cielさんのクチコミ(129ページ)全3,102件
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:4.0
津和野の名物でもある、源氏巻にニコちゃんのような笑顔が付いた笑小巻(えみこまき)を販売しているお店。
殿町通りにある、三松堂 菓心庵は建物が文化財にも登録されています。
笑小巻には季節限定で四季折々の絵柄もあり、いつ訪れても楽しめるかと思います。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.5
山陰の小京都とも呼ばれる津和野。津和野の中心地からは少し外れたところにある道の駅。
施設はとてもきれいで、お土産も一通りはそろっていました。ただ、津和野の中心地で買えるものが多いので、中心部と併せると見劣りしてしまうかもしれません。
ただここの魅力は温泉で、とても大きいというほどでもないですが綺麗な温泉です。- 旅行時期
- 2013年06月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.0
山陰の小京都とも呼ばれる津和野。その観光の中心となる通りがこの殿町通り。
溝には鯉がたくさん泳ぎ、6月にはカキツバタが見事に咲きます。訪問するならぜひこの時期をおすすめします。
通りは古い町並みが残されていて、おもしろいお店や老舗の和菓子屋さんが軒を連ねます。
その殿町通りにある門で、鯉が泳ぐ溝とは反対側にあるので見逃してしまいそうですが、重要文化財にも登録されています。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.5
日本百名城52番にも登録されている観音寺城。西国三十三か所参りの第32番でもある、観音正寺に隣接していて、観音正寺のアクセスと同様に、麓からかなりの石段を登らなければなりません。
南側(新幹線側)から登ると、1200段の石段があります。
また、駐車場が中腹にありますが、ここからでも400段ほどはありますので注意が必要です。
お寺の本堂からわき道にそれて獣道を歩いていくと、石垣が多く残る本丸に至ることができます。
応仁の乱ではここを舞台に戦いが繰り広げられたんだとか。また、遺構として残っているのは、これら石垣と井戸跡ぐらいですが、早い段階から石垣づくりの城で、のちの築城技術に大きな影響を与えたことは確か。 実際織田信長はこの城を参考に安土城を築城したそう。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.5
日本百名城51番にも登録されている安土城。
天守を初めて作った城としても知られ、逸話の多い信長だけあってこの安土城にもさまざまな逸話があります。
その中でも面白いのは石仏でしょうか。
階段の石には何カ所か石仏も混ざっています。仏様を階段の足で踏む場所に置くなんて・・・と思いますが、信長が威厳を示すためだとか、秀吉が忠誠心を示すためとか諸説あります。
尚、登城には400段ほどの石段を登ることになりますので、歩きやすい恰好をおすすめします。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.5
日本百名城51番に登録されている安土城。安土城跡は現在は建造物は残っていませんが、短期間だけ豪華な天守が立っていたと言われています。そんな天守の最上部を再現したものが展示されている場所がここ。
安土城跡からJR琵琶湖線を挟んだ反対側にあります。
安土城の天守5階・6階部分が展示されていますが、これは1992年のスペインのセビリア万博で展示されたものでもあります。天守内に入ることはできませんが、外から内部も見ることができます。
展示自体はこの天守がメインです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年12月02日
総合評価:3.5
日本百名城にも登録されている、安土城と観音寺城。
これらはともにJR琵琶湖線安土駅が最寄り駅となりますが、徒歩でのアクセスはかなりの距離があります。安土城だけでも比較的距離がありますので、駅前にあるこのレンタサイクルで自転車を借りての周遊をおすすめします。
自転車の利用で、安土城、信長の館、観音寺城の3ヵ所を4~5時間ほどで回ることができました。- 旅行時期
- 2013年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
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投稿日 2013年11月15日
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投稿日 2013年11月10日
総合評価:4.0
日本最大の湖琵琶湖には、固有種がたくさん生息します。そんな琵琶湖の固有種や琵琶湖周辺での人々の暮らし、琵琶湖の湖底から発掘された遺跡などについて展示されているのがここ琵琶湖博物館。琵琶湖とほとりにあり、館内から琵琶湖を眺めることもできます。
やはり見どころは、琵琶湖の主ビワコオオナマズがいる水槽。かなり大きな個体もいます。またトンネル水槽には、珍しいビワコオオナマズのアルビノ個体や琵琶湖と余呉湖の固有種であるイワトコナマズなども飼育されています。その他、珍しいタナゴ類やワタカ、ビワマス、絶滅危惧種アユモドキも展示されていて、大変珍しい生物が多くいることが特徴です。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年11月10日
総合評価:4.0
琵琶湖の主、ビワコオオナマズが見られる琵琶湖博物館内にあるレストラン。琵琶湖の魚が食べられるレストランで、ナマズの天ぷらやブラックバスの天ぷら、バスバーガーなど他では見ないメニューがたくさんあります。
私は、湖国御膳をいただきました。
ナマズの天ぷら、コアユの南蛮漬け、草津名物うばがもちなどが付いて大変満足でした。ナマズは泥臭いので、さぞかし泥抜きが大変かと思いますが、臭みもなく柔らかく淡白でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2013年11月10日



























