Sanshoさんのクチコミ(2ページ)全907件
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投稿日 2023年11月05日
サンティアゴ デ コンポステーラ(旧市街) サンティアゴ・デ・コンポステーラ
総合評価:3.0
カテドラルの尖塔を垣間見ながら歩くのが楽しい場所です。常に巡礼者や観光客で賑わいを見せています。中世の街並みそのままというような歴史を感じるわけではないですが、バルやお土産店など色々なお店が軒を連ねているので見てあるくだけでも楽しいです。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年11月05日
オスタル レジデンシア メッヒコ サンティアゴ・デ・コンポステーラ
総合評価:4.0
旧市街からは歩いて15分はかかりますが、リーズナブルな値段で泊まれます。駅から徒歩7,8分、空港からのバスを降りて3分ほどです。今回一人で2泊して70ユーロでした。ドミトリーより安いような値段でバスタブ付き個室に泊まれたので助かりました。部屋は冷蔵庫とケトルがなく、窓は薄汚い吹き抜けに面していたので解放感はまるでありませんでしたが、占有スペースは広いので満足でした。コーヒーはフロントで1杯1ユーロでクッキー付きで提供されています。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
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投稿日 2023年11月03日
サンティアゴ デ コンポステーラ大聖堂 サンティアゴ・デ・コンポステーラ
総合評価:4.0
スペインカトリックの総本山と言える場所です。目の前のオブラドロイド広場では日中は巡礼者が多く写真を撮っています。徒歩100km以上、自転車200km以上で巡礼の証明書がもらえるらしく、徒歩の人も自転車の人も多く賑やかな雰囲気です。夜にも行きましたが、堂々と聳え立つ大聖堂を広場の地面に腰を下ろしてゆっくり眺めることができました。
内部は聖像など装飾の規模がすごく、迫力に圧倒されます。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月25日
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投稿日 2023年10月25日
総合評価:4.0
かなり広範囲に走っている私鉄です。ビルバオからゲルニカの往復、ビルバオからサンセバスチャン、エンダイアからサンセバスチャンなど複数回利用しました。ビルバオでBarikというスイカのようなICカードを購入して乗りましたが、Barikを使うと信じられないくらい安くなります。これはトラムも一緒ですが、なぜかBarikで払うと安いです。ビルバオからゲルニカまで1時間かかりますが、片道1ユーロかかりません。ビルバオからサンセバスチャンまでの移動も、ALSAのバスが売り切れ、PESAはいい時間の便が売り切れていた上、それ以外の遅い時間を買おうとしたらクレジットカードが弾かれて買えないという状況になったため仕方なく使いましたが、2ユーロで済みました。本来ビルバオーサンセバスチャンは3時間かかりますが、工事のため途中から代行バスでした。それが各停バスとサンセバスチャン直行バスの二種類あったので、直通に乗ったらビルバオから2時間半でサンセバスチャンまで来られました。通常高速バスで1時間半なので、1時間プラスで10ユーロ浮いたのは結果的には良かったです。一応サンセバスチャンービルバオのように長距離走る電車にはトイレはついています。あまり綺麗ではないですが。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月20日
ラバコージャ空港 (SCQ) サンティアゴ・デ・コンポステーラ
総合評価:4.0
マドリードから1時間で飛んで来られます。イベリア航空で4500円(30ユーロ)でした。空港は思っていたより大きいです。到着エリアにも免税品販売があります。市内までは駅行きのバス、6A系統でたった1ユーロでした。30分ほどかかりますが、この安さは驚異的です。ちなみに現金払いのみです。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:4.0
東京からハノイ経由でパリまで利用しました。行きがビジネス、帰りがエコノミーなので今回はビジネスのレビューになります。片道パリまで20万というお値打ち価格、マイルはデルタに100パーセントで着きました。羽田ではANAラウンジが利用でき、ハノイはベトナム航空ロータスラウンジがあります。機体は両方とも787-9での運航でしたが、サービスは微妙に違いました。パリ便は深夜便だからということなのか、単純に長距離用のサービスなのかわかりませんが、シートに敷く分厚めの肌触りの良いシーツ的なものが用意されており、毛布、枕も大きくしっかりしたものが用意されており、おかげで6時間以上はゆっくり寝ることが出来ました。機内食は感動するほどのものはないものの、両便ともに全体に十分に美味しかったです。ただ、ハノイ便で最初にサーブされたパンがなぜか冷えきってあまり美味しくなかったのはちょっとどうなのかとは思いましたが。
パリ到着前の食事にはフォーボーを選びましたが、ベトナムのローカル料理を朝ごはんに食べられるのは嬉しかったです。特に洋食が割と重めのメニューで、そんなにこってりしたものを食べる気分ではなかったのもありとても美味しく感じました。ヨーロッパまでフルフラットシート、最安片道20万はコロナ後の航空運賃の高さを考えるとかなりコスパはいいと思います。- 旅行時期
- 2023年10月
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
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投稿日 2023年10月20日
ガウディ設計-エル・カプリチョ サンティリャーナ・デル・マル
総合評価:4.5
スペイン北部のこんな場所にガウディ建築があるとは知りませんでした。この地の富裕層のキハーノという人物のために作られた建物です。自然をモチーフにした建築は温かみがあり、ボタニカルガーデン?温室?もあります。これは太陽熱を集めて建物の温度を調節するために使うそうです。北側の窓には当時としては画期的だった二重窓が設置されていたり、創意工夫を凝らしているのがわかります。オーディオガイドはスマホでパンフレットのQRを読み込んで聞くタイプでとても便利でした。イヤホンを持っていくと楽です。日本語の設定はありませんが。
また、アクセス方法ですが、Google Mapで検索してもComillasまでのルートは存在しません。Appleの純正の地図アプリにもALSAというバス会社しか出てこないのですが、La Cantabricaという会社がSantander始発でSantillana del mar経由でComillasを通る、San Vicente行きを数便運行しています。ただこの会社のサイトはスペイン語しかありません。時刻表horarioにdiario/todos los diasと書いてあるものは毎日運航していますが、lunes y viernes no festivos と書いてあるものは祝日除く月から金のみ、sabado, domingo y festivos は土日祝日の運行です。2023年10月現在、平日10:30にサンタンデールを出るバスで11時すぎにSantillana del marについて2時間散策、1335発予定のバスで14時過ぎにComillasに到着、1時間でここをみて15:35発のSantander行きで戻るというのが忙しいですが、最適解かと思われます。バスの料金は現金か現地のICカードのみでクレジットカードは使えません。私は上記のルートで観光した後、16時過ぎにSantillana del marでもう一度降りてアルタミラの洞窟見学に行きました。体力的にはきついですし、忙しいですがカプリチョとSantillana del marとアルタミラを1日で見ることも可能です。- 旅行時期
- 2023年10月
- アクセス:
- 2.0
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:3.0
RENFEの通常の列車が発着する駅舎がメインにあり、そこから海側に100mくらいいった場所にFEVEが発着する駅があります。電車でトレラベガまで行って、サンティリャーナデルマル行きのバスをトレラベガのバスターミナル(駅から10分ほど離れている)から乗るという利用をするときはFEVEになるので左側の駅から乗ることになります。ちなみにトレラベガまでは片道2.6ユーロ、RENFE&tuという切符を購入してICチップ入りの紙カードにチャージして乗ることになりますが、最初に買うときに0.5ユーロかかります。クレジットカードサイズの画用紙みたいな硬さの紙なので、使い捨てに見えますが捨てないでください。ちなみにここで買ったカードはビルバオでは使えませんでした。ビルバオはまた別のRENFE&tuが必要になります。
- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:3.0
マドリードからのイベリアグループ便を利用して到着しました。マドリードからは全便リージョナルジェットでの運行で一日3-4往復あります。ジェットブリッジはないので飛行機からターミナルまでは徒歩で移動するので飛行機を間近でみられるのは楽しいです。そのほかにブエリングやライアンエアなどがちらほら他の都市から運行しているようです。マドリードからだと飛行時間40分、サンタンデールアプローチ中にはカンタブリアの美しい自然も見ることができます。
市内までのアクセスは、ALSAのバスがサンタンデール駅まで運行しており、片道3.2ユーロ、現金のみで10分少々あれば到着します。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年10月20日
総合評価:5.0
1人1泊2食13000円ほどとお手頃ですが、1品1品が凝った食事がとても美味しかったです。ニジマス、コンニャクの刺身、高千穂牛の陶板焼きや鮎の塩焼きなど肉魚野菜バランスよく、古代米のご飯もあり過去の旅館の中でもトップクラスに満足度が高かったです。高千穂に温泉は存在しないのでここも普通のお風呂でしたが、部屋は綺麗で新しくベッドの寝心地もよく、一日の疲れをゆっくり癒すことが出来ました。朝食が6:30か7時と早いのが難点ですが、それ以外は言うことなしです。雲海の宿ということで朝には雲海が見られるのかと思いましたが、残念ながらそう上手く行きませんでした。高千穂神社の夜神楽にマイクロバスで送迎してくれるサービスもあるので食事時にお酒を飲んでも安心です。
- 旅行時期
- 2023年09月
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投稿日 2023年10月10日
総合評価:3.5
パリ-マドリード間でイベリアの子会社でLCC部門のイベリアエクスプレス運行便を利用しました。本体もEU内はLCCモデルで売っているので、本体もエクスプレスも実質同じです。本来一番安いベーシック運賃だと荷物も座席指定も有料なのですが、JGCのおかげで23キロの荷物一つと座席指定は無料になります。ただ、ド・ゴールにはイベリアエクスプレスしか就航しておらず、LCC部門のため第3ターミナルというLCC用の離れ小島からの運行なのでアクセスが悪くラウンジも使えないのは仕方ないとはいえ損した気分なりました。当日CDGからマドリードまで移動することを考えるとエアフランスは25000円ほどとられる中、イベリアエクスプレスは13000円で荷物も無料にできるので値段で選んだのが正直なところです。ただ、イベリアエクスプレスは欧州のLCCで数少ないビジネスクラスサービスを提供するエアラインなので、LCCターミナルとはいえビジネスクラスカウンター、優先搭乗が使えるのは有難かったです。
シートはビジ区画も含め全てプレリクライニングシートと呼ばれるタイプの薄型シートで、足元は狭いもののLCCにしてはマシな方だと思います。欧州の航空会社のビジネスクラスは椅子はエコノミーと変わらず、一人1.5席使えるようになる以外ハード面の違いはありません。予約状況に応じてビジとエコの席数を調整するためこうなっているのですが、ブリティッシュやイベリア本体だとビジ用に前6列ほど可動式ヘッドレストとリクライニングがついたちょっといいエコノミーシートが登載されています。しかしエクスプレスではそれはなかったのでイベリアのユーロビジネスに乗るなら本体運行便のほうがいいと思います。- 旅行時期
- 2023年10月
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投稿日 2023年09月01日
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投稿日 2023年09月01日
総合評価:4.5
ホテルというより旅館です。海が目の前にあり、露天風呂はないものの温泉から十分に海を眺めることができます。住宅街と離れているので環境は静かで快適でした。また、デイケアサービス施設も兼ねているようで日中はお年寄りがかなり大勢いました。日帰り入浴もやっていましたしかなり手広い事業のようです。
食事は一品一品手がかかっていて地酒と共に楽しむにはよかったです。- 旅行時期
- 2021年11月
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投稿日 2023年09月01日
総合評価:5.0
女木島、男木島に宿泊施設が少ない中、一泊二食で8000円ほどとリーズナブルな値段で宿泊できたので利用しました。女木島に移住して来られた女性オーナーと、そのドイツ人の旦那さんが二人で営むゲストハウスです。旦那さんが料理が得意とのことで、島の食材やゲストハウスの家庭菜園で作った野菜をメインの食事をいただきましたが優しい味わいでとても美味しかったです。カフェとしてランチもやっているので、テラスで海を見ながら食事を楽しむこともできます。
- 旅行時期
- 2022年04月
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投稿日 2023年09月01日
総合評価:4.5
タウシュベツ川橋梁のツアーに参加するため宿泊しました。お値段はユースホステルらしく手頃で食事も美味しく、部屋もシンプルながら清潔でとても快適でした。夕食後に近くの山の中にぽつんと一軒だけある温泉まで入湯料500円でホステルのご主人が連れて行ってくれるオプションもあり、その温泉の存在すら知らなかったところで参加できたので面白かったです。
- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2023年08月25日
総合評価:5.0
日本の鼎泰豊も含め一度も行ったことがなかったので行ってみました。予約というシステムがないのですが、外部旅行サイトから優先入店権つきのバウチャーが販売されています。今回はベルトラからNTD750、日本円で3500円のものを購入しました。入店時は、通常では1時間は待ったと思いますが今回は20分ほどの待ち時間ですんなりと店内に入りました。
ベルトラのバウチャーに含まれる料理は小籠包から始まり、餃子や酸辣湯、炒飯まで含まれたコースメニューで、それだけでは足りない場合、追加でオーダーしその場で払うことができます。今回は小籠包、ワンタン、炒飯を追加オーダーしましたが、どれもこれもとても美味しかったので満足でした。
ただ一点注意が必要なのが、ここの酸辣湯はマイルドな味わいで癖がなく、万人受けする味で美味しいのですが、外国人向けにかなりアレンジされたものなので、地元のお店で頼むと地獄をみます。自分は以前地元のお店で失敗した経験があったのですが、台湾旅行が初めてだった同行者が鼎泰豊で食べた翌日に地元のお店で頼んで撃沈していました。- 旅行時期
- 2023年08月
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投稿日 2023年08月25日
総合評価:4.0
MRTの駅から徒歩三分ほど、コンビニも徒歩1分の位置にあり立地はとても良いです。ロビーには無料のコーヒーメーカー、ウォーターサーバーがあるのでコーヒーや飲み水には困りません。3人で朝食なし、2泊して4万円でした。部屋は清潔でバスタブもあり、エアコンの効きは寒いくらいに良かったです。部屋の清掃は2泊ごとに一回なので、今回は途中に清掃は入りませんでしたが、タオルの交換が必要なら言ってくださいとのことでした。
- 旅行時期
- 2023年08月
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2023年08月25日
総合評価:4.5
魚津の海まで見渡せるシービューを持つホテルです。今回は朝食のみつけて宿泊しましたが、地元の名物も多く使われた朝食バイキングは美味しかったです。かなり大きい旅館で、日帰り入浴も可能な岩風呂が別館にあるのですが、本館の宿泊者用のお風呂よりこちらの岩風呂の方が豪華です。源泉温度はかなり高いので小さい子供にはきついかもしれませんが、浴槽の種類も豊富なので楽しめました。目の前に併設の子供用プールもあるので、家族づれの宿泊者が皆プールで遊んでいたので子連れにもおすすめなホテルだと思います。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2023年08月25日
総合評価:4.0
台湾往復で利用しました。8月中旬お盆直後のフライトを2ヶ月ほど前に予約しましたが、行きは羽田便が取れたものの帰りは正規運賃しか空いていなかったので成田便を利用し、往復7万円弱でした。羽田便は相変わらずA330の運行でしたが、帰国時の成田便は最新の787-10での運行となっていました。羽田便は他社も正直あまりいい機材は入れていないのですが、A330のシートもやや古くなっていること、シートバック自体が小ぶりなことから、到着時には背中がやや痛かったです。787は大ぶりなシートで座り心地もよく、大型のシートモニターはタッチ感度が良かったためストレスフリーでした。
機内食に関して、行きは5年前に利用した時と違い、やや軽めな弁当スタイルの冷製ミールか、チキンカツのようなしっかりめのホットミールかを選択できました。出国前にうどんを食べていたため、軽めの冷製ミールはありがたかったです。また、行きと帰りでブッキングクラスが違い、行きはユナイテッド航空のみ積算可能、帰りはユナイテッド/ANAどちらでも積算可能なクラスになっていました。通常、一つの予約に登録できるマイレージ番号は一つだけですが、エバー航空では一便ごとに違うマイレージ番号を登録できたため、行きはUA、帰りはANAとマイルを効率的に拾えたことが地味に嬉しかったです。- 旅行時期
- 2023年08月
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.5
- 座席・機内設備:
- 3.0



































