2016/08/24 - 2016/08/26
49位(同エリア568件中)
さくらいろさん
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8月21日から2回目の世界一周航空券を使った旅(1か月間)をしています。
サンフランシスコで2泊した後は、ダラス経由でカルガリーへ。
いよいよ憧れのカナディアンロッキーをレンタカーで回ります。
1週間の行程ですが、まずはカルガリーからバンフへ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サンフランシスコ空港を0:50に出発したアメリカンは
ダラス(フォートワース)へ。
ダラスの夜景が見えてきました。 -
ダラスに到着。ダラス時間で6:10着。
(2時間の時差あり)
ここからさらにカルガリー行きに乗り継ぎます。 -
カルガリー行きは10:55発。
4時間以上の待ち時間があります。
アメリカンの国内線はビジネスクラスの航空券でも
ラウンジが使えません。
ダラスからカナダのカルガリーへの便も国内線扱い
らしく、使えませんでした。
一応、聞きましたが有料とのことでした。
カルガリー行きに乗る時間にはこんなに明るく。
まあ、もう11時近いので。 -
カルガリー行きもビジネスクラスなので
座席は広いです。 -
食事も出ます。2種類から選べます。
グラタン。 -
ほうれん草のサラダ?とワイルドライス。
記憶が曖昧です。
飲み物やナッツ、デザートのケーキも
ありました。 -
カルガリーが近づきました。
-
カルガリー空港に到着。14:47です。
エアカナダの機体ばかりが並んでいます。
ワンワールドでは、エアカナダが使えないので
かなりの遠回りをしてきました。
エアカナダなら直行便で短時間で着くはずです。 -
スムーズに入国審査も済んで、荷物を受け取り
レンタカーのカウンターに並んでいます。
AVISです。レンタカー予約に関しては、いくつかの会社を
比較しました。
私が予約した時にはカルガリーで借りてジャスパーで返す
区間ではAVISは乗り捨て料金がかかりませんでした。
(ハーツは175ドルの乗り捨て料金が必要でした。)
現地払いのプランで、ガソリンの満タン返しも不要。
1週間借りて料金は367CD(カナダドル・29,865円)
ガソリンは途中で1回だけ入れて6,333円でした。 -
ただ、借りるのに時間がかかりました。
カナディアンロッキーをレンタカーで回る人は
とても多くて、予約をしていても長い列ができます。
私達もフルサイズでの予約でしたが、一番人気の車種
らしく、1つ大きいサイズになりました。
料金は予約通りでOKでした。
結局、車を借りて出発したのは4時半になりました。 -
ようやく車を借りて走り始めましたが
カーナビは付けなかったので、道がよく
わかりません。
(バンフまで行けば、カーナビはあまり必要
ないので付けませんでした)
ハイウェイに出るまでに迷いました。
何とか大きな道に出ましたが、ここから本来の
国道(トランスカナダハイウェイ)に行くはずが
違う道(旧道?)に入ってしまいました。 -
それなりに山の景色も見えてきました。
でも、ハイウェイにしては車が少ないな、と
やはり不安。
地図を見ると、この道路は「1A」とあります。
でも、行き先表示にはバンフとあるし・・。
後で調べると、トランスカナダハイウェイ
(楓のマークがついた国道)が別にあり、そちらが
本来の観光用の道路でした。
バンフまではこの道路でも行けましたが、その先は
本来の国道(カエデ1号と呼んでいました)を
走りました。 -
いよいよ山も大きく見えるようになりました。
立派な道路ではありませんが、バンフまでは
行けそうです。 -
バンフ手前のゲートで、National Parkへの入園料を
払いました。
料金は1日券 大人 9,80ドル シニア 8,30ドル
年間パス 67,70ドル 57,90ドル
6泊7日の私達は年間パスを購入しました。
1人1枚必要です。
そして、そのパスはよく見ると2年間パスでした。
このパスを車のフロントガラスに掲げておきます。
ゲートは国立公園に入る度にあり、係員が確認します。
レンタカーを返す時に取り忘れないように。
夫が気づきました。 -
フェアモントバンフスプリングスホテルに
到着しました。
カナディアンロッキーを知った時からの憧れの
ホテルです。
1888年創業、バンフ国立公園の歴史と共に歩んできた
ホテル。
到着予定は大幅に遅れ、19時半頃になりました。
でも日没は20時半くらいなのでまだ明るいです。 -
本館前で係の人に名前を言うと、そこで
チェックインできました。
夫は車を駐車場に置きに行き、その間に係の人が
トランクを運びながら部屋に案内してくれます。
その人にチップを渡そうとしましたが、必要ありませんと
受け取りませんでした。
「スタンレートンプソン スイート」です。
リビングとベッドルームのスイートで35㎡と広いです。
HPから予約しました。2泊で104,281円。
夏はホテル代金が一番高いシーズンです。
9月になると安くなります。
でも、9月に雪が降ったという話もあり、やはり8月に
行きたいと思いました。
部屋のカテゴリーは多いのですが、人気のホテルなので
(予約したのも遅く)あまり選べませんでした。 -
リビングルームには暖炉もありました。
寒い冬は役に立つでしょう。
コーヒーや紅茶、カップ、グラスも並んでいます。
棚の下には冷蔵庫もありました。 -
バスローブもあり。
-
ベッドルームも広くて静か、ぐっすり眠れました。
-
バスルームにはタオルもたくさんあり、清潔で
快適でした。 -
バスルームに並んでいたシャンプーや
ローションなど。
いい香りでした。
夕方にはターンダウンのサービスもあり、
カーテンを閉めたり、部屋をきれいにしてくれました。 -
外の景色。
私達の部屋は1114号室で11階でした。
スタンレートンプソンウィングは14階が外に
出られる階で、そこから下に降りるエレベーターに
乗ります。
最初は慣れなくて、ちょっと迷いました。
夫も駐車場から部屋まで来るのに、迷っているところに
ちょうど出会いました。 -
部屋で荷物を片付けていると暗くなってきました。
夕食に出かけることにしました。 -
ホテルからバンフの町までバスがありますが
道を下るだけなので、歩きました。 -
夕食に行ったのは「Boston Pizza」
カナダを中心にアメリカ、メキシコなどに
店舗があるピザ店です。 -
2階に上がると店内はかなり広いです。
この写真は帰りに撮ったのですが、入った時は
お客さんがたくさんいました。
持ち帰りの人も多かったです。 -
ボストンロイヤルピザを注文しました。
豪華にいろいろとトッピングされています。 -
一緒に注文したのはチキンウィング・骨なし。
ホットタイチリ味。
量が多いですが、ビールによく合いました。
チップ込で75ドルでした。
帰りはタクシーにしました。ホテルまで10ドルでした。 -
ホテルに戻って、建物内を少し見学しました。
素敵なインテリアのフロアがあります。 -
こんな場所も。
部屋に戻ってお風呂に入り(快適でした)
ゆっくり休みました。 -
翌朝です。
ホテルはいろんな角度から見えます。 -
私達の部屋のあるスタンレートンプソンウィングには
右の建物の入口から入りました。 -
この日はまずサルファー山のゴンドラ乗り場に
車で来ました。
天気はあまり良くない予報ですが、青空も
見えたので登ることにしました。
10時前には到着。 -
チケットを買ってゴンドラに乗りました。
チケットは大人49ドルでした。
サルファー山は標高2,451m。
Salpherとは硫黄のこと。麓にいくつかの硫黄泉が
あることからの名前だそうです。 -
ゴンドラからは、バンフスプリングスホテルも
よく見えました。 -
山頂が近くなると、さらに遠くまで見えます。
山頂駅に着きました。 -
山頂駅に着き、そこから遊歩道を歩きました。
かなり歩いてきています。
遠くに見えているのが山頂駅です。
木道が続いています。 -
展望台も何か所かあります。
まだ人が多くないので、ゆっくり歩けました。 -
バンフの町並みが見えます。
左の山はカスケード山。右の山間にあるのが
ミネワンカ湖です。 -
バンフスプリングスホテルの後ろにあるのが
ボウ川とボウ滝(ホテルの左後方、白くなっている所)
です。 -
遠くを見ているとリボンのように連なった
貨物列車が見えました。
カナダの貨物列車は、とても長いです。 -
カラフルな車両が走っていきます。
-
山頂駅に戻ってくると野生の動物に出会いました。
たぶんビッグホーンシープです。
メスと子供の群れで、大きな角を持つオスは
別行動をするそうです。
バンフやジャスパー周辺に多く、ヨーホー他には
いないとのこと。
山頂駅から帰りのゴンドラで山を下りました。 -
バンフの町に戻ってきました。
今回借りた車です。8人乗りのDODGEでした。 -
バンフには、こじんまりしたホテルも
多いです。 -
きれいに花で飾られています。
-
さて、食事をします。
朝食のつもりでしたが、もうランチになりました。
「Tooloulou's」朝食が美味しいと人気の店です。
以前の場所から移転していて、探すのに時間が
かかりました。
移転先はバンフの町中の便利な場所でした。
(よくガイドブックなどで紹介されている「コヨーテ」
の隣)
近くにパーキングもあり、車を停めて歩いてきました。 -
人気店らしく、しばらく並んで待ちました。
次々にお客さんがやってきます。
HPによるとルイジアナ料理とカナダ料理の融合との
こと。 -
テーブルに案内されたのは、もう12:40でした。
でも、メニューは朝食とランチのどちらでも
注文していいですよ、と言ってくれて嬉しい。
(朝食の注文も午後2時まではできるようです)
私はMak'n Bacon バターミルクパンケーキの
中にカナダ産ベーコンが入っています。12,95ドル
夫はSwampBurger Soup 牛肉と野菜のスープで
コーンブレッドがついています。8,60ドル
どちらもとても美味しかったです。
コーンブレッドも好みの味でした。 -
町を少し歩きました。
ここにも馬車がありました。 -
バンフアベニューです。
メイン通りの2ブロックくらいに、おみやげ屋さんや
飲食店が集まっています。
観光客がたくさん歩いています。
山の中の小さな町ですから、ホテル以外で食事や
買い物をするにはこのあたりしかありません。 -
町並みはきれいで、飾りも楽しめました。
ここもステーキで有名な店の前です。 -
ランチを終えて車で出かけました。
ミネワンカ湖に向かいます。
バンフの町から車で15分。
町に水力発電で電気を供給するためにダムが建設されて
できた人造湖です。
天気もよくなり、湖がきれいです。 -
この湖はバンフ国立公園内で唯一、個人所有の
モーターボート使用が認められています。
湖畔沿いにはピクニックテーブルやバーべキューサイトが
たくさんありました。
休日には地元の人たちで賑わうそうです。
この日は平日で混雑もせず、静かで散歩を楽しめました。 -
車で走っていると見えるのは、西洋のお城のような
形の山です。
その名も「キャッスルマウンテン」
氷河の浸食によって削り取られてできています。
カナディアンロッキーでも有名な山です。 -
次にやって来たのはジョンストン渓谷です。
入り口には「熊」と「狼」注意の看板が
ありました。 -
川沿いに歩くハイキングコースになっています。
-
この先には滝があります。
下の滝まで片道1.1㎞、そこまで歩きます。 -
渓谷を流れる川を眺めながら歩いていきます。
-
30分ほどで下の滝(lower falls)に着きました。
-
これが下の滝です。
見応えがあります。
さらに2.6㎞進むと落差120mの上の滝(upper
falls)に行けますが、2時間ほどかかりそうなので
あきらめました。
上の滝まで行く人がたくさんいましたが、私達が
駐車場に戻る頃には雨が降り始めました。
山の天気は変わりやすく、いつも折り畳み傘を
持ち歩いていました。 -
雨が強くなったジョンストン渓谷を離れて
バンフに帰る途中です。
前方に虹がかかり始めました。 -
見ている間にきれいな弧を描き、とても
美しい光景となりました。
道路を走る車も多くが路側帯に停車、人々が
外に出て写真を撮り始めました。
私達も車を停めました。
道路が広くて、充分に車を停めるスペースが
ありました。
雨の後には虹が出る・・。素敵な光景でした。 -
ホテルに戻ってきました。
ここも晴れています。 -
ホテルで休憩した後、夕食に出かけました。
バスでバンフアベニューまで。
バス代は2ドルで途中で乗り換えました。
(最初のバスの運転手さんに乗り換えできるか
聞いたら、できるよ。次のバスの運転手は日本人
だからよろしく。と言われ、伝えました)
日本から予約していた店です。
「EL Toro Restaurant」
バンフ中心から北へ少し行ったIrwin's Mountain Inn
というホテルの1階にあります。 -
8時に予約していました。
夫は各地で1店づつは美味しいレストランを
考えていたようです。(そのあたりはお任せ)
地元ではステーキはここが一番美味しいと言われて
いるようです。
日本人にも人気らしく、日本のツアーの人や観光客など
たくさんの人がいました。
カナダ オカナガンのワインを注文。
地元のワインを飲んでみたいです。 -
料理は、シャトーブリアン for two のセットです。
セットに含まれていたカリフラワーのスープ。
カレー風味。
エルトロサラダ(レタス、ビーツ、ローストナッツ、
チーズなどが入っていました)
スープ、サラダとも美味しいです。 -
メインはこんなプレートで運ばれてきます。
アルバータ牛のシャトーブリアン・ステーキ。
ブロッコリーや人参、きのこ、ポテトなどの野菜が
盛り合わせになっています。 -
ジュージューと焼けた肉と野菜をワゴンで
運んできて、目の前で切り分けてくれる
パフォーマンス。
まわりのお客さんの目もひきました。 -
1人分に盛り付けられたお皿です。
アルバータ牛は赤身で柔らかく、付け合わせの
野菜もとても味が濃い感じがしました。
ワインも美味しくいただいて、大満足な夕食と
なりました。
シャトーブリアンのセットは92ドル、ワインや
チップ込で160ドルほどでした。 -
お腹いっぱいで、帰りはぶらぶらと歩いて
ホテルまで戻りました。
ホテルは灯りがついてきれいでした。 -
さて、翌朝です。
この日は、バンフスプリングスホテルを
チェックアウトします。
その前に朝食を食べに来ました。
バンフアベニュー、きれいな青空です。 -
昨日のランチが美味しかったので、また同じ
「Tooloulou's」へ。
この日も朝から人がいっぱい。 -
窓辺のテーブル席がちょうどあいていて
すぐに座れました。
ラッキーでした。
その後もどんどん人が並びました。
可愛いメニューから選びます。 -
コーラの瓶に調味料が入っています。
面白い。 -
手前は私の注文した「ニューオーリンズ
スキレット」
パンケーキの下に目玉焼きが隠れています。
夫は「ジャンバラヤオムレツ」ポテト、トースト
付き。
2日続けて来ましたが、やはり美味しくて良かったです。
英語の書き込みが多いせいか、日本人には会わなかった
のですが、おススメの店です。 -
朝食の後は、ホテルに戻って荷物をまとめ、
チェックアウトします。 -
本館のメインロビーです。
歴史を感じますが、どこもきれいでした。 -
名残惜しいですが、バンフスプリングスホテルと
お別れ。 -
スタンレートンプソンウィングの入り口、
ここにトランクを運びました。
夫が駐車場から車をこの前につけて、荷物を
載せました。 -
ホテルを離れてからボウ滝へ。
ホテルの裏から歩いて行けますが、かなりの
坂道なので車で来ました。
高さ9.1m、幅30mと小さな滝です。
ここを有名にしたのは「帰らざる河」。
マリリン・モンローとロバートミッチャムたちが
インディアンの襲撃に追われながら川を下っていく
シーンがあるため。(見ていないですが)
そのロケ地として観光客で賑わっています。 -
こちらがボウ川。
ボウとは弓のことで、川のそばに生える木を
先住民が弓にして使っていたことに由来するそうです。
この川はカナディアンロッキーのボウ氷河を源流として
います。
レイク・ルイーズとジャスパーの間にあるボウ湖から
カルガリーまでずっと道路沿いに流れています。 -
乗馬も人気らしく、長い列になっていました。
-
バンフと言えば、この景色。
カスケードガーデンです。
私もこの景色を見て、いいなあ、と思っていました。
中には国立公園管理局の建物があるのですが、24時間
無料開放で裏には駐車場もあります。 -
中は公園なので、自由に過ごせます。
-
この建物が国立公園管理局です。
-
バンフ観光の最後は、サプライズコーナーへ。
バンフの町からバッファローストリートを東に
進み、丘を回って行くと小さな駐車場があります。
バンフスプリングスホテの全体像を望む展望台が
あります。 -
お城のような外観です。
憧れのホテルでしたから、宿泊できて良かったです。
この日は暑いくらいの天気です。
これからは湖めぐりが続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- りりいさん 2016/10/18 19:15:08
- バンフ
- こんばんは。
カナダへは行ったことがないので、とても興味深く拝読しました。
バンフ・・憧れです.スプリングスホテル・・ぜひ泊まってみたいホテルの一つですよ。
氷河から流れてくる滝や川の水の色は澄んでいて、美しい!水が冷たそうですね。
いつか、カナダへ行ってみたいです。
写真もとてもきれいに撮れていて、素敵です。
- さくらいろさん からの返信 2016/10/18 21:58:34
- RE: バンフ
- 私は以前にバンクーバーからウィスラーに行ったのですが、
その時にもカナダの自然はいいなあ、と思いました。
そしてバンフとスプリングスホテルは本当に憧れでした。
今回、夢がかなって嬉しいです。
バンフは思ったよりも小さな町でした。
カナダの雄大な自然の中に埋もれてしまいそうです。
それでも世界中から観光客がやってくる夏は一番賑やかな
シーズンです。
湖の美しさは、写真よりも何倍も素敵です。
氷河からの自然の恵みがこんなところにもありました。
スイスとはまた違った山と湖の魅力があると思いました。
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