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Boa Viagemさんのクチコミ(5ページ)全327件

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  • 洒落たファサードの集合住宅

    投稿日 2014年06月30日

    マジョリカハウス ウィーン

    総合評価:4.0

    Linke Wienzeile リンケ ヴィーンツァイレの集合住宅と呼ばれています。
    Wien川(地下を流れている)のLinke左岸通りにあります。
    OperオーパーやKarlspkatzカールスプラッツからSecession セセッション(分離派会館)の前まで来ます。
    さらにNaschmarkt ナッシュマークト市場沿いに歩いてくるか、または、地下鉄U4(ウー・フィア)線のKättenbrückeケッテンブリュッケ駅からなら通りのすぐ向こうにに見えます。

    Majolicaマジョリカ タイルを使った花柄のファサードは赤や緑で美しく、それまで(1899年)にはなかった斬新なデザイン性のあるものでした。また、グラスセラミックは洗浄も簡単で、それまでの教会や歴史的建造物のように黒ずんで何年かごとに化粧直しを必要とすることもなく、注目されました。
    隣りのMedaillonメダイヨン ハウスは金色のメダル型のレリーフ装飾が施されています。
    どちらも19世紀末のJugendstil ユーゲント・シュティール(=仏アールヌーボー)の巨匠建築家Otto Wagner オットー ヴァーグナー設計の集合住宅です。

    かつてヴィーン川の両側は建築美の観点からも優れた建物が立ち並んでいた場所。位置はWienヴィーン川Linke左岸。今はヴィーン川は地下に流れ、地下鉄路線が走っています。Naschmarkt ナッシュマークト国際市場の雑踏のために昔の風情はないですが、美しい建物は今もWienzeileのLinke左手にもRechte右手にも面して残っています。

    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    展示内容:
    4.0

  • 夏は大スクリーンで映画やオペラを楽しめます

    投稿日 2014年06月29日

    ウィーン市庁舎 ウィーン

    総合評価:4.5

    毎夏、恒例のFilm Festival が開催されています。(2014年は6月28日~8月いっぱい)

    夏の夕方から夜は、Rathaus(ラットハウス=市庁舎)前広場に行ってみましょう!

    映画スクリーンと、レストランやカフェ、バーの出店が屋台形式で特設され、2014年は、大きな天蓋や新品のテーブルや椅子も置かれました。

    初日から、たくさんの人々で賑わっていて、国際色豊かな食事や飲み物を楽しみ、21:45からの上映を待ちます。

    日替わりで、映画やオペラ、コンサートの映像が上映されます。

    プログラム:
    http://www.wiener-rathausplatz.at/sommerkino.html

    祭りと言えば、かつてはDirndl ディアルンドゥル=チロル風民族衣装)も見かけられましたが、近年、(日本なら浴衣感覚で)トロピカルなロングのワンピースを着てくる女性が多くなりました。日本のように湿気もなく、蚊もいません。(^_-)ー☆
    夜遅くなるとひんやりしてきますから、ショールや薄いカーディガンなどをもって行くと良いでしょう。

    旅行時期
    2014年06月

  • 黄色の"リンク トラム"は別料金

    投稿日 2014年06月28日

    路面電車 ウィーン

    総合評価:2.5

    Strassenbahn(シュトラッシセンバーン=路面電車)のなかで黄色の車体のものは観光客専用です。30分間一周のみ有効で、8ユーロします。Ring (リンクと発音、旧市街を取り巻くかつての堀を埋めた環状道路)をぐるりと回り、イヤフォンで日本語説明が聴けることが普通の路面電車との違いです。説明を聴きながら見学し、写真を撮る余裕はあまりありません。途中下車すると時間が足りないので注意が必要です。

    普通の公共交通共通切符が2.10ユーロで1時間有効なのに比べると黄色のリンクトラムは割高。以前は1番と2番のStrassenbahn(シュトラッシセン バーン=路面電車)が時計回り、反時計回りに一周していましたが、現在は運河沿いに繋がっていません。

    尚、2014年7月1日より、Wiener Linien ウィーン市公共交通(路面電車、地下鉄、バス共通)の料金が値上げされます。
    例: 1回券 2.10 → 2.20ユーロ

    リピーター旅行者で前回の切符(特に8日券など)をお持ちの方はそのまま使うと罰金対象になりますので、必ず地下鉄駅窓口などで改札前に差額支払い、新切符に交換処理をしてもらいましょう!

    旅行時期
    2014年06月

  • リンク沿い市庁舎広場対面でくつろげます

    投稿日 2014年06月28日

    ラントマン ウィーン

    総合評価:4.0

    リンク沿いで人気のカフェレストランです。テラス席は、夏には清々しく、冬はガラス張りで暖か。コーヒー、ケーキ、軽食も楽しめます。市庁舎広場、ブルク劇場、ベートーベン住居に近く、観光の間に一休みするには良い立地です。

    旅行時期
    2014年03月

  • 白い馬車を所望!

    投稿日 2014年06月06日

    観光馬車 (フィアカー) ウィーン

    総合評価:3.0

    Fiaker観光馬車に乗るとWienヴィーンの旧市街も御者のガイドで歴史認識が変わり、意外と見逃してしまう建物を見上げて建築美を堪能できます。またSchönbrunnシェーンブルン宮殿の庭園での観光馬車は貴族になった気分!?

    お薦めは、新王宮前で乗ること。出発前に、絵になる美しく白い建物前で記念写真撮影しましょう!
    シュテファン大聖堂脇からだと写真があまりサマになりません。
    シェーンブルン宮殿の場合は絵になります。

    6月は結婚シーズンで白い馬車が人気絶頂!
    誰だって普通でも白い馬車に乗りたい!?

    雰囲気を味わいたい方々向け。
    新婚(旧婚?)カップル、家族や友人仲間で!
    (おひとりでは割高?.......出張中には、どうなんだろう?接待なら受けたい?)

    乗車は1~4人まで同料金
    Wienチケットオフィスで購入の場合の規定料金 (2014年)
    40分 77.00ユーロ
    60分 104.50ユーロ
    (その場で御者に直接なら、値切ることもできないので、キリの良いところで80、110ユーロを札で渡します。チップ期待されます。)
    ちなみに御者の説明はドイツ語か英語。
    (.........接待で通訳しながら乗ると、あっち向いて、こっち向いて、建物を見上げて、御者の年代ものの薀蓄を日本語に訳している間に通り過ぎます。馬車も案外速く走る!? 40分コースでは建物の間を見上げながらになり、リンクの並木道などは走りません。プラター遊園地方面へは料金が嵩みます。サイクリング向き。)

    旅行時期
    2014年06月
    コストパフォーマンス:
    2.5
    高い! 雰囲気に支払うと覚悟のうえで。

  • バスは外が見えて良いけれど注意が必要

    投稿日 2014年06月26日

    オニブス (市内バス) リオデジャネイロ

    総合評価:3.0

    バスはônibus オーニブスと言います。外見は、とても現代的できれいになった市バス。路線の知識があれば(さらに現地語がわかれば)、乗りこなせます。しかし、治安上、充分注意が必要です。

    http://www.rioonibus.com/servicos/
    市内 一律料金
    R$ 3.00

    かなり立派なバスですが、まだ低床式にはなっていません。

    前乗車・後ろ下車方式。前方入り口にカードをかざす機械も導入されていますが、その横に、昔ながらの"borboleta"(ボルボレ−タ=蝶々の意味で蝶の羽のような形だからという)と呼ばれる回転式バーが運転席の斜め後ろについています。そしてもれなくcobrador (車掌というか改札係というか)が座っていて料金徴収する古めかしい形が残っています。

    日本で「ワンマンバス」が導入されて40~50年経つため、未だに南米諸国でバスに車掌を乗せていることに首を傾げます。数台だけでなく、全車両にcobrador 車掌が乗っているのです。近代的な車両になっているのに、わざわざ昔ながらのborboleta回転バーとcobrador 車掌席が設備され、人件費も厭わず、運行されています。

    最初に滞在した頃から何十年も経っているので、もうすっかり廃止になっているかと想っていましたが、否、未だに変わっていないのには驚かされました。

    (昔、この回転バーのために乗車がブロックされて発車が遅く、ぎゅうぎゅう詰めのラッシュのときに後方のドアまで行けず、何キロも先まで降りるに降りられなかったことがありました。バスを降りると現地製のバッグの脇をナイフで切られていた!何も取られていなかったけれど。ブラジル人の友人達から、「早速、''洗礼''を受けたね!」と苦笑されたことがありました。多かれ少なかれ誰もがこの手の被害に遭っている場所柄。)

    路線については、ホテルで尋ねたり、ネット検索で調べれば、目的地がはっきりした場所なら問題なく行けます。バスには急行で停まらない停留所があり、知らないと数区間歩くことになりますので気をつけて。

    当方、ポルトガル語に不自由しないので、往路タクシーでわかっている場所について、復路バスに乗ってみました。バスでも海岸線の一部など比較的わかりやすい場所で利用しました。

    一度、R$ 3.00 の小額現金がなかったので、R$10.00の札で支払ったところ、次の停留所で、cobrador 車掌が降りて行ってしまい、バスは発車しました。こういうケースは世界中旅していても、一度も経験したことがないので、「持ち逃げされたのか?」とびっくりしました。実は、後続のバスの車掌に両替を頼んで、2ストップ先でもう一度バスに乗り込んできました。ドキッとしましたが、良心的で、その努力に感謝しました。
    あまりにも「危険だ」「カメラ、携帯、財布を奪って逃げられる」と言われていたので、乗務員も信用しなくなっていたほどです。(苦笑)

    旅の思い出に試しに乗るというのもありですが、できる限りタクシー利用をお薦めします。
    地下鉄はもっと危険が伴います。
    治安上、充分に注意が必要です。

    旅行時期
    2014年03月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.0
    利便性:
    3.5

  • 世界展開するブラジル発祥の宝飾品、時計を扱う店

    投稿日 2014年06月17日

    アガ スターン リオデジャネイロ

    総合評価:3.5

    ブラジルだけでなく、南米のいくつかの空港、高級ホテル内の店舗、ショッピングモールで見かける宝飾品、時計を扱う専門店。リオデジャネイロの本店では、宝石加工の工房見学コースに参加できるというので、観光客に人気がでてきた。

    ブラジルの宝石、(コロンビアならエメラルド)、カラフルなジェムストーンは、土産物としては高価だが人気がある。
    宝石店なら「アガステルン」と聞いて、ハ~ッ? ? Aで検索しても見つからない。実は、一単語ではなく、アガはイニシャルをポルトガル語で言ったもの。H.Stern: 第二次世界大戦で迫害を受けたユダヤ系ドイツ人でブラジル移民としてやって来た創業者ハンス・シュテァ(ル)ン(=星)。英語読みならエイチ・スターンのことだった。

    人気の紺で独特のデザインを施されたサファイア時計が筆頭。価格は宝飾品としての値段である。(時計そのものは、ムーヴメントが大切でスイス製なのだというが、純スイス製にこれだけのデザインがあればスイスで買いたい。サファイアは美しいのに。一応、日本でも修理できる体制になっているとか。)

    宝飾品は品揃え、デザインが良い。金は黄色、白ともに18金で日本と同様。(14K以下のおもちゃのようなものしか売っていないところから来ると、宝飾品の価値を感じて安心する。)

    価格は明瞭。(サンパウロのリベルダージで宝石を土産物と一緒に売っていて値段交渉で買うのとは随分違う。) 旅行者を騙さない。免税手続きも可能。もちろんカード支払い。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    4.0

  • 自転車で爽快に!エコなゆったり観光推奨中

    投稿日 2014年06月04日

    シティ バイク ウィーン

    総合評価:4.0

    ヴィーン観光は、旧市街の歴史芸術的見学では見逃してしまうヴィーンの森やドナウ本流など自然豊かな広々とした都市であることを満喫しましょう。
    旅程にゆとりがあるなら、ドナウ運河沿い、広大なプラターやドナウ公園、Donauinselドナウ本流の中洲島(長く広大)、Alte Donau旧ドナウ川三日月湖など、爽快にサイクリングを楽しめます。
    地下鉄やエスバーンにも(中心部を除き通勤ラッシュ時間以外)自転車ごと乗車できることは30年も前から許されてきました。

    「エコ」を合言葉にトレンド化した1980年代から欧州各地ー特にオランダなどに習い、自転車専用レーンが延長されてきました。現時点でのサイクリングルートはヴィーン市=首都州23区に広がり、観光客の多いリンク沿いを中心にCity Bikeレンタル自転車が合計千数百台も設置され、便利さと安価なために利用が何倍も増えてきました。特に春から秋は緑豊かなヴィーン市の魅力を存分に味わえます。

    街角の無人ステーションに添付写真のような機械があり、クレジットカードで利用できます。(返却保証のため現金ではない。)
    登録料:1ユーロ。最初の1時間目=無料、2時間まで=1ユーロ、3時間まで=2ユーロ。
    4~120時間=1時間につき4ユーロ。 主要ホテルでシティバイクカードを買えば1日4ユーロ。

    どのステーションに返却しても良いシステムなので、便利。

    http://www.fahrradwien.at/mit-dem-rad-in-den-sommer/

    旅行時期
    2014年06月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    4.5
    利便性:
    4.0

  • リオでブラジルらしい魚介料理を味わえる

    投稿日 2014年06月19日

    メイア パターカ リオデジャネイロ

    総合評価:3.5

    シーフードが特色のレストランで、地元の人々からも評価されている。エビ、ロブスター、、タラ、ヒラメ、タコなど様々な魚介類料理が楽しめる。スペイン風パエーリャもある。ブラジル北東部沿岸のBahiaバイ―ア州の料理があることで人気であり、椰子油で独特の味付けをした土鍋風深皿入りの魚介料理はリオでも味わえる。
    カード支払い可 サービス料込み。

    http://www.meiapataca.com.br/en/frutos_do_mar.php

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5

  • グリンツィンクは風情あるワイン村

    投稿日 2014年06月23日

    グリンツィングのホイリゲ街 ウィーン

    総合評価:4.0

    Wienヴィーンで歴史芸術音楽を楽しんだら、さらにヴィーンの別の顔を見てみましょう。
    市内には、丘の斜面に葡萄畑が広がっています。

    Heurigeとは「取れ立ての新・・・」という意味合いです。この言葉は本来、「新酒」、「新じゃが」というふうに使います。もともと葡萄農家直営の取れ立てワインを供する居酒屋もホイリゲと呼びます。

    RingリンクSchottentorショッテントアからStrassenbahn (シュトラッセンバーン=路面電車)38で終点まで行きます。
    通りに沿ってたくさんのHeurigeホイリゲ居酒屋が連なります。

    春から秋、天気が良ければ、38A(Aはバス)に乗って、Kahlenbergの丘まで行き、歩いて下りてきて、帰路にホイリゲに寄るのも楽しいものです。

    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間

  • リオ一望はここからが最高!

    投稿日 2014年03月27日

    コルコバードの丘 リオデジャネイロ

    総合評価:5.0

    世界三大美港のピカイチと言って間違いない最高のリオの景色はここから! いつ来ても感動する見飽きない景色。Corcovadoコルコヴァードの丘に立つCristo Redentorクリスト ヘデントール(キリスト救世主の意味)は、30×28mの十字架の形に両腕を広げ、見上げると心が救われる。展望スペースでは誰もが両手を広げて記念写真撮影をたのしんでいる。クリストの足元の小さな礼拝堂には聖母マリアが祀られているので、しばし、座って、遠くからここに来れた思いに浸ろう。
    Corcovadoに昼間、Pão de Açúcarに日没から夜景に移る時刻に行くのがお薦めの回り方。

    行き方については、基本情報、交通の欄参照。

    現地情報:

    (2014/06/10 ニュース)
    行き方として、(1)登山電車や(2)ヴァン型ミニバス
    を利用せず、(3)現地ガイド付きで徒歩で登るグループに参加した6人(多国籍)が山路でナイフを持った強盗に襲われ、現金、携帯電話等貴重品を全て盗られるという事件が起きました。5月にも事件があったばかりです。(ーーーー観光客専用警察DEAT報告)

    リオにはfavelaファヴェーラと呼ぶ都市流入移住者による不法占拠居住箇所が各所に、コルコヴァード近くの丘の斜面にも大きな貧民街があります。犯罪や薬物乱用の温床になっています。
    「安全をお金で買う」という意識で観光しましょう。

    Boa Viagem! (ポルトガル語で「良い旅(を!) 」という意味)

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    景観:
    5.0
    絶景!!!!
    人混みの少なさ:
    3.5

  • ブラジルサッカーの殿堂、W杯への思い沸騰!

    投稿日 2014年03月27日

    マラカナン スタジアム リオデジャネイロ

    総合評価:4.0

    リオのEstádio do Maracanã マラカナンスタジアムは、サッカー好きなら絶対に訪れたい! 2014年のCopa do Mundo(W杯)をめぐり、白く美しくなっていた。収容人数Brasil 最大。

    因みにブラジルではサッカーは、Football/Futebol フッチボール(と読む)。

    付属施設Maracanãzinho マラカニャンズィーニョがあり、サッカー以外にもバレーボールなど向けの体育館、一大スポーツ施設として整備されている。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    施設の快適度:
    4.0

  • 眺め抜群! 007ムーンレイカーにも登場したロープウェイは100年生。

    投稿日 2014年06月11日

    ポン ジ アスーカルのロープウェイ リオデジャネイロ

    総合評価:4.5

    リオデジャネイロの景観を眺めるなら、外せないのがPão de Açúcar パォン ジ アスーカルの上に登ること。2012年に100周年を迎えたロープウェイBondinho(ボンジーニョ)は素晴らしい乗り物として登場しました。

    途中、Urcaウルカの丘で乗り換えて、二段階で登る。Urcaの展望も捨てがたいが、ここは適度に足を速めて、行列に並んで頂上まで行きましょう!

    頂上には007がロープウェイの外にぶら下がって撮影した当時のものが置かれていて、記念撮影できます。(夜景の頃には暗いけど!?)

    ……………余談ですが……………
    映画 007 Moonraker (1979~1980年に映画興行抜群)では、ジェームズ ボンドが途中からブラジルに行くことになるもので、アマゾン、イグアスー、リオがスペクタクル撮影でバンバン出てくるので、お時間のある方は旅行前に(レンタルDVDある?)、下見学習(!?)はいかがでしょう?

    http://www.dailymotion.com/video/x1urrem_11-moonraker-1979-720p-bluray-nhd-x264-wogure-1_shortfilms
    ……………………………………………

    頂上からの眺望は、Corcovadoコルコヴァードの丘からは見えなかったものが見える。そうです!Cristo Redentorクリストヘデントールの立つ姿を含むパノラマ。

    夕暮れから夜景はこの上なく美しい!

    それには時刻を調べ、日没前にBondinhoに乗り、頂上で夕暮れから夜景に変わる時を楽しむ。

    第二段階の部分はかなり混むので時間配分に気をつけて。(特に復路。)

    夜、レストランの予約に間に合うよう、たどり着くにはホテルに戻って着替えもできないほど綱渡りでした。

    備考: 料金は添付写真の通り
    一般 R$ 62、
    5歳以下 無料、
    6~21歳/学生/60歳以上 R$ 31

    旅行時期
    2014年03月

  • ア(Ha)ヴァイアーナス。ブラジル発、世界市場へ。

    投稿日 2014年06月17日

    ハワイアナス (コパカバーナ店) リオデジャネイロ

    総合評価:3.0

    世界的に知られるビーチサンダルで、最も見かけるのがブラジル国旗のデザイン。(国旗を踏んで歩く??) 広く欧米でも日本でも売られている。今やビーチサンダル(Flip Flop ラバー草履)は中国製の安かろう、.....ろうが主流だが、Havaianasアヴァイアーナスは、ハワイ製でもなく、ブラジル製。

    Flip Flop ビーチサンダル / ゴム草履の著名なブランド:

    http://br.havaianas.com/pt-BR(伯)
    http://sandaliasipanema.com.br(伯・米)
    http://www.sarraizienne.com(仏)

    熱帯産ゴムが良質だから?
    しかし、ラバーと言ってもPVCポリ塩化ビニル。
    硬さは、(間に合わせに買う100円/1ドル/1ユーロショップのものよりずっと)しっかりしている。問題は底の溝。平板。浜の(calçadãoカルサダォン)歩道歩きには減るし、プールでも結構滑る。

    それでもブラジル土産に一足と思って物色。たまたまPlataformaのサンバショウ会場のショーケースに飾られていたのが鼻緒のデザインが凝っていて良かったが、子ども用。
    あとから専門店に行ったが、どこにでもあるシンプルな「ゴムゾウリ」型しか置いていなかった。
    このようなデザインの「ゴムゾウリ」に3000円近く払う??
    泊国通貨Real ヘアルの交換レートのせいか、物価高か、現地で調達するお得感がない。
    欧米日本でも靴屋を覗くと、Ipanemaイパネーマという銘柄がHavaianas と同じように売っている。こちらも元はブラジル製でアメリカに進出したもの。鼻緒に花模様デザインが施されている。

    せっかく買うなら、リオのpraiaプライア(ビーチ)で履き染めしてこそ、思い出になる実用的な「土産」!?!

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    お買い得度:
    2.0

  • パーンドルフへは通常交通では難。店舗検索してから出向く。

    投稿日 2014年01月15日

    マッカーサーグレン デザイナーアウトレット パルンドルフ その他の都市

    総合評価:3.0

    30~70%引という触れ込みで、20~50代数名と知り合いの車で行ってきました。「遠くまで来た以上は何か買わないと...せめて免税額に達するまでは1店舗で品物選びしなくては...」という心理になり、買い回りに時間がかかります。

    やみくもに行っても距離と広さがあり、往復時間をかなり費やすので、普通の観光日程に組み入れるにはだいぶ心して頑張る覚悟を!

    Wien(ヴィーン)は訪問地が多いので、アウトレットまでともなると....
    リピーターやショッピング目的の場合に向いています。空港免税店や市中のブランド街で買っても大差ないものもありますから、期待したほどでないことも想定した上で出かけると、お目当てのものを見つけたら感動できるでしょう。

    月~木  9:30 ~ 19:00
    金    9:30 ~ 21:00
    土    9:00 ~ 18:00
    日曜祝日 休業

    国鉄では、Parndorf駅から遠いです。
    Oper(オーパー国立歌劇場)の対面から運行のシャトルバスは限られていて、平日:木曜に2本のみ、金曜と土曜には何本かあります。往路はいいとしても、復路の時間調整が難しいです。時間をチェックして旅程に合うかどうかご検討なさってください。

    http://www.mcarthurglen.com/media/9321394/dop_shuttlebus_a4_rz_web.pdf

    Parndorf(パーンドルフ)は、Wien(ヴィーン)の南に位置する小さな町で、アウトレット施設は離れた高速道路沿いの風力発電プロペラの林立する畑地帯にあります。
    Neusiedlersee(ノイズィードラー湖)やハイドンの活躍したEisenstadt(アイゼンシュタット)観光の帰路に寄るという旅行者、車のナンバープレートから見てとれますが近隣諸国からの買い出しの人々が多く見受けられます。

    アウトレット"パーク"は、形式的に富士箱根観光の帰りに寄る御殿場のそれに似ているとよく言われています。(観覧車などないですが可愛い建物の区域はよく似ています。)

    車で来ることを前提にしていますので、駐車場を囲んで店舗が回廊式に並んでいます。パークの旧区域に連なる店のファサードがパステルカラーで可愛い形。屋外を歩いていくと拡張された新区域は現代的な箱型の建物になっています。パーク形式の回廊を歩くので、冬は寒く、入店の度に脱いだり着たりになりますが、春~秋は良いでしょう。

    国際的なファッション系ブランドが圧倒的です。お国柄を反映してウィンタースポーツ用品はお薦め。Nikeなどのシューズやウェアは確かに割安です。オーストリアのお土産としてBerndorfやSwarovskiはありますが、市中店舗でも充分の品揃えです。あくまでもoutletですから売れ残り品も多いことに注意しましょう。

    ネットで検索して、お目当ての店舗があるかどうか調べてから行くことをお勧めします。友人知人にとってお目当ての店がなく、また希望の品目がなくて、がっかりされ、時間を無駄にしたことがあります。是非、前もってサイトでお調べください。

    お役に立てましたら、幸いです。

    Gute Reise!

    ーーBoa Viagem「良い旅(を!)」



    旅行時期
    2014年01月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    2.0
    高速道路で30〜40分 国鉄では遠い。
    お買い得度:
    3.0
    30〜70%引きもあるにはあるが、限られた品目
    サービス:
    3.0
    丁寧な応対は期待しない。
    品揃え:
    3.5
    割引品と通常値段が混在。

  • 旧ドナウ川三日月湖のほとり、水上テラスで魚や肉のグリル料理を!

    投稿日 2014年06月17日

    シュトラントカフェ ウィーン

    総合評価:4.0

    夏季には水上テラスの席が 人気。Alte Donau 旧ドナウ河川だった三日月湖に面したいくつかのグリル料理で知られるレストランのひとつ。夏は水浴、サイクリング、ジョギング、散歩客で溢れる。水辺でヴィーンの別の姿が見られる。
    午前中、喫茶だけでもOK。魚や肉のグリルを味わえる。ニジマスやスペアリブのほか、地元料理もある。
    冬はガラス張りテラス席がある。もちろん普通の室内席もある。
    U-Bahn ウーバーン(地下鉄、ドナウ川の上から「地上」鉄になる) のU1 ウーアインツ線でAlte Donau下車、湖にかかる橋を渡って右へ1ブロックほど。
    夜は水上浮きテラスがライトアップされて、船のように見える。

    専用駐車場がないため、前の空き地は争奪戦!?

    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0

  • 新しくきれいになった空港。街中へのアクセス

    投稿日 2014年06月07日

    ウィーン国際空港 (VIE) ウィーン

    総合評価:4.0

    最近の改装工事後、2012/6以降、初めて到着した方は、「新しくてきれい~」と感じるでしょうし、しばらくぶりに訪れる旅行者は驚くかもしれません。
    国際線とEU域内線の到着するターミナルビルが新旧異なります。

    チェックイン3 がスターアライアンス以外
    チェックイン オーストリア、スターアライアンス用が分かれています。

    新しい部分にはMcDonald'sやSPAR(シュパーは普通に市中にあるスーパーで安心)があり、到着時刻が遅くても空港内は遅くまで開いており、日曜日でも飲食料調達できます。

    旧部分にはスーパーBILLA(ビッラ)があります。

    今回のクチコミは、ご質問が多かった件を考慮して、街中へのアクセスについて。
    ヴィーンの市街はたったの15~20km程度しか離れていません。これに鑑み、移動手段を選択しましょう。以下に4つの選択肢を挙げます。

    1) エアポートタクシー: 

    意外とお薦めは、空港専用タクシー。
    電車やバスの運行が30分おきなどと待ち時間が長いタイミングに当たってしまったら、タクシーが便利。
    首都23区内は定額で、各社30~35ユーロ。
    距離で釣り上げしたり、メーターをどうこうする途上国から来たときなどは先進パラダイスにたどり着いた~とホッとするくらい(!?)安心です。
    新しいカーナビもしっかりついており、迷わずに宿泊先に送りとどけてくれます。
    複数名での利用なら、ほかの手段よりお得で、宿泊先の立地によっては、スーツケースを引きずり、探す時間と労力を考えると、定額タクシーのほうが賢い選択になります。2人以上でCATに乗るくらいなら、断然、エアポートタクシーが便利。
    到着ロビーに各社が勢ぞろいしています。
    (個人的には、自身の場合にも客送迎の場合にも、Airport Driverや C&K などをうまく利用してきましたが、信頼しています。)
    ドライバーが駐車場に待機させた車まで案内し、カートに乗せてきた荷物をトランクに入れて、出発します。バス乗り場とは異なる場所で、驚くかもしれませんが。

    到着ロビーにある窓口で直接行き先を伝えて依頼します。または便名と到着時刻を告げれば、電話やオンライン予約も可能です。
    予約しておくと、到着時には、便が遅れたり、荷物クレームに時間がかかってもちゃんと待っていてくれます。名前を書いた紙を掲げてドライバーが並んでいます。
    出発のときは時間に限りがありますから、電車の乗り継ぎ時間を気にするくらいなら、荷物の移動を考えて空港タクシーを利用するほうが賢明です。指定時間よりだいぶ早めに迎えに来て待機してくれます。

    2) 空港バス: 

    空港ビルを出たすぐのところに行き先別に並んでいます。
    荷物はバスのお腹に入れて運んでくれますから、上下移動もありません。
    ホテルについて、このバスの発着地点の近くやルート上で寄ってくれるホテルを選択すると便利です。

    3) ÖBB 国鉄の近郊列車 S-Bahnエスバーン:

    地下駅から出ています。
    切符はホームの赤い自動販売機で。フォートラベルでは 
    yassさんのクチコミの写真と説明が参考になります。
    (料金は値上げ改定になっています。)

    シュヴェヒャート空港はヴィーン市(首都23区特別州)の外にありますので、VORという市公共交通の域ゾーン外ですから、その分を上乗せした金額を指定して購入します。ウィーンカードの使用範囲の外です。
    今でも国鉄の電車は低床式になっていない車両がおおく、市公共交通の進化に比べて遅れています。荷物を持った旅行者には乗り降りがつらいところもあります。
    乗り継ぎの必要な方にとって、地下鉄のほうはどうかというと、エレベーター、エスカレーターもあり、改札もオープンなので、荷物を持っての移動は楽です。

    4) CAT 空港シティ急行:

    Wien Mitte ヴィーン中央/Landstrasseラントシュトラッセまで行きます。急行といってもたったの16分しかかからない距離のお話で、もっとも経済的でない手段かもしれません。せっかく近代的で新しくきれいな列車ですが、敷設された当時から不評で、住民や旅慣れた人は利用しない手段です。(苦笑)同じ路線をエスバーンが走っていて10分と差がないからです。

    旅行時期
    2014年03月

  • カリオカ(リオっ子)がくつろぎスポーツを楽しむ

    投稿日 2014年06月17日

    ロドリゴ デ フレイタス湖 リオデジャネイロ

    総合評価:4.0

    リオでpraiaプライア(ビーチ)といえば、Copacabana(コパカバーナ)、Ipanema(イパネーマ)が浮かぶが、だんだんと高級住宅の志向が西に移ってきて、Leblon(レブロン)やLagoa(ラゴーア=湖)の周辺になってきている。

    Lagos ラゴーア (ホドリゴ ジ フレイタス)=湖周辺は、サイクリングやジョギング、ボートなど、ゆったりと過ごしたい方々には良い場所。Carioca(カリオーカ=リオっ子)は、観光客が多い場所を避けて、穴場を探すとブラジル人の友人が言っていた。

    Corcovado(コルコヴァード)の丘から見下ろすと、Lagoaの形がよくわかる。IpanemaとLeblonを分けるところに橋がかかっていて、よく見るとそれが湖と海との接点の運河になっていることに気付く。

    航空写真でみればわかるが、周辺の建物には、屋上にプールを備えたコンドミニアム型アパルタメントが多い。海への出口付近には、海軍のスポーツ施設もあり、その近くにもサッカーコートやテニスコートがある。

    Lagoaの周りには、Jardim Botânico植物園もあり、のんびり回ると良い。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0

  • オーストリア民族衣装店

    投稿日 2014年06月18日

    ローデン プランクル ウィーン

    総合評価:3.0

    この王宮ミヒャエル門にそばの店舗には、観光客用の品々も揃えてある。ウールのカーディガンや子ども用の服(アルプスの少女ハイジ風)などはお土産に買っていく旅行者もいる。

    オーストリアの民族衣装、特にチロルや山岳地方では、ローデンと呼ばれる目の積んだウール・フェルト生地を使った衣装が今尚、愛用されている。また、女性のドレスはDirndl(発音が難しいので有名なのだが、ディアルンドルという。エプロンとセットになったジャンパースカートは胸の部分を開けて、その下に着る半分丈しかない白いブラウスを見せる。年配になってもこのスタイルを着用する。上等のものでもサテン生地のエプロンがセットになっている。

    教会の礼拝や復活祭、披露宴出席にも民族衣装を着ていく人々は多い。
    注文仕立てもあり、好きな色の生地を選んで作ってもらうことも可能。

    オーストリアや南ドイツ、スイスのアルプス地方に似通った民族衣装があり、スイスで買ったら、オーストリア製ということもある。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.0

  • ブラジル独立の志士チラデンチスに因む荘厳な建物

    投稿日 2014年06月17日

    チラデンチス宮殿 リオデジャネイロ

    総合評価:4.0

    1640年に建てられた立派な建物である。リオがポルトガル連合王国の首都であった頃は国民議会の場、帝国議事堂であった。現在はリオデジャネイロ州の立法議会ALERJ (Assemblia Legislativa do Estado do Rio de Janeiro)会議場。

    入場料無料。内部は立派なエントランス階段から始まり、独立と共和国史を物語る絵画がある。会議中のこともあるので、勝手に入ることはできない。

    ブラジルに訪れたら、歴史の一幕を語る場所として欠かせない。1972年4月21日にブラジル独立運動の英雄:チラデンテスが、現在の宮殿のある場所の牢につながれ、後に前の広場で処刑された。チラデンチス像が立っている。
    チラデンチスの日は、ブラジルの祝日になっている。

    (ただし、独立は1822年9月7日である。ブラジルは、フランスに攻められ避難して、リオを首都としたポルトガルの連合王国の一部となる。ほかの南米諸国とは違い流血革命なしに、王子を擁して離脱独立のかたちを採ることになるのである。)

    チラデンチス(tirar:取る、抜く。dentes:歯の複数形)とは、歯医者であった彼のニックネーム。本名はJoaquim José da Silva Xavier ジョアキン・ジョゼ・ダ・スィウヴァ・シャヴィエールという。歯医者であり、鉱夫であり、軍人であり、政治活動家となった人物である。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    展示内容:
    4.0

Boa Viagemさん

Boa Viagemさん 写真

19国・地域渡航

5都道府県訪問

Boa Viagemさんにとって旅行とは

お土産は、「土地の人との交流で得た"心"」。
(名所観光より、視察調査、過去より現在の人々との触れ合いを大切に。) 
極力現地の言葉を話し、同じ食事を摂り、できれば現地の衣(暑さ寒さに堪える知恵がそこに)を着て過ごすようにしています。

4Travelには登録してからだいぶ経って、2013年末年始にiPhone5から、やっと届いた5sに取り替えて写真を軽くしようとクチコミを始めたのがつい最近のこと。旅行記も山ほど書けそうなのに時間がない〜〜! 大好きな場所についてはなぜかとっておきたくて、それ以外の場所から書くという妙な心境〜どうなってる?

自分を客観的にみた第一印象

国際派=地球人。明るく外向的、行動派。欧米途上国どこへでも。世界各地に仲間がいて楽しい。よく「旅行業界に?」と言われます。旅行中にたいていのことは可能にしてしまう!? 支えは語学力(英・葡・仏・西・独・伊・アラビア語)、地理・国際政治・社会経済学。実は研究調査視察で世界各地へ飛んできました。海外留学・在住経験豊富。
備考:Boa Viagemは性別非公開?いえいえ「男女」??〜〜ご安心を!夫婦共著です。
*(^^)&(^^)*

大好きな場所

ありすぎ!?
このサイトには投稿しないと、地図に色がつかないけれど、世界中飛び回っていますから....
住んで好きだったのは、何と言ってもスイス!
ほかにはポルトガルは何度でも行きます。
ブラジルのリオも好きですね〜。 
国内なら富士山と海の見える場所。そして京都。

大好きな理由

スイスは美しい景色に心洗われます。
ポルトガルにはノスタルジーを感じてしまいます。
リオは10年も想い、飛行機着陸前に上空から鳥瞰したあの日が忘れられない!
海と雄大な富士山の組み合わせ。
京都は外国人を通訳案内しても必ず「ベスト」と言われます。

行ってみたい場所

ありすぎて。残るは南太平洋の島々へ。南極まで踏破できないと想うけれど、月まで行ける時代だから、何でも可?!? 
国内なら、富士山を「お取り置き」に。(5合目までと空からなら何度もあり)
登っていないのは、「一度も行かぬ馬鹿、二度行く馬鹿」と言われているため、「一度だけ」を大事にしている...?
世界遺産になって入山制限(?)ならないうちに富士山に行くべきでしょうか?

現在19の国と地域に訪問しています

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