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熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんのトラベラーページ

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんへのコメント一覧(109ページ)全1,085件

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんの掲示板にコメントを書く

  • はじ

    4トラ名が面白く、ちょくちょくお邪魔してます。旅行記コメント面白いですね。こないだ、スラーと読んで。今度しっかり読んで感想を書き込みしますね。熟年パワー炸裂で見習いたい!
    2007年07月17日01時49分返信する

    はじめましてー!

    すいません。↑ 「はじ」で止まってしまってて、訂正版です。
    2007年07月17日01時50分 返信する

    RE: はじ

     度々のご訪問とコメントありがとうございます。エアフォースワンさんは白バイ好きなのですね。プロフィールの写真は白バイに跨ったエアフォースワンさんですか?何かテーマのある旅行記は楽しいですね。
     一昨年中欧に行きましたが、ロンドンは物価が高そうなので敬遠しました。友人がいるので近いうちに行こうとは思っています。旅行記アップするとしたら、「アングロ・サクソン美女紀行」かな。
     アメリカ旅行記もこれから読ませてもらいますね。
    2007年07月17日20時02分 返信する

    こんねちはー

    熟年ドラゴンさんは、まず名前が面白い。そして、旅行記もオヤジっぽくて
    、また飾り気無くてリアルで面白いです。だから、ちょくちょく訪問しては笑いながら読んでますよ。自作「アングロ・サクソン美女紀行」楽しみにしてます。
    2007年07月18日16時43分 返信する

    度々度々おじゃまします

    >プロフィールの写真は白バイに跨ったエアフォースワンさんですか?

    残念な事に違います。下記を見て下さいね。

    http://4travel.jp/traveler/fredericton/album/10148372/
    2007年07月18日18時16分 返信する
  • お羨ましい!!!!

    鯨と申します。ご訪問有難うございます。
    『熟年』と言いながら、ものすごい行動力に、敬意を表します。
    その点から見ると私なんか『老齢鯨』が、当たっているのでしょう。
    私もバンコクで、タクシーの『口車』に乗せられ、ボラれてしまいました。バンコクは5回目だと言うのに!!!!!!!。
    これからも楽しい旅行記を期待しています。
    それと懐かしい人の名前が出てくる、往年の映画スターのお話も。 
    2007年06月15日09時12分返信する

    RE: お羨ましい!!!!

     こちらこそご訪問ありがとうございます。
    鯨さんの旅行記には写真がないのですか?私もカメラ嫌いで、「写るんです」を一つ持っていくくらいでしたが、最近は小さいデジカメがあるのでかみさんのを借りて持っていきました。
     当方はもうすぐ59歳、孫二人ですが鯨さんも結構お歳なのですか?
     60歳になったら完全リタイアで旅行三昧したいと思っていますが、今のところ年1くらいしか出かけられません。再来年くらいには鯨さんのようにあちこち行ってみようと思っています。
     これからもよろしくお願いします。
    2007年06月15日20時46分 返信する
  • 亜細亜のバスは・・・・・???

    いくら外観が良くてもエンジンは末期症状が出ていて騙しながら走っている始末です。私が経験した最悪はバスが完全にスクラップと成ったゴルムドからラサへの闇バスでした。崖から落ちてスクラップでしたら当然ながらあの世行きですから、まあ〜エンジン・トラブルと思ってください。
    通常2日ぐらいの行程だそうですが5000メートルの峠を2ヵ所超えなければならないほど過酷な道で永年使い古した中古のバスでは当然の結末です。
    一応、寝台バスと言っても普通のバスの椅子を取り払ってベニヤ板を左右両側と後ろに2段ベットにしただけのお粗末な作りのバスでした。
    当然ながら乗車しているのは地元のチベッタンと○○入境の外国人旅行者です。
    さて、バスは完全にアウトですから運転手はヒッチハイカーとなり去って行くし、
    残されたチベッタンは焚き火をして野営モードに突入の気配で今夜はこの地でキャンプの構え・・・・われら外人組はそんな装備も無いし、夏場と言ってもこの高度では夜には相当冷えると思えてこの地に留まれず総勢6名のヒッチハイカーの誕生と成りまして時折来るツァーバスを止めて乗せてくれるよう交渉するが寝台バスの為、空きベットが無く通路に紙を敷いて座るだけでしたが全員が乗れなく、私ともう一人が次のバスでラサに向かいました。高山病で思考能力が無くなり、一体何時間懸かったのか判らない旅でした。






    2007年05月18日00時02分返信する

    RE: 亜細亜のバスは・・・・・???

     それはたいへんな、でも貴重な体験をされたものですね。

     後の4人は無事にラサへたどり着いたのでしょうかね?

     今はラサまで鉄道が開通したそうですね。

     旅行社手配のツアー形式でないと入域許可証呉れないと聞きましたが、

    鳩摩羅汁さんは掟破りのローカルバスに乗られたのですか?

     検問とかなかったのでしょうか?

     ラサからはネパールへ抜けられたのですか?

     チベットもぜひ行ってみたいのですが、高い料金の正規ツアーか、

    なんか危険な裏技ルートかどちらかというのはちょっと躊躇しますね。

     いい方法ご存知でしたらお教えください。
    2007年05月18日22時46分 返信する

    RE: RE: 亜細亜のバスは・・・・・???

    去年の7月に青蔵鉄道の旅客サービスが始まり多くの観光客がチベットの地を訪れるように成ってしまいました。
    それまでは成都からのフライトかゴルムドからのバスのルートしかなかった為にまだ内外の観光客は少なかったと思います。その上、外国人には入境を制限する為に割高な料金を設定していました。
    一般のバスは外国人は乗れないですがゴルムド郊外で待ち合わせて乗り込みました
    もちろん運転手とは打合せ済みですが・・・・
    仲介人に早朝、車で検問所を迂回してバスの待ち合わせ場所に連れて行かれました
    待つこと数時間でオンボロ寝台バスがやって来てラサに向かいました。
    途中でも2ヵ所ぐらい検問所が有りましたが賄賂が利いている為に問題なく通過しましたがタイトルの如くに相成りました。
    多分この手のバスはいまでも健在だと思いますが肝心なラサのポタラ宮が観光客の増加に伴い、一日の入場者を制限した上に拝観時間まで制限したとありました。
    あんな迷路みたいな宮殿を駆け足で見なければならないかと思うと良い時期に行ったもんだと思う此の頃です・・・・私の訪問したのは2000年の夏でした。
    ラサからカトマンズには週3便のフライトが2週間待ちでありましたがビザが切れる為に待つことが出来ず、そしてビザの延長も入境許可書が無いために出来ず、やむなく成都から帰国の途につきました。


    2007年05月19日01時25分 返信する
  • RE:有難うございました・・・

    このサービスアパートはバンコクに長期に滞在するには適してますね。
    ですが最近に滞在ビザの制限が厳しくなり、何度も出入国が出来なくなったと聞き及んでいますが・・・・???
    きっと長期滞在者が多くなった為ですかね???
    私なんかは都会よりも地方の都市に住んでみたいですね(特に人気が有る北部の都市なんか良いですね)????

    2007年05月10日19時08分返信する

    RE: RE:有難うございました・・・

     私は現在58歳でまだ完全にリタイアしていないので、長期の旅行はしたことありません。60歳になったら沢木耕太郎のような旅行がしてみたいですね。
     船で上海へ行き、陸路ベトナム、カンボジア、タイ、ラオスを周る旅を考えています。
     タイは3回短期で行っただけですので、ビザのことは良くわかりません。
     鳩摩羅什さんはどんな旅をされているのですか?
    2007年05月10日22時34分 返信する

    RE: RE: RE:有難うございました・・・

    私は自称バックパッカーで個人旅行を楽しんでいます。
    添乗員付きの団体ツァーは大の苦手でほとんど行った事がありません。
    時にはあんな大名旅行をしてみたいとは思いますがお金がもったいないと考えてしまって・・・(安いツァーもありますがお土産屋とかレートの悪い両替屋のセットツァーで観光よりもこちらの方がメインだったりします)
    個人旅行はトラブルが付き物でしんどい旅ですが自分で計画する楽しみがあります。お仕着せの旅は日程を消化するのみでつまらないですね・・・・



    2007年05月14日00時17分 返信する

    RE: RE:有難うございました・・・

     私もパックツアーは殆ど行ったことがありません。
    添乗員のオネーサンに附いて行くだけの観光旅行は、連れて行ってもらったというだけで、自分で旅したことにはならないように思えます。
     もともと観光そのものには興味がないし、買い物や食べ物にも興味はないので、自分でも何しに行ってるのか良くわからなくなりますが、切符買うのに苦労したり、ボラれたり、失敗したりが楽しいのかもしれません。
     ブダペストで王宮を見学しようと列に並んでいて、入り口で「ここは図書館ですよ」と言われたり、マウイ島のハレアカラ火山の頂上で火口を見ずに降りてしまったり、ドイツの地下鉄で非常レバーを引いてしまったり、失敗の連続ですが、後で思い出したらそれが楽しかったりして。
     これから数年前の旅行ですがネパール編を投稿しようと思いますので、良かったらまた覗いてみてください。
    2007年05月14日17時43分 返信する
  • 突然ですが・・・・

    バンコクを基点にして盗難アジアを旅をしています。
    毎度頭を悩ますのが仮の住まいです。
    清潔なベットと安全な(主に盗難)部屋を捜しています。
    昔は盗難など心配しなくて良い街でしたが、近年では盗まれない方が不思議な街になってしまいました。
    特にゲストハウスなんかは一番危ない所です。
    長期滞在のホテルなんかは高くて借りれませんし、安い部屋は盗難の心配で留守が出来ないし毎度困っています。
    もし支障がなかつたら熟年ドラゴンさんのサービスハウスを紹介してくれませんか?? 今度の旅に利用したいと思いますのでよろしくお願いします。

    2007年05月10日09時19分返信する

    訪問ありがとうございます。

    現在もあると思います。
    ホームページは下記です。

    http://hi-teck.hp.infoseek.co.jp/index1.html

    とにかく安いのには助かりました。
    部屋は結構広いです。
    2007年05月10日12時44分 返信する

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さん

熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さん 写真

27国・地域渡航

22都道府県訪問

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熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さんにとって旅行とは

  「青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方をいう。青春とは人生の深い泉の清新さをいう。青春とは臆病さを退ける勇気、安きにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。時には20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時初めて老いる。」
サミュエル・ウルマン(Samuel Ullman, 1840年 - 1924年)

 団塊世代で観光旅行嫌いだったおじさんが48歳にしてダイビングに目覚め、51歳の時フィリピンへ独りで出かけたところ片言英語を頼りに何とか外国でダイビングが出来たことに自信を持った。
 ダイビングにも興味は持ちつつ外国旅行そのものも面白くなった。
 名所を巡る観光にはあまり興味はないが、現地でホテルを探したり窓口で切符を買ってバスや電車に乗ったり、はたまたボラれたり、電車に乗り遅れたりの失敗も繰り返し、独りで苦労しながら旅すること自体が楽しくなった。
 2010年リタイアできたので沢木耕太郎の「深夜特急」のような長期の旅に挑戦してみた。3ヶ月のヨーロッパ横断である。
 スポーツ大好きおじさんでもあるので、日頃はテニスやフィットネスクラブで体を鍛え体力の維持に努めている。ヒマラヤやキリマンジャロなどにも登ってみたい。体力が衰えたら南の島でダイビングをしながらのんびり暮らすのが今のところの目標だ。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

 フィリピン・パングラオ島・アロナビーチ

大好きな理由

 のんびりとしたダイビングしかすることの無い田舎のビーチだったが、今や大陸の人たちが押し寄せる観光スポットになってしまった。
 ボラカイの閉鎖でさらに観光客が押し寄せるかも。
 物価の安いフィリピンの中でも特に物価が安い所だったが、今や諸物価高騰観光地価格になってしまった。
 日本人の美人インストラクター、エリコさんがいるがお歳を重ねご本人から「美人」の表記を外せと言われてしまった。

行ってみたい場所

 インドからヨーロッパまで陸路で行く深夜特急の旅。
 中国から東南アジア周遊を陸路で行く旅。
 ヒマラヤトレッキング三昧の旅。
 ダイビング三昧の南の島巡り。

現在27の国と地域に訪問しています

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現在22都道府県に訪問しています