tokotokoさんへのコメント一覧全38件
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大樹町
tokotokoさん お早うございます。
知る人ぞ知る北海道の秘宝(ちょっと言いすぎかな?)とも言える大樹町、トーチカには驚きました。そして自然の力、作った頃はまさか海岸にむき出しになるようなトーチカになるとは夢にも思わなかったでしょうね。とっても狙いやすいトーチカだといまではロシアもアメリカも中国も(向きが違うかな?)喜んでいるようですね。
一度も使われなかったというのは、喜ばしいことですね。
エゾリスもキタキツネも北海道観光の立役者としての自覚は大したものです。彼らなりに、報酬を期待しているのではないかと・・・・
あるいは金銭目的ではありません、とプライド高く行動しているのでしょうか?
金に目の眩んだpedaruには分かりかねるところがありまする。
pedaruRE: 北の秘宝
pedaruさん こんにちは。
いつもながらのマイナーどころ記事を;、ご覧くださり恐縮です。
まるで不時着した異世界からの何か?……とも思わせる(妄想族発揮;)奇異なトーチカ、ここまでの 地すべりは、十勝沖に地震が多いことも一因だそうです。
そんな旅愁なる中で出会った、あの たおやかさと愛敬、報酬目的の策士だとすると;…、町一番のお大尽!?
北海道では、金に目が眩んだ現職町長が逮捕されたばかり;。杞憂でしょうが、彼らには大胆な動きを しばらく慎んで もらいたいもの。そして気鋭のpedaruさんもどうか、お気をつけください…
…って妄想が つい暴走しましたが(すいません;)、いつもユニークなコメントで楽しませて頂き、ありがとうございます☆お返事遅くなり 失礼しました。スコットランド旅の新作、楽しみにうかがいます☆ tokotoko
2015年07月21日12時43分 返信する -
懐かしき東雲湖
took tookさん
はじめまして 旅人隊長と申します。
took tookさんの北海道三大秘湖というタイトルに惹かれてお邪魔しました。
took tookさんは然別湖からトレッキングされたんですね。
私が東雲湖に行ったのは、もう30年程前ですが、当時は遊覧船で対岸の船着場で下船して行けたのですが、数年前然別湖に行った折、ネイチャーセンターで聞いたら、もう随分前に遊覧船では行けなくなったとのことで、東雲湖再訪を諦めました。
took tookさんの旅行記で、思いもよらず東雲湖の今を拝見できて嬉しくなり、ついメッセージを書かせて頂きました。
30年経っても変わらないものがあることにホッとしてます。
これからも少しづつtook tookさんの旅行記拝見させて頂きます。
旅人隊長
RE: 変わらないもの
旅人隊長さん こんばんは、はじめまして。
拙い記事をご覧くださり、またコメントまで寄せて頂き恐縮です。誠にありがとうございます。
どうやら10年ほど前に、最寄桟橋は廃止されたとのこと…。昨年それを知り 肩を落としましたが、ナキウサギたちが平穏に暮らす、秘境が保たれているようです。
陸化の進行が危惧されていますが、30年前に訪ねられた旅人隊長さんの、“変わらないもの…”というコメントに、こちらも なんだかホッと安堵したところです。(ちょうど25年ほど前の 写真がありますが、浮草の島など、現在の様子と比べて 大きな変化はないように見えます。実際には どうなのでしょうかね…)
こちらこそ、旅人隊長さんのページにお邪魔させて頂きます。旅で行ってみたい場所は尽きないものですが、なんだかんだ一番行きたいのは、“昔の日本”です。ですので旅人隊長さんの、古い写真をデータ化された記事で 叶えられれば幸いです。勝手ながら 楽しみにしています☆ tokotoko2015年06月27日17時59分 返信する -
懐かしき東雲湖
took tookさん
はじめまして 旅人隊長と申します。
took tookさんの北海道三大秘湖というタイトルに惹かれてお邪魔しました。
took tookさんは然別湖からトレッキングされたんですね。
私が東雲湖に行ったのは、もう30年程前ですが、当時は遊覧船で対岸の船着場で下船して行けたのですが、数年前然別湖に行った折、ネイチャーセンターで聞いたら、もう随分前に遊覧船では行けなくなったとのことで、東雲湖再訪を諦めました。
took tookさんの旅行記で、思いもよらず東雲湖の今を拝見できて嬉しくなり、ついメッセージを書かせて頂きました。
30年経っても変わらないものがあることにホッとしてます。
これからも少しづつtook tookさんの旅行記拝見させて頂きます。
旅人隊長
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緩やかな時が流れて
tokotokoさん お早うございます。
派手な観光地ではなく、奇を衒う建造物も案内板もなく、日常な集落、お天気に恵まれてトコトコと歩く・・・・
誰もいないような道を幸せを噛み締めながら、ほくそ笑みながら歩く。端から見たらちょっと近づきたくない怪しさ、私の想像力はそんな方向へと広がっていきます。
いいですね〜 地域の人の暖かさ、バスの運転手の親切さ・・・思い出に残りますね。
pedaruの母の実家は栃木県の鄙びた農村ですが、山間ではないので平凡な景色しかありませんが、やはり多くの農家が養蚕をしていました。母の家も牛小屋の横の小さな坂を上がると広い何もない庭の先に、母屋があり、縁側の横のガラス戸を開けると、ひんやりとした空気を感じる土間がありました。
二階は養蚕のための部屋で子供の頃、恐る恐る階段を登って覗いたものでした。叔父は農業のかたわら蚕を集める仕事をしていて、各農家を回っては町まで届けていました。
何年か前、自転車旅行の際偶然その近くを通ることがあり、寄ってみましたが、子供の頃急な坂に思えた入り口は平らにちかい勾配で、家も子供のころに思ったより大きくはなかったのが不思議でした。
出払って、誰もいない懐かしの家をしばらく眺めていたのを思い出します。
tokotokoさんの旅行記からこんなことも思い出して、横道にそれてしまい、失礼しました。
pedaruRE: 養蚕家屋
pedaruさん こんにちは。
不安と高揚が入り混じる中、住空間ながら非日常の光景が待つ階上へ……
その姿が 脳裏に自然と浮かんできました。どのような景色に映り、その空間はどんな香りだったのでしょうか…。気になる物語です☆
その家屋が現存しているとなると、築年数は相当古いのでしょうね。
この時の旅では、年季が入りながらの立派な養蚕家屋の数々に、目を見張る町歩きでした。その姿は、近づきたくない怪しさ…、まさにご想像通りですが;、それでも良くして頂いた 群馬の方々の暖かさは、実に有難いものでした。
養蚕家屋の見学は、本州を旅したならではのもの、と 勝手(無知;)に思っていましたが、地元・北海道にも、茅葺き屋根の養蚕民家が 文化財として保存されているではありませんか(旭川市)。知りませんでした・・;
ひとつの旅が、また次なる旅へと派生する予感…… って私も横道に それてしまい、また返信が遅れて失礼しました。拙い記事をご覧くださり、ありがとうございます! tokotoko2015年06月22日13時09分 返信する -
有難うございます。
tokotoko様
こんにちは。
いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。
この度も、いつもながらの私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
また、先日より沢山の投票を頂戴致しながらお礼もせず申し訳ございません。
セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。
今回のセブパシフィックの破格運賃もメールマガジン等で告知されますので、
ご興味が有りましたら、メール会員になられますと便利かと思います。
私は、FBの「友達作って、みんなで安くマニラへ行こう!!」
https://www.facebook.com/groups/gomanila/?pnref=lhc
に登録しておりまして情報を知りました。
今後共宜しくお願い申し上げます。
今後のご投稿も楽しみにしております。
それでは失礼致します。
jmb_sr2015年06月11日12時49分返信するRE: セブパシフィック航空
jmb_sr さま
こんにちは。こちらこそ、長文駄文;記事を いつもご覧くださり、誠に ありがとうございます。また、このお返事が遅くなり失礼しました。
プロモとはいえ、1000円のセールは 格安すぎて感嘆です。最寄駅からのタクシー運賃より安いという…;。セブパシフィックは、リゾートLCCらしい 鮮やかな機体デザインで 良いですね。
だいぶ前のことですが、“City of Manila”というテーマの、マニラの町並みや風景が全体に描かれた セブパシフィックの飛行機を見た時は高揚し、乗ってみたい・フィリピンに行ってみたい! と思ったものです。依然、実現していませんが…;
そんなマニラに 赴任されていたのですね。昭和感が 色濃い遊園地にも なんとも惹かれました。お得な情報やツールを教えて頂き、ありがとうございます! チェックしてみますね。
愛娘のワンちゃんも登場するjmb_srさんの記事を、和やかに拝見させていただいています。 これからも 宜しくお願いします。 tokotoko2015年06月16日12時33分 返信する -
群馬にこんなところがあったとは
tokotokoさん お早うございます。
ご無沙汰している間にたくさんアップしてましたね。気が付きませんでした。自分のことで夢中で余裕がなかったんでしょうね。と、人事のよう・・・
tokotokoさんの旅行記入り口の解説文、これでは誰でも飛びつきたくなりますよ。
ワクワクする期待感、どんな旅行よりも素晴らしい物語が待ち構えているだろうか?
いろんなことを想像させるプロローグ、そして・・・・旅はそれをどう見るか、評価するかで決まりますね。普通の石を宝石に感じ、そして他人にもそう思わせてしまう、そんな旅行記がtokotokoさんの特徴です。
特に嬉しいのは、わが故郷群馬においで下さり、pedaruの知らない町の紹介をしていただいたことです。 遅ればせながら今度行ってみたいと思います。
pedaruRE: 群馬にこんなところがあったとは
pedaruさん こんばんは。
ゆるい拙い;記事を見てくださり 恐縮です。旅では 特別なことをしたり見なくとも、自然と満足してしまうと いいましょうか(軍資金の額によるものではないか…という声もありますが;)。
群馬でも、昔町や集落を散策しているだけで 充足していきました。群馬が郷里なのですね☆ 豊かな自然に温泉、歴史町と、溢れる魅力を堪能するには 車での周遊が最適でしょうね。小幡はやはり、桜の季節にまた訪ねたいですし、秘境という“砥沢”の集落も 気になるところです。
冒頭の解説文というと、pedaruさんの奥日光での出来事を綴った、詩情あふれるプロローグに感動したのを強く覚えています。多彩なコトノハをちりばめた文章には、どっぷり 惹き込まれましたね(pedaruさんのように コトバや表現の 引き出しを増やしたい!)。あと、群馬でいうと館林のお蕎麦屋さんの記事も印象的でした☆
気まぐれマイペースな更新にも関わらず、いつも ありがとうございます! tokotoko2015年06月14日19時01分 返信する -
雪のない然別湖や駒止湖は...
tokotokoさん、おはようございます。5月末だともう雪がなくて、こんな景色なんですね。私は雪の北海道が好きになり、初めて然別湖へ行き、スノーシューで駒止湖を歩きました。雪がない千畳くずれはこんな景色とは、意外でした、もっと笹が一面覆っていて、下の岩があまり見えないのかと思っていました。然別湖の弁天島も雪がある方が神秘的でした。4月初旬に糠平湖ヘ行きますので、tokotokoさんの糠平湖辺りの景色や橋脚の姿を残雪と共に撮って来ます。またお邪魔します。RE: 冬の然別湖は...
belleduneさん、こんにちは。
凍結した姿と 氷上露天風呂のイメージが強いですが(行動力不足で 冬 未訪問です;)、アクティビティも豊富なのは 知りませんでした。雪原の弁天島も、さぞ絶佳なのでしょうね。
千畳くずれは そこだけ一変して、火山の残影を見るようで いつみても印象的です。冬はさずがに、岩は隠れていますね。
私は沿道や遊覧船からしか堪能しておらず、自然に踏み入って 存分に味わうことに欠けているので;、belleduneさんの記事を参考に、冬もいつか訪ねてみたいです。
糠平湖、国道から脇道へ入ると(旧道・トンネル出入口そばで、わかりづらい) “糠平湖展望台”があり、そこから望む「ウペペサンケ山」は壮観です。また晴天だと、彼方に「タウシュベツ川橋梁」も小さく遠望でき、驚いた記憶があります。
北海道は 稀に見る暖冬で、雪解けは 早そうです。天候に恵まれるといいですね。残雪の風景、ぜひ楽しみにしています。
拙い記事をご覧くださり、ありがとうございます! tokotoko2015年03月16日12時59分 返信する -
日本じゃないみたい・・・!
tokotokoさん、こんにちは。
灰白色の石の町並み・・・こんな村落があるのですね〜ぇ。白い石の家並みが続いている光景は日本じゃないみたいです。
こんな小さな村落を、どういうきっかけで見つけ出してくるのかとっても興味あります。
宇都宮にもんなところがあるなんて〜〜って驚き・・・素敵なところを紹介して頂いて・・・楽しませていただきました。
こあひるRE: お久しぶりです!
こあひるさん、こんにちは。
外国に行きたいけど行けない…、そんなモヤモヤ鬱憤を 晴らすべく、日本にある異国情緒を徹底的に……
というのは 大げさで;、町並み愛好家の方の情報や、古い町並みが網羅された本を参考にして 訪ねてます。
古い町並みというと奈良の今井町は、まさに 時代を逆戻りしたような別天地ですよね。こあひるさんの、素敵な写真の連続に 引き込まれました☆ あの深みを知ると、同じ寺内町の 大阪・富田林についても、行ってみたいと 気になるところですよね。
コメントありがとうございました! tokotoko2015年02月19日13時11分 返信する -
浪越徳治郎
tokotokoさん お久しぶりです。
しばらく顔を見せなかったと思ったら、なんとマイナーなところへお出かけでしたね〜・・・うーん いったい どうやって こういう所を探しだすのですか?
聞いたこともありませんよ、徳次郎、私が知っているのは浪越徳治郎、でも故人ですからね、会いに行くとは・・・と、
宇都宮はそう遠くない場所に有りますので、行く気になれば日帰りでもOKですが、戦災で焼けてしまって、昔の建物は何もないと決めつけていました。餃子を食べに行くほど食いしん坊ではないし、まだ、行ったことありません。
話は変わりますが、静岡の宇津ノ谷に行こうと計画しています。tokotokoさんに触発されて行ってみたくなりました。も少し暖かくなったら日帰りで、この程度で寒くて出かけないと言うのは、北海道に比べれは軟弱者とそしられても仕方ありませんね。
tokotokoさんらしい旅行記でたいへん楽しめました。
pedaruRE: ジェット浪越
pedaruさん こんにちは。お久しぶりです;
マイナー情報の収集に余念がない、そしてツボを押圧されたいtokotokoです;。先日には、全国を網羅した 古い町並みの本まで購入したので、マイナー探訪に拍車がかかりそうです…。ただ、つくば市・上大島の地区はpedaruさんの記事で 初めて知りました。
さて宇津ノ谷、愛媛・卯之町ほどの町並み規模では ありませんが、山間に佇む雰囲気は良いものです。丸子宿も近く、文福茶釜(毛の生えた手足は出てきませんが;)の寺・吐月峰柴屋寺もありますしね。また、お羽織屋の おばぁさんの解説は必聴です。
そしるなんて とんでもないです(凛とした真っ白世界に食傷気味;)。町歩きは あったかい日和が一番、天候に恵まれるといいですね!
コメントありがとうございました! tokotoko2015年02月19日12時59分 返信する -
気持ちよさそう♪
tokotokoさん、はじめまして。
空を優雅に飛ぶグライダー、気持ちよさそうですね。
グライダーがどのようにして離陸し、空を舞うのかは考えたことがなかったですが、親子飛行機になって飛ぶのですね。
そして、空中でその紐が切り離され、風に乗り飛ぶ…。
やっぱり、気持ちよさそうです〜♪
私だったら、財布の紐を緩めて、その分、数か月分の昼食代を節約していたかもしれないです。
そして、小学校を再利用したカフェとそのゆるい空間の中でのティータイム。
tokotokoさんの語りに乗って、工房の木の薫り、カフェの珈琲の香りが漂ってきそうな旅行記でした。
ウェンディ
RE: はじめまして☆
ウェンディさん こんにちは。
コメントを頂き、ありがとうございます!
グライダーは夏空模様も相まって、こちらまで優雅な心地にさせ、本当に気持ち良さそうですよね。ただ、地上は かなりの強風だったので、機上はどんな状態なのか、揺れやしないのか…… そのへんを確認するためにも、次回こそは(懐が寂しくても!) 財布の紐を緩めねば;…
ウェンディさんは、世界各地を旅されているんですね。そして、一瞬を逃さないお写真も見事で、どっぷり惹き込まれます☆ “大好きな場所”に記されているペルーは、私も関心の的で(TV番組で知った小学生時以来)、クスコは いつか歩いてみたいです。まずは、ウェンディさんの記事とその余韻に 浸らせていただきます☆
私の語りは長文駄文ゆえ、たちまち睡魔を呼ぶと もっぱらですので;、最後までご覧くださり嬉しいです。今後とも、よろしくお願いいたします! tokotoko2014年09月07日00時40分 返信する



