熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんへのコメント一覧(10ページ)全1,084件
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お久しぶりです♪
ドラゴンさんこんにちは。
凄いペースで山を次々と制覇されていますね。
たった1回筑波山に登って「山女を気取っている私です」恥
ちょっぴりご自慢気に、すらりとシャープな出で立ちでポーズするお姿。
「やってやったぜ」感がとても素敵です。
そして対抗しているわけでもありませんが焦ります。(^_-)-☆
自堕落な毎日。
しかし1歩山へ入りあの標識。
空山ってどこですかってなりますね~。天を仰ぐしかない。
それに今回は熊の爪痕。 なんと恐ろしや~。
コバンザメ作戦これからも発令なさってください。
知事でもないのに上から目線で恐縮ではありますが、
私からも山のふもとで「まちぶせ作戦」推奨いたします。
山頂の360度の景色は独り占めしたいですが、
山の中で熊さんや、遭難への誰も知らない道を独り占め
したくありませんよね。((+_+))
まさか県を通り越して 鳥取で迷子の届は・・・・( ;∀;)
加藤文太郎さん。ぶんたろうとお読みするのですね。
また渋いお名前。
以前ももであさんが教えてくれました。
それまでは「行ってQの天国じじい貫田さん」しか
登山家を知りませんでしたが・・・
すごい登山家がいらしたのですね。
小魚と甘納豆を携帯し、着の身着のまま冬山をビバークした人。
慎重に行われる単独行のほうが、より安全で正しい登山と説いた登山家。
でも最後は彼も山で亡くなったのですね。
彼が山小屋で熊にであったエピソードを読みました。
どんな勇敢な登山家でもよほど恐ろしかったのでしょうね。
大声で歌を歌って熊よけにしたと拝見しました。
ドラゴンさんに危ないから山を登らないでねと言っても、奥様でもないので聞く耳持たずでしょうけれど、
待ち伏せ作戦 コバンザメ作戦 そして森のくまさん作戦
恰好悪いとか関係なく、ありとあらゆる作戦を酷使して安全に登山を楽しんでくださいね。 そのうち4トラ登山部できたらいいですね。
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お邪魔します♪
こんにちは。
前回ぶっ飛んだアクションカメラも見つかって、今回も登山風景をアップできて良かったですね。いつも出だしのつかみはOKなドラゴンさんですが。
今回も「記憶にございません」笑いました。
慣れていらっしゃるので「感」も「体力」も多少のルート変更もすぐに対応されるのでしょうけれど、前回身をもって体験して、どちらもない私は事前にしっかりルートを下調べしないと怖いなと学びました^^;
一分間だけトレランの真似事してみた。???
お食事をなさったのですね?
頂上で食べるお食事は気持ちが良いことでしょうね。
自撮り棒が役に立っていつもより、倍の満面の笑みですね。
そしてハイカーさんに撮ってもらった写真も、「しゃきっとして」かっこいいですよ♪
これだけ山を登っていても・・まだ、
「オレは海の男」とおっしゃるのでしょうね。
お気を付けて登ってくださいませ。
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初めまして。
熟年ドラゴン様、
私の拙い旅行記に「いいね!」下さり、ありがとうございました。
熟年ドラゴンさんは、楽しそうな旅をなさっておられますね。
いっぱいは歩けないけど、六甲山の一部でも歩いてみたいな〜っと
前から思っておりました。
お孫さんと歩かれたのでしょうか、口コミを参考に、季節の良い時に
夫と歩いてみたいと思います。
縦走などはできませんけどね。
旅行記の方にお邪魔して、いつもユーモアたっぷりの様子を拝見したいと
思います。フォローさせて下さい。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
一生青春!! いいですね!
ありがとうございました。
あまいみかん2021年03月14日14時02分返信する -
平家物語かぁ
ドラゴン様
ギックリ腰は順調に回復されたようで何よりです。
平家物語ははなままにはまだ少し遠い存在です。義経の妻が自害したという、福井県の浜辺近くのSAに行くと切ない気持ちになるくらいかなー。
ところで、高綱さんと信綱さんとでは、名字も一文字違うみたいですね。はなままはまだどちらも存じ上げないのですが。
なにはともあれ「夏は来ぬ」は、大好きな名曲です。
暖かい陽気になると、無意識に口ずさむ一曲です。
はなまま(*^^*)
Re: 平家物語かぁ
ドラゴンは高校卒業するまで一切読書をしなかったのですが、大学生になり司馬遼太郎の「国取り物語」で歴史小説にハマり以来結構読み漁りました。
吉川英治の「新・平家物語」が面白いのでお勧めです。
平家物語は「勧進帳」や「義経千本桜」などの歌舞伎の題材にもなったり、神戸には「一の谷の逆落とし」があったり、四国に屋島があったり現代でも身近な存在です。
須磨には熊谷次郎直実と平敦盛の涙を誘うお話もあります。
https://4travel.jp/travelogue/107700352021年03月13日07時11分 返信するなるほど~
はなままは「菜の花の沖」や「俄」といった商人物が大好きです。東大阪の司馬遼太郎記念館へ行くと、書店ではあまり見ない本もあるので、いつも菜の花の時期には行きたくなります。
3年前に行った時には、夢中で本を物色していて、ふと顔を上げると前に上司が立っていたのでびっくりしたことがあります(^_^;)。
最近ちょうど「国盗り物語を購入したところなので楽しみです(^o^)v。
熊谷次郎直実と平敦盛のお話は、子供の頃に聞いたことがある気がするなぁ。
面白い本を教えていただけるのはありがたいです。吉川英治氏にもチャレンジしてみたいと思います。
そういえば、はなままはここ数年島根・鳥取を訪れてから山陰地方が気になり、水木しげる氏の本を読んだりしています。
最近では「古代出雲」という漫画がなかなか面白かったです。
はなまま(*^^*)
2021年03月13日18時25分 返信する -
佐々木〇綱
熟年ドラゴンさん お久しぶりです。
表題の、ああ、勘違い、を見て、もしやあの事?とピンときました。高綱と信綱、
こちらの勘はぴたりと当たりました。一時違いは紛らわしいですよねぇ。
ところでいつか行ってみたいと思っている関宿、なんとゴーストタウンのようですね。
でも、何とも言えぬ哀愁、悲壮、こんなときに行ってみたいなぁ。
pedaru -
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中山
ドラゴンさん、こんばんは
中山、はて!
これって登った事あったようなで、自分の記録見てみましたら、2014年2月26日に登ってました。
https://4travel.jp/travelogue/10864354
滝もあったし、岩場も、ゴルフ場の展望も。
岩場を過ぎたら、宝塚の展望も覚えてますよ。
中山寺の梅もきれいだったし、懐かしい♪
ドラゴンさんは、今も登山続けてらっしゃって、凄いですね。
私は、膝が悪くなってから興味が薄れてしまいました。
今は、もっぱら平地ウォーキングですよ。
お元気でこれからもお続けくださいね。



