EuropeanTravelerさんのクチコミ(15ページ)全2,718件
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投稿日 2024年02月29日
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投稿日 2024年02月28日
総合評価:1.0
旧市街の中心部に位置するギルドの建物。拝観料は高く12ユーロもします。
建物内メインのホールは投稿写真2枚目のとおり見通し悪く往時の雰囲気がまったく感じられない。タリンで見学した多くの観光ポイントでは個人的には一番ハズレでした。
外観のみで済ませる施設です。
ちなみに会館の右隣がロシア大使館です。ウクライナ侵略戦争への抗議の横断幕が沢山あり、こちらの方が興味深かったです。(投稿済み)- 旅行時期
- 2023年09月
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 1.0
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投稿日 2024年02月28日
総合評価:4.0
大ギルドの会館の右隣に位置するきれいな建物を大使館として利用している。隣のギルド会館で12ユーロを払い失望した後でこちらを見学。
大使館前はエストニア市民がウクライナ侵略戦争に抗議し様々な横断幕が飾られています。通りの反対には常時警備のパトカーが一台。否応なく戦争を意識させられる場所です。- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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展望台として入館するなら良いが教会建築・装飾目的なら失望する
投稿日 2024年02月28日
総合評価:3.0
市内最大級の教会を博物館として改装・公開している。そのためコインロッカーや綺麗なトイレも完備している。
教会内は複数の祭壇が展示してあるがドイツのマールブルク、フランクフルトなどの教会で秀作を鑑賞済みの目が肥えている人は不満が残る水準のものばかり。
展示物のメインのフレスコ画「死の舞踏」も細部の完成度は低い。これもリューベックなどで同主題の作品を見ている人は不満が残ると思う。
塔はエレベーターで上がれるので楽だが展望部分はガラス張り。そのため撮影時にガラスに映りこみが激しい。
12ユーロの施設としては微妙です。- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 12ユーロは微妙
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2024年02月21日
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投稿日 2024年02月21日
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投稿日 2024年02月20日
総合評価:4.0
タリン初日。あらかじめ調べておいたレストランが満席。時差ボケもあり空いているこの店に入店。
サラダ、ツナステーキを注文。
サラダは普通のもの。
ツナステーキは付け合わせが独特な味で美味しかった。
北欧料理ではありませんが悪くない選択肢の店です。
観光案内所の前にある角地の店なので場所も分かりやすいです。- 旅行時期
- 2023年09月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2024年02月20日
総合評価:5.0
トームペア散策でアレクサンドル・ネフスキー大聖堂、聖母マリア大聖堂などと一緒に行くと良いです。
複数の尖塔が建つタリン旧市街はここからの眺望が一番美しい。ニコラス教会の塔の上からも見れますが、柱が邪魔で横に広い視点はここだけです。
これぞタリンという眺めが楽しめます。写真を撮る方は午後が順光です。- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 人は多い
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投稿日 2024年02月20日
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投稿日 2024年02月20日
総合評価:3.0
国会として利用しているトームペア宮殿などのある丘の上にあるロシア正教会の建物。
外観は均整の取れたデザインでタリン市内では一番豪華です。写真を撮る場合は午後が順光になります。
内部は撮影不可。ただし内部は撮影したいものはなく質素でした。教会内に入る前は勝手にモスクワのウスペンスキー大聖堂のようなものを期待していただけに拍子抜けしました。
教会東側はニコラス教会の塔から投稿写真2枚目のように撮影できます。- 旅行時期
- 2023年09月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
- 内部は質素
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投稿日 2024年02月20日
総合評価:3.5
ターミナルビルはコンパクトで動線も分かりやすく使いやすい。そしてバルト3国では一番きれいだと思います。トイレも綺麗でした。
WIFiは数時間前にいたワルシャワ空港よりは遅いが致命的ではない。
トラムで旧市街近くまで行く予定でしたが2023年9月現在、空港周辺が工事中でバスを利用しました。空港内で交通系ICカードも販売しています。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利便性:
- 3.5
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絵画目当ての人は向かない。西洋磁器が充実。3ユーロと安価な入館料はプラス要因
投稿日 2024年02月19日
総合評価:4.0
他施設と同じ水準の入館料だと星3つですが、3ユーロと安価なため4つです。
建物の3階と4階が展示室。
4階がメインで西洋絵画とマイセン、セーブルなどの磁器コレクション。絵画は特段のものはほとんどなく、シモン・ヴーエ、ユベール・ロベール、ルカ・ジョルダーノの作品が見ものか。
磁器コレクションは見ごたえありました。
3階はアジア美術。南アジアが多いが日本のものも少しありました。神仏分離前の仏像(現地で見てね)は興味深かったです。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年02月19日
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投稿日 2024年02月18日
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投稿日 2024年02月18日
総合評価:4.0
旧市街の主な観光ポイントからは徒歩で行くと結構かかりますが、折角リガまで来てみないという選択肢はありません。ユーゲントシュティール建築の並ぶアルベルタ通りと合わせて見学をお薦めします。
博物館という名称ですが内部は展示品がひたすら並ぶのではなく、ユーゲントシュティール様式の内装が楽しめます。自分たちが行った際はドイツ人グループにドイツ語を話すスタッフさんが説明していたので、いっしょに各室を回りました。少し癖のある発音でしたがユーモアあふれる説明で楽しかったです。
暗く悲惨なソ連時代を乗り越えよくぞ保存してくれたことに感謝です。- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年02月18日
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投稿日 2024年02月18日
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投稿日 2024年02月18日
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投稿日 2024年02月17日
総合評価:3.0
リガからビリニュスまで利用。この区間は鉄道だと不便なのでバス一択です。
タリンからリガへの移動で使用したバスは全席3列シートでしたが、この区間はバスの前半分は4列シート、後ろ半分が3列シートでした。
もちろんトイレとWiFiも完備しています。
残念だったのがリクライニングが壊れていて一番倒れた状態で全線乗車したことです。(満席で代替席はなし)そのため総合評価は3点どまりです。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2024年02月17日

































































