tokotokoさんへのコメント一覧(2ページ)全38件
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十勝三股
tokotokoさん お早うございます。
大自然に恋をする、なんて爽やかな感覚でしょう。一目惚れの彼女に今年も会えましたね。ヒグマの出没もものともぜず、ついに突き止めた絶景ポイント、あれっ というくらいあっけなく出会えましたね〜
やはり、地元の方の声は偉大です。何もしなくてもいつまでもそこにいられる、その間、じんじんと自然のエキスというか、霊気が体中を包んで、浄化してくれるようですね。pedaruの今一番必要なのは、心の浄化です。 観光地の神社では心が、不浄になるばかり・・・・私もここに身を置きたい!
鉄道廃線の遺跡、ノスタルジックだなぁ、そして鉄道橋のアーチ、いいですね〜
何よりも驚いたのは、水のない橋と満水の橋の比較、ゴマ粒のような人影を見て初めて橋の大きさを知ることになりました。
北海道の湖水には休業日があるとは知りませんでした。tokotokoさんが湖水氏と敬称で呼ぶのもわかります。???いや、判りません。
最近の軽快な語り口、新境地開拓ですね、北海道だけに・・・・
pedaruRE: 十勝三股
pedaruさん こんにちは。
私生活での恋はというと、思うような戦績を残せていませんが(フラれ続け);、この三股女史とは 今のところ関係良好です。たぶん…(訪問三度で、すべて快晴☆)
心の浄化、北海道に住む私でも、つい昨年知ったくらいですから、日本にはまだ知らぬ浄化スポットが沢山ありそうです。pedaruさんの浄化リポート!?も楽しみにしています☆
湖水氏の連続休業、近年稀に見る日数だそうです。溜まりにたまった有給休暇を消化したのでしょうか……って続けてすいません;。
たしかに、北海道のダム湖で渇水は話題に上がらず、渇水=早明浦ダムのイメージが強いですね。。コメントありがとうございます!
開拓使主事tokotoko2014年09月06日12時16分 返信する -
有難うございます。
tokotoko様
お世話になっております。
いつも、ご投稿拝見させて戴きまして有難うございます。
また、この度は私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
この夏休みは、結局何処にも旅行に行けませんでしたので、
夏休みの記録として我が家の備忘録として残しました投稿でお恥ずかしい次第です。
本当に有難うございます。
今後共宜しくお願い申し上げます。
それでは失礼致します。
jmb_sr
2014年08月29日12時37分返信するRE: 有難うございます。
jmb_srさま こんにちは。
こちらこそ、いつも投票くださり誠にありがとうございます。
私も 夏真っ盛りの時期には遠出は出来ず、4トラ観覧に徹していました。
jmb_srさん一家の様子に ほんわかして、いつも愉しく拝見しています。そして私にとっては、ワクワクな非日常のセカイですからね。まだ未見ですが、高校野球の様子の記事も楽しみなところです。
コメント有難うございます。恐縮ですが、今後共よろしくお願いいたします! tokotoko2014年08月30日05時12分 返信する -
トコトコ歩くといいことに出会う
tokotokoさん お早うございます。
舌滑らかに、tokotoko節が爆発、軽快なフットワークで散歩に付き合わせて頂きました。始終、楽しい語り口で、同行のpedaruも笑いを抑え切れません。
cafeでは、一口でもいいからpedaruにおすそ分けが欲しかったなぁ・・と、恨みがましく・・・
軽飛行機とグライダー、時間がないのに振り向き見上げて、また見上げて・・この時はハラハラしましたよ〜 だから翌日、筋肉痛になるのです。
何時もと一味違う旅行記でした。
pedaru
RE: 爆発どころか…
pedaruさん こんにちは。
炎上ぎみの内容でしたが;、お伴くださり心強いです!そんな愚作でも楽しんで頂けたようで、筋肉痛に見舞われた甲斐がありました〜
そしてpedaruさんも、甘党で いらっしゃいましたか。ますます親しみが☆
無敵!?という奥さまの超能力で、pedaruさんにも ぜひ味見を!……というのは さすがに無理難題ですね; ただ、牛久の真珠専門店での、お孫さんを喜ばすべく 猫ちゃん集団を手懐けた様子には、その能力を垣間見れた気がしました☆☆
いつもありがとうございます! また、お返事が遅くなり大変失礼しました。
tokotoko2014年08月20日22時49分 返信する -
静かな町並み
tokotokoさん お早うございます。
見落としていた熊川宿、初耳の所です。いいですね〜 こういう町は平日に訪ねるのが一番、自分が本当の旅人になります。
相方が一緒で、感動を話し合うのもいいのですが、また 一人で思索にふけるのも旅の味わい方でしょうかね。
熊川宿は電柱が見えませんが、未だにランプの生活でしょうか?テレビや冷蔵庫もなく・・・・・ な訳ないでしょうね♪
久しぶりに落ち着いた旅行記を拝見しました。
pedaruRE: 平日×素朴=旅人日和
pedaruさん こんにちは。
この宿場町を歩き、思索にふけた!?のも かれこれ5年前…、ですがこの素朴さは、変わらず そのままではないかと思います。
そうです気付きましたか!、エネルギーは集落を流れる前川の、ささやかな水力のみで・・・・・・・なんて;冗談に便乗〜 それでも、里芋の皮むき等、前川とマチの生活は、今なお密接にあるようでした☆
福井県は、東尋坊に永平寺だけではありません(どちらも未訪問ですが;)、小浜や大野など、名所穴場が多いですね。コメントありがとうございます! tokotoko2014年08月04日01時08分 返信する -
大自然
tokotokoさん お早うございます。
冒頭の写真は息を呑むような絶景で驚きました。狩勝峠からの景色は特に中央の緑と白い霧が美しいですね。
恥ずかしながら、北海道は函館、札幌など2,3度しか行ってませんので、北海道らしい大自然は知りませんので、一部を堪能しました。
ウベベサンケ山とは面白い名前ですね。アイヌ語をそのまま使った珍しい例ではないでしょうか? 幌加峠からの眺望、ウベベサンケ山がいいですね〜
郵便局前にあった手湯、初めて知りました、冬は特に何時も冷たい手のpedaruには羨ましい設備です。いつも分厚い手袋にドライヤーの熱風を入れて家を出るのですが5分も絶たない内に冷え冷えになってしまうのです。
次回も期待しています。
pedaruRE: クールトラベラー
pedaruさん こんにちは。
函館を旅されたんですね。坂道愛好家;の私ゆえ大好きな町で、何度訪ねても飽きません。北海道は、面積も資源でも奥が深いですね〜
ウペペサンケ山、「雪解け水をどっと押しだしてくる山」という意味のアイヌ語に由来しているそうです。北海道の山は他にも、
“エチナンゲップ山”・“ニセイカウシュッペ山”・“キムンタップコップ山”…と、お行儀が悪そうな、地位を継いだ二世マウンテンなのか、そして ムキムキ無敵そう…まで;、地図を眺めるだけでも 楽しいです☆ さらに川になると 山以上に、長く読みづらいカタカナ名に溢れていますね・・;
私も、手足先はクールにハートはあつい…が冬の常で;、対応策ヒントの“手袋内に熱風”を試みて、ぬくぬく5分以上の日本記録更新!を狙いたいと思います。。
コメントありがとうございます! tokotoko2014年06月29日11時03分 返信する -
久しぶりです
tokotokoさん お早うございます。
最近NHKのBSで「時をかける少女」という原田知世主演の映画をみましたが、舞台が素敵な街なので、気になりましたが、それが尾道でした。
まだ行ったことはありませんが、志賀直哉にも縁がある街だと記憶しています。
tokotokoさんの旅行記、まだ見てないのがありましたので得したような気分で拝見しました。
次を待っています。
pedaruRE: 映画・文学の街
pedaruさん、こんばんは。
コメントありがとうございます、お返事遅くなりました。
志賀直哉、尾道で数年過ごした後は、千葉・我孫子に移住したんですね。尾道は、映画でいうと「転校生」の印象が強いです。斜面に のびる階段を ころげ落ちてチェーンジ〜
そんな展開に驚いたものですが、仏像にも驚きです!pedaruさんの自作とのことで、まさに芸術家、実に多才ですね☆ omake?もお手製と初めて知りました!omake仏像編 も検討頂けたら☆☆
奥さまとの遠出が、また近い日にできると いいですね。その旅行記を、私も楽しみにしています! tokotoko2014年06月25日00時40分 返信する -
みちのくの寺
tokotokoさん こんばんは
前の旅行記を拝見しました。京都の洗練された寺社とひと味ちがう趣ですね。
毛越寺は大分前に行きましたが、建物が無いのが、往時を想像するのにかえって良かったですね。あの池に舟を浮かべて舟あそびするやんごとなき人々を思い浮かべました。
pedaruは衣川に行ってみました。義経が戦った古戦場、とっても想像力をかきたてられました。
最後の写真が詩的で気に入りました。素晴らしいです。
pedaruRE: みちのくの寺
pedaruさん、お久しぶりです おはようございます。
お返事が遅くなってしまい、大変失礼しました。
自宅PCの不具合も重なり、4トラから遠ざかっていましたが、また落ち着いて閲覧&投稿できそうです。そんな間も、訪問&投票いただき、誠にありがとうございました!
舟あそびの想像力♪、pedaruさんらしい美事な光景ですね☆tokotokoの住む 北海道では産業遺構が、想像力を掻き立てる最たる場のひとつであり、足を運ぶ機会が多いです。ですが想像力はまだまだ・・;、もっともーっと磨きたい〜
と、相も変わらずに余談が入りましたが;、また少しずつでもpedaruさんのページにお邪魔したいと思いますので、よろしくお願いします! tokotoko2014年06月07日03時41分 返信する -
地味な
tokotokoさん お早うございます。
またまたいいとこ行きましたね。東海道の宿場町といえば、皆近代化されて、往時の面影は想像するより他はないと思っていました。このコメントもイメージでしかないのですが・・・
この宇津ノ谷はいいですね〜 地味なところがいいですよ〜 tokotokoさんの旅行記を見るたびに行きたい所リストが増えてきます。
ところで写真で見る限り、石畳の道は近年敷かれたものではありませんか?
道まで古を求めるのは贅沢すぎるというものですが・・・
pedaruRE: 石畳の道は…
pedaruさん こんにちは。
石畳の道はそうですね、そこだけ地味ではなく…;。歩きやすかったですが〜。家並みの雰囲気に合わせて、色がもう少し単一ならば なお良かったという印象です。と、ヨソ者が欲張り過ぎですね; 残っているだけで、ありがたく。また、国道からは遠く 喧騒も届いてこない、静寂なロケーションは抜群でした。
遺構保存の話ですが、おっしゃる通り、失くしてから気付いても 遅いですよね。本物・真正性が ことさら大事なもので。悔いだけを残さないよう、正しい価値認識を図って欲しいものですね。コメントありがとうございます! tokotoko2014年02月11日14時23分 返信する -
こんなところが身近に・・・
tokotokoさん、こんばんは〜。
バスでわずか30分足らずの所にこんな小さな宿場町があるなんて・・・よく見つけましたねぇ・・・。
家並みも、石畳も・・・とってもよい雰囲気で、観光客もあまり見られないところもいいですね〜。
こあひるRE: 素朴な町で…
こあひるさん、 こんばんは。
コメントありがとうございます。
観光地としての宿場町は、バイパスの中山道ばかりに目が行きがちでしたが、意外や意外の静岡市内に、更には 想像以上に良い雰囲気で留めていました〜。
といっても、町並み・見学施設ともにボリューム少々…。その何気なさ・素朴さ みたいものに、逆に恍惚として(近頃、その嗜好に拍車かかる一方です;)。観光客は私以外に、1、2組ほどでしたからね〜。
地味な記事をご覧くださり、恐縮です。同じ宿場町では、宮城県の七ヶ宿も気になっているところです(これまた地味!?、ですね・・;)。
tokotoko2014年02月07日01時02分 返信する -
丸岡城
tokotokoさん お早うございます。
丸岡城、すごくいいですね〜 四国ではいくつか現存天守閣を見ましたが、この丸岡城は、渋いですね〜 。 異論はもちろんあると思いますが、何処も白壁が綺麗すぎて、古城の雰囲気がありません、構造上の修復は必要ですが、白壁は少しほっといてくれませんか?と言いたいくらいです。
丸岡城の白壁も綺麗ですが、板張りの部分が多いので渋く感じるのでしょうか?
それに石瓦とは凄いですね、この色がなんとも言えませんね。石垣もいいですね、野面積みでしょうか、城めぐりで覚えた石垣の種類です。コンクリートを使わないのに何百年も崩れない技術は大したものです。(絶対とは言えませんが・・結構地震や台風で崩れたりしてますね。)
tokotokoさんらしい、しっとりとした旅行記でした。
pedaruRE: 春には満開の桜の中に浮かぶ…
pedaruさん、 こんばんは。
“現存天守”の宝庫、四国を訪ねられたpedaruさんからみても、丸岡城は ことさら渋いのですね。やはり、多くを占める 板張りの部分に、古めかしさや落ち着いた趣を感じました。また白壁の視点は、至極 共感できます。たしかに、少しは 色あせていたり、染みがついているくらいのほうが、風格や歳月の積み重ねを 感じさせますよね。その点で丸岡城は まさに、“古城”という言葉に相応しい風貌です。
そんな天守を支える石垣は、6m超の野面積み(御名答そのとおりです!)。また普通の瓦では、低温ゆえに割れてしまうのだそうです。
お返事を書きながら、天守閣の壁の色(白or黒)から、築城主の個性が伺い知れるという内容の話を思い出しました。白い天守は維持費がかかる、にも関わらず白にするのは 相当な見栄っ張りの大名。かたや100年は持つ黒い天守を選ぶのは しぶちん、よく言えば経済優先派……とのこと。
つい長くなりました<(_ _)> お城は、多彩な切り口が あって奥深いですね。高知城の記事を、楽しく拝見させて頂きます。コメント誠にありがとうございます。 tokotoko2014年02月03日03時15分 返信する



