街から徒歩圏内にのところにある鉄道駅。

    立地は良いが,列車が少ないので,ハイフォンを訪れる旅行者はバスを利用することが多いだろう。

    ハイフォンの中央郵便局や博物館と同じく,仏領インドシナ時代の建築である。

    列車が発着するとき以外,駅は閑散としている。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5

  • エクレアのように小ぶりなバーンミー

    投稿日 2019年04月16日

    バイン ミー タム ハイフォン

    総合評価:3.5

    ハイフォン市民劇場の近くにある。

    ごくローカルなバーンミー屋で,観光客がどんどんやって来るような雰囲気の店ではない。20cmくらいの可愛いバーンミーが一本10kd。(1kd=約5円)

    中身はパテが塗ってあるだけのシンプルさ。普通のバーンミーに齧りついたときのような「風味の重なりあい」がないので一瞬肩透かしを喰うが,ベトナムビールのお供にするならこういうシンプルなのがいいのかも知れない。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.0
    ハイフォン中心部
    コストパフォーマンス:
    4.0
    1本ずつ売ってくれるので安上がり。
    サービス:
    3.5
    観光客ずれしていないのがよい。
    雰囲気:
    3.0
    ローカル
    料理・味:
    3.0
    もっともシンプルな味のバーンミー

  • ハノイから一日四往復

    投稿日 2019年04月16日

    鉄道 ハイフォン

    総合評価:3.0

    フランスが仏領インドシナから中国の雲南へ進出するために建設した滇越(てんえつ)鉄道。ハイフォン駅はその海の玄関口である。日中戦争時には援蒋ルートとなり,日本は北部仏印進駐を行ってこれを遮断した。
    歴史的には非常に重要な鉄道だったが,現在のハノイ-ハイフォン線は一日に列車が四往復するローカル線になっている。

    旅行時期
    2018年11月
    利用目的
    その他
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    2.0

  • 名物ネム・クアベーとバインダー・クアの店

    投稿日 2019年04月16日

    バークー ハイフォン

    総合評価:3.0

    ハイフォン中心部にある食堂。一般の安食堂より少しだけ高級な感じだが,値段はそんなに高くない。バインダークアは汁あり・汁なしともに40kd。(1kd=約5円)

    この店の名物は海カニ入りの揚げ春巻「ネム・クアベー」。

    春巻1個の値段で,この店のバインダークア1杯の値段を上回る(50kd)。ひとつが大きいので十字にカットして出してくれる。二人で1個をシェアするくらいで十分か。

    揚げたてが出てきて美味しいのだが,「カニ味」にはあまり期待しないほうがいいかも知れない。カニに関して日本人は舌が肥えすぎ。

    大きなボウルに入ったヌックチャム(甘酸っぱいつけだれ)で頂く。香草もたっぷり添えられる。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.0

  • ハイフォン中心部から離れているが公共バスの利用可能

    投稿日 2019年04月16日

    海軍博物館 ハイフォン

    総合評価:3.5

    ハイフォンのカウザオ・バスターミナルから,橋を渡ってドーソン方向へ徒歩10分くらいのところにある。カウザオBT行きの1番バスに乗るか,ドーソン行きの3番バスで途中下車するとよい(運賃10kd)。見学は1時間程度で済む。

    日曜・月曜は休館で,開館日でも開館時間が短いようなので注意。「歩き方」によれば午前11時閉館だが,午後も短く開館しているという情報もある。入場無料。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    2.5
    1番バス終点から徒歩か3番バス途中下車
    コストパフォーマンス:
    4.5
    入場無料
    人混みの少なさ:
    4.5
    ガラガラ
    展示内容:
    3.0
    古色蒼然とした展示。若い人にはかえって新鮮かも。昔の博物館はこんなだった。

  • 青果・精肉の露店が多く面白い

    投稿日 2019年04月16日

    ジェンブオン市場 ランソン

    総合評価:3.5

    バックソン通りの朝市エリアから少し西側にある市場。生鮮食料品と繊維製品(主に布地)の商店が多い。
    果物については,地場産のものよりも,リンゴ,柑橘類,ブドウ,バナナなど中国産のものがたくさん入っているようだった。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    品揃え:
    3.5

  • キールア市場の夜市?

    投稿日 2019年04月16日

    デム キールア市場 ランソン

    総合評価:3.0

    朝市のあるバックソン通りを北上していくと左手に「キールア市場」が現れるが,そこからファイロアン湖の方向(西)へ行くと「デム・キールア市場」の建物がある。

    字面どおりなら「キールア市場の夜市」ということになりそうだが,このデム・キールア市場も普通に中国製の生地や電化製品などを売る商店街である。「6時から23時まで営業」と掲示されているので夜遅くまで開いているのは間違いないが,夜に訪れなかったのでその時間帯の雰囲気は分からない。

    市場の建物の湖側のほうには飲食店が軒を並べている。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    品揃え:
    2.0

  • 市街中心部にある商業施設

    投稿日 2019年04月16日

    ドンキン市場 ランソン

    総合評価:3.0

    中国からの輸入品を売る商店が集まる4フロア(実質三階建て)の商業ビル。市場の周辺には食堂などもたくさんある。見て回るぶんには面白いが,旅行者が買物をするにはレロイ通りのショッピングモール「Dong Tien Center」に入っているスーパーマーケット「Lasvilla Mart」のほうが便利かもしれない。ドンキン市場から徒歩10分ほど。
    「Lasvilla Mart」は市内のバーチェウ(婆趙)通りにもある。

    旅行時期
    2018年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    品揃え:
    2.0

  • オールドマーケット,パブストリ―ト,アンコール・ナイトマーケットが徒歩すぐ,ソクサン通り付近の優良格安宿。

    投稿日 2018年12月26日

    ブティックドミトリー 高知家 シェムリアップ

    総合評価:4.0

    シェムリアップの繁華街であるオールドマーケット,パブストリ―ト,アンコール・ナイトマーケット界隈まで歩いてすぐ。ソクサン通りの1ドル食堂街から南北の道(アンコール・ナイトマーケットの東側の道)を少し南へ行ったところにある。
    屋号に「ドミトリー」と冠しているが個室もある。12月中旬に1泊13.5USDでエアコン付きツインルームに宿泊した。
    玄関で下足する規則になっている。ロビーの共用スペースが広くて明るいのが魅力。フリーの飲用水タンク,湯沸かしポット,日本のコミックが多数ある。
    レセプションではアンコール遺跡観光のトゥクトゥクのチャーター,グループツアーはもちろん,その他の遺跡などへのエクスカーション,バンコクやカンボジア諸都市へのバスの切符などを多数扱っている。バンコクへのバスは値段が違う3社の切符を取り揃えるなど旅人のニーズにきめ細かく応えている。冷たいビールや飲料水の販売もあり(スーパーと同額)。
    洗濯物はレセプションに依頼すれば宿の向かいの商店でやってくれる。料金は1キロ1ドル(1キロ未満は1ドルへ切り上げ)。そのため,自分の下着やら何かが宿の門前で風に翻ることになるのはご愛嬌。
    レセプションを取り仕切っているカンボジア人の女性がとても優秀(日本語は不可)。事務処理が正確で,ツアーや切符の内容の説明は非常に明快。安宿ではなかなか巡り合えない逸材だ。
    シェムリには日本人宿と呼ばれる宿はいくつかあるが,立地はここが抜群に良いと思う(「日本人宿」と言っても,見た限りここは客の大半が日本人以外のようだが)。長期旅行者だけでなく短期旅行の人でもここ(の個室)は選択肢に入れてよい。格安の宿,格安のツアー,格安の食事で浮かせた費用をもって国家ぐるみのぼったくり「アンコール遺跡入場料」の収奪を相殺せんとしよう。

    旅行時期
    2018年12月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    その他
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.5
    末永く今の値段帯で存続してほしい。
    サービス:
    4.0
    旅人に必要なものは全部揃っている。Wifiが遅いことがあるのだけが残念。
    バスルーム:
    3.5
    値段なりに狭いが清潔
    ロケーション:
    4.5
    申し分なし。
    客室:
    3.5
    簡素だが清潔で虫無し

  • 空港には公共バスが発着するので,利用しない手はない。しかし,18時で終わる。

    投稿日 2019年05月17日

    ブルネイ国際空港 (BWN) バンダルスリブガワン

    総合評価:3.5

    空港の建物を出てすぐのところにある車寄せの一角に,公共バス乗り場がある。そこにあるきれいなステンレスのベンチにかけてバスを待つ。

    空港はバンダルスリブガワン(BSB)の北の郊外にある。空港から市内に向かうバスはすべてBSBバスターミナルへ向かう。ただし,逆方向(BSBから郊外へ向かうバス)へ行くバスも同じ乗り場に発着するので,来たバスの運転手に「ビーエスビー・バス・トゥーミナ?」と訊くとよい。OKなら乗り込んで車掌に1BNDを支払う。

    ブルネイの公共バスはしっかりと運行されているので,利用しない手はない。問題はひとつだけ,なんと18時で運行が終わってしまうことだ。

    旅行時期
    2019年03月
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    4.0

  • 朝6時から稼働。弁当を売る売店もある。

    投稿日 2019年05月17日

    バスターミナル (バンダルスリブガワン) バンダルスリブガワン

    総合評価:3.5

    大きな建物の1階部分を利用したバスターミナル。

    ブルネイの公共バスは朝6時からの運行だが,そのハブであるバンダルスリブガワン・バスターミナル(BSBBT)は,その時間からしっかり稼働している。

    朝からオープンする「キアンゲ・オープンマーケット」はBSBBTから徒歩5分以内。バスに乗って朝食を食べに行くのもいい。

    バスの路線図や乗り場案内は表示されているが,目的のバスの乗り場が分からなければ,その辺にいる車掌(乗務を待つ車掌がバスを待っている)に訊けば教えてくれる。彼らは出稼ぎの外国人だ。

    市内路線のバス以外にも,セリア油田のあるセリア行きマイクロバスなどがここを発着する。

    売店があり,朝早くから弁当を売っている。こういうのを食べてみるのも旅の楽しみである。

    旅行時期
    2019年03月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    3.5
    利便性:
    3.5
    バスがせめて21時まで動いてくれれば,もっと高評価になるのだが。

タヌキを連れた布袋(ほてい)さん

タヌキを連れた布袋(ほてい)さん 写真

34国・地域渡航

0都道府県訪問

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タヌキを連れた布袋(ほてい)さんにとって旅行とは

旅は人を謙虚にする。

それは,己(おのれ)の存在のちっぽけさと無力さをつくづくと思い知らされるからだ。

だから,大抵の人間は,旅に出たりなんかしない。

―――――――――――――――――――――

弥勒真弥勒 分身千百億 
時時示時人 時人自不識

自分を客観的にみた第一印象

<一日の生活>
行動を開始するのは日の出時刻の前後である。食べ物がある場所はわかっているので、そのような場所を巡回していく。食べ物が得られる場所は時期によって変わっていくので、ルートは常に決まっているわけではない。短期的な期間でも毎日同じルートを歩くわけではない。日暮れにねぐらまたは巣に戻ってくる。戻る時刻は一定していない。これは食事を得るのに時間がかかったり、遠出したりすると戻るのに時間がかかるためである。
<食性>
動物性のものも植物性のものも食べる雑食である。
「雑食」というと誤解されやすいが、「何でも食べる」という意味ではない。動物性のもの、植物性のもの両方を食べるという意味である。石ころやコンクリートを食べることはない。また、雑食でも食べ物の好みには明らかに傾向がある。積極的に狩りをする動物ではないので,あちこち歩き回り、簡単に得ることができるものをよく食べているようだ。植物性では果実を好む。
<運動能力>
足がかりの無い垂直壁の場合、登れる限界は1m程度とみられる。そのため、塀の上を歩くことは非常にまれである。
木に登ることは可能であるが非常に下手。ハクビシンやネコのように簡単に登ったりはできない。降りることも下手。体の構造的に木登りに向いていない。木に登るのは非常にまれである。
泳げるが,その能力の程度は不明。
以上の特徴をまとめると、主に地面を歩く動物と言える。

(参考:「タヌキ事典」,東京タヌキ探検隊! http://tokyotanuki.jp/encyclopedia/)

大好きな場所

物価が安く,快適な安宿と名物(料理・食品・菓子・酒)が複数あり,かつ著名な観光資源がほとんどない小都市

大好きな理由

秘密

行ってみたい場所

正岡まどかが「セントルイス」でダンサーをしていた1937年頃の上海。

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