tokotokoさんへのコメント一覧(3ページ)全38件
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奈良今井町
tokotokoさん こんばんは
まだまだ未踏の旅行記がありました。他の旅行記で前から気にはしていましたが
今回改めて今井町を拝見して、今井町を見ずして、古い街歩きを語ることなかれと言う格言が生まれそうですね。
ここだけは是非、行ってみたいと思います。妻を怒らせないように、じっくり、さらっと見てみたいですね。
pedaruRE: 奇跡の町
pedaruさん、おはようございます。
ある本で今井町は、表題の名で紹介されていました。一歩足を踏み入れるだけで、まさにタイムスリップ感覚です。江戸時代のままの景観と、ゆかしい空気に 息をのむばかりでした。当記事では不足していますが、内部見学できる家屋もあります。
ご機嫌次第に町歩き、という奥様への配慮☆、いつもジェントルマンで素敵です!私は、ひとり気ままに散策でしたが、住民の方には配慮しながら…という記憶があります。それだけ、民家密集地で生活の時間がただ流れる、生きた町でした。pedaruさんが描く今井町の風景画、ぜひ鑑賞したいです〜!
近い将来、寺内町→在郷町として同じく発展した、富田林(大阪府)を探訪したいと、目論んでいるところです。行きたい場所は尽きないものですね・・; コメントありがとうございます! 欲張り;tokotoko2014年01月23日08時20分 返信する -
こんなローカルなところにすてきな町が・・・
tokotokoさん、こんばんは。
長井、素敵な町ですね。
なぜ、こんなところが?と思ったら、最上川舟運の終着地として栄えたんですね。
水の奥座敷とはすてきな表現です。
レンタサイクル日和のお天気でよかったですね。自転車で回れば、疲れないし効率的だし、風景も楽しみながら・・・周れますね。
日本家屋の商家も残り、一方で洋館もたくさん残っていて、散策するのにとっても楽しめそうな・・・見ごたえある小さな町ですね。古い学校の建物も、保存されていくといいですが・・・。
こあひるRE: 奥座敷いろいろ
こあひるさん、こんばんは。
遅ればせながら、本年もどうぞよろしくお願いします。
“水の奥座敷”…は、長井市観光紹介ページから ちゃっかり拝借しまして・・; ほかにも、花の奥座敷、緑の奥座敷…と、地域資源の多彩さを謳っています。ことさら お花、“置賜さくら回廊”のひとつ、樹齢1200年を数える桜が 見事だそうです☆
レンタサイクル、便利アイテムとして頻繁に利用します。。が、過去に とある港町で 自転車の鍵を紛失;;、なんて大チョンボを しでかした経験上、楽しみつつ…も、“鍵の保管!”だけは細心の注意を払っています;
それはさておき、長井がそうであったように、未知の素敵な町がまだまだ あるのだと思うと、なんだかワクワクしますね☆ 今年も、充実の旅に恵まれますように。
香港の、生活の匂いに溢れた路地歩きの様子など、楽しく拝見しております☆ 今年も こあひるさんの記事を楽しみに、お邪魔させて頂きます〜
コメントありがとうございました! tokotoko2014年01月21日01時14分 返信する -
長井
tokotokoさん お早うございます。
今年も2日を残すのみになってしまいました。
年賀状作りがまだ残っていて今日中にはと思っています。
梅花藻の咲く長井の水路、清涼な水なんでしょうね。梅花藻、もしかしてpedaruがダジャレに引っかかるのではないかと思いませんでしたか?
妻が東北出身ですので何度も行っていますが、山形は一度しか行ってません、いつも福島、宮城、岩手ですので・・・
tokotokoさんは、良く探してきますね〜 知る人ぞ知る地を・・・4トラでは長井は19件のアップしかありませんね。お陰様で知らなかった土地を知ることができます。
今度青森へ行くときは裏日本を周っていこうかと思います。
良いお年をお迎えください。来年もよろしくお願いします。
pedaruRE: 梅花藻
pedaruさん こんにちは。
いよいよ大晦日、いかがお過ごしでしょうか。こちらは雪が更に
降り積もり 外は白銀世界、木々も白を身にまとい 幾分重そうです。
長井ですが、記事が20件ほどという少なさには 意外です。
歴史的建造物に着目しましたが、桜に あやめ、白つつじといった
“花のまち”としての特色も 強く持ち合わせているようなのですが…。
まさに、pedaruさんのダジャレスポンスを期待しておりました☆
そのセンスに到底敵わないかと、私の倍かも…と…… 年の瀬に大変
失礼しました・・;
こんなtokotokoですが、来年もどうぞ よろしくお願いいたします。
コメントありがとうございます! 良いお年をお迎えくださいませ。
tokotoko2013年12月31日16時37分 返信する -
遠くへ行きたい
tokotokoさん お早うございます。
何気ない風景、そこに漂う哀愁、♪知らない街を歩いてみたい〜♪ この歌が
聞こえてくるような雰囲気です。 今日はこれだけで・・・
pedaruRE: 遠くへ行きたい
pedaruさん、 こんばんは。
♪知らない街を歩いてみたい〜♪ まさに、何気ない風景も哀愁も鄙びささえ、はじめて触れるセカイの中では 心弾む対象で、足取りも軽やかになるのですから不思議なものです。回廊続く“こみせ”の黒石は、雪積もる時期にも歩いてみたい町ですね。
また最近は、pedaruさんの細やかな旅行記を拝見したり、NHKの新日本風土記・小豆島を見たりで、四国再訪の思いも強まるばかりです☆ お返事が遅くなり失礼しました。いつもありがとうございます! tokotoko2013年12月20日03時20分 返信する -
勝山
tokotokoさん お早うございます。
勝山、初めて知りました。卯之町もそうでしたが、沢山の情報をお持ちですね〜
お陰で、勝山という街も垣間見ることが出来ました。関東だけでうろうろしていた時間が恨めしい気持ちです。特に岡山や広島にはいい街がありそうですね。
いつか出かけたいとお思います。
pedaruRE: 勝山
pedaruさん、 こんばんは。
スケッチしたい、と かき立てる風景はあったでしょうか。。私は、
“のれん”が特色なのだから、なぜそれらに焦点をもっと当てて
写真しなかったのかな〜;と、悔いながらの記事となりました;;
それはさておき、
pedaruさんの仰るとおり、岡山・広島のエリアは 魅力的な街の宝庫!
という印象です。それは海辺にも、内陸にも☆ また、瀬戸内の島々を
じっくり巡りたい〜という想いが募るばかりでいます。
私は山陽よりずっと近場な、関東エリアがまだまだで・・;
丁寧かつユーモア溢れるpedaruさんの記事を参考に、散策したい
ところです☆ コメントありがとうございます! tokotoko2013年12月01日01時50分 返信する -
蟹田 三厩
tokotokoさん お早うございます。
妻が青森県出身ですので、蟹田、三厩と言う名前はよく耳にしました。しかし、寂れた町をわざわざ歩くほど旅人ではないので、行ったことはありません。
想像できるのは、安っぽいカラートタンの屋根の決して高級とは言えない家々がまばらに点在し、文化財とは無縁な小さな町、コーラでもと立ち寄った小さな店、店番の老婆の人懐っこい笑顔と理解しがたい発音と語彙、アンパンなど買おうものなら、賞味期限はとっくに過ぎてたりします。
tokotokoさんに見てもらいたかったのは、50年前の家々です。屋根は木を薄く切った板で葺いたマサ屋根で、上に丸い石をいくつも乗せて強い風を防ぎ、外壁は、丸太をそのまま板にして不規則な形のまま張り付けてありました。(と言っても、pedaruは実際見てはいません、妻から聞きました。)
煙たなびく苫屋こそ わが懐かしき 棲家なれ・・・こんな感じですかね。
悪乗りして沢山書いてしましました。
pedaruRE: われは海の子
pedaruさん こんばんは。
お返事が遅くなり、大変失礼しました。
青森は奥様の郷里なのですね☆
丸い石とともに耐えていたマサ屋根、澄んだ空にたなびく煙‥‥厳しい北の地の50年前を、見てみたい・歩いてみたいという気持ちに駆られました。その頃はまだまだ、地域の郷土や生活感を、より色濃く感じられそうです☆ 青森に限らず、ヨコ並びの地域づくり・観光地化に至ってしまう以前の日本に、タイムスリップしてみたい〜、と時々思ったりします。。
悪乗り(なんかじゃないですよ!)大歓迎です!!、いつもありがとうございます☆ tokotoko2013年11月20日17時34分 返信する -
なんにもないような・・・寂れた町・・・
tokotokoさん、こんばんは〜。
何にもない田舎町・・・港町・・・のブラブラ歩き・・・相変わらずいい感じですね〜。
夕暮れ時の海も美しく・・・でもなんだかお家に帰りたくなっちゃうような郷愁さそう風景ですね。
こあひるRE: なんにもないような・・・寂れた町・・・
こあひるさん 、 こんばんは☆
夕暮れの風景、北の地ともあって 溢れんばかりの郷愁さですね;
まさに寂しい町で、徒歩&自転車の範囲に見所も無く‥、ただ、
イギリストーストに ありつけただけでも 旅の収穫でした〜
でも、このようなエリアにも どんっと新幹線駅が出来上がる
わけですから、不可思議なものですね。ありのまま、のうちに
足を運べて良かった気もします〜
いつもありがとうございます☆ tokotoko2013年11月03日21時12分 返信する -
凄い!!
tokotoko様
始めまして。
以前友人が赤沢宿へ家族と日帰りで行ってきたとの話を
真摯に聞いていなかった私。
写真も何枚も見せては頂いたのですが…。
tokotoko様の旅行記を拝見して
友人の感動をその時に汲み取れなかった私に猛省。
素晴らしい集落の景色と素朴な方々の生活が手に取るように伝わり
感動!!
何時の日か絶対訪れてみたいと思いました。
素晴らしい感動を有難うございます。
chiinaより
RE: はじめまして☆
chiinaさま
こんばんは。ご覧くださり、誠にありがとうございます。
友人のお話、その時は興味の向く先が違ったのでしょうか‥。
聴く音楽の嗜好に変化があるように、旅先・目的もその時々で
変わりますよね。
赤沢宿、私が訪ねたのは土曜日でしたが、観光客は数えるほどで
ゆっくり散策できました。その素朴さもまた魅力ですね。もう引退した
旅籠ばかりなのですが、廃墟感は微塵も無く、住民による整備の手が
行き届いているところが なおのこと良しでした。歩き応え十分ですので
ぜひとも。
ちなみに、ご存知かもしれませんが、早川町には秘湯・奈良田
温泉や西山温泉等、温泉も充実しているようです。
私は、chiinaさん旅行記での川魚専門料理店との やりとりに
驚愕です・・;。 そして、デジカメおめでとうございます!
お父様の益々のご快復を心よりお祈り申し上げます。
tokotokoより2013年10月12日02時17分 返信する -
レンタサイクル
tokotokoさん お早うございます。
小田原の街めぐり、tokotokoさんの面目躍如というところでしょうか、やはり、小田原にもこんなところがあったのですね。大変魅力的な町に描かれていました。
小田原は小田原城のコンクリート製のイメージであまり期待していませんでした。でも、歴史上有名な町ですので、きっと何かしらはあるだろうと思っておりました。
四国旅行から帰って、いま写真の整理をしていますが、残念ながら田丸橋は見られませんでした。松山道からのシュミレーションだけしていたため、慣れないレンタカーで松山から56号線を走ってきましたので、田中橋交差点を見落としたようです。その代わり、まだ新しい屋根付き橋をみることができました。平成の建築と書いてありました。
卯之町、お言葉通り、こじんまりとして、観光客もろくに見かけず、静かな趣きのある街でした。お陰様で想い出深い旅になりました。有難うございました。
pedaruRE: レンタサイクル
pedaruさん、おかえりなさい。
田丸橋はぜひ訪ねて頂きたかったですが、ひとまず無事で何よりです。四国は主要道路といえど 狭い道が多く、苦労した記憶がありますので・・; 。平成に架けられた屋根付き橋、地元でもその魅力が、見直されているのでしょうね。
そして、卯之町をゆっくり散策できたようで良かったです。あの、静かで素朴な雰囲気は、いつまでもそのままであって欲しいものですね!
私も、現存天守ではない小田原城には さして興味はなかったですが、“邸園”は思いのほか 見応え十分でした。それも、見学は無料なのです。。特に老欅荘という邸園は、資料展示があったりと広大なのに、まさに太っ腹です!そんな心意気にも感服した町巡りでした。投票とコメント、誠にありがとうございます。
tokotoko2013年10月10日23時55分 返信する -
谷中
tokotokoさん お早うございます。
下町散歩、ゆっくりと時が流れた街歩き、と言う感じですね。朝から夕方まで、興味に任せてとはいえ随分あるいたものです。何万歩ですか?
おなじみの風景、何度か、谷中は自転車で周りました。あのヒマラヤ杉、すごい生命力ですね。しかし住人にとっては、雨樋に詰まった落ち葉の掃除など大変な苦労だと思います。
pedaruが印象的だったのは、纏を作っている店があったことです。今でも需要があるとは、驚きです。まさか東京消防庁御用達ではないと思いますが・・・・
子規庵、残念でしたね。pedaruも行ったことがないので、こんど訪れてみたいと思います。下町つながりで、菊坂辺りも楽しいですよ。坂の町、東京ということですね。 では また
pedaruRE: 谷中
pedaruさん おはようございます。
暦の上では連休、いかがお過ごしでしょうか。
まとい の専門店、私はお目にかかったことがないです。
広く販路があるのでしょうか〜東京消防庁に限らず
他県にも ひょっとして‥‥
ヒマラヤ杉はそうですね、人を惹き付ける規模の分、
落ち葉の清掃や景観整備は地道で大変でしょうね。
住民・保全に関わっている方々に感謝です。
歩数ですが、日暮里駅改札を1歩目とすると‥‥というのは
冗談で数えていませんが;。ゆっくりと、カメラに興じながら
ですのでそこまで多くはなく、1万歩前半くらいでしょうか;
菊坂の記事、掲載されていますね。名高い文学者の足跡を
辿りながら、下町風情も味わえて‥‥大変惹かれます。
いつの日かぜひ、歩いてみたいです。
いつもありがとうございます。tokotoko2013年09月21日08時37分 返信する



